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1月1日号 広報いるまバックナンバー(平成21年)|入間市公式ホームページ

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12月8日、豊岡保育所で交通安全教室が開 催され、約100人が参加しました。

子供たちは、交通指導員から「飛び出しは絶 対にしないで」「横断歩道を渡るときは、必ず 手を挙げて」と教わりました。みんなでリスや ネコなどの着ぐるみたちと一緒に、手を挙げて 横断歩道を渡る練習をしました。

交通事故は全国的には減少傾向ですが、市内 の交通事故はなかなか少なくなりません。交通 ルールをしっかり守って、今年こそは悲惨な交 通事故のない年にしたいですね。

交通ルール、ちゃんと守るよ

特集

市長新年あいさつ

P23

所得税・市県民税の申告が始まります

P46 お知らせ 住民登録の手続きを正しく行っていま P7∼11 すか、メール配信サービス開始、奨学金制度 ほか

募集 クロスカントリー大会、市民農園利用者、ド P11∼15 ラマフェスタin入間 ほか

催し物、市民ひろば ほか P16∼19

アリット広場 P20

まちづくりレポート さいたま緑のトラスト協会ボ P21 ランティアスタッフ入間支部

自然はともだち ミヤマホオジロ P21 茶の都さんぽ(写真ニュース)、アイドル P22・23 くろーずあっぷ 全国手もみ茶品評会産地賞受賞 P24

2009

平成21年

1

日号

1

日号

1

日号

No.1021

1

1

1

(2)

の 皆 様 、 新 年 あ け ま し て お め で と い ま す 。 皆 様 方 に は 、 希 望 に 満 ち を お 健 や か に お 迎 え の こ と と お 喜 上 げ ま す 。 は 、 ア メ リ カ の サ ブ プ ラ イ ム ロ ー 題 に 端 を 発 し た 世 界 的 な 金 融 不 安 手 証 券 会 社 の 破 た ん な ど と 相 ま っ 日 本 経 済 に 大 き な 打 撃 を 与 え ま し た 、 国 内 に お い て も 国 政 の 混 乱 は 経 済 状 況 も な か な か 好 転 の 兆 し は い ま ま 、 国 も 地 方 も 相 変 わ ら ず 深 政 難 に 陥 っ て お り ま す 。 特 に 、 地 税 や 補 助 金 に 頼 っ て い た 地 方 財 政 不 足 が 顕 著 と な っ て 、 財 政 運 営 は し い も の と な っ て お り ま す 。 入 間 い て も 、 引 き 続 き 国 ・ 県 か ら の 助 の 大 幅 な 削 減 が 見 込 ま れ る 中 で 、 政 を 維 持 す る た め に は 多 く の 困 難 さ れ ま す 。 ら を 背 景 と し て 、 平 成 20 年 度 か ら 市 行 政 改 革 長 期 プ ラ ン 前 期 実 行 計

画 ﹂ に 沿 っ た 行 財 政 運 営 に 努 め て お り 、 真 の 地 方 自 治 実 現 の た め 、 誰 も が 住 ん で 良 か っ た 、 住 み 続 け た い と 実 感 で き る 魅 力 あ る ま ち づ く り を 市 民 の 皆 様 と の 協 働 で 進 め て ま い り ま し た 。 今 後 も 厳 し い 財 政 状 況 が 続 く こ と が 予 想 さ れ ま す が 、 行 政 改 革 長 期 プ ラ ン 前 期 実 行 計 画 を 含 め た さ ら な る 行 政 改 革 等 を 実 施 し 、 財 政 状 況 の 改 善 に 努 め て ま い り ま す 。 そ れ で は 、 今 年 の 市 政 運 営 の い く つ か に つ い て 述 べ さ せ て い た だ き ま す 。 豊 か な 心 ふ れ あ う ま ち づ く り 将 来 を 背 負 っ て 立 つ 子 供 た ち に と っ て 、 い じ め 、 不 登 校 と い っ た 問 題 が 深 刻 化 し て い る こ と は 、 非 常 に 憂 慮 さ れ る こ と で す 。 こ う し た 問 題 を 解 決 し 、 子 供 た ち の 健 や か な 成 長 を 図 っ て い く た め に は 、 体 験 を 通 じ た 心 の 教 育 を 充 実 さ せ 、 従 来 に も 増 し て 家 庭 と 地 域 、 学 校 、 市 が 一 体 と な っ て 子 供 た ち を 見 守 り 、 安 心 し て 学 べ る 環 境 を つ く っ て い く こ と が 大 切 で す 。 豊 か な 人 間 性 、 創 造 力 を 持 っ た 子 供 の 育 成 の た め 、 青 少 年 活 動 セ ン タ ー な ど を 活 用 し た 体 験 学 習 を さ ら に 充 実 さ せ 、 よ り 良 い 教 育 環 境 の 確 保 に 努 め て ま い り ま す 。

幸 せ を わ か ち あ う ま ち づ く り 健 康 で 穏 や か に 過 ご せ る こ と は 、 全 て の 市 民 の 望 み で す 。 そ の た め に は 、 市 民 一 人 ひ と り が 健 康 の 大 切 さ を 理 解 し 、 自 分 の 健 康 は 自 分 で 守 る と い う 意 識 を お 持 ち い た だ く こ と が 重 要 で す 。 ﹁ 予 防 は 最 大 最 良 の 医 療 ﹂ と 思 い ま す 。 市 民 の 健 康 づ く り の た め 、 そ の 拠 点 で あ る 健 康 福 祉 セ ン タ ー の 機 能 が 十 分 発 揮 で き る よ う に 努 め ま す 。 ま た 、 保 育 施 設 等 の 計 画 的 な 維 持 管 理 お よ び 保 育 内 容 の 充 実 な ど 、 子 育 て 支 援 策 を 継 続 的 に 推 進 す る こ と に よ っ て 児 童 の 安 全 を 最 優 先 と し た 児 童 福 祉 施 策 を 展 開 し ま す 。 高 齢 者 福 祉 で は 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー の 円 滑 な 運 営 を 図 っ て 介 護 予 防 、 介 護 サ ー ビ ス の 充 実 に 努 め 、 障 害 者 福 祉 で は 自 立 支 援 に 向 け た 障 害 者 福 祉 施 策 の 充 実 に 努 め て 、 市 民 が 生 き 生 き と 、 そ し て 安 心 し て 暮 ら せ る 福 祉 の ま ち づ く り を 進 め て ま い り ま す 。 住 み よ く 美 し い ま ち づ く り 快 適 で 利 便 性 の 高 い 住 環 境 の 整 備 の た め 、 現 在 行 っ て い る 区 画 整 理 事 業 を 効 率 的 に 進 め て ま い り ま す 。 武 蔵 藤 沢 駅 周 辺 に つ い て は ︵ 仮 称 ︶ 4 号 公 園 の 整 備 お よ び 調 整 池 の 早 期 完 成 に 向 け て 努 力 し 、 入

間 市 駅 北 口 に つ い て は 国 道 16 号 お よ び 馬 頭 坂 線 の 早 期 整 備 を 推 進 し て ま い り ま す 。 扇 台 は 見 直 し 後 の 事 業 計 画 に 基 づ い て 推 進 を 図 り 、 狭 山 台 に つ い て は 街 路 築 造 、 雨 水 対 策 等 の 面 的 整 備 を 重 点 的 に 推 進 し て ま い り ま す 。 ま た 、 安 全 性 重 視 を 第 一 に 、 一 般 市 道 お よ び 生 活 道 路 の 計 画 的 な 整 備 、 維 持 管 理 に 努 め る な ど 、 生 活 環 境 整 備 に も 努 め て ま い り ま す 。 活 気 に 満 ち た ま ち づ く り ま ち の 活 気 は 、 市 民 の 元 気 に つ な が り ま す 。 中 心 市 街 地 活 性 化 事 業 を さ ら に 推 進 し 、 商 工 業 の 振 興 を 図 る と と も に 、 市 民 団 体 、 N P O 法 人 と の 協 働 に よ り ベ ン チ ャ ー 企 業 等 の 誘 致 に も 取 り 組 ん で ま い り ま す 。 ま た 、 環 境 保 全 型 農 業 の 普 及 に 努 め る な ど 、 狭 山 茶 を は じ め と す る 入 間 市 の 農 業 を 含 め た 地 場 産 業 の 振 興 と 活 性 化 を 図 り 、 活 気 に 満 ち た ま ち づ く り を 推 進 し て ま い り ま す 。 安 全 で 安 心 し て く ら せ る ま ち づ く り 消 防 、 防 災 、 防 犯 体 制 が 充 実 し 、 災 害 や 犯 罪 へ の 不 安 の な い 暮 ら し は 市 民 の 願 い で す 。 そ の た め 、 高 齢 者 、 児 童 、 障 害 者 等 の 交 通 安 全 対 策 、 消 防 施 設 の 整 備 ・ 充 実 を 図 る と と も に 、 地 域 防 犯 リ ー ダ ー と の 連 携 な ど を 通 じ て 地 域 住 民 と の 協 力 体 制 を さ ら に 強 化 し 、 市 民 が 安 全 で 安 心 し て 暮 ら せ る 環 境 づ く り に 努 め て ま い り ま す 。

通学合宿の様子

(3)

に つ つ ま れ た ま ち づ く り 治 丘 陵 は 、 多 く の 野 生 生 物 が 生 息 昔 か ら 里 山 と し て 地 域 の 人 々 と 共 生 、 地 域 の 文 化 を 支 え て き ま し た 。 こ 治 丘 陵 を 、 市 民 が 自 然 と 触 れ 合 い 、 む こ と が で き る 場 所 と し て 、 ま た 、 た ち が 自 然 の 中 で さ ま ざ ま な 活 動 が る 場 所 と し て 整 備 し て い き ま す 。 そ め 、 引 き 続 地 の 公 有 地 進 め る と と 、 昨 年 策 定 見 直 し 計 画 づ き 、 ︵ 仮 加 治 丘 陵 さ ま 自 然 公 園 備 を 推 進 し 。 た 、 ご み の 減 量 化 お よ び 資 源 化 を さ 推 進 し 、 環 境 へ の 負 荷 の 少 な い 循 環 会 の 構 築 に 引 き 続 き 努 め て ま い り ま 上

、 基 本 的 な 考 え の い く つ か を 述 べ て い た だ き ま し た 。 年 も ゆ と り の 期 待 で き な い 財 政 運 営 き ま す が 、 徹 底 し た 経 費 削 減 を 図 り 、 健 全 財 政 の 維 持 に 努 め 、 市 民 の 声 で 感 じ な が ら 、 人 、 ま ち 、 自 然 が 元 入 間 づ く り に 全 力 を 挙 げ て ま い り ま で 、 一 層 の ご 支 援 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。

入 間 市 の 皆 様 、 新 年 あ け ま し て お め で と う ご ざ い ま す 。 皆 様 に は 、 お 健 や か に 新 春 を お 迎 え の こ と と お 喜 び 申 し 上 げ ま す 。 昨 年 は 文 化 、 ス ポ ー ツ お よ び イ ベ ン ト 等 、 さ ま ざ ま な 交 流 に お い て 、 佐 渡 市 訪 問 者 一 同 が 大 変 お 世 話 に な り ま し た 。 ま た 、 観 光 ・ 交 流 の た め 、 遠 路 佐 渡 島 ま で お 越 し に な っ た 多 く の 入 間 市 の 皆 様 に 、 心 よ り お 礼 申 し 上 げ ま す 。 佐 渡 市 で は 、 ﹁ 美 し く 、 環 境 に や さ し い 島 づ く り ﹂ の 理 念 に 基 づ き 、 さ ま ざ ま な 取 り 組 み を 積 極 的 に 行 っ て い ま す 。 こ れ は 、 ト キ が 元 気 に 大 空 を 舞 い 、 山 、 川 、 海 な ど の 自 然 で は 多 く の 生 き 物 が 生 息 す る 、 自 然 と 人 と が 共 生 す る 環 境 づ く り を 目 的 と し て い ま す 。 佐 渡 で 暮 ら す 市 民 の み な ら ず 、 全 国 各 地 か ら 観 光 で 訪 れ る 方 々 に も 、 佐 渡 の 自 然 を 満 喫 し て い た だ け る よ う 、 市 民 が 一 丸 と な っ て 取 り 組 ん で い ま す 。 姉 妹 都 市 入 間 市 の 皆 様 に も 、 青 く 澄 ん だ 佐 渡 の 大 空 で 、 ト キ が 元 気 に 飛 び 交 う

姿 を ご 覧 い た だ き た い と 願 っ て お り ま す 。 姉 妹 都 市 と し て の 交 流 は 、 本 年 で 23 年 と な り ま す 。 こ れ ま で に 結 ば れ た 両 市 民 の 幾 多 の 糸 が 、 今 後 さ ら に 増 え 、 よ り 一 層 固 い 絆き

ず な に 発 展 し て い く こ と を 心 か ら 願 っ て お り ま す 。 最 後 に 、 入 間 市 の ま す ま す の ご 発 展 と 入 間 市 民 お 一 人 お ひ と り の ご 多 幸 を 祈 念 し 、 新 年 の あ い さ つ と さ せ て い た だ き ま す 。 親

愛 な る 入 間 市 民 の 皆 様 、 昨 年 の 万 燈 ま つ り 訪 問 に 際 す る ご 厚 情 に 、 ヴ ォ ル フ ラ ー ツ ハ ウ ゼ ン 市 を 代 表 し て 心 か ら 感 謝 申 し 上 げ ま す 。 友 好 と は 、 見 つ め 合 う こ と で は な く 、 相 互 に 理 解 ・ 親 交 を 深 め る こ と で す 。 だ か ら こ そ 、 異 な っ た 言 語 、 文 化 を 持 つ 間 柄 で も 友 好 関 係 を は ぐ く む こ と が で き ま す 。 こ の こ と は 、 20 年 以 上 に わ た る 交 流 事 業 に よ り 築 か れ て き た 両 市 の 関 係 が 証 明 し て い ま す 。 昨 年 は 、 入 間 市 の 5 人 の ラ ン ナ ー が 当 市 で の ハ ー フ マ ラ ソ ン 大 会 で 大 き な 成 果 を 上 げ 、 ま た 、 入 間 市 か ら 友 好 日 本 庭 園 の 管 理 指 導 者 を 派 遣 し て い た だ き ま し た 。 ヴ ォ ル フ ラ ー ツ ハ ウ ゼ ン 児 童 合 唱 団 が 入 間 市 で 特 別 公 演 を 行 っ た

際 に は 、 入 間 市 の 心 の こ も っ た お も て な し に 、 皆 、 深 い 感 銘 を 受 け ま し た 。 私 た ち が 築 い て き た 協 力 関 係 は 、 暴 力 や 戦 争 に も 揺 ら ぐ こ と の な い 、 平 和 の た め の 礎 で す 。 私 た ち 共 通 の 重 要 な 目 標 は 、 若 い 世 代 に 対 し て 、 あ ら ゆ る 違 い を 越 え た 相 互 理 解 と 協 調 を 使 命 と し て 伝 え 、 一 層 の 協 力 関 係 づ く り を 積 極 的 に 支 援 し て い く こ と で あ り ま す 。 入 間 市 民 の 皆 様 に と っ て 、 2 0 0 9 年 が 実 り 多 く ご 健 勝 で 幸 多 き 年 で あ る こ と を 、 ヴ ォ ル フ ラ ー ツ ハ ウ ゼ ン 市 か ら お 祈 り 申 し 上 げ ま す 。 ※ ヘ ル ム ー ト ・ フ ォ ル ス タ ー 氏 は 、 昨 年 5 月 に 第 一 市 長 に 就 任 し ま し た 。 新

年 に 当 た り 、 奉 化 市 と 奉 化 市 民 を 代 表 し て 、 入 間 市 民 の 皆 様 に ご あ い さ つ を 申 し 上 げ ま す 。 両 市 の 交 流 は 既 に 定 着 し 、 両 市 に 喜 び を も た ら す も の と な り ま し た 。 特 に 、 数 年 前 に 開 始 さ れ た 中 学 生 の 相 互 派 遣 事 業 は 、 青 少 年 に 新 し い 交 流 の 場 を 提 供 し 、 友 好 は 日 々 深 く な っ て い ま す 。 今 後 も 、 こ の 良 好 な 関 係 が 一 段 と 発 展 す る こ と を 心 か ら 希 望 し て い ま す 。 新 し い 年 に お け る 、 入 間 市 の 一 層 の 繁 栄 と 、 入 間 市 民 の 皆 様 の ご 健 勝 お よ び ご 幸 福 を お 祈 り 申 し 上 げ ま す 。

加治丘陵自然観察会の様子

佐渡市長

w野宏一郎

ドイツ連邦共和国 ヴォルフラーツハウゼン市 第一市長  ヘルムート・フォルスター

中華人民共和国 奉化市人民政府 市長 張文傑チャンウェンティエ

(4)

2月16日b 3月10日c

※ 土・ 日曜日を除く

市役所

4階大会議室

受付時間 午前9時∼正午、午後1時∼4時

※給与所得者の還付申告等簡易なものに限ります。

■ 

税理士会による無料申告相談

20

21

■ 年金所得者、給与所得者の医療費控除等の所得税確定申告説明・相談会

と き と こ ろ 対 象 地 区 藤沢地区

宮寺・二本木地区、西武地区 豊岡地区

金子地区、東金子地区

1月27日c

市役所4階大会議室

〃 28日d

〃 29日e

〃 30日f

受付時間 午前9時∼11時、午後1時∼3時

持ち物 公的年金等の源泉徴収票の原本のほか、5ページの「申告に必要な物」をご覧ください。

 年金収入等の方で所得税の確定申告が必要な方を対象に、下表の通り説明・相談会を 行います。説明を受けながらご自分で所得税の確定申告書を作成し、提出することがで きます。申告書を作成することが困難な方など相談を希望する方は、お越しください。  なお、給与所得者の医療費控除、中途就職者、中途退職者の還付申告も受け付けます。

■■■■■

市 県 民 税 の 申 告 が 必 要 な 方

■■■■ ■

市県民税申告書

1

月21日

D

ごろに発送します

 平成21年1月1日現在、市内に住所がある方および事業所を有する方は、市県民税の 申告が必要です。市から「市県民税申告書」が送付されなかった方でも申告は必要です。  ただし、次のいずれかに該当する方は、市県民税の申告をする必要がありません。 ①所得税の確定申告をする方

②市内に住む方の扶養に入っている方および事業専従者

③1カ所からの給与収入のみで、勤務先から市役所に給与支払報告書が提出されている方 ※提出されているか分からない場合は、勤務先にお問い合わせください。

④公的年金のみの収入で次の範囲の方

 ・昭和19年1月1日以前に生まれた方…150万円以下  ・昭和19年1月2日以後に生まれた方…100万円以下

※②、④に該当する方でも国民健康保険税・後期高齢者医療の保険料の軽減、国民年金 保険料の免除申請、各種福祉手当の受給判定などに関し、申告が必要な場合があります。

豊岡地区(黒須、河原町、春日町、宮前町、鍵山) 東 金 子 公 民 館 東金子地区

藤沢地区(上藤沢、下藤沢) 金子地区

宮寺地区 西 西武地区

東 藤 沢 公 民 館 藤沢地区(下藤沢、東藤沢) 二 本 木 公 民 館 二本木地区

市役所4階大会議室 全地区

2月3日c

〃 4日d

〃 5日e

〃 6日f

〃 9日b

〃 10日c

〃 12日e

〃 13日f

〃 16日b 3月16日b 2月22日・ 3月1日a

受付時間 午前9時∼午後4時 (二本木公民館は、午前9時∼正午)

※土・日曜日は休みです。ただし、2月22日・3月 1 日aは、市役所4階大会議室で申告を受 け付けします。

※申告期間中、各会場とも大変込み合います。車でのお越しは、できるだけご遠慮ください。

(5)

  ■■■  郵送等による申告  ■■■■■■■■■■■

 ==⇒市役所市民税課(〒358・8511入間市役所)

 ==⇒所沢税務署〒359・8601所沢市並木1の7、12993・9111(自動音声案内)

申告書は自分で作成して郵送等で提出してください

所得税確定申告書 税務署などの提出窓口は大変混雑しますので、ご自分で確定 申告書等を作成された方は、郵送等で早めに提出してください。

※確定申告書等の「控」に税務署の受付印が必要な方は、申告書、申告書控、返 信用封筒(住所・氏名を記載し、必要な切手を張り付けてください)を同封して ください。

市県民税申告書 年末調整済みの源泉徴収票をお持ちの方、前年中に所得が無かった方など申告書の作成に ついて相談の必要がない方は、市県民税申告書と同封の返信用封筒(切手不要)での郵送申告が便利です。 ※添付された資料(源泉徴収票、生命保険料控除証明書、地震保険料控除証明書など)はお返しできません。

①市県民税申告書または確定申告書が送られている方は、申告書を必ずお持ち ください(各申告受付会場にも用意してあります)。

②印鑑、筆記用具、電卓など

③平成20年中の収入金額の分かる資料(源泉徴収票原本等) ④各種控除に必要な資料(平成20年中に支払いをしたもの)

 ・国民健康保険税、介護保険料、後期高齢者医療の保険料などの社会保険料 の領収書または証明書など

 ・国民年金保険料の支払い証明書および領収証書

 ・生命保険料、地震保険料などの控除証明書

 ・配偶者控除や扶養控除を受ける方は、その方の所得金額の分かる資料(源 泉徴収票等)

 ・障害者控除を受ける方は、障害者手帳、障害者控除対象者認定書等

 ・申告者本人名義の預貯金通帳、キャッシュカード等で口座番号の分かる資料 ⑤医療費控除を受ける場合は、次の資料

 ・医師などに支払った診療費や治療費の領収書(病院ごと、個人ごとにまとめ、 個々の支払金額をあらかじめ計算してください)

 ・購入した医療品の領収書(薬品名、使用目的が記載されているもの)  ・保険金などで補てんされた金額の確認できるもの

※必要な書類をお持ちいただかないと、再度お越しいただく場合があります。

所得税の確定申告をする方のうち、次に該当する方は、所沢税務署へ申告書を提出してください。

 ①営業等所得、農業所得、不動産所得がある方

 ②土地、建物、株式の譲渡所得、先物取引による所得がある方  ③青色申告をする方

 ④所得税の住宅借入金等特別控除を受ける方

※医療費控除や住宅借入金等特別控除等で所得税の還付を受けるための確定申告書は、1月から 所沢税務署へ提出できます。

▼税務署での平成20年分の確定申告の相談

と き 2月16日∼3月16日の月∼金曜日と2月22日・3月1日a午前9時∼午後5時 ところ 所沢税務署

▼ご利用ください 国税庁ホームページ(http://www.nta.go.jp/)

 国税庁ホームページでは、所得税の確定申告書、医療費の明細書、青色申告決算書、収支 内訳書および消費税(個人)の確定申告書などが簡単に作成できます。

▼税理士による還付申告無料相談

―事前予約が必要です―

と き 2月2日b∼13日f(土・日曜日、祝日を除く)午前9時30分∼正午、午後1時∼4時 ところ 関東信越税理士会所沢支部事務局(所沢市並木3の1の7の103)

内 容 年金受給者、給与所得者で医療費控除を受けようとする方、中途退職者で収入が 600万円以下の方を対象とした還付申告相談および申告書の作成

申し込み 関東信越税理士会所沢支部事務局12993・0822  

(6)

6

特   集

地方税法の改正により、現在、納税通知書や口座振替で納付していただいている 市県民税を、平成21年10月以降、老齢基礎年金等から特別徴収(天引き)すること になりました(手続き不要)。

なお、特別徴収(天引き)の徴収方法は次の通りです。

対象 次の①・②のいずれにも該当する方

①前年中に老齢基礎年金等の支払いを受け た方

②課税される年度の4月1日に老齢基礎年

金等の支払いを受けている65歳以上の方

ただし、次の方は特別徴収(天引き)の 対象にはなりません。送付された納税通知 書で納めてください。

・老齢基礎年金等の給付額が年間18万円未 満の方

・特別徴収(天引き)される額が老齢基礎 年金等の給付額の年額を超える方 ・1月2日以降、入間市から転出した方

平成20年中の寄附金から適用になります。 ①寄附金控除の計算方法が、所得控除方式から税額

控除方式に変わりました。申告することで市県民 税が今までより軽減されます。

②寄附金控除の対象となる下限額が、10万円から 5,000円に引き下げられました。

③控除対象限度額が、総所得金額等の25%から30% に引き上げられました。

④都道府県・市区町村への寄附金(ふるさと納税) には、特例控除が設けられました。

なお、所得税については、今まで通り所得控除 (総所得金額等から寄附金控除を差し引く方法)と

なります。

寄附金の控除を受けるには 税務署への確定申告が 必要です。また、所得税が非課税で市県民税のみが 課税される方は、市役所へ寄附金税額控除の申告を してください。

※申告には、寄附をした際の受領書を添付する必要 があります。寄附先が発行する受領書を大切に保管 してください。

上場株式等の配当・譲渡益に対して適用していた 税率を引き下げる特例措置が、平成21年1月1日か ら廃止されます。現在の10%(市県民税3%、所得 税7%)の軽減税率から、本来の20%(市県民税5 %、所得税15%)の税率になります。ただし、経過 措置として、100万円以下の配当および500万円以下

の譲渡益については、2年間の軽減税率(市県民税 3%、所得税7%)が適用されます。

また、上場株式等の譲渡損失と上場株式等の配当 所得との間で、損益通算ができるようになりました (確定申告が必要です)。

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※詳しくは、市公式ホームページをご覧ください。

問い合わせ

市役所市民税課

徴収方法

市県民税の住宅ローン控除の申告

市県民税の住宅ローン控除の申告

市県民税の住宅ローン控除の申告

特別徴収を開始する年度

普通徴収(自分で納付) 特別徴収(年金からの天引き) 納期 6月・8月 10月・12月・2月 税額 年税額の4分の1ずつ 年税額の6分の1ずつ

特別徴収を開始した翌年度から

特別徴収(仮徴収) 特別徴収(本徴収) 納期 4月・6月・8月 10月・12月・2月

税額 前年の10月∼その翌年の2月に徴収した額の3分の1ずつ 年税額から仮徴収した額を控除した額の3分の1ずつ

市県民税 平成

市県民税 平成

21年度の改正点

年度の改正点

市県民税 平成21年度の改正点

税源移譲により所得税から控除しきれなかっ た部分については、翌年度の市県民税(所得割) から控除されます。この控除を受けるためには、

毎年の申告が必要となります。

適用期間 平成20年度∼28年度 対象 次のいずれにも該当する方

・平成11年1月1日∼18年12月31日に入居し、

所得税で住宅ローン控除の適用を受け、20年 分以降も引き続き適用のある方

・住宅ローン控除額が所得税額より大きい方(目 安として、住宅ローン控除後の所得税額が0円 となる方)

(7)

7

4

2

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B 便

7

お 知 ら せ

住 民 登 録 は 、 国 民 健 康 保 険 ・ 国 民 年 金 ・ 児 童 手 当 な ど 各 種 行 政 サ ー ビ ス の 基 礎 と な り ま す 。 行 政 サ ー ビ ス を 確 実 に 受 け ら れ る よ う に す る た め 、 引 っ 越 し 等 で 住 所 を 移 し た 方 は 、 速 や か な 届 け 出 を お 願 い し ま す 。 手 続 き を 忘 れ て い た た め に 住 民 登 録 が 抹 消 さ れ て い る 可 能 性 が あ る 方 は 、 特 に 注 意 し て く だ さ い 。 な お 、 家 庭 内 暴 力 等 の 被 害 者 の 方 で 、 警 察 に よ る 保 護 の 必 要 性 が 認 め ら れ る ケ ー ス な ど で は 、 新 し い 住 所 地 等 の 住 民 基 本 台 帳 の 閲 覧 を 制 限 で き る 場 合 も あ り ま す 。 市 役 所 市 民 課

後 期 高 齢 者 医 療 保 険 料 の 納 付 方 法 が 見 直 さ れ 、 国 民 健 康 保 険 税 等 を 確 実 に 納 付 し て い た 方 は 、 希 望 に よ り 4 月 以 降 の 特 別 徴 収 ︵ 年 金 か ら 直 接 差 し 引 き 納

付 ︶ を 口 座 振 替 に 変 更 で き る よ う に な り ま す 。 こ の 見 直 し に よ り 、 今 ま で 口 座 振 替 を 選 択 で き な か っ た 方 ︵ 年 金 収 入 1 8 0 万 円 以 上 の 方 等 ︶ も 、 口 座 振 替 を 選 択 で き る よ う に な り ま す 。 納 付 方 法 を 変 更 す る 場 合 は 、 金 融 機 関 で 口 座 振 替 の 手 続 き を 行 い 、 高 齢 者 福 祉 課 に 納 付 方 法 変 更 申 出 書 を 提 出 し て く だ さ い 。 1 月 28 日 d ま で に 申 請 い た だ く と 、 4 月 の 年 金 か ら の 差 し 引 き を 停 止 す る こ と が で き ま す 。 市 役 所 高 齢 者 福 祉 課

21

地 区 体 育 館

藤 沢 ・ 東 金 子 ・ 西 武 ・ 黒 須 ・ 宮 寺 地 区 体 育 館 の 利 用 団 体 の 登 録 を 受 け 付 け て い ま す 。 市 内 在 住 、 在 勤 、 在 学 者 8 人 以 上 で 構 成 し 、 そ の う ち 利 用 し よ う と す る 地 区 体 育 館 地 区 内 在 住 、 在 勤 、 在 学 者 が 3 分 の 2 以 上 を 占 め る 団 体

2 月 6 日 f ま で に 申 請 書 ︵ 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ 、 体 育 課 、 各 地 区 体 育 館 に 用 意 ︶ に 必 要 事 項 を 記 入 し 、 各 地 区 体 育 館

☆ 小 ・ 中 学 校 体 育 施 設

市 内 小 ・ 中 学 校 体 育 施 設 の 利 用 団 体 の 登 録 を 受 け 付 け て い ま す 。 利 用 し よ う と す る 学 校 地 区 内 在 住 、 在 勤 、 在 学 者 10 人 以 上 で 構 成 す る 団 体 2 月 6 日 f ま で に 申 請 書 ︵ 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ 、 体 育 課 に 用 意 ︶ に 必 要 事 項 を 記 入 し 、 体 育 課 ※ い ず れ も 、 申 請 内 容 を 審 査 後 、 結 果 を 通 知 し ま す 。 登 録 団 体 は 、 3 月 に 行 う 4 月 分 の 調 整 会 議 に 出 席 し 、 申 請 が 必 要 で す 。 市 教 育 委 員 会 体 育 課

外 国 人 相 談 窓 口 を ご 利 用 く だ さ い

市 で は 、 外 国 人 の 生 活 全 般 に つ い て の 相 談 を お 受 け し て い ま す 。 ま た 、 必 要 に 応 じ て 情 報 提 供 も 行 っ て い ま す 。 お 近 く に 困 っ て い る 外 国 人 が い ま し た ら 、 外 国 人 相 談 窓 口 の 利 用 を お 勧 め く だ さ い 。 相 談 の 秘 密 は 厳 守 し ま す 。

英 語: 毎 週 火 曜 日 午 前 9 時 ∼ 正 午 、

ス ペ イ ン 語: 毎 週 水 曜 日 午 前 9 時 ∼ 正 午 市 役 所 自 治 文 化 課 内 無 料 不 要

外 国 語 版 市 政 情 報 紙 ﹁ I R U M A   C O M + C O M ﹂ を ご 利 用 く だ さ い

市 で は 、 ﹁ 広 報 い る ま ﹂ に 掲 載 さ れ た 記 事 の 中 か ら 、 特 に 外 国 人 に 必 要 と 思 わ れ る 情 報 を 外 国 語 に 翻 訳 し て 発 行 し て い ま す 。 市 内 の 公 共 施 設 等 で 無 料 配 布 し て い る ほ か 、 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ で も 公 開 し て い ま す 。 英 語 、 中 国 語 、 ス ペ イ ン 語 、 ポ ル ト ガ ル 語 原 則 と し て 毎 月 1 日

市 役 所 、 各 公 民 館 、 図 書 館 本 館 ・ 各 分 館 、 西 武 池 袋 線 市 内 各 駅 等

大 好 評 の ﹁ ベ ト ナ ム 家 庭 料 理 教 室 ﹂

11 月 29 日 、 健 康 福 祉 セ ン タ ー で ﹁ ベ ト ナ ム 家 庭 料 理 教 室 ﹂ が 開 催 さ れ ま し た 。 参 加 者 は 、 講 師 の 舟 山 ト ゥ イ 氏 の 指 導 の も と 、 ベ ト ナ ム う ど ん ・ 生 春 巻 ・ ザ ボ ン と ス ル メ イ カ の サ ラ ダ ・ あ ん み つ 風 デ ザ ー ト ・ ベ ト ナ ム ミ ル ク コ ー ヒ ー に 挑 戦 し 、 そ の 味 を 堪 能 し ま し た 。 ま

た 、 料 理 以 外 に も 、 ベ ト ナ ム の 文 化 や 歴 史 も 紹 介 し て い た だ き ま し た 。 食 後 に 披 露 さ れ た 民 族 衣 装 の ア オ ザ イ は 、 と て も 色 鮮 や か で し た 。

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お 知 ら せ

 市では、利用登録された方へ行政情報等を配信するメール配信サービスを開始します。お好みの配信 メニューを選択し登録していただくことで、お持ちの携帯電話やパソコンに情報をお届けします。   登録方法は?

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 広報いるまに掲載した募集・催し物記事の 中から、主なものを毎月2回配信します。

 学校給食センター献立

 市内中学校(武蔵中を除く)10校の給食の 献立を、毎月2回配信します。

 休日当番医

 翌月の休日の昼間に診療を行う医療機関を 毎月1回、月末に配信します。

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市公式モバイルサイト

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問い合わせ 市役所広報広聴課

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お 知 ら せ

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国 民 年 金 は 年 を 取 っ た と き の も の だ け に 思 わ れ が ち で す が 、 老 齢 基 礎 年 金 の ほ か に も 、 病 気 や け が で 障 害 が 残 っ た と き に 受 け ら れ る 障 害 基 礎 年 金 、 一 家 の 生 計 を 支 え て い た 加 入 者 が 亡 く な っ た 時 に 受 け ら れ る 遺 族 基 礎 年 金 が あ り ま す 。 若 く し て 万 一 の こ と が 起 こ っ た と き で も 、 年 金 は 経 済 的 に 保 障 し て く れ ま す 。 ま た 、 国 民 年 金 の 独 自 給 付 と し て 寡 婦 年 金 や 死 亡 一 時 金 な ど が あ り ま す 。 就 職 し て 厚 生 年 金 に 加 入 し て い る 人 で も 、 ﹁ 第 2 号 被 保 険 者 ﹂ と い い 、 同 時 に 国 民 年 金 に も 加 入 し て い る こ と に な り ま す 。 国 民 年 金 は す べ て の 公 的 年 金 に 共 通 す る た め 、 基 礎 年 金 と も い い ま す 。 な お 、 国 民 年 金 は 20 歳 か ら 60 歳 に な る ま で の 40 年 間 保 険 料 を 納 め 、 満 額 の 老 齢 基 礎 年 金 が 受 け ら れ ま す 。 40 年 に 足 り な い 場 合 は そ の 分 だ け 減 額 さ れ 、 最 低 で も 25 年 の 納 付 期 間 ︵ 保 険 料 免 除 期 間 ・ カ ラ 期 間 等 を 含 む ︶ が 必 要 で す 。 国 民 年 金 は 、 国 が 責 任 を も っ て 運 営 し て い る 制 度 で す の で 、

き ち ん と 納 め て い れ ば 、 年 金 は 必 ず 受 け ら れ ま す 。

保 険 料 免 除 制 度

も し も 、 経 済 的 に 苦 し く て 保 険 料 を 納 め ら れ な い 時 は 、 免 除 申 請 し 、 定 め ら れ た 基 準 を 満 た し て い れ ば 、 保 険 料 が 免 除 さ れ ま す 。

学 生 納 付 特 例 制 度

学 生 は 、 申 請 を す れ ば 保 険 料 の 納 付 が 猶 予 さ れ ま す 。 市 役 所 保 険 年 金 課

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遺 児 奨 学 金 支 給 制 度 お よ び 奨 学 資 金 貸 与 制 度 の 奨 学 生 を 募 集 し ま す 。 市 内 に 住 所 の あ る 方 で あ れ ば 国 籍 は 問 い ま せ ん ︵ 留 学 生 は 除 く ︶ 。

☆ 遺 児 奨 学 金 制 度 ︵ 支 給 ︶

不 慮 の 事 故 等 に よ り 、 両 親 ま た は 父 母 の 一 方 を 失 い 、 修 学 が 困 難 な 方 に 月 額 5 0 0 0 円 の 奨 学 金 を 支 給 し ま す 。 ・ 高 等 学 校 に 進 学 を 希 望 ま た は 在 学 し て い る こ と ・ 経 済 的 理 由 に よ り 修 学 が 困 難 な こ と ︵ 所 得 額 認 定 基 準 の 目 安 は 下 表 の 通 り ︶ ・ 学 習 意 欲 が あ り 、 在 学 校 の 校 長 の 推 薦 を 受 け る こ と

申 請 理 由 、 学 力 、 家 計 状 況 等 を 考 慮 し た 上 で 、 市 教 育 委 員 会 が 決 定 し ま す 。

☆ 奨 学 資 金 制 度 ︵ 貸 与 ︶

修 学 意 欲 が あ る に も か か わ ら ず 、 経 済 的 理 由 に よ り 修 学 が 困 難 な 方 に 、 入 学 費 用 お よ び 学 費 の 一 部 を 無 利 子 で お 貸 し し 、 卒 業 後 に 返 還 し て い た だ き ま す 。 ・ 高 等 学 校 、 大 学 等 に 進 学 を 希 望 ま た は 在 学 し て い る こ と ・ 経 済 的 理 由 に よ り 修 学 が 困 難 な こ と ︵ 所 得 額 認 定 基 準 の 目 安 は 右 表 の 通 り ︶ ・ 学 習 意 欲 が あ り 、 在 学 校 の 校 長 の 推 薦 を 受 け る こ と

高 等 学 校 、 高 等 専 門 学 校 等

・ 入 学 一 時 金   10 万 円 以 内 ・ 奨 学 金   月 額 1 万 円 以 内

大 学 、 短 期 大 学 、 専 門 学 校

・ 入 学 一 時 金   20 万 円 以 内 ・ 奨 学 金   月 額 2 万 円 以 内 卒 業 後 7 年 以 内 申 請 理 由 、 学 力 、 家 計 状 況 等 を 考 慮 し た 上 で 、 市 奨 学 生 選 考 委 員 会 が 選 考 し 、 市 教 育 委 員 会 が 決 定 し ま す 。

共 通 事 項

1 月 7 日 d ∼ 30 日 f ︵ 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 を 除 く ︶ 2 月 2 日 b ∼ 9 日 b ︵ 土 ・ 日 曜 日 を 除 く ︶ 市 教 育 委 員 会 学 校 教 育 課

市 租 税 教 育 推 進 協 議 会 で は 、 毎 年 ﹁ 税 に 関 す る 作 文 ・ 標 語 ﹂ を 募 集 し 、 応 募 作 品 の 中 か ら 、 優 秀 作 品 を 選 定 し 表 彰 し て い ま す 。

作 文 の 部

今 年 度 の 受 賞 者 は 、 次 の 通 り で す 。

︿ 敬 称 略 ﹀

全 国 納 税 貯 蓄 組 合 連 合 会 優 秀 賞

﹁ 僕 た ち の 生 活 と 税 金 ﹂ 大 澤 洋

平 ︵ 藤 沢 中 3 年 ︶

所 沢 税 務 署 管 内 納 税 貯 蓄 組 合 連 合 会 会 長 賞

﹁ 税 金 に 教 わ る 理 解 し 合 う 事 の 大 切 さ ﹂ 武 藤 柚 佳 里 ︵ 武 蔵 中 3 年 ︶

所 沢 税 務 署 長 賞

﹁ 僕 た ち の 身 近 な 税 ﹂ 近 藤   耀 ︵ 東 金 子 中 3 年 ︶

埼 玉 県 租 税 教 育 推 進 協 議 会 会 長 賞

﹁ 税 へ の 意 識 ﹂ 栗 原 理 紗 ︵ 藤 沢 中 3 年 ︶

所 沢 税 務 署 管 内 税 務 連 絡 協 議 会 会 長 賞

﹁ 税 の 大 切 さ ﹂ 阿 部 淑 子 ︵ 向 原 中 3 年 ︶

飯 能 県 税 事 務 所 長 賞

﹁ 無 題 ﹂ 橋 本 彩 加 ︵ 豊 岡 中 3 年 ︶

入 間 市 長 賞

﹁ 無 題 ﹂

h

波 恵 子 ︵ 藤 沢 中 3 年 ︶ 、 ﹁ ﹃ 税 ﹄ っ て 何 だ ろ う ﹂ 西 永 み な み ︵ 黒 須 中 2 年 ︶

標 語 の 部

受 賞 者 お よ び 作 品 は 、 広 報 い る ま の 欄 外 に 順 次 掲 載 し ま す 。 な お 、 受 賞 作 品 は 、 市 民 税 課 前 に 掲 示 し て い ま す 。 ま た 、 優 秀 作 品 集 を 市 役 所 1 階 市 政 情 報 コ ー ナ ー 、 各 図 書 館 、 公 民 館 に 備 え て い ま す の で ご 覧 く だ さ い 。 市 役 所 市 民 税 課

税に関する中学生の標語 関東信越国税局長賞(優秀) 税金を 納める父へ 金メダル    西武中 鶴田颯河さん

関東信越国税局長賞(佳作) 高めよう 一人ひとりの 税への意識 金子中 高山遥加さん

遺児奨学金 制度(支給)

世帯年間総所得額認定基準の目安 (平成20年度の場合)

奨学資金 制度(貸与) 世帯構成

母・子(16歳) 母・子2人

(14・16歳) 父・母・子2人

(16・18歳)

約2,129,160円

以下 約3,548,600円 以下

※家族構成・年齢・家庭の事情・住宅事情により 認定基準は変わります。

約3,339,510円

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お 知 ら せ

市 国 民 健 康 保 険 で は 、 人 間 ド ッ ク お よ び 脳 ド ッ ク を 受 検 す る 方 に 、 費 用 の 一 部 を 助 成 し て い ま す 。 市 国 民 健 康 保 険 に 加 入 し て い る 満 30 歳 以 上 の 方 ① 左 表 に あ る 、 受 検 を 希 望 す る 市 内 指 定 医 療 機 関 ︵ ○ 印 の 医 療 機 関 で 受 検 可 能 ︶ へ 直 接 お 申 し 込 み く だ さ い 。 ② 医 療 機 関 か ら 検 査 ・ 助 成 関 係 の 書 類 等 が 渡 さ れ ま す 。 ③ 受 検 日 に は 、 医 療 機 関 か ら 渡

さ れ た 物 、 保 険 証 を お 持 ち の 上 、 自 己 負 担 額 を 医 療 機 関 窓 口 で お 支 払 い く だ さ い ︵ 助 成 金 は 市 か ら 医 療 機 関 へ 直 接 支 払 い ま す ︶ 。

人 間 ド ッ ク: 1 万 8 5 0 円 ︵ 健 康 福 祉 セ ン タ ー は 9 0 0 0 円 ︶

脳 ド ッ ク: 1 万 9 2 5 0 円 人 間 ド ッ ク 、 脳 ド ッ ク と も 2 万 8 0 0 0 円 ※ 助 成 は 、 1 年 度 各 1 回 限 り で す 。 2 回 目 の 受 検 が 明 ら か に な っ た 場 合 は 、 助 成 金 額 を 返 還 し て い た だ く こ と に な り ま す の で ご 注 意 く だ さ い 。 市 役 所 保 険 年 金 課

市では「元気な入間」のまちづくりを効果的に推進するため、市民と市の協働のま ちづくりをめざしてきました。ここでいう「協働」とは、市民と市が自分たちの知恵 と工夫で住みよいまちをつくるという目的を共有し、お互いの立場や特性を活いかしな がら、協力して取り組むことを指します。

この「入間市協働ガイドライン」は、市民と市の協働のまちづくりを進めるため に、現在の市のまちづくりを点検し、「市民が主役のまちづくり」の実現に向けた基 本的な方向性と、具体的な手法としての取り組みや環境の整備方針を示すものです。

☆ 何 で 協 働 す る の ?

社 会 的 課 題 や 市 民 ニ ー ズ が 多 様 化 し 、 さ ま ざ ま な 局 面 で 、 行 政 だ け で は 対 応 す る こ と が 難 し い 状 況 が あ り ま す 。 市 民 活 動 団 体 の 特 性 を 活 か し た 協 働 事 業 を 実 践 す る こ と で 、 一 層 充 実 し 、 市 民 ニ ー ズ に 合 っ た 、 き め の 細 か い サ ー ビ ス を 提 供 で き ま す 。

☆ 協 働 ガ イ ド ラ イ ン が で き て 何 が 変 わ る の ?

こ れ ま で も 、 市 民 活 動 団 体 と 市 が 連 携 し た 事 業 を 行 っ て き ま し た が 、 そ れ ぞ れ が 単 独 の も の で し た 。 こ れ ら を ﹁ 協 働 事 業 ﹂ と し て 定 義 す る こ と で 、 新 た な 領 域 の 取 り 組 み が 展 開 で き ま す 。

☆ 協 働 を 進 め る と 何 が 変 わ る の ?

ま ち づ く り の 観 点 か ら 、 地 域 の 課 題 や 問 題 に 対 し 、 市 民 が 主 体 と な っ た 活 動 が 行 わ れ ま す 。 市 民 と 市 と の 話 し 合 い の 機 会 が 増 え 、 住 み よ い ま ち の 実 現 や 、 市 民 が 主 役 の ま ち づ く り に つ な が り ま す 。

☆ ど の よ う な こ と を す る の ?

﹁ 協 働 で と も に 進 め る ま ち づ く り ﹂ を 基 本 方 針 に 、 ① 協 働 意 識 の 高 揚 、 ② 協 働 推 進 の 環 境 整 備 、 ③ 協 働 推 進 体 制 の 整 備 に 取 り 組 み ま す 。 こ れ か ら の ﹁ 公 共 ﹂ に は 、 よ り 身 近 な 課 題 ・ 問 題 へ の 対 応 が 求 め ら れ る も の と 思 わ れ ま す 。 こ の よ う な ニ ー ズ に 対 し て 、 行 政 だ け で は な く 、 市 民 活 動 団 体 、 N P O 、 企 業 等 が 主 体 と な り 、 協 働 し て 対 応 し て い く こ と で 、 よ り 満 足 度 の 高 い サ ー ビ ス へ と つ な が り ま す 。 皆 さ ん も 、 ﹁ 協 働 ﹂ に よ る ま ち づ く り に 参 加 し て み ま せ ん か ? 市 役 所 自 治 文 化 課

協働のまちづくり

コーナー

入間市協働ガイドラインは、市 公式ホームページ・各公共施設 でご覧いただけます。

新久816

12936・5055

小谷田1258の1

12935・0320

(予約直通) 新久680

12962・2204

宮寺2417

12934・5121

野田946

12932・1121

豊岡1の2の17

12963・1116

黒須1369の3

12964・6311

豊岡1の13の3

12962・1251

上藤沢730の1

12966・5520

(予約専用) 入間台クリニック

入間ハート病院

金子病院

小林病院

西武入間病院

豊岡クリニック

豊岡第一病院

原田病院

健康福祉センター

指定医療機関等

人間ドック・脳ドック受検 市内指定医療機関等一覧

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お 知 ら せ ・ 募 集

事 業 を し て い る 方 で 、 平 成 21 年 1 月 1 日 現 在 、 事 業 用 の 機 械 、 工 具 、 器 具 、 備 品 等 を 所 有 し て い る 方 ︵ 個 人 お よ び 法 人 ︶ は 、 2 月 2 日 b ま で に 申 告 書 を 提 出 し て く だ さ い 。 な お 、 期 限 間 際 は 窓 口 が 込 み 合 い ま す の で 、 お 早 め に 申 告 を し て く だ さ い 。 市 役 所 資 産 税 課

お む つ 代 の 医 療 費 控 除

介 護 保 険 の 要 支 援 ・ 要 介 護 認 定 を 受 け て い る 方 確 定 申 告 で 成 人 用 お む つ 代 の 医 療 費 控 除 を 受 け る 場 合 、 次 の も の が 必 要 で す 。

1 年 目: 医 師 に よ る ﹁ お む つ 使 用 証 明 書 ﹂

2 年 目 以 降: 介 護 保 険 の 主 治 医 意 見 書 で お む つ 使 用 の 必 要 性 が 認 め ら れ る 場 合 、 市 の 発 行 す る ﹁ 確 認 書 ﹂ ※ 確 認 書 は 、 記 載 し て い る 要 件 に 該 当 し た 方 の み 発 行 し ま す 。 必 要 な 方 は 、 高 齢 者 福 祉 課 に 申 請 し て く だ さ い 。 発 行 は 、 後 日 郵 送 と な り ま す 。

介 護 保 険 の 要 介 護 認 定 を 受 け て い る 方 の 障 害 者 控 除

平 成 20 年 12 月 31 日 現 在 、 介 護 保 険 の 要 介 護 認 定 ︵ 要 支 援 の 方 は 該 当 し ま せ ん ︶ を 受 け て い る 65 歳 以 上 の 方 市 の 定 め る 基 準 に 該 当 す る 場 合 、 確 定 申 告 で 障 害 者 控 除 ま た は 特 別 障 害 者 控 除 を 受 け る た め の ﹁ 障 害 者 控 除 対 象 者 認 定 書 ﹂ を 発 行 し ま す 。 必 要 な 方 は 、 高 齢 者 福 祉 課 に 申 請 し て く だ さ い 。 発 行 は 、 後 日 郵 送 と な り ま す 。 市 役 所 高 齢 者 福 祉 課

傍 聴 を 希 望 す る 方 は お 申 し 込 み く だ さ い 。 1 月 28 日 d 午 後 1 時 30 分 か ら 市 役 所 5 階 5 0 1 会 議 室 高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 策 定 に 向 け て   ほ か 先 着 10 人 1 月 27 日 c ま で に 電 話 に よ り 市 役 所 高 齢 者 福 祉 課

傍 聴 を 希 望 す る 方 は お 申 し 込 み く だ さ い ︵ 手 話 通 訳 あ り ︶ 。 1 月 30 日 f 午 後 2 時 か ら 市 役 所 5 階 5 0 1 会 議 室 障 害 者 プ ラ ン の 策 定 に つ い て   ほ か 先 着 20 人 1 月 29 日 e 午 後 5 時 ま で に 電 話 ま た は フ ァ ク ス に よ り 市 役 所 障 害 福 祉 課

6 2 9 6 4 ・ 3 6 6 5

市 で は 、 平 成 17 年 に ﹁ 次 世 代 育 成 支 援 行 動 計 画 ﹂ を 策 定 し ま し た 。 こ の 計 画 は 、 次 の 世 代 の 社 会 を 担 う 子 供 た ち を 健 や か に 育 成 す る 環 境 を 整 備 す る こ と を 目 的 と し て い ま す 。 平 成 21 年 に 計 画 策 定 か ら 5 年 が 経 過 す る た め 、 前 期 計 画 を 見 直 し 、 後 期 計 画 を 策 定 し ま す 。 こ れ に 伴 い 、 広 く 市 民 の 皆 さ ん の 意 見 を お 聴 き す る た め 、 次 の 通 り 子 育 て 支 援 や 保 育 に 関 す る ア ン ケ ー ト を 実 施 し ま す 。 1 月 上 旬 ∼ 下 旬 小 学 3 年 生 以 下 の お 子 さ

ん が い る 家 庭 か ら 無 作 為 に 抽 出 し た 2 5 0 0 世 帯 対 象 と な っ た 世 帯 に は 、 調 査 票 と 返 信 用 封 筒 を 郵 送 し ま す 。 調 査 票 が お 手 元 に 届 き ま し た ら 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 市 役 所 児 童 福 祉 課

第7回

2 月 22 日 a

芝 浦 工 業 大 学 ︵ さ い た ま 市 ︶ 1 月 16 日 f ∼ 26 日 b

全 種 類 ※ 詳 し く は 受 験 案 内 ︵ 予 防 課 に 用 意 ︶ を ご 覧 く だ さ い 。 ま た 、 試 験 準 備 講 習 会 も 行 わ れ ま す 。 消 防 本 部 予 防 課

1 2 9 6 2 ・ 7 2 5 7

2 月 18 日 d 午 前 9 時 ∼ 午 後 4 時 ※ 午 前 8 時 30 分 市 役 所 正 面 玄 関 集 合 、 市 の バ ス で 送 迎 し ま す 。 ㈱ ム サ シ イ ン テ ッ ク

︵ 中 神 9 1 8 の 1 ︶ 就 労 を 目 的 と し た 、 は ん だ 付 け の 技 能 を 習 得 し た い 方 プ リ ン ト 基 板 お よ び 電 気 部 品 へ の 電 線 の は ん だ 付 け 先 着 10 人 5 0 0 円 ︵ 材 料 費 、 保 険 料 ︶ ※ 昼 食 は 各 自 ご 用 意 く だ さ い 。 参 加 費 を 添 え て 内 職 相 談 室 市 役 所 商 工 課 ま た は 内 職 相 談 室

1 2 9 6 2 ・ 9 2 7 2

幼 稚 園 教 諭 の 資 格 を 有 す る 60 歳 未 満 の 方 2 人 ︵ 予 定 ︶ 4 月 1 日 ∼ 平 成 22 年 3 月 31 日 ︵ 1 年 間 ︶ 市 パ ー ト タ イ ム 職 員 勤 務 要 綱 に よ る 提 出 書 類 お よ び 面 接 ︵ 後 日 実 施 ︶ に よ る 1 月 23 日 f ま で に 履 歴 書 に 資 格 証 明 書 等 の 写 し を 添 え 、 本 人 が 直 接 、 市 教 育 委 員 会 総 務 課

参照

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駐車場  平日  昼間  少ない  平日の昼間、車輌の入れ替わりは少ないが、常に車輌が駐車している