課番号:
基 本計 画体 系 下 の 事 務 事 業 群 ( 1 )
正 規 非常 勤
基 本計 画外 の 事 務 事 業 群
正 規 非常 勤
1601 - 01 開かれた議会づくり
区 議 会 に 対 す る区 民 の 信 頼 に 応 え る ため 、透 明 性 の 高 い
開 か れ た議 会 の 実 現 に 向 け 、議 会 改 革 の 推 進 を 図 る 。 6.50 1.90 28(A)・29(B)・30(B) B A A 評価周期
現 状 評 価 結 果
事業整理番号 事業名
平成28年 度 事務事 業評価総括 表
区議会事務局
(3)施策
事業名 計画
事業
1601
事業整理番号 事業概要
所要人員 現 状
評 価 結 果 議会総務課
事業概要
所要人員 一 次
評 価 結 果
二 次 評 価 結 果 計画
事業
評価周期 (1)地域づくりの方向
(2)政策
一 次 評 価 結 果
事 業 整 理 番 号 1601 - 01
作成者 内線
計 画 事 業 №
政策体系(現基本計画)
地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業
政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度
施策 運営形態 事 業 終 了 年 度
公 民 連 携 27年度 事業整 理番号
1601 - 01
1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握
対象 (事務事業の 働きかける「対
象」は何か)
単位
-25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
-28年度
(見込)
人 269,463 272,812 277,323 283,000
事業概要
(事務事業の活
動内容・進め方)
単位
27年度 目標(計 画)値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(計画値)
件 10000.0 6293.0 16573.0 59781.0 597.8% 80000.0
部 548,420 625,888 506,610 ─ 508,000
人 − 108 47 ─ 80
意図
(事業の対象を
事業の手段に
よって、どんな状
態にするのか)
単位
27年度
目標値
25年度
(実績)
26年度
(実績)
27年度
(実績)
進捗率
(対目標値) 28年度
(目標)
件 10000.0 6293.0 16573.0 59781.0 597.8% 80000.0
部 - 548,420 625,888 506,610 #VALUE! 508,000
枚 - 290.0 333.0 822.0 #VALUE! 1000.0
2. 事業費の推移
(単位:千円)
25年度 26年度
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減
(27決算)
21,961 22,370 44,258 152,670 196,928 184,351 93.6% 32,836 -151,515
93,500 93,500 ― ― ― ― 93,500 ― 93,500 0
11.00 11.00 ― ― ― ― 11.00 ― 11.00 0.00
3,600 3,600 ― ― ― ― 3,600 ― 3,600 0
1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
97,100 97,100 ― ― ― ― 97,100 ― 97,100 0
119,061 119,470 ― ― ― ― 281,451 ― 129,936 -151,515
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 50 50
一般財源 119,061 119,470 ― ― ― ― 281,451 ― 129,886 -151,565
平成28年度 事 務事業評価表(A表)
①議会運営経費 担当組織
④議会報告会関係経費
⑤新庁舎議会施設整備経費 ②議会広報関係経費
③インターネ ットによる議会中継経費
区議会事務局 議会総務課
事務事業名 事 務 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業
2901 松本
開かれた議会づくり
議会報告会来場者
活動指標
28年度 対象の指標
指標
区民人口
事
業
の
対
象
事
業
の
意
図
議会が円滑に運営され、議案等の審議内容を迅速に区民にお知らせできるようにするとともに、様々な媒体で区民が議会情報を得られるよ うに工夫し、開かれた議会の実現を目指す。
成果指標
指標
インターネットによる議会中継アクセス件数
区議会だより発行部数
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B
23年度以前
関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の
基本目 標
傍聴者数
指標
区議会だより発行部数
①区議会会議録を作成し、内容をホームページで公開。
②年6回の「区議会だより」の発行。各定例会のポスターの作成と区内掲示板への掲示。
③区議会本会議及び予算特別委員会、決算特別委員会のインターネットでのライブ中継。区議会各委員会の録画映像をホームページへ掲載する。
④議員が主体となり、区議会定例会の審議内容・審議経過を区民に直接報告する議会報告会を企画・開催する。 直営
施策の目標
政策的事業 一般事業
区単独事業 事業特性
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額) A
事
業
の
手
段
区民に向けて広く議会情報を提供する。
事業費(決算額・予算額)
27年度
3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く) 25年度 26年度 27年度
決算 決算 決算
0.443 0.440 1.022
― ― ―
― ― ―
― ― ―
4.これまでの評価を踏まえた対応
5. 現状の評価
評価
6. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
7. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費
人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
終了の理由 終了の理由
録画映像もしくは議事録の公開に合わせ、PDF化した委員会資料も公開できないか検討を進めること。 コスト単位 C
(指標名:●●●●)
前年度最終評価
前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策
(前年度の評価表から転記)
上記対応、改善策による進捗状況
A:現状維持
タブレット型PCによる資料閲覧を促進するための方策を検討する。
目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
判断理由
必 要 性
実施方法は適正かつ効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了 今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】B:普通
普通
音声認識システムの導入によ る会議録作成 期間 を短 縮す るな どの効率化を進め
ている。 さらに、 議会中継の拡 大や 区議会だより の紙面を読みやすいも のにする
ように、改善に取り組んでいく。
有 効 性
普通
成果があがり 、目標達 成に近づいて いる 項目 もあ るが、目 立った成 果を上げられ
て いな いも のも ある た め、 実現可能 なも のから確 実に進めていき、 目標達成 を図
る。 高い
行政のチェック機関として必置期間であり、議会機能をより充実 させ 、区 民に開か
れた分かり易い区議会を実現するための整備をしていく必要がある。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
現在の取組の成果が出始めているので、継続していくべきものと考える。 なお、一部改善が必要な点については、引き続き議員との協議を続けていく。
コ ス ト 算 出
効 率 性
27年度中より、委員会の開催通知をタブレット型端末での閲覧のみに変更。28年度7月より特別委員会資料のタブレット型端 末での閲覧方式を試行実施。