正規 非常勤
1303 - 01 0.50 0.00 A A
1303 - 02 0.20 0.00 A A
1303 - 03 0.20 0.00 A A
1303 - 04 1.00 0.00 A A
1303 - 05 2.00 0.00 A A
1303 - 06 0.10 0.00 A A
学校環境の整備
小学校学級増に伴う普通教室整 備事業
35人学級の対応や大型集合住宅への転入等により不足 する普通教室の整備
小・中学校みどりの整備事業経費
芝生化された校庭の地域コミュニティの場として活用、芝 刈り等の維持管理等
小・中学校大規模環境整備事業 学校施設等の学習環境の補修・修繕 小・中学校の改築事業 学校施設等の改築
小・中学校の改築 を推進する
小・中学校改築計画の第一次改 訂の検討
小・中学校改築計画中期詳細計画の策定
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
教育部
学校施設課
課の使命(施策)
教育施策の充実が、子ども、学校、区民の魅力となり、「住んでみたいまち、高い教育力をもつまち」として信頼
を得、「教育都市としま」の次代を形創る担い手が育つよう、豊島区教育ビジョン2015の着実な実施に取り組
む。
目的
区立幼稚園、小中学校の施設整備、環境整備の実施に取り組む。
二次 評価 学校施設環境改善交付金対象事
業
事業整理番号 1303 - 01 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 2
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
1303 - 01 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 248,057 423,109 313,308 ─ 145,953 ─
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① 267,225 491,036 233,684 ─ 145,953 ─
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算) 267,225 491,036 241,115 0 241,115 233,684 96.9% 222,983 -10,701
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.50 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
271,475 495,286 ― ― ― ― 237,934 ― 227,233 -10,701 国、都支出金 267,225 491,036 241,115 0 241,115 233,684 97% 222,983 -10,701
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 4,250 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
実績
④目白小学校改築事業経費、⑤池袋第三小学校改築事業経費、⑥池袋本町地区校舎併設型小中連携校改築事業経費(小学校) ⑦池袋本町地区校舎併設型小中連携校改築事業経費(小学校)
27年度
進捗率 (対目標)
事業内容
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
前年度最終評価 A:現状維持
〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無 国庫補助制度に対し、漏れなく申請し、より多くの歳入確保を図る。
2788
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
計画 24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
指標名(単位) 目標 値
根拠法令等 義務教育諸学校等の施設費の国庫負担等に関する法律
目標達成のため 何をしたか (手段・ プロセ ス)
国庫補助金の申請(千円)
活動の結果、 目標にど のような効 果・ 成果があったか
国庫補助金の交付(千円)
平成27年度 事務事業評価表
評価事業名 評価事業を構成する
予算事業名
①大規模環境整備経費(小学校)、 ②一般環境整備経費(中学校)、 ③幼稚園施設改修経費(大規模改修)
事業の目的 改築事業、学校環境整備事業において、学校施設環境改善交付金を申請、歳入を確保する。 事業の目標 国庫補助制度に対して、漏れなく申請し、歳入を確保する。
平成26年度 事業整理番号
学校施設環境改善交付金対象事業
基本計画に 対応する政策
学校における教育 教育環境の整備
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算) 1.013 1.848 0.888 0.848 -0.040
108 116 104 ― ―
2,474.31 4,233.07 2,249.12 ― ― 39.35 36.64 40.90 ― ― 2,513.66 4,269.71 2,290.03 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
現状の評価 【総合評価】 A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い コス トに対し、 高額の歳入を確保して いる。
目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか
効 率 性
高い 国の定める実施方法に沿って申請し、 補助金を活用して いる。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
終了の理由 終了の理由
学校施設及び教育環境を継続的に整備す る必要がある。
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 歳入確保のため必要。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えたの では ない か
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:補助金交付割
合%) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
事 業 整 理 番 号 1303 - 02 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 4
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1303 - 02
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 0 1 0 0.0% 1 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 2
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )
0 0 0 0 ― 0 0
2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425
0.25 0.25 ― ― ― ― 0.25 ― 0.20 -0.05
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425
2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 2,125 2,125 ― ― ― ― 2,125 ― 1,700 -425
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 中期期間平成34年度までの改築校を決定
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 小・中学校改築計画第一次改定を踏まえ、今後の改築スケジュールを検討する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
改築推進委員会
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 小・中学校の施設整備、環境整備の実施に取り組む。
事業の目標 小・中学校の改築を推進する。
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
学校における教育 教育環境の整備
担当課名 学校施設課 細田 陽子 2788
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.008 0.008 0.008 0.006 -0.002
0 2 0 ― ―
― ― ― ― ―
#DIV/0! 1,062.50 #VALUE! ― ―
#DIV/0! 1,062.50 #VALUE! ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
計画的に校舎の老朽化対策を進める
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い 計画的に改築を行っている 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
高い 計画的に策定して いる 実施方法は効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 教育環境整備は、 教育委員会が実施するものである。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:中期詳細計画の
策定) 事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
27
事 業 整 理 番 号 1303 - 03 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 2
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1303 - 03
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 5 5 5 5 100.0% 5 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① 5 5 5 5 100.0% 5 100.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
4 4 4 4
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )
21,912 17,448 6,575 0 6,575 5,933 90.2% 6,375 442
8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 1,700 -6,800
1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.20 -0.80
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 1,700 -6,800
30,412 25,948 ― ― ― ― 14,433 ― 8,075 -6,358
国、都支出金 2,104 1,337 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 28,308 24,611 ― ― ― ― 14,433 ― 8,075 -6,358
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 委託業者の監理による芝生の管理(学校数)
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
ヒートアイランド対策及び緑化対策に加え、 環境 学習 や地域コ ミュ ニティ形 成を 促進 する ため、地 域と 協働 して 区立 小・ 中学 校校 庭芝 生の 維持管理を行う。
運営形態 一部業務委託 芝生維持管理業務
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
地域と学校が協力して維持管理を行 う体制をつくる(学校数)
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
地域維持管理組織の設立(団体数)
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 芝生化された校庭を地域コミュニティ形成の場として活用する。その他、小・中学校の樹木剪定をし、緑化整備を行う。
事業の目標 芝生化された校庭を地域が主体となって実施する。
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
学校における教育 教育環境の整備
担当課名 学校施設課 細田 陽子 2788
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①みどりの整備事業(小学校費) ②みどりの整備事業(中学校費)
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.113 0.097 0.054 0.030 -0.024
5 5 5 ― ―
4,382.40 3,489.60 1,186.60 ― ―
1,700.00 1,700.00 1,700.00 ― ―
6,082.40 5,189.60 2,886.60 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
ヒートアイラ ンド対策及び 緑化対策に加え 、環境学習効果や地域コミュニティ形成推進のため。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い
PTA な ど が 中 心 と な っ て 、 維 持 管 理 に 協 力 、 学 校 と 地 域 を つ な ぐ 場 と な っ て い る。また、子ども達の外遊び などにも活用されて いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
芝 生 の 育 成 を 適 性 に 管 理 す る た め に 、 専 門業 者に よる 維持 管理 の委 託は 続け る必要がある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
芝生化設置後、 学校や地域と協力しつつ 、 区 が責 任を もって 維 持管 理を して いく 必要がある。また、 樹木剪定等の緑化整備が必要である。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:芝生化学校数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
27
事業整理番号 1303 - 04 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 2
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
1303 - 04 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 30 13 16 15 50.0% 12 40.0%
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① 30 13 16 15 50.0% 12 40.0%
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
56 27 整備完了 ー
4 8 4 8
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (対26決算) 984,969 992,602 632,887 1,943 634,830 531,757 83.8% 1,266,503 734,746
8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
993,469 1,001,102 ― ― ― ― 540,257 ― 1,275,003 734,746 国、都支出金 61,891 186,794 31,593 31,593 8,734 28% 5,440 -3,294
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 275,200 275,200 98,000 36% 400,000 302,000
その他 310,000 310,000 0 0% 0
一般財源 931,578 814,308 ― ― ― ― 433,523 ― 869,563 436,040 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕
児童・生徒が学習する居室に空調機を整備する 温暖化が進み、年間平均真夏日(気温30度以上)の日数が増
加していることから、25年度までに空調整備を完了した。引き続 き、老朽化したトイレの改修などによる学校施設等のアメニティ (快適性)環境の整備に取り組む。
老朽化したトイレの改修
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 小・中学校の施設整備を行い、児童・生徒の学習環境を改善する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にど のような効 果・ 成果があったか
環境整備学校数 目標達成のため
何をしたか (手段・ プロセ ス)
環境整備学校数
指標名(単位) 目標 値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
27年度
進捗率 (対目標) 平成26年度
事業整理番号
事業の目的 小・中学校の施設整備、環境整備の実施に取り組む。 事業の目標 教育環境の整備
根拠法令等 基本計画に 対応する政策
学校における教育 教育環境の整備
担当課名 学校施設課 細田 陽子 2788
評価事業を構成する 予算事業名
①大規模環境整備経費(小学校費) ②大規模環境整備経費(中学校費)
平成27年度 事務事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算) 3.708 3.736 2.016 4.758 2.742
31 31 30 ― ―
31,773.19 32,019.42 17,725.23 ― ― 274.19 274.19 283.33 ― ― 32,047.39 32,293.61 18,008.57 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
空調機器の整備は25年度で終了したが、 引き続き学校施設の改修、 整備を行い、 児童・生徒の教育環境の整備を図る。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】 A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い 空調機器は25年度で 整備終了。 大規模環境整備は計画的に進めて いる。
目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか
効 率 性
高い
空調機器の 整備 は教 室の 改修 を伴 わな いこ とで 、 コ ス ト 削減 が図 られ た。 トイ レ改修などその他整備は、施設の状況を踏まえ、 計画的に進めて いる。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 教育環境整備は、 教育委員会が実施するものである。
区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か
所 期の 目 的を終 えたの では ない か
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:学校数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
27
事 業 整 理 番 号 1303 - 05 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 4
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1303 - 05
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 6 2 2 5 83.3% 5 83.3%
活動指標② ─ ─
成果指標① 6 2 2 5 83.3% 5 83.3%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
0 1 3 3
1 3 0 1
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )
2,093,172 826,533 17,440,060 0 0 17,440,060 3,879,622 22.2% 3,911,606 31,984 17,000 17,000 ― ― ― ― 25,500 ― 17,000 -8,500
2.00 2.00 ― ― ― ― 3.00 ― 2.00 -1.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
17,000 17,000 ― ― ― ― 25,500 ― 17,000 -8,500 2,110,172 843,533 ― ― ― ― 3,905,122 ― 3,928,606 23,484
国、都支出金 311,570 311,570 106,655 34% 146,138 39,483
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 2,390,000 2,390,000 1,766,000 74% 2,480,000 714,000
その他 1,810,490 1,810,490 900,000 50% 965,653 65,653
一般財源 2,110,172 843,533 ― ― ― ― 1,132,467 ― 336,815 -795,652 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 改築工事
目白小学校が、平成26年8月に竣工 設計業務
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 「豊島区立小・中学校改築計画」及び「豊島区立小・中学校の適正化整備計画」に基づき、学校施設等の改築を行う。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
小・中学校改築計画前期(29年度ま で)に行う改築校数
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
小・中学校改築計画前期(29年度ま で)に行う改築校数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 小・中学校の施設整備、環境整備の実施に取り組む。
事業の目標 小・中学校の改築を推進する。
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
学校における教育 教育環境の整備
担当課名 学校施設課 細田 陽子 2788
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①目白小学校改築事業経費、 ②池袋第三小学校改築事業経費、 ③池袋本町地区校舎一体型連携校改築事業経費(小学校) ④池袋本町地区校舎一体型連携校改築事業経費(中学校)、⑤池袋第一小学校改築事業経費
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
7.875 3.148 14.574 14.662 0.088
0 1 1 ― ―
#DIV/0! 826,533.00 3,879,622.00 ― ― #DIV/0! 17,000.00 25,500.00 ― ―
#DIV/0! 843,533.00 3,905,122.00 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
校舎の老朽化対策のため、計画的に改築を進める。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い 計画的に改築を行っている。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
高い 財源として補助金を活用し、 事業費コス トの適正化を図っている。 実施方法は効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 教育環境整備は、 教育委員会が実施するものである。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:改築設計校数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
27
事 業 整 理 番 号 1303 - 06 計画事業
番号
3 − 4 − 3 − 2
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1303 - 06
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 6 4 3 300.0% 3 300.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )
82,780 36,282 14,721 0 4,015 18,736 18,680 99.7% 14,721 -3,959
850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0
0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
850 850 ― ― ― ― 850 ― 850 0
83,630 37,132 ― ― ― ― 19,530 ― 15,571 -3,959
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 83,630 37,132 ― ― ― ― 19,530 ― 15,571 -3,959
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
児童数の増加及び35人学級化に伴う学級数増 に対 応す るた め、 多目 的室に整備し ていた教 室等 を普 通教 室に整備 する とと もに 、必 要な 備品類(机、椅子、下駄箱等)を整備する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
普通教室整備数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 小・中学校の施設整備、環境整備の実施に取り組む。
事業の目標 大規模環境整備
根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
学校における教育 教育環境の整備
担当課名 学校施設課 細田 陽子 2788
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①小学校学級増に伴う普通教室整備経費 ②
平成27年度 事務 事業評価表
24 25 26
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.312 0.139 0.073 0.058 -0.015
6 4 ― ―
13,796.67 9,070.50 ― ― ―
141.67 212.50 ― ― ―
13,938.33 9,283.00 ― ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
教育環境を維持するうえで 、必要な 整備を進める
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い 学級増に対する必要な改修を行って いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
次年度の児童数の予測及び 隣接校選択制の結果を確認 して 適切 に工 事を 発注 している。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 教育環境整備は、 教育委員会が実施するものである。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
コ
ス
ト
算
出
コスト単位 C
(指標名:改修教室数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
27