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我が国の主要製造製品の競争力に関するアンケート調査 

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...1

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... 14

... 14

... 14

... 19

... 34

... 34

... 35

... 35

... 41

... 47

... 53

... 53

... 54

... 54

... 75

... 86

... 89

(5)
(6)
(7)

1

(8)

2 1990

1990 2000

1990 1990

23 56

15 40

12

(9)

3 11

50 70

70 80

(10)

4

1990 2000

2002

2000

2000

2000

(11)

5

2000

1990 2005

1990

1990

1990

1990 1990 2000

1990

2000

1990

1990 1998

2000 2000

(12)

6

1990 2000

1990

2000

1991 2000

92

(13)

7

17.7

19.5

30.0

1995 1997

1998 2002 2003

2003

10,000

(14)

8

2007 1 23 2007 2 9 11.6

1159

(15)

9

(16)

10

(17)

11

(18)

12

(19)

13

(20)

14

(21)

15

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 0 30,000 60,000 90,000 120,000 150,000

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業計(右目盛り)

(10億円) (10億円)

0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 120.0 140.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業計

(2000年=100)

(22)

16

0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 0.40 0.45

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業計

(23)

17

0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0

湿調

-7.0 -5.0 -3.0 -1.0 1.0 3.0 5.0

付加価値率(左目盛) 付加価値率変化(右目盛)

(%) (%)

2000 2005 2000 2005

(24)

18

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0

-12.0 -10.0 -8.0 -6.0 -4.0 -2.0 0.0 2.0 4.0 6.0

付加価値率(左目盛) 付加価値率変化(右目盛)

(%) (%)

2000 2005 2000 2005

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0

-10.0 -8.0 -6.0 -4.0 -2.0 0.0 2.0 4.0 6.0

付加価値率(左目盛) 付加価値率変化(右目盛)

(%) (%)

2000 2005 2000 2005

(25)

19

(26)

20

(27)

21

(28)

22

(29)

23

(30)

24

(31)

25

(32)

26

(33)

27

(34)

28

(35)

29

(36)

30

(37)

31

(38)

32

(39)

33

(40)

34

(41)

35

0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 120.0 140.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(2000年=100)

(42)

36

0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 120.0 140.0 160.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(2000年=100)

(43)

37

0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 120.0 140.0 160.0 180.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(2000年=100)

0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 100.0 120.0 140.0 160.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(2000年=100)

(44)

38

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0 45.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(%)

(45)

39

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(%)

0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 16.0 18.0 20.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械

(%)

(46)

40

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 35.0 40.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械

(%)

0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械

(%)

(47)

41

0.00 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 0.80 0.90

90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05

一般機械 電気機械 輸送用機械 製造業

(48)

42

-40.0 -30.0 -20.0 -10.0 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

(49)

43

-20.0 -15.0 -10.0 -5.0 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

-40.0 -30.0 -20.0 -10.0 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

(50)

44 -25.0

-20.0 -15.0 -10.0 -5.0 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

-40.0 -30.0 -20.0 -10.0 0.0 10.0 20.0 30.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

(51)

45 -20.0

-15.0 -10.0 -5.0 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

-30.0 -25.0 -20.0 -15.0 -10.0 -5.0 0.0 5.0 10.0 15.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価 数量 価額

(変化率:%)

(52)

46

-30.0 -20.0 -10.0 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0

92 93 94 95 96 97 98 99 2000 01 02 03 04 05 06 単価

数量 価額

(変化率:%)

(53)

47

(54)

48

(55)

49

(56)

50

(57)

51

(58)

52

(59)

53

(60)

54

(61)

55

(62)

56

(63)

57

(64)

58

(65)

59

(66)

60

(67)

61

(68)

62

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63

(70)

64

(71)

65

(72)

66

(73)

67

(74)

68

(75)

69

(76)

70

(77)

71

(78)

72

(79)

73

(80)

74

(81)

75

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76

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77

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78

(85)

79

(86)

80

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81

2004

(88)

82

(89)

83

(90)

84

(91)

85

(92)

86

(93)

87

(94)

88

(95)
(96)
(97)

89 日本機械工業連合会委託、経済産業省協力 

我が国の主要製造製品の競争力に関するアンケート調査 

2007年1月

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

本アンケート調査は、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)が、日本機械工業連合会委託調 査「アジア大での機能分業における我が国製造業の在り方に関する調査」の一環として、経済産業省 の協力を受けて、企画し実施させていただくものです。また、本調査のご送付先としては、民間デー タベース会社が保有しているデータベース登録企業データから無作為に抽出させていただいておりま す。

ご回答いただきました結果につきましては、調査研究報告書としてとりまとめ刊行(ホームページ 等でも公開)される他、「製造基盤白書(ものづくり作り白書)」にも活用される予定です。何卒、ご 協力をお願い申し上げます。

〜  ご記入にあたって  〜 

○  ご記入は黒または青のボールペン、万年筆、濃いめの鉛筆をご使用ください。

○  ご回答は、直接        の中にご記入ください。回答項目が用意されている場合は、あては まる項目の番号に○印を記入してください。

○  この調査は統計的に処理いたしますので、個人の意見や考えなどが公表されることは一切あ りません。ご自由にお答えください。

○  ご記入いただきましたアンケート用紙は、お手数ですが、同封の返信用封筒(切手不要)に 入れて、

2月9日(金曜日)

までにポストに投函してください。

○  この調査に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。

      三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)

経済・社会政策部  TEL:03-●●-●●  担当:●●、●●、●●

お問い合わせ受付時間:月〜金曜日  午前10時〜午後5時

この事業は、競輪の補助金を受けて実施したものです。

http://keirin.jp/

(98)

90

以下では特に断りがない限り、2005年(1~12月)の状況についてご回答ください。

【問1】貴事業所における主要製品の概要

①貴事業所で製造されている主要な製品(以下、「主要製品」という)は、以下のいずれに該当しま すか。貴事業所全体の生産活動の中で最も中心的なもの1つに○をつけてください。

1.最終消費財(一般消費者が利用する完成品)である 

2.建築・資本財(他企業の生産活動に利用される完成品)である  3.一次部品(完成品に組み付けられる部品)である 

4.二次部品(部品に組み付けられる部品)である  5.素材である 

6.試作品である 

②貴事業所における主要製品は何ですか。現在の主要製品と今後力を入れていきたい製品について、

製造品番号(※)と製造品名をご記入ください。

製造品番号 製造品名

現在の主要製品

今後の主要製品

※製造品番号および製造品名は、別紙「商品分類表」をご参照ください。

③貴事業所の主要製品は、最終的にどのような製品(※1)となりますか。最も中心的な製品につい て、製造品番号(※2)と製造品名をご記入ください。

製造品番号 製造品名

最終的な製品

※1  製造が完了し、一般消費者または他企業の生産活動に利用される際の製品をお答えください

※2  製造品番号および製造品名は、別紙「商品分類表」をご参照ください。

④貴事業所における主要製品の生産内容は、主として以下のいずれに該当しますか。あてはまるもの 1つに○をつけてください。

1.原材料(素材・部品など)を購入し、加工した製品を出荷(販売)している  2.他の企業が所有する原材料又は製品に加工を行ない、加工賃収入を得ている   

※  「2.他の企業が所有する原材料又は製品に加工を行ない、加工賃収入を得ている」 

を選択された方は、7ページ【問4】にお進みください。 

※  「1.原材料(素材・部品など)を購入し、加工した製品を出荷(販売)している」 

を選択された方は、次ページにお進みください。 

(99)

91

⑤貴事業所の主要製品について、出荷額を 100 とした場合の、費用構成[原材料費(素材・部品)、 人件費、減価償却費など]のおおよその割合をご記入ください。主要製品についての費用構成の算 出が困難な場合、主要製品を念頭に、貴事業所全体についてご記入ください。

原材料費等 原材料費以外

出荷額 素材 部品 その他(※1) 人件費(※2) 減価償却費 その他

100

※1「原材料費等・その他」には、燃料使用額、電力使用額、委託生産費等を含みます。

※2「人件費」には社会保険料の企業負担分等の法定福利費、及び法定外福利費を含みます。

⑥貴事業所の主要製品の出荷額、製品単価、原材料費率は、過去5年間でどのように変化しましたか。

また、今後5年間でどのように変化すると思われますか。現在を 100 とした場合の5年前の状況 及び5年後の見込をご記入ください。

5年前 現在 5年後の見込

出荷額 100

製品単価 100

原材料費率(※) 100

※  原材料費比率は出荷額全体に占める原材料費の割合です。

⑦貴事業所の主要製品の市場動向(過去5年間程度、及び今後5年間程度)について、あてはまるも の全てに○をつけてください。

あてはまるもの全て

過去5年間程度 今後5年間程度

高機能・高品質の競争の激化 1 1

価格(引き下げ)競争の激化 2 2

国内同業他社との競合 3 3

海外企業との競合(輸入品の増加) 4 4

海外企業との競合(輸出額の減少) 5 5

国内外の他社との協業・協力 6 6

国内出荷額の増加 7 7

海外出荷額(輸出)の増加 8 8

製品のライフサイクルの短縮 9 9

生産(需要)変動の激化・短期化 10 10

人件費の圧縮 11 11

⑧上記の選択肢について、最も大きな変化について、その番号をご記入ください。

5年前からこれまでの間で最も大きく変化したもの  ―――――

今後5年程度の間に最も大きく変化すると見込まれるもの  ――

(100)

92

⑨貴事業所における主要製品の出荷額全体を 100 とした場合の、各出荷先への出荷割合(金額ベー ス)について、現状及び今後の見通し(5年後程度)をご記入ください。

出荷先割合(%)

現在 今後

(5年程度)

国内の自社他事業所

国内の関連企業または系列企業(※1)

国内の他企業

海外の自社他事業所(自社の海外現地法人等)

海外の関連企業または系列企業(※2)

部品・素材等 として出荷

海外のその他企業

国内市場に出す(最終製品)

最終製品

として出荷 海外市場に出す(最終製品)

上記合計 1 0 0 1 0 0

※1  親会社・子会社、親会社・子会社の保有する工場、同一グループ内企業  等

※2  親会社・子会社の海外現地法人、同一グループ内企業の現地法人  等

【問2】主要製品の生産体制

①貴事業所の主要製品は、貴社全体では、貴事業所以外の国内及び海外の事業所や工場(生産拠点)

でも製造していますか。あてはまるもの1つに○をつけてください。

1.自事業所以外には国内・国外ともに製造していない    →5ページ⑤へ  2.国内には他に生産拠点があるが、海外には存在しない  →②へ 

3.国内には他に生産拠点はないが、海外には存在する    →②へ  4.国内及び海外に生産拠点が存在する      →②へ 

※貴社と関係のない他企業や他生産拠点における製造は含みません。

②貴事業所は、貴社全体の中でどのような役割を果たしていますか。あてはまるもの全てに○をつけ てください。

1.海外工場の立ち上げの際のモデル  2.国内他工場のモデル 

3.新製品・商品の製造   

4.生産管理技術、ノウハウの蓄積  5.他工場での指導者の養成・研修機能  6.上記の役割はない 

(101)

93

③貴事業所で製造している主要製品と同じ製品の生産について、各生産拠点の生産規模はどの程度で すか。貴事業所における生産規模(生産量ベース)を 100 として、下記の各地域におけるおおよ その生産規模をお教えください。

また、今後(5年程度)、各生産拠点における生産規模はどのように変化すると思われますか。あ てはまるもの1つに○をつけてください。

各拠点の今後(5年程度)の生産規模の変化(1つに○)

各事業所の生産規模

(貴事業所=100)

【無い場合は0】

5割以上 増加

3割程度

増加 現状程度 3割程度 減少

5割以上 減少

国内他事業所合計 1 2 3 4 5

中国 1 2 3 4 5 韓国 1 2 3 4 5

アセアン(※) 1 2 3 4 5

その他アジア地域 1 2 3 4 5

北米 1 2 3 4 5 南米 1 2 3 4 5

ヨーロッパ 1 2 3 4 5

その他地域 1 2 3 4 5

※  タイ、マレーシア、フィリピン、インドネシア、シンガポール、ブルネイ、ベトナム、

ミャンマー、ラオス、カンボジア

④は、海外に生産拠点を持っている事業所のみお答えください。海外に生産拠点がない事業所は⑤ へお進みください。

④海外に貴事業所の主要製品と同じ製品の生産拠点をお持ちの方にお伺いします。海外生産拠点の現 在の役割及び、将来(5年後程度)の役割として、最もあてはまるもの1つに○をつけてください。

現在 将来 安価な生産コストによる日本国内向け製品の競争力向上 1 1 安価な生産コストによる現地及びその他海外市場向け製品の競争力向上 2 2 主要製品を利用する自社の海外生産拠点への部品供給 3 3 主要製品を利用する関連企業・系列企業の海外生産拠点への供給 4 4 主要製品を利用する海外企業の現地生産拠点への供給 5 5

(102)

94

⑤グローバルな生産拠点展開の中で、貴事業所の位置づけ(貴事業所における国内生産が継続されて いる理由)として、最もあてはまるものを1つに○をつけてください。

1.精度、加工難度、耐久性等、質の高い製品を製造する技術は国内にしかないため 

2.国内の出荷先への輸送コスト等も含めたトータルコストでは、国内生産の競争力が高いため  3.出荷先の生産拠点での生産活動にあわせた、多品種・少量の納品要求に対応するため  4.付加価値の高い部品・素材の生産技術の海外流出を防止するため 

⑥貴事業所における主要製品の国内生産が今後も継続していくために必要な要素は何だと思います か。最もあてはまるものを3つまで選び○をつけてください。

1.高品位な部品・素材生産に必要な、質の高い調達先の確保  2.高品位な部品・素材を生産する製造・生産設備の導入・開発  3.製造技術・生産管理技術の向上 

4.多様かつ精度の高い加工を行う、熟練した労働者の確保  5.ライン組み替えの柔軟性の向上等、多品種少量生産体制の確保 

6.生産品の変更への迅速な対応等、製品ライフサイクルの短期化への対応力強化  7.発注先企業との共同開発、設計提案等、開発力の強化 

8.海外製品に対し十分なコスト競争力を備えるための有力な調達先の確保  9.労働生産性の向上 

10.新たな販売先、市場の確保   

【問3】主要製品の製造に必要な部品・素材調達

①貴事業所における主要製品の製造に必要な部品や素材の調達先は、どのような構成となっています か。調達額全体を 100 とした場合の、各調達先からの調達割合(金額ベース)について、現状及 び今後(5年程度)の見通しをご記入ください。

調達先割合(%)

現在 今後

(5年程度)

国内の自社他事業所

国内の関連企業または系列企業(※1)

国内の他企業

海外の自社内他事業所(自社の海外現地法人等)

海外の関連企業または系列企業(※2)

海外のその他企業

上記合計 1 0 0 1 0 0

※1  親会社・子会社、親会社・子会社の保有する工場、同一グループ内企業  等

※2  親会社・子会社の海外現地法人、同一グループ内企業の現地法人  等

(103)

95

②貴事業所における主要製品の製造に必要な部品・素材について、海外からの調達の割合(金額ベー ス)をご記入ください。

製造に必要な部品・素材の約 %を海外から調達している。

③また、主な部品・素材を3つまでお選びいただき、その製造品番号と製造品名(※)、及びそれぞ れの海外からの調達割合(金額ベース)をご記入ください。

製造品番号 製造品名 海外調達の

割合(%)

主な部品・素材

※製造品番号および製造品名は、別紙「商品分類表」をご参照ください。

④国内調達を行っている方に伺います。海外からの調達内容と比較して、国内調達を行っている理由 は何ですか。あてはまるもの全てに○をつけてください。

1.国内調達品は、製造技術、生産設備等の面で、海外地域で生産不可能な物であり、海外では 製造されていないため 

2.海外でも同種の製品が製造されているが、品質が悪く利用できないため  3.多品種・少量での調達が必要であり、海外地域では対応が難しいため  4.生産品や生産量の変動への柔軟な対応等、需要変動への対応力が必要なため 

5.製品のライフサイクルが短く、海外地域では新たな調達品の準備などを迅速に行えないため  6.設計段階から調達元との協業が必要なため 

7.輸送費等も含めたトータルなコストでみると、国内調達が有利なため 

8.本社、親会社、系列会社等から、調達先を指定されており、国内調達から海外調達への切り 替えが出来ないため 

⑤上記の選択肢について、最も主な理由について、その番号をご記入ください。

最も主な理由

(104)

96

【問4】貴事業所の概要についてご記入ください。

①貴事業所における生産活動の状況として、2001年(2001年1月〜2001年12月)から2005年(2005 年1 月〜2005年12月)の出荷額及び加工賃収入額についてご記入ください。また出荷額につい ては、出荷額全体に占める海外への出荷(輸出)割合についてご記入ください。

出荷額(千円) うち海外への輸出割合 加工賃収入額 2001年 千円 % 千円 2002年 千円 % 千円 2003年 千円 % 千円

2004年 千円 % 千円

2005年 千円 % 千円

②貴事業所の所在地をご記入ください。

都道 府県

市区 町村

③貴事業所の従業員数(2005 年 12 月末現在)をご記入ください。対象者がいない場合には空欄に せず、「0」とご記入ください。

就業形態  従業員数 

正規社員 人

非正規社員 人

構内請負社員 人

派遣社員 人

研修・実習生 人

上記合計(事業所全体) 人

※  人数には外国人労働者を含めます。

④貴事業所を含む会社全体の正規社員の人数について、あてはまるもの1つに○をつけてください。

1. 29人以下 2. 30〜99人 3. 100〜299人

4. 300〜999人 5. 1,000人〜4,999人 6. 5,000人以上

(105)

97

⑤貴事業所の過去5年間での従業員の変化について、それぞれあてはまるもの1つに○をつけてくだ さい。

過去5年間での従業員の変化(1つに○)

5割以上

増加 3割程度

増加 現状程度 3割程度

減少 5割以上 減少

正規社員 1 2 3 4 5

非正規社員 1 2 3 4 5

構内請負社員 1 2 3 4 5

派遣社員 1 2 3 4 5

研修・実習生 1 2 3 4 5

⑥貴事業所の業種はなんですか。主な業種に1つに○をつけてください。

1. 食料品製造業(飼料含む)

2. 繊維工業(衣服,その他の繊維製品を除く)

3. 衣服・その他の繊維製品製造業 4. 木材・木製品製造業(家具を除く)

5. 家具・装備品製造業

6. パルプ・紙・紙加工品製造業 7. 印刷・同関連業

8. 化学工業

9. 石油製品・石炭製品製造業 10. プラスチック製品製造業 11. ゴム製品製造業

12. なめし革・同製品・毛皮製造業

13. 窯業・土石製品製造業 14. 鉄鋼業

15. 非鉄金属製造業 16. 金属製品製造業 17. 一般機械器具製造業 18. 電気機械器具製造業 19. 情報通信機械器具製造業 20. 電子部品・デバイス製造業 21. 輸送用機械器具製造業 22. 精密機械器具製造業 23. その他の製造業

24. その他(具体的に: )

ご回答内容の確認や質問をさせて頂くことがございますので、差し支えなければ、ご回答者の方の部 署名やご連絡先等をご記入ください。

貴  社  名

部  署  名 電  話

質問は以上です。ご協力ありがとうございました。 

(106)

                                       

非 売 品  禁無断転載   

平 成 1 8 年 度 

アジア大での機能分業における我が国製造業の  在り方に関する調査報告書 

 

発 行  平成19年3月   

発行者  社団法人 日本機械工業連合会       〒105‑0011 

     東京都港区芝公園三丁目5番8号       電 話 03−3434−5384   

     三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社       〒105‑8631 

     東京都港区新橋一丁目11番7号       電 話 03−3572−9033   

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