〒107-0052 東京都港区赤坂2-2-19 アドレスビル TEL.03-5572-1721(代表)
http://www.jaco.co.jp/
●この印刷物は環境にやさしい植物性大豆油インクを使用しています。●この印刷物はエコマーク認定の再生紙を使用しています。 2008.11
v
Enironm
en
ta
lMa
n
ag
em
ent
Sys
tem
In
f
or
mati on
Se
cu
rity
Ma
nageme
nt
Syst
em
Oc
cu
pat
ional He
alt
han d S af
etyM
n
ag
a en em Syt stem
Qu
al
it
yMa na
gem
en
tS ystem
Fo
o
d Sa
fety
Man
agem
ent
Syst
em
ISO認証とセミナーのご案内
(JACO)
ジェイコ(JACO)
ジェイコ認証に関するご用命は
東京営業グループ 0120-248152TEL.03-5572-1722 FAX.03-5572-1733 関西営業グループ TEL.06-6345-1731 FAX.06-6345-1730 札幌営業所 TEL.011-232-1722 FAX.011-232-1733 名古屋営業所 TEL.052-587-2294 FAX.052-587-2297 金沢営業所 TEL.076-268-9375 FAX.076-268-9374
11 JACOグループは、英国の認定機関UKASとわが国の財団法人日本適合性認定協会(JAB)、財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)の認定を取得しています。 UKAS:United Kingdom Accreditation Service JAB:The Japan Accreditation Board for Conformity Assessment JIPDEC:Japan Information Processing Development Corporation(ISMS適合性評価制度の認定機関) 2
環 境 品 質 食品安全 労働安全衛生 情報セキュリティ
189 ISR007
PA JA UD NA
ITAN
DCER
TIFICATIONORGANIZATION FOR
ENVTIRENONM
D AN LIT QUA Y・
14001 ISO
JA NA PA
IT UD
AN
DCER
TIFICATIONORGANIZATION FOR
ENVIRTNONME
D AN LIT QUA Y・
9001 ISO
JACO は UKAS と JAB から、 JACO-IS は UKAS と JIPDEC から認定を受けた総合認証機関です。
PA JA UD NA
ITA
NDCE
RTIFICATION ORGANIZATION FOR
INIOTFAORM
SE N IT CUR Y・
ISO/IEC
27001
PA JA UD NA
ITA
NDCERTIFICATION ORGANIZATION FOR
IOINTFOARM
SEN IT CUR Y・
ISO/IEC
27001
PA JA UD NA
ITA
NDCE
RTIFICATION ORGANIZATION FOR
INIOFTORMA
SE N IT CUR Y・
ISO/IEC
20000
持続的発展への貢献を目指すJACO活動
グローバル化に対応するJACOのISO
審査力向上への継続的取り組み
価値ある実践的セミナー
JACOには、独自の厳しい審査員資格制度があります。また審査能力レベルアップのためのモニター制度や、組織内教育などを行う
「審査能力向上センタ」を設置し、より一層の審査技術向上に努めています。
時代の変化を先取りしたISO関連の教育・研修に努めています。充実した講師陣と審査経験等で培われた豊富な教材により、実務者、
専門家にとって、価値ある実践的なセミナーを提供します。
経営とは何かを理解し、管理職経験者からなる各分野の専門集団が審査を行います。個別の専門性はもとより、組織の社会的責任 を含む総合的かつ付加価値のある審査を心がけています。
JACOならびにJACOグループは、「環境」「品質」「労働安全衛生」「情報セキュリティ」「食品安全」「CDM」等に関 する審査、セミナーを通して、組織の持続的発展を支援します。
経営のわかる審査員集団
SIRIM QAS Sdn.Bhd.
Management System Certification Institute
(Thailand)
インドネシア マレーシア
タイ
シンガポール China Environmental United (Beijing) Certification Center Co., Ltd.
中国
PT.SUCOFINDO
環境問題に対するガバナンスおよびリスクマネジメントの強化を目的 に、グローバル統合審査が増えています。JACOは日本国内だけでな く、米州、欧州、アジアなど、世界各国における認証を実施しています。
ISOはパスポートのように、認証を取得しただけで 100%効力を発揮するものではありません。
ISOを組織経営に役立つツールとして機能させる必要があります。
そして経営は改善され、社会的責任が果たされ、
組織としての競争力や評価を高めていくことができます。
経営の未来を拓く 経営の未来を拓く
JA NA PA
IT UD
AN
DCER
TIFICATIONORGANIZATION FOR
ENVTIRENONM
D AN LIT QUA Y・
OHSMS
JACO
規格JA NA PA
ITUD
AN
DCERTIFICATIONORGANIZATION FOR
ENVTIRNOENM
D AN LIT QUA Y・
OHSAS 18001
Indonesia Thailand
Malaysia Singapore
China
PA JA UD NA
ITA
NDCER
TIFICATIONORGANIZATION FOR
ENV TIRNOENM
D AN ALI QU
・ TY
22000 ISO
TUV SUD PSB Certification Pte Ltd.
Det Norske Veritas
JACOによる認証は
日本だけではなく世界で通用します。
全世界をカバーする統合マネジメントシステム
質の高い国際統合審査を行うために、JACOとDNV社との合同審査 が有効です。
アジアを拠点とする組織には
各国の提携認証機関と共同の審査を行い、UKAS認定シン ボルおよびJAB認定シンボル付きのJACO登録証を発行 しています。
FOOD SAFETY MANAGEMENT
3 4
ISO 14001
環境マネジメントシステム認証
Envi ronmental Management System
組織を見つめる地球世論
お客様にとって有益な審査を
お客様にとって真に有益な審査とは、画一的なお仕着せの審査ではありません。経営層の 意図を理解し、その目的に合った適切な審査計画を組み立て、経営状況や文化が異なるそ れぞれの組織に対してISO 14001の規格を適切に適用していきます。同時にお客様の ニーズに応じた審査がJACOの方針であり、それは取りも直さず、経営・運営に役立つ ISO 14001の構築が最終目標にあるからです。
組織の期待と審査の姿勢 適合性から有効性へ
お客様には、経営により有効なツールとしてISO 14001を活用されるよう推奨するとと もに、差別化・原価低減・後継者の育成・地域貢献など、活動の一般的な例をお伝えし、活 動の参考にしていただくような審査を目指します。また、本来業務における環境側面の環 境負荷低減活動や改善への取り組みの強化、有益な環境側面の伸張など、普段の事業活 動の中での取り組みにつながるような審査も行います。
地球温暖化をはじめとする環境問題への取り組みは、
今すべての組織にとって大きな経営課題となっています。
環境マネジメントシステムISO 14001の認証を取得し、
継続的に環境改善に取り組むことで社会的責任を果たすと同時に、
経営体質が強化され、国際競争力を高めていくことができるのです。
環境報告書等による情報開示が一般化してきています。また2005年4 月の「環境配慮促進法」の施行により、開示内容の一層の信頼性向上が求 められるようになりました。JACOでは環境報告書の信頼性向上のための 第三者審査事業を行っています。
関連会社の株式会社JACO CDMは、世界で5番目のCDM指定運営機関
(DOE)として認定され、また国内DOEとして初めて森林分野有効化審査 の認定を受けるなど、CDMプロジェクトの有効化審査・検証・認証および国 内の温室効果ガス(GHG)排出量の検証に取り組んでいます。グローバル な視点でGHGの削減目標を達成するため、JACOの環境分野における認 証事業の技術とノウハウが活かされています。
EUの「RoHS指令」の施行が、2006年7月1日から加盟各国で始まりま した。電気・電子製品中の有害物質の使用を制限し、人の健康と環境を守 ろうとするもので、この種の規制はEU以外の国々へも広がっています。
わが国でも「資源の有効な利用の促進に関する法律」の一部を改正し、規 制内容の詳細をJIS C 0950で提供するという方法で実施されています。
こうした製品含有化学物質に関する新しい規制への対応についてもJACO は積極的に取り組んでいきます。
※CDM(クリーン開発メカニズム):先進国の温室効果ガス削減を義務付けた「京都議定書」の 中で採用された、削減目標達成のための柔軟措置「京都メカ ニズム」の一つ。発展途上国の温室効果ガス削減事業を支 援することで、削減量に応じた排出権が得られるという仕組み。
JI(共同実施):先進国間での温室効果ガス削減事業
環境報告書の第三者審査
グローバルな視点で 取り組むCDM/JI ※
製品含有化学物質
(RoHS ※ ほか)
※RoHS : Restriction of the Use of Certain Hazardous Substances in Electrical and Electronic Equipment
すぐれた製品・サービスは、
すぐれたマネジメントシステムから
6
ISO 9001
品質マネジメントシステム認証
ISO 22000
食品安全マネジメントシステム認証
Quality Management System 審査の質を追求する
ビジネスのグローバル化とともに、品質マネジメントシステムISO 9001は国境を越 えた共通の基準として全世界で広く普及しています。
JACOでは、ISO 9000,
sの認証事業をスタートした当初より、受審する組織の成長と発 展を目指して、経営に役立つ審査、世界に通用する審査、そしてそれぞれの組織に応じた きめ細やかな審査を方針として審査を行ってきました。
認証機関の使命として、業界・業務に精通した審査員を配置し、さらなる審査の質の向上 を目的とした審査技術の維持向上に、日々取り組んでいます。
組織のニーズに応える総合力
JACOでは、「環境」「品質」「労働安全衛生」の各分野でのISO認証の豊富な実績を持って います。
JABおよびUKASの認定を得て、各産業分野の各組織にとって有効な審査を提供すること により、世界への飛躍を目指す組織を支援しています。
ISO/TS 16949(自動車セクター規格)、TL 9000(電気通信産業界固有の品質シス テム要求事項)なども視野に入れ、各組織の品質分野のISO認証取得ニーズに対応できる よう、総合的な審査サービスを目指します。
ISO 22000は、生産から加工、流通まで、食品に関わるすべ ての組織に適用し、食品の供給工程(フードチェーン)全体で の食品安全を可能にします。
食品製造業をはじめ、フードチェーンに携わる組織(作物生産・
飼料製造・ケータリング・流通業)、フードチェーンに間接的に関 わる組織(包装資材・薬品・機械メーカー・運輸業など)が対象 となります。
食品供給の全工程での 食品安全を実現
食品の品質と安全を同時に確保
JACOは公平性、透明性を確保した立場で第三者審査を行い、
食品関連組織の「食の安全・安心」を確保するマネジメントシス テムの構築を確かなものにしています。
ISO 22000はPDCAサイクルに則り、マネジメントシステムの 継続的改善を可能にしています。
JACOは英国認定機関のUKASより、日本で初めてISO/TS 22003(2007年2月15日発行:ISO 22000の審査機関 への要求事項)に基づく認定を取得しました。さらに、日本の 認定機関JABの認定も2008年9月19日に取得しています。
消費者の信頼確保のためISO 22000への取り組みを行って いることを、対外的に情報発信していくことが、食品業界の社会 的地位の向上につながります。JACOは顧客ニーズを満たす 審査サービスを提供します。
グローバル競争時代に勝ち残り、成長していくために、
顧客の信頼を得ることが求められています。
品質マネジメントシステムISO 9001の認証とその経営への活用は、
組織の体質強化と事業活動の継続的発展の大きな礎となります。
消費者ニーズの高まりの中、
いま生産から加工、流通まで フードチェーンの全工程で、
食品安全への対応が求められています。
Food Safety Management System
5
日本初!
認定取得認定取得 認定取得
(食品安全マネジメントシステム)
職場の安全衛生管理体制を見直し、安全で健康な職場環境の確立と 自主的な安全衛生活動の促進ができます。
情報セキュリティの確保は組織の社会的責任
8
OHSMS
労働安全衛生マネジメントシステム認証
Occupational Health and Safety Management System
OHSMS認証では、豊富な経験と実績をもとに次の規格でお手伝いをしています。
●OHSAS 18001:2007
BSI(英国規格協会)が世界各国の認定機関・認証機関などに参加を呼びかけて形成した国際フォーラム が作成した規格です。世界で一番多く登録されています。
●JACO OHSMS規格
労働安全衛生国際規格の基本になると考えられるBS 8800(英国の指針)に準拠し、ISO 14001の考え を取り入れたJACO独自の規格です。
現場に即した有効なOHSMSの構築
組織の最優先課題である労働安全衛生に関わる「労働安全衛生マネジメントシステム」
(OHSMS:Occupational Health and Safety Management System)の認証事業 に早くから取り組んできたJACOは、高いレベルの労働安全衛生活動が推進されるよう組 織を支援してきました。
OHSMSは、規格をマニュアル通りに導入するだけでは、現場に即した有効なマネジメント システムは構築できません。Safety Firstを、User Firstで実現するのが、JACOの審査方針 です。
そのためにJACOは、OHSMSをISO 14001と同様の構成にし、マネジメントシステム の同期化を図っています。これにより、各組織の文化とOHSMSに対する意向を理解した 審査を行っています。そのため、組織はOHSMSを容易に導入することができます。
ISO 27001
情報セキュリティマネジメントシステム認証
Information Security Management System
専門性を活かし、組織のISMS認証取得を支援
社会の基幹システムである情報ネットワークシステムや、個人・経営・技術に関する重要情 報について、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS:Information Security Management System)ISO/IEC 27001の導入による経営的な視点でのリスク管理 対策が、早急の課題として組織に求められています。
JACO-IS※は、専門の認証機関として、緒についたばかりのわが国における組織のISMS 認証取得活動を積極的に支援しています。
ISMSの認証取得はセキュリティ事件・事故による不測の事態への対応であり、組織の経営 管理の一部です。そうした信念のもと、JACO-ISでは経営者によるリーダーシップを仰ぎ、
ISMSが組織を挙げたリスク管理対策として機能すべく、認証を行っています。
情報セキュリティ事件・事故の予防・防止
ISO/IEC 27001は組織の内部統制の仕組み、JSOX法※遵守、事業継続等の可視化に極 めて有効なマネジメントシステムです。
※JACO-IS : 情報セキュリティマネジメントシステムは、UKASとJIPDECから認定を受けた株式会社日本情報 セキュリティ認証機構(JACO-IS)が認証を行います。情報技術および情報セキュリティに関する豊富な知 識と実務経験が求められるISO/IEC 27001の認証において、JACO-ISは、JACOの総合力とISMSの専門 性を活かした認証事業を推進するため、JACOグループの一員として2002年4月に発足しました。
※JSOX法:2006年6月7日に成立した金融商品取引法。2008年4月からの事業年度より適用。
※ISO/IEC 20000(ITSMS):2005年12月に発行された情報技術サービスマネジメントに関する国際規格。要 求事項としてISO/IEC 20000-1:2005と、実践のための規範としてISO/IEC 20000-2:2005がある。
ITSMS:ITサービスマネジメントシステムの意味。
株式会社日本情報セキュリティ認証機構
7
安全で安心なIT社会を実現するために、
情報セキュリティの向上を目指すISO/IEC 27001の認証取得は、
組織の運営基盤を強化するリスクマネジメントとして、不可欠です。
JACO-ISはISO/IEC 20000(ITSMS)
※の認証も行っています。
10
円滑で効率のよいISO認証取得プロセス
認証取得手順のご案内
企業 ・ 組織 の 取 り 組 み︵ 例 ︶ JACOの認証活動
最高責任者による方針の決定申 請 協 議 申 請 協 議
認証取得への社内推進体制の構築契
約
申 請 書 受 付 見 積
り
主要担当者への教育研修の実施マニュアルの作成、
規定・基準類の作成・発行 マニ ュアル・規定・基準文書の見直し
目的/目標の設定
監視測定/不適合是正
目的/目標の展開
マニュアル提出 内部監査の実施 マネジメントレビュー
システムの構築 システムの実行
マネジメントシステムのプロセス策定
初
動
審
査
本 審
査
本 審
査
定期サーベイランス審査1年目 更 新 審 査 3年目判
定
判
定
登録証の取得
1.5カ月約 1.5カ月約
1カ月約
6 カ 月 〜 9カ 月( 申 請 から 認 証 ま で )
2年目
マニュアル受領
※1 ※2
※3 定期サーベイランス審査 ※4
※1 初動審査:マネジメントシステムの基本事項を現地で審査し、本審査の 可否を判断
※2 本審査:証拠に基づいて現地で審査(文書化/実施状況/有効性)
※3 定期サーベイランス審査:1年ごとにマネジメントシステムの有効性と改 善向上の事実を確認(定期サーベイランス審査の日は、初回本審査 終了日を超えない日となります)
9
※4 更新審査:規格適合性等を3年ごとに審査し、登録証を更新(更新審 査の日は、原則として有効期限の6カ月前から2カ月前までとなります)
12
組織のニーズに、総合力で応えるJACO審査サービス
群審査のご案内
11
群審査
(グループ審査)
※
システム構築、審査費用等の負担が重いとお悩みの比較的小規模の企業・組織においては、
複数の組織がグループで審査を受けることができる群審査がおすすめです。
(すべてのISOマネジメントシステムが対象です)
比較的利害が共通する関係にある組織が、ほぼ同時期にISOを取得するとき、
効率的かつ有効な審査を提供します。
群審査を受けるためには
● システム構築の容易さ
文殊の知恵で、分担・協力してシステム構築ができます。● 協業・提携のしやすさ
基本の仕組みを共有でき、個別システムで個性も発揮できます。● 認証取得コストの低減が可能
認証取得費用が割安で、組織内のシステム構築工数も低減できます。● グループ内の経験の共有化
● 登録証は、各企業・組織個別に発行
群審査のメリット
以下の条件を満たせば群審査が可能です。
・グループ共通のマネジメントシステム文書(マニュアル、手順書など)があること。
・グループに属する各組織固有の仕組みを記述した個別のマネジメントシステム文書があること。
・グループを取りまとめる幹事役(グループ内の連絡・調整および審査機関の窓口担当)がいること。
組織
A
組織
B
組織
F
組織
E
組織C
組織
D JACOによる
一括審査
幹事組織を中心に システムの構築・運用
◎親組織が幹事
◎各組織のうち一組織が幹事
◎管理組織が幹事
群(グループ)
個別部分
共通部分
共 通 部 分 個 別 部 分
共通化できる仕組みを共通マニュアル・
規定としてまとめます。
※教育、内部監査、法規制の最新化などの共通部分の 比率をできるだけ大きくする。
組織A〜組織Fの各組織は、共通マニュアル・規定と、各組織固有の個別マニュアル・
規定の2本立てでマネジメントシステムを運用します。
各組織固有の仕組みは個別マニュアル・
規定として各組織の 環境方針、 目的・
目標、 組織体制、 経営者による見直 し、 影響評価を個別に作成します。
1 2
3 5
4
組織A/個別マニュアル・規定 組織B/個別マニュアル・規定 組織C/個別マニュアル・規定 組織D/個別マニュアル・規定 組織E/個別マニュアル・規定 組織F/個別マニュアル・規定
(組織A〜組織F)
共通マニュアル・規定
共通マニュアルなどを中心とした 審査は、群(グループ)として、共通 部分の適合性、有効性などの審査 を受けます。組織A〜組織Fの合同 審査により、効率よく、役に立つ審 査が実現できます。
ISO 14001(初動審査、本審査)
ISO 9001(初動審査、本審査)
個別マニュアル等のシステム審査 およびマネジメントシステムの適 合性、実施状況、遵法性、目的・目標 の達成などのパフォーマンス審査は、
各組織(現場)において個別に審 査します。
ISO 14001(初動審査、本審査)
ISO 9001(初動審査、本審査)
構
築
認 証 運 用
※グループを構成する各組織に共通性・緊密性が高いほど、グループのまとまりがよく、マネジメントシステムの共通化も進みやすくなります。
14 13
●2つの審査を同時に実施 ●3つの審査を同時に実施
ISO 14001 + ISO 9001 ISO 14001 + OHSMS ISO 14001 + ISO 27001 ISO 14001 + ISO 22000
ISO 9001 + ISO 27001 ISO 9001 + ISO 22000
ISO 14001+ ISO 9001 + OHSMS ISO 14001+ ISO 9001 + ISO 27001 ISO 14001+ ISO 9001 + ISO 22000
「環境」「品質」「労働安全衛生」「情報セキュリティ」など、
複数のマネジメントシステムの審査を同時に効率よく受けることができるのが複合審査です。
JACOでは、企業、組織の要望に沿って、
どのような組み合わせの複合審査にも対応しています。
複合審査を受けるためには 複合審査のメリット
各ISOマネジメントシステム審査をすべてJACOで受審していただき、また複合審査によるマネジメントシステム構築に際しては、
下記項目について実施していただく必要があります。構築された状態、審査ステージにより審査日数・費用は異なります。
複合審査
● 受審準備・対応の負担軽減
審査には、トップマネジメントをはじめ、さまざまな人が立ち会わなければならず、受審組織は立会者を集めるだけでも多くの労 力を割かねばなりません。各審査を同時に効率よく受審できることにより、受審準備・対応等に伴う組織の負担を軽減します。
● 審査日数・回数・費用の削減
共通で審査することにより、審査日数・回数を削減でき、認証・維持費が割安になります。
【受審に伴う負担軽減】
● 運用管理のスリム化
ISOマネジメントシステム規格はPDCA(Plan-Do-Check-Act)サイクルを確立・循環させることを要求しており、このように 経営をシステム化することは組織にとって本来有効なことです。各規格の類似した要求事項を共通化し、文書・記録をはじめ、運 用管理そのものをスリム化することで、ISOマネジメントシステムを経営改善のためのツールとして効果的に運用することがで きます。
● 相乗効果の発揮
複数のISOマネジメントシステムを共通化し、さらに経営との一体化を目指すことで、経営や業務に対して各ISOの切り口から 課題を見出し、その課題に対して総合的でより効果的な施策を見出すことが可能になります。共通化によるこの「相乗効果」は、
組織にとって大きなメリットとなります。
【経営に役立つマネジメントシステムの構築】
【必要事項】
1トップマネジネントの構成の統一 認証範囲の統一2文書体系の統一 管理責任者の統一 事務局の統一
活動単位とその責任者の統一 3
4 5 6
7 8 9 10
マネジメントレビューの統一 内部監査の統一
本来業務の目的・目標の設定 審査ステージの統一
個別マネジメントシステム
複合審査の組み合わせの例
複合審査の全体像
複合マネジメントシステム
・運用管理が複雑で負担大 ・運用管理のスリム化
・相乗効果の発揮
(ISO 14001とISO 9001の例)
(ISO 14001とISO 9001の例)
ISO 14001
審 査
ISO 9001
審 査
オープニング トップインタビュー 内 部 監 査 マネジメントレビュー クロージング
現地︵部署︶プロセス審査および環境活動
共 通 部 分 の 審 査 個 別 部 分 の 審 査
環境方針品質方針 品質目標計画 資源の運用管理 力量︑認識および教育訓練 製品実現︵設計含む︶
環境目的目標計画 体制および責任 力量︑教育訓練および自覚 運用管理︵本来業務︶ 環境影響評価 法的およびその他の要求事項 利害関係者コミュニケーション 監視測定 緊急事態
データ分析 製品への法対応 顧客満足 プロセスの特定と監視測定 事故︑クレーム
組織のニーズに、総合力で応えるJACO審査サービス
複合審査のご案内
組織の経営
経営目標
ISO 14001 ISO 9001 組織の経営
経営目標
ISO 14001
環境目標
ISO 9001
品質目標
【推奨事項】
16
実践的教育・研修事業
15
国際規格対応マネジメントシステムを主テーマに、
セミナー、情報サービス、書籍出版などの教育・研修事業を展開しています。
ISO友の会
お客様へのサービスの一環として、
ISO友の会を運営しています。
マネジメントシステムの審査員研修や組織要員育成のコースを軸に、時代の変化を先取りしたタイムリー なテーマを取り揃えています。経験豊富な講師陣と内容豊かな教材により、JACOならではの価値ある実 践的セミナーを提供します。
国内外の最新情報を、
「JACOネットワークサービス」により 提供しています。
セミナー開催都市
札幌 仙台 東京 金沢 名古屋 大阪 福岡
認証での豊富な実績とノウハウを活かし、
実践で役立つ書籍を出版しています。
・年1回(春/東京)
・総会、基調講演、最新情報紹介、分科会等
・年1回(秋/東京・大阪)
・テーマ別グループ研修会(事例発表、JACO情報の提供)
・随時(費用参加者負担)
・環境取り組みの先行している企業・組織、注目されている事業の視察研修
・ 「ISO友の会MONTHLY」を毎月1回発行。会員のマネジメントシステム への応用・展開や会員相互の情報交換、意見交換ができるメディアを 目指して役立つ情報を提供します
・「友の会」入会のお申し込みは、http://www.jaco.co.jp(友の会 「ご入会お申し込みコーナー」へ)
定例総会への参加
友の会研修会への参加
JACO国内環境管理研修への参加
提供情報&情報交流メディア
教育・研修事業の詳細は、JACOホームページをご参照ください。
情 報 サ ー ビ ス セ ミ ナ ー
http://www.jaco.co.jp/
※派遣講師による「出張セミナー」も承ります。
書 籍 出 版
●品質審査員公式研修(5日、3日)コース
●ISO 9001規格の解説コース
●内部品質監査員養成コース
●品質審査員CPDコース
●ISO 9001経営者・管理者コース ほか
品 質
●内部監査員養成コース
●マネジメントシステム構築実務コース
●OHSAS 18001規格の解説コース
労働安全衛生
●ITSMS審査員公式研修(5日、3日)コース
●ITSMS内部監査員養成コース
●ISO/IEC 20000規格の解説コース
ITサービス
● FSMS審査員公式研修(5日、3日)コース
● 役立つ食品関連法の解説コース
● ISO 22000規格の解説コース
● FSMS内部監査員養成コース
● FSMS構築コース
● 専門知識コース(食品微生物学、食品化学、
食品加工学、動物生産、作物生産)
● ISO 22000 経営者・管理者コース ほか
食品安全 環 境
●環境審査員公式研修(5日、3日)コース
●環境審査員資格公式更新リフレッシュコース
●環境内部監査員養成コース
●環境内部監査員レベルアップコース
●環境マネジメントシステム構築(実務/入門)コース
●環境審査員CPDコース
●経営者・管理者コース ほか
●ISMS審査員公式研修(5日、3日)コース
●ISMS内部監査員養成コース
●マネジメントシステム構築基礎コース
●ISO/IEC 27001規格の解説コース
●ISMS審査員CPDコース
●ISMS経営者・管理者コース
情報セキュリティ
複合マネジメントシステム 環境法と地方条例/環境報告書作成/地球温暖化防止
の各種セミナー
AJ CO
JACOでは、各マネジメントシステム 関連の法規制の動向など最新の情報 を収集しています。こうした情報は
「JACOネットワークサービス」により、
ホームページまたはFAXにてタイムリ ーに提供しています。
このサービスは、個人、団体を問わず 加入可能で、JACOセミナー受講料割 引や書籍割引などの特典も用意して います。
JACOでは、各マネジメントシステムで、実際のシステムの構築・
運用に役立つ実用的な参考書を発行しています。
時代の変化に対応した豊富な研修コース(食品安全)
環境・品質およびISMS・ITSMS審査員公式研修コース
第三者審査に従事される環境審査員※1、品質審査員※2、ISMS審査員※2、 ITSMS審査員※3をはじめ、内部監査員、システム構築責任者・推進者、また はコンサルタントを目指す方々を対象にした審査員研修コースを開催して います。講義や演習は、経験豊かな講師が担当し、豊富な事例に基づく模擬 審査など、JACO独自の演習を通して実践的な力を付けることができます。
※1 環境審査員コース CEAR承認
※2 品質/ISMS審査員コース JRCA承認
※3 ITSMS審査員コース IRCA認定
各公式研修コースの修了試験に合格した方には、審査員資格取得申請に必 要な要件の一つである「合格証」を発行しています。
● 環境マネジメントシステム ガイドブック
● すぐ役立つISO環境法 [改訂第5版]
● ISO 9001
QMS構築・運用のガイドブック [改訂第2版]
「ISO友の会」は、JACOと認証契約を結ばせていた だいたお客様へISO関連の最新情報をお届けするほか、
お客様とJACO、またお客様相互の意見交換や交流の 場を提供しています。
ご入会のおすすめ
(ご入会いただきますと、次のような特典があります)
● すぐ役立つISO 食品安全関係法令の解説
● ISO 22000
食品安全マネジメントシステム 実践ガイド
企業の社会的責任にこれまで以上に重きをおかれる中、特に食の安全・安 心への対応が重要となっています。JACOは、食品安全に関する基礎知識 から、規格解説や食品安全マネジメントシステム構築、内部監査員養成コ ースなどを取り揃えています。またこの度、審査員研修コース※を開講し、
食品専門知識、食品関連法など審査員登録に関する研修コースがさらに 充実しました。
※ FSMS審査員コース IRCA認定申請済
環境・品質・労働安全・情報セキュリティも、審査員・マネジメントシステム に関する豊富なコースがあります。
実践力が身に付く、各種セミナーを開催
豊富な事例に基づく実践的な内容でマネジメントシステムの構築および 運用に役立つ各種セミナーを開催しています。セミナーは受講する方の 目的、レベルに合わせたコース選択により段階的な研修が可能です。認証 やシステム構築の実務経験のある講師が、受講者の実践的な力を高めて いきます。
18 17
(本社)〒107-0052 東京都港区赤坂2-2-19 アドレスビル 代表取締役社長 下井 泰典
1994年(平成6年)11月
1. ISO 14001に基づいた環境マネジメントシステムに関する審査の受託 2. ISO 9001に基づいた品質マネジメントシステムに関する審査の受託 3. JACO OHSMS規格(BS 8800準拠)、OHSAS 18001に基づいた労働 安全衛生マネジメントシステムに関する審査の受託
4. ISO 22000に基づいた食品安全マネジメントシステムに関する審査の受託 5. 群審査(グループ審査)、複合審査の受託
6. 海外における審査の受託
7. 環境マネジメントシステム、品質マネジメントシステム、労働安全衛生マネジメ ントシステム、食品安全マネジメントシステムおよび情報セキュリティマネジメン トシステム等に関する教育事業
8. 環境マネジメントシステム、品質マネジメントシステム、労働安全衛生マネジメン トシステムおよび食品安全マネジメントシステムに関する情報提供ならびに出版 事業
3億円
三洋電機株式会社、シャープ株式会社、ソニー株式会社、株式会社東芝、
日本電気株式会社、株式会社日立製作所、富士通株式会社、
富士電機ホールディングス株式会社、パナソニック株式会社、三菱電機株式会社 株式会社ジェイコ マネジメントシステム(JACO-MS)
株式会社日本情報セキュリティ認証機構(JACO-IS)
株式会社JACO CDM 名 称
所 在 地 代 表 者 設 立 事業内容
資 本 金 支援企業
関連会社
Japan Audit and Certification Organization for Environment and Quality(JACO)ジェイコ
1994年
(平成6年)
1996年
(平成8年)
1997年
(平成9年)
1999年
(平成11年)
2000年
(平成12年)
2001年
(平成13年)
2002年
(平成14年)
2004年
(平成16年)
11月16日 電機・電子10社および2工業会の支援により株式 会社日本環境認証機構設立
3月 BS 7750による環境認証開始 11月 UKASから環境認証機関として認定取得 4月 関西支社設立
10月 品質認証開始
12月 JABから環境審査員研修機関として認定取得
5月 UKASから品質認証機関として認定取得 10月 JABから環境認証機関として認定取得 11月 海外における審査およびセミナー開始
10月 UKASから食品安全認証機関として認定取得 2月 労働安全衛生認証開始
3月 JABから品質認証機関として認定取得 10月 (株)ジェイコ マネジメントシステム設立 5月 JABから品質審査員研修機関として認定取得
1月 JACOプラザ金沢(現金沢営業所)設立 10月 QS-9000認証開始
情報セキュリティ認証開始 4月 (株)日本情報セキュリティ認証機構設立
6月 名古屋営業所設立 7月 (株)JACO CDM設立 11月 札幌営業所設立
2月 環境セミナー開始 1995年
(平成7年)
2006年
(平成18年)
2007年
(平成19年)
1月 JABからISO/IEC 17021認定取得 9月 JABから食品安全認証機関として認定取得 2008年
(平成20年)
認証機関としての公平性を確保 する。幅広い問題に関する経験 と知識を有する委員で構成
認証の独立性、公平性、客観性を 確保するため、社外内から委員を 選出し最終判定する
登録証の授与の決定に関 する調査、審理、判定を行う
取締役会 監査役
社 長
会社概要 沿 革
組織体制
異議処理 判定委員会 委員会
公平性 委員会
企業倫理
委員会 運営委員会
技術委員会
審査能力向上センタ
審 査 部 関 西 支 社
技
術 部 開発認証部
システム認証部 財 務 セ ン タ
総
務
部
センタ
CS 営 業 管 理 部
開 発 営 業 部 名古屋営業所 金沢営業所
札幌営業所 食品安全審査センタ 国際審査センタ
労働安全衛生審査センタ
事業所の所在地 各種お問い合わせ・お申し込み
交通案内
■本社(東京)
〒107-0052
東京都港区赤坂2-2-19 アドレスビル TEL. 03-5572-1721 FAX. 03-5572-1730
■関西支社(大阪)
交通案内
●JR大阪駅下車 徒歩10分
●JR東西線 北新地駅下車 徒歩6分
●地下鉄 御堂筋線 梅田駅下車 徒歩10分
●地下鉄 四ッ橋線 西梅田駅下車 徒歩6分
〒530-0003
大阪市北区堂島2-1-7 日販堂島ビル TEL. 06-6345-1731
FAX. 06-6345-1730
■札幌営業所
交通案内
●JR札幌駅下車 徒歩5分
●地下鉄南北線札幌駅下車 徒歩4分
〒060-0004
札幌市中央区北4条西5-1 北海道林業会館6階 TEL. 011-232-1722 FAX. 011-232-1733
■名古屋営業所
交通案内
●JR名古屋駅下車 徒歩7分
〒450-0002
名古屋市中村区名駅3-22-8 大東海ビル6階
TEL. 052-587-2294 FAX. 052-587-2297
■金沢営業所
交通案内
●JR金沢駅下車 西口より タクシー約10分
●JR金沢駅下車 西口より バス約 20分(北鉄バス金沢駅西口経由 「工業試験場」行き)
〒920-8203 石川県金沢市鞍月2-3 石川県鉄工会館3階 TEL. 076-268-9375 FAX. 076-268-9374
東京三菱 UFJ銀行
JR札幌駅
道庁
みずほ銀行 札幌西武 三井生命
第一生命 毎日新聞
JTB アスティ45 読売新聞
北口 南口
地下鉄南北線札幌駅 エスタ
イチョウ並木 イチョウ並木
中部経済新聞社 ミッドランドスクエア
JR金沢駅
■新規にISOの認証取得をされようとするお客様は
■開発営業部
東京営業グループ 01 20-248152
TEL.03-5572- 1722 FAX.03-5572-1733 関西営業グループ TEL.06-6345-1 731 FAX.06-6345-1730 札幌営業所 TEL.01 1-232-1722 FAX.01 1-232-1733 名古屋営業所 TEL.052-587-2294 FAX.052-587-2297 金沢営業所 TEL.076-268-9375 FAX.076-268-9374
■審査に関することは
■登録証発行に関することは
■セミナー、書籍、ネットワークに関することは
■苦情やご要望に関することは
■関連会社へのお問い合わせは
■サーベイランス・更新審査の見積りや登録情報のご変更などに関することは
■営業管理部
■開発営業部
■審査日程調整にかかわる事項に関することは
■審査部
東京 TEL.03-5572- 1722 FAX.03-5572-1733 関西 TEL.06-6345-1 731 FAX.06-6345-1730 カスタマサービス
グループ
東京 TEL.03-5572- 1748 FAX.03-5572-1388 関西 TEL.06-6345- 1732 FAX.06-6345-1730 札幌営業所 TEL.01 1-232-1722 FAX.01 1-232-1733 名古屋営業所 TEL.052-587-2294 FAX.052-587-2297 金沢営業所 TEL.076-268-9375 FAX.076-268-9374
審査管理グループ
審査部(環境審査) TEL.03-5572- 1725 FAX.03-5572-1731 審査部(品質審査) TEL.03-5572- 1727 FAX.03-5572-1731 審査部(複合審査) TEL.03-5572- 1725 FAX.03-5572-1731 関西支社(審査) TEL.06-6345-1732 FAX.06-6345-1730 労働安全衛生審査センタ TEL.03-5572- 1729 FAX.03-5572-1731 食品安全審査センタ TEL.03-5572- 1727 FAX.03-5572-1731 国際審査センタ TEL.03-5572- 1725 FAX.03-5572-1731
営業管理部 TEL.03-5572-1722 FAX.03-5572-1733
技術部 TEL.03-5572-1723 FAX.03-5572-1988 技術部(関西) TEL.06-6345-1731 FAX.06-6345-1730
CSセンタ TEL.03-5572-1741 FAX.03-5572-1756
株式会社ジェイコ マネジメントシステム
TEL.03-3585-8931 FAX.03-3585-8910 株式会社日本情報セキュリティ認証機構
TEL.03-5561-970 1 FAX.03-5561-9700 株式会社JACO CDM
TEL.03-5572-1753 FAX.03-5572-1757
http://www.jaco.co.jp/
JACOではホームページで各種情報をお届けしています。
代表取締役社長
下井 泰典
●地下鉄 銀座線・南北線 溜池山王駅 下車 8番出口前
●地下鉄 千代田線・丸ノ内線 国会議事堂前駅下車 徒歩6分
コマツビル