軽減税率対策補助金
該当申請書類一覧表
提出不要
申請書記入の前にご確認ください。
A-1
│
レジ・導入型
申請に必要な書類を下記でご確認ください。
レジの導入台数
設置店舗数
必要な書類
リースご利用の場合
1
台のみ
1
店舗のみ
1
店舗のみ
複数
店舗
複数
台
申請者に関する情報
申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を行います。
申請内容に偽りがあることが判明し、補助金の返還、加算金の納付等を求められた場合には、これに従います。
代理申請または共同申請の場合のみ、以下の内容を記入してください。 代理申請者または共同申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を代行します。
軽減税率対策補助金 交付申請書 1 3
いずれか選択
押
印
作 成 日 西暦20 年 月 日
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
人
万円
建物名
建物名
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
1,000万円以下 1,000万円超~5,000万円以下 5,000万円超~1億円以下 1億円超~10億円以下 10億円超
法人番号
生年月日
フリガナ
氏
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
申請者名
(中小企業者等)
申請者の所在地
中小企業者であることの確認
直近1年度分の売上高
担当者名 所 属
固 定
資本金
氏 名
携 帯
従業員数
担当者連絡先
フリガナ
名
フリガナ
名
氏
フリガナ
名
フリガナ
氏
みなし大企業に該当しない
( )
レジを使用して日頃から軽減税率対象商品を販売しており、将来にわたり継続的に販売を行います
卸売業 小売業 サービス業 旅館業 その他( )
※個人事業主の場合は事業者名に屋号を、代表者氏名に個人名を記入
※代理申請または共同申請を行う場合であっても、この欄は、申請者が
記名、押印、チェックしてください。
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
※いずれか必ず記入
(出資金)
レジ
1台のみの導入
レジ
複 数 台の 導 入
交付申請書 を記入してください。
交付申請書 、 (該当する場合 )を記入してください。
どちらか選択
押
印
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
代理申請者
共同申請者 指定リース事業者番号
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
代理申請者または共同申請者
種別
代理申請者または
共同申請者の所在地
担当者名 所 属
固 定
氏 名
携 帯
担当者連絡先
※個人事業主の場合は事業者名に屋号を、代表者氏名に個人名を記入
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
どちらか
選択
※いずれか必ず記入
代
理
申
請
者
ま
た
は
共
同
申
請
者
の
情
報
2
申
請
す
る
中
小
企
業
者
の
情
報
1
A-1│
レジ・導入型
フリガナ
名
氏
(リース契約によりレジを
導入した場合)
3 3 A
3 3 B3 3 B -別紙 1 3 3 B -別紙 2
主たる業種
主たる事業内容
申請内容に偽りがある場合、補助金を返還し、加算金を納付することを理解しています
風営法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」「接客業務受託営業」の許可又は届出をしていません
反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思はありません
過去に本補助金A型において申請したことがある。
明治 大正 昭和 平成 年 月 日
申請者の種別
※法人の場合は法人番号を、団体等及び
個人事業主の場合は生年月日を記入
※団体等で法人番号がある場合
法人番号も記入
法人
団体等
個人事業主
代理申請協力店番号
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
1 3
振込先の口座情報
(リースご利用の場合は記入不要)
金融機関コード(数字 4 桁)
預金種別(該当のものに○印をつけてください) 口座番号(右詰めで記入してください)
口座名義人(カナ表記)
金融機関名
支店名
普通 当座 その他( )
支店コード(数字 3 桁)
補助金の振込先
軽減税率対策補助金 交付申請書
※法人が申請する場合
個人の口座は指定できません。
「口座名義人(カナ表記)」の記入上の注意
●【株式会社鈴木商店】と記入する場合 (通帳等に記載されているカタカナを記入してください。)
①濁点・半濁点は 1 文字として記入してください。
②小文字は大文字に直して記入してください。
③スペース(空白)・音引を正しく記入してください。
補
助
金
の
振
込
先
に
関
す
る
情
報
3
「口座名義人」欄の記入方法について
❶ カタカナで記入してください。
❷ 濁点・半濁点は1文字として扱います。
❸ 口座名義が枠内(30文字)を超える場合は、
名義名称の冒頭から30文字までを記入してください。
口座情報は正しく記入してください。記入を間違えると、入金できないことがあります。
2 3
A-1│
レジ・導入型
カフ゛シキカ゛イシヤ スス゛キシヨウテン
2019年3月版
共同申請(リース事業者)の場合は左記ボックスにチェックを入れてください。
※ 3【補助金の振込先に関する情報】への記入は不要です。
【質問①】以下のいずれかの団体に所属していますか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
【質問②】本補助金は、何によって知りましたか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
その他重要確認情報は必ず回答してください。
(例)本補助金を
商工会議所による広報誌で知った場合、【質問②】は
商工会議所と広報誌・機関誌・チラシにチェックしてください。
【注意事項】記入漏れ等がある場合、確認のための連絡をします。
その他団体【 】
商工会議所 商工会 組合 取引先の公的金融機関
商工会議所 商工会 組合
所属していない
自治体 レジメーカー・システムベンダー 販売店(レジ販売店、家電量販店など) 中小機構
その他【 】
テレビ ラジオ 新聞 広報誌・機関誌・チラシ
インターネットサイト(NewsPicks) その他のインターネットサイト(Yahoo!、Google等) SNS 展示会・説明会
そ
の
他
重
要
確
認
情
報
税理士
税務署 インターネットサイト(Youtube)
取引先の民間金融機関(銀行や信金、信組など)
事務局使用欄(申請者は記入不要)
2 3
申請者に関する情報
申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を行います。
申請内容に偽りがあることが判明し、補助金の返還、加算金の納付等を求められた場合には、これに従います。
代理申請または共同申請の場合のみ、以下の内容を記入してください。 代理申請者または共同申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を代行します。
軽減税率対策補助金 交付申請書 1 3
いずれか
選択
押
印
作 成 日 西暦20 年 月 日
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
人
万円
建物名
建物名
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
1,000万円以下 1,000万円超~5,000万円以下 5,000万円超~1億円以下 1億円超~10億円以下 10億円超
法人番号
生年月日
フリガナ
氏
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
申請者名
(中小企業者等)
申請者の所在地
中小企業者であることの確認
直近1年度分の売上高
担当者名 所 属
固 定
資本金
氏 名
携 帯
従業員数
担当者連絡先
フリガナ
名
フリガナ
名
氏
フリガナ
名
フリガナ
氏
みなし大企業に該当しない
( )
レジを使用して日頃から軽減税率対象商品を販売しており、将来にわたり継続的に販売を行います
卸売業 小売業 サービス業 旅館業 その他( )
※個人事業主の場合は事業者名に屋号を、代表者氏名に個人名を記入
※代理申請または共同申請を行う場
合であっても、この欄は、申請者が
記名、押印、チェックしてください。
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
※いずれか必ず記入
(出資金)
レジ
1台のみの導入
レジ
複 数 台の 導 入
交付申請書 を記入してください。
交付申請書 、 (該当する場合 )を記入してください。
どちらか選択
押
印
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
代理申請者
共同申請者 指定リース事業者番号
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
代理申請者または
共同申請者
種別
代理申請者または
共同申請者の所在地
担当者名 所 属
固 定
氏 名
携 帯
担当者連絡先
※個人事業主の場合は事業者名に屋号を、代表者氏名に個人名を
記入
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
どちらか
選択
※いずれか必ず記入
代
理
申
請
者
ま
た
は
共
同
申
請
者
の
情
報
2
申
請
す
る
中
小
企
業
者
の
情
報
1
A-1│
レジ・導入型
フリガナ
名
氏
(リース契約によりレジを
導入した場合)
3 3 A
3 3 B3 3 B -別紙 1 3 3 B -別紙 2
主たる業種
主たる事業内容
申請内容に偽りがある場合、補助金を返還し、加算金を納付することを理解しています
風営法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」「接客業務受託営業」の許可又は届出をしていません
反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思はありません
過去に本補助金A型において申請したことがある。
明治 大正 昭和 平成 年 月 日
申請者の種別
※法人の場合は法人番号を、団体等及び個人事業主の場合は生年月日を記入
※団体等で法人番号がある場合
法人番号も記入
法人
団体等
個人事業主
代理申請協力店番号
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
1 3
振込先の口座情報
(リースご利用の場合は記入不要)
金融機関コード(数字 4 桁)
預金種別(該当のものに○印をつけてください) 口座番号(右詰めで記入してください)
口座名義人(カナ表記)
金融機関名
支店名
普通 当座 その他( )
支店コード(数字 3 桁)
補助金の振込先
軽減税率対策補助金 交付申請書
※法人が申請する場合
個人の口座は指定できません。
「口座名義人(カナ表記)」の記入上の注意
●【株式会社鈴木商店】と記入する場合 (通帳等に記載されているカタカナを記入してください。)
①濁点・半濁点は 1 文字として記入してください。
②小文字は大文字に直して記入してください。
③スペース(空白)・音引を正しく記入してください。
補
助
金
の
振
込
先
に
関
す
る
情
報
3
「口座名義人」欄の記入方法について
❶ カタカナで記入してください。
❷ 濁点・半濁点は1文字として扱います。
❸ 口座名義が枠内(30文字)を超える場合は、
名義名称の冒頭から30文字までを記入してください。
口座情報は正しく記入してください。記入を間違えると、入金できないことがあります。
2 3
A-1│
レジ・導入型
カフ゛シキカ゛イシヤ スス゛キシヨウテン
2019年3月版
共同申請(リース事業者)の場合は左記ボックスにチェックを入れてください。
※ 3【補助金の振込先に関する情報】への記入は不要です。
【質問①】以下のいずれかの団体に所属していますか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
【質問②】本補助金は、何によって知りましたか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
その他重要確認情報は必ず回答してください。
(例)本補助金を
商工会議所による広報誌で知った場合、【質問②】は
商工会議所と広報誌・機関誌・チラシにチェックしてください。
【注意事項】記入漏れ等がある場合、確認のための連絡をします。
その他団体【 】
商工会議所 商工会 組合 取引先の公的金融機関
商工会議所 商工会 組合
所属していない
自治体 レジメーカー・システムベンダー 販売店(レジ販売店、家電量販店など) 中小機構
その他【 】
テレビ ラジオ 新聞 広報誌・機関誌・チラシ
インターネットサイト(NewsPicks) その他のインターネットサイト(Yahoo!、Google等) SNS 展示会・説明会
そ
の
他
重
要
確
認
情
報
税理士
税務署 インターネットサイト(Youtube)
取引先の民間金融機関(銀行や信金、信組など)
事務局使用欄(申請者は記入不要)
2 3
申請者に関する情報
申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を行います。
申請内容に偽りがあることが判明し、補助金の返還、加算金の納付等を求められた場合には、これに従います。
代理申請または共同申請の場合のみ、以下の内容を記入してください。 代理申請者または共同申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を代行します。
軽減税率対策補助金 交付申請書 1 3
いず
れか選択
押
印
作 成 日 西暦20 年 月 日
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
人
万円
建物名
建物名
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
1,000万円以下 1,000万円超~5,000万円以下 5,000万円超~1億円以下 1億円超~10億円以下 10億円超
法人番号
生年月日
フリガナ
氏
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
申請者名
(中小企業者等)
申請者の所在地
中小企業者であることの確認
直近1年度分の売上高
担当者名 所 属
固 定
資本金
氏 名
携 帯
従業員数
担当者連絡先
フリガナ
名
フリガナ
名
氏
フリガナ
名
フリガナ
氏
みなし大企業に該当しない
( )
レジを使用して日頃から軽減税率対象商品を販売しており、将来にわたり継続的に販売を行います
卸売業 小売業 サービス業 旅館業 その他( )
※個人事業主の場合は事業者名に屋
号を、代表者氏名に個人名を記入
※代理申請または共同申請を行う場合であっても、この欄は、申請者が記名、押印、チェックしてください。
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
※いずれか必ず記入
(出資金)
レジ
1台のみの導入
レジ
複 数 台の 導 入
交付申請書 を記入してください。
交付申請書 、 (該当する場合 )を記入してください。
どちらか選択
押
印
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※確認時の連絡先のため、日中に連絡がとれる番号を記入
事業者名(屋号)
代表者
肩 書
代理申請者
共同申請者 指定リース事業者番号
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
代理申請者または
共同申請者
種別
代理申請者または
共同申請者の所在地
担当者名 所 属
固 定
氏 名
携 帯
担当者連絡先
※個人事業主の場合は事業者名に
屋号を、代表者氏名に個人名を
記入
※事務局からの郵送物は
本欄の住所に送付されます。
※部屋番号、建物名を省略せず記入
どちらか
選択
※いずれか必ず記入
代
理
申
請
者
ま
た
は
共
同
申
請
者
の
情
報
2
申
請
す
る
中
小
企
業
者
の
情
報
1
A-1│
レジ・導入型
フリガナ
名
氏
(リース契約によりレジを導入した場合)
3 3 A
3 3 B3 3 B -別紙 1 3 3 B -別紙 2
主たる業種
主たる事業内容
申請内容に偽りがある場合、補助金を返還し、加算金を納付することを理解しています
風営法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」「接客業務受託営業」の許可又は届出をしていません
反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思はありません
過去に本補助金A型において申請したことがある。
明治 大正 昭和 平成 年 月 日
申請者の種別
※法人の場合は法人番号を、団体等及び個人事業主の場合は生年月日を記入
※団体等で法人番号がある場合
法人番号も記入
法人
団体等
個人事業主
代理申請協力店番号
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
1 3
振込先の口座情報
(リースご利用の場合は記入不要)
金融機関コード(数字 4 桁)
預金種別(該当のものに○印をつけてください) 口座番号(右詰めで記入してください)
口座名義人(カナ表記)
金融機関名
支店名
普通 当座 その他( )
支店コード(数字 3 桁)
補助金の振込先
軽減税率対策補助金 交付申請書
※法人が申請する場合
個人の口座は指定できません。
「口座名義人(カナ表記)」の記入上の注意
●【株式会社鈴木商店】と記入する場合 (通帳等に記載されているカタカナを記入してください。)
①濁点・半濁点は 1 文字として記入してください。
②小文字は大文字に直して記入してください。
③スペース(空白)・音引を正しく記入してください。
補
助
金
の
振
込
先
に
関
す
る
情
報
3
「口座名義人」欄の記入方法について
❶ カタカナで記入してください。
❷ 濁点・半濁点は1文字として扱います。
❸ 口座名義が枠内(30文字)を超える場合は、
名義名称の冒頭から30文字までを記入してください。
口座情報は正しく記入してください。記入を間違えると、入金できないことがあります。
2 3
A-1│
レジ・導入型
カフ゛シキカ゛イシヤ スス゛キシヨウテン
2019年3月版
共同申請(リース事業者)の場合は左記ボックスにチェックを入れてください。
※ 3【補助金の振込先に関する情報】への記入は不要です。
【質問①】以下のいずれかの団体に所属していますか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
【質問②】本補助金は、何によって知りましたか。(複数回答可)
※いずれかに必ずチェックをしてください。
その他重要確認情報は必ず回答してください。
(例)本補助金を
商工会議所による広報誌で知った場合、【質問②】は
商工会議所と広報誌・機関誌・チラシにチェックしてください。
【注意事項】記入漏れ等がある場合、確認のための連絡をします。
その他団体【 】
商工会議所 商工会 組合 取引先の公的金融機関
商工会議所 商工会 組合
所属していない
自治体 レジメーカー・システムベンダー 販売店(レジ販売店、家電量販店など) 中小機構
その他【 】
テレビ ラジオ 新聞 広報誌・機関誌・チラシ
インターネットサイト(NewsPicks) その他のインターネットサイト(Yahoo!、Google等) SNS 展示会・説明会
そ
の
他
重
要
確
認
情
報
税理士
税務署 インターネットサイト(Youtube)
取引先の民間金融機関(銀行や信金、信組など)
事務局使用欄(申請者は記入不要)
2 3
レジ1台を導入した場合の情報
(補助金申請額の計算)
3 3 A
軽減税率対策補助金 交付申請書 3 3A
A-1│
レジ・導入型
レジ1台のみの導入の際に記入してください。
※付属機器や、レジ専用ソフトウェアのみでの申請は不可。
上限 20万円
円
円
30,000円> ×4/5=
×3/4=
≧30,000円
円
円
円
×3/4=
設置時、改修時に要する
経費の補助金申請額 円
補助金申請額(消費税別)
上限 20万円
の合計額
補助金申請額の計算(消費税別)
ど
ちら
か選択
E
E
H
IJ
E
E
I
K
J
補
助
金
申
請
額 該当する場合
のみ記入
6
レジの情報
導入完了日
※リースの場合は開始日 購入費用
(消費税別)
西暦20 年 月 日
円
円
レジに関わる情報の合計額
A
E
※1 レジを2016年3月29日以降に新規導入し、それを改修(複数税率対応に限る)した場合のみ申請可。
※2 既にレジ本体に付属している機能を別途「付属機器の導入」として申請することはできません。
※3 改修費用 と分けて申請ください。(改修時に要する経費のみの申請は不可。)
D
C
AB の合計額
改修完了日
バーコードリーダー
カスタマーディスプレイ
クレジットカード決済端末キャッシュドロア
電子マネーリーダー
レシートプリンタ
導入したレジ付属機器※2種類 円
※レジ1台につき、1種1台が上限 付属機器の購入額
(消費税別)
円
導入後に複数税率への
改修を行った場合の
改修費用※1
円
D
C
B
導入したレジは、
「はかりレジ」である
該当
する
場合
の
み記入
金額
(消費税別)
金額
(消費税別)
円
G
円
F
設置時に要する経費
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)(消費税別)
【導入時】
【導入後改修時】 改修時に要する経費※3
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)(消費税別)
設置時、改修時に要する経費の合計額
FGの合計額 円
H
該当する場合
のみ記入設置時、改修時に
要する経費
レ
ジ
に
関
わ
る
情
報
5
レジ専用ソフトウェア、
サーバ、ルータの導入費用※複数税率に対応する販売管理、マスタ管理に関連するソフトウェアレジ専用ソフトウェア※サーバ ルータ
B
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※部屋番号、建物名を省略せず記入建物名
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
店舗の所在地
設置した店舗名
1
/3枚目の
「申請者の所在地」と
同じである。
※チェックをした場合は
記入不要
フリガナ
レ
ジ
を
設置
し
た
店舗情報
4
連絡先
西暦20 年 月 日
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
複数台のレジを導入した
場合の情報(補助金申請額の計算)
3 3 B
軽減税率対策補助金 交付申請書 3 3B
A-1│
レジ・導入型
3/3B-別紙1の枚数
(=導入したレジの台数)
円
C
枚
に記入した枚数分の3/3B-別紙1 の金額の合計イ e
イ
レジの補助金申請額
円
H
補助金申請額(消費税別)
CGの合計額
※1事業者あたりの上限 200万円
レジ専用ソフトウェア、
サーバ、ルータの導入費用
導入した各レジ端末の費用に含めて計算するレジ専用ソフトウェア等の按分費用 円
B
5
台
3/3B-別紙1
「レジ本体・付属機器の合計額」
計算に含めてください。
■ レジ専用ソフトウェア、サーバ、ルータを導入した場合のみ、記入してください。
導入したレジ端末の
合計数 金額 円
(消費税別)
A
レジ
専用
ソフトウェアに関わ
る情報
ア
レジ複数台の導入の際に記入してください。
レジの情報
を記入してください。
2店舗目以降の情報 (複数店舗に設置の場合)
を記入してください。
※付属機器や、レジ専用ソフトウェアのみでの申請は不可。
別紙 1
3 3 B
-別紙 2
3 3 B
-※複数税率に対応する販売管理、マスタ管理に関連するソフトウェアレジ専用ソフトウェア※サーバ ルータ
÷
Aア=
e
円
E
円
D
設置時に要する経費
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)
(消費税別)
改修時に要する経費※1
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)
(消費税別)
設置時、改修時に要する経費の合計額
補助金申請額の計算
円
× 3/4
F
の合計額
DE F
円
G
上限 ×20万円
イ
該当する場合
のみ記入
設置時、改修時に
要する経費の
補助金申請額
以下の欄は3/3B-別紙1 を記入いただき、レジ1台ごとの補助金申請額 を計算した上で記入してください。
6補助
金
申
請
額
※1 改修費用3/3B-別紙1 と分けて申請ください。(改修時に要する経費のみの申請は不可。)
b
【導入時】
【導入後改修時】
※コピーをした場合、コピーを含め提出する
枚数を記入。
連絡先
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※部屋番号、建物名を省略せず記入建物名
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
店舗の所在地
設置した店舗名
(1店舗目)
1
/3枚目の
「申請者の所在地」と
同じである。
※チェックをした場合は
記入不要
フリガナ
レ
ジ
を
設置
し
た
店舗情報
4
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
複数台のレジを導入した
場合の情報
A-1│
レジ・導入型
レジの情報
導入完了日
※リースの場合は開始日 購入費用
(消費税別) 円
軽減税率対策補助金交付申請書
円
レジに関わる情報の合計額
上限 20万円 円
×3/4=
円
補助金申請額の計算
a
d
B d
対象製品証明書(レジ・導入) [ ]台目のレジ
事務局使用欄(申請者は記入不要)
交付申請書
3/3B
「補助金申請額」 で計算
レジ複数台の導入の際に記入してください。
※付属機器や、レジ専用ソフトウェアのみでの申請は不可。
※2台目以降については本様式をコピーして記入してください。
e
abcの合計額
Bは該当する場合のみ、交付申請書 3 / 3Bを参照
金額
(消費税別)
改修完了日
種類 付属機器の購入額 円
(消費税別)
円
c
b
レ
ジ
に
関
わ
る
情
報
別紙 1
複数枚になる場合
枚中
枚目
3 3B
-導入したレジ付属機器※2
※レジ1台につき、1種1台が上限
バーコードリーダー
カスタマーディスプレイ
クレジットカード決済端末
キャッシュドロア
電子マネーリーダー
レシートプリンタ
導入後に複数税率への
改修を行った場合の改修費用※1
該当
す
る場合
のみ記入
※1 レジを2016年3月29日以降に新規導入し、それを改修(複数税率対応に限る)した場合のみ申請可。
※2 既にレジ本体に付属している機能を別途「付属機器の導入」として申請することはできません。
C
西暦20 年 月 日
西暦20 年 月 日
導入したレジは、
「はかりレジ」である
2019年3月版
別紙 1
3 3 B
-複数台のレジを導入した
場合の情報(補助金申請額の計算)
3 3 B
軽減税率対策補助金 交付申請書 3 3B
A-1│
レジ・導入型
3/3B-別紙1の枚数
(=導入したレジの台数)
円
C
枚
に記入した枚数分の3/3B-別紙1 の金額の合計イ e
イ
レジの補助金申請額
円
H
補助金申請額
(消費税別)
CGの合計額
※1事業者あたりの上限 200万円
レジ専用ソフトウェア、
サーバ、ルータの導入費用
導入した各レジ端末の費用に含めて計算する
レジ専用ソフトウェア等の按分費用 円
B
5
台
3/3B-別紙1
「レジ本体・付属機器の合計額」
計算に含めてください。
■ レジ専用ソフトウェア、サーバ、ルータを導入した場合のみ、記入してください。
導入したレジ端末の
合計数 金額 円
(消費税別)
A
レジ専用
ソフトウェア
に関わる情報
ア
レジ複数台の導入の際に記入してください。
レジの情報
を記入してください。
2店舗目以降の情報 (複数店舗に設置の場合)
を記入してください。
※付属機器や、レジ専用ソフトウェアのみでの申請は不可。
別紙 1
3 3 B
-別紙 2
3 3 B
-※複数税率に対応する販売管理、マスタ管理に関連するソフトウェアレジ専用ソフトウェア※サーバ ルータ
÷
Aア=
e
円
E
円
D
設置時に要する経費
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)
(消費税別)
改修時に要する経費※1
(運搬費、商品マスタ設定に係る費用を含む)
(消費税別)
設置時、改修時に要する経費の合計額
補助金申請額の計算
円
× 3/4
F
の合計額
DE F
円
G
上限 ×20万円
イ
該当する場合
のみ記入
設置時、改修時に
要する経費の
補助金申請額
以下の欄は3/3B-別紙1 を記入いただき、レジ1台ごとの補助金申請額 を計算した上で記入してください。
6補
助
金
申
請
額
※1 改修費用3/3B-別紙1 と分けて申請ください。(改修時に要する経費のみの申請は不可。)
b
【導入時】
【導入後改修時】
※コピーをした場合、コピーを含め提出する
枚数を記入。
連絡先
フリガナ
フリガナ
フリガナ
※部屋番号、建物名を省略せず記入建物名
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
店舗の所在地
設置した店舗名(1店舗目)
1
/3枚目の
「申請者の所在地」と
同じである。
※チェックをした場合は
記入不要
フリガナ
レ
ジ
を
設置
し
た
店舗情報
4
2019年3月版
事務局使用欄(申請者は記入不要)
複数台のレジを導入した
場合の情報(補助金申請額の計算)
A-1│
レジ・導入型
レジの情報 導入完了日
※リースの場合は開始日 購入費用
(消費税別) 円
軽減税率対策補助金交付申請書
円
レジに関わる情報の合計額
上限 20万円 円
×3/4=
円
補助金申請額の計算
a
d
B d
対象製品証明書(レジ・導入) [ ]台目のレジ
事務局使用欄(申請者は記入不要)
交付申請書
3/3B
「補助金申請額」 で計算
レジ複数台の導入の際に記入してください。
※付属機器や、レジ専用ソフトウェアのみでの申請は不可。
※2台目以降については本様式をコピーして記入してください。
e
abcの合計額
Bは該当する場合のみ、交付申請書 3 / 3Bを参照
金額
(消費税別)
改修完了日
種類 付属機器の購入額 円
(消費税別)
円
c
b
レ
ジ
に
関
わ
る
情
報
別紙 1
複数枚になる場合
枚中
枚目
3 3B
-導入したレジ付属機器※2
※レジ1台につき、1種1台が上限
バーコードリーダー
カスタマーディスプレイ
クレジットカード決済端末
キャッシュドロア
電子マネーリーダー
レシートプリンタ
導入後に複数税率への
改修を行った場合の改修費用※1
該当
す
る場合
のみ記入
※1 レジを2016年3月29日以降に新規導入し、それを改修(複数税率対応に限る)した場合のみ申請可。
※2 既にレジ本体に付属している機能を別途「付属機器の導入」として申請することはできません。
C
西暦20 年 月 日
西暦20 年 月 日
導入したレジは、
「はかりレジ」である
2019年3月版
別紙 1
3 3 B
-別紙 2
3 3 B
-レジを複数店舗に設置した
場合の情報
連絡先
連絡先
A-1│
レジ・導入型
フリガナ
フリガナ
フリガナ
建物名
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
設置した店舗名
フリガナ
レ
ジ
を
設置
し
た
店舗情報
フリガナ
フリガナ
フリガナ
建物名
〒 ー 都 道
府 県 市 区
町 村
設置した店舗名
フリガナ
フリガナ
〒 ー 都 道 市 区
設置した店舗名
フリガナ
店舗の所在地
店舗の所在地
軽減税率対策補助金交付申請書
レ
ジ
を
設置
し
た
店舗情報
レ
ジ
を
設置
し
レジを複数店舗に設置した際に2店舗目以降の情報を記入してください。
※ 1店舗目の情報は に記入してください。
別紙 2
※5店舗目以降については本様式をコピーして記入してください。
複数枚になる場合
枚中
枚目
3 3B
-3 -3 B
※部屋番号、建物名を省略せず記入
※部屋番号、建物名を省略せず記入
リースをご利用の場合の情報
(リース料金の算定根拠明細書)
印
1. メーカー・開始日・リース契約期間・補助金相当額
メーカー
リース契約期間
以 下 の 内 容 に 誤りなく、同 意 い たしま す 。
名称
住所
<リース会社>
印
名称
住所
<申請者>
TEL :
FAX :
所属 :
氏名 :
<リース会社>担当者
補助金相当額
開始日
円
ヶ月
2. リース料金
リース料金総額
円
円 円
円
円 円
補助金なしの場合 補助金ありの場合 差額
(消費税別)
月額リース料金
(消費税別)
事務局使用欄(申請者は記入不要)
軽減税率対策補助金 リース料金の算定根拠明細書 共通別紙
2018年1月版
西暦20 年 月 日
西暦20 年 月 日
【共通別紙】