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2 / 8 国 地域別配分比率 (2018 年 10 月末 ) その他, 17.0% アメリカ, 54.6% フランス, 2.0% スイス, 2.2% ドイツ, 2.2% ブラジル, 2.2% 香港, 2.5% 台湾, 2.7% 韓国, 2.9% イギリス, 5.1% 中国, 6.5% 比率は株式ポ

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(1)

投資者の皆さまへ

Monthly Fund Report

追加型投信/海外/株式

信託期間 :

2007年11月1日 から 無期限

基 準 日 :

決算日

: 毎年6月15日(休業日の場合翌営業日)

回次コード :

※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

≪基準価額・純資産の推移≫

当初設定日(2007年11月1日)~2018年11月30日

期間別騰落率

期間

1カ月間

3カ月間

6カ月間

1年間

3年間

5年間

年初来

設定来

≪分配の推移≫

≪主要な資産の状況≫

※比率は、純資産総額に対するものです。 (1万口当たり、税引前)

組入ファンド

04

70

37

37

37

37

37

37

37

37

37

US

JP

JP

JP

JP

※組み入れを0%にした「ラザード・ユーエス・エクイティ・コンセントレイティド・ファンド」については掲載しておりません。 ※ファンド名の正式名称は、後述のファンドの目的・特色をご覧ください。 グローバル・フォーカス・グロース・エクイティ・ファンド

+5.6% --- ---

-5.3%

-10.4%

+6.9% --- ---

1.6%

バリューパートナーズ香港リミテッド バリューパートナーズ高配当株式ファンド

+8.3% -5.4% -9.5%

5.1%

FILファンド・マネジメント・リミテッド(バミューダ) フィデリティ・ファンズ-インスティテューショナル・エマージング・マーケッツ・エクイティ・ファンド

+7.6% -4.9%

-10.8%

11.0%

6.4%

ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド マン・ニューメリック・エマージング・マーケッツ・エクイ ティ クラスI

+5.8%

ニューメリック・インベスターズ・エルエル シー

7.9%

JPモルガン・アセット・マネジメント GIM米国大型バリュー株式ファンド

---

分配金合計額 設定来: 0円 ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 ※分配金は、収益分配方針に基づ いて委託会社が決定します。あらか じめ一定の額の分配をお約束するも のではありません。分配金が支払わ れない場合もあります。

+5.9% -3.6% -4.0%

+4.0%

第11期

(18/06)

0円

9.4%

レッグ・メイソン・アセット・マネジメント

---

+9.3% -4.2% +6.9%

LM・QSグローバル株式ファンド

第10期

(17/06)

0円

4.0%

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ/コムジェスト・新興国グロース株式ファンド

第9期

(16/06)

0円

3.2%

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ 米国グロース株式ファンド

-0.7%

第8期

(15/06)

0円

4.7%

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ/インターミード・グローバル株式ファンド

-7.3% +1.5%

+7.3%

+3.1%

第7期

(14/06)

0円

14.9%

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント コクサイ計量株式ファンド

+3.1% -9.3%

-4.5% +5.8%

第6期

(13/06)

0円

7.9%

大和証券投資信託委託 ダイワ/ウエリントン・デュラブル・カンパニーズ戦略ファンド

+5.1% -1.8%

+6.1% -5.8% -2.9%

第5期

(12/06)

0円

14.4%

UBSアセット・マネジメント UBSグローバル・オポチュニティー(除く日本)株式ファンド

+5.2%

第4期

(11/06)

0円

0.8%

大和証券投資信託委託 ダイワ・アジア・オセアニア先進国株式ファンド

3.9%

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式ファンド

-0.6%

-14.8%

-8.0%

第3期

第1期

0円

分配金

+4.9% -8.6%

0円

4.0%

(10/06)

0円

騰落率

大和証券投資信託委託 ダイワ/ウエリントン・グローバル・オポチュニティーズ・ファンド

比率

決算期(年/月)

-4.4 %

3783

2018年11月30日現在

基準価額

12,504 円

1カ月間 3カ月間 6カ月間

【ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ】

ダイワファンドラップ

外国株式セレクト エマージングプラス

-6.4 %

(08/06)

運用会社名

ファンド名

2018年11月30日

-2.5%

純資産総額

1,320億円

ファンド

+25.0 %

-1.9 %

+10.1 %

-1.1 %

※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、実質的な運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。

+4.9 %

第2期

(09/06)

+35.8 %

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 設定時 11/7/15 15/3/24 18/11/28 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額

(2)

国・地域別配分比率(2018年10月末)

※比率は株式ポートフォリオに対するものです。 ※比率の合計が四捨五入の関係で100%にならないことがあります。 (出所)大和ファンド・コンサルティング

≪ファンドマネージャーのコメント≫

※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

【市況概況】

○11月のMSCIコクサイ・インデックス(配当込み、現地通貨建)は3.2%の上昇、MSCIエマージング・マー

ケット・インデックス(配当込み、現地通貨建)は5.7%の上昇となりました(円建ではそれぞれ、4.3%上

昇、7.2%上昇)(注)。

○先進国株式市場は、米国では好調な企業業績や中間選挙が事前予想に近い結果となったことなどが好感さ

れ、上昇して始まりました。しかし、月の半ばになると、大手ハイテク株の主力製品の販売減速懸念から市

場心理が悪化し、軟調な展開となりました。その後、年末商戦が好調な滑り出しとなったことやFRB(米国連

邦準備制度理事会)議長の発言を受けて利上げペースの鈍化が意識され、月末にかけて値を戻しました。欧

州においては、英国のEU(欧州連合)離脱交渉をめぐる先行き不透明感が上値を抑えました。

○新興国株式市場は、米中通商協議の進展期待が高まった中国が上昇したほか、米国の利上げペースの鈍化

観測から資金流出懸念が後退し、南アフリカなどが上昇しました。

○11月の外国為替市場は、対円で米ドル、ユーロともに上昇(円安)しました。米ドルは、米国の長期金利

上昇を受けて、対円で上昇して始まりました。月半ばにかけては、株式市場の下落を受けて投資家のリスク

回避姿勢が強まり、下落に転じました。その後、月末にかけて持ち直す動きとなりました。ユーロは、月初

は対円で上昇しましたが、その後はイタリアの財政問題への懸念などを背景に軟調に推移しました。新興国

通貨は、対円で南アフリカ・ランド、トルコ・リラ、インド・ルピーなどが上昇した一方、ブラジル・レア

ルなどが下落しました。

【運用コメント】

○「コクサイ計量株式ファンド」、「ダイワ/ウエリントン・グローバル・オポチュニティーズ・ファン

ド」の比率を引き下げ、「LM・QSグローバル株式ファンド」、「ダイワ/ウエリントン・デュラブル・

カンパニーズ戦略ファンド」、「GIM米国大型バリュー株式ファンド」の比率を引き上げました。

○主に新興国株式に投資するファンドでは、組入比率の変更はありませんでした。

○「GIM米国大型バリュー株式ファンド」は資本財、情報技術などの銘柄選択がプラス寄与、「米国グロース

株式ファンド」は情報技術、一般消費財などの銘柄選択がプラス寄与し、好調なパフォーマンスとなりまし

た。一方、「ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式ファンド」は資本財、ヘルスケアなどの銘柄選択が

マイナス寄与し、軟調なパフォーマンスとなりました。また、「コクサイ計量株式ファンド」はヘルスケ

ア、生活必需品などの銘柄選択がマイナス寄与し、市場平均に比べて上げ幅が小さくなりました。

○主に新興国株式に投資するファンドでは、「インスティテューショナル・エマージング・マーケッツ・エ

クイティ・ファンド」は一般消費財、金融などの銘柄選択がプラス寄与し、好調なパフォーマンスとなりま

した。一方、「マン・ニューメリック・エマージング・マーケッツ・エクイティ」は情報技術、金融などの

銘柄選択がマイナス寄与し、市場平均に比べて上げ幅が小さくなりました。

○指定投資信託証券の組み入れは、高位に維持しました。

アメリカ, 54.6% 中国, 6.5% イギリス, 5.1% 韓国, 2.9% 台湾, 2.7% 香港, 2.5% ブラジル, 2.2% ドイツ, 2.2% スイス, 2.2% フランス, 2.0% その他, 17.0%

(3)

≪ファンドマネージャーのコメント≫

※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。

≪大和ファンド・コンサルティングによるファンドの評価一覧≫

(出所)大和ファンド・コンサルティング ■ 長期業績予想の活用によりバリュートラップを回避しつつ、ミスプライスをきめ細かくとらえて いる。明確な投資判断基準を持ち、堅固なストーリーを構築した上で、的確に銘柄選択を 行っている。

米国グロース株式ファンド

ニッセイ/インターミード・グローバル株式ファンド

大和証券投資信託委託株式会社

■一貫した投資方針の下、投資対象企業の利益成長の持続性を適切に見極めた投資判 断が行われている。 ■ 豊富な経験を有する運用者は、機動的かつ積極的な投資行動を通じて、多様な投資 機会を的確に捉えている。

ニッセイ/アリアンツ・欧州グロース株式ファンド

■ 独自のリサーチにより定量モデルの有効性を継続的に高めていることが、高い投資効率に つながっている。

ニッセイアセットマネジメント株式会社

運用会社名

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社

■ 企業の利益成長性を中長期的な視点で調査分析し、投資することでマーケットサイクル 全体を通じて安定的に収益を獲得している。 ■ 企業のファンダメンタルズや、株価上昇余地を踏まえた適切なポートフォリオ運営がなされ ている。 ■市場で見過ごされがちな投資機会に着目し、的確な投資判断を行っている。安定した事 業運営を続ける企業に投資しており、下値抵抗力が期待できる。

ダイワ/ウエリントン・デュラブル・カンパニーズ戦略ファンド

ダイワ・アジア・オセアニア先進国株式ファンド

UBSグローバル・オポチュニティー(除く日本)株式ファンド

UBSアセット・マネジメント株式会社

投資対象

LM・QSグローバル株式ファンド

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社

■ 長期的な視点で投資対象企業の成長性を見極め、成長の確度に応じた適切な配分を 行っていることが、超過収益につながっている。 ■ 長期的な視点で成長機会をとらえるとともに、適切なバリュエーション判断を行うことによ り、持続的に超過収益を獲得している。

ダイワ/ウエリントン・グローバル・オポチュニティーズ・ファンド

※MSCIコクサイ・インデックス、MSCIエマージング・マーケット・インデックスは、MSCI Inc.が開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。またMSCI Inc.は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。 ■ 明瞭で規律ある運用プロセスの下、効率的な運用が実践されている。十分な経験を有 する運用者および組織により継続性が確保されている。

大和証券投資信託委託株式会社

■ 独自のモデルで投資機会を複眼的に分析し、分散の効いたポートフォリオを構築してい る。きめ細かい分析に基づきモデルの改善を積み重ねている。

ニッセイ/コムジェスト・新興国グロース株式ファンド

ニッセイアセットマネジメント株式会社

■ 投資機会の魅力度に応じた、フレキシブルな投資戦略が展開されている。

JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社

GIM米国大型バリュー株式ファンド

ニッセイアセットマネジメント株式会社

レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社

(注)MSCIコクサイ・インデックス(配当込み)、MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み)の騰落率の計算に当たっては、当ファンドにおける組入資産の評価時点に合わ せて計算を行います。外国株式については、前月の最終営業日の前々営業日から、当月の最終営業日の前々営業日までの期間について計測しています。

大和証券投資信託委託株式会社

コクサイ計量株式ファンド

投資信託証券

大和ファンド・コンサルティングによるファンド評価

【今後の運用方針】

○企業業績に対する先行き不透明感の高まりや貿易摩擦懸念などから上値の重い展開が想定されるため、株

価の下方リスクを意識しつつ、リスクのバランスに留意し安定的な運用を行う方針です。

○指定投資信託証券の組入比率は、高位に維持します。

○運用能力評価、投資効果分析等を踏まえ、それぞれの運用者の能力を効率良く活かしたファンド配分をめ

ざします。

(4)

≪大和ファンド・コンサルティングによるファンドの評価一覧≫

(出所)大和ファンド・コンサルティング ※ファンド名の正式名称は、後述のファンドの目的・特色をご覧ください。

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

大和ファンド・コンサルティングによるファンド評価

運用会社名

グローバル・フォーカス・グロース・エクイティ・ファンド

■ グローバルの広範なリサーチ体制がもたらす情報をもとに、個別銘柄の成長性とバリュエー ションの妥当性を的確に判断している。 ■ 企業のキャッシュフロー特性を十分に理解した上で組入銘柄を絞り込み、効率的にポート フォリオを構築している。

ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー

ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド

ラザード・ユーエス・エクイティ・コンセントレイティド・ファンド

投資対象

フィデリティ・ファンズ-インスティテューショナル・エマージング・

マーケッツ・エクイティ・ファンド

■ 明確かつ一貫した投資哲学の下、割安な投資機会を発掘し、ポートフォリオを構築して いる。

バリューパートナーズ香港リミテッド

FILファンド・マネジメント・リミテッド(バミューダ)

投資信託証券

マン・ニューメリック・エマージング・マーケッツ・エクイティ

■ 株価がオーバーシュートしやすい新興国株式市場において、合理的なモデルできめ細かく 収益機会をとらえていることから、安定的に超過収益を獲得している。

ニューメリック・インベスターズ・エルエルシー

バリューパートナーズ高配当株式ファンド

■ 質の高い成長機会を発掘し、競争環境や産業構造の変化にも配慮したポートフォリオ構 築が実践されている。

(5)

≪ファンドの目的・特色≫

ファンドの目的

● 各ファンドの目的は、次のとおりです。

ファンドの特色

1. 「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」は、投資者と販売会社が締結する投資一任契約に基づいて、資産

を管理する口座の資金を運用するためのファンドです。

● 「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」の購入の申込みを行なう投資者は、販売会社と投資一任契約の資産を管理する

口座に関する契約および投資一任契約を締結する必要があります。

2.

「ダイワファンドラップ セレクト・シリーズ」を構成する各ファンドは、投資対象が異なり、投資信託証券への

投資を通じて実質的な運用を行ないます。

FW 外国株式 EM+は、複数の投資信託証券

(注)

(新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券を含みます。

)へ

の投資を通じて、海外の株式に投資します。

(注)以下、「指定投資信託証券」といいます。

3. 指定投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言を受け、これを

行ないます。

4. FW 外国株式 EM+は、海外の株式を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券(新興国の株式を中心に運用を行

なう投資信託証券を含みます。なお、新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券の組入比率は信託財産総額

の 50%を上限とします。)に投資する「ファンド・オブ・ファンズ」です。

(6)

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

◆下記は投資信託証券(指定投資信託証券等)について、2018 年 8 月現在で委託会社が各投資信託証券の運用会社

から入手した情報をもとに記載したものであり、今後、名称変更となる場合、繰上償還等により投資信託証券が除外

される場合、新たな投資信託証券が追加となる場合等があります。

● FW 外国株式 EM+

※(注)については、2018 年 9 月 8 日に追加となりました。 ※グロ-バル・ディスカバリー・ファンド(FOFs 用)(適格機関投資家専用)については 2018 年 10 月 19 日に投資対象から除外されています。

(7)

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。

したがって、投資元本が保証さ

れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し

ます。投資信託は預貯金とは異なります。

基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。

「株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「為替変動リスク」

、「カントリー・リスク」

、「その他(解約申込みに

伴うリスク等)

※ 新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。

※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)

」の「投資リスク」をご覧ください。

◆ベンチマークについて

・ MSCI コクサイ・インデックス、MSCI ヨーロッパ・インデックス、MSCI エマージング・マーケット・インデック

スおよび MSCI AC アジア (除く日本)は、MSCI Inc.が開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その

他一切の権利は MSCI Inc.に帰属します。また MSCI Inc.は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権

利を有しています。

・ S&P500 指数は、米国の主要産業を代表する 500 社により構成されている時価総額加重型の株価指数です。同指

数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利は S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスに帰属しております。

※くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)

」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

(注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができ

ません。

※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産

投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。

投資者が直接的に負担する費用

料率等

費用の内容

購 入 時 手 数 料

販売会社が別に定める率

※徴収している販売会社

はありません。

信 託 財 産 留 保 額

ありません。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

料率等

費用の内容

運 用 管 理 費 用

( 信 託 報 酬 )

年率 0.4752%

(税抜 0.44%)

運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に

対して左記の率を乗じて得た額とします。

投 資 対 象 と す る

投 資 信 託 証 券

投資対象ファンドにおける運用管理費用等です。

年率 0.31428%(税抜 0.291%)~年率 1.25%+実績報酬

実 質 的 に 負 担 す る

運用管理費用の概算値

(2018 年 7 月時点)

年率 1.342±0.29%程度(税込)

(実際の組入状況等により変動します。

そ の 他 の 費 用 ・

(注)

監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・

オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する

場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。

(8)

≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの

です。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内

容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失

は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま

せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの

ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を

示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変

更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも

のではありません。分配金が支払われない場合もあります。

販売会社等についてのお問い合わせ

大和投資信託

フリーダイヤル

0120-106212

(営業日の 9:00~17:00)

当社ホームページ

► http://www.daiwa-am.co.jp/

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