平 成 2 8 年 度
みやぎ高度電子機械人材育成センター研修
シ ラ バ ス
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(1) 研修スケジュール表
月 日 電子計測制御コース 機械制御コース 8 17 水 (C-1) 開講式・特別講演(オリエンテーション) 18 木 (E-1) データ収集計測制御実習 (M-1) 有接点リレーシーケンス制御実習 19 金 20 土 21 日 22 月 (E-2) アナログ仮想実験システム実習 (M-2) PLC制御実習 23 火 24 水 25 木 (E-3) アナログ応用回路実習 (M-3) 空気圧回路の最適設計実習 26 金 研修成果報告会に向けた講習会 27 土 28 日 29 月 (C-2) 県内中小企業実習(みやぎ工業会会員企業実習) 30 火 (E-4)センサ実習 【(株)アドバンテスト】 (M-4)タグチメソッド基礎(品質工学の基礎) 【リコーインダストリー(株)】 【リコーテクノロジーズ(株)】 31 水 (C-3)エンジニア基礎実習 【 東京エレクトロン宮城(株)】 9 1 木 2 金 研修成果報告会に向けた準備作業 3 土 4 日 5 月 6 火 (C-4)研修成果報告会(プレゼンテーション実習) 7 水 8 木 エンジニア座談会・修了式 9 金2
(2)専門分野 概要
コース名電子計測制御コース
ねらい 実習をメインに,計測・制御用のグラフィカルソフトウェア等,企業内でよく使われ るツールを利用し,アナログ電子回路の基礎を習得します。 履修の目安 電気回路,電子回路の基本事項を理解していることが望ましい。 履修時間 全54時間 定 員 14名程度 コース名機械制御コース
ねらい 有接点リレー,プログラマブルロジックコントローラ(PLC),FAネットワーク, 空気圧制御等,企業の生産現場で用いられる機械制御の実務的な技術を習得します。 履修の目安 基本的な電気工学の初歩を理解していることが望ましい。 履修時間 全54時間 定 員 14名程度(3)受講時の服装について
開講式(C-1),企業実習(E-4,M-4,C-2,C-3),研修成果報告会(C-4),エンジニア 座談会・修了式については,Yシャツ,スラックス等のクールビズスタイルで出席してください。その他の 実習は,ポロシャツ,ジーンズ等の普段着で構いません。(短パン,サンダル履きは不可)3
(4)講座概要
1-① 共通分野(C-1)
講 座 名 開講式・特別講演(セミナー) No. C-1 講座の教育レベル ■ 入門 □ 基礎 □ 応用 ねらい 高度電子機械産業に関する成長分野や業界の状況並びに今後の方向性について俯瞰 すること。 到達目標 高度電子機械産業分野への関心を深めること。 実施形態 ■ 講義 □ 演習 □ その他( ) 履修時間 3時間 開催日 8月17日(水) 定 員 28名程度 会 場 宮城県行政庁舎 講 師 (国研)産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 所長代理 坂西 欣也 (国研)宇宙航空研究開発機構 角田宇宙センター テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月17日(水) 14:00~17:00 ・開講式 ・「(仮)再生可能エネルギーのさらなる普及を目指した取組」 ・「(仮)講演内容調整中」 ・受講オリエンテーション 3 ※注意事項 1 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと4
1-② 共通分野(C-2)
講 座 名 県内中小企業実習 (みやぎ工業会会員企業実習) No. C-2 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 宮城県内の中小企業での実習を通じ,県内企業の技術力や企業活動の実態を把握し,宮城県企 業への理解を深める。。 到達目標 訪問した企業の企業概要や活動の実態及び技術力について理解する。 実施形態 ■ 講義 ■ 演習 □ その他 履修時間 6時間 開催日 8月29日(月) 定 員 28名程度 会 場 宮城県内中小企業(みやぎ工業会会員企業) 講 師 宮城県内中小企業(みやぎ工業会会員企業) テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容(例) 時間 備考 8月29日(月) 10:00~16:00 ・企業概要紹介 ・生産開発現場訪問 ・技術者を囲んでの座談会 6 県 庁 発 着 の 専 用 バスで移動 ※注意事項 1 集合場所:宮城県庁行政庁舎1階 正面玄関前 2 集合時間:8時30分集合・出発 3 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと5
1-③ 共通分野(C-3)
講 座 名 エンジニア基礎実習 No. C-3 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 工場見学によって現場の雰囲気を感じ取るとともに、企業の第一線で活躍する技術者からグル ープディスカッションをとおしてエンジニアとしての基礎を学ぶ。 到達目標 エンジニアとしての仕事を理解し,イメージできるようになること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ その他 履修時間 12時間 開催日 8月31日(水),9月1日(木) 定 員 28名程度 会 場 東京エレクトロン宮城株式会社 講 師 東京エレクトロン宮城株式会社 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月31日(水) 9:30~16:30 ・課題実習(講義) ・施設視察 半導体製造装置の見学等 6 県 庁 発 着 の 専 用 バスで移動 9月1日(木) 9:30~16:30 ・課題実習(演習) ・プレゼンテーション実習についてのグループ検討 6 県 庁 発 着 の 専 用 バスで移動 ※注意事項 1 集合場所:宮城県庁行政庁舎1階 正面玄関前 2 集合時間:8時40分集合・出発 3 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと6
1-④ 共通分野(C-4)
講 座 名 研修成果報告会(プレゼンテーション実習) No. C-4 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 専門分野,共通分野の実習を総括し,プレゼンテーション実習を通じて多様な社会人, 学生との意見交換によりコミュニケーション能力を高めること。 到達目標 パワーポイント資料作成等プレゼンテーションのスキルを高めること。 実施形態 □ 講義 □ 演習 ■ その他(受講生グループによるプレゼンテーション) 履修時間 3時間 開催日 9月6日(火) 定 員 28名程度 会 場 宮城県行政庁舎 講 師 (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 講師 みやぎ高度電子機械人材育成センター運営委員 テキスト・参考書 受講生作成レポート(パワーポイントを作成し発表) 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 9月6日(火) 14:00~17:00 ・研修総括 ・受講生グループによる研修成果のプレゼンテーション 3 ※注意事項 1 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと7
2-① 専門分野:電子計測制御コース(E-1)
講 座 名 データ収集計測制御実習 No. E-1 講座の教育レベル ■ 入門 □ 基礎 □ 応用
ねらい LabVIEW プログラミング,Multisim,ELVIS II の使用方法を学習し,E-2,E-3 の受 講に必要な知識を習得する。 到達目標 ①LabVIEW の基本操作を理解し,データ集録・解析・保存のプログラミング技術を修得 すること。 ②Multisim,ELVIS II を活用して,計測電子回路の動作,特性を評価できるようになるこ と。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ 実習( ) 履修時間 18時間 開催日 8月18日(木),19日(金),20日(土) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 東北学院大学 教授 小澤哲也 東北工業大学 准教授 田村英樹 テキスト・参考書 テキスト配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 □ レポート ■ その他( LabVIEW のテスト ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月18日(木) 9:20~16:20 ・LabVIEW の操作1:起動方法,制御器・関数・ツールパレッ トなど ・LabVIEW の操作2:プログラミングの基本操作など 6 8月19日(金) 9:20~16:20 ・LabVIEW の操作3:関数・配列・命令(ケースストラクチャ) など ・LabVIEW の操作4:波形表示・データの保存など 6 8月20日(土) 9:20~16:20 ・回路シミュレータ Multisim の基本操作法の修得 ・仮想計測器 ELVIS II の基本操作法の修得 ・LabVIEW と ELVIS II の結合方法の修得 6
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2-② 専門分野:電子計測制御コース(E-2)
講 座 名 アナログ仮想実験システム実習 No. E-2 講座の教育レベル □ 入門 ■ 基礎 □ 応用 ねらい 仮想実験システム NI ELVIS II を活用した実習により,アナログ回路の基本技術をよ り深く習得する。 到達目標 ①増幅動作原理の理解を深めること。 ②帰還作用の原理とその特徴の理解を深めること。 ③差動増幅回路と OP アンプの働きの理解を深めること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ 実習( ) 履修時間 18時間 開催日 8月22日(月),23日(火),24日(水) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 東北工業大学 名誉教授 田頭 功 東北工業大学 講師 田倉 哲也 東北工業大学 技師 四ノ宮 晴彦 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月22日(月) 9:20~16:20 ・ユニポーラ形,バイポーラ形トランジスタ増幅回路の基本原理 ・ELVIS II による増幅回路の特性測定と評価 6 8月23日(火) 9:20~16:20 ・帰還回路の基本原理 ・ELVIS II による負増幅帰還回路の特性測定と評価 6 8月24日(水) 9:20~16:20 ・差動増幅回路と OP アンプ回路 ・ELVIS II による差動・OP アンプの特性測定と評価 69
2-③ 専門分野:電子計測制御コース(E-3)
講 座 名 アナログ応用回路実習 No. E-3 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 発振回路,変復調回路,センサ回路の実習を通して信号の計測,処理に関する基本的 な技術を学び,次にこれらを応用したラジオの製作実習を行う。 到達目標 ①発振回路の原理とその働きについて理解を深めること。 ②変調・復調回路の原理とその役割について理解を深めること。 ③センサ回路の原理とその働き,および信号処理技術の理解を深めること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ 実習( ) 履修時間 12時間 開催日 8月25日(木),26日(金) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 東北工業大学 名誉教授 田頭 功 東北工業大学 講師 田倉 哲也 東北工業大学 技師 四ノ宮 晴彦 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月25日(木) 9:20~16:20 ・発振回路の原理 ・ターマン発振,マルチバイブレータの ELVIS による実験 ・変調・復調の原理 ・ELVIS による AM,FM 波の生成実験 ・AM 波の検波(復調)の実験 6 8月26日(金) 9:20~16:20 ・センサ回路(赤外線距離センサ)の特性測定 ・LabVIEW によるデータ処理プログラムの作成 ・AM ラジオの原理と製作 ・AM ラジオの動作確認と調整 610
2-④ 専門分野:電子計測制御コース(E-4)
講 座 名 センサ実習 ※研修内容調整中 No. E-4 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 半導体デバイスの製造工程を,製造現場見学や検査の実習を通じて学ぶことにより,半 導体関連企業の業務を理解すること。 到達目標 半導体テスタ(検査)の基礎を理解する。 実施形態 □ 講義 □ 演習 ■ その他(講義と実機(テスタ)操作とプログラミング) 履修時間 6時間 開催日 8月30日(火) 定 員 14名程度 会 場 株式会社アドバンテスト 講 師 株式会社アドバンテスト テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月30日(火) 9:00~16:00 ※研修内容調整中 (例)・センサの製造工場見学 ・講義 ・実習 6 県庁発着の専用 バスで移動 ※注意事項 1 集合場所:宮城県庁行政庁舎1階 正面玄関前 2 集合時間:8時20分集合・出発 3 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと11
3-① 専門分野:機械制御コース(M-1)
講 座 名 有接点リレーシーケンス制御実習 No. M-1 講座の教育レベル ■ 入門 □ 基礎 □ 応用 ねらい 電動機の原理と,有接点リレーシーケンス制御,電動機制御について習得する。 到達目標 有接点制御回路と電動機制御の基本を理解すること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ 実習( ) 履修時間 18時間 開催日 8月18日(木),19日(金),20日(土) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 講師 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月18日(木) 9:20~16:20 ・シーケンス図回路 ・自己保持回路 ・優先回路 6 8月19日(金) 9:20~16:20 ・タイマ回路(時限動作,一定時間,時限復帰,点滅回路) ・誘電電動機の原理と運転方法 ・運転・停止回路 6 8月20日(土) 9:20~16:20 ・正転・逆転回路 ・自動運転・停止回路 ・確認・評価 612
3-② 専門分野:機械制御コース(M-2)
講 座 名 PLC制御実習 No. M-2 講座の教育レベル □ 入門 ■ 基礎 □ 応用 ねらい プログラマブルロジックコントローラ(PLC)のプログラミング技術と制御技術を 習得する。 到達目標 PLC制御の基本を理解すること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 □ 実習( ) 履修時間 18時間 開催日 8月22日(月),23日(火),24日(水) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 講師 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月22日(月) 9:20~16:20 ・概要 PLCと負荷装置の接続 ・基本回路 自己保持,優先回路,タイマ回路,カウンタ回路 6 8月23日(火) 9:20~16:20 ・応用命令回路 パルス命令,転送命令,比較命令 6 8月24日(水) 9:20~16:20 ・課題実習 ベルトコンベア往復運転回路 ・確認・評価 613
3-③ 専門分野:機械制御コース(M-3)
講 座 名 空気圧回路の最適設計実習 No. M-3 講座の教育レベル □ 入門 ■ 基礎 □ 応用 ねらい 自動制御に基づく空気圧回路,回路設計,電気・空気圧制御,全空圧制御などについ て,全空圧シーケンス回路作成などの実習を通して空気圧技術を習得する。 到達目標 空気圧回路の基本を理解すること。 実施形態 □ 講義 ■ 演習 ■ 実習 履修時間 12時間 開催日 8月25日(木),26日(金) 定 員 14名程度 会 場 ポリテクセンター宮城多賀城実習場 講 師 (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 講師 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 □ 演習課題 ■ レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月25日(木) 9:20~16:20 ・空気圧機器 空気圧用記号図・空気圧用語と記号 ・シーケンス回路 回路設計の概要とポイント 回路設計実習 6 8月26日(金) 9:20~16:20 ・空気圧システム アクチュエータ,制御弁,空気圧調整ユニット 継ぎ手・チューブ,空気圧縮機,タンク 近接スイッチ,その他アクセサリー ・制御回路作成実習 614
3-④ 専門分野:機械制御コース(M-4)
講 座 名 タグチメソッド基礎(品質工学の基礎) No. M-4 講座の教育レベル □ 入門 □ 基礎 ■ 応用 ねらい 企業での品質向上と効率向上の同時実現をめざした活動の理解を深める。 ・製造ラインでの品質向上(ミスやムダの削減)の取り組みの理解を深める。 ・タグチメソッドを活用した設計品質と設計効率向上の取り組みの理解を深める。 到達目標 機能性評価の基礎を理解する。 実施形態 □ 講義 □ 演習 ■ その他(講義・実習と事例紹介) 履修時間 6時間 開催日 8月30日(火) 定 員 14名程度 会 場 リコーインダストリー株式会社東北事業所 リコーテクノロジーズ株式会社東北事業所 講 師 リコーインダストリー株式会社 リコーテクノロジーズ株式会社 テキスト・参考書 講師作成資料を配布 教育成果の 評価方法 ■ 研修成果の評価を実施 評価方法 ■ 演習課題 ■レポート □ その他( ) 講義日程 主な内容 時間 備考 8月30日(火) 9:30~16:30 ・工場見学(複合機製造ライン他) ・タグチメソッドの概要理解 ・機能性評価実習(2種類のはかりの市場での実力予測) ・パラメータ設計事例紹介 6 県庁発着の専用 バスで移動 ※注意事項 1 集合場所:宮城県庁行政庁舎1階 正面玄関前 2 集合時間:8時20分集合・出発 3 服装について:クールビズスタイル(Y シャツ,スラックス等)で参加のこと15