10 月 24 日(月)
オープニング作品『マダムフローレンス! 夢見るふたり』 記者会見
・・・・・・・・・・・・・・1P10 月 25 日(火)
オープニングイベント(レッドカーペット、セレモニー、審査員記者会見)
・・・・・
・・・・2P10 月 26 日(水)
『アジア三面鏡:リフレクションズ』 記者会見&ワールドプレミア・
・・・・・・・・・・・・・・5P
10 月 27 日(木)
歌舞伎座スペシャルナイト・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7P
11 月 2 日(水)
クロージング作品『聖の青春』 舞台挨拶
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10P
11 月 3 日(木)
クロージングセレモニー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11P
【お問い合わせ】 <テレビ>エレクトロ 89・佐藤(090-1545-7216) <ラジオ>アンプラグド・金田(080-1264-7971) <TV・雑誌>エレクトロ 89・原田(090-3621-1421) 奥野(090-2457-4510) <新聞>アンプラグド・伊藤(09-6924-0882) 塚越(090-4605-5115) <WEB> 杉村(080-5042-9880)/MAIL:[email protected]注目イベントのご取材のご案内
重 要
プレスリリース
【東京国際映画祭に関するお問い合わせ】
<テレビ>エレクトロ89・佐藤(090-1545-7216) <ラジオ>アンプラグド・金田(080-1264-7971) <雑誌>エレクトロ89・原田(090-3621-1421) 奥野(090-2457-4510)
<WEB> 杉村(080-5042-9880)/MAIL:[email protected]
<新聞>アンプラグド・伊藤(090-6924-0882) 塚越(090-4605-5115) 【作品に関するお問合せ】 【配給・宣伝】ギャガ宣伝部 050-5810-1357 【紙・電波】メゾン(戸塚・野下) TEL:03-5452-2044 【電波】フラッグ 濱中 TEL:090-6178-4387 【WEB】ガイエ(久保・檜垣・橘川) TEL:03-5210-7141
≪ 記者会見概要 ≫
日程:10 月 24 日(月) 場所:六本木ヒルズアカデミーヒルズ49F 時間:11:10~ マスコミ受付 11:30~12:00 記者会見 登壇者:メリル・ストリープ ※音声ラインをご用意しております。 ※駐車場のご用意はございません。 ※ムービーは地上波キー局 ENG 優先の抽選(他ムービーは先着順)、スチールは先着順での入場です。 ※本イベントの映像及び画像紹介時には、必ず映画映像・画像を必ずご使用ください。 いよいよ第 29 回東京国際映画祭が開幕します。そのオープニングを飾るのは、メリルストリープ×ヒューグラント豪華共演で贈 る感動の実話『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』。絶世のオンチなのに、カーネギーホールを満員にし、今なお人々を魅了 する伝説の歌姫マダム・フローレンス。笑いと涙に包まれたこの実話でフローレンスを演じるのはアカデミー賞 19 度ノミネート、3 度受賞のメリル・ストリープ。このたび東京国際映画祭のオープニングに合わせメリル・ストリープの来日記者会見を致します。 つきましては、下記、詳細になります。ご多用中とは存じますが、是非この機会にご取材頂けますよう宜しくお願い致します。オープニング作品
『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』
来日記者会見のご案内
『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』
世界が憧れる音楽の殿堂 “カーネギーホール”。ここで、今なお“伝説”として語り継がれる一夜がある。1944 年、フローレンス・フォスター・ジェンキンスの公 演回だ。NY社交界のトップ、マダム・フローレンスの尽きない愛と財産は、夫のシンクレアと音楽に捧げられていた。ソプラノ歌手になる夢を追い続けるフロー レンスだが、彼女は自分の歌唱力に致命的な欠陥があることに気づいていない。愛する妻に夢を見続けさせるため、夫のシンクレアは、マスコミを買収して、 信奉者だけを集めた小さなリサイタルを開催するなど忙しく献身的に立ち回っていた。しかしある日、フローレンスがカーネギーホールで歌うと言い出して―。持 病を抱えながらも音楽に生きる彼女の命がけの挑戦に、シンクレアも一緒に夢をみることを決める。今、笑いと涙で包まれた奇跡の公演の幕があがる! ★★★★★★★★★★★★★★★★★ご注意★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 東京国際映画祭の取材にはプレスパス取得が必須となりますが、 本イベントは、配給会社ギャガからの招待状またはリリースをお持ちの方もご取材いただけます。 ご来場の際は、配給からの招待状、リリース、または映画祭プレスパスをご提示ください。 東京国際映画祭プレスパスをご登録希望の方は下記連絡先へご相談ください。 東京国際映画祭プロモーショングループ TEL:090‐5437‐5300 E メール: tiff‐press@tiff‐jp.net(C)2016Pathé Productions Limited. All Rights Reserved
プレスリリース
まもなく開幕!世界各国の超豪華ゲストがレッドカーペットに登場!
オープニングイベントご取材のお願い
東京国際映画祭のオープニングを記念し、世界中の特別ゲストが六本木ヒルズアリーナに集結します! つきましては、
オープニングイベントのレッドカーペットに登場するゲスト、およびオープニングセレモニーの概要を下記に記載いたしますの
でご確認下さい。是非ご取材いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
※オープニングの取材ポイントの詳細につきましては、10 月 14 日(金)配信のリリースをご確認ください。
第 29 回東京国際映画祭 オープニングレッドカーペット参加予定ゲスト
他(順不同、敬称略) フェスティバル・ミューズ 黒木華 フェスティバル・ナビゲーター 松本花奈 ≪オープニング作品≫ マダム・フローレンス! 夢見るふたり メリル・ストリープ ≪クロージング作品≫ 聖の青春 松山ケンイチ、東出昌大、森 義隆 ≪国際交流基金アジアセンター×東京国際映画祭 co-produce アジア・オムニバス映画製作シリーズ『アジア三面鏡』≫ アジア三面鏡 2016:リフレクションズ ブリランテ・メンドーサ、ルー・ヴェローソ、行定勲、津川雅彦、シャリファ・アマニ、日程 : 10月25日(火)
■レッドカーペット 15時00分~ 場所:六本木ヒルズアリーナ
■オープニングセレモニー 18時00分~ 場所:EX シアター六本木
※レッドカーペットイベントからオープニングセレモニーは、時間の関係上移動してご取材頂く事はできません。
■レッドカーペット&セレモニー中継 15時00分~ 場所:六本木アカデミーヒルズ49F タワーホール
■審査員記者会見 19時30分~ 場所:TOHO シネマズ六本木ヒルズ スクリーン6
< 受付 >
【レッドカーペット】
13時00分~15時00分 / 場所 : TOHO シネマズ六本木ヒルズ インフォメーション奥(旧カーテンコール)
※記者の方の受付時間は、14時00分~になります。
15時00分~ / 場所 : 六本木ヒルズ アリーナ内テントにて
【カーペット&セレモニー中継】
14時00分~15時00分 / 場所 : TOHO シネマズ六本木ヒルズ インフォメーション奥(旧カーテンコール)
15時00分~19時00分 / 場所 : 六本木ヒルズ49F タワーホール
【オープニングセレモニー】
16時00分~ / 場所 : EX シアター六本木 1F
【審査員記者会見】
19時00分~ / 場所 : TOHO シネマズ六本木ヒルズ エントランス内エスカレータ下
< オープニングセレモニー概要 >
■登壇者:メリル・ストリープ(オープニング作品『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』より)
黒木華(フェスティバル・ミューズ)、羽鳥慎一(司会)
■内容: オープニング作品『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』舞台挨拶
ほか -2-プレスリリース ソト・クォーリーカー、加藤雅也、チャムヴァン・ソダチヴィー ≪アニメーション特集≫ 映画監督 細田守の世界 細田 守、齋藤 優一郎 ≪コンペティション部門≫ ダイ・ビューティフル ジュン・ロブレス・ラナ、パオロ・バレステロス、ペルシ・インタラン、フェルディナンド・ラプス、 オマール・ソルティハス、アシュレイ・マラナム、ジュリエット・サントス、ローナ・リザーソ・サンチェス、 レックスター・タリエラ、レンズ・ザイラ・マシオン・エスタシオ、ジュヴァン・モィーナ・ベルミル アズミ・ハルコは行方不明 松居大悟、蒼井 優、高畑充希、太賀、葉山奨之、石崎 ひゅーい、花影 香音 ミスター・ノー・プロブレム メイ・フォン、チャン・チャオ、ワン・ズートン、ホウ・グアンミン、ウー・マンファン、グオ・ヨンハオ、 ディン・ルーチエン 7 分間 ミケーレ・プラチド、オッタヴィア・ピッコロ、アンブラ・アンジョリーニ、フェデリカ・ヴィンチェンティ シェッド・スキン・パパ ロイ・シートウ、フランシス・ン、ルイス・クー、ジェシー・リー、ジャッキー・チョイ、ファインマン、佃典彥、 ジュリア・チュー、ジャン・チュン、キャサリン・ヒュン、ヴァージニア・ロック、チャン・シュエミン 雪女 杉野希妃、青木崇高、山口まゆ、佐野史郎 コンペティンション審査委員 ジャン=ジャック・ベネックス、アニエス・ビゼ、メイベル・チャン、ヴァレリオ・マスタンドレア、 キアラ・マルテジアーニ、ニコール・ロックリン、平山秀幸 ≪アジアの未来部門≫ 四十年 ホウ・チーラン、タオ・シアオチン サラワク プリタギタ・アリアヌガラ、エルコ・カスタニャ、カリナ・サリム、アクセル・セラーノ、マヘサ・ラナン・ガリー、 デウィ・ウマヤ・ラフマン、モハマド・イクサン・トゥアレカ、マイケル・ジュリウス、ジョージ・ティモシー I America アイヴァン・アンドリュー・パヤワル、ベラ・パディーリャ、ソウ・レイエス、ジョン・ニコス・デスパビラデラス、 アンドレ・パヤワル、ゾライダ・パヤワル、パオロ・パヤワル ブルカの中の口紅 アランクリター・シュリーワースタウ、アハナー・クムラー、プラビター・ボールタークル 雨にゆれる女 半野喜弘、青木崇高、大野いと エヴァ ハイム・タバックマン、アヴィ・クシュニール、アクセル・シュネッパト、ダヴィッド・シルバー、ロネン・ベン・タル 底辺から走り出せ シエ・シャオドン、チン・ヨン、フォン・ボー、チー・ジー、ツァオ・ウェイ バードショット ミカイル・レッド、メアリー・ジョイ・アポストル、アーノルド・レイエス、パメラ・L・レイエス アジアの未来 審査員 チェ・ヨンベ、ジョバンナ・フルヴィ、橋口亮輔、エレン・キム ≪日本映画スプラッシュ部門≫ かぞくへ 春本雄二郎 太陽を掴め 中村祐太郎、吉村界人、浅香航大、岸井ゆきの、三浦萌、森優作、松浦祐也、内田淳子 島々清しゃ 新藤風、伊東蒼、安藤サクラ、山田真歩 ハローグッバイ 菊地 健雄、萩原 みのり、久保田 紗友、もたい まさこ、渡辺 シュンスケ、渡辺 真起子 14 の夜 足立紳、犬飼直紀、青木柚、中島来星、河口瑛将、佐藤現、坂井正徳 退屈な日々にさようならを 今泉 力哉、市橋 浩治、内堀 太郎、松本 まりか、矢作 優、秋葉 美希、りりか、猫目 はち、 村田 唯、清田 智彦、疋田 健人、川島 彩香、小池 まり、安田 茉央、水森 千晴、児玉 健太郎、 岩永 洋、根本 飛鳥、平波 亘 プールサイドマン 渡辺紘文 At the terrace テラスにて 山内ケンジ、石橋けい、平岩紙、古屋隆太、岩谷健司、師岡広明、岡部たかし 日本映画スプラッシュ 審査員 マーク・アダムス、深田晃司、カレル・オフ ≪日本映画スプラッシュ部門 場外乱闘編≫ 俺たち文化系プロレス DDT マッスル坂井、松江 哲明、高木 三四郎、HARASHIMA、大家 健、男色 ディーノ、ジム・オルーク 変態だ 安齋 肇、みうら じゅん、三浦 憲治、古田 たかし、前野 健太、月船 さらら、白石 茉莉奈、 ウクレレえいじ -3-
プレスリリース 特別招待作品部門≫ いきなり先生になったボクが君に恋をした イェソン(SUPER JUNIOR)、佐々木希、朝原雄三 マイ・ベスト・フレンド 平原綾香 ミュージアム 大友啓史、カエル男たち 種まく旅人〜夢のつぎ木〜 高梨臨、斎藤工、佐々部清、あかいわモモちゃん
イタズラな kiss THE MOVIE ハイスクール編 佐藤寛太、美沙玲奈、山口乃々華、大倉士門、灯敦生、溝口稔、竹村友里、上野由洋
≪特別上映≫ 笑う 101 歳×2 笹本恒子 むのたけじ 河邑厚徳、笹本恒子 うつくしいひと 行定 勲、橋本 愛、姜尚中、米村亮太朗、くまモン 大唐玄奘 フォ・ジェンチィ、ジャン・ピン 乱鶯 古田新太、稲森いずみ ≪Japan Now 部門≫ 岩井俊二監督特集 岩井俊二、黒木 華 少女 三島有紀子、佐藤 玲 湯を沸かすほどの熱い愛 中野量太、安藤紘平 淵に立つ 深田晃司、筒井真理子、HARUHI、真広佳奈、篠川桃音、太賀 ≪ワールド・フォーカス部門≫ 見習い ブー・ユンファン
≪国際交流基金アジアセンターpresents CROSSCUT ASIA 部門≫
三人姉妹(2016年版) ニア・ディナタ、シャンティ・パレデス、タラ・バスロ、タティアナ・アクマン 舟の上、だれかの妻、だれかの夫 ニコラス・サプトラ フィクション。 モーリー・スリヤ Emma' マザー リリ・リザ、チュッ・ミニ、ヤヤン・C・ヌール
※上記ゲストの来場は、全て予定です。変更になる場合もございますのでご了承下さい。
それに伴いまして、媒体での情報掲載は不可となりますので、合わせてご了承下さい。
【お問い合わせ】 <テレビ>エレクトロ 89・佐藤(090-1545-7216) <TV・雑誌>エレクトロ 89・原田(090-3621-1421) 奥野(090-2457-4510) <新聞>アンプラグド・伊藤(09-6924-0882) 塚越(090-4605-5115) <ラジオ>アンプラグド・金田(080-1264-7971) <WEB> 杉村(080-5042-9880)/MAIL:[email protected] ★★★★★★★★★★★★★★★★★ご注意★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 東京国際映画祭の取材にはプレスパス取得が必須となります。ご登録をご希望の方は下記連絡先へご相談ください。 東京国際映画祭プロモーショングループ TEL:090‐5437‐5300 E メール: tiff‐press@tiff‐jp.net 【プレスパスの受け取り】 ■10 月 20 日(木)〜10 月 24 日(月)/ 13:00〜17:00 ※10 月 23 日(日)は除く お受取場所:東京国際映画祭事務局(東京都中央区築地 4‐1‐1 東劇ビル 15F) ■10 月 25 日/10:00〜18:00 お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F オーディトリアム ■10 月 26 日〜11 月 3 日/10:00〜21:00 ※最終日 11 月 3 日は 19:00 まで お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F カンファレンスルーム 5 -4-プレスリリース 日程: 10 月 26 日(水) ★記者会見 場所: 六本木ヒルズ アカデミーヒルズ 49 階 タワーホール MC:笠井信輔(フジテレビアナウンサー) 12:30 マスコミ受付 @タワーホール 13:00-14:00 記者会見 ★舞台挨拶(ワールドプレミア上映後) 場所: TOHO シネマズ 六本木ヒルズ スクリーン 7 16:25 マスコミ受付 @旧カーテンコール横 非常階段下 16:53 舞台挨拶 17:08-17:38 Q&A 記者会見登壇者 ※急遽変更になる可能性もございます。
ブリランテ・メンドーサ監督 (『SHINIUMA Dead Horse』監督) ルー・ヴェローソ (『SHINIUMA Dead Horse』 マーシャル役) 行定勲監督 (『鳩 Pigeon』監督)
津川雅彦 (『鳩 Pigeon』 田中道三郎役) シャリファ・アマニ (『鳩 Pigeon』 ヤスミン役) ソト・クォーリーカー監督 (『Beyond The Bridge』監督) 加藤雅也 (『Beyond The Bridge』 福田役) チャムヴァン・ソダチヴィー (『Beyond The Bridge』 ミリア役)
※取材場所に関しては、【ムービー】⇒在京キー局地上波ENG優先の先着順 【スチール】⇒先着順 になります。 ※ラインはご用意しております。
世界的に活躍しているアジアの気鋭監督 3 名が、ひとつのテーマのもとにオムニバス映画を共同製作する東京国
際映画祭初の映画製作プロジェクト「国際交流基金アジアセンター×東京国際映画祭 co-produce アジア・オム
ニバス映画製作シリーズ『アジア三面鏡』」。それぞれの時代と文化を反響させ、新しい光を生み出す、シリーズ第1
弾『アジア三面鏡 2016:リフレクションズ』は、「アジアで共に生きる」というテーマのもと、様々な国のスタッフ・キャ
ストが集結し、日本とカンボジア、マレーシアの各国間を行きかう人々の生きる姿を映し出しています。映画でアジアの
人々がひとつになる、新しい一歩となる作品が誕生しました。東京国際映画祭の新しい歴史がスタートします!
『アジア三面鏡 2016:リフレクションズ』の記者会見、ワールドプレミア上映記者会見が、10 月 26 日(水)
に行われます。下記、詳細になります。つきましては、是非ご取材の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
映画でアジアの人々がひとつになる、新しい一歩となる作品
『アジア三面鏡 2016:リフレクションズ』
記者会見、 ワールドプレミア上映会のご案内
アジアの気鋭監督 3 名をはじめ、津川雅彦、加藤雅也らが登場!
© 2016 The Japan Foundation, All Rights Reserved.
【お問い合わせ】
<TV・雑誌>エレクトロ 89 原田・奥野・佐藤 TEL:03-6279-9696/FAX:03-3791-8381 <新聞>アンプラグド 伊藤・塚越 TEL:03-6408-0625/FAX:03-6408-0627 <ラジオ>アンプラグド 金田 TEL:03-6408-0625/FAX:03-6408-0627 <WEB> 杉村 TEL:080-5042-9880/MAIL:[email protected]
『
SHINIUMA Dead Horse』 監督:ブリランテ・メンドーサ
舞台は北海道・帯広。SHINIUMA(死に馬)という意味深長なタイトルのもと、鉄 の橇(そり)を馬に曳かせるユニークなスタイルの「ばんえい競馬」と、牧場で働いてい た不法滞在のフィリピン人労働者が強制送還される顛末が、即興性と躍動感に満ち た監督特有のタッチで描かれる。冒頭と掉尾に日本とフィリピンの競馬場を登場させ、 酷寒の北海道から灼熱のフィリピンへの移動を一筆書きのように描ききる構成の妙に も注目。 キャスト:ルー・ヴェローソ
『鳩 Pigeon』 監督:行定勲
行定監督が舞台に選んだのは、多くの日本人高齢者が実際に暮らしているマレーシ ア・ペナン島。鳩を飼う孤独な老人を中心に、息子との確執や介護ヘルパーとのふれ あいが綴られる一方、太平洋戦争の遠い記憶も挿入されている。シャリファ・アマニの 役名「ヤスミン」には、監督が敬愛するマレーシアの名匠、故ヤスミン・アフマドへのオマ ージュがこめられている。撮影には、ウー・ミンジン、エドモンド・ヨウらマレーシア映画界 で活躍する若手監督たちが協力した。 キャスト: 津川雅彦, シャリファ・アマニ, 永瀬正敏『Beyond The Bridge』 監督:ソト・クォーリーカー
ソト・クォーリーカー監督は、プノンペンに実在する日本カンボジア友好橋(チュルイチョ ンバー橋)の建設を物語の中心に据え、同国の内戦から復興へ、時代を超えて祖 国カンボジアと日本をつなぐラブストーリーを作り上げた。主演の加藤雅也はアジア作 品への出演経験が豊富だが、本作では橋の建設に携わった人物の青年期とその後を 見事に演じ分けている。また本作には、自国には殆ど残されていない、内戦時の記録 映像も織り交ぜられている。 キャスト:加藤雅也, チュムヴァン・ソダチヴィー, 重松収
『アジア三面鏡 2016:リフレクションズ』
★★★★★★★★★★★★★★★★★ご注意★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 東京国際映画祭の取材にはプレスパス取得が必須となります。ご登録をご希望の方は下記連絡先へご相談ください。 東京国際映画祭プロモーショングループ TEL:090‐5437‐5300 E メール: tiff‐press@tiff‐jp.net 【プレスパスの受け取り】 ■10 月 20 日(木)~10 月 24 日(月)/ 13:00~17:00 ※10 月 23 日(日)は除く お受取場所:東京国際映画祭事務局(東京都中央区築地 4‐1‐1 東劇ビル 15F) ■10 月 25 日/10:00~18:00 お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F オーディトリアム ■10 月 26 日~11 月 3 日/10:00~21:00 ※最終日 11 月 3 日は 19:00 まで お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F カンファレンスルーム 5 <第 29 回東京国際映画祭開催概要> 開催期間:2016 年 10 月 25 日(火)~11 月 3 日(木・祝) 会場:六本木ヒルズ、EX シアター六本木(港区)ほか都内の各劇場および施設・ホールを使用 併設マーケット:TIFFCOM2016(日本コンテンツ・ショーケース 2016 年 10 月 25 日(火)~10 月 27 日(木) 公式サイト : www.tiff‐jp.net© 2016 The Japan Foundation, All Rights Reserved.
© 2016 The Japan Foundation, All Rights Reserved.
© 2016 The Japan Foundation, All Rights Reserved.
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◆日程 : 平成28年10月27日(木)
◆会場 : 歌舞伎座
(東京都中央区銀座 4-12-15)
◆マスコミ受付 : 15:00~ 場所・・・歌舞伎座 正面左手テント
※ 歌舞伎座内は、取材場所が限られておりますのでご取材頂けない場合がございます。ご了承下さい
※ ご取材位置は、【ムービー】→在京キー局地上波 ENG 優先の先着順 【スチール】→先着順
別紙ご取材場所を、ご覧ください。
※ 各局につき、1クルーでのご取材をよろしくお願い致します。 ※ 国際映画祭の公式イベントのため、ご取材される皆様はフォーマル(ビジネススーツ可)着用必須となります。 ご了承の程よろしくお願い致します。<取材ポイント>
所要 ムービー スチール 記者 WEB 動画 フォトセッション&QA @歌舞伎座正面 15 分〇
〇
〇
〇
古舘さんによるトークセッション 40 分○
×
〇
×
特別上映『血煙高田の馬場』 6 分○
×
〇
×
特別上映『忠臣蔵 デジタル最長版』 55 分〇
×
〇
×
舞踊『鷺娘』 30 分〇
×
〇
×
(撮影のみ)
◆内容 : 16:10~16:25 ゲストによるフォトセッション、一言あいさつ @歌舞伎座正面
16:30~ マスコミの皆様、歌舞伎座場内へご移動
17:30~18:10 トークセッション ~トーキング忠臣蔵~
18:10~18:16 特別上映『血煙高田の馬場』(約6分) 喋り屋:古舘伊知郎
18:16~19:11 特別上映『忠臣蔵 デジタル最長版』(約52分) 弁士:片岡一郎
(幕間 30分間)
19:41~20:11 舞踊『鷺娘』 尾上菊之助による舞踊
◆ゲスト :
平素よりお世話になっております。 クラシック部門の目玉企画として今年で 3 年目を迎える「歌舞伎座スペシャルナイト」が 10 月 27 日(木)に開催致 します。日本の伝統芸能である歌舞伎を舞踊し続けてきた歌舞伎座という場において、国内外のお客様を迎え映画の 魅力を世界に発信していくことは、新しい映画体験と感動をご提供できるものと確信しております!! つきましては、是 非ご取材の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
※舞踊「鷺娘」は、フル尺での映像のご使用は NG となります。WEB は使用禁止とさせて頂きます。 ご取材にあたりまして、「同意書」のご提出が必要になります。後日、「同意書」が添付されたリリースを配信致します。
東京国際映画祭プレゼンツ 一夜限りの豪華イベント!
「歌舞伎座スペシャルナイト」
ご取材のご案
内
舞踊 : 尾上菊之助 喋り屋 : 古舘伊知郎 ※ふるたちの「舘」は「舎」「官」が正しい表記です。 弁士 : 片岡一郎 -7->
歌舞伎座 場内図
※記者の方は、2階席となります。
※ご来場の際は本リリースと映画祭プレスパスをお持ち下さい。
プレスパスが無い場合はご取材できませんので、ご了承ください。
2nd Floor 1st Floor West East記者
テレビ
★★★★★★★★★★★★★★★★★ご注意★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 東京国際映画祭の取材にはプレスパス取得が必須となります。ご登録をご希望の方は下記連絡先へご相談ください。 東京国際映画祭プロモーショングループ TEL:090‐5437‐5300 E メール: tiff‐press@tiff‐jp.net 【プレスパスの受け取り】 ■10 月 20 日(木)~10 月 24 日(月)/ 13:00~17:00 ※10 月 23 日(日)は除く お受取場所:東京国際映画祭事務局(東京都中央区築地 4‐1‐1 東劇ビル 15F) ■10 月 25 日/10:00~18:00 お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F オーディトリアム ■10 月 26 日~11 月 3 日/10:00~21:00 ※最終日 11 月 3 日は 19:00 まで お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F カンファレンスルーム 5 -8->
第29回 東京国際映画祭プレゼンツ
歌舞伎座スペシャルナイト
返信先 映画祭事務局 03-6226-3023
※10月26日(水)正午までにご返信いただけますようお願い申し上げます。
御社名
媒体名
ご担当者名
携帯番号
お電話番号
FAX 番号
下記、ご参加される項目にチェックをお願い致します。
◆
歌舞伎座スペシャルナイト
□
ムービー
□
記者
※場内でのスチール撮影は禁止となります。
◆
歌舞伎座正面 ゲストによるフォトセッション
□
ムービー
□
記者
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スチール
********************************************************************************************** <第29回東京国際映画祭 開催概要> ■イベントタイトル:第29回東京国際映画祭 ■開催期間:10 月 25 日(火)~11月 3 日(木・祝) ■会場:六本木ヒルズ、EX シアター六本木(港区)ほか都内の各劇場および施設・ホールを使用 ■公式サイト:http://www.tiff-jp.net ■チケット発売中 *********************************************************************************************** 【お問い合わせ】 <テレビ>エレクトロ 89・佐藤(090-1545-7216) <TV・雑誌>エレクトロ 89・原田(090-3621-1421) 奥野(090-2457-4510) <新聞>アンプラグド・伊藤(09-6924-0882) 塚越(090-4605-5115) <ラジオ>アンプラグド・金田(080-1264-7971) <WEB> 杉村(080-5042-9880)/MAIL:[email protected] -9-プレスリリース <お問い合わせ> <TV・雑誌>エレクトロ 89 原田・奥野・佐藤 TEL:03-6279-9696/FAX:03-3791-8381 <新聞>アンプラグド 伊藤・塚越 TEL:03-6408-0625/FAX:03-6408-0627 <ラジオ>アンプラグド 金田 TEL:03-6408-0625/FAX:03-6408-0627 <WEB> 杉村 TEL:080-5042-9880/MAIL:[email protected] 100年にひとりと言われる天才・羽生善治と「東の羽生、西の村山」と並び 称されながら、29 歳にして亡くなった実在の棋士・村山聖。病と闘いながら将 棋に全人生を懸け、全力で駆け抜けた“怪童”の一生を、師弟愛、家族愛、ラ イバルたちとの友情を通して描く奇跡の実話。原作は Amazon レビュー★★ ★★★、「感涙の名作!」「勇気が湧いてくる」など大絶賛される大崎善生の 処女小説。主人公・村山聖に松山ケンイチ、驚異的な役作りで精神・肉体面 の両方から村山聖の真実にアプローチする。ライバル・羽生善治に東出昌大、 そして染谷将太、リリー・フランキー、竹下景子らが、人間の知の限界に挑戦し 続けた伝説の将棋指しの人生を、愛情豊かに描き出す。 映画祭の最後を締めくくる 11 月 3 日(木・祝)実施のクロージングセレモニーを直前に、11 月 2 日(水)にクロージング 作品『聖さとしの青春』を上映致します。本作は、病と闘いながら将棋に全人生を駆け抜けた怪童”の一生を、師弟愛、家族愛、ライ バルたちとの友情を通して描く感動のノンフィクションエンタテインメントです。 上映後、主人公・村山聖を演じた松山ケンイチさん、羽生善治を演じた東出昌大さん、監督の森義隆さんによる舞台挨拶も 予定しております。下記、詳細を記しますので、是非、ご取材にお越しください。
クロージング作品『聖の青春』
11 月 2 日(水)実施
クロージング作品『聖
さ と しの青春』
舞台挨拶のご案内
Ⓒ2016 "Satoshi no Seishun" Film Partners
<上映&舞台挨拶の概要> 日程 : 11 月2日(水) 場所: EX シアター六本木 時間 :17:30 マスコミ受付 @ EX シアター六本木 1F 18:30~19:00 舞台挨拶 19:00~21:04 上映 登壇者:松山ケンイチ、東出昌大、森義隆監督(予定) ※取材場所に関しては、スチール⇒先着順 ムービー⇒ENG優先、先着順になります。 ※ラインはご用意しております。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★ご注意★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 東京国際映画祭の取材にはプレスパス取得が必須となります。ご登録をご希望の方は下記連絡先へご相談ください。 東京国際映画祭プロモーショングループ TEL:090‐5437‐5300 E メール: tiff‐press@tiff‐jp.net 【プレスパスの受け取り】 ■10 月 20 日(木)~10 月 24 日(月)/ 13:00~17:00 ※10 月 23 日(日)は除く お受取場所:東京国際映画祭事務局(東京都中央区築地 4‐1‐1 東劇ビル 15F) ■10 月 25 日/10:00~18:00 お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F オーディトリアム ■10 月 26 日~11 月 3 日/10:00~21:00 ※最終日 11 月 3 日は 19:00 まで お受取場所:六本木ヒルズ六本木アカデミーヒルズ 49F カンファレンスルーム 5 -10-
プレスリリース 東京国際映画祭のフィナーレを飾る「クロージングセレモニー」では、【各部門の受賞発表】【映画界への目覚ましい貢献者 へ贈る“ARIGATŌ(ありがとう)賞”の授賞式】【時代を斬り開く革新的な映画を世界へ発信し続けてきた映画人 “SAMURAI 賞“の授賞式】を行います。その後、クロージングセレモニー後、審査委員&受賞者記者会見」を行いますので、 ご取材のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
■タイムスケジュール
イベント 場所 マスコミ受付 14:00 15:00 16:00 17:00 18:00 19:00 クロージングセレモニー EX シアター 12:00 受賞者& 受賞者記者会見 EX シアター内 カフェ(2F) 16:00クロージングセレモニー
会場: EX シアター六本木 時間:14:00~16:00(予定)
■内容: コンペティション部門をはじめ各賞の受賞発表、ARIGATŌ(ありがとう)賞・SAMURAI 賞受賞式
■受付:時間:12時00分~ 場所: EX シアター六本木 1F
※ご取材場所・・・ムービー⇒在京キー局地上波 ENG 優先の先着順です。
記者の方⇒2階席でのご取材になります。
※ご取材多数の場合、スペースの都合上ご取材頂けない場合がございますのでご了承下さい。
※セレモニーの途中入退場は出来ませんので、ご了承の程宜しくお願い致します。
※スチールの方はご取材頂けません。オフィシャル写真をイメージネットへアップさせて頂きますのでご使用下さい。
審査委員&受賞者記者会見
会場:EX シアター六本木 2F カフェ 時間:16:30~19:00(予定)
■内容:コンペティション審査委員による総評、各賞受賞者記者会見
■受付:時間:16時30分~ 場所:EX シアター六本木 1F
<スチール>スペースの関係上、申し訳ございませんがスチールのご取材は出来ません。
会見後オフィシャル写真をイメージネットへアップさせて頂きますのでご使用下さい。
<ムービー>セレモニーご取材の媒体を優先に、その後 ENG 優先の先着順にてご案内致します。
※申し訳ございませんが、座席に限りがございますのでご取材出来ない可能性がございます。
※セレモニーの終了時間により、お時間前後する可能性がございます。ご了承下さい。
14:00–16:00 16:30 – 19:00 【お問い合わせ】 <テレビ>エレクトロ 89・佐藤(090-1545-7216) <TV・雑誌>エレクトロ 89・原田(090-3621-1421) 奥野(090-2457-4510) <新聞>アンプラグド・伊藤(09-6924-0882) 塚越(090-4605-5115) <ラジオ>アンプラグド・金田(080-1264-7971) <WEB> 杉村(080-5042-9880)/MAIL:[email protected] -11-プレスリリース