休校期
きゅうこうき間中
かんちゅうの 学習ワ ー ク シ ー ト 第 3 学 年 国 語 「こ ま を 楽 し む 」 ① (答え )
答え☆文章全体の組み立てについて考えましょう。○「こまを楽しむ」の文章は全部で(八
)つの文章のまとまりで書かれています。
そのまとまりのことを、
( 段 落
だんらく)
といいます。ひとまとまりの文章、つまり段落のはじめは文章が一ますあいています。文のはじめが一ますあいているところを見つけ、教科書に段落の
番号を書いてみましょう。①から⑧まであることが分かりますね。
○文章の組み立ては、
(
はじめ)・(
中
)・(
おわり)に分けられます。
○第一段落を読んで答えましょう。
・こまを回して遊ぶことは昔から(
世界中
)で行われてきた。
・長い間、広く親しまれるうちに、こまには、さまざまな(
くふう
)が
つみかさねられてきた。
・日本は、世界でいちばんこまの(しゅるい
)が多い国だといわれている。
○第一段落には、「
問
とい 」
が二つ書かれています。問いの文を見つけましょう。・一つ目の問い…(どんなこまが
)があるのでしょう。・二つ目の問い…(どんな楽しみ方が
)ができるのでしょう。
○文章の組み立てをまとめましょう。
P
56を見ながら書いてもいいですね。 動画 どうが 名前見ません教科書 取り組ん
だ日
国語三年上わかばP50~58 月
日
おわり ( 中 ) はじめ
( ⑧ )段 落 ② ~ ⑦段落 ① 段落
全体の 「 ま と め 」 「問い」 に対す る 「 答え 」 「 問い 」
〇学習をふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
〇学習してわかったこと、もっと考えたいことを書きましょう。
休校期
きゅうこうき間中
かんちゅうの 学習ワ ー ク シ ー ト 第 3 学 年 国 語 「こ ま を 楽 し む 」 ② (答え )
☆「こまを楽しむ」の「中」の部分、②~⑦段落を読んで答えましょう。
〇「中」では「問い」にたいする「答え」が書かれていましたね。それぞれの段落を音読しながら、せいりしましょう。 動画 どうが 名前
見ません教科書 取り組ん
だ日
国語三年上わかばP50~58 月
日
⑦ ⑥ ⑤ ④ ③ ②
段落・(ずぐり) ・曲 きょくごま ・(たたき)ごま ・(さか立ち)ごま ・(
鳴り
)ごま ・色がわりごま 「問い」一つ目どんなこまがあるのでしょう。の「答え」
・(雪)の上で回して楽しむ。 ・曲芸 きょくげいで使われ、(おどろく)ような
ところで回して、見る人を(楽しませる。) ・(たたいて回し
)つづけることを楽しむ。 ・とちゅうから(回り方)がかわり、その(
動き
)を楽しむ。 ・回っているときの(
音)を楽しむ。 ・回っているときの(色
)を楽しむ。 「問い」二つ目どんな楽しみ方ができるのでしょう。の「答え」
〇学習をふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
〇学習してわかったこと、もっと考えたいことを書きましょう。
休校期
きゅうこうき間中
かんちゅうの 学習ワ ー ク シ ー ト 第 3 学 年 国 語 「こ ま を 楽 し む 」 ③ (答え )
☆「こまを楽しむ」の「おわり」の部分、⑧段落を読んで答えましょう。〇「おわり」には、どんなことが書かれているでしょう。
・日本には、さまざまな(しゅるい
)のこまがある。
・それぞれ(色)も(形)もちがいますが、(じく
)を中心に
(バランス
)をとりながら回るというつくりは同じ。
人々は、このつくりに(くふう
)をくわえ、(回る)様子や
(回し方)でさまざまな楽しみ方のできるこまを生み出してきた。
〇「こまを楽しむ」に出てきた、六つのこまの中から、一番遊んでみたいものをえらび、
りゆうもいっしょに書きましょう。 動画 どうが 名前
見ません教科書 取り組ん
だ日
国語三年上わかばP50~58 月
日
絵
「 」
〇学習をふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
〇学習してわかったこと、もっと考えたいことを書きましょう。
休校期
きゅうこうき間中
かんちゅうの 学習ワ ー ク シ ー ト 第 3 学 年 国 語 「 引用
いんようす る と き 」 (答え )
☆
「 引 用
いんよう」
について知りましょう。○「引用」とは…ほかの人の言葉を、自分の文章 ぶんしょうや話の中で使うことをいいます。
調べたことを、ほうこくするときには、本に書いてある言葉と、自分の言葉とをくべつ
して、書きます。
○「引用」の決まりを知りましょう。・かぎ(「」)をつけたり、本文よりも少し下げたりして、分かるようにする。・元の文章を、そのまま抜き出す。漢字やひらがなもそのままうつす。・何から引用したのかを示す。
○
P
50~の「こまを楽しむ」から、引 用 し て
、こまの遊び方をしょうかいする文章を、二つ書きましましょう。むずかしければ、学校が始まってから、いっしょに 動画 どうが 名前
見ません教科書 取り組ん
だ日
国語三年上わかばP90~91 月
日
(れい)
「色 がわり ご まは、回 ってい る ときの色 を楽し む こまです 。 」
安 藤 正 樹 「こま を楽し む 」
「鳴りごまは、(回っているときの音を )を楽しむこまです。」
安藤 正 樹 「 こ まを楽し む」
「たたきごまは、(たたいて回しつづけること )を楽しむこまです。」
安 藤 正 樹 「こま を楽し む 」
〇学習をふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
〇学習してわかったこと、もっと考えたいことを書きましょう。
教科書の文をそのまま うつそう。
休校期
きゅうこうき間中
かんちゅうの 学習ワ ー ク シ ー ト 第 3 学年 国語 ⑥「 へ ん と つ く り 」 (答え )
①先生が「どうがを止めて今日の学習のめあてを書きましょう。」と言ったら書きましょう。
「 へん 」と 「 つくり 」 に ついて知 り、 ( 同 じ ) 部分をも つ漢字 を 集めたり 、おお ま かな( 意味 ) を 考えたり しよう 。
②漢字には、右の部分と左の部分に分けられるものがあります。
たとえば、「語」は「言」と「吾」が合わさってできた漢字です。
先生が「どうがを止めて、漢字を書きましょう」と言ったらできる漢字を書きましょう。
教科書の122ページを見て、書いてみてもいいですね。
③漢字の左側の部分を「へん」、右側の部分を「つくり」といいます。
「語」
の「へん」は「言」
(ごんべん)といいます。「言」(ごんべん)をもつ漢字をほかにも探し、どうがを止めて書いてみましょう。
○「言」の付く漢字は(言葉)にかんけいのある漢字が多い。
(へん)漢字の( 左 )がわにあって
大まかな( 意味 )を表す部分
○つぎの「へん」のつく漢字を書き、「へん」の意味を考えましょう。
先生が「どうがを止めて書きましょう」と言ったら、考えて書きましょう。 動画 どうが 名前
小学3年生
国語⑥へんとつくり教科書 取り組
んだ日
国語三年上わかばP122~123 月
日
池、 科 、 柱、頭 など
話 、 詩 など
どうがを止めて 書きましょう
つぎは、漢字の右側の部分、「つくり」について考えましょう。
「頭」
(あたま)という漢字の「つくり」は、「 頁 」
(おおがい)といいます。「顔」
(かお)という漢字も、「つくり」は同じ「 頁 」
(おおがい)です。「 頁 」
(おおがい)は、頭部に関係する漢字になっています。(つくり )漢字 の( 右 )が わに、お かれる 部分。
大ま かな( 意味 )を表す ことも ある
○次の漢字の「つくり」は何を意味しているでしょう。
「動」 「助」 …
「つくり」は「力」
意味…(力)に関係がある。木 ( きへん )漢字 林 、板 など
意味… ( 木 ) に 関係がある。
亻 ( にんべ ん )漢字 休 、 体、係 など
意味… ( 人 ) に 関係がある。
氵 ( さんず い )漢字 海 、 油 など
意味… ( 水 ) に 関係がある。
〇学習をふりかえって、マークに色をぬりましょう。
〇学習してわかったこと、もっと考えたいことを書きましょう。
どうがを止めて 書きましょう
休校期
き ゅ う こ う き間中
かんちゅう
の学しゅうワークシート だい3学年 国語⑦「ローマ字」 (答え)
名前 学しゅうした日 月 日 ( ) どうが
動画⑦「ローマ字」教科書
小学3年生
国語上 わかば P124~128
日本語には、ひらがな、かたかな、漢字のほかに、アルファベットのいくつかを使って書き表す ことができます。このような書き表し方を( ローマ字 )表記ひょうきといいます。
〇先生が「どうがを止めて書きましょう」と言ったら、めあてを書きましょう。
あ い う え お
○なんと読みますか。a i u e o ao( あお ) ie( いえ ) ka ki ku ke ko
か き く け こ →
か行には、aiueo
のせんとうにk
がつきます。sa si su se so →
さ行には、aiueo
のせんとうにs
がつきます。さ し す せ そ
☆
先生が「どうがを止めて読んでみましょう」と言ったら127ページのローマ字表を見て、
声に出して読んでみましょう。
○ローマ字をどんなところで見たことがありますか。(動画を止めて書きましょう)
◎めあて
ローマ字の( きまり )を見つけ、身の回りにあるローマ字を 見つけて、ローマ字で書かれた言葉を( 読んだり )、
( 書いたり )しよう。
○なんと読むでしょう。
Yamate ( やまて )
Y
ワイ
の文字と
y
ワイの文字が少しちがいます。Y
の文字を大文字お お も じy
の文字を小文字こ も じといいま す。人の名前や地名ち め いを書くときは、最初の文字は大文字を使います。教科書の128ページ に、大文字と小文字がのっていますので、見てみましょう。・
Ishikawacho
_( いしかわちょう ) ・ Chu
_kagai (ちゅうかがい)・ Ko
_en( こうえん )
→どれものばす音についている
○なんと読むでしょう。どうがを止めて、書いてみましょう。
oto
_san ( おとうさん ) one
_san ( おねえさん ) kitte ( きって ) rakko ( らっこ )
ttのところが小さな「つ」を表す kkのところが小さな「つ」を表す
○なんと読むでしょう。どうがを止めて、書いてみましょう。
sippo( しっぽ ) natto
_( なっとう ) takkyu
_( たっきゅう ) gakko
_( がっこう )
○学しゅうをふりかえりって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、気づいたこと、かんそうを書きましょう。
休校期間中
き ゅ う こ う き か ん ち ゅ うの学しゅうワークシート だい3学年 算数「0のかけ算」 (答え)
名前 学しゅうした日 月 日( )
どうが 見ません 使うもの
このプリントだけ使います。○まりさんたちは、下のようなやり方でじゃんけんをしています。
○10回じゃんけんをしたあと、まりさんの記ろくを点数ごとに下の表にまとめ
ました。表を見ながら、①、②…と順番
じゅんばんにもんだいに答えましょう。
①まりさんの2点(チョキで勝った時)と、1点(グーで勝った時)のところの、
とく点のとり方を式に表して、とく点をもとめましょう。
2点… 2 × = 1点… 1 × =
点数 × 回数 = とく点
4 8 2 2
②まりさんの3点(パーで勝った時)と、0点(負けた時)のところの、とく点のとり方 を式に表して、とく点をもとめましょう。
3点… 3 × = 点… 0 × =
2×4の答えが、とく点になります。
点数 × 回数 = とく点
0 0 4 0
まとめ
かけ算では、かける数やかけられる数が0のときも、
式に表すことができる。
どんな数に0をかけても、また、0にどんな数をかけても、
答えは0になる。
字を、えんぴつでなぞりましょう。
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、たのしかったこと、もっと考えてみたいことを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった
③下の表はけんさんの記ろくを点数ごとにまとめたものです。けんさんのとく点はそれ ぞれ何点ですか?下の式の□に数字を入れて答えをもとめましょう。
3点… 3 × = 2点… × 2 =
1点… 1 × = 0点… × 6 =
○答えがもとめられたら、表の中に答えを書き、合計ももとめましょう。
2 6 2 4
0 0 0 0
6 4 0 0 10
休校期間中
き ゅ う こう きか ん ちゅ うの学しゅうワークシート だい3学年 算数「かける数とかけられる数」 (答え)
名前 学しゅうした日 月 日( )
どうが 見ません 使うもの
このプリントだけ使います①下の□にあてはまる数を見つけましょう。
(1) 3 × 8 =
(2) 8 × =56
(3) × 6 =30
○答えがもとめられても、もとめられなくても次に進みましょう。
24
☆□の中の数のもとめ方☆
(2) 8×□=56の場合…
下の①、②のようなやり方があります。
(3) □×6=30の場合…
① ②
8のだんを 順じゅんに言っ てしらべる。
かける数とかけられる数を入れかえても 答えは同じだから、6のだんが使える。
7
5
②□にあてはまる数を見つけましょう。
学しゅうしたもとめ方を使いましょう。(下の九九表を使ってもよいです)
(1) 3 × 6 = (2) 7 × =56
(3) 4 × =32 (4) × 4 =16
(5) × 8 =16 (6) × 6 =42
18 8
8 4
2 7
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、たのしかったこと、もっと考えてみたいことを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった
休校期間中
き ゅ う こ う き か ん ち ゅ うの学しゅうワークシート だい3学年 算数「いかしてみよう」 (答え)
名前 学しゅうした日 月 日( )
どうが 見ません 使うもの
このプリントのほかに、ものさしを使います
①九九表を使って、形をつくりましょう。まずは、やり方をかくにんしましょう。
②うらにある九九表を使って、上のように線
せんをつないで形をつくりましょう。
③数字を線
せんでむすぶと、同じ形になるだんが、ぜんぶで4つあります。「○だん と、○だんが同じ形」という言葉の○にあてはまる数字を書きましょう。
だんと、 だんが同じ形 だんと、 だんが同じ形
だんと、 だんが同じ形 だんと、 だんが同じ形
1 9 2 8
3 7 4 6
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、たのしかったこと、もっと考えてみたいことを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった
休校期間中の学しゅうワークシート だい3学年 算数「かけ算のまとめ」 (答え)
名前 学しゅうした日 月 日( )
どうが 見ません 使うもの
このプリントだけ使います①かけ算のきまりを使って、7×5の答えをもとめました。□にあてはまる数を書き ましょう。
①
②
③
②右の図のように考えて、14×3の答えをもとめました。□にあてはまる数を入れ ましょう。
7 35
7
35
5 7
35
10 3 30
3
4 12
42
10 3
4 3
③答えが0になるかけ算はどれですか。答えが0になるもんだいを○でかこみましょ う。
④□にあてはまる数をもとめましょう。(九九表を使ってもよいです。)
8 9
6 7
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、たのしかったこと、もっと考えてみたいことを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった
休校期
き ゅ う こ う き間中
かんちゅう
の学しゅうワークシート だい3学年 ETV 理科「植物の育ち 方とからだ」(こたえ)おわったら、こたえ合わせをしましょう。
☆プリントは番組が終わってから、書きこんでもよいです。答えもあるので、かくにんしましょう。
名
前
学しゅうした日 月 日( )
ど う が
5月26日(火)9:15からETV「ふしぎエンドレス3年」 を見て取り組みましょう。
インターネットで見る場合はNHK for schoolから検索
https://www.nhk.or.jp/rika/endless3/?das_id=D0005110383_00000
使うもの 教科書P36~41
〇ヒマワリとホウセンカの育ち方をくらべましょう。どこがちがってどこがにている?
どんなことに気づきましたか?
(ヒマワリのたね) (ホウセンカのたね) (ヒマワリの葉) (ホウセンカの葉)
ひまわりとホウセンカ (たねと最初の葉とつぎの葉) ちがいをまとめよう。
☆さいしょに出てくる葉の( そりかた
)がちがう
☆どちらもさいしょに出てくる( 葉 )の形と、つぎに出てくる( 葉 ) の形がちがう
☆タネからでる( 根 )のでかたがちがう
‣さいしょの葉の形
(まるい、など)
‣つぎにでる葉の形
(とがっている )
‣気づいたこと…
2まいずつでてる、
など
‣さいしょの葉の形
(よこにながい、な ど)
‣つぎにでる葉の形
(とがっている)
‣気づいたこと…
さいしょとちがう
‣形…丸い
‣タネから出る根…
( 2)本のびている
‣気づいたこと…
小さい、など
‣形…ながまる、
しましま、など
‣タネから出る根…
( 1)本のびている
‣気づいたこと…
ホウセンカより大 きい
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、気づいたこと、かんそうを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった
〇大きく成長したヒマワリとホウセンカの育ち方をくらべましょう。どこがちがってどこがに ている?どんなことに気づきましたか?
(ヒマワリの葉) (ホウセンカの葉) (ヒマワリのくき) (ホウセンカのくき)
ひまわりとホウセンカ (大きく成長したあと) ちがいをまとめよう。
☆ヒマワリとホウセンカでは( 葉 )の形がちがう
☆くきの( 色 )がちがう
☆( 根 )の色がちがう
くき…
赤い
根ね…
赤い くき…
みどりいろ
根ね…
白い 葉の形…
ギザギザしている 葉の形…
長い、
先がとがっている、
など
休校期
き ゅ う こ う き間中
かんちゅう
の学しゅうワークシート だい3学年 理科④ (答え)
名前 学しゅうした日 月 日( )
どうが
小学3年生
理科5 風とゴムのはたらき④
用意
よ う い
するもの
教科書理科3 P42~ P44
・わゴム ・テープ・はさみ・じょうぎ
・ペットボトルキャップ・めじるしになるも の2つ(けしごむなど)
<問題>ゴムをのばす長さをかえると、ものを動かすはたらきは、どのようにかわるのだろ うか。先生が「どうがをとめて書きましょう」と言ったら自分の考えを書いてみましょう。
<じっけん>ゴムを長く引いたときと、ゴムをみじかく引いたときとでは、ど ちらの方が、キャップが遠くへ行くか。
【けっか】遠くへ行った方に〇をつけよう!
ゴムを引いた長さ 1回目 2回目 3回目
2cm
4cm 〇 〇 〇
○ゴムを長く引いたとき
〇ゴムをみじかくひいたとき
○ゴムを長く引いたときと、みじかく引いたときとでは、ものをうごかすはた らきが大きいのは、どちらといえるでしょうか。どうがをとめて、自分の考 えを書いてみましょう。
<まとめ>
ゴムを( 長く )のばすほど、
ものを動かすはたらきは ( 大きく )なる。
○学しゅうをふりかえって、顔のマークに色をぬりましょう。
○学しゅうしてわかったこと、気づいたこと、かんそうを書きましょう。
よくわかった わかった むずかしかった