ヒ ラソ ウ ダの 人 工 ふ化 と仔 魚 飼 育 につ いて*
原田輝雄* ・ ' 村E nJ % * ご 壱 下盛* * *
OntheAr lFe
nHiras6da
, A i ux sl h
azar d
i ic a i f i
t rtili tza ion a d Re n ar nig ofLarvae
Te oHA
et so
)W emaein1 ea maes
9 d d ru
er hors
il ra t u Som Japanese
h T
,Os mua MU A
D A
R RATA, a d Sh n igeru MIYASHITA S
i earn SynopsI
dr go lf ter
iica f i
f tar ili tzaiona n flvaareinAuxsith tazad (hrase)dain 2.
7
i lona f pro so b doar is h t f io itza l i f ter ila C l
tr no kfha me ess il f i
t
ome rasoar
y is h easo
gvesssdel ur血1gtesh pawnnigs noftefh(Ma in
ihs
f ere
i h s is tur
t oaso h
h t ear ) Jluy
e e ra 7
9 5 1,
.T ema efhw 2byat pntstn ec fO ma
〜 htonMay30adJn un
caug e16and2
ihs 8 h 9 l ro i ta
・9 b er sw b t hi l sare uoyan s,percaa
ip housan i
t ernze
ou h i
dn eS is .Ab t70t dr eegg eo nedf m tef ndf dindyme ・Tef degg ndO 3toO mm
k a hdo t ionom nd
hb yo dk
h r
r0
Cap ear
ize d t er
t oraor
0 . Ilsan a i o
h Se t i h s ro t ranspore he
t swere
egg nt df mO maot i dze
i l h f te er T
iameetr・ hihraama ihiFseres n
f t reecur kaya
i it nversy, k
KiriiU Wa maP ea h
te
f eptthereinc ndylirci latansk u
h t ace h
3 ons
3to70t . Teeggsh d o
・ 1 ro i
rangngf m 2 4to2
t eraure t t
aere h
our
tin34to62h sattew mp l t oa 6
1 2 asure ・ arva
h t ace l
ew
・5C0.Then yh dl eme d3 6to30mmint 仇.
arvaewer e hr el efdt eed h
T leng
in i
n h h ter act f
aysa gwi山 ak dof troiferprevousi lyc iultvaetd, i r idn
severa d oo, econ
h i
n h t ac te f ay l
epace a
h w sr d7d sa rh gbytes df lk sofmane ic
h w
2 b tou l
epace he
er hes
・l kt
zoopan ona, dt ew et nrn da 0daysafter ach htingbytet dfh hir ood
,
i九snce idnsor k l
severa mi dr .
. n ltae how
tc r U d bner es
l teng l t oa 2 1 i
0mm in33d
nt haes ninP s1ad2 re arva h ions,t t i d
on el eg w upto64mmintoatll tenghin17daysa,ndto 2 tagesu hersatges
t ur i a le
fia i btng u, h h
ter act f
aysa dtoattn f ・S pto10mm
Ⅰ 緒 言 の横断面 はほ とん ど円形 で胸 甲 は,徐 徐 に しか も一 様 に細 くなって い る. ヒラソ ウダは北海道 か らフ イ ヒラソウダAuxISlhazard(LACと p占DE)はマ ル ソ
so 1ape 1
ウダA ux5 mo maBL
ダが ノオ属 の魚i)で, カツオ ・マ グロ をどの魚 類 に が, マ ル ソウダよ り美味 で,刺 身,照焼 2〕など と し 近縁 な種 類 で あ るが, ヒラソウ ダの体 の横 断面 は 多 て利用 されて い る.
リッピ ン,大平洋 東部 ,地 中海 などに分布 して い る EEKERと共 にサバ科 ソウ
少側 崩 して お り,胸 甲 は両背鰭 の中央 下で急 に細 長 ヒラソ ウダの人工 ふ化 と仔魚飼育 の実験 は1971年 となって後進 して い るの に対 し, マ ル ソ ウダで は体 に.水産庁遠洋 水産研究 所,静 岡県水産 試験場 ,秦
7 0
*本軸告の概要は昭和4年1
**水産学科海水増乾草研究室(La r川 S
日 9日に日本水産学 会秋季大会で講演 した.
boIMa eFIトCultLVta】On e,DpLorF■sehr' es,K川klUnrvJt・RSah'‑O ksaa.O ksaa577・Japan)
***近畿大学水産研究所(F】seh lreSLaob tra roy,K川klUn】 V,Sh】raahma.Wakayama64.9 22.Japan)
110 近 畿
人' ‑
i''農 学 . 紀% 海大学 および近畿大学水産研究所 の メ ンバーで試 みられ.人工ふ化 はで きたが,ふ化 した仔魚 はふ化後 10日頃 まで にすべて死亡 し,成長 もほ とん どみ られ なかった3). そこで筆者 らは和歌山県串本町大島 の 定置網 関係者の協 力 によ り,紀伊 半島沿岸 に来遊 す るヒラソウダか ら採卵 および探精 を試 み,人工授精 してふ化 させ,ふ化仔魚 を飼育 す る方法 を研究 す る と共 に,マ グロ類 の人工ふ化仔魚飼育技術 開発 の手 がか りを得 る目的で本研究 を行 なった.
Ⅱ 実 験 材 料 お よ び 方 法
採卵 ・人工授精 ・ふ化 1972年 5月下旬 か ら7 月上旬 まで和歌山県串本町大島樫 野定置網 の楊網 船 に乗船 し,漁獲 され るヒラソウダの成 熟状態 を調査 し,熟度 の高 いもの か ら卵 および精液 を採取 して車乞 導法 によ る人工授精 を試 みた.授精 卵 は船上 で よ く 洗 い,海水 と共 にポ リエチ レン袋 に入れ, それ を防 熟 した卵輸送箱 (4m 0m (m)5cX4= X4k に収容 して船 と自動車で串本町大島打越の本学水産研究所分室 ま で輸送 し, ここで‑ たん0.03トンパ ンライ ト水槽 に 収容 して沈下卵 を除去 し,発生状態 を観察 して,良 好 な卵のみ を再 び卵輸送箱 に収容 して,船 と汽車で 和 歌山県 白浜の本学水産研究所実験室へ輸送 した.
白浜へ到着 した卵 は まず0.03トン水槽 に収容,沈下 卵 を除去 の後 ,浮上卵の一部 を計数 して0.03トン水 槽 に収容 してふ化率調査実験 に向 け,他 は0.03‑70
トン水槽 に収容 して水温 を21℃ か ら24℃ の間 に保 ち, 発生 を観察 し,写真 に撮影 しなが らふ化 を待 った.
ふ化槽 の水 は クロ レラ添加海水で, ゆ るや かを通気 を行 なった.ふ化 を始 めた時 ,ふ化 まで に要 した時 間 を測定 し,仔魚 を観察 し,大 きさを測 り,計数 し てふ化率 を算出 した,
仔 魚飼育 一部 の水槽 の仔魚 は計数後別 の水槽 に移転 したが,他 の大部 分のふ化槽で は, それがそ の まま飼育水槽 と して使用 された.仔魚 にはふ化後 3‑4日か ら培 養 した シオ ミズソボ ワム シを与 え, ふ化後 7日頃 か ら海産動物 プランク トンをまぜ与 え, ふ化後20日頃 か ら小魚 の ミンチ を与 えた.仔魚 の成 長 に伴 い,時時魚体 をとりあげて測 定 す ると共 に, 写真 に撮 影 した.飼育水 はふ化後約2週 間 クロ レラ 添加海水で, その後 は徐 徐 に流水式 に切替 えた.
Ⅲ 実 験 結 果
採卵 ・人工授精 ・ふ化 1972年 5月下旬 か ら7 月上旬 までの間,定置網 の漁樫物 の中 か ら熟 した ヒ ラソウダを選 び採 卵 を試 みた ところ, 5月30日, 6
要 第 6 ;;・ (1973)
月16日および6月25日の3回,採卵 人工授精 す るこ とがで きた.
第 1回の 5月30日の場 合 には,朝梓 で,採 卵時刻 午前5時50分,採卵時 の漁場水温18.7℃ で あった.
これ を大島分室 を経 て本学 白浜実験場 へ輸送 し,同 日18時 に根卯 した ところ,桑実期の浮上卵 が2,500個 あ り,平均卵径 は0.935mmで あった.
第 2回の 6月16日の場 合 は夕特 で,採 卵時刻午後 4時 5分,採卵漁場 の水温 は19.5℃ で あった. これ を第 1回 と同様 , 白浜実験場へ輸送 し6月17日午後 6時 に傾卵 した ところ,艦体形成卯 が14個で,平均
卵
径 は0.975mmで あった.第 3回の 6月25日の場合 にも夕特で, 3尾 の雌 か ら採卵 したが,最初 の ものは採卵時刻午後4時 5分, 漁場 水温 20.4℃ で あった. これ を白浜実飯場 へ輸送
して,同 日午後8時 に根卵 した ところ, 8‑16細胞 期 の浮上卵171,000個 あったが,その中の44%が発生 を続 けて お り,平均卵径0.935nmで あった.次のは採 卵時刻午後 4時 10分, 白浜実験場 へ到着時の同 日午 後 8時 には 8‑16細胞期 の浮上卵18,900個 あ り, そ の中の88%が発生 を続 け,平均卵径 0.940mmで あっ た.最後 のは採卵時刻 16時 15分, 白浜実験場 へ到着 時の同 日午後 8時 には 8‑16細胞期の浮上卵35,840 個 あ り, その中の92%が発生 を続 け,平均卵径0.930 mmで あった.
5月30日18時 白浜へ到着 した卯66個 を0.03トンパ ンライ ト水槽 にクロ レラ海水 と共 に収容 し,通気 を 続 けなが ら水温21.4℃〜22.0℃ に保 った ところ, 5
月31日午後 7時30分 か ら6月 1日正午 までにふ化 し, 正常形 の仔魚33尾 (50%)および奇形仔魚 9尾 (16.4
%) が得 られた. また, 6月25日午後 8時 に白浜へ 到着 した卵50個 を水温21.5℃〜23.5℃ に保 ち,同様 に してふ化 さ せた場 合 に は,正 常 形 のふ化仔魚32 尾 (64%)および奇形仔魚 6尾 (12%)が得 られた.
仔魚飼育 ふ化仔魚 の飼育 には小 型 の 0.5トン パ ンライ ト水槽 および大型 の70トンナイロ ン水槽 が 用 い られた.
0.5トンパ ンライ ト製 円筒 形 小型水槽 で飼育 した 場 合,ふ化後30日頃 までは比較的順調 に成育 したが,
その後 は成長 が鈍 り,ふ化後36日まで に全部死 亡 し た.大型水槽 と比較 す ると小 型水槽で はふ化後約2 週 間の初期 の成長 がは るかに劣 っていた.小型水槽 で飼育 した仔魚 の成長 に伴 う全長,尾 さ体長,体 高, 体 重 をどの魚 体 測 定 記録 をTablelに示 し,大型水
111
8 原 田輝碓 ・村 田修 ・宮 下盛 :ヒラソウ ダの人 工ふ化 と仔魚飼 育 につ いて
06. 8mm
は全長6 ,体 高 ,体 重
には大 きい もので,全長120mm,体 高1 ,体 重 1 75.mm
4mm
1 , を測 定 した記録 をTa e2に示 した. これ か らわ か るよ うに, ふ化 当 日全長 34mm. 内外 の仔魚 は 7日に
l b
18g. に成 長 し,33日
) da i 6ras (h
) tons.
70
lg (g
Body
w eh t )
m 0
cm以上,大型水槽 で全長1=以上 とをって か ら, 成長 が鈍 り,遂 には全部 が死 亡 した原 因 につ いては, 餌 料 の供 給 不足 ・水槽 の容槙 が狭 いため に起 きた と 思 われ る運動 不足 と体 表 の損傷 ・飼 育水 質の悪化 な 数
mm
どが考 え られ る.卵 は浮性 で直径 1 に近 く,ふ化 前 に‑ たん沈下 し,仔魚 は シオ ミズツボ ワム シや海 産 プ ラ ンク トンを摂取 して速 い成長 を示 す などの諸 点で, キハ ダの卵 や仔魚 4)に似 て お り, マ グロ頬 の 人工ふ化仔魚 飼 育研究 の上 に参考 となる所 が少 な く
ない と考 えられ る. また,天 然 ヒラソウ ダか らの採 那 ,人工 ふ化 およびふ化仔魚 の若魚 まで の飼 育 の可 能性 が実証 されて,本研 究 の 目的 はほぼ達 せ られた
と思 われ る.
Ⅴ 要 約 9
1.17
町 大島樫 野定置網 か ら漁獲 され るヒラソ ウダか ら採
00∠LU5′U一1050
d n h Gdozr on t r , k an t n arg
Me me sonAu st er d inl et s(3t sa
asure eare ter Larva
Daysaf Tl teoangtlh l tF kenorsh d tB deo yph
∠U8′b007
( (
‑
l一t28
7 34. 38. 40. (
6
mm) mm) mm)
750000048
0004151
00. 90. 12
8 1
00. 12 ing
h hact le2. T ba
l 鈍 り,ふ化後 41日まで に全部死 亡 した.
l Ⅳ 考 察
17 33
k an s. reare
Larvae dint
70トンナ イロ ン製 円筒形 大型水槽 でふ化後 16日ま なった.
0 2
槽 で飼 育 した場 合 との成 長 の比較 をFl 1に示 す.
Ta lおよび Fl 1か らわかるよ うに,ふ化 当 日
‑3 で あ った仔魚 は,ふ化 後15日に は全長 1 ,20日には全長2
もので5 ,36日には6 ,体 重 8gに成長 した.
e1. Me me sonAu st g.
hazard 1.
I 9mm
L x 0mm t n g.
0mm 6 .
asure 14mm. 6mm le
l T ba
b
) da i 6ras (h
We dy紳叫B。5 一一一一一一一一一一LL ハ入U1.
70
) da i bras (h asmaHt ( .
F g ql′′00500055050 ) ton 05.
kーh‑叫
k an
。加5
hazard ' t ux A sl
‑B。y器 01つ︼5qノqノOoノOoO0q日‖===ノ0
0000050005一一一5.2.0.3.39.3.1262555454555
f urveso ro
・1 ig
F ・G wthc 50qノ0ノ400500000505410ノ lta帥巾 er飽rdi
T
n
。血帥
e ter 1arva Daysaf
5つJ′b7つJ′b550bb1つん5554′455′
6 32.
ing h hact
005000800113つJ′b1l山JつJ122つ33つ3つJ3
gに成長 した.ふ化後30日を径 過 した頃 か ら成長 が
ヒラソウ ダの仔魚 は, マ ダイ, プ リ, ヒラメなど の よ うな肉食性魚類 の それ と同様 な飼 料で育つ こ と がわかった が. その成 長 は,特 に大型水槽 において 著 しく速 い ことが明 らか となった.小 型水槽 で全長
2年 5月 か ら 7月 までの間,和 歌 山県 串本
卵 ・人 工授精 を行 ない.授精 卵 を同県 白浜町 本学 水 産研 究所へ輸送 し,ふ化 および仔魚 の飼 育実験 を行 ,30日には大 きい
に全長
F R P. . .
で飼 育 し,17日に 3トン 製 円筒形 大型水槽 2.紀伊 半島 南部 の沿 岸 に 5‑ 6月 ‑22 に移 して飼育 した場 合 には極 め て速 い成 長 がみ られ ℃)に来遊 す る ヒラソ ウ ダか ら熟卵 が採取 され, 人 た が,成長 に伴 う全長 ,尾 さ体 長,体 高,体 重 など 工授 精 ・ふ化 がで きるこ とが明 らか となった.
(水温 1
112 iE幾 人 lt ;.堤 ;''部 紀
3.卵 は直径0.93‑0.98mmの分離淳性 で 1個 の油 球 を持 ち,水温21.4‑23.5℃ で30‑54時 間でふ化 し た.
4.仔魚 は培養 した シオ ミズツポ ワム シ ・天 然海 産 プ ラ ンク トン ・小 魚 の ミンチ な どを摂取 して成 育
し,ふ化 当 日0.34mmの仔魚 は,小 型水槽 で は20日29 mm,30日56mm,36日60mmに成 長 した が,大型水槽 で
は17日64mm,33E]120mmに成長 した.
5.本実験 の結果, ヒラソ ウ ダの採 卵 ・人工 ふ化 および仔魚 か ら若魚 まで の飼 育 が可能 な ことが実証 され, マ グロ類 の 人工 ふ化 ・仔魚飼 育研究 上参考 と を ると思 われ る知 見 が得 られた.
本実験 を行 な うに当 り,樫 野弁 天 前大敷組 合長堀 口徳 一郎氏 ほ か従 業貞 の諸氏 には採 卵 に関 し格別 な 御協 力 をいただ いた.本学水産 学科学生 南勝 啓 ・永 野俊 夫 ・神 田高司 の諸氏 には採 卵並 に卵 輸送 につ い て, 本学水産 研究所技術補助 員横 山達雄 氏 ほ か従 業 員 の諸氏 には仔魚 の飼 育 につ いて, それぞれ御協 力
要 第 6号 (1973)
をいただ いた. また,本論文作 製 に当 り,京 都大学 瀬 戸臨海実験 所時 岡隆博 士 には英文 の校 閲 に,本学 水産研究所 書記成 山恵津子 ・柳 生真 由美 ・大滝 ひ と み ・岡本 尚子 の諸嬢 には資料 の整理 に, それぞれ御 尽 力 をいただ いた.上 記 の諸氏 に厚 く御 礼 申 し上 げ る. をお,本実験 は水産庁 の昭和47年度 マ グロ類養 殖技術 開発企 業化試験 委託 費 によ って行 なわれた.
水産庁 調査研究部並 に遠洋 水産研 究所 の諸氏 に厚 く お礼 申 し上げ る.
文 献
1) 松 原 喜 代 松 :魚 類 の 形 態 と柏 索.石 崎 書店 , p.518 (1955).
2)阿 部 宗 明 :原 色 魚 頬 検 索図鑑 .北 隆館 ,p.86 (1963).
3)水産庁 調査研 究部 :マ グロ類養殖 技術 開発 企 業 化試験 . 13‑21(1971).
4)原 田輝雄 ・水野兼 八郎 ・村 田修 ・宮 丁盛 ・古谷 秀樹 :本誌,() 4‑12 (91.4,15 5 17)
(昭和48年 2月 5日受理 )
: ' , 靡
h d
t aStzor (hl Sra6da)In
・ ours i 4ng, h hact berore J tus 0n.
▲ 寺 ‑
̲
■. .
1
i tza 0h
r. te me L
ux
】a
華
こ.・J ■,
2 ter‑fe hazard
㌣; ・
f oursa
5 09 tage. .
I・: .,
l ru Me A St
mO as mm 】nd
0
asure
0h nl
.⁝
1' I̲ ' ‑,
㌔
̲ IX ize r
Ll
F ter deggoAL
,
‑〜
ゝ
t oa d 34, .
l a Larvaaoub t (
㌢
】dyo mm int He
I ‑
)ad n isovt ary da
i 8ras (h
」
号
了 尋‑ ‑
h.
t ng
Pl e2at
postarlvaabout5daysold.
postaraal v bout10daysold.
ヒラ ソ ー † ● ●
小他 社1 1
qgrd a ',d: 64mm与。t a engt
'
「 三竺 竺 旦
L ,。un l b。こ.I is0",1 。tPl h.
Young仙 about40daysol 201d,1 mm i ot engtnt all h・