「スマートイルミネーション横浜2015」
アートプログラムが決定しました!
「スマートイルミネーション横浜」は、創造都市と環境未来都市の推進に取り組む横浜の特色
を活かし、LED 照明や太陽光発電などの省エネルギー技術と、アーティストの創造性を融合させ、
新たな夜景の創造を試みるアートイベントです。2011年から始まり、今年で5回目の開催となり
ます。
2015年10月30日(金)から11月3日(火・祝)の5日間にわたり、象の鼻パークを中心とした
横浜都心臨海部で開催します。
1.「スマートイルミネーション横浜2015」 主なアートプログラム
(1)「DSA日本空間デザイン賞2015」優秀賞作品『たてもののおしばい』の最新作!
■《たてもののおしばい「塔(クイーン)はうたう」》/ 髙橋匡太(会場:横浜税関)
(2)トークサロン発、企業とアーティストのコラボレーションが実現!
■《虹の家》/ 曽谷朝絵(会場:象の鼻パーク)
(3)「スマートイルミネーション・アワード2014」最優秀賞受賞者が新たなステージへ
■《ある海辺》/ 穴井佑樹×手塚健太郎(会場:象の鼻パーク)
平 成 2 7 年 9 月 1 5 日
文 化 観 光 局 創 造 都 市 推 進 課
横 浜 市 記 者 発 表 資 料
裏面あり
昨 年 、 本 イ ベ ン ト で 披 露 さ れ た 高 橋 匡 太 + 柴 幸 男 に よ る 作 品 『 moving
projection theater「たてもののおしばい」』が、
「DSA 日本空間デザイン賞 2015」
※
優秀賞を受賞しました。今年は、髙橋匡太がその最新作を発表します。
“クイーン”の名で称される横浜を代表する歴史的建造物「横浜税関」の塔の
部分に顔を投影し、声と表情を得たクイーンが、自身の見つめ続けてきた横浜
の歴史を来場者に語りかけます。
※「DSA 日本空間デザイン賞」・・・一般社団法人日本空間デザイン協会が主催する、 世界最大規模の空間環境系のデザイン賞 (作品イメージ)昨年、「スマートイルミネーション・アワード 2014」で最優秀賞を受賞した穴
井祐樹×手塚健太郎が、今年はアートプログラムの招待作家として作品を展開
します。
『ある海辺』は、その昔「開港の丘」がまだ海だった頃の景色を表現した作品
です。波や風により石のベンチの表面に刻まれた「時」を光のゆらぎにより表
現することで、かつてこの場所にあった海としての記憶を映し出します。
産官学・市民などの多様な参加促進を目的に、今年初めてスマートイルミネー
ションのトークサロンを開催しました。その中から新たなアイデアが生まれ、
企業とアーティストによるコラボレーションが実現しました。
横浜を拠点に活動するアーティストの曽谷朝絵が、株式会社クエストアンドト
ライの光るバルーンの技術を活用し、象の鼻パークに光り輝く『虹の家』を演
出します。
(作品イメージ) (作品イメージ)2.250人の子どもたちが横浜の夜景を創る「ひかりの実」プロジェクト
児童発達支援事業所「ぴーす」(運営:社会福祉法人横浜市リハビリ
テーション事業団)の子どもたちによる、参加型の夜景創出プロジェク
トを実施します。「ぴーす」に通所する250人の子どもたちが「ひかり
の実」
(※)を制作し、メイン会場である象の鼻パークに展示することで、
子どもたちの笑顔が教室を飛び越え、来場者の笑顔を生み出し、あたた
かい笑顔のあふれる夜景で横浜を彩ります。
●「ひかりの実」とは?
アーティストの髙橋匡太が発案した参加プロジェクト型のアート作品。果樹
園で使われる紙の果実袋に“笑顔”を描き、その中に小型LED電球を入れ、
樹木などに飾りつけると、小さな光が柔らかく広がり、幻想的な夜景を生み
出します。
3.「FutureCity Yokohama スマートイルミネーション・アワード2015」
産官学・市民など、多様な方々の参加と次世代のイルミネーションアーティストの育成を目的
として「FutureCity Yokohama スマートイルミネーション・アワード2015」を開催します。
今年は、「個人・グループ部門」に加え、新たに学校部門を設立し
たことにより、大学からの参加が急増し13組(昨年は1組)となった
ほか、展示される作品も、昨年の約2倍となる33作品に増えました。
アワード作品は、象の鼻パーク及び大さん橋国際客船ターミナルに
展示し、審査会を経て、11月3日(火・祝)に最優秀作品を選出、発
表します。
4.市内に広がるスマートイルミネーション
今年も、多くの企業、団体が連携プログラムに参加します。また、横浜都心臨海部のほか、緑
区、泉区、金沢区でスマートイルミネーションを開催します。各区役所が主体となり、市民団体/
大学/商店街等との連携のもと、各区の地域性に応じたプログラムを展開します。
●環境未来都市とは
環境問題や超高齢化への対応などの様々な社会的課題に総合的に取り組ん
で活力ある都市をつくる、国家的なプロジェクトのひとつです。横浜市は、
平成23年12月、国から「環境未来都市」に選定されました。
お問合せ先
文化観光局創造都市推進課創造まちづくり担当課長 河本一満 Tel 045-671-3425
【報道関係の皆様からのお問合せ先】
株式会社サニーサイドアップ 担当:服部([email protected])、加藤([email protected])、塚本
TEL:03-6894-3200/FAX:03-5413-3050
〈緑区〉
日程:11 月6日(金)~7日(土)
会場:緑新栄会通り(JR 横浜線「中山駅」そば)
〈泉区〉
日程:12 月5日(土)
※荒天時は翌日へ順延会場:地蔵原の水辺(相鉄線「いずみ中央駅」前)ほか
〈金沢区〉
日程:平成 28 年2月 13 日(土)~14 日(日)
(予定)
会場:金沢区総合庁舎
スマートイルミネーション・アワード 2014 最優秀賞受賞作品 「ChAir」/穴井佑樹×手塚健太郎 Photo:Masahiro Ihara Photo:AMANO STUDIO-1-
報道関係者各位
スマートイルミネーション横浜実行委員会
2015 年 9 月 15 日
環境未来都市・横浜から提案する、新たな時代のイルミネーション
「スマートイルミネーション横浜 2015」 開催
2015 年 10 月 30 日(金)~11 月 3 日(火・祝)/ 象の鼻パーク、横浜港大さん橋国際客船ターミナル ほか
スマートイルミネーション横浜実行委員会では、横浜市の都心臨海部を中心に、LED 照明や太陽光発電などの
省 エ ネ ル ギ ー 技 術 と 、 ア ー テ ィ ス ト の 創 造 性 を 融 合 さ せ 、 新 た な 夜 景 の 創 造 を 試 み る 国 際 ア ー ト イ ベ ン ト
「スマートイルミネーション横浜 2015」を、10 月 30 日(金)から 11 月 3 日(火・祝)までの 5 日間開催します。
2011 年の東日本大震災を契機として、都市空間における省エネルギー技術活用の重要性が高まるなかスタートし、
5 回目となる今年はアーティストたちによる作品展開をはじめ、歴史的建造物などのライトアップ、クラウドファンディングを
活用した 250 人の子どもが創るイルミネーション展開など、見どころ盛りだくさんの内容でお送りいたします。
■「スマートイルミネーション横浜」とは・・
①アーティストたちがつくりだす光の祭典
アーティストたちが最先端の環境技術を活用し、「もうひとつの横浜夜景」
を提案するアートプログラム。歴史的建造物などのライトアップ、参加体験型
のインスタレーション、ワークショップなどで構成される国際アートイベントです。
②最先端環境技術のショーケース
LED や有機 EL、蓄光塗料など節電型の照明技術はもちろんのこと、太陽
光発電、電気自動車のバッテリー電源の利用など、スマートシティを形成する
様々な環境技術を有する企業等が自らの技術を「まちなか」で披露する環境
技術の見本市です。
③みんなでつくる横浜夜景
「みんなでつくる横浜夜景」というコンセプトのもと、企業、大学、商店街、市民などによる多種多様な参加機会を設けていま
す。若手アーティストや学生らが光に関する作品を発表する「スマートイルミネーション・アワード」を実施するなど、環境と共生
する都市、社会の実現に向け、産官学・市民が一体となって取り組みます。
〈イベント概要〉
名
称 :「スマートイルミネーション横浜 2015」
http://www.smart-illumination.jp/
会 期 : 2015 年 10 月 30 日(金)~11 月 3 日(火・祝)5 日間
会 場 : 象の鼻パーク、横浜港大さん橋国際客船ターミナルほか
共 催 : 横浜市
特別協賛 :株式会社 FREEing、富士ゼロックスアドバンストテクノロジー株式会社
協
賛 :横浜港大さん橋国際客船ターミナル 指定管理者 相鉄企業株式会社、東京ガス株式会社
【報道関係の皆様からのお問い合わせ先】
株式会社サニーサイドアップ 担当:服部([email protected])、直([email protected])
TEL:03-6894-3200/FAX:03-5413-3050
【一般の方からのお問い合わせ先】
スマートイルミネーション横浜 イベント事務局 担当:森、真栄城(まえしろ)
TEL:045-633-9660/FAX:045-662-8224/Mail:[email protected]
「スマートイルミネーション横浜 2014」より
-2-
■事業構成
アートプログラム
国内外のアーティストが最先端の環境技術を活用し、「もうひとつの横浜夜景」を提案するメインプログラム
まちなか展示会
LED や有機 EL、発電・蓄電などの環境技術を有する企業等が自らの技術を「まちなか」で披露する屋外コンベンション
FutureCity Yokohama スマートイルミネーション・アワード
若手アーティストや学生が光に関する作品を発表するアワード事業。個人・グループ部門と、学校部門の2部門で作品を
広く募集
連携プログラム
スマートイルミネーション横浜のコンセプトに賛同する企業、団体、施設、商店街、市民などによる参加プログラム
■プログラム紹介
※プログラムの内容はすべて予定です。今後変更となる可能性があります。1.アートプログラム
会期中常設で展示される作品群。新たな都市景観を生み出す環境演出型のプログラムや、来場者が様々な「ひかり遊び」
を体験できるインタラクション作品など、多彩な作品を展示します。
“クイーン”の名で称される横浜を代表する歴史的建造物「横浜税関」を 擬人化し、クイーンが見つめ続けてきた横浜の歴史を可視化するプログラ ム。塔の部分に顔を投影し、声と表情を得たクイーンが横浜の歴史を 来場者に語りかけます。 (作品イメージ)■《たてもののおしばい 「塔(クイーン)は歌う」》 髙橋匡太
(会場/横浜税関)
■《ZOU-NO-HANA RING》 髙橋匡太(会場/象の鼻パーク)
(作品イメージ) SPORT×ART SHINTOYOSU Photo: Mito Murakami象の鼻パークの夜を飾る光のリング。刻々とその色を変えていく 100 個 の光る浮き輪は、一つ一つが人間の個性、そして光がシンクロしていくこ とが、人間のコミュニケーションを表しています。 果実袋に笑顔を描き樹木に実らせるプログラム。クラウドファン ディングサイトの支援により、横浜市が設置している児童発達 支援事業所「ぴーす」に通う子供たち 250 人も参加。11 月 1 日(日)には、100 名の子供たちを招待し、ワークショップ と取り付けを行う(予定) (作品イメージ) Photo: Hideo Mori
■《ひかりの実》 髙橋匡太(会場/象の鼻パーク)
Photo: Mito Murakami
夜の光の始まりは、猛獣から身を守るために自分たちの基地を照らしたこと。そこから始 まって、根本的に明かりはその人の基地を示すものではないだろうか。家、仕事場、色々 な基地があるけれど、この作品で表現したかったのは、心の中の基地。 人それぞれが心の中に持っている、その人の拠り所となるような場所。エネルギーが生ま れるところ。それはきっと意外と、野蛮なくらいに鮮やかな色をしている。光る家の間を歩く ことが、それぞれの基地を思い出すような経験になればいいと思う。 (作品イメージ)
■《虹の家》 曽谷朝絵(会場/象の鼻パーク)
■《海から山を想う》 L.B.P(樫村和美・LIUKOBO)(会場/象の鼻パーク)
港町横浜の川を遡ると丘や畑・林と里山を経て大きな山にたどり着きます。 ここは都市から見ると背景ですが、木々が水を蓄え酸素を出し、世界を 包む空気の循環を支えています。都市の真ん中で、呼吸する木々を 表現し、この世界の繋がりを感じ想像する、その体験を創りだします。 (作品イメージ)-3-
その昔「開港の丘」がまだ海だった頃の景色を表現した作品です。象の鼻テラスに 設置されている石のベンチも、その昔は護岸に用いられていました。波や風によりベ ンチの表面に刻まれた「時」を光のゆらぎにより表現することで、かつてこの場所に あった海としての記憶を映し出し、新たな景色をつくり出します。 (作品イメージ)■《ある海辺》 穴井佑樹×手塚健太郎(会場/象の鼻パーク)
横浜市内飲食店の廃食油を使って作成されたキャンドルを、象の鼻会場の出入口 付近の通路両端に設置します。また遠くからでも目視できる立体的なキャンドル造形 や、平面部分を活用したキャンドル作品を並べ、多くの来場客に写真撮影の場面を 創っていきます。「NO電力のエコ企画」として最小限のエネルギーによる「夜の横浜 演出」を実現させるべく、エコキャンドルによる揺らめく炎の誘いを行います。 演出としてミニライブも実施します。 (作品イメージ)■《I LOVE YOKOHAMA~スマイル キャンドル ナイト~〈ハマラブキャンドル回廊 ~横浜での思い出を刻む、光の祭典へのいざない~〉》
実施団体:I LOVE YOKOHAMA【ハマラブ】(会場/象の鼻パーク)
光るスーツをまとったハマのイルミネーター こと日下淳一が、船上から眺める横浜 夜 景 を ガ イ ド す る 特 別 な ク ル ー ズ 。 (作品イメージ)
■《イルミネーターガイドシップ》 日下淳一
(クルーズ船/ピア象の鼻 運行:株式会社ケーエムシーコーポレーション)
■《光の花嫁》 日下淳一(会場/象の鼻テラス)
(作品イメージ) 日本の伝統的花嫁衣裳の白無垢をロングトレーン のウェディングドレスにリメイクし、600 灯の白色 LED で電飾したコスチュームインスタレーション。 世界中で急速に人気が高まっている SUP(stand up paddle)を LEDでライトアップし、河川・港湾に光の航跡を演出。まだ知られていない SUP とい う水面移動ツールと水辺のライトアップという呼び水を有効に使い街と水辺の 夜景や光環境への関心を高めてもらう。
(作品イメージ)
■《Light up floating YOKOHAMA2015》
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2.まちなか展示会
横浜の歴史的建造物などを活用し、企業等が自社の照明技術によるライトアップを行います。
最先端の照明技術、環境技術を有する企業が、横浜の都市空間を舞台として自社技術のプレゼンテーションを行います。
LED や有機 EL、蓄光塗料など、節電型の照明技術はもちろんのこと、太陽光発電や蓄電技術など、スマートシティを形成
する様々な環境技術で会場が彩られます。
3.FutureCity Yokohama スマートイルミネーション・アワード 2015
(会場:象の鼻パーク、横浜港大さん橋国際客船ターミナル)
LED や有機 EL など、環境共生型の照明技術の新たな活用方策を発見、創造する機会と次世代のアーティストの育成を
目的とした「FutureCity Yokohama スマートイルミネーション・アワード 2015」を開催します。期間中、審査員による二次
審査を行い、11 月 3 日(火・祝)に最優秀賞を発表します。
「スマートイルミネーション横浜 2015」 オープニングイベント
たてもののおしばい「塔(クイーン)と歌う」
開 催 日 :2015 年 10 月 30 日(金)18:00~
アーティスト :髙橋匡太、ゾウノハナ合唱部(青木拓磨|パウンチホイール、加藤仲葉|ままごと)
内 容 :「クイーン」の名で称される「横浜税関」の塔の部分に顔の映像を投影し擬人化させる髙橋匡太の作品
《たてもののおしばい「塔(クイーン)は歌う」》。そのクイーンとともに、公募で集まった市民を含む
ゾウノハナ大合唱部がお馴染みの名曲を歌い、「スマートイルミネーション横浜 2015」のスタートを飾ります。
東京理科大学×GE ライティング×大成建設(会場:横浜港大さん橋国際客船ターミナル)
東芝ライテック株式会社(会場:横浜港大さん橋国際客船ターミナル)
株式会社中川ケミカル(会場:象の鼻パーク)
DN ライティング株式会社(会場:横浜県庁〈予定〉)
七色に光る花のコサージュをつくるワークショッププログラム。 (作品イメージ)■《bloomi(ブルーミ)》 竹澤葵/株式会社 FREEing
(会場/象の鼻テラス)
象の鼻防波堤に停車させた電気自 動車日産 e-NV200 からすべての電 力をまかない、車内に設けられた茶席 で港の景色と共にお茶を楽しむゼロエ ミッション茶会。■《電気自動車を使ったゼロエミッション茶会》 日下淳一+徳永宗夕
(会場/象の鼻パーク)
(作品イメージ)ゾウノハナ合唱部部員大募集!
「スマートイルミネーション横浜 2015」のオープニングイベントにて、クイーンと一緒に歌を歌いたい方を募集します。
応募資格 :横浜在住・勤務・出身の方。歌を歌うことが好きな方。
お申込先 :メール
[email protected]
件名「ゾウノハナ合唱部 申込み」として、名前・電話番号・メールアドレス・
年齢・性別・合唱部所属経験の有無・ご自身のパートをご記入下さい。
※定員になり次第締切、詳細はお申込時にご案内いたします。
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4.連携プログラム
施設、企業、各種団体、大学等が、独自に「スマートイルミネーション横浜」の参加プログラムを企画、実施します。
市内に広がるスマートイルミネーション。今年は緑区、泉区、金沢区 3 つのエリアで地域の特色を活かして展開
象の鼻地区を中心とする横浜都心臨海部、11 月に緑区、12 月に金沢区でスマートイルミネーションを開催。各区役所が
主体となり、市民団体/大学/施設/商店街との連携のもと、各区の地域性に応じたイルミネーションプログラムを展開します。
【報道関係の皆様からのお問い合わせ先】
株式会社サニーサイドアップ 担当:服部([email protected])、直([email protected])
TEL:03-6894-3200/FAX:03-5413-3050
【一般の方からのお問い合わせ先】
スマートイルミネーション横浜 イベント事務局 担当:森、真栄城(まえしろ)
TEL:045-633-9660/FAX:045-662-8224/Mail:[email protected]
タイトル :ナイトウォークツアー 参加団体名 :NPO 法人横浜シティガイド協会 開催日時 :10 月 31 日(土)16:30~ 開催場所 :桜木町~象の鼻パークほか 参加料 :500 円 タイトル :ライトキャンバス大岡川~ひかりで描くまちものがたり~ 参加団体名 :横浜市立大学 鈴木・国吉ゼミ 開催日時 :10 月 31 日(土)~11 月 2 日(月)18:00~21:00 開催場所 :大岡川 旭橋~黄金橋 参加料 :無料 タイトル :グリーンライトアップキャンペーン in 神奈川 参加団体名 :公益財団法人かながわ健康財団 開催日時 :10 月 16 日(金)~ 開催場所 :横浜市開港記念会館、横浜マリンタワー タイトル :光のアートコン in スマートイルミネーション横浜 2015 参加団体名 :株式会社リンクバル 開催日時 :11 月 1 日(日) 開催場所 :アートプログラム開催各所 タイトル :光れ!どうぶつたち 参加団体名 :日本大通り活性化委員会 開催日時 :10 月 30 日(金)~11 月 3 日(火・祝)17:00~22:00 開催場所 :日本大通り タイトル :スマートイルミネーションクルーズ 参加団体名 :京浜フェリーボート株式会社 +金沢イルミネーションプロジェクトチーム(金沢研究会内) 開催日時 :10 月 30 日(金)~11 月 3 日(火・祝) 18:00/19:00/20:00/21:00 の一日計 4 回を予定 開催場所 :航路/ピア象の鼻~大桟橋~山下公園~運河パーク~象の鼻桟橋周遊 参加料 :1,500 円 タイトル :ポートサイドひかりの街づくり 参加団体名 :ヨコハマポートサイド街づくり協議会 開催日時 :[第 1 期] 10 月 10 日(土)~18 日(日) [第 2 期] 12 月 17 日(木)~25 日(金) 開催場所 :[第 1 期] 金港公園 [第 2 期] 地区内街路、地区内店舗、金港公園、ポートサイド公園 タイトル :瀬戸あかり 参加団体名 :金沢イルミネーションプロジェクトチーム(金沢研究会内) 開催日時 :10 月 24 日(土) 開催場所 :平潟湾周辺(金沢区) (その他参加団体)一般社団法人横浜みなとみらい 21、横濱まちづくり倶楽部、中村敬、横浜マリンタワー、株式会社ケーエムシーコーポレーションほか 【緑区】 スマートイルミネーションみどり ーなかやま幻影横丁ー 日程:11 月 6 日(金)~7 日(土) 会場:緑新栄会通り(JR 横浜線「中山駅」そば) 【泉区】 スマートイルミネーションいずみ 日程:12 月 5 日(土) ※荒天時は翌日へ順延 会場:地蔵原の水辺(相鉄線「いずみ中央駅」前ほか) 【金沢区】 スマートイルミネーション金沢 日程:2016 年 2 月 13 日(土)~14 日(日)(予定) 会場:金沢区総合庁舎スマートイルミネーション横浜
2015
2015
年
10
月
30
日(金)
– 11
月
3
日(火・祝)
開催場所
:
象の鼻パーク、横浜港大さん橋国際客船ターミナルほか
WWW.SMART-ILLUMINATION.JP
たてもののおしばい『塔(クイーン)は歌う』
/
髙橋匡太 虹の家曽谷朝絵
/
Light up floating YOKOHAMA 2015 /
水辺荘 ※画像は作品イメージで、実際とは異なります。
環境未来都市・横浜から提案する
新たな時代のイルミネーション
アートの創造性と最先端の環境技術を融合するスマートイルミネーション横浜。今年もま た、多彩なアートプログラムのほか、アワードへの公募作品、企業によるまちなか展示など、 さまざまな「光」が横浜都心臨海部に集結、環境未来都市・横浜から、新たな時代の夜景の あり方を提案します。アートプログラム
アーティストたちが最先端の環境技術を活用し「もうひとつの横浜夜景」を提案するメイン プログラム。象の鼻パークをメイン会場に、多彩な「光」のアート作品が競演します。 参加アーティスト(予定)※五十音順
I LOVE YOKOHAMA[
ハマラブ]
、穴井佑樹×手塚健太郎、L.B.P
(樫村和美・LIUKOBO
)、CAFE Ryusenkei
+MAMEBOOKS
、日下淳一、ゾウノハナ合唱部(青木拓磨、加藤仲葉)、曽谷朝絵、髙橋匡太、竹澤葵(株式会社
FREEing
)、徳永宗夕、水辺荘ほか
機材協力:カラーキネティクス・ジャパン株式会社、株式会社クエストアンドトライ、株式会社 黒澤フィルムスタジオ、株式会社ケーエムシーコーポレーション、株式会社スタイルテック、