• 検索結果がありません。

事務局からのお知らせ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "事務局からのお知らせ"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

水素エネルギーシステム Vol.32, No.1 (2007) 会 告 ―94―

事務局からのお知らせ

1. 行事報告 (1) 第 9 回アジア水素エネルギー会議 平成19 年 2 月 5(月)、6(火)日。タワーホール東京ファ ッションタウンにて開催。参加者数:150 名(日本 64 名、 韓国 70 名、中国 13 名、ドイツ 1 名、シンガポール 1 名、マレーシア 1 名)。トピックスとして本誌 73 頁に掲 載。 (2) FC EXPO2007「第 3 回国際水素燃料電池展」 平成19 年 2 月 7(水)~9(金)日。東京ビッグサイ トにて開催。共催。見聞録を、本誌69 頁に掲載。 (3) 第 120 回定例研究会 平成19 年 3 月 8 日(木)13:00 よりタワーホール船堀 5階小ホールにて開催。参加者数90 名(会員 73 名、非 会員17 名)。 講演は、「石油産業の水素供給ポテンシャルと水素社 会に向けた取り組み」と題して、新日本石油株式会社 池 田哲史氏、「CO2隔離技術と水素エネルギー」と題して 東京工業大学 平井秀一郎氏、「2007 年第三次アルゼン チン-パタゴニアの風力/水素 HESS 調査団報告」と題し て横浜国立大学大学院 太田健一郎氏、有限会社グレー トスピリッツ 横山稔氏、三菱重工業株式会社 勝呂幸 男氏によってなされた。講演予稿は、本誌に資料として 掲載。 2. 行事予定 ■平成19 年度総会・特別講演(第 121 回定例研究会) 平成19 年 5 月 14 日(月)。 タワーホール船堀 5階小ホール。 ■第27 回水素エネルギー協会大会 平成19 年 12 月 6(木)、7(金)日。 タワーホール船堀 5階小ホール。 ◆協賛・後援等行事、国際会議情報など ・公益信託 ENEOS 水素基金 平成19 年度研究助成金公募。締切 4 月 27 日必着。 応募要領など詳細は下記。 http://www.chuomitsui.co.jp/koueki/k_topm.html そのほか情報など、ホームページに随時掲載しています。 Web:http://www.hess.jp 3. 入退会(平成19 年 12 月 16 日~3 月 15 日) (1) 新入会会員 ・団体会員:なし ・個人会員:なし ・学生会員: 宇根本 篤(東北大学) (2)退会会員 ・団体会員:なし ・個人会員:なし ・学生会員:なし (3) 現在会員数(上記新入会者含む) ・団体会員: 58 社 ・個人会員:185 名(休会 1 名含む) ・学生会員: 7 名 4. 会員増強に対するお願い 国内外では以前にもまして水素エネルギーに対して 熱い目が向けられてきております。そこで、この機会を とらえますますの会員の増強をはかり、更に活動の充実 を図りたいと考えております。会員の関係者で、水素エ ネルギー一に興味のある方または応援して頂けそうな 方々にお声を掛け入会のお誘いをして頂けたら有り難い と思っております。本会の活動及び入会の案内は、本紙 の後半に記載されておりますので、宜しくお願い致しま す。 5. 広告掲載のお願い 会誌及び水素エネルギー協会大会予稿集に掲載する広 告を募集しております。1 頁当り 3.5 万円です。 連絡先: 横浜国立大学 教育人間科学部内 水素エネルギー協会事務局 担当:谷 生たにしょう 重晴、米富 美登代 TEL&FAX:045-339-3996 E-mail:[email protected] Web:http://www.hess.jp

参照

関連したドキュメント

それでは資料 2 ご覧いただきまして、1 の要旨でございます。前回皆様にお集まりいただ きました、昨年 11

えて リア 会を設 したのです そして、 リア で 会を開 して、そこに 者を 込 ような仕 けをしました そして 会を必 開 して、オブザーバーにも必 の けをし ます

はありますが、これまでの 40 人から 35

海外市場におきましては、米国では金型業界、セラミックス業界向けの需要が引き続き増加しております。受注は好

なお、具体的な事項などにつきましては、技術検討会において引き続き検討してまいりま

○菊地会長 では、そのほか 、委員の皆様から 御意見等ありまし たらお願いいたし

きも活発になってきております。そういう意味では、このカーボン・プライシングとい

 筆記試験は与えられた課題に対して、時間 内に回答 しなければなりません。時間内に答 え を出すことは働 くことと 同様です。 だから分からな い問題は後回しでもいいので