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構成部品 No. 品名品番 品 番 086B B B 個数 ベゼル 個数 ー 1 ー 3 ベゼルホルダー 個数 ー 1 ー 4 ベゼル用クッション 個数 ー 1 ー

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Academic year: 2021

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(1)

13. 外部機器接続アダプター-25 F160713 USB/HDMI 入力端子を装着する場合は、「USB/HDMI 入力端子設定」を必ず行ってください。 「USB/HDMI 入力端子設定」については、組み合わせるナビゲーションの「各品目(機種)の概要」を 参照してください。

注 意

USB/HDMI 入力端子

086B0-00010

086B0-00020

086B0-00030

(2)

13. 外部機器接続アダプター-26 F160713

構成部品

No. 品  名 品  番 品   番 086B0-00010 086B0-00020 086B0-00030 中継コード − 個数 1 1 1 ベゼル − 個数 ー 1 ー ベゼルホルダー − 個数 ー 1 ー ベゼル用クッション − 個数 ー 1 ー ベゼル用型紙 − 個数 ー 1 ー ホルダー − 個数 ー ー 1 ボルト(M4 × 12) − 個数 ー ー 2 ナット(M4) − 個数 ー ー 2 型紙 − 個数 ー ー 1 シール − 個数 ー ー 1 バンドクランプ − 個数 10 10 10 ハーネス固定テープ − 個数 2 2 2 保護シート − 個数 1 1 1 クランパー − 個数 ー 1 ー

(3)

13. 外部機器接続アダプター-27 F160713 ミシン目 φ4.5穴(取付穴)中心

取付作業前の準備

・型紙について (1) 型紙⑨をミシン目に沿ってカットす る。 ⑨型紙 φ16穴中心 長穴(配線穴) ・中継コードのマーキングについて (1) 指定寸法に従い、中継コード①にビ ニールテープ等を巻き付けマーキング する。 ■  086B0-00300 の場合 ■  共通 ・カットするミシン目は車種によって異 なります。 ・型紙⑨は、作業前に指定以外のミシン 目で切れてしまわないよう慎重に取り 扱ってください。 アドバイス ・指定寸法及びマーキングの数は車種に より異なります。 ・各マーキングまでの寸法はアダプター を取り付けた車両部品を「取り外してフ ロア面やインストルメントパネル上に 仮置きできる分」(図中※1部)の長さ を指定しています。 ・マーキングが2箇所の場合は上記に加 え「可動部の動作を妨げない余長分」(図 中※2部)の長さも指定していますの で、各マーキングが入れ替わら無いよ う、異なった色や材質のテープで区別し てマーキングする事をおすすめします。 アドバイス ■マーキング1箇所の場合 ■マーキング2箇所の場合 ①中継コード ①中継コード マーキングB マーキングA マーキング ※1 アダプター アダプター ※2 ※1

(4)

13. 外部機器接続アダプター-28 F160713 車両部品

取付要領

アダプターは、車種により取付位置が異な りますので「車種別取付要領書」に従い作 業してください。 アドバイス ・アダプターの取付位置について ・アダプターの取付方法について (1) 車両のスペアホールカバーを取り外 し、アダプターをスペアホールに嵌合 して取り付ける。 アダプター アダプター 車両部品 スペアホール ■  車両スペアホールを使用して取り付ける場合   (086B0-00010) ■  車両スペアホールを使用して取り付ける場合

USB-605

USB-605

USB-605

■  車両スペアホールを使用して取り付ける場合 ■  ベゼルを使用して取り付ける場合 ■  ホルダーを使用して取り付ける場合 アダプター アダプター アダプター

(5)

13. 外部機器接続アダプター-29 F160713 車両部品 ■ ホルダーを使用して取り付ける場合 (6) 車両部品にφ 4.5 穴(2 箇所)及び長穴を 開けてホルダー⑥を取り付け、アダプ ターをホルダー⑥に嵌合して取り付け る。 ■  ホルダーを使用して取り付ける場合   (086B0-00030) ⑧ナット×2 ⑥ホルダー ⑦ボルト×2 アダプター ■  ベゼルを使用して取り付ける場合   (086B0-00020) 1 (2) ベゼル②を車両部品に取り付ける。 (3) ベゼル用クッション④をベゼル②に取 り付ける。 (4) ベゼルホルダー③をベゼル②に取り付 ける。 (5) アダプターをベゼル②に嵌合して取り 付ける。 ・「車種別取付要領書」に記載するカバー 開き方向を示す矢印を十分確認し、正 しい向きで取り付けてください。 ・作業後にアダプターが確実にベゼル② に嵌合している事を確認してくださ い。

注 意

■  ベゼルを使用して取り付ける場合 ⑥ホルダー ⑥ホルダー アダプター アダプター 車両部品 ②ベゼル ②ベゼル ③ベゼルホルダー ④ベゼル用クッション 車両部品 取付穴

(6)

13. 外部機器接続アダプター-30 F160713 ツメ ×9 開き方向 ・アダプターの取り付け (1) 車両スペアホールカバーを取り外す。 (2) カバーの開く向きを確認し、アダプ ターをスペアホールに嵌合する。 ・「車種別取付要領書」に記載するカバー 開き方向を示す矢印を十分確認し、正 しい向きで取り付けてください。 ・作業後にアダプターが確実にスペア ホールに嵌合している事を確認してく ださい。

注 意

■  車両スペアホールを使用して取り付ける場合 アダプターはカチッと音が鳴るまで押し てください。 アドバイス 車両部品 スペアホール スペアホールカバー アダプター 車両部品 ■  ベゼルを使用して取り付ける場合 ・車両部品の加工 車両部品 ケガキ線または マーキング

A-001

ツメ×9 車両部品 ⑤ベゼル用型紙 車両部品 ※ テープ (1) ベゼル用型紙⑤を車両部品に合わせ、 ビニールテープ等で貼り付ける。 車両部品 ケガキ線または マーキング

A-001

ツメ×9 車両部品 ケガキ針 ケガキ針でマーキングする ケガキ針でマーキングする (2) ベゼル用型紙⑤の穴開け位置中心をケ ガキ針でマーキングし、型紙を取り外 す。 ⑤ベゼル用型紙 ⑤ベゼル用型紙 マーキングは、車両部品に対して垂直に 行ってください。

注 意

・車両部品の加工作業は、傷をつけない よう保護マットの上で行ってくださ い。 ・ベゼル用型紙⑤はシワ・タルミの無い よう貼り付けてください。

注 意

(7)

13. 外部機器接続アダプター-31 F160713 車両部品 ケガキ線または マーキング

A-001

ツメ×9 車両部品 マジック等で マーキングする マジック等マーキングする マジック等マーキングする (3) ベゼル用型紙⑤のマーキング枠に沿っ てマジック等でマーキングする。 車両部品 ケガキ線または マーキング

A-001

ツメ×9 車両部品 マジック等マーキングする カギ型マーキング4箇所 ケガキ針マーキング4箇所 型紙を取る 車両部品 (4) ベゼル用型紙⑤を取り外す。 ⑤ベゼル用型紙 ⑤ベゼル用型紙 車両部品 ケガキ線または マーキング

A-001

ツメ×9 車両部品 マジック等マーキングする カギ型マーキング4箇所 定規などで線と線を結ぶ ケガキ針マーキング4箇所 型紙を取る 車両部品 定規などで線と線を結ぶ (5) マーキングした線と線を定規等で結 ぶ。

(8)

13. 外部機器接続アダプター-32 F160713 車両部品 ケガキ線または マーキング φ4.5 穴 ドリル(φ7) 90° ドリルストッパー ドリル(φ7) 車両部品 ガムテープ ※ 電動ドリル(φ4.5→φ7)

A-001

ツメ×9 車両部品 カギ型マーキング4箇所ケガキ針マーキング4箇所 型紙を取る 車両部品 マーキング位置 (6) 図に従い、電動ドリル(φ 4.5)先端にス トッパーとなるようガムテープを巻き 付ける。 (7) φ 4.5 穴(4 箇所)をケガキ線または、 マーキング内側に開ける。 (8) φ4.5の穴を下穴として、φ7穴(4箇所) を開ける。 ・ベゼル②は、車種により取付位置が異な りますので「車種別取付要領書」に従い 作業してください。 ・図中※で示すストッパーの位置は車種 により異なります。 アドバイス ケガキ線または マーキング ケガキ線または マーキング 車両部品 1 4 エアソー (9) 1~4の矢印の順番でケガキ線または、 マーキング内側をエアソーで切り取る。 ・穴開けはマーキング中心に行ってくだ さい。 ・穴開けは車両部品に対して垂直に行っ てください。 ・ケガキ線または、マーキングからはみ 出さないように穴を開けてください。

注 意

ドリルを使用する際は、保護メガネ等を 使用してください。

注 意

ケガキ線または、マーキングからはみ出 さないように穴を開けてください。

注 意

エアソーを使用する際は、保護メガネ等 を使用してください。

注 意

ケガキ線または マーキング ケガキ線または マーキング 車両部品 ヤスリ (10) ヤスリで加工面を仕上げる。 穴あけ後、掃除機などで削りカスを除去し てください。 アドバイス ・ケガキ線または、マーキングからはみ 出ないようにヤスリ作業を行ってくだ さい。ベゼル②がガタつく原因になり ます。 ・車両部品を傷つけないように作業を 行ってください。

注 意

(9)

13. 外部機器接続アダプター-33 F160713 (11) ベゼル②を車両部品に取り付ける。 (12) ベゼル用クッション④をベゼル②に取 り付ける。 (13) ベゼルホルダー③をベゼル②に取り付 ける。 車両部品

A-001

ツメ×9

314

車両部品 取付穴 A 視図 A 視図 ⑬ベゼルホルダー ⑬ベゼルホルダー A 視 A 視 刻印 刻印 ツメ ツメ 車両部品 車両部品 ⑫ベゼル ⑫ベゼル A 視 刻印 ツメがベゼルホルダーの 凹み部と嵌合している 挟み込み量が多い 挟み込み量が少ない ツメがベゼルホルダーの 端面と嵌合している 車両部品 刻印“A”を使用する場合 刻印“B”を使用する場合 ②ベゼル ②ベゼル ②ベゼル ②ベゼル ④ベゼル用  クッション ③ベゼルホルダー ベゼル②が取付穴に入りにくい場合は、 ヤスリで取付穴を拡大してください。 取付穴を拡大しすぎるとベゼル②がガタ つく原因になります。

注 意

・ベゼルホルダー③の刻印“A”“B”は、組 み付ける車両部品の厚みにより異なり ます。  「車種別取付要領書」に記載するベゼル ホルダー③の向きを十分確認し、正し い向きで取り付けてください。 ・ベゼルホルダー③をベゼル②に取り付 ける際、ベゼル②のツメがベゼルホル ダー③に確実に嵌合していることを確 認してください。

注 意

(14) アダプターをベゼル②に取り付ける。 ・「車種別取付要領書」に記載するカバー 開き方向を示す矢印を十分確認し、正 しい向きで取り付けてください。 ・作業後にアダプターが確実にベゼル②に 嵌合していることを確認してください。

注 意

アダプターはカチッと音が鳴るまで押し てください。 アドバイス ③ベゼルホルダー ②ベゼル アダプター ③ベゼルホルダー グローブボックス

(10)

13. 外部機器接続アダプター-34 F160713 車両部品 マーキング×4 電動ドリル(φ4.5) φ4.5穴 ※ ガムテープ ドリル(φ4.5) ドリルストッパー マーキング ドリル(φ4.5) ・車両部品の加工 (1) 図に従い、電動ドリル(φ 4.5)先端にス トッパーとなるようガムテープを巻き 付ける。 (2) φ 4.5 穴(4 箇所)をマーキング箇所に開 ける。 バリ ヤスリ 切除部 φ4.5穴 切除部 バリ ヤスリ ホルソー(φ16) φ16穴×2 弓のこの刃 車両部品 (3) 「車種別取付要領書」で指定するφ 4.5 穴(型紙で配線穴と示した箇所)を下穴 として、車両部品にφ 16 穴(2 箇所)を 開ける。 (4) 図中斜線部で示すφ 16 穴(2 箇所)の間 をニッパーや弓のこの刃等でカット し、ヤスリで仕上げ長穴に加工する。 (5) φ 4.5 穴(2 箇所)のバリ・エッジをヤス リで仕上げ、取り除く。 ・穴開けはマーキング中心に行ってくだ さい。 ・穴開けは車両部品に対して垂直に行っ てください。

注 意

・φ 4.5 穴は 4 箇所ありますが、必ず指定 した穴にφ 16 穴を開けてください。 ・車両部品に付着した切り粉は、掃除機 などで確実に除去してください。

注 意

ドリルを使用する際は、保護メガネ等を 使用してください。

注 意

ホルソーを使用する際は、保護メガネ等 を使用してください。

注 意

・図中※で示すストッパーの位置は車種 により異なります。 ・ホルダーの取付位置は車種により異な ります。 アドバイス 車両部品 ビニールテープ ケガキ針 ケガキ針 車両部品 ■  ホルダーを使用して取り付ける場合 ・型紙⑨の合わせ (1) 型紙⑨を車両部品に合わせ、ビニール テープ等で貼り付ける。 (2) 型紙⑨の穴開け位置中心をケガキ針で マーキングし、型紙⑨を取り外す。 ⑨型紙 ⑨型紙 ・車両部品の加工作業は、傷をつけないよ う保護マットの上で行ってください。 ・型紙⑨はシワ・タルミの無いよう貼り 付けてください。 ・マーキングは、車両部品に対して垂直に 行ってください。

注 意

(11)

13. 外部機器接続アダプター-35 F160713 車両部品 角丸 上面視 仮締め状態 傾かない事 車両部品 六角レンチ 車両部品 ・ホルダーの取り付け (1) ボルト⑦(2 本)をφ 4.5 穴に差し込み、 ナット⑧で仮締め(2 ~ 3 巻き程度)す る。 (2) ホルダー⑥の角丸側が手前になる向き で、ホルダー⑥をボルト⑦の首下部分 に差し込む。 (3) ホルダー⑥が傾かないよう位置を合わ せ、六角レンチでボルト⑦を本締めし て固定する。 ⑥ホルダー ⑧ナット×2 ⑦ボルト×2 ⑦ボルト×2 ⑥ホルダー ⑦ボルト×2 ⑧ナット ⑦ボルト 車両部品 開き方向 配線穴(長穴) ツメ(※) ※:ツメは反対の位置にもあります。 車両部品 ・アダプターの取り付け (1) 中継コード①のコネクターを配線穴 (長穴)に通す。 (2) カバーの開く向きを確認し、アダプ ターをホルダー⑥に嵌合する。 ①中継コード ①中継コード ⑥ホルダー ⑥ホルダー アダプター ・「車種別取付要領書」に記載するカバー 開き方向を示す矢印を十分確認し、正 しい向きで取り付けてください。 ・作業後にアダプターがホルダー⑥に確実 に嵌合している事を確認してください。

注 意

アダプターはカチッと音が鳴るまで押し てください。 アドバイス 車両部品 スリット Q視 Q視 シール貼付位置 ハーネス固定テープ貼付位置 ⑩シール ①中継コード ⑥ホルダー ⑫ハーネス固定テープ アダプター (1) 破線部で示す車両部品裏面のシール及 びハーネス固定テープ貼付位置を脱脂 する。 (2) 中継コード①をシール⑩のスリットに 通す。 (3) シール⑩の剥離紙を剥がす。 (4) シール⑩の両面テープが表側にはみ出 さないよう位置を合わせて貼り付ける。 (5) ハーネス固定テープ⑫を配線穴及びボ ルト⑦の先端を覆うように貼り付ける。 ・配線用長穴の処理 ・シール⑩のスリット向きは車種により 異なります。 ・ハーネス固定テープ⑫のスリット有無 は車種によって異なります。 アドバイス

(12)

13. 外部機器接続アダプター-36 F160713 マーキングA マーキングB ■中継コードの配線について ※1:取り付けた車両部品を取り外して仮置きする為の余長 ※2:取り付けた車両部品の動作を妨げない為の余長 ※3:当該車両の配線には必要の無い配線をまとめた余長 車両部品(グローブボックス) 余長箇所(※1) 余長箇所(※3) ※2 ①中継コード ⑫ハーネス固定テープ×6 ⑪バンドクランプ×6 ・本書では代表的な配線経路を示します。 ・各配線場所での注意事項を記載します ので参考にしてください。 ・実際の配線経路は車種別取付要領書に 従い作業してください。 ・バンドクランプ⑪の余長部分は切り 取ってください。 アドバイス アダプター ・バンドクランプ⑪の余長について 車両ハーネス 車両ハーネス等にバンドクランプ⑪で固定します 切り取る ツメ ×9 車両部品 インストルメントパネル 車両部品 保護マット 保護マット フロア面 ・中継コードの配線 (1) アダプターを取り付けた車両部品を、 インストルメントパネル上又はフロア 面等に仮置きする。 仮置きする際は、車両部品の下に保護 マット等を敷いて車両部品を保護してく ださい。

注 意

■  共通

(13)

13. 外部機器接続アダプター-37 F160713 Q視 マーキングA マーキングB Q視 車両ハーネスクランプ マーキングB (2) 中継コード①のマーキングを車両ハー ネス等の指定された位置に固定し、中 継コード①を配線する。 ・車両部品からこのマーキングまでが「取 り外してフロア面やインストルメント パネル上に仮置きできる分」の余長にな ります。 ・この余長は車両部品復元後に車両ハー ネスなどに引き込んで処理します。 アドバイス ①中継コード ①中継コード ⑫ハーネス固定テープ ⑪バンドクランプ ⑪バンドクランプ 中継コード①のマーキングが複数ある場 合は、必ず指定されたマーキングを固定 している事を確認してください。

注 意

車両前 エッジ (3) 図中斜線部で示す車両ブラケット等の エッジにハーネス固定テープ⑫を貼り 付ける。 ①中継コード 中継コード①の配線は、以下の基準を満 たして配線し、固定してください。 ・車両ブラケット等のエッジ付近は避 け、万一エッジ付近に配線する場合は、 ハーネス固定テープ⑫をエッジに貼り 付けて保護する。 ・誤作動の原因となる恐れが有るため、 重要保安部(エアバッグ等)の車両ハー ネスへは固定しない。 ・エアコンユニットのダンパー等車両可 動部に噛み込まない位置に配線する。

注 意

車両ハーネス (4) 中継コード①をオーディオ開口部まで 配線し、バンドクランプ⑪で固定する。 中継コード①の余長は、後に指定する余長 箇所側に引き込みながら固定してくださ い。 アドバイス ①中継コード ①中継コード ⑪バンドクランプ ⑪バンドクランプ×3

(14)

13. 外部機器接続アダプター-38 F160713 車両ハーネス ・中継コードの余長処理 (1) 中継コード①の余長をφ60程度のルー プ状にまとめ、ハーネス固定テープ⑫ で束ねる。 (2) 束ねた余長を指定の余長箇所に固定する。 ⑫ハーネス固定テープ×2 ①中継コード ⑪バンドクランプ ・中継コード①損傷の恐れがあるため、余 長は必ずφ 60 以上のループ状にまとめ て処理してください。 ・作業後、中継コード①の余長が車両可動 部に干渉しない事を確認してください。

注 意

Q視 Q視 マーキングA グローブボックス エンジンコントロールECU グローブボックス ・車両部品の復元 (1) アダプターを取り付けた車両部品を復 元する。 (2) 復元してできた中継コード①の余長を 引き込み指定位置に固定する。 ・ここでの余長が長くなった場合は、上記 同様ループ状にまとめて処理するよう 「車種別取付要領書」に記載しています。 ・車両部品が可動する場合は、マーキング 部分を指定位置に固定するよう「車種別 取付要領書」に記載しています。 アドバイス ⑫ハーネス固定テープ×3 ⑪バンドクランプ ①中継コード

(15)

13. 外部機器接続アダプター-39 F160713

結線方法

ナビへ ナビへ 4P HDMIコネクター USBコネクター ①中継コード アダプター 19P

参照

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