(1)平成30年度 専門部役員選出及び承認について(案) ・組織 役職 氏 名 所属校 ① 専門部長 八代 浩 甲府市立笛南中学校 教頭 新任 ③ 専門委員長 志村 勝久 甲州市立大和中学校 教諭 留任 ④ 専門副委員長 田邉 靖博 山梨大学付属中学校 教諭 留任 梶原 隆一 〃 再任 鈴木 敬登 南部町立南部中学校 教諭 再任 〃 岡田 しおり 増穂町立増穂中学校 教諭 再任 ⑤ 各支部専門部員 甲 府 新 森本さくら 甲府東中学校 中巨摩 新 今井美恵子 田富中学校 東山梨 上野 基広 山梨北中学校 笛 吹 近藤 一行 石和中学校 副:内藤寛公(御坂中学校) 峡 南 小林 里辺香 市川中学校 峡 北 山形 真緒 韮崎西中学校 吉 田 堀内 仁嗣 明見中学校 副:清永文夫(吉田中学校) 都 留 渡邉 功資 都留第二中学校 南都留 新 一瀬 祐輔 河口湖南中学校 副:宮下 諒(忍野中学校) 北都留 鈴木 美穂 猿橋中学校 副:幡野力也(上野原) 専門部の仕事分担 仕事分担 氏 名 仕事内容 ① 渉外・諸会議等 八代 浩 ・理事会,委員長会,対外試合審議会,関東競技部会,など 志村 勝久 ・各派遣文書作成,各事業要項作成 ・大会プログラム作成 ② 会計 山形 真緒 ・専門部会計,支払い等 ③ 競技運営 田邉 靖博 ・大会会場設営(掌握)、競技役員(掌握) ④ 記録 森本さくら ・大会記録 ⑤ 大会エントリー 永田 亮一 ・班組の原稿作成 梶原 隆一 ⑥ 関東大会 田邉 靖博 ・関東大会の申込手続き、関東の当日の実務、選手の掌握 全国大会 志村 勝久 ・全国大会の申込手続き、全国大会の選手掌握 ⑦ 水泳連盟対応 志村 勝久
各支部(部長/副部長)にお願いしたい大会運営上の仕事内容について(案) 東山梨 志村 勝久 ①小中体連の参加料の会計 (専門委員長) ・県参加料を口座へ入れる ・小中体連へ送金 ・関係書類を作成後、小中体連事務局へ送る ・大会プログラムの印刷(プログラム印刷、製本をする) ②小中体連の参加料の徴収 ・参加校の確認後、領収書の作成 ・当日受付(県参加料を各校から徴収) ③大会における弁当の注文:業者 ・競技役員の人数の確認(当日の注文人数の確認) ・当日の配布を含めての一般業務(弁当代徴収と配布確認) ・役員の湯茶(氷等の準備) ①教育センターWEBページの更新 ②県内大会の企画、準備 ・大会申し込み書類の受付、申し込み確認、プログラム原稿の作成 ③選手選考に関わる会議の設定と運営 ④関東大会の参加料、Tシャツ、プロ販売の事務手続き ⑤全中の申し込み作業 ・参加校に冊子配布 ・参加料や申込書類の受付 ・申込書類の作成後、事務局への送付や送金 ・参加校の日程確認、集約、連絡調整 ・全国大会結果を新聞社への連絡、大会結果(報道機関への報告) ⑥水泳連盟の競技役員の集約 ・往復はがきを作る、はがきの郵送、はがきの集約、リストの作成 ⑦県内大会の当日の準備、運営、結果報告 等 甲 府 田邉 靖博 ①関東大会の学校申し込みとデータ作成 (副専門委員長) ・申込書類の受付、データ受付と確認、大会事務局へ送付 ・参加校の日程確認、宿泊部屋割作成、バス行程表の作成 ・参加校からの集約、連絡調整 ・関東大会結果を新聞社への連絡、大会結果(報道機関への報告) 永田亮一 ①リザルトシステムによる班組操作 梶原隆一 ②県内大会のリザルト(8位表の作成) 小林節子 ⑪成績の取りまとめ ・個人(男女)・学校の総合成績PC入力 ・関東(個人枠)と全中標準記録突破者把握(記録) 甲 府 田邉 靖博 ⑫スタートサイドのタッチ板とライン接続 ⑫~⑮の項目を 笛 吹 (副専門委員長) ⑬計時(審判)競技役員テント・椅子 設営 支部内引率顧問 峡 北 ⑭スタートサイドの 含め全員で準備 南都留 ・スタート台 設営 と タッチパネル(取り扱い注意) ・コースロープ 設営 と 選手用椅子 ⑮スタート前の選手用の椅子、かご設営 中巨摩 笠井 知幸 ⑯ターンサイドのタッチ板とライン接続 ⑯~⑱の項目を 東山梨 (鈴木敬登) ⑰折り返し(審判)競技役員テント・椅子 設営 支部内引率顧問 都 留 ⑱ターンサイドの 含め全員で準備 吉 田 ・スタート台 設営 と タッチパネル(取り扱い注意) 北都留 ・コースロープ 設営 と 選手用椅子
(2)平成30年度事業計画について(案)※関東中学校水泳競技大会実行委員会の記載はなし 月 日 曜 事業内容 場所 5 10 木 平成30年度県学校体育研究会専門部打合会議 山梨市民会館 役員選出、大会要項検討、関東大会運営委員 学校体育水泳競技大会全体打ち合わせ会議 全体会終了後 県選手権、県総体の打ち合わせ、その他(PW配布) 専門部会議 5/22(甲府) エントリー方法の説明、Webエントリー 各支部開催で確認 6 14 木 選手権大会のweb上でのエントリー締め切り 各校 15 金 エントリー手続き終了後に各校の申し込み担当者は申込 各支部ごと 書を作成して各支部の専門部長へ送付、専門部長は各校 を確認後、県専門委員長に会議の席に持参(6/21) 21 木 第1回水泳競技大会打ち合わせ専門部会議 15:00 ~ 中学校(甲府) 29 金 WEB上エントリー確認【県小中体連水泳専門部のHPに 各校ごと 各選手のエントリー内容を公開】 × 第58回県中学校水泳競技大会 ※前日準備なし H24年度~なし 7 14 土 第58回県中学校水泳競技大会 兼 全中・関中予選 小瀬水泳場 ※当日顧問集合7:45 会場準備後、開会式、競技 (7/14,15) 15 日 大会終了後、選手選考会(各校引率者出席=代理出席は 認めない)、関東大会打ち合わせ(開閉会式参加校抽選) 16 月 関東大会出場可能(残り)枠のお知らせ 専門部HP 17 火 第69回県総合体育大会のweb上でのエントリー締切 各校で〆切厳守 18 水 エントリー手続き終了後に各校の申し込み担当者は申込 各支部ごと 書を作成して各支部の専門部長へ送付、専門部長は確認 後、県専門委員長に会議に持参(7/18郵送も可) 19 木 第2回水泳競技大会打ち合わせ専門部会議 15:00 ~ 中学校(甲府) 会議終了後【県小中体連水泳専門部のHPに各選手の 水泳専門部のHP エントリー内容を公開】WEB上エントリー確認 (各校ごと確認) ※ ※ 第42回関東中学校水泳競技大会(申し込み)打合会議 中学校(甲府) 25 木 第69回県総体 ※前日準備(甲府支部)実施せず 小瀬水泳場 26 金 第68回県総体 ※当日集合7:45 小瀬水泳場 27 土 (2日目も同じ)関東出場選手選考会 28 日 第42回関東中学校水泳競技大会(Webエントリー) 顧問ごと 29 月 第42回関東中学校水泳競技大会打合会議(書類提出) 中学校(東山梨) 8 8 水 第42回関東中学校水泳競技大会(山梨県) ※県出場選手宿泊設定 ~10 金 会場:小瀬スポーツ公園水泳場 希望者のみあり 11 土 県中学校学年別大会・県中学校新人大会のweb上でのエン水泳専門部のHP トリー締め切り。エントリー手続き終了後に各校の申し (各校ごと確認) 13 月 込み担当者は申込書を作成して各支部の専門部長へ送 付、専門部長は確認後、県専門委員長に届け(8/15) 8/16 全中出発(岡山) 16 WEB上エントリー確認(各校ごと確認) 水泳専門部のHP 17 月 第58回全国中学校水泳競技大会(岡山県・児島市) ※選手団の設定 ~19 水 会場:児島マリンプール 行動は共にしていた 28 火 第3回水泳競技大会打ち合わせ専門部会議 15:00~ 中学校(甲府) 県新人大会の打ち合わせ、その他(申込書類提出) 9 1 土 第55回県中学校学年別大会 兼 第36回県中学校新 小瀬水泳場 人大会 ※当日顧問集合7:45~ 会場準備後開会式 11 9 金 第43回関東中学校水泳競技大会 次年度打合会議 群馬県・前橋市(予定)
(3)参加費徴収について 参加費は1人500円を徴収する。レースに棄権する場合においても、登録が完了した時点で支払い義 務が生じる。支払いは大会当日朝の受付で行う。振り込みが必要な場合は専門委員長に相談すること。 (4)大会申し込み方法について 日本水泳連盟がHPを開設している“WEBSWMSYS” (URLはhttp://www.japan-swimming.jp/members/LoginMember)を使用する。 WEBSWMSYSを使ってのエントリー方法の説明は、学校体育全体会終了後の専門部打合会議にて配布。 その後、各支部部長から各校へPWを配布、説明を希望する顧問の方へは各支部で説明を行うこと。 (5)関東大会参加基準記録の扱いについて 関東大会には各種目決勝において、参加基準記録を上回った選手を上位から推薦する。 参加基準記録は、山梨県小中体連水泳専門部で設定したものである。(全中標準記録の+20%で検討) (i)ただし選手権大会の決勝で全国大会出場者を除く上位12位(種目によっては3位)までに入って いるもの。(参加基準記録を上回っている者、出場枠が12名に届かない場合は基準記録を下回って いても出場選手として選考される可能性があることを顧問は承知していてほしい=引率者となるた め) (ii)総合体育大会では定員に満たない種目のみ選手を選考する。←←←上記、記載内容を理解の上 (6)平成30年度各種大会の要項確認(別紙) ・オープンレースは実施しない。 (3年生で国体を狙おうとする場合は、エントリー種目に注意が必要) (7)確認事項について ①連絡事項がある場合は小中体連水泳専門部が運営しているホームページ(PW:secret) (URLはhttp://www.kai.ed.jp/swm/)を介して行う。パスワードを必要とするページがある パスワードが必要です。各支部部長よりパスワードを確認して下さい。(会議で確認します) ②大会出場校は、必ずその校の教員が引率・監督し、また競技運営に協力していただく。その職 は問わない。近年水泳連盟の競技役員の人数が不足している。そのため、審判を教員側で補わ な ければいけないと考えている。(資格が必要となるポジションを教員に任せるのは心苦しい。) ③大会の準備片づけには、生徒も含め積極的に顧問の先生方にも協力していただく。 ④教育内大会であるので、生徒の服装は学校関係のもののみとし、私服は一切禁止する。 また、競技場内での水着・スイミングキャップ・タオル等に付着する商標の大きさや数に十分 注意する。(30平方センチメートル以内で、上一つ、下一つの可) (例)・スイミングクラブ名の入ったものは使用禁止 ・国名、国旗の入ったものは使用可(その他、別紙日本水泳連盟の資料参照)
⑤生徒のアリーナ内の履物は、ビーチサンダル類のみとする。教師についても土足厳禁で お願いしたい。(各校で事前にしっかりと連絡、徹底をお願いします) ⑥選手権大会終了後の全中・関中選手選考会には、該当の可能性のある生徒がいる場合、その校の 教員には出席していただきたい。(代理出席は認めない)欠席の場合は、辞退したものと判断 ※開閉会式の参加校を抽選します。(全体で確認後、午後5:00頃、選考会を終了します) ※残り枠が県総体で決定しましたら、(大会中に、参加の意向を確認)県総体終了後にも、最終選 手選考会(打ち合わせ)を行います。 ⑦全中の選手団編成(例年可能な限り交通機関等同一行動をしている)は出場校で相談をしてい ただきたい。(専門部では、宿泊先や引率者の確認をさせて頂きます) ⑧山梨県開催であるが、県選手団編成を実施する。※宿泊も希望者に斡旋する。 ⑨強化練習会、合宿を実施できていない。(実施したいのだが・・・・・施設面で問題がある) ⑩ビデオや写真による盗撮が問題となっている。場内巡視の強化にて対応。 ⑪男子1500m自由形、女子800m自由形についてはエントリー時に制限タイムを設定する。 男子1500m自由形 29’00”00 女子 800m自由形 16’00”00(選考レースにエントリーがない場合は検討) ※ 実際のレースでこれ以上のタイムがかかってもそれについては不問とする。 ⑫大会中のゴミはすべて各自持ち帰りを徹底させたい。 ⑬災害対策について確認をしておくつもりである。各校の顧問においては、保護者との連絡方法 を明確にしておいていただきたい。(小中体連危機管理に関する手引き参照) ⑭水着のレギュレーションについて(日本水泳連盟のHPを参照) ※FINAの公認した以外の水着を着用していない場合には記録が公認されない。 ⑮熱中症や熱射病について、十分注意していきたい。 ⑯貴重品は顧問が預かるようにし、盗難を予防して欲しい。 (8)その他(事務連絡)別紙 1.各支部部長は、当該支部の大会に参加する予定の学校名、顧問、参加選手(男女別)人数を各校 に問い合わせを行い、Excelファイルの必要事項をすべて記入し、志村(大和中学校)宛に5/ 1(火)までにDATA送信をお願いします。送信先↓↓↓ =提出済み ※必ずメールにDATAを添付し、送信をお願いします。([email protected]) ①昨年度、支部データを引き継ぎされている場合(または継続)、今年度の内容に更新して送信 (平成30 年度では連絡用の各校(顧問)メールアドレスをしっかりと確認してください) ②ExcelのDATAは県小中学校体育連盟 水泳専門部 ホームページに掲載してあります。
(ダウンロードして、必要事項を記入して下さい)※少ないのであればいいですが・・・・・ ③個人メールアドレスでは無い場合は必ずメール(件名に学校名と先生方のお名前)を5/14
(月)までに送信して頂きたい。今後は派遣文書を指定された個人のメールアドレスに送信する。 2.第42回(平成30年度)関東中学校水泳競技大会 実行委員会の会議を別紙の通りに行う。