資料3
岐阜市 少子化対策に関するアンケート調査
【調査ご協力のお願い】
皆様には、日頃より市政にご理解とご協力をたまわり、誠にありがとうございます。 この調査は、これからの岐阜市における少子化対策への取り組みや次世代育成支援対策行動計 画の策定を進めるうえでの参考とするために、今の生活やあなたの考え、希望などをお聞きする ものです。 お答えいただいた内容につきましては、本市の少子化対策や子育て支援策の検討のみに利用さ せていただくものであり、あなた様の名前や個別の回答等が、他にもれたり他の目的に利用する ことはございません。 調査の目的をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。【調査票の書き方】
1.黒色や青色のボールペンでご記入ください。 2.選択肢がある場合には、番号を○印で 囲んでください。 3.数字(年齢など)をおうかがいする質問では、枠内に具体的な数字をご記入ください。 4. 質問によっては、回答していただく方が限られる場合がありますので、矢印や案内にそって お答えください。【送り返す時には】
ご記入いただいた調査票は、無記名のまま、同封の返信用封筒に入れて封をしてください。 切手は必要ありません。平成26年○○月○○日(○)までに、ポストに入れてください。
岐阜市役所 子ども家庭課 少子化対策係 電話 058(214)2398【調査についての問い合わせ先】
問1.あなたの生年月をご記入ください。 昭和 ・ 平成 年 月 生まれ 問2.あなたの性別をおうかがいします。 1.男 性 2.女 性 問3.あなたの就労状況についておうかがいします。 あてはまるものを1つ選んでください。 1.常勤の勤め人(正社員・正職員) 2.パート・アルバイト 3.契約社員・派遣社員 4.自営業・家族従業員 5.内職 6.学生 7.無職・家事専従 8.その他(具体的に: ) 問4.親との同居の有無についておうかがいします。 1.親と同居している 2.親と別居している 問5.あなたは、現在、結婚していますか。 1.は い → 【問12へ】 2.いいえ 【以下の質問へ】
問6.あなたが、現在、結婚していない理由は何ですか あてはまるものをすべて選んでください。 1.結婚するにはまだ若すぎるから 2.もう少し、相手を知りたいから 3.相手に結婚する気がないから 4.相手に結婚できない事情があるから 5.仕事(又は学業)に専念したいから 6.仕事に打ち込みたいから/仕事がしづらくなるから 7.趣味やレジャーを楽しみたいから 8.独身の自由さや気楽さを失いたくないから 9.適当な相手にめぐりあわないから 10.異性とうまく付き合えないから 11.経済力がないから 12.義父母や親戚などとの人間関係が複雑になるから 13.親や周囲が反対しているから 14.親との同居や扶養の問題があるから 15.その他(具体的に: ) 問7.あなたには、現在、婚約者や交際している人がいますか。 1.は い 2.いいえ → 【問10へ】 【以下の質問へ】 問8.婚約者や交際している人と結婚するとしたら、何か障がいになることはありますか。 あてはまるものをすべて選んでください。 1.結婚資金、結婚後の生活資金が足りないから 2.結婚生活のための住居のめどがたたないから 3.親や周囲が結婚に同意しない(だろう)から 4.親との同居や扶養の問題があるから 5.経済力に不安があるから 6.学業上の問題があるから 7.仕事上の問題があるから 8.健康上の問題があるから 9.その他(具体的に: ) 10.障がいになることはない
問9.婚約者、交際している人と、どのようなきっかけで、出会いましたか。 1つだけ選んでください。 1.学校(学生生活)の中で 2.職場や仕事の関係で 3.幼なじみ、隣近所 4.学校(学生生活)以外のサークル、クラブ、習い事で 5.友人や兄弟を通じて 6.見合いで(親戚・上司の紹介も含む。) 7.結婚相談所を通じて 8.街中や旅先で 9.アルバイト先で 10.その他(具体的に: ) 【問11へ】 問10.現在、婚約者や交際している人がいない方におうかがいします。 交際相手と出会うためにどのようなことを行っていますか?また、今後どのようなことを 行いたいですか あてはまるものをすべて下欄にご記入ください。 1.友人に紹介してもらう 2.職場の同僚や先輩に紹介してもらう 3.親や親戚に紹介してもらう 4.お見合いをする 5.民間の結婚支援事業や結婚相談所を利用する 6.地方自治体やNPO等の団体の結婚支援事業を利用する 7.合コンやパーティに行く 8.ネットの出会い系サイトを利用する 9.趣味のサークル等に出かける 10.その他(具体的に: ) 11.特に何もしていない 現在、行ってい ること 今後、行いたい こと
問11.あなたは、結婚したいと思いますか。 1つだけ選んでください。 1.必ず結婚したい 2.いい人が現れたら結婚したい 3.いつかは結婚したい 4.特に結婚したいとは思わない 5.結婚したくない 問11-1.結婚するとしたら、何歳くらいで結婚したいですか。 歳くらい 【問13へ】 問11-2.問11で、「4」および「5」を選ばれた理由は何ですか。 主な理由を3つまで選んでください。 1.行動が制限されるから 2.家族扶養の責任が生まれるから 3.家事に縛られるから 4.自分の自由になる時間やお金が少なくなるから 5.義父母や親戚などとの人間関係が複雑になるから 6.親元から離れなければならないから 7.仕事を優先したいから 8.交友関係が狭くなるから 9.生活のレベル・質が落ちるから 10.ストレスがたまるから 11.その他(具体的に: ) 【問13へ】
問12.あなたが結婚を決めたのは、どのようなことがきっかけですか。 主な理由を3つまで選んでください。 1.自分の年齢を考えて 2.相手の年齢を考えて 3.転勤等の仕事の都合で 4.親や家族から薦められたから 5.職場の上司から薦められたから 6.お互いに信頼できると思ったから 7.相手に結婚を迫られて 8.友達や仲間など周りが結婚しているから 7.社会的な信用を得られると思ったから 8.子どもができたから 9.家族や子どもがほしくなったから 10.経済的に余裕ができたから 11.結婚した方が経済的に楽になると思ったから 12.その他(具体的に: ) 13.特にない 問13.あなたにとって、子どもとはどのようなものですか。 3つまで選んでください。 1.子どもを持つことは自然なことである 2.自分の子孫を残すことができる 3.子どもを持つことで周囲から認められる 4.子どもがいると生活が楽しくなる 5.子どもは老後の支えになる 6.子どもは将来の担い手となる 7.子どもは夫婦関係を安定させる 8.子どもがいると自分の生きがいや希望となる 9.配偶者や親など周囲が望むから 10.好きな人の子どもだから 11.その他(具体的に: ) 12.わからない 問14.あなたは、お子さんをお持ちですか。 1.は い → 人 2.いいえ
問15.あなたは、子どもを「理想」で何人くらいほしいと思いますか。 ※現在子どもがいる方は、その子どもも含めた人数をお答えください。 1.子どもがほしい → 人くらい → 【問16へ】 2.子どもはほしくない → 【問17へ】 問16.現実にいらっしゃる子どもの数、もしくは持とうと予定されている子どもの数は理想と比 べてどうですか。あてはまるものを1つだけ選んでください。 1.多い → 【問19へ】 2.同じ → 【問19へ】 3.少ない → 【問17へ】 問17.問15で「2」、または問16で「3」を選ばれたかたにおうかがいします。 子どもがほしくない理由、実際には理想より少なくなりそうな理由はどんなことが考えられ ますか。あてはまるもの3つまで選んでください。 1.結婚するつもりがないから 2.仕事や趣味を優先したいから 3.妊娠・出産が大変だから 4.育児が大変だから 5.育児と仕事の両立が困難だから 6.子どもが好きではないから 7.健康上の理由で妊娠・出産が困難だから 8.育児に家族の協力が得られないから 9.保育サービス等の支援体制が不十分だから 10.出産・育児・教育にお金がかかるから 11.夫婦の生活を大切にしたいから 12.配偶者・パートナーが子どもを欲しがらないから 13.その他(具体的に: ) 14.特にない
問18 どのような条件が満たされたら、子どもをほしいと思ったり、もちたいと思う理想の子ど もの数に近づくと思いますか。あてはまるものを3つまで選んでください。 1.育児休業制度の充実 2.育児・家事に関する家族等のバックアップ 3.職場における理解や支援 4.地域や社会全体での子育ての応援体制 5.職場内保育所の整備 6.長時間保育の実施 7.いつでも入所できる保育所等 8.子どもが病気やケガのとき預けられる施設の充実 9.出産費用の負担軽減措置 10.保育料の軽減措置 11.その他の子育て・教育費用の負担軽減措置 12.その他(具体的に: ) 13.特にない 問19.結婚・子育てと仕事との関係で、あなたが考える女性の働き方はどれですか。男女とも回 答願います。あてはまるものを1つだけ選んでください。 1.結婚はしないし、子どもは持たないで、仕事を続ける 2.結婚はするが、子どもを持たないで、仕事を続ける 3.子どもは持つが、子どもの成長に関係なく、仕事を続ける 4.子どもは持つが、子どもの成長に応じて、仕事(勤務形態等)を変える 5.子どもが生まれたのを機に、いったん離職するが、子どもの手が離れたら仕事をする 6.子どもが生まれたのを機に、離職し、育児に専念する 7.結婚後は、仕事をしない 8.その他(具体的に: ) 9.特にない 10.わからない
問20.結婚を希望している人に対して、結婚を促進する取り組みとして、何が有効だとおもいま すか。あてはまるものを2つまで選んでください。 1.雇用対策によって、安定した雇用機会を提供すること 2.賃金を上げて、安定した生活を営めるよう支援すること 3.結婚や住宅取得にかかる資金の貸付や補助をおこなうこと 4.男女の出会いの場を提供すること 5.結婚したほうが有利な税制をつくること 6.夫婦がともに働き続けられるような職場環境の充実を図ること 7.若者の結婚を推奨するような啓発活動を行うこと 8.子育て支援事業の充実 9.交際にあたってのノウハウを学ぶためのセミナーの開催 10.ボランティアで結婚をお世話してくれる人の輩出・養成 11.長時間労働の是正等によるワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の推進 12.その他(具体的に: ) 13.特にない 14.わからない 問21.結婚する機会を増やすため、行政がなんらかの支援策を実施することについてどう思われ ますか。あてはまるものを1つだけ選んでください。 1.個人の問題なので、行政が支援策を実施するのはおかしい 2.個人の問題であるが、行政が支援を行ってもかまわない 3.結婚しない人が増えれば少子化が進み個人の問題にとどまらないから、行政が積極的に支援 すべきである 4.その他(具体的に: ) 5.わからない
問22.最後に、市の少子化対策、子育て支援策に関するご意見やその他ご意見・ご要望がありま したら、ご記入ください。