即戦力としての英語力と社会人としてのビジネスマナーを!!
CLA講座 の特徴 ●オンキャンパス開講で時間を有効活用 すべてライブでの授業です。 ●学外の講座と比較しても非常に高い コストパフォーマンス! ●経験豊富な講師! ●同じ目的を持つ仲間同士で切磋琢磨 することでモチベーションアップ! CLAのビジネス英語講座 ここが強み! ●少人数だから話せる機会が豊富! ●実際の場面を想定した実践型のレッスンで 『生きた英語』を学べます。 ●英語を通して異文化の生活・文化について 知ることが出来ます。【講座概要と講師からのメッセージ】
本講座は、急速に進むグローバル化に対応できる英語でのコミュニケーション能力と、社会人としての 基礎となるビジネスマナーの両方を、短期間で効率良くかつ効果的に習得することを第一目的とする 講座です。ビジネス場面における英語での名刺交換から自己紹介、電話での応対、emailの書き方、 会議での討論の仕方やプレゼンテーションの基礎から簡単な発表まで、様々な場面で必要となる語彙と 表現を学び、それを活用することで円滑にコミュニケーションが行えるよう臨場感あふれる実践練習を行い ます。英語の運用能力に加えて、社会人としての冠婚葬祭でのマナーや社内外のビジネスマナー、そして 異文化の人たちとの交流の仕方など、人間力を身に付けてもらう講座です。大学卒業後の新しい人生に 備えるための準備講座ですが、大学生活もより一層前向きに捉えられる講座だと思ってください。来春から 英語でのコミュニケーションが必須となる人、これから就職活動で資格プラス実践力をアピールしたい人、 将来グローバルな市場で必要となる力を今から少しずつ準備したい人には特にお勧めの講座です。 毎年、受講生は非常に前向きで学習意識が高いのと、卒業後はグローバルな舞台で活躍する 本講座の卒業生との大同窓会が待っていますので、かけがえのないネットワークを構築できるでしょう。 今から将来に向けて準備をしたい人はぜひガイダンスで詳細をお聞きください。講座概要
●講座スケジュール
2017年2月6日(月)~10日(金)
※土日祝を除く、1日3コマ全5日間
14:40~16:10 講座スケジュール(4.5時間/1日) 1コマ目 昼食 2コマ目 休憩 3コマ目 10:30~12:00 12:00~13:00 13:00~14:30 14:30~14:40●受講の目安: TOEIC
®600点以上の方
内定先から英語力の向上を指示されている方
●定員: 25名(先着順)
※最小開講人数11名(11名未満の場合、閉講の可能性がございます。)
※開講発表:1/30 (月) 10:00 CLA掲示板・ホームページにて
日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 2月●使用教室 敬学館238教室
※注意:講座期間中は、敬学館で追試、衣笠キャンパス内で一般入試が行われます。講座で使用する 教室以外には立ち入らないで下さい。 また公共交通機関の混雑が予測されますので、時間に余裕を持って登校するようにして下さい。●受講料
・学内学生、卒業生、教職員
: 22,500円
※テキスト代別
・CLA講座リピーター(2回)
: 21,400円
・CLA講座リピーター(3回以上) : 20,300円
・学外者
: 27,000円
外国語学習のためにCLA講座を繰り返し受講したいという方のために、リピーター割引制度が あります。2016年度の受講生より割引条件を拡大しますので、ぜひ利用してください! ◆2回目の受講 受講料の 5%を割引(リピーター適用) ◆3回目以降~ 受講料の10%を割引(スペシャル(SP)リピーター適用) ※ リピーター割引の対象者は、本学在学生・卒業生・教職員のみとなります。 ※ 過去にCLA講座を受講したことがあれば、受講時期や講座の種類は問いません。 ※ リピーター割引は自己申告です。受講申込時に必ず自己申告してください。 受講申込手続き完了後の申告では適用となりません。 ※ CLA講座の一部講座・プログラムでは、リピーター割引制度の対象外となるものが あります。●テキスト: ガイダンスにてご連絡します
。
●教室変更・日程変更などの連絡
言語習得センターから受講生へのお知らせは、言語習得センターの掲示板もしくはHPにて
行いますので、日頃から確認するよう心がけてください。
海外勤務者からのメッセージ
平野健太さん(2007年卒)
豊田通商 株式会社からシンガポール駐在 (現地社名は以下の通り) Aftermarket Business dept
TOYOTA TSUSHO ASIA PACIFIC PTE.LTD.
私は2015年よりシンガポールに駐在し一年半が経過しました。学生時代は英語が得意とは決して言えず、 卒業前にJo先生のクラスに駆け込んだ記憶があります。仕事をし出してからまずドイツに先輩と一緒に 出張に出かけた際に、言いたいことが英語で説明ができず大変苦労したことを思い出します。 今は担当案件が海外への新規ビジネスの提案という事もあり、初対面かつ当社をしらない人たちとの商談 が多くあります。そのプレゼン時に英語力も勿論大切ですが、相手の立場になって考える事が更に重要だ と感じています。相手の貴重な時間を頂き、話をする為、自分本位な押し付けのプレゼンにならないよう 気をつけています。相手の求めているものは何か?論理構成は問題なく分かりやすいか?まずは日本語 で考えられなければ、英語力がいくらあっても商売は上手くいきません。その後のステップとして考えを 英語で伝える為の英語力は必須です。また初対面の相手に、敬意を払いお会いすると嫌な思いをされる 方はいません。服装、習慣などを事前に勉強し相手に失礼のないようにお会いする事も大切なマナーで、 これもこの講座で学んだことの一つです。 中村浩将さん(2013年卒) 株式会社 住友倉庫 香港勤務 先月より香港に赴任し、現在は日本のスポーツメーカーの三国間輸送を担当しています。中国のメーカー から製品が届いたものを、オーダー内容に基づき製品を出荷準備指示し、タイ・マレーシア・ロサンゼルス・ オーストラリア・南アフリカ・ロンドン等の納品先に輸送手配をお願いする仕事で、毎日英語で業務をこなして います。 受講期間中は、名刺の渡し方、電話メモの取り方、会食でのマナー等、英語を使いながら日本のビジネス 文化や慣習を考える良いきっかけとなりました。社会人として基本的な動作を、学生時代の貴重な時間を 使って学べたことは非常に有意義だったと思います。 香港では現地スタッフとのやり取りや、来訪された顧客への説明も英語で行っています。また仕事以外に、 生活に必要なものを入手するため、流暢な日本語を話す方も居ますが、基本的に英語や中国語を交え ながらコミュニケーションを取っています。 今後仕事をするため、生活をするために、元々得意でなくても英語が必要な環境に自分が置かれることが あるかもしれません。学生時代のうちに少しでも英語を身につけておくことで、活躍する舞台や可能性も 広がってくると思います。 私たちは、この講座を通して、 英語力以外にも得たものが たくさんあります。その一つが、 人脈です。講座終了後も、講座 の仲間はもちろん、講座の先輩 や後輩とも、大同窓会を行い交 流しています。それぞれの業界 の裏話や目指す姿などを聞い て、今でもお互いにすごく刺激を 受けています。 是非皆さんも、講座を通して、
“英語力+α”
を手に入れてください!先輩からのメッセージ~受講生の声
川本健太さん(2013年卒) 株式会社 アドバンテスト システムソリューション本部 Soc アプリケーションエンジニアリング 所属 私は現在入社4年目で、半導体製造装置メーカーでアプリケーションエンジニアとして働いています。 新しい部署に異動して2年目になり、本格的に実務を行うようになりました。中国や台湾の客先に出張に 行くことが多くなり、顧客とのコミュニケーションやミーティング、プレゼンなどいろいろな場面で英語を 使いながら仕事をしています。 ビジネス英語の講座では、こういった実践で使える英語を学ぶことができます。私はこの講座を受講した 経験があったので、現在も自信を持って仕事をすることが出来ています。私は当時修士2回生で修士 論文の時期だったので講座を受講するか迷いましたが、受けてよかったと今でも思っています。 迷っている方がいれば、受講してみるのをお勧めします。 岩本 章伸さん(2009年卒) パナソニック株式会社 AVCネットワークス社 広報部展示企画課 所属 私は以前、研究開発職だったため、英語は国際会議での論文発表の際に使用する程度でしたが、 本年度より広報部に異動になり、国内外の展示会の企画運営を行うようになったことで、英語を使用する 頻度が急激に増えてきています。先日はドバイで開催された情報機器展示会を手掛けました。久しぶりの 英語ではありましたが、講座で学んだ内容が身に付いており、困ることは全くありませんでした。現在は、 年始にラスベガスで開催される展示会の準備を進めています。 ビジネス英語のもう一つの魅力は、新たな仲間ができることです。受講生は皆モチベーションが高く、 他学部の学生と共に学ぶことで良い刺激を貰うことができ、とても貴重な時間でした。また、卒業後も 同窓生として業界を超えて繋がり、情報交換ができることも大切な資産になっています。 北川幸雄さん(2006年卒) 株式会社 村田製作所 タイ駐在 タイのチェンマイで仕事をして1年5カ月がたちました。こちらでは技術部門のマネージャーとしてタイ人の スタッフとともに仕事をしています。共通言語は英語です。日常会話からメール、会議まですべて英語と なります。また、タイから海外の得意先へ出張することもあります。各国で違う文化、考え方がありますが、 伝えたい内容を分かりやすく簡潔に伝えることこれはどの国でも大切となってきます。 また、仕事は多くの人と関わりながら進めていくので、人としての魅力も大切です。先生のクラスでは、 社会人の方の体験談など多くの話を聞くことができます。それらは今振り返ると、こういうことかと思うことが 多く、これらの話も魅力の一つです。 松本眞和さん(2011年卒) 船井電機 株式会社 経理部 所属 私はホテルパーソンからメーカーでの経理部員として全く違う業界に転職しました。日々、海外の取引先や 関係会社と英文メールのやり取りをしますが、私は一流のホテルパーソンだったという誇りがあり、英文 メールひとつでも「どれだけ紳士に、丁寧に、簡潔に伝えられるか」にこだわります。この「紳士に・丁寧に・ 簡潔に」の3点は読み手にとって私が信頼に足る人間であると伝えるために不可欠なものです。この「紳士 に・丁寧に・簡潔に」伝えていくための力は、ビジネス英語を受講し「相手に伝える」トレーニングを徹底的に 行ったことで身につきました。学生の間に磨いた知識・技術・経験は社会人になっても必ず生きます。 是非自己投資をし、己を高めてください。 上月菜津さん(2014年卒) 三菱電機株式会社 法務・コンプライアンス部 所属 私は、2014年に本講座を受講し、現在は、法務部門で和文/英文契約書の審査業務に携わっています。 法務の仕事は、専門性が高く、大学で学んだ知識が役に立つという場面は、ほとんどありません。しかし、 本講座だけは、その例外でした。本講座では、仕事の覚え方そのもの、先輩上司との人間関係の作り方、 気遣いの仕方など、仕事のエッセンスを学ぶことができます。というよりも、担当講師から伝授された、これら のエッセンスを入社後に皆さん一人一人が日常業務で実践しながら、自分の仕事のやり方を見つけられる ようになると言った方が正確かもしれません。私自身を振り返っても、新入社員時代においても、転職活動 の際にも本講座での学びにあらゆる面で強く支えられました。これから社会に出る皆さんにとっても、本講座先輩からのメッセージ~受講生の声
福崎雄生さん(2015年卒) 株式会社 NTT ドコモ ソリューションサービス部 統括SE 第一担当 所属 ビジネス英語では、自身の専門性や考えを発信する機会が充実しており、社会に出てから活用できる 実践的な英語力を学ぶことができます。加えて、学生時代に培った語学力、ひいては人間力を実社会で 生かすためのビジネススキルも学べるところが魅力だと感じています。実際に入社後には、配属後に担当 した海外案件でチームに貢献できただけでなく、講座で学んだビジネスマナーのおかげで、日常業務に おいて落ち着いた対応ができていることを実感しています。ビジネスシーンを想定したワークも多いので、 この講座を通して、実用的な英語力とビジネスマナーを体得し、自信に満ち溢れた状態で社会人として 新たな門出を迎えていただければと思います。 吉川真央さん(2016年卒) 日本電産株式会社 人材開発部 所属 私は本講座を受講したことで、社会人に向けての良いスタートが切れたと思います。理由は2点あります。 1点目は、勉強したことがそのまま仕事で活用できているからです。授業は実際のビジネスを想定して 行われるので、海外拠点との電話やメールのやり取り等で大変役に立っています。2点目は英語と共に 基本的なビジネスマナーや仕事の仕方を学ぶことができたからです。「社会人になる」という自覚を早い 段階で持つことができ、スムーズに社会人から学生への切り替えができたと思います。 私は現在、人材開発部の社員教育チームに所属していますが、人材開発部員としては、内定者には 入社までの間に英語力を向上させてほしいという思いがあります。 あらゆる企業がグローバル化を加速させていますが、その中で共通語になるのは英語です。どの部署に 配属されても英語は仕事をしていく上で必要不可欠なツールになっており、英語ができないと仕事が 進まないことがあるからです。このことは、弊社だけでなく全ての企業に当てはまります。 本講座を受講することで、ビジネスで使える英語・知識が身に付き社会人への大きな一歩をスムーズ に踏み出せることができるので受講することをお勧めします。 角田菜奈美さん(2014年卒) 日立キャピタル株式会社 ニュービジネスデザイン本部 所属 この講座の魅力は英語力の向上だけでなく入社前にビジネスパーソンとして必要なマナーやスキル、教養 を習得できること、Jo先生をはじめ素敵なクラスメイトと共に切磋琢磨できることだと思います。 現在、私は新事業研究・開発部という部署で、名前の通り、経営主導に値する新規事業の研究や開発を 担当しております。業務上、研究テーマに関連する社外セミナーや勉強会に参加する機会も多く、その場 では他社の新規事業を担当されている方と接することがありますが、初対面の方との挨拶の仕方、名刺 交換、スモールトーク等はこの講座で学んだことが大変役立っております。また、社外から収集してきた 情報を資料に取り纏める機会も多くありますが、当講座で学んだプレゼン資料の作成手法や発表の仕方 等も大いに役立っていると日々感じています。 本当に短い短期集中講座ですが、内容が濃くレベルも高いため決して楽な講座ではありません。しかし、 乗り越えることができれば、必ず将来に繋がると思います。 残りの学生生活を有意義に過ごしたいと考えている方、社会人になる前に準備をしておきたいと考えてい る方は是非受講をお勧めしたします。 杉本潤哉さん(2015年卒) 株式会社デンソー 電子技術1部 第8設計室 設計2課 所属 ビジネス英語はタフな授業だったと思います。ビジネス英語だけでもタフなのですが、大学院生ということも あり、修論とビジネス英語の時期が重なっていたというのが大きな理由だと思います。しかしこの多忙な時期 を乗り越えることができたからこそ、今の会社で何とか仕事をしていけていると思っています。社会というのは 学生では考えられないほどタフであり、時には理不尽なことがあると実感しています。そのような社会に飛び 込んでいく皆さんには、是非ビジネス英語を受講して成長してから社会に飛び出していくことをお勧めします。 院生の方は修論があるから受講を諦めるのではなく、修論があるからこそ受講するという気持ちで受講する ことをお勧めします。また、ビジネス英語の同期は優秀で個性的なメンバーが揃うので、ここでできた繋がり は掛け替えの無いものになります。受講申込方法
※必ずよく読んでください。
情報を集めて 講座を知る! 言語習得センター(CLA)窓口で、募集要項を配布します。 CLAのHPの各講座のページからもダウンロードできます。まず は講座についてよく理解してください。 ガイダンスでは、講師の先生から詳しい説明を聞いたり模擬 授業を受けることができます。ぜひ参加しましょう! また講座に関する質問や相談があれば、遠慮なくCLAの窓 口にお越しください。 http://www.ritsumei.ac.jp/gengo/cla/ Web申込 CLAのHPの「受講申込はこちら」をクリックして受講申込画面に入りま す。申込手順を確認し、画面下の「受講申込画面へ」から、Web入力 フォームに進んでください。入力画面の項目に従って必要事項を入力し てください。 ※申込は先着順で受付けます。 ※同じ講座に重複して申し込むことはできません。 ※定員をオーバーした場合は、キャンセル待ちでの受付となります。 キャンセルが出た場合には順番に繰り上げて受講手続きの案内 メールが送信されますので、メールはこまめにチェックしてください。 〔入力画面のイメージ〕 〔申込確認メール〕 入力が終了し「確認画面」へ移ります。入力内容を確認のうえ、「送信する」 ボタンをクリックしてください。入力したメールアドレス宛に、右のような申込確 認メールが届きます。 この時点で となります。送信された確認メールが「仮登録票」と なりますので、メールを印刷してください。 ※メールはA4縦方向・1枚に収まるように印刷してください。 一旦申し込んだ講座をキャンセルする場合は、確認メールの一番下に個人 用キャンセルフォームのURLが表示されていますので、そこからアクセスし、 キャンセルしてください。 「仮登録票」を窓口へ提出 「振込用紙」を受け取る 〔振込取扱票〕 STEP2で印刷した「仮登録票」(申込確認メール)をCLAの窓口に提出してください。 申込内容を確認のうえ、所定の振込用紙「払込取扱票」をお渡しします。 ※「仮登録票」の提出は、申込日を含めて3営業日以内にお願いします。期日を過 ぎて提出がない場合は自動的にキャンセルとなりますので、ご了承ください。やむ を得ない事情により3営業日以内に提出できない場合は、必ず事前に言語習得 センター(CLA)まで連絡してください。受講料を振り込む
受講申込方法
開講発表 開講が決定しましたら、お渡しした「払込取扱票」で、郵便局の窓口または ATMで受講料を振り込んでください。※銀行振込はできません。 ※振込みを行うと、「振替払込請求書兼受領証」(下図の○で囲んだ部分)が返却 されます(ATMからの振込みの場合はその部分が印字された「ご利用明細書」が 発行されます)ので、絶対に無くさないでください! 「振替払込請求書」を 窓口へ提出 STEP5で受け取った「振替払込請求書 兼受領証」(ATMの場合は「ご利用明細 書」)を、言語習得センター(CLA窓口)に 提出してください。 受講料の振込み・「振替払込請求書兼受領証」(ATMの場合は「ご利用明細書」)の提出は、2017年2月1日
までにお願いします。 ※やむを得ない事情により期限内に提出ができない場合は、必ず事前に言語習得センター(CLA) まで連絡してください。 ※提出はコピーで構いません。 〔受講申込完了確認書〕 上記の書類を提出された方に「受講申込完了確認書」を発行します。 これで となります。 ※「受講申込完了確認書」は受講申込完了(契約締結)したことを確認 するものですので、講座が終了するまで大切に保管してください。 テキスト購入 受講スタート! 講座で使用するテキストは、生協の書籍店舗にて販売します。講座初日か ら使用しますので、必ず事前に購入してください(テキスト代は受講料には含 まれていません)。テキスト購入時に、STEP6でお渡ししました「受講申込完 了確認書」が必要となりますので、ご持参ください。生協の組合員カードを提 示すると10%の割引価格で購入できます。 ※講座を遅刻・欠席する場合は、必ず事前に言語習得センター(CLA)まで 連絡してください。 【CLA講座のキャンセルポリシー】 受講申込者が受講料の振込みを完了し受講申込完了確認書を受領した時点をもって「受講申込完了」(契約締結)となります。 受講申込完了後に受講をキャンセルする場合の受講料の取り扱いについては、下記の通りとします。 ①講座開始日の授業開始時間より前に辞退の申し出があった場合は、受講料を全額返還します。 ②講座開始日の授業開始時間以降に辞退の申し出があった場合は、受講料は返還しません。 ③大学側の都合により講座が開講中止となった場合は、受講料を全額返還します。 ④大学側の責任に帰す事由(募集要項の虚偽記載、明らかな手続きミス等)により受講生が受講を継続できなくなった場合は、未受 講分の受講料を返還します。この場合の返還金額の算出方法は、受講料を総コマ数で按分した1コマ当りの単価に未受講分コマ 数を乗じた金額とします(1円未満は切り捨て)。 最小開講人数を満たさない場合は、閉講となる可能性があります。 必ず開講発表を確認後、受講料を振り込んでください。開講発表:2017年1月30日(月)10:00
立命館大学CLAプログラム