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Academic year: 2021

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参加区分 早割参加登録期間 通常参加登録期間 2 月 1 日(月)正午 ~ 7 月 5 日(月)正午まで 7 月 9 日(金)10:00~ 9 月 14 日(火)正午まで 会員 10,000 円 12,000 円 非会員 14,000 円 15,000 円 学生 ※医師、歯科医師の大学院生を除く 4,000 円 5,000 円 ■参加登録システム(学術大会 HP からもアクセスできます)  https://www.miceregi.jp/reg/wds2020/my/login/login.html ※参加費のお支払いは、オンラインでのクレジットカード決済となります。 ※お支払い完了後のキャンセル、返金はできません。 ※学生の方は、参加登録時に証明証の PDF または画像データをアップロードしてください。 筆頭演者・共同演者とも、日本摂食嚥下リハビリテーション学会会員に限ります。未入会の方は、至急 入会手続きをお取りください。入会については、一般社団法人 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 事務局にご連絡ください。  一般社団法人 日本摂食嚥下リハビリテーション学会事務局   〒 458-0817 愛知県名古屋市緑区諸の木 1-1704-202   TEL:052-848-6570 FAX:052-848-6569 【重要】領収証の発行について 参加登録システム上にてご発行いただけます。参加登録システムログイン後の「領収証」ボタンから 出力してください。領収証の個別発送は行いません。 【重要】参加証明書について 参加登録システム上にてご発行いただけます。参加登録システムログイン後の「参加証明書」ボタン から出力してください。参加証明書の個別発送は行いません。 (13) (13) お 知 ら せ と お 願 い 1. 開催方式・開催期間 第 26・27 回 合同学術大会 日本摂食嚥下リハビリテーション学会は、現地+ WEB の「ハイブリッド形式」 として開催いたします。プログラムにより実施方式が異なりますのでご注意ください。 各プログラムの実施形式につきましては、下記の表をご参照ください。 プログラム名 実施方式 現地開催・ライブ配信期間 オンデマンド配信期間 プレコングレスセミナー ※事前にお申込みが必要です。 現地開催 8 月 19 日(木) 8 月 24 日(火) ~ 9 月 14 日(火) WDS&JSDR プレナリー講演 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) WDS&JSDR 合同特別講演 特別講演 8 月 20 日(金) 教育講演 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) シンポジウム 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) パネルディスカッション 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) スポンサードセッション 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) 学会助成課題 成果報告演題 8 月 21 日(土) 8 月 24 日(火) ~ 9 月 14 日(火) ※ セミナー毎に実施の有無が  異なります。 編集委員会 主催セミナー ランチョンセミナー 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) ハンズオンセミナー ※事前にお申込みが必要です。 8 月 21 日(土) イブニングセミナー 8 月 19 日(木) 交流集会 8 月 20 日(金) なし 一般演題(口演) 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) なし 一般演題(ポスター) WEB 開催 WEB 上での閲覧のみ 8 月 19 日(木)~ 9 月 14 日(火) ※プログラム毎の現地開催・ライブ配信予定については、日程表(P.7 ~ 11)をご確認ください。 2. 参加登録 学術大会にご参加の方は、必ず参加登録をお願いいたします。オンラインの参加受付システムにて個人 ページをご登録のうえ、事前に参加登録と参加費をお支払いください。現地参加/WEB視聴に関わらず、 参加登録はすべて WEB 上にて受付いたします。現地窓口での参加登録受付はございません。お手続き の詳細は、学術大会 HP の参加登録ページをご確認ください。 (12) (12) (13)

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参加区分 早割参加登録期間 通常参加登録期間 2 月 1 日(月)正午 ~ 7 月 5 日(月)正午まで 7 月 9 日(金)10:00~ 9 月 14 日(火)正午まで 会員 10,000 円 12,000 円 非会員 14,000 円 15,000 円 学生 ※医師、歯科医師の大学院生を除く 4,000 円 5,000 円 ■参加登録システム(学術大会 HP からもアクセスできます)  https://www.miceregi.jp/reg/wds2020/my/login/login.html ※参加費のお支払いは、オンラインでのクレジットカード決済となります。 ※お支払い完了後のキャンセル、返金はできません。 ※学生の方は、参加登録時に証明証の PDF または画像データをアップロードしてください。 筆頭演者・共同演者とも、日本摂食嚥下リハビリテーション学会会員に限ります。未入会の方は、至急 入会手続きをお取りください。入会については、一般社団法人 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 事務局にご連絡ください。  一般社団法人 日本摂食嚥下リハビリテーション学会事務局   〒 458-0817 愛知県名古屋市緑区諸の木 1-1704-202   TEL:052-848-6570 FAX:052-848-6569 【重要】領収証の発行について 参加登録システム上にてご発行いただけます。参加登録システムログイン後の「領収証」ボタンから 出力してください。領収証の個別発送は行いません。 【重要】参加証明書について 参加登録システム上にてご発行いただけます。参加登録システムログイン後の「参加証明書」ボタン から出力してください。参加証明書の個別発送は行いません。 (13) (13) お 知 ら せ と お 願 い

学会参加者へのお知らせとお願い

1. 開催方式・開催期間 第 26・27 回 合同学術大会 日本摂食嚥下リハビリテーション学会は、現地+ WEB の「ハイブリッド形式」 として開催いたします。プログラムにより実施方式が異なりますのでご注意ください。 各プログラムの実施形式につきましては、下記の表をご参照ください。 プログラム名 実施方式 現地開催・ライブ配信期間 オンデマンド配信期間 プレコングレスセミナー ※事前にお申込みが必要です。 現地開催 8 月 19 日(木) 8 月 24 日(火) ~ 9 月 14 日(火) WDS&JSDR プレナリー講演 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) WDS&JSDR 合同特別講演 特別講演 8 月 20 日(金) 教育講演 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) シンポジウム 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) パネルディスカッション 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) スポンサードセッション 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) 学会助成課題 成果報告演題 8 月 21 日(土) 8 月 24 日(火) ~ 9 月 14 日(火) ※ セミナー毎に実施の有無が  異なります。 編集委員会 主催セミナー ランチョンセミナー 8 月 20 日(金)~ 21 日(土) ハンズオンセミナー ※事前にお申込みが必要です。 8 月 21 日(土) イブニングセミナー 8 月 19 日(木) 交流集会 8 月 20 日(金) なし 一般演題(口演) 8 月 19 日(木)~ 21 日(土) なし 一般演題(ポスター) WEB 開催 WEB 上での閲覧のみ 8 月 19 日(木)~ 9 月 14 日(火) ※プログラム毎の現地開催・ライブ配信予定については、日程表(P.7 ~ 11)をご確認ください。 2. 参加登録 学術大会にご参加の方は、必ず参加登録をお願いいたします。オンラインの参加受付システムにて個人 ページをご登録のうえ、事前に参加登録と参加費をお支払いください。現地参加/WEB視聴に関わらず、 参加登録はすべて WEB 上にて受付いたします。現地窓口での参加登録受付はございません。お手続き の詳細は、学術大会 HP の参加登録ページをご確認ください。 (12) (12) (13)

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10. 企業展示 【展示場所】名古屋国際会議場 1号館 1 階 イベントホール 【展示時間】8 月 20 日(金)9:00 ~ 17:30       8 月 21 日(土)9:00 ~ 17:00 11. クローク 【受付場所】名古屋国際会議場 1号館 1 階 アトリウム 【受付時間】8 月 19 日(木)12:00 ~ 18:30       8 月 20 日(金) 7:30 ~ 18:30       8 月 21 日(土) 7:30 ~ 18:30 ※荷物のお預かり状況に応じて、別のクロークを案内させていただく場合があります。 ※ 8 月 19 日(木)プレコングレスセミナーご参加の方は、国際会議室のクロークをご利用ください。 12. Wi-Fi 同時通訳を行うセッション、展示会場およびロビーにて Wi-Fi 接続が可能です。 SSID:ncc 13. 同時通訳 当大会では、下記のセッションにおいて Zoom の言語通訳機能を使った同時通訳を実施いたします。(ラ イブ配信時に利用可能) 現地での同時通訳のご利用を希望される方は、予め Zoom によるライブ配信が聴講可能な携帯端末(ス マートフォンやタブレット等)と、その携帯端末に接続できるイヤホン(またはヘッドフォン)をご準 備ください。 同時通訳をご利用の際は、WEB 開催ページへログイン後、同時通訳実施セッションのライブ配信の聴 講を選択していただき、ライブ配信画面(Zoom 画面)下部の言語選択ボタンより希望する言語をお選 びください。(選択できる言語は、英語または日本語となります) オンデマンド配信時も両言語にて聴講いただけます。 <同時通訳実施セッション> ・8 月 19 日(木)   JSDR パネルディスカッション 4   JSDR 教育講演 7 (15) (15) お 知 ら せ と お 願 い 3. 参加受付(現地ご来場時) 事前にご自身の PC またはスマートフォンからオンラインにて参加登録を行っていただき、当日は参加 登録システムより確認できます参加登録証を印刷して会場にお持ちください。会場では、ネームカード を必ずご着用ください。会場における窓口での参加登録受付はございませんのでご注意ください。 【受付場所】名古屋国際会議場 1 号館 1 階 アトリウム 【受付日時】8 月 19 日(木)12:00 ~ 18:00       8 月 20 日(金) 7:30 ~ 18:15       8 月 21 日(土) 7:30 ~ 17:00 4. WEB 配信サイトでの視聴方法 WEB 配信サイトは、本大会 HP のホームに表示の「WEB 開催はこちら」ボタンよりご覧ください。 5. プログラム・抄録集の販売 冊子媒体のプログラム・抄録集をご希望の方には、総合受付にて 1 部 2,000 円で販売いたします。(数に 限りがございますのであらかじめご了承ください) 6. WEB 版抄録集について スマートフォンや PC、タブレット端末でご利用いただける WEB 抄録を会期一週間前を目途に公開の 予定です。演題の検索やスケジュール登録ができますので是非ご利用ください。 7. 新入会・年会費受付 新規会員登録、年会費納入は名古屋国際会議場 1 号館 1 階アトリウムにてご対応いたします。 8. 呼び出し 会場内での呼び出しは行いません。 9. ランチョンセミナー 現地にてご参加される方々には、8 月 20 日(金)・21 日(土)のランチョンセミナーにて、お弁当をご 用意いたします。数に限りがございますので、必ず事前申し込みをお願いいたします。参加受付シス テムの個人ページへログインいただき、「ランチョンセミナー申込」を行ってください。事前申し込み の受付は、8 月 10 日(火)正午までです。また、定数に達した場合はその時点で受付終了となります。 当日は、会場にて発行されるネームカードについたランチョンチケットをご入室時にご提示いただきます。 ※ お席に余裕があるセミナーに限り、会場前で当日整理券の配付を行います。配付時間は、セミナー開 始 30 分前~ 10 分前までとします。 ※ WEB 配信サイトからご視聴される方の事前申し込み(現地入場予約)は不要です。 (14) (14) (14) (15)

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10. 企業展示 【展示場所】名古屋国際会議場 1号館 1 階 イベントホール 【展示時間】8 月 20 日(金)9:00 ~ 17:30       8 月 21 日(土)9:00 ~ 17:00 11. クローク 【受付場所】名古屋国際会議場 1号館 1 階 アトリウム 【受付時間】8 月 19 日(木)12:00 ~ 18:30       8 月 20 日(金) 7:30 ~ 18:30       8 月 21 日(土) 7:30 ~ 18:30 ※荷物のお預かり状況に応じて、別のクロークを案内させていただく場合があります。 ※ 8 月 19 日(木)プレコングレスセミナーご参加の方は、国際会議室のクロークをご利用ください。 12. Wi-Fi 同時通訳を行うセッション、展示会場およびロビーにて Wi-Fi 接続が可能です。 SSID:ncc 13. 同時通訳 当大会では、下記のセッションにおいて Zoom の言語通訳機能を使った同時通訳を実施いたします。(ラ イブ配信時に利用可能) 現地での同時通訳のご利用を希望される方は、予め Zoom によるライブ配信が聴講可能な携帯端末(ス マートフォンやタブレット等)と、その携帯端末に接続できるイヤホン(またはヘッドフォン)をご準 備ください。 同時通訳をご利用の際は、WEB 開催ページへログイン後、同時通訳実施セッションのライブ配信の聴 講を選択していただき、ライブ配信画面(Zoom 画面)下部の言語選択ボタンより希望する言語をお選 びください。(選択できる言語は、英語または日本語となります) オンデマンド配信時も両言語にて聴講いただけます。 <同時通訳実施セッション> ・8 月 19 日(木)   JSDR パネルディスカッション 4   JSDR 教育講演 7 (15) (15) お 知 ら せ と お 願 い



3. 参加受付(現地ご来場時) 事前にご自身の PC またはスマートフォンからオンラインにて参加登録を行っていただき、当日は参加 登録システムより確認できます参加登録証を印刷して会場にお持ちください。会場では、ネームカード を必ずご着用ください。会場における窓口での参加登録受付はございませんのでご注意ください。 【受付場所】名古屋国際会議場 1 号館 1 階 アトリウム 【受付日時】8 月 19 日(木)12:00 ~ 18:00       8 月 20 日(金) 7:30 ~ 18:15       8 月 21 日(土) 7:30 ~ 17:00 4. WEB 配信サイトでの視聴方法 WEB 配信サイトは、本大会 HP のホームに表示の「WEB 開催はこちら」ボタンよりご覧ください。 5. プログラム・抄録集の販売 冊子媒体のプログラム・抄録集をご希望の方には、総合受付にて 1 部 2,000 円で販売いたします。(数に 限りがございますのであらかじめご了承ください) 6. WEB 版抄録集について スマートフォンや PC、タブレット端末でご利用いただける WEB 抄録を会期一週間前を目途に公開の 予定です。演題の検索やスケジュール登録ができますので是非ご利用ください。 7. 新入会・年会費受付 新規会員登録、年会費納入は名古屋国際会議場 1 号館 1 階アトリウムにてご対応いたします。 8. 呼び出し 会場内での呼び出しは行いません。 9. ランチョンセミナー 現地にてご参加される方々には、8 月 20 日(金)・21 日(土)のランチョンセミナーにて、お弁当をご 用意いたします。数に限りがございますので、必ず事前申し込みをお願いいたします。参加受付シス テムの個人ページへログインいただき、「ランチョンセミナー申込」を行ってください。事前申し込み の受付は、8 月 10 日(火)正午までです。また、定数に達した場合はその時点で受付終了となります。 当日は、会場にて発行されるネームカードについたランチョンチケットをご入室時にご提示いただきます。 ※ お席に余裕があるセミナーに限り、会場前で当日整理券の配付を行います。配付時間は、セミナー開 始 30 分前~ 10 分前までとします。 ※ WEB 配信サイトからご視聴される方の事前申し込み(現地入場予約)は不要です。 (14) (14) (14) (15)

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⑸密集や唾液飛沫の防止 ・人と人の間隔を確保して参加者を整理・誘導します。 ・受付や列ができる個所には足元にサインを示し間隔を確保します。 ・講演会場の入室口と退室口の分離による、すれ違いの頻度を削減します。 ・対面での会話は極力避けるとともに、受付・演台・座長席等で対面距離の短い箇所には 飛沫感染防止対策としてアクリル板等を設置します。 (シンポジウム討論時、講演者間アクリルパネルを設置⦅ないし物理的距離の確保⦆を行います) ・当日の現金決済を取りやめ、対面受付頻度を削減します。 ⑹手洗いと手指及び共有物の消毒徹底 ・参加者及び運営スタッフの手洗いや手指消毒を徹底します。 ・ 消毒液を受付や会場入口や会場内等に設置します。 ・トイレ等共用施設の定期消毒を行います。 ・不特定の参加者が共有するマイクを定期消毒します。 ・ペンを共有して使用することを避けます。 ・車いす利用者などの入場に対しては係員が手洗いと手指消毒の介助をします。 ⑺マスクの着用 ・参加者及び運営スタッフ等にマスクの着用を必須とします。 ⑻感染者発生時の追跡について ・厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)による、感染者発生時の追跡を行います。 現地来場前に App Store または Google Play にて「接触確認アプリ」で検索しインストールをお願い します。 < Google Play > https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.go.mhlw.covid19radar < App Store > https://apps.apple.com/jp/app/id1516764458 (17) (17) お 知 ら せ と お 願 い ・8 月 20 日(金)   JSDR パネルディスカッション 5   JSDR 教育講演 13   WDS&JSDR 合同プレナリー講演 1・2・3   WDS&JSDR 合同特別講演 1・2・3・4 ・8 月 21 日(土)   JSDR パネルディスカッション 11   WDS&JSDR 合同プレナリー講演 4・5・6   WDS&JSDR 合同特別講演 5・6・7 14. 感染症防止対策 ・ 第 26・27 回合同学術大会 日本摂食嚥下リハビリテーション学会および第 2 回世界嚥下サミットにお きまして、以下の感染症防止対策を実施します。 ・ 会場の名古屋国際会議場には「正面玄関」からご来場いただき、検温、手指消毒の実施、健康状態 カードのご記入をいただきます。完了後、お渡しするリボンをつけて会場内へご入場ください。 ・ 健康状態カードへのご記入は日毎の実施となります。またリボンの着用がされていない方につきまし てはお声がけさせていただく場合がございますのでご了承ください。皆様にはご不便をおかけします が、ご協力の程よろしくお願い申しあげます。 ⑴参加人数の制限 ・各日の来場者数について 5,000 人を上限とします。 ・飲食を伴うセッション開催時は、各会場定員の 50%までの人数にて入室を制限します。 ※開催時の感染状況により、変動する場合がございます。 ⑵体調不良者の入場制限 ・会場の入り口にて、サーマルカメラによる来場者の検温を行います。 既定以上の体温が検知された場合、再検温の上、入場をご遠慮いただく場合があります。 ⑶健康状態カードの提出 ・ 現地ご入場時(来場日ごと)に「健康状態カード」へご記入の上、会場入口にてご提出いただきます。 「健康状態カード」の申告内容によっては、ご入場をお断りする場合があります。 ⑷換気による対策 ・講演会場、展示会場の換気を徹底します。 講演中も出入り口を締め切らず、密閉状態を作らないようにします。 (16) (16) (16) (17)

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⑸密集や唾液飛沫の防止 ・人と人の間隔を確保して参加者を整理・誘導します。 ・受付や列ができる個所には足元にサインを示し間隔を確保します。 ・講演会場の入室口と退室口の分離による、すれ違いの頻度を削減します。 ・対面での会話は極力避けるとともに、受付・演台・座長席等で対面距離の短い箇所には 飛沫感染防止対策としてアクリル板等を設置します。 (シンポジウム討論時、講演者間アクリルパネルを設置⦅ないし物理的距離の確保⦆を行います) ・当日の現金決済を取りやめ、対面受付頻度を削減します。 ⑹手洗いと手指及び共有物の消毒徹底 ・参加者及び運営スタッフの手洗いや手指消毒を徹底します。 ・ 消毒液を受付や会場入口や会場内等に設置します。 ・トイレ等共用施設の定期消毒を行います。 ・不特定の参加者が共有するマイクを定期消毒します。 ・ペンを共有して使用することを避けます。 ・車いす利用者などの入場に対しては係員が手洗いと手指消毒の介助をします。 ⑺マスクの着用 ・参加者及び運営スタッフ等にマスクの着用を必須とします。 ⑻感染者発生時の追跡について ・厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)による、感染者発生時の追跡を行います。 現地来場前に App Store または Google Play にて「接触確認アプリ」で検索しインストールをお願い します。 < Google Play > https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.go.mhlw.covid19radar < App Store > https://apps.apple.com/jp/app/id1516764458 (17) (17) お 知 ら せ と お 願 い



・8 月 20 日(金)   JSDR パネルディスカッション 5   JSDR 教育講演 13   WDS&JSDR 合同プレナリー講演 1・2・3   WDS&JSDR 合同特別講演 1・2・3・4 ・8 月 21 日(土)   JSDR パネルディスカッション 11   WDS&JSDR 合同プレナリー講演 4・5・6   WDS&JSDR 合同特別講演 5・6・7 14. 感染症防止対策 ・ 第 26・27 回合同学術大会 日本摂食嚥下リハビリテーション学会および第 2 回世界嚥下サミットにお きまして、以下の感染症防止対策を実施します。 ・ 会場の名古屋国際会議場には「正面玄関」からご来場いただき、検温、手指消毒の実施、健康状態 カードのご記入をいただきます。完了後、お渡しするリボンをつけて会場内へご入場ください。 ・ 健康状態カードへのご記入は日毎の実施となります。またリボンの着用がされていない方につきまし てはお声がけさせていただく場合がございますのでご了承ください。皆様にはご不便をおかけします が、ご協力の程よろしくお願い申しあげます。 ⑴参加人数の制限 ・各日の来場者数について 5,000 人を上限とします。 ・飲食を伴うセッション開催時は、各会場定員の 50%までの人数にて入室を制限します。 ※開催時の感染状況により、変動する場合がございます。 ⑵体調不良者の入場制限 ・会場の入り口にて、サーマルカメラによる来場者の検温を行います。 既定以上の体温が検知された場合、再検温の上、入場をご遠慮いただく場合があります。 ⑶健康状態カードの提出 ・ 現地ご入場時(来場日ごと)に「健康状態カード」へご記入の上、会場入口にてご提出いただきます。 「健康状態カード」の申告内容によっては、ご入場をお断りする場合があります。 ⑷換気による対策 ・講演会場、展示会場の換気を徹底します。 講演中も出入り口を締め切らず、密閉状態を作らないようにします。 (16) (16) (16) (17)

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■第 26・27 回合同学術大会教育講演 * 1・2、3・4、5・6・・・のように 2 講演連続受講で 10 単位となります。 講演日 講演 No. 講演タイトル 講師 8 月 19 日 教育講演 1 嚥下内視鏡検査:VE の診かた 太田 喜久夫 教育講演 2 嚥下造影検査の実際と観察のポイント 平岡 崇 8 月 19 日 教育講演 3 高齢者のサルコペニアとサルコペニアの摂食嚥下障害 前田 圭介 教育講演 4 末期がん患者の栄養管理 臼井 正信 8 月 19 日 教育講演 5 嚥下機能温存のための頭頸部癌低侵襲手術 楯谷 一郎 教育講演 6 嚥下障害への外科的対応 藤本 保志

8 月 19 日 教育講演 7 Dysphagia Research Using Animal Models Nadine Connor

教育講演 8 舌圧・舌接触補助床 吉田 光由 8 月 19 日 教育講演 9 口腔期の訓練の手技―その意味合いと適応― 西脇 恵子 教育講演 10 咽頭期嚥下訓練 北條 京子 8 月 20 日 教育講演 11 認知症高齢者の摂食嚥下リハビリテーション 山田 律子 教育講演 12 パーキンソン病とその関連疾患の嚥下障害への長期的対応について 梅本 丈二 8 月 20 日 教育講演 13 Toward a Multidisciplinary Approach to Dysphagia in the ICU Martin B. Brodsky

教育講演 14 誤嚥性肺炎の基礎と対策 高畠 英昭 8 月 21 日 教育講演 15 嚥下マノメトリー 青柳 陽一郎 教育講演 16 嚥下 CT 稲本 陽子 8 月 21 日 教育講演 17 知的能力障害児・発達障害児の摂食の問題 田村 文誉 教育講演 18 重症心身障害児(者)における摂食嚥下障害 ―口腔内病態と歯科視点での摂食嚥下のポイント― 加藤 篤 8 月 21 日 教育講演 19 摂食嚥下リハビリテーションに必要な口腔アセスメント 古屋 純一 教育講演 20 摂食嚥下障害患者に対する口腔ケアの手技 鈴木 瞳 ■第 26・27 回合同学術大会特別講演(各 10 単位) 講演日 講演 No. 講演タイトル 講師 8 月 20 日 特別講演 1 サルコペニア・フレイルと摂食嚥下 荒井 秀典 8 月 20 日 特別講演 2 栄養不良の二重負荷の解決をめざす 中村 丁次 (19) (19) お 知 ら せ と お 願 い ⑼企業展示について ・展示会場内の通路幅を広くし、以下の各種感染防止対策を講じます。 1)出展者全員のマスク着用 2)新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール 3)出展者の日ごとの「健康状態カード」の提出、検温器による体温チェックおよび手指消毒の実施 4)出展ブース内の高頻度接触部位について都度清拭消毒の実施(出展者にて) 5)ブース周辺の通路幅を広くとりブース見学者の密を避ける 6) 展示会場の来場者数に上限を設け、展示会場入り口での入場数のカウントを実施。上限にあわせて 入場制限を行う。 ⑽その他 ・名古屋国際会議場「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠した運営を行います。 ・懇親会、交流会等を中止します。 ・ランチョンセミナーのお弁当や資料等の手渡しを禁止とします。各自、ピックアップにご協力ください。 ・託児所はご用意しておりませんので、あらかじめご了承ください。 15. 単位に関するご案内 【日本摂食嚥下リハビリテーション学会単位】 本学術大会参加により、日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士更新時の単位として、80 単位が取得 できます(認定資格更新時に大会参加証が証明書類になりますので保管してください)。また第 2 回世界嚥 下サミット(WDS)参加で上記 80 単位も含まれた 120 単位が取得できます。 また、大会期間中に単位申請可能な講演が多数企画されており、1 講演(1 時間・50 分)または 30 分× 2 講演の組み合わせで 10 単位が取得できます。第 26・27 回合同学術大会の講演受講で最大 30 単位まで、 第 2 回 WDS にも参加される方は WDS の講演受講で最大 30 単位を取得することができます。つまり、第 26・27 回合同学術大会参加のみの方は最大 30 単位、第 2 回 WDS に参加される方は最大 60 単位まで取得 可能です。 対象講演は下記をご参照ください。 (18) (18) (18) (19)

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■第 26・27 回合同学術大会教育講演 * 1・2、3・4、5・6・・・のように 2 講演連続受講で 10 単位となります。 講演日 講演 No. 講演タイトル 講師 8 月 19 日 教育講演 1 嚥下内視鏡検査:VE の診かた 太田 喜久夫 教育講演 2 嚥下造影検査の実際と観察のポイント 平岡 崇 8 月 19 日 教育講演 3 高齢者のサルコペニアとサルコペニアの摂食嚥下障害 前田 圭介 教育講演 4 末期がん患者の栄養管理 臼井 正信 8 月 19 日 教育講演 5 嚥下機能温存のための頭頸部癌低侵襲手術 楯谷 一郎 教育講演 6 嚥下障害への外科的対応 藤本 保志

8 月 19 日 教育講演 7 Dysphagia Research Using Animal Models Nadine Connor

教育講演 8 舌圧・舌接触補助床 吉田 光由 8 月 19 日 教育講演 9 口腔期の訓練の手技―その意味合いと適応― 西脇 恵子 教育講演 10 咽頭期嚥下訓練 北條 京子 8 月 20 日 教育講演 11 認知症高齢者の摂食嚥下リハビリテーション 山田 律子 教育講演 12 パーキンソン病とその関連疾患の嚥下障害への長期的対応について 梅本 丈二 8 月 20 日 教育講演 13 Toward a Multidisciplinary Approach to Dysphagia in the ICU Martin B. Brodsky

教育講演 14 誤嚥性肺炎の基礎と対策 高畠 英昭 8 月 21 日 教育講演 15 嚥下マノメトリー 青柳 陽一郎 教育講演 16 嚥下 CT 稲本 陽子 8 月 21 日 教育講演 17 知的能力障害児・発達障害児の摂食の問題 田村 文誉 教育講演 18 重症心身障害児(者)における摂食嚥下障害 ―口腔内病態と歯科視点での摂食嚥下のポイント― 加藤 篤 8 月 21 日 教育講演 19 摂食嚥下リハビリテーションに必要な口腔アセスメント 古屋 純一 教育講演 20 摂食嚥下障害患者に対する口腔ケアの手技 鈴木 瞳 ■第 26・27 回合同学術大会特別講演(各 10 単位) 講演日 講演 No. 講演タイトル 講師 8 月 20 日 特別講演 1 サルコペニア・フレイルと摂食嚥下 荒井 秀典 8 月 20 日 特別講演 2 栄養不良の二重負荷の解決をめざす 中村 丁次 (19) (19) お 知 ら せ と お 願 い



⑼企業展示について ・展示会場内の通路幅を広くし、以下の各種感染防止対策を講じます。 1)出展者全員のマスク着用 2)新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール 3)出展者の日ごとの「健康状態カード」の提出、検温器による体温チェックおよび手指消毒の実施 4)出展ブース内の高頻度接触部位について都度清拭消毒の実施(出展者にて) 5)ブース周辺の通路幅を広くとりブース見学者の密を避ける 6) 展示会場の来場者数に上限を設け、展示会場入り口での入場数のカウントを実施。上限にあわせて 入場制限を行う。 ⑽その他 ・名古屋国際会議場「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠した運営を行います。 ・懇親会、交流会等を中止します。 ・ランチョンセミナーのお弁当や資料等の手渡しを禁止とします。各自、ピックアップにご協力ください。 ・託児所はご用意しておりませんので、あらかじめご了承ください。 15. 単位に関するご案内 【日本摂食嚥下リハビリテーション学会単位】 本学術大会参加により、日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士更新時の単位として、80 単位が取得 できます(認定資格更新時に大会参加証が証明書類になりますので保管してください)。また第 2 回世界嚥 下サミット(WDS)参加で上記 80 単位も含まれた 120 単位が取得できます。 また、大会期間中に単位申請可能な講演が多数企画されており、1 講演(1 時間・50 分)または 30 分× 2 講演の組み合わせで 10 単位が取得できます。第 26・27 回合同学術大会の講演受講で最大 30 単位まで、 第 2 回 WDS にも参加される方は WDS の講演受講で最大 30 単位を取得することができます。つまり、第 26・27 回合同学術大会参加のみの方は最大 30 単位、第 2 回 WDS に参加される方は最大 60 単位まで取得 可能です。 対象講演は下記をご参照ください。 (18) (18) (18) (19)

(9)

申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 ・WEB で受講(オンデマンド配信の場合) 該当セッションを最初から最後までご聴講いただき下記フォームより申請をお願いいたします。会期後 ログと照合させていただき受講証明書を発行いたします。 申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 ・現地参加し WEB でも受講する場合 認定士資格更新時に受講証明用シートと WEB での受講証明書の両方をご提出ください。 ※ 多数の講演を受講されましても、規程の単位数(JSDR 学術大会での講演受講で最大 30 単位、WDS の 講演受講で最大 30 単位)以上は付与されませんのでご注意ください。 【日本リハビリテーション医学会 専門医・認定臨床医単位について】 <参加単位> 本学術大会参加により日本リハビリテーション医学会専門医・認定臨床医は生涯教育単位として 10 単位を 取得できます。該当者は参加証明となるもの(参加証など)のコピーを添えて、年度末に日本リハビリテー ション医学会事務局に申請してください。 <教育講演単位> 教育講演 1 と 2(8 月 19 日(木)13:30 ~ 14:30)、教育講演 11 と 12(8 月 20 日(金)9:00 ~ 10:00)、 教育講演 19 と 20(8 月 21 日(土)9:00 ~ 10:00)の各 1 時間のセッションの受講ごとに、日本専門医機 構認定リハビリテーション科専門医1単位・日本リハビリテーション医学会認定臨床医10 単位取得可能です。 取得単位上限 日本専門医機構認定リハビリテーション科専門医 3 単位 日本リハビリテーション医学会認定臨床医 30 単位 該当者は、参加形式に応じて以下のご対応をお願いいたします。 ※ WEB で受講の場合は最初から最後まで必ず受講してください。申込、受講ログが照合されない場合、 受講証明書は発行されません。ご注意ください。 (21) (21) お 知 ら せ と お 願 い ■ JSDR/WDS 合同講演 各講演 30 分、2 講演受講で 10 単位となります。組み合わせは自由です。 講演日 講演 No. 講師 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 1 才藤 栄一 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 2 Reza Shaker 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 3 Pere Clavé

8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 4 Bonnie Martin-Harris 8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 5 松尾 浩一郎

8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 6 栢下 淳 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 1 鎌倉 やよい 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 2 Timothy McCulloch 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 3 Shaheen Hamdy 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 4 Rainer Dziewas 8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 5 倉智 雅子

8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 6 Maggie-Lee Huckabee 8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 7 Arthur Miller ■第 2 回 WDS 単位取得対象講演 特別講演 6 と 8 は講演時間 1 時間のため 10 単位、他の講演は 30 分ですので 2 講演受講で 10 単位となり 組み合わせは自由です。 特別講演 4 ~ 8、教育講演 5 はオンライン聴講のみとなり、会場での聴講はできません。 *講演開始時刻と会場は HP のプログラムページでご確認ください。 該当者は、参加形式に応じて以下のご対応をお願いいたします。 ※ WEB で受講の場合は最初から最後まで必ず受講してください。申込、受講ログが照合されない場合、 受講証明書は発行されません。ご注意ください。 ・現地参加の場合 総合受付で受講証明用シートを受け取り、講演終了後に会場出口で係員に提示し、受講証明印を得てく ださい。シートはご自身で保管いただき、認定士資格更新年度にご提出ください。今年度は学術大会開 催前に単位受講用はがきを郵送いたしませんのでご了承ください。 ・WEB で受講(ライブ配信)の場合 セッション開始時と終了時に表示される 3 桁のパスコードを書き留めていただき、そちらをもって下記 フォームより申請をお願いいたします。会期後ログと照合し、受講証明書を発行いたします。 (20) (20) (20) (21)

(10)



申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 ・WEB で受講(オンデマンド配信の場合) 該当セッションを最初から最後までご聴講いただき下記フォームより申請をお願いいたします。会期後 ログと照合させていただき受講証明書を発行いたします。 申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 ・現地参加し WEB でも受講する場合 認定士資格更新時に受講証明用シートと WEB での受講証明書の両方をご提出ください。 ※ 多数の講演を受講されましても、規程の単位数(JSDR 学術大会での講演受講で最大 30 単位、WDS の 講演受講で最大 30 単位)以上は付与されませんのでご注意ください。 【日本リハビリテーション医学会 専門医・認定臨床医単位について】 <参加単位> 本学術大会参加により日本リハビリテーション医学会専門医・認定臨床医は生涯教育単位として 10 単位を 取得できます。該当者は参加証明となるもの(参加証など)のコピーを添えて、年度末に日本リハビリテー ション医学会事務局に申請してください。 <教育講演単位> 教育講演 1 と 2(8 月 19 日(木)13:30 ~ 14:30)、教育講演 11 と 12(8 月 20 日(金)9:00 ~ 10:00)、 教育講演 19 と 20(8 月 21 日(土)9:00 ~ 10:00)の各 1 時間のセッションの受講ごとに、日本専門医機 構認定リハビリテーション科専門医1単位・日本リハビリテーション医学会認定臨床医10 単位取得可能です。 取得単位上限 日本専門医機構認定リハビリテーション科専門医 3 単位 日本リハビリテーション医学会認定臨床医 30 単位 該当者は、参加形式に応じて以下のご対応をお願いいたします。 ※ WEB で受講の場合は最初から最後まで必ず受講してください。申込、受講ログが照合されない場合、 受講証明書は発行されません。ご注意ください。 (21) (21) お 知 ら せ と お 願 い



■ JSDR/WDS 合同講演 各講演 30 分、2 講演受講で 10 単位となります。組み合わせは自由です。 講演日 講演 No. 講師 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 1 才藤 栄一 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 2 Reza Shaker 8 月 20 日 WDS&JSDR Plenary 3 Pere Clavé

8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 4 Bonnie Martin-Harris 8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 5 松尾 浩一郎

8 月 21 日 WDS&JSDR Plenary 6 栢下 淳 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 1 鎌倉 やよい 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 2 Timothy McCulloch 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 3 Shaheen Hamdy 8 月 20 日 WDS&JSDR Special Lecture 4 Rainer Dziewas 8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 5 倉智 雅子

8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 6 Maggie-Lee Huckabee 8 月 21 日 WDS&JSDR Special Lecture 7 Arthur Miller ■第 2 回 WDS 単位取得対象講演 特別講演 6 と 8 は講演時間 1 時間のため 10 単位、他の講演は 30 分ですので 2 講演受講で 10 単位となり 組み合わせは自由です。 特別講演 4 ~ 8、教育講演 5 はオンライン聴講のみとなり、会場での聴講はできません。 *講演開始時刻と会場は HP のプログラムページでご確認ください。 該当者は、参加形式に応じて以下のご対応をお願いいたします。 ※ WEB で受講の場合は最初から最後まで必ず受講してください。申込、受講ログが照合されない場合、 受講証明書は発行されません。ご注意ください。 ・現地参加の場合 総合受付で受講証明用シートを受け取り、講演終了後に会場出口で係員に提示し、受講証明印を得てく ださい。シートはご自身で保管いただき、認定士資格更新年度にご提出ください。今年度は学術大会開 催前に単位受講用はがきを郵送いたしませんのでご了承ください。 ・WEB で受講(ライブ配信)の場合 セッション開始時と終了時に表示される 3 桁のパスコードを書き留めていただき、そちらをもって下記 フォームより申請をお願いいたします。会期後ログと照合し、受講証明書を発行いたします。 (20) (20) (20) (21)

(11)

1. 現地開催・Live 配信セッション 現地会場へご来場の方 ◆座長の皆様へ ・各日ごとに総合案内(1 号館 1 階アトリウム)の座長受付にて受付を行ってください。 ・セッション開始 15 分前までに、会場前方の次座長席へお越しください。 ・ 一部会場を除き、セッション開始・終了のアナウンスはございません。定刻になりましたら開始して ください。またプログラムの定時進行のため、時間厳守にご協力をお願いいたします。 ・発表、質疑時間は事前案内のとおりです。 ・ 演者の方には、事前に発表動画をご提出いただきます。 ・現地に来場した演者は、原則として通常通りの口演発表を行っていただきます。 (ただし、演者から要望があった場合のみ、事前提出いただいた発表動画を再生いたします。) ・質疑、討論等はリアルタイムで行います。 WEB でのライブ配信(Zoom ウェビナー利用)があるセッションでは、会場内からの質疑に加え、リ モート聴講者からの Zoom 内 Q&A 機能による質疑(テキストメッセージ)が届きます。 講演時間を考慮いただきながら、取捨選択をお願いいたします。 ◆演者の皆様へ ・ センチュリーホールホワイエに設置される「PC 受付」にて発表データの受付を行ってください。 事前にご登録いただいた講演動画の上映をご希望の場合、その旨を PC 受付にてお伝えください。 ・現地にご来場の場合は、原則として通常通りの口演発表を行ってください。 ・セッション開始 15 分前までに、会場前方の次演者席へお越しください。 ・質疑・討論等はリアルタイムで行います。 ・ WEB でのライブ配信(Zoom ウェビナー利用)があるセッションでは、会場内からの質疑に加え、リ モート聴講者からの質疑がテキストメッセージとして座長に届きます。 座長の進行に応じて応答をお願いいたします。 リモート参加の方 ◆座長の皆様へ ・一般演題の座長の皆様は、現地へのご来場をお願いしております。 ・指定演題の座長の皆様は、Zoom ウェビナーを用いてご参加いただくこともできます。 ご自身の PC からリモートでご参加ください。 ・Zoom ウェビナーの URL 等、その他詳細につきましては、個別にメールにてご案内いたします。 ・カメラ、マイク、イヤホンをご準備いただき、PC に接続した状態でご入室ください。 ・Zoom ウェビナーへは、セッション開始 20 分前までにご入室ください。 音声、カメラなどのテクニカルチェックをさせていただきます。 (23) (23) お 知 ら せ と お 願 い ・現地参加の場合 セッション終了後に会場出口にて配布される参加証を、年度末にリハビリテーション学会事務局へ送付 してください。 ・WEB で受講(ライブ配信)の場合 セッション開始時と終了時に表示される 3 桁のパスコード 2 つを書き留めていただき、そちらをもって 下記フォームより申請をお願いいたします。会期後ログと照合し、受講証明書を発行いたします。 申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 ・WEB で受講(オンデマンド配信の場合) 該当セッションを最初から最後までご聴講いただき下記フォームより申請をお願いいたします。会期後 ログと照合させていただき受講証明書を発行いたします。 申込期間: 8 月 19 日(木)10:00 ~ 9 月 15 日(水)12:00     ※申請フォームは 8 月 19 日(木)10:00 オープン予定です。 16. その他 ・会場内での録音・写真撮影・ビデオ撮影は固くお断りいたします。 ・WEB 視聴時の撮影(スクリーンショットを含む)、コピー、データのダウンロード等は禁止です。 ・ 会場内では、携帯電話を必ずマナーモードにしてください。その他、電子機器(PC、タブレット端末 など)についても、ディスプレイの明るさを落としてご使用ください。 ・会場内は禁煙です。 (22) (22) (22) (23)

参照

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