• 検索結果がありません。

情報ネットワーク基礎

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "情報ネットワーク基礎"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

佐野短期大学シラバス2016 単位数 履修上の制限 2単位 選択 特になし 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 講義棟3F 授業中に指示します Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 特になし 私たちが普段利用しているネットワークは、24時間365日稼動している。この授業は、人が休んでいる間も仕事をしているネッ トワークの構造について学習する。 講義形式で、必要に応じて演習を行いながら進める。 理解度の確認を2回実施する。 氏名 授業の目標 授業の概要 亀田和則 第2回目  ITインフラ 第3回目  ネットワークインターフェース層① ①ネットワークの基本概念について、説明できるようにする。 ②ネットワーク機器の種類と役割について、説明できるようにする。 ③通信プロトコルの種類と役割について、説明できるようにする。 授業の方法 授業の目標①②を達成すると、簡単なネットワークを設計することができる。 情報ネットワーク基礎 Information Network 1年 後期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 特になし 第1回目  ガイダンス(学習成果、成績評価) 通信のしくみ、OSI基本参照モデル、TCP/IPプロトコル群、通信方式の種類 第6回目  トランスポート層② 第4回目  ネットワークインターフェース層② 第5回目  トランスポート層① 曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー 月曜日 (特になし) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名 開講年次 開講学期

(2)

割合 50% 50% 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト 理解度の確認(選択形式)が該当する。試験1つあたりの配点は50点/2である。満点となる条件は「すべての解答が正解」である。 成績評価の方法と基準 試験 第7回目  アプリケーション層① 評価の領域 評価の基準 第11回目  理解度の確認1と解説 第12回目  ネットワーク設計① 第13回目  ネットワーク設計② 第14回目  理解度の確認2と解説 第15回目  授業で学習した内容の復習 第10回目  セキュリティ② 第8回目  アプリケーション層② 第9回目  セキュリティ① 授業参加態度 2回の遅刻は1回の欠席となる。 発表内容(態度含む) その他 教科書:「徹底攻略 ネットワークスペシャリスト教科書」(出版:インプレス) ※必ず購入し、第一回目の授業から持参 すること。 教科書と参考図書 演習(選択形式)が該当する。満点となる条件は「すべての解答が正解」である。

参照

関連したドキュメント

「さっぽろテレビ塔」.

試験音再生用音源(スピーカー)は、可搬型(重量 20kg 程度)かつ再生能力等の条件

評価点 1 0.8 0.5 0.2 0 ―.. 取組状況の程度の選択又は記入に係る判断基準 根拠 調書 その5、6、7 基本情報

平成 19 年度において最も多く赤潮の優占種となったプランクトンは、 Skeletonema costatum (珪 藻類) 及び Thalassiosira

◆後継者の育成−国の対応遅れる邦楽・邦舞   

(2)工場等廃止時の調査  ア  調査報告期限  イ  調査義務者  ウ  調査対象地  エ  汚染状況調査の方法  オ 

(ア) 上記(50)(ア)の意見に対し、 UNID からの意見の表明において、 Super Fine Powder は、. 一般の

□ ゼミに関することですが、ゼ ミシンポの説明ではプレゼ ンの練習を主にするとのこ とで、教授もプレゼンの練習