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随時監査(平成19年1月~2月実施分) 監査結果に基づき市長等が講じた措置状況(平成26年3月公表分まで)|岡山市|市政情報|政策・企画

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全文

(1)

[別紙2]

( , )

財政援助団体監査に伴う随時監査の指摘事項の改善措置状況 平成19年1 2月実施分 高齢者福祉課 指摘事項

岡山市老人クラブ連合会において,支部及び部会に関する管理運営等必要な事項の 定めや,シルバー基金設置に関する定めがないので整備するよう指導されたい。

改善措置状況

・ご指摘の事項について,指導を行った結果,岡山市老人クラブ連合会企画部を中心 に整備の方向で審議し,各部ならびに正副会長会にて修正等加え,理事会にかけて決 定されました。各規程等の確認を行いましたのでご報告申し上げます。

添付 ・「シルバー基金」設置管理規程

(2)

岡山市老人クラブ連合会「シルバー基金」設置管理規程

(目的)

第 1条 新しい 時代にふさわ しい老人ク ラブの魅力 ある活動の展開と地 域福祉への積極

的な取り 組みを一層促 進するため に、岡山市 老人クラブ連合会( 以下「市老連」

という。)に「シルバー基金」を設置する。

(基金の構成)

第2条 この基金は次のものをもって構成する。

(1)老人クラブ会員拠出金(1口700円)10,650,236円

(2)賛助会員拠出金(老人クラブ会員以外の個人)14,000円

(3)特別会員拠出金(会社等)寄付金148,000円

(4)市出損金 10,000,000円

(基金の額)

第3条 基金の額は20,798,236円とする。

2 前条の規定に よる会費等の 納入があったときは、基金の額は、 当該会費等の額

だけ増額するものとする。

(管 理)

第 4条 この基 金は、市老連 に特別会計 を設け、金 融機関への預金その 他最も確実かつ

有利な方法により管理しなければならない。

(基金果実の運用)

第 5条 この基 金の運用から 生ずる果実 は、予算の 定めるところにより 、市老連会長が

別に定め る老人クラブ の行う高齢 者への支援 等地域福祉活動に対 し、補助する財 源に充てるものとする。

2 前項の規定に よる場合のほ か、基金の果実は、基金に積み立て るものとする。

(監 査)

第 6条 基金の 監査は、市老 連監事並び に岡山市高 齢者福祉課で構成す る監査会におい

て行うものとする。

(その他)

第 7条 この規 定に定めるも ののほか、 基金の管理 運営に関し必要な事 項は市老連会長

が定めるものとする。

附 則

(3)

[岡山市老人クラブ連合会支部運営要項]

1 目的

岡山市老人 クラブ連合会 支部(以下、「市老連支部」という。) は、 各単位老人クラ

ブと連絡提携 をし、クラブ 活動の推進 を図り、老 人の社会活動を促進 するための諸事

業を行うことを目的とする。

2 組織

(1) 市老連支部は 、市内17支 部を対象地域とし、小学校区老人ク ラブ連合会及び

単位老人クラブによって組織するものとする。

(2) 市老 連支部には、代表者と しての支部長その他必要な役員を置 くものとする。

なお、 役員の選考に 当たっては 、年齢、男 女別を問わず、適任 者の選任に努め

なければならない。

3 運営

(1) 市老連支部の 運営は、老人 クラブの意向を反映し、自主的に行 われなければな

らない。

(2) 市老 連支部は、事業の適正 かつ円滑な実施を図るため、会則を 設けるものとす

る。

(3) 市老 連支部は、原則として 、老人クラブからの会費をもって運 営するものとす

る。

4 活動

市老 連支部は、単 位老人クラブ 及び小学校区老人クラブ連合会、岡 山市老人クラブ

連合会等と 連携し、地域 の実情に合 わせ老人ク ラブの発展のための 多様な活動を行

う。

5 経理

市老連支部は、収入及び支出の状況を常に明確にしておかねばならない。

付則

(4)

1 -岡山市老人クラブ連合会各部規程

岡山市老人クラブ連合会企画部規程

(総則)

第 1条 企画部 は、(以下「 この部」と いう。)岡山市老人クラブ連合会 (以下「市

老連」という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(1)による。

(目的及び事業)

第 3条 この部 は、会の予算 編成及び決 算、総会、 福祉大会、他都市と の交流、加入促

進、その他、他の部に属さないものの審議を図ることを目的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)予算、決算に関すること。

(2)行事予定に関すること。

(3)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(5)

2 -岡山市老人クラブ連合会指導部規程

(総則)

第 1条 指導部 は、(以下「 この部」と いう。)岡山市老人クラブ連合会 (以下「市

老連」という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(2)による。

(目的及び事業)

第 3条 この部 は、指導者研 修会、各種 研修会、単 位老人クラブの活動 奨励、高齢者の

生きがい対策、友愛・奉仕活動の推進を図ることを目的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)各種指導者研修に関すること。

(2)各種研修会開催に関すること。

(3)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(6)

3 -岡山市老人クラブ連合会調査研究部規程

(総則)

第 1条 調査研 究部は、(以 下「この部 」という。)岡山市老人クラブ連 合会(以下「市

老連」という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(3)による。

(目的及び事業)

、 、 、 、

第3条 この部は 事業の執行状況の調査 単位老人クラブの組織及び実態調査 支部

ブロック 編成の基礎調 査、他都市 の視察研究 、その他の調査研究 を図ることを目

的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)各種調査・研究に関すること。

(2)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(7)

4 -岡山市老人クラブ連合会女性部規程

(総則)

第 1条 女性部 は、(以下「 この部」と いう。)岡山市老人クラブ連合会 (以下「市

老連」という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(4)による。

(目的及び事業)

第 3条 この部 は、市老連の 事業遂行に 寄与すると ともに、女性の地位 向上と活性化を

図ることを目的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)各種女性委員研修及び講習会開催に関すること。

(2)友愛活動等に関すること。

(3)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(8)

5 -岡山市老人クラブ連合会文化部規程

(総則)

、( 「 」 。) ( 「 」

第1条 文化部は 以下 この部 という 岡山市老人クラブ連合会 以下 市老連

という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(5)による。

(目的及び事業)

第3条 この部は、会員の文化教養の向上と会員相互の 親睦を図ることを目的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)文化教養に関すること。

(2)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(9)

6 -岡山市老人クラブ連合会交通安全対策部規程

(総則)

第 1条 交通安 全対策部は、(以下「こ の部」という。)岡山市老人クラ ブ連合会(以下

「市老連」という。)市老連規約第 16 条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(6)による。

(目的及び事業)

第 3条 この部 は、交通事故 防止運動の 推進、交通 安全対策の推進を図 ることを目的と

する。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)各種交通安全講習会開催に関すること。

(2)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

(10)

7 -岡山市老人クラブ連合会保健体育部規程

(総則)

第 1条 保健体 育部は、(以 下「この部 」という。)岡山市老人クラブ連 合会(以下「市

老連」という。)市老連規約第16条第2項により規程を定めるものとする。

(構成)

第2条 この部は、市老連規約第16条第1項(7)による。

(目的及び事業)

第3条 この部は、会員の健康増進と健全な発展を期するとともに、会員相互の 親睦を

図ることを目的とする。

第4条 この部は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1)各種スポーツ大会に関すること。

(2)各種健康づくり講習会を開催し、技術の向上に努めること。

(3)その他目的達成に必要なこと。

(役員)

第5条 この部に、次の役員を置くことができる。

部長 1名

副部長 1名

部員 若干名

(役員の選任及び任期)

第6条 部長は、会長の推薦により、理事会の同意を得て選任する。

2 副部長は、部長の推薦により、部会の同意を得て選任する。

3 役員の任期は 2年とする。 ただし、再任を妨げない。補欠のた め選任された者

は前任者の残任期間とする。

4 役員は任期満了後も、後任者が就任するまではその職務を行う。

第7条 部長は、この部を代表し、業務を統轄する。

2 副部長は、部長を補佐し、部長事故あるときは、その職務を代理する。

3 部員は、この部の事業運営にあたる。

(会議)

第8条 この部の会議は部会とし、部長が必要に応じて招集する。

2 部会は、必要 な事項につい て、協議及び実施し、要点について は理事会に報告

する。

(その他)

第9条 この規程で定めるもののほか、必要な事項は会長に諮り部長が定める。

付則

参照

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所 属 八王子市 都市計画部長 立川市 まちづくり部長 武蔵野市 都市整備部長 三鷹市 都市再生部長 青梅市 都市整備部長 府中市 都市整備部長 昭島市 都市計画部長

社会システムの変革 ……… P56 政策11 区市町村との連携強化 ……… P57 政策12 都庁の率先行動 ……… P57 政策13 世界諸都市等との連携強化 ……… P58

15 江別市 企画政策部市民協働推進担当 市民 30 石狩市 協働推進・市民の声を聴く課 市民 31 北斗市 総務部企画財政課 企画.

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