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1 葬 メ ジ 強 普 段 何 想 像 多 屋 学 び 域 ミ ュ ニ テ ィ 流 昔 変 通 化 変 例 幼 稚 園 園 丹 ロ タ ラ ブ 南 無 動 他 ゃ 犯 罪 非 更 支 援 主 2 回 面 談 就 業 調 整 身 分 国 公 務 員 俸 給 支 払 ボ ラ テ ィ 動 取 組 務 省

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2014年9月

第18号

(年4回発行)

秋の

お彼岸号

仏教とお寺をやさしく解説

Saiganji Sainomiyako Memorial Park News

秋の夜長にお月見コンサート/丹羽義昭住職インタビュー

シリーズ浄土宗/浄土宗の戒名

実践教室/喪服のマナー

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  お寺や住職というと葬儀や法事のイメージが強くて普 段は何をしているのだろう?と想像がつかない方も多いの で は な い で し ょ う か ? 住職   そうかもしれませんね。もともとお寺は寺子屋など 学びの場として地域のコミュニティーの中心的な存在でも ありました。しかし、時代の流れの中で皆さんにとっての お寺の存在は昔と変わってきたように感じます。今も仏さ まの教えを通して仏教を教化していることは変わりません が…。例えば西願寺の場合は幼稚園を開園していることも そ の 一 つ に な り ま す 。   丹羽ご住職は、ロータリークラブや南無の会の活動の 他にも保護司をされていらっしゃるそうですね。保護司と は ど の よ う な こ と を さ れ る の で し ょ う か ? 住職   犯罪や非行をした人の更生を支援するのです。主に、 月2回の面談や就業のための調整など…。身分は国家公務 員にあたるのですが俸給は支払われないボランティアです。 保 護 司 の 活 動 は 浄 土 宗 と し て の 取 り 組 み で も あ る の で す 。 ですから法務省から定められた研修と地区の保護司の研修 に加え宗で独自に行う研修にも出ています。宗からは教誨 師も出ているので一般の保護司の方より情報交換ができる の で は な い で し ょ う か ?   保護司というのは地域で選出され、ご住職の場合、宗

秋の夜長にお寺でコンサート

  近 年 、 希 薄 に な っ て い た お 寺 と 一 般 の 人 た ち の 関 係 を 見 直 す た め に お 寺 で は 、 い ろ い ろ な 催 し が 開 か れ る よ う に な り ま し た 。 私 た ち に と っ て 、 お 寺 は ど の よ う な 存 在 な の で し ょ う か ? 西願寺 丹羽義照住職

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の 取 り 組 み で も あ る の で お 寺 の 地 域 貢 献 の 一 つ と い う こ と で す ね 。 お 寺 の 行 事 や 法 事 、 幼 稚 園 の 実 務 な ど に 加 え て 保 護 司 の 研 修 会 や 活 動 だ と 時 間 的 に も お 忙 し い の で は な い で す か ?   そ う で す ね 。 で も 、 お 寺 は 亡 く な っ て か ら だ け の も の で は な く 、 今 生 き て い る 人 の 為 に あ る 仏 教 を 教 化 す る こ と が 一 番 の 役 割 で 、 心 の 拠 り ど こ ろ に な る も の が 仏 教 で あ り 、 お 寺 な の だ と 考 え ま す 。 そ れ が 保 護 司 を 含 め 、 今 私 が 行 っ て い る 様 々 な こ と に 繋 が っ て く る の だ と 思 っ て い ま す 。   な る ほ ど 。 敷 居 が 高 く 、 別 世 界 の よ う に 感 じ て い た お 寺 も 知 っ て み れ ば ご く 身 近 な 存 在 な の で す ね 。 西 願 寺 で 開 催 さ れ る イ ベ ン ト も 、 七 草 粥 と 七 福 神 め ぐ り ウ ォ ー キ ン グ や 豆 ま き な ど 一 般 の 方 も 参 加 し や す い も の を 多 く 開 い て い ら っ し ゃ い ま す よ ね 。 こ の 秋 彼 岸 の 後 に は 十 三 夜 お 月 見 コ ン サ ー ト も 開 か れ ま す し … 。   は い 。 い ろ い ろ な 催 し を 開 い て 皆 さ ん に お 寺 に 集 ま っ て も ら い た い と い う の は 私 が 副 住 職 の 頃 か ら 考 え て い ま し た 。 新 し い 本 堂 に な っ た 時 に 、 こ の 場 所 を 利 用 し て コ ン サ ー ト も 実 現 す る こ と が で き ま し た 。  十 三 夜 の 頃 は 、 気 候 も い い で す し 夕 方 か ら 夜 に か け て 天 気 が よ け れ ば 月 を 眺 め て 音 楽 に 親 し む こ と も で き る し ね 。 た だ 出 演 し て く だ さ る 演 者 を 選 ぶ の に 毎 回 頭 を 悩 ま す の で す が ( 笑 )。   そ う い え ば 昨 年 は 、 薩 摩 琵 琶 、 一 昨 年 は 二 胡 の 演 奏 で し た ね 。 普 段 で は あ ま り 耳 に す る 機 会 の 少 な い 音 楽 で す し 、 皆 さ ん 喜 ば れ た の で は な い で し ょ う か ?   今 年 は 、 ア ル パ 奏 者 の 方 に 演 奏 を お 願 い し て い ま す 。 今 年 で 5 回 目 に な り ま す が 、 聞 き に 来 ら れ る 方 も 徐 々 に 増 え て い る の で 長 く 続 け て い く こ と が 大 切 だ と 思 っ て い ま す 。 檀 家 さ ん は 勿 論 、 檀 家 以 外 の 方 に も 気 軽 に 足 を 運 ん で 欲 し い で す ね 。   お 寺 で の 音 楽 の 夕 べ は 日 常 の 慌 た だ し さ か ら 切 り 離 さ れ た ひ と 時 を 過 ご す こ と が で き そ う で す ね 。 十 月 の お 月 見 コ ン サ ー ト が 楽 し み で す 。 本 日 は あ り が と う ご ざ い ま し た 。 十三夜お月見コンサート/西願寺本堂

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義を伝えられます。 また、 結縁五重、 化他五重とも言います。

時代の流れ

  歴 史 上 の 人 物 、 平 清 盛 は 「 浄 海 」、 藤 原 道 長 は 「 行 覚 」 と 二 文 字 だ け の 戒 名 。 戦 国 時 代 の 武 将 、 武 田 信 玄 、 上 杉 謙 信 の 本名は武田 晴 はる 信 のぶ 、 上杉 輝 てる 虎 とら といい、 名乗っていた 「信玄」 「謙 信 」 は 戒 名 で し た 。 そ し て 、 江 戸 時 代 の 盗 賊 と し て 知 ら れ る 鼠 小 僧 次 郎 吉 は 「 教 覚 速 善 居 士 」。 新 撰 組 隊 長 の 近 藤 勇 の 戒 名 は 「 貫 天 院 殿 純 義 誠 忠 大 居 士 」。 昭 和 の 歌 姫 と 言 わ れ た 美 空 ひ ば り は 「 茲 唱 院 美 空 日 和 清 大 姉 」。 台 湾 を 旅 行 中 、 航 空 機 事 故 で 亡 く な っ た 直 木 賞 作 家 の 向 田 邦 子 は 「 芳 章 院 釋 清 邦 大 姉 」 と あ る よ う に 戒 名 は 江 戸 時 代 以 降 長 く な っ て い き ま し た。

構成

  ちなみに戒名は宗派により異なりますが、 一般に 「院号」 「道 号」 「法号」 「位号」からなると言われています。   こ の う ち 院 号 と は 、 退 位 し て 出 家 し た 天 皇 の 御 所 の 呼 び 名 が 始 ま り で 、 鳥 羽 院 や 後 白 河 院 な ど で す 。 や が て 一 院 を 建 て た 人 に も 用 い ら れ る よ う に な り 現 在 で は 一 般 の 人 で も 院 号 を 用いることもあります。   仏 教 徒 と し て の 名 前 を 表 す 言 葉 と し て よ く 知 ら れ て い る の が 戒 名 で す 。 戒 名 は 、 仏 弟 子 と な る と き 戒 を 授 か り 、 戒 律 を 守り仏教徒として生きる人の名前です。 ま た 、 戒 名 は 亡 く な っ た 後 に い た だ く も の で は な く 本 来 は 生 前 に 仏 教 の 教 え を 指 針 と し て 生 き て い こ う と 思 い 立 っ た と き 授 戒 会 や 五 重 相 伝 を 受 け て い た だ く も の で す が 、 近 年 は 亡 く な っ て か ら い た だ く こ とが多くなりました。   浄 土 宗 の 戒 名 で 特 徴 的 な の が 譽 よ 号 ごう で 、 生 前 に 五 重 相 伝 を 受 け た 篤 信 の 檀 信 徒 に 与 え ら れ るものです。

授戒会と五重相伝

  授 戒 会 と は 、 お 釈 迦 さ ま か ら 正 し く 伝 え ら れ た 戒 法 ( 一 般 に は 円 頓 戒 ) を 戒 師 か ら 授 か る 儀 式 で 、 本 当 の 仏 弟 子 と し て の 自 分 を 改 め て 見 い だ し て 、 明 る く 、 正 し く 、 仲 よ い 生 活 を するための大切な儀式です。   五 重 相 伝 は 、 浄 土 宗 の お 念 仏 の 教 え を 、 檀 信 徒 に 五 つ の 順 序 に し た が っ て 伝 え る 法 会 で す 。 現 在 は 五 日 間 に わ た っ て 行 わ れ る こ と が 多 く 、 こ の 法 会 で は 、 浄 土 宗 の 教 え の 真 髄 や 奥

シリーズ浄土宗

浄土宗の戒名

浄土宗

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  戦前は日本でも欧米諸国でも、喪服 は「喪に服する」遺族だけが着用して いましたが、戦後、葬儀が社会的な儀 礼として定着し冠婚葬祭についてのマ ナ ー な ど の ノ ウ ハ ウ が 普 及 し だ す と 「 参 列 者 も 黒 を 着 用 す る 」 と い う 意 識 が 広 ま り ま し た 。   喪家よりも格式が高くならないよう 一般参列者は準礼服か略礼服を着用し ます。女性は黒のフォーマルウェアが 基本で、肌の露出をできるだけ控えめ になるよう心掛けます。服の素材も光 沢 の な い も の を 選 び ま す 。   寒色系の色無地に喪帯を着用します。 半襟と足袋は白。帯、帯あげ、帯締め、 草履が黒であれば着物は黒以外でもか まいません。ただし暖色系や柄のある ものではなく羽織は一つ紋付の黒を選 ぶ と よ い で し ょ う 。   アクセサリーは結婚指輪や婚約指輪 以外を外します。ネックレスを付ける 場合はパール(白、黒)か黒曜石、黒 オ ニ キ ス な ど の 素 材 で 一 連 の も の を 、 バッグは黒で布製のものが望ましいで しょう。香典袋、袱紗、数珠、ハンカ チ(白無地)はバッグの中に最低限必 要 な も の で す 。   い ず れ に せ よ 、 ど の よ う な 服 装 に す る か は 、 こ う し な け れ ば な ら な い と い う 決 ま り は あ り ま せ ん 。 一 番 大 切 な の は 、 ご 遺 族 の 気 持 ち を 考 え た上で自分のお悔やみの気持ちをどう 表したらよいかを考えることではない でしょうか。それぞれの状況に合わせ ながらその場の雰囲気を壊さない服装 を 心 が け た い で す ね 。

仏事実践教室

暮らしの中の

仏教語

「徳用」

【とくよう】  よくスーパーなどで見かける「お徳用」「徳用品」のPOP文字。 つい何かな? と目がいってしまいます。買う立場から考えると 損得の意味からも「得用品」となる気がし ますが、仏教語での徳用は「とくゆう」と 読み功徳の力をいいます。そのことから利 益だけを追求する商品ではなくお客さんに 喜んでもらう事こそが商売人としての「徳」 を積むことであるという売り手側からのメ ッセージのこもった文字でもあるとか…。

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日時/毎月25日 18時より 場所/西願寺本堂 ■参加申込について 事前にご連絡をお願い致します。 当日でも大丈夫です。 お気軽にご参加ください。 ※当日灯明料をご奉納願います。 ◆◆◆

西願寺 別時念佛会の

◆◆◆

ご案内

■第5回 十三夜お月見コンサートのご案内■

 今年の西願寺お月見コンサートは、アルパの演奏です。日本を代表 するアルパ奏者の上あげ松まつ美み香かさんの奏でる美しく豊かな響きに癒されて みませんか? 日 時/平成26年10月10日(金)18時受付 場 所/西願寺本堂 参加費/1,000円 クラッシックハープよりひとまわり小さい姿のアル パ。スペイン語でハープの意味で、別名ラテンハー プ、インディアンハープとも呼ばれます。17世紀 にイエズス会の宣教師によって南米に持ち込まれ教 会で演奏されたのが始まりと言われ、パラグアイ音 楽に欠かせない楽器です。左手につける金属の「シ ャベ」と爪で弾くのでキラキラした音色が特徴。楽 譜がなく、演奏者によって全ての表現方法が違うと 言われています。 ●参加申込・お問合せは下記の西願寺TEL・FAXまで● 木魚は 読経の際に、打ち鳴らしてリズムを整える仏具です。 原型は、禅寺で使用されていた魚の形に彫られた木 の板でした。 なぜ魚なのか? 諸説ありますが、目を閉じること の無い魚から寝る間を惜しんで修行に励むようにと の意味が込められているのだとか…。

お月見コンサート・

別時念佛会の

お申込・お問合せ

西願寺

TEL. 048-925-1723

FAX. 048-925-1789

◆演奏者 上 あげ 松 まつ 美み香かさん ◆プロフィール 長野県安曇野市生 まれ。母はアルパ 奏者のクリスティ ーナ・上松。 13歳からアルパ を習い、1998年パラグアイ最大の音楽 祭「グランバレフェスティバル」で日本 人として初演奏し「特別賞」受賞。翌年 には、第2回全日本アルパコンクールで 優勝。著名なアーティストとのコラボレ ーションも多数で、親友の声優、水樹奈々 との共演も話題に。世界的に目覚ましい 活躍を続けている。 木魚/西願寺

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便 編集部では皆さまからのお便りを募集しております。仏事の疑問や 悩みごと、身近なできごとや日頃感じていること、川柳など、どう ぞお気軽にお寄せください。紙面でご紹介させて頂きたいと思いま す 。 ま た 、「 さ ん が 」 に つ い て の ご 感 想 も お 待 ち し て お り ま す 。  ◆ イ オ 株 式 会 社   西 願 寺 ・ 彩 の 都 メ モ リ ア ル パ ー ク 通 信 「 さ ん が 」 編 集 部   東 京 都 千 代 田 区 飯 田 橋 四 ‐ 七 ‐ 十 一 カ ク タ ス 飯 田 橋 ビ ル 7 F   F A X   0 3 ( 3 2 6 5 ) 1 3 9 2   Mail : info@io-co .net 次 号 は 平 成 二 十 六 年 十 二 月 発 行 予 定 の 「 新 年 号 」 で す 。

◆◆

講演会のご案内

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 特定の宗派にとらわれることなく、仏教の基 本的な教えを一般の方に学んでもらうために草 加南無の会が主催する講演会です。毎回ちがっ たテーマで開かれる講演は、どなたでも気軽に 参加できる内容となっております。 日  時 毎月第3火曜     19:30〜21:00 場  所 草加駅東口 アコス会議室AB     (イトーヨーカドー店内エレベータ 6F) 参加費 1,000円 お問合せ 草加南無の会事務局 西願寺 TEL. 048-925-1741

掲 示 板

●秋彼岸会  9月20日(土)〜9月26日(金) ●葬祭フェア開催  9月20日(土)21日(日)  場所…彩の都 あすま会館 当日は、会場で祭壇等の展示をし葬儀 についてのご相談やご質問をお受けい たします。お気軽にお越しください。 葬祭フェアについての お問合せ(彩の都 あすま会館)

TEL. 048-921-4194

 大仏とは、字のとおり大きな仏像のことを言 いますが、大きさは丈が一丈六尺(約4.4m) 以上のものを大仏と呼びます。  奈良の東大寺、鎌倉の高徳院、その両方の大 仏ともに国宝となっています。  奈良・東大寺の大仏の大きさは像高14.7メ ートル、正式には「盧舎那仏(毘盧舎那仏とも いう)」と呼ばれ、華厳経 の教主。一方、鎌倉・高徳 院の大仏は「阿弥陀如来」 でその大きさは12.38メー トル。また鎌倉の大仏は、 明応四年の大津波により大 仏殿が押し流され、それ以 来現在の様な露坐の大仏と なってしまったのです。

鎌倉の大仏と奈良の大仏、

二つの有名な大仏さまは正式には

何と呼ばれるのでしょうか?

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  秋の訪れは皆さんどんな時に感じられますか? 空の雲や虫の声、店頭に並ぶ旬の食べ物なども季 節感がありますね。私の場合は、自分のご機嫌で しょうか…個人的に一番好きな季節の秋は気候が 良いのも手伝って心なしか何をするにも足取り軽 く 機 嫌 よ く こ な し て い る 気 が し ま す 。   さて、今号ではご住職に、お月見コンサートの 話しを中心にお話しを伺うつもりでお寺におじゃ ましたのですが、その日もとてもお忙しそうなご 様子で、その中で保護司の活動についてもお聞き しました。いろいろ話しを聞いてくれて手助けし て く れ る 保 護 司 の 仕 事 に 、「 お 寺 の 住 職 に 相 談 し てみよう」昔話に出てくるお寺はそんな存在だっ た こ と を 思 い 出 し ま し た 。〝 お 寺 は 敷 居 が 高 い 〟 と構えずに、まずは気軽に音楽でも聴きに十三夜 の お 月 見 コ ン サ ー ト は い か が で す か ? 発行者/ 遊馬山一行院   西願寺 〒 三 四 〇 ー 〇 〇 三 二   埼 玉 県 草 加 市 遊 馬 町 四 三 〇 番 地                     電   話 四 八 ー 九 二 五 ー 一 七 二 三                       F A X 四 八 ー 九 二 五 ー 一 七 八 九 彩の都メモリアルパーク 〒 三 四 〇 ー 〇 〇 三 二   埼 玉 県 草 加 市 遊 馬 町 一 一 六 〇 ー 九                     電   話 四 八 ー 九 二 一 ー 四 一 九 四                       F A X 四 八 ー 九 二 一 ー 四 一 九 五 企画・編集・製作/ 西 願 寺   丹 羽 義 昭 住 職 イ オ 株 式 会 社   西 願 寺 ・ 彩 の 都 メ モ リ ア ル パ ー ク 通 信 「 さ ん が 」 編 集 部

西願寺ホームページ http://www.saiganji.jp

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