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微生物で 微生物で、セスキテルペンの セスキテルペンの大量生産

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Academic year: 2022

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(1)セスキテルペンシンターゼ活性 セスキテルペンシンターゼ活性を するポリペプチドを コードする核酸 活性を有するポリペプチド ポリペプチドをコードする する核酸 キーワード. 細菌情報伝達阻害剤、MRSA、VRE、多剤耐性菌. 研究内容の 植物特有の のセスキテルペンを 研究内容の概要 : 植物特有 セスキテルペンを、微生物を 微生物を用い大量生産可 能 。 ハナショウガ由来 ハナショウガ 由来セスキテルペン 由来 セスキテルペン合成酵素遺伝子 セスキテルペン 合成酵素遺伝子 ( ZSS1, ZSS1,ZSS2) ZSS2)をそれぞれ保持 をそれぞれ保持する 保持 する大腸菌 する大腸菌を 大腸菌を 培養すると 培養すると、 すると、 一昼夜で 一昼夜 で、 α - フムレン、 フムレン、 β - オイデスモール等 オイデスモール 等 を 培養液 中に分泌生産可能。 分泌生産可能。 微生物で 微生物で、セスキテルペンの セスキテルペンの大量生産. ドデカン層 ドデカン層. α – フムレン、 フムレン、β- オイデスモール ZSS1, ZSS2 ZSS もしくは もしくは ZSS2 を もしくは 形質転換した 形質転換 した大腸菌液 した大腸菌液. 特長 ////効果. 植物由来のセスキテルペンの生産を、植物を栽培せずに大腸菌を 用いて容易に大量に分泌生産が可能 α-フムレンはアロマオイルの原料、β-オイデスモールは漢方薬の 主成分であり、これらの供給源となり得る. • •. 利用////用途. 微生物発酵で、α-フムレン、β-オイデスモールの大量生産. •. 知的財産権等情報 特許出願. 農学部 バイオサイエンス学科. 特開 2009-5678. 論 文 等. 内海 龍太郎. http://nara-kindai.unv.jp/02gakka/06bio/seiken/Top.htm. 2 編. 連絡先: 近畿大学 リエゾンセンター( リエゾンセンター(KLC) KLC) e-mail: [email protected]. 〒577-8502 大阪府東大阪市小若江 3-4-1 TEL:06-6721-2332 FAX:06-6722-0300 URL: http://ccpc01.cc.kindai.ac.jp/KLC/index.html 10-02.

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