令 和 2 年 第 2 回
さ くら市 議 会 定 例 会 議 案 書
付 議 事 件
第 2 回定例会
番号 事 件 名 提案 者 ページ
1 さ くら 市 固 定 資 産 評 価 審 査 委 員 会 条 例 の 一 部 改正
に つい て 市 長 P 5
2 さ くら 市税 条例の一 部改正に ついて 〃 P 6
3 さ くら 市都 市計画税 条例の一 部改正について 〃 P 14 4 さ くら 市国 民健康保 険税条例 の一部改正について 〃 P 16 5 さ くら 市 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関す
る 条例 の一 部改正に ついて 〃 P 17
6
さ くら 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保育 事 業並 び に 特 定 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 施 設 等 の 運営 に 関す る条 例の一部 改正につ いて
〃 P 19
7 さ くら 市 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 の 設 備 及 び 運営
に 関す る条 例の一部 改正につ いて 〃 P 21
8 さ くら 市 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 す る 条 例 の 一 部 改正
に つい て 〃 P 22
9 さ くら 市国 民健康保 険条例の 一部改正について 〃 P 23 10 さ くら 市介 護保険条 例の一部 改正について 〃 P 25 11 令 和 2 年度 さくら市 一般会計 補正予算(第 3 号 ) 〃 P 27 12 令 和 2 年 度 さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 補 正予
算 (第 1 号 ) 〃 P 43
13 さ くら 市教 育委員会 教育長の 任命同意について 〃 P 58 14 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 59 15 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 60 16 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 61
番号 事 件 名 提案 者 ページ 17 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 市 長 P 62 18 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 63 19 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 64 20 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 65 21 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 66 22 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 67 23 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 68 24 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 69 25 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 70 26 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 71 27 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 72 28 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 73 29 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 74 30 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 75 31 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 76 32 さ くら 市農 業委員会 委員の任 命同意について 〃 P 77 報告
1
令 和元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 繰 越 明 許 費 繰 越 計算
書 の報 告に ついて 〃 P 78
報告 2
令 和元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 事 故 繰 越 し 繰 越 計算
書 の報 告に ついて 〃 P 81
番号 事 件 名 提案 者 ページ 報告
3
令 和元 年 度 さ く ら 市 水 道 事 業 会 計 予 算 繰 越 計 算書
の 報告 につ いて 市 長 P 83
報告 4
令 和元 年 度 さ く ら 市 下 水 道 事 業 会 計 予 算 繰 越 計算
書 の報 告に ついて 〃 P 85
諮問
1 人 権擁 護委 員候補者 の推薦に ついて 〃 P 88
議 案 第 21 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 喜 連 川 4584 番 地 1
氏 名 小 池 利 一
生 年 月 日 昭 和 2 5 年 2 月 8 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 2 号
さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
( さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 改 正 )
第 1条 さ く ら 市 税 条 例( 平 成 17年 さ く ら 市 条 例 第 62号 )の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 24条 第 1項 第 2号 中 「 寡 夫 」 を 「 ひ と り 親 」 に 改 め る 。
第 34条 の 2中 「 第 12項 」 を 「 第 1 1項 」 に 、「 寡 婦 ( 寡 夫 ) 控 除 額 」 を
「 寡 婦 控 除 額 、ひ と り 親 控 除 額 」 に 、「 第 7項 」を「 第 6項 」 に 改 め る 。 第 36条 の 2第 1項 た だ し 書 中 「 第 314条 の 2第 5項 」 を 「 第 314条 の 2第 4 項 」 に 改 め る 。
第 74条 の 2の 次 に 次 の 1条 を 加 え る 。
( 現 所 有 者 の 申 告 )
第 74条 の 3 現 所 有 者( 法 第 384条 の 3に 規 定 す る 現 所 有 者 を い う 。以 下 こ の 条 及 び 次 条 に お い て 同 じ 。 ) は 、 現 所 有 者 で あ る こ と を 知 っ た 日 の 翌 日 か ら 3 月 を 経 過 し た 日 ま で に 次 に 掲 げ る 事 項 を 記 載 し た 申 告 書 を 市 長 に 提 出 し な け れ ば な ら な い 。
(1) 土 地 又 は 家 屋 の 現 所 有 者 の 住 所 、氏 名 又 は 名 称 、次 号 に 規 定 す
る 個 人 と の 関 係 及 び 個 人 番 号 又 は 法 人 番 号 ( 個 人 番 号 又 は 法 人 番 号 を 有 し な い 者 に あ っ て は 、 住 所 、 氏 名 又 は 名 称 及 び 同 号 に 規 定 す る 個 人 と の 関 係 )
(2) 土 地 又 は 家 屋 の 所 有 者 と し て 登 記 簿 又 は 土 地 補 充 課 税 台 帳 若 し く は 家 屋 補 充 課 税 台 帳 に 登 記 又 は 登 録 が さ れ て い る 個 人 が 死 亡 し て い る 場 合 に お け る 当 該 個 人 の 住 所 及 び 氏 名
(3) そ の 他 市 長 が 固 定 資 産 税 の 賦 課 徴 収 に 関 し 必 要 と 認 め る 事 項 第 75条 第 1項 中「 又 は 」を「 若 し く は 」に 、「 に よ っ て 」を「 に よ り 、 又 は 現 所 有 者 が 前 条 の 規 定 に よ り 」 に 、 「 に お い て は 」 を 「 に は 」 に 改 め る 。
第 94条 第 2項 に 次 の た だ し 書 を 加 え る 。
た だ し 、 1本 当 た り の 重 量 が 0.7グ ラ ム 未 満 の 葉 巻 た ば こ の 本 数 の 算 定 に つ い て は 、 当 該 葉 巻 た ば こ の 1 本 を も っ て 紙 巻 た ば こ の 0.7本 に 換 算 す る も の と す る 。
第 94条 第 4項 中「 左 欄 に 掲 げ る 製 造 た ば こ 」の 次 に「( 同 項 た だ し 書 に 規 定 す る 葉 巻 た ば こ を 除 く 。 ) 」 を 加 え る 。
附 則 第 3条 の 2第 1 項 中「 特 例 基 準 割 合( 当 該 年 の 前 年 に 」を「 延 滞 金 特 例 基 準 割 合( 平 均 貸 付 割 合( 」に 、「 の 規 定 に よ り 告 示 さ れ た 割 合 」 を「 に 規 定 す る 平 均 貸 付 割 合 を い う 。次 項 に お い て 同 じ 。)」に 、「 こ の 条 に お い て 同 じ 」 を 「 こ の 項 に お い て 同 じ 」 に 改 め 、 「 ( 以 下 こ の 条 に お い て 「 特 例 基 準 割 合 適 用 年 」 と い う 。 ) 」 を 削 り 、 「 当 該 特 例 基 準 割 合 適 用 年 」 を 「 そ の 年 」 に 、 「 特 例 基 準 割 合 に 」 を 「 延 滞 金 特 例 基 準 割 合 に 」に 改 め 、同 条 第 2項 中「 特 例 基 準 割 合 適 用 年 中 」を「 各 年 の 平 均 貸 付 割 合 に 年 0.5パ ー セ ン ト の 割 合 を 加 算 し た 割 合 が 年 7.3 パ ー セ ン ト の 割 合 に 満 た な い 場 合 に は 、 そ の 年 中 」 に 、 「 当 該 特 例 基 準 割 合 適 用 年 」 を 「 そ の 年 」 に 、 「 特 例 基 準 割 合 と 」 を 「 当 該 加 算 し た 割 合 と 」 に 改 め る 。
附 則 第 4条 第 1項 中 「 特 例 基 準 割 合 」 を 「 加 算 し た 割 合 」 に 改 め る 。 附 則 第 10条 中 「 法 附 則 第 15条 か ら 第 15条 の 3の 2ま で 」 の 次 に 「 、 第 61条 又 は 第 62条 」を 、「 又 は 附 則 第 15条 か ら 第 15条 の 3の 2ま で 」の 次 に
「 、 第 61条 若 し く は 第 62条 」 を 加 え る 。
附 則 第 10条 の 2中 第 2項 を 削 り 、 第 3項 を 第 2項 と し 、 第 4項 か ら 第 13 項 ま で を 1項 ず つ 繰 り 上 げ 、同 条 中 第 14項 を 削 り 、第 15項 を 第 13項 と し 、 第 16項 か ら 第 18 項 ま で を 2項 ず つ 繰 り 上 げ 、 第 16項 の 次 に 次 の 1項 を 加
え る 。
17 法 附 則 第 15 条 第 30項 第 2号 ハ に 規 定 す る 設 備 に つ い て 同 号 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は 、 4分 の 3と す る 。
附 則 第 10条 の 2中 第 19項 を 第 18項 と し 、 第 20項 か ら 第 22項 ま で を 1項 ず つ 繰 り 上 げ 、 同 条 中 第 23項 を 削 り 、 第 24項 を 第 22項 と し 、 第 25項 を 第 23項 と し 、 第 26項 中 「 を い う 」 の 次 に 「 。 第 27項 に お い て 同 じ 」 を 加 え 、 同 項 を 第 24項 と し 、 同 項 の 次 に 次 の 1項 を 加 え る 。
25 法 附 則 第 15 条 第 47項 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は 、 3 分 の 2と す る 。
附 則 第 10 条 の 2 中 第 27 項 を 第 26 項 と し 、同 条 に 次 の 1 項 を 加 え る 。 27 法 附 則 第 62 条 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は 、 2 分 の 1
( 生 産 性 の 向 上 に 重 点 的 に 取 り 組 む べ き 業 種 と し て 同 意 導 入 促 進 基 本 計 画 に 定 め る 業 種 に 属 す る 事 業 の 用 に 供 す る 同 条 に 規 定 す る 家 屋 及 び 構 築 物 に あ っ て は 、 零 ) と す る 。
附 則 第 15 条 の 2 中 「 令 和 2 年 9 月 30 日 」 を 「 令 和 3 年 3 月 31 日 」 に 改 め る 。
附 則 第 17条 第 1項 中 「 第 35条 の 2第 1項 」 の 次 に 「 、 第 35条 の 3第 1項 」 を 加 え る 。
附 則 第 17条 の 2第 3項 中 「 第 35条 の 2 」 を 「 第 35条 の 3」 に 改 め る 。 附 則 に 次 の 1 条 を 加 え る 。
( 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 等 に 係 る 徴 収 猶 予 の 特 例 に 係 る 手 続 等 ) 第 24条 第 9条 第 7項 の 規 定 は 、法 附 則 第 59条 第 3項 に お い て 準 用 す る 法
第 15条 の 2第 8項 に 規 定 す る 条 例 で 定 め る 期 間 に つ い て 準 用 す る 。 第 2 条 さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
附 則 第 10 条 中「 第 61 条 又 は 第 62 条 」を「 第 63 条 又 は 第 64 条 」に 、
「 第 61 条 若 し く は 第 62 条 」を「 第 63 条 若 し く は 第 64 条 」に 改 め る 。 附 則 第 1 0 条 の 2 第 27 項 中 「 附 則 第 62 条 」 を 「 附 則 第 64 条 」 に 改 め る 。
附 則 に 次 の 2 条 を 加 え る 。
( 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 等 に 係 る 寄 附 金 税 額 控 除 の 特 例 )
第 25 条 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 、前 年 中 に 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 等 の 影 響 に 対 応 す る た め の 国 税 関 係 法 律 の 臨 時 特 例 に 関 す る 法 律(令 和 2 年 法 律 第 25 号 。 次 条 に お い て 「 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 特 例 法 」 と い う 。) 第 5 条 第 4 項 に 規 定 す る 指 定 行 事 の う ち 、 市 長 が 指 定
す る も の の 中 止 若 し く は 延 期 又 は そ の 規 模 の 縮 小 に よ り 生 じ た 当 該 指 定 行 事 の 入 場 料 金 、 参 加 料 金 そ の 他 の 対 価 の 払 戻 し を 請 求 す る 権 利 の 全 部 又 は 一 部 の 放 棄 を 同 条 第 1 項 に 規 定 す る 指 定 期 間 内 に し た 場 合 に は 、 当 該 納 税 義 務 者 が そ の 放 棄 を し た 日 の 属 す る 年 中 に 法 附 則 第 60 条 第 4 項 に 規 定 す る 市 町 村 放 棄 払 戻 請 求 権 相 当 額 の 法 第 314 条 の 7 第 1 項 第 3 号 に 掲 げ る 寄 附 金 を 支 出 し た も の と み な し て 、 第 34 条 の 7 の 規 定 を 適 用 す る 。
( 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 等 に 係 る 住 宅 借 入 金 等 特 別 税 額 控 除 の 特 例 )
第 26 条 所 得 割 の 納 税 義 務 者 が 前 年 分 の 所 得 税 に つ き 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 特 例 法 第 6 条 第 4 項 の 規 定 の 適 用 を 受 け た 場 合 に お け る 附 則 第 7 条 の 3 の 2 第 1 項 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 項 中 「 令 和 15 年 度 」 と あ る の は 、「 令 和 16 年 度 」 と す る 。
第 3条 さ く ら 市 税 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 19条 中「 第 321条 の 8第 22項 及 び 第 23項 の 申 告 書 に 」を「 第 321条 の 8第 34項 及 び 第 3 5項 の 申 告 書 に 」に 、「 に お い て は 」を「 に は 」に 改 め 、 同 条 第 4号 中 「 に よ っ て 」 を 「 に よ り 」 に 改 め 、 同 条 第 5号 中 「 、 第 4 項 又 は 第 19項 」 を 「 又 は 第 31項 」 に 改 め 、 同 条 第 6号 中 「 第 321条 の 8 第 22項 及 び 第 23 項 」 を 「 第 321条 の 8第 3 4項 及 び 第 35項 」 に 改 め る 。
第 20条 中 「 及 び 第 4項 」 を 削 る 。
第 23条 第 3項 中「 規 定 す る 収 益 事 業 」の 次 に「( 以 下 こ の 項 及 び 第 31 条 第 2項 の 表 第 1 号 に お い て 「 収 益 事 業 」 と い う 。 ) 」 を 加 え 、 「 第 31 条 第 2項 の 表 の 第 1号 」を「 同 号 」に 、「 第 48条 第 10項 か ら 第 12項 ま で 」 を 「 第 48条 第 9項 か ら 第 16項 ま で 」 に 改 め る 。
第 31条 第 2項 の 表 第 1号 オ 中「 第 292 条 第 1項 第 4号 の 5」を「 第 292条 第 1項 第 4号 の 2」 に 、 「 市 町 村 」 を 「 市 」 に 改 め 、 同 条 第 3項 中 「 、 同 項 第 2号 の 連 結 事 業 年 度 開 始 の 日 か ら 6月 の 期 間 若 し く は 同 項 第 3号 の 連 結 法 人 税 額 の 課 税 標 準 の 算 定 期 間 又 は 同 項 第 4号 」を「 若 し く は 同 項 第 2号 の 期 間 又 は 同 項 第 3号 」 に 改 め る 。
第 48条 第 1項 中 「 第 4項 、 第 19項 、 第 22項 及 び 第 23項 」 を 「 第 31項 、 第 34項 及 び 第 35 項 」 に 、「 第 10項 、 第 11項 及 び 第 13項 」を「 第 9項 、第 10項 及 び 第 12項 」に 、「 第 4 項 、第 19項 及 び 第 23 項 」を「 第 31項 及 び 第 35項 」 に 、 「 同 条 第 22項 」 を 「 同 条 第 3 4項 」 に 、 「 第 3項 」 を 「 第 2項 後 段 」に 改 め 、同 条 第 2項 中「 第 66条 の 7 第 5項 及 び 第 11項 又 は 第 68条 の
91第 4項 及 び 第 1 0項 」 を 「 第 66条 の 7第 4 項 及 び 第 10項 」 に 、 「 第 321条 の 8第 24項 」を「 第 321条 の 8第 36項 」に 改 め 、同 条 第 3項 中「 第 66条 の 9 の 3第 4項 及 び 第 10項 又 は 第 68条 の 93の 3 第 4項 及 び 第 10項 」 を 「 第 66条 の 9の 3第 3項 及 び 第 9項 」 に 、 「 第 321条 の 8第 25項 」 を 「 第 321条 の 8第 37項 」に 改 め 、同 条 第 4項 中「 第 321条 の 8第 26項 」を「 第 321条 の 8第 38 項 」 に 改 め 、 同 条 第 5項 中 「 第 321条 の 8 第 22項 」 を 「 第 321条 の 8第 34 項 」 に 、 「 同 条 第 2 1項 」 を 「 同 条 第 33項 」 に 、 「 、 第 4項 又 は 第 1 9項 」 を 「 又 は 第 31項 」 に 、 「 同 条 第 23項 」 を 「 同 条 第 35項 」 に 改 め 、 同 条 第 6項 中 「 、 第 4 項 又 は 第 19項 」 を 「 又 は 第 31項 」 に 、 「 同 条 第 22項 」 を 「 同 条 第 34項 」 に 、 「 第 321条 の 8第 2 3項 」 を 「 第 321条 の 8第 35項 」 に 改 め 、同 条 第 7項 中「 第 321条 の 8第 22項 」を「 第 321条 の 8第 34項 」に 、
「 、第 4項 又 は 第 19項 」を「 又 は 第 31項 」に 改 め 、同 項 第 2号 中「 第 321 条 の 8第 23項 」 を 「 第 321条 の 8第 35項 」 に 改 め 、 同 条 第 9項 を 削 り 、 同 条 第 10項 中 「 第 321 条 の 8第 42項 」 を 「 第 321条 の 8第 52項 」 に 、 「 同 条 第 42項 」 を 「 同 条 第 52項 」 に 、 「 第 12項 」 を 「 第 11項 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 9項 と し 、同 条 第 11項 を 同 条 第 10項 と し 、同 条 第 12項 中「 第 10 項 」を「 第 9項 」に 改 め 、同 項 を 同 条 第 11項 と し 、同 条 第 13項 中「 第 10 項 」を「 第 9項 」に 、「 第 75条 の 4第 2項 」を「 第 75条 の 5第 2項 」に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 12 項 と し 、 同 条 第 14項 を 同 条 第 13項 と し 、 同 条 第 15項 中
「 第 13項 」 を 「 第 12項 」 に 、「 第 10 項 」 を 「 第 9項 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 14項 と し 、同 条 第 16項 中「 第 13項 前 段 」を「 第 12 項 前 段 」に 、「 第 321条 の 8第 51項 」 を 「 第 321条 の 8第 61項 」 に 、 「 第 10項 」 を 「 第 9項 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 15項 と し 、 同 条 第 17項 中 「 第 13項 後 段 」 を 「 第 12項 後 段 」 に 、 「 第 15項 」 を 「 第 14項 」 に 、 「 第 75条 の 4第 3項 若 し く は 第 6項 ( 同 法 第 81 条 の 24の 3第 2項 に お い て 準 用 す る 場 合 を 含 む 。 ) 」 を 「 第 75条 の 5第 3項 若 し く は 第 6項 」 に 、 「 第 10項 」 を 「 第 9項 」 に 改 め 、 同 項 を 同 条 第 1 6項 と す る 。
第 50条 第 2項 中 「 、 第 4項 又 は 第 19項 」 を 「 又 は 第 31項 」 に 、 「 同 条 第 23項 」 を 「 同 条 第 35項 」 に 、 「 、 第 2 項 又 は 第 4項 」 を 「 又 は 第 2項 」 に 改 め 、同 条 第 3項 中「 、第 4項 又 は 第 19項 」を「 又 は 第 31項 」に 改 め 、
「 ( 同 条 第 2項 又 は 第 4項 に 規 定 す る 申 告 書 を 提 出 す べ き 法 人 が 連 結 子 法 人 の 場 合 に は 、 当 該 連 結 子 法 人 と の 間 に 連 結 完 全 支 配 関 係 が あ る 連 結 親 法 人 ( 法 人 税 法 第 2条 第 12号 の 6の 7 に 規 定 す る 連 結 親 法 人 を い う 。 以 下 こ の 項 に お い て 同 じ 。 ) 若 し く は 連 結 完 全 支 配 関 係 が あ っ た 連 結
親 法 人 が 法 人 税 に 係 る 修 正 申 告 書 を 提 出 し 、 又 は 法 人 税 に 係 る 更 正 若 し く は 決 定 を 受 け た こ と 。次 項 第 2号 に お い て 同 じ 。)」を 削 り 、同 条 第 4項 中 「 、 第 4 項 又 は 第 19項 」 を 「 又 は 第 31項 」 に 改 め る 。
第 52条 第 4項 か ら 第 6項 ま で を 削 る 。
第 94条 第 2項 た だ し 書 中 「 0.7グ ラ ム 」 を 「 1グ ラ ム 」 に 、 「 0.7本 」 を 「 1本 」 に 改 め る 。
附 則 第 3条 の 2第 2項 中 「 及 び 第 4項 」 を 削 る 。
附 則
( 施 行 期 日 )
第 1条 こ の 条 例 は 、公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。た だ し 、次 の 各 号 に 掲 げ る 規 定 は 、 当 該 各 号 に 定 め る 日 か ら 施 行 す る 。
(1) 第 1条 中 さ く ら 市 税 条 例 第 94 条 第 2項 に た だ し 書 を 加 え る 改 正 規 定 及 び 同 条 第 4項 の 改 正 規 定 並 び に 附 則 第 6条 の 規 定 令 和 2年 10月 1日 (2) 第 1条 中 さ く ら 市 税 条 例 第 24条 第 1 項 第 2号 、 第 34条 の 2及 び 第 36
条 の 2第 1項 た だ し 書 の 改 正 規 定 並 び に 同 条 例 附 則 第 3条 の 2及 び 第 4 条 第 1項 の 改 正 規 定 並 び に 第 2条 、次 条 並 び に 附 則 第 3条 の 規 定 令 和 3年 1月 1日
(3) 第 3条 中 さ く ら 市 税 条 例 第 94条 第 2 項 た だ し 書 の 改 正 規 定 及 び 附 則 第 7条 の 規 定 令 和 3年 10月 1日
(4) 第 3条 ( 前 号 に 掲 げ る 改 正 規 定 を 除 く 。 ) 及 び 附 則 第 4条 の 規 定 令 和 4年 4 月 1日
(5) 第 1条 中 さ く ら 市 税 条 例 附 則 第 17条 第 1項 及 び 第 17条 の 2第 3項 の 改 正 規 定 土 地 基 本 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 令 和 2年 法 律 第 12 号 ) 附 則 第 1項 第 1号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 ( 令 和 2年 3月 31日 ) の 属 す る 年 の 翌 年 の 1 月 1日
( 延 滞 金 に 関 す る 経 過 措 置 )
第 2条 第 1条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の さ く ら 市 税 条 例 ( 以 下 「 新 条 例 」 と い う 。)附 則 第 3条 の 2 の 規 定 は 、前 条 第 2号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 以 後 の 期 間 に 対 応 す る 延 滞 金 に つ い て 適 用 し 、 同 日 前 の 期 間 に 対 応 す る 延 滞 金 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
( 市 民 税 に 関 す る 経 過 措 置 )
第 3条 新 条 例 第 24条 第 1項 ( 第 2号 に 係 る 部 分 に 限 る 。 ) 、 第 34条 の 2及 び 第 36条 の 2第 1 項 の 規 定 は 、令 和 3年 度 以 後 の 年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 に つ い て 適 用 し 、令 和 2年 度 分 ま で の 個 人 の 市 民 税 に つ い て は 、な お 従 前
の 例 に よ る 。
2 令 和 3年 度 分 の 個 人 の 市 民 税 に 係 る 申 告 書 の 提 出 に 係 る 新 条 例 第 36条 の 2第 1項 の 規 定 の 適 用 に つ い て は 、 同 項 た だ し 書 中 「 地 震 保 険 料 控 除 額 」 と あ る の は 、 「 地 震 保 険 料 控 除 額 、 ひ と り 親 控 除 額 ( 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律( 令 和 2年 法 律 第 5号 )第 1条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 法( 以 下「 旧 法 」と い う 。)第 292条 第 1項 第 11 号 に 規 定 す る 寡 婦( 旧 法 第 314条 の 2第 3項 の 規 定 に 該 当 す る も の に 限 る 。 ) 又 は 旧 法 第 292条 第 1項 第 12号 に 規 定 す る 寡 夫 で あ る 第 23条 第 1項 第 1号 に 掲 げ る 者 に 係 る も の を 除 く 。 ) 」 と す る 。
第 4条 附 則 第 1 条 第 4号 に 掲 げ る 規 定 に よ る 改 正 後 の さ く ら 市 税 条 例 の 規 定 中 法 人 の 市 民 税 に 関 す る 部 分 は 、 同 号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 ( 以 下 こ の 条 に お い て「 4号 施 行 日 」と い う 。)以 後 に 開 始 す る 事 業 年 度( 所 得 税 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律( 令 和 2年 法 律 第 8号 )第 3条 の 規 定( 同 法 附 則 第 1条 第 5 号 ロ に 掲 げ る 改 正 規 定 に 限 る 。 ) に よ る 改 正 前 の 法 人 税 法( 昭 和 40 年 法 律 第 34号 。以 下 こ の 条 に お い て「 4年 旧 法 人 税 法 」と い う 。 ) 第 2条 第 12 号 の 7に 規 定 す る 連 結 子 法 人 ( 次 項 に お い て 「 連 結 子 法 人 」 と い う 。 ) の 連 結 親 法 人 事 業 年 度 ( 4年 旧 法 人 税 法 第 15条 の 2 第 1項 に 規 定 す る 連 結 親 法 人 事 業 年 度 を い う 。次 項 に お い て 同 じ 。)が 4号 施 行 日 前 に 開 始 し た 事 業 年 度 を 除 く 。)分 の 法 人 の 市 民 税 に つ い て 適 用 す る 。
2 4号 施 行 日 前 に 開 始 し た 事 業 年 度 ( 連 結 子 法 人 の 連 結 親 法 人 事 業 年 度 が 4号 施 行 日 前 に 開 始 し た 事 業 年 度 を 含 む 。 ) 分 の 法 人 の 市 民 税 及 び 4 号 施 行 日 前 に 開 始 し た 連 結 事 業 年 度(4年 旧 法 人 税 法 第 15条 の 2第 1項 に 規 定 す る 連 結 事 業 年 度 を い う 。 以 下 こ の 項 に お い て 同 じ 。 ) ( 連 結 子 法 人 の 連 結 親 法 人 事 業 年 度 が 4号 施 行 日 前 に 開 始 し た 連 結 事 業 年 度 を 含 む 。 ) 分 の 法 人 の 市 民 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
( 固 定 資 産 税 に 関 す る 経 過 措 置 )
第 5条 新 条 例 第 74条 の 3の 規 定 は 、 こ の 条 例 の 施 行 の 日 以 後 に 、 同 条 に 規 定 す る 現 所 有 者 で あ る こ と を 知 っ た 者 に つ い て 適 用 す る 。
2 平 成 30年 4月 1日 か ら 令 和 2年 3月 31日 ま で の 間 に 取 得 さ れ た 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律( 令 和 2年 法 律 第 5号 )第 1条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 地 方 税 法( 昭 和 25年 法 律 第 22 6号 。次 項 及 び 第 5項 に お い て「 旧 法 」 と い う 。)附 則 第 15条 第 2項 に 規 定 す る 施 設 又 は 設 備 に 対 し て 課 す る 固 定 資 産 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
3 平 成 30年 4月 1日 か ら 令 和 2年 3 月 31日 ま で の 間 に 新 た に 取 得 さ れ た 旧 法 附 則 第 15条 第 33 項 に 規 定 す る 特 定 再 生 可 能 エ ネ ル ギ ー 発 電 設 備 に 対 し て 課 す る 固 定 資 産 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
4 平 成 28年 4月 1日 か ら 令 和 2年 3月 31日 ま で の 間 に 取 得 さ れ た 旧 法 附 則 第 15条 第 40項 に 規 定 す る 家 屋 及 び 償 却 資 産 に 対 し て 課 す る 固 定 資 産 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
( 市 た ば こ 税 に 関 す る 経 過 措 置 )
第 6条 附 則 第 1 条 第 1号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 前 に 課 し た 、又 は 課 す べ き で あ っ た 葉 巻 た ば こ に 係 る 市 た ば こ 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
第 7条 附 則 第 1 条 第 3号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 前 に 課 し た 、又 は 課 す べ き で あ っ た 葉 巻 た ば こ に 係 る 市 た ば こ 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
議 案 第 3号
さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
( さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 改 正 )
第 1 条 さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 ( 平 成 17 年 さ く ら 市 条 例 第 64 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
附 則 中 第 6 項 を 削 り 、 第 7 項 を 第 6 項 と し 、 第 8 項 を 第 7 項 と し 、 同 項 の 次 に 次 の 1 項 を 加 え る 。
( 法 附 則 第 15 条 第 47 項 の 条 例 で 定 め る 割 合 )
8 法 附 則 第 15 条 第 47 条 に 規 定 す る 市 町 村 の 条 例 で 定 め る 割 合 は 、 3 分 の 2 と す る 。
附 則 第 17 項 中「 又 は 第 15 条 の 3」 を 「 、 第 15 条 の 3 又 は 第 61 条 」 に 改 め 、「 第 15 条 の 3 ま で 」 の 次 に 「 若 し く は 第 61 条 」 を 加 え る 。 第 2 条 さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
附 則 第 17 項 中 「 第 61 条 」 を 「 第 63 条 」 に 改 め る 。
附 則
( 施 行 期 日 )
1 こ の 条 例 中 第 1 条 の 規 定 は 公 布 の 日 か ら 、第 2 条 の 規 定 は 令 和 3 年 1
月 1 日 か ら 施 行 す る 。
( 経 過 措 置 )
2 別 段 の 定 め が あ る も の を 除 き 、こ の 条 例 に よ る 改 正 後 の さ く ら 市 都 市 計 画 税 条 例 (以 下 「 新 条 例 」 と い う 。 )の 規 定 は 、 令 和 2 年 度 以 降 の 年 度 分 の 都 市 計 画 税 に つ い て 適 用 し 、 令 和 元 年 度 分 ま で の 都 市 計 画 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
3 平 成 28 年 4 月 1 日 か ら 令 和 2 年 3 月 31 日 ま で の 間 に 新 た に 取 得 さ れ た 地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 (令 和 2 年 法 律 第 5 号 )第 1 条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 地 方 税 法 (昭 和 25 年 法 律 第 22 6 号 )附 則 第 15 条 第 40 項 に 規 定 す る 家 屋 に 対 し て 課 す る 都 市 計 画 税 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
議 案 第 4号
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 税 条 例 ( 平 成 17年 さ く ら 市 条 例 第 65号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
附 則 第 13項 及 び 第 14項 中 「 第 35条 の 2第 1項 」 の 次 に 「 、 第 35条 の 3第 1 項 」 を 加 え る 。
附 則
こ の 条 例 は 、 土 地 基 本 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 律 ( 令 和 2年 法 律 第 12 号 ) 附 則 第 1項 第 1号 に 掲 げ る 規 定 の 施 行 の 日 ( 令 和 2年 3月 31日 ) の 属 す る 年 の 翌 年 の 1月 1日 か ら 施 行 す る 。
議 案 第 5 号
さ く ら 市 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 家 庭 的 保 育 事 業 等 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例(平 成 26 年 さ く ら 市 条 例 第 22 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 2 条 第 4 項 中 「 家 庭 的 保 育 事 業 者 等 に よ る 第 1 項 第 3 号 に 掲 げ る 事 項 に 係 る 連 携 施 設 の 確 保 が 著 し く 困 難 で あ る と 認 め る 」 を 「 次 の 各 号 の い ず れ か に 該 当 す る 」に 、「 同 号 」を「 第 1 項 第 3 号 」に 改 め 、同 項 に 次 の 各 号 を 加 え る 。
(1) 市 長 が 、 法 第 24 条 第 3 項 の 規 定 に よ る 調 整 を 行 う に 当 た っ て 、 家 庭 的 保 育 事 業 者 等 に よ る 保 育 の 提 供 を 受 け て い た 利 用 乳 幼 児 を 優 先 的 に 取 り 扱 う 措 置 そ の 他 の 家 庭 的 保 育 事 業 者 等 に よ る 保 育 の 提 供 の 終 了 に 際 し て 利 用 乳 幼 児 に 係 る 保 護 者 の 希 望 に 基 づ き 引 き 続 き 必 要 な 教 育 又 は 保 育 が 提 供 さ れ る よ う に す る た め に 必 要 な 措 置 を 講 じ て い る と き 。
(2) 家 庭 的 保 育 事 業 者 等 に よ る 第 1 項 第 3 号 に 掲 げ る 事 項 に 係 る 連 携 施 設 の 確 保 が 、 著 し く 困 難 で あ る と 認 め る と き ( 前 号 に 該 当 す る 場 合 を 除 く 。)。
第 2 条 第 5 項 中「 前 項 」の 次 に「(同 項 第 2 号 に 係 る 部 分 に 限 る 。)」を 加 え る 。
第 3 3 条 第 4 号 中 「 場 合 」の 次 に「 又 は 保 護 者 の 疾 病 、疲 労 そ の 他 の 身 体 上 、 精 神 上 若 し く は 環 境 上 の 理 由 に よ り 家 庭 に お い て 乳 幼 児 を 養 育 す る こ と が 困 難 な 場 合 」 を 加 え る 。
附 則
こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
議 案 第 6 号
さ く ら 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保 育 事 業 並 び に 特 定 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 施 設 等 の 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保 育 事 業 並 び に 特 定 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 施 設 等 の 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保 育 事 業 並 び に 特 定 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 施 設 等 の 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 特 定 教 育 ・ 保 育 施 設 及 び 特 定 地 域 型 保 育 事 業 並 び に 特 定 子 ど も ・ 子 育 て 支 援 施 設 等 の 運 営 に 関 す る 条 例 ( 平 成 26 年 さ く ら 市 条 例 第 23 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 41 条 第 4 項 中「特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 に よ る 第 1 項 第 3 号 に 掲 げ る 事 項 に 係 る 連 携 施 設 の 確 保 が 著 し く 困 難 で あ る と 認 め る 」 を 「 次 の 各 号 の い ず れ か に 該 当 す る 」に 、「 同 号 」を「 第 1 項 第 3 号 」に 改 め 、同 項 に 次 の 各 号 を 加 え る 。
(1) 市 長 が 、 児 童 福 祉 法 第 24 条 第 3 項 の 規 定 に よ る 調 整 を 行 う に 当 た っ て 、 特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 に よ る 特 定 地 域 型 保 育 の 提 供 を 受 け
て い た 満 3 歳 未 満 保 育 認 定 子 ど も を 優 先 的 に 取 り 扱 う 措 置 そ の 他 の 特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 に よ る 特 定 地 域 型 保 育 の 提 供 の 終 了 に 際 し て 満 3 歳 未 満 保 育 認 定 子 ど も に 係 る 教 育 ・ 保 育 給 付 認 定 保 護 者 の 希 望 に 基 づ き 引 き 続 き 必 要 な 教 育 ・ 保 育 が 提 供 さ れ る よ う に す る た め に 必 要 な 措 置 を 講 じ て い る と き 。
(2) 特 定 地 域 型 保 育 事 業 者 に よ る 第 1 項 第 3 号 に 掲 げ る 事 項 に 係 る 連 携 施 設 の 確 保 が 、 著 し く 困 難 で あ る と 認 め る と き ( 前 号 に 該 当 す る 場 合 を 除 く 。)。
第 41 条 第 5 項 中 「 前 項 」 の 次 に 「(同 項 第 2 号 に 係 る 部 分 に 限 る 。)」
を 加 え る 。
附 則
こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
議 案 第 7 号
さ く ら 市 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 の 設 備 及 び 運 営 に 関 す る 条 例 ( 平 成 26 年 さ く ら 市 条 例 第 24 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 6 条 第 3 項 中「 指 定 都 市 」の 次 に「 若 し く は 同 法 第 252 条 の 22 第 1 項 の 中 核 市 」 を 加 え る 。
附 則 第 2 項 か ら 第 4 項 ま で の 規 定 中 「 平 成 32 年 3 月 31 日 」 を 「 令 和 2 年 3 月 31 日 」 に 改 め る 。
附 則
こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
議 案 第 8 号
さ く ら 市 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 後 期 高 齢 者 医 療 に 関 す る 条 例 ( 平 成 20 年 さ く ら 市 条 例 第 3 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 2 条 中 第 8 号 を 第 9 号 と し 、 第 7 号 の 次 に 次 の 1 号 を 加 え る 。 (8) 広 域 連 合 条 例 附 則 第 5 条 第 1 項 の 規 定 に よ る 傷 病 手 当 金 の 支 給 に
係 る 申 請 書 の 提 出 の 受 付
附 則
こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。
議 案 第 9 号
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 条 例( 平 成 17 年 さ く ら 市 条 例 第 121 号 )の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
附 則 に 次 の 6 項 を 加 え る 。
( 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 に 感 染 し た 被 保 険 者 等 に 係 る 傷 病 手 当 金 ) 5 給 与 等 ( 所 得 税 法 ( 昭 和 40 年 法 律 第 33 号 ) 第 28 条 第 1 項 に 規 定 す
る 給 与 等 を い い 、 賞 与 ( 健 康 保 険 法 第 3 条 第 6 項 に 規 定 す る 賞 与 を い う 。) を 除 く 。 以 下 同 じ 。) の 支 払 を 受 け て い る 被 保 険 者 が 療 養 の た め 労 務 に 服 す る こ と が で き な い と き ( 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ 等 対 策 特 別 措 置 法 ( 平 成 24 年 法 律 第 3 1 号 ) 附 則 第 1 条 の 2 第 1 項 に 規 定 す る 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 ( 以 下 「 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 」 と い う 。)
に 感 染 し た と き 又 は 発 熱 等 の 症 状 が あ り 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 の 感 染 が 疑 わ れ る と き に 限 る 。)は 、そ の 労 務 に 服 す る こ と が で き な く な っ た 日 か ら 起 算 し て 3 日 を 経 過 し た 日 か ら 、 そ の 労 務 に 服 す る こ と が で き な い 期 間 の う ち 労 務 に 就 く こ と を 予 定 し て い た 日 に つ い て 、 傷 病 手 当 金 を 支 給 す る 。
6 傷 病 手 当 金 の 額 は 、1 日 に つ き 、傷 病 手 当 金 の 支 給 を 始 め る 日 の 属 す る 月 以 前 の 直 近 の 継 続 し た 3 月 間 の 給 与 等 の 収 入 の 額 の 合 計 額 を 当 該 期 間 中 に 就 労 し た 日 数 で 除 し た 額 ( そ の 額 に 5 円 未 満 の 端 数 が あ る と き は こ れ を 切 り 捨 て 、5 円 以 上 10 円 未 満 の 端 数 が あ る と き は こ れ を 10 円 に 切 り 上 げ た 額 )の 3 分 の 2 に 相 当 す る 額( そ の 額 に 50 銭 未 満 の 端 数 が あ る と き は こ れ を 切 り 捨 て 、50 銭 以 上 1 円 未 満 の 端 数 が あ る と き は こ れ を 1 円 に 切 り 上 げ た 額 ) と す る 。 た だ し 、 そ の 額 が 健 康 保 険 法 第 40 条 第 1 項 に 規 定 す る 標 準 報 酬 月 額 等 級 の 最 高 等 級 の 標 準 報 酬 月 額 の 30 分 の 1 に 相 当 す る 額 の 3 分 の 2 に 相 当 す る 額 を 超 え る と き は 、そ の 標 準 報 酬 月 額 に 基 づ き 算 定 し た 額 と す る 。
7 傷 病 手 当 金 の 支 給 期 間 は 、 そ の 支 給 を 始 め た 日 か ら 起 算 し て 1 年 6 月 を 超 え な い も の と す る 。
( 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 に 感 染 し た 被 保 険 者 等 に 係 る 傷 病 手 当 金 と 給 与 等 と の 調 整 )
8 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 に 感 染 し た 場 合 又 は 発 熱 等 の 症 状 が あ り 新 型 コ ロ ナ ウ イ ル ス 感 染 症 の 感 染 が 疑 わ れ る 場 合 に お い て 、 給 与 等 の 全 部 又 は 一 部 の 支 払 を 受 け る こ と が で き る 者 に 対 し て は 、 当 該 支 払 を 受 け る こ と が で き る 期 間 は 、 傷 病 手 当 金 を 支 給 し な い 。 た だ し 、 当 該 支 払 を 受 け る こ と が で き る 給 与 等 の 額 が 附 則 第 6 項 の 規 定 に よ り 算 定 さ れ る 傷 病 手 当 金 の 額 よ り 少 な い と き は 、 そ の 差 額 を 支 給 す る 。
9 前 項 に 規 定 す る 場 合 に お い て 、前 項 に 規 定 す る 者 が 、そ の 支 払 を 受 け る こ と が で き る は ず で あ っ た 給 与 等 の 全 部 の 支 払 を 受 け る こ と が で き な か っ た と き は 傷 病 手 当 金 の 全 額 を 、 そ の 一 部 の 支 払 を 受 け る こ と が で き な か っ た 場 合 に お い て そ の 支 払 を 受 け た 額 が 傷 病 手 当 金 の 額 よ り 少 な い と き は そ の 支 払 を 受 け た 額 と 傷 病 手 当 金 の 額 と の 差 額 を 支 給 す る 。 こ の 場 合 に お い て 、 同 項 た だ し 書 の 規 定 に よ り 傷 病 手 当 金 の 支 給 を 受 け た と き は 、 そ の 額 を こ の 項 前 段 の 規 定 に よ り 支 給 す る 額 か ら 控 除 す る 。
10 前 項 の 規 定 に よ り 市 が 支 給 し た 金 額 は 、 当 該 被 保 険 者 を 使 用 す る 事 業 所 の 事 業 主 か ら 徴 収 す る 。
附 則
こ の 条 例 は 、公 布 の 日 か ら 施 行 し 、改 正 後 の 附 則 第 5 項 か ら 第 10 項 ま で の 規 定 は 、 傷 病 手 当 金 の 支 給 を 始 め る 日 が 令 和 2 年 1 月 1 日 か ら 規 則 で 定 め る 日 ま で の 間 に 属 す る 場 合 に 適 用 す る 。
議 案 第 10号
さ く ら 市 介 護 保 険 条 例 の 一 部 改 正 に つ い て
さ く ら 市 介 護 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 次 の よ う に 定 め る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
さ く ら 市 条 例 第 号
さ く ら 市 介 護 保 険 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例
さ く ら 市 介 護 保 険 条 例( 平 成 17 年 さ く ら 市 条 例 第 122 号 )の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。
第 4 条 第 1 項 中 「 平 成 32 年 度 」 を 「 令 和 2 年 度 」 に 改 め 、同 条 第 2 項 中「 所 得 の 少 な い 」を「 前 項 第 1 号 に 掲 げ る 」に 改 め 、「 前 項 第 1 号 に 該 当 す る 者 の 平 成 30 年 度 に お け る 保 険 料 率 は 同 号 の 規 定 に か か わ ら ず 28,500 円 と し 、 令 和 元 年 度 か ら 」 及 び 「 ま で の 各 年 度 」 を 削 り 、「 同 号 」 を 「 、 同 号 」 に 、「 23,800 円 」 を 「 、 19,000 円 」 に 改 め 、 同 条 第 3 項 中
「 令 和 元 年 度 か ら 」及 び「 ま で の 各 年 度 」を 削 り 、「 23,800 円 」を「 19,000 円 」 に 、「 39,60 0 円 」 を 「 3 1,700 円 」 に 改 め 、 同 条 第 4 項 中 「 令 和 元 年 度 か ら 」及 び 「 ま で の 各 年 度 」を 削 り 、「 23,800 円 」を「 19,000 円 」 に 、
「 45,900 円 」 を 「 44,40 0 円 」 に 改 め る 。
附 則
( 施 行 期 日 )
1 こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 し 、 改 正 後 の 第 4条 及 び 次 項 の 規 定 は 、 令 和 2年 4月 1日 か ら 適 用 す る 。
( 経 過 措 置 )
2 令 和 元 年 度 以 前 の 年 度 分 の 保 険 料 に つ い て は 、 な お 従 前 の 例 に よ る 。
議 案 第 1 1 号
令 和 2 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 補 正 予 算 ( 第 3 号 )
令 和 2 年 度 さ く ら 市 の 一 般 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 3 号 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。
( 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 )
第 1 条 既 定 の 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 8 5 7 万 5 千 円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 2 2 9 億 2 , 1 2 0 万 2 千 円 と す る 。
2 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 の 款 項 の 区 分 及 び 当 該 区 分 ご と の 金 額 並 び に 補 正 後 の 歳 入 歳 出 予 算 の 金 額 は 、「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に よ る 。
令 和 2 年 5 月 2 9 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
令和2年度さくら市一般会計補正予算
(第3号)に関する説明書
( )
( )
( )
( )
給 与 費 明 細 書
1 特別職
(単位:千円)
給 与 費
職員数 期末手当
(人) 年間支給率(月分)
11,003 3.35 23,790 3.35 その他の
特 別 職
11,003 3.35 23,790 3.35 その他の
特 別 職
その他の 特 別 職
区 分 共済費 合 計
報 酬 給 料 その他
の手当 計
長 等 3 24,489 137 35,629 6,990 42,619
議 員 18 72,248 96,038 25,998 122,036
1,311 85,616 85,616 85,616
計 1,332 157,864 24,489 34,793 137 217,283 32,988 250,271
長 等 3 27,180 137 38,320 6,990 45,310
議 員 18 74,100 97,890 25,998 123,888
1,311 85,616 85,616 85,616
計 1,332 159,716 27,180 34,793 137 221,826 32,988 254,814
長 等 0 △ 2,691 0 0 △ 2,691 0 △ 2,691
議 員 0 △ 1,852 0 △ 1,852 0 △ 1,852
0 0 0 0
計 0 △ 1,852 △ 2,691 0 0 △ 4,543 0 △ 4,543
補 正 後
補 正 前
比 較
議 案 第 1 2 号
令 和 2 年 度 さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 補 正 予 算 ( 第 1 号 )
令 和 2 年 度 さ く ら 市 国 民 健 康 保 険 特 別 会 計 の 補 正 予 算 ( 第 1 号 ) は 、 次 に 定 め る と こ ろ に よ る 。
( 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 )
第 1 条 既 定 の 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 に 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 2 5 0 万 1 千 円 を 追 加 し 、 歳 入 歳 出 予 算 の 総 額 を 歳 入 歳 出 そ れ ぞ れ 4 1 億 1 , 8 2 8 万 9 千 円 と す る 。
2 歳 入 歳 出 予 算 の 補 正 の 款 項 の 区 分 及 び 当 該 区 分 ご と の 金 額 並 び に 補 正 後 の 歳 入 歳 出 予 算 の 金 額 は 、「 第 1 表 歳 入 歳 出 予 算 補 正 」 に よ る 。
令 和 2 年 5 月 2 9 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
令和2年度さくら市国民健康保険特別会計補正予算
(第1号)に関する説明書
議 案 第 13 号
さ く ら 市 教 育 委 員 会 教 育 長 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 教 育 委 員 会 の 教 育 長 に 任 命 し た い か ら 、 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 す る 法 律( 昭 和 31 年 法 律 第 1 62 号 )第 4 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 那 須 烏 山 市 藤 田 1042 番 地
氏 名 橋 本 啓 二
生 年 月 日 昭 和 3 1 年 6 月 12 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 14 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 上 河 戸 571 番 地
氏 名 石 田 多 美 子
生 年 月 日 昭 和 2 2 年 1 月 21 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 15 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 箱 森 新 田 629 番 地 5
氏 名 石 塚 良 男
生 年 月 日 昭 和 3 3 年 1 月 9 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 16 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 狹 間 田 665 番 地
氏 名 石 原 功 江
生 年 月 日 昭 和 2 9 年 1 月 15 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 17 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 馬 場 1335 番 地
氏 名 伊 藤 喜 章
生 年 月 日 昭 和 2 9 年 9 月 29 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 18 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 鷲 宿 86 番 地
氏 名 大 谷 伸 二
生 年 月 日 昭 和 3 1 年 6 月 30 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 19 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 金 枝 882 番 地
氏 名 片 岡 純 雄
生 年 月 日 昭 和 4 5 年 8 月 10 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 20 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 下 河 戸 508 番 地
氏 名 加 藤 幸 治
生 年 月 日 昭 和 1 9 年 2 月 28 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 21 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 喜 連 川 4584 番 地 1
氏 名 小 池 利 一
生 年 月 日 昭 和 2 5 年 2 月 8 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 22 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 氏 家 新 田 44 番 地 5
氏 名 小 菅 和 彦
生 年 月 日 昭 和 3 7 年 8 月 19 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 23 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 上 阿 久 津 1505 番 地 2
氏 名 小 林 功
生 年 月 日 昭 和 2 5 年 10 月 25 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 24 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 長 久 保 60 番 地
氏 名 小 林 薫
生 年 月 日 昭 和 3 3 年 4 月 15 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 25 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 狹 間 田 1122 番 地 1
氏 名 小 林 義 和
生 年 月 日 昭 和 3 5 年 1 月 19 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 26 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 押 上 963 番 地
氏 名 齋 藤 敏 一
生 年 月 日 昭 和 3 4 年 3 月 15 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 27 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 早 乙 女 328 番 地
氏 名 柴 山 昇
生 年 月 日 昭 和 2 8 年 7 月 13 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 28 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 狹 間 田 31 番 地
氏 名 関 誠
生 年 月 日 昭 和 2 9 年 8 月 18 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 29 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 鷲 宿 155 番 地
氏 名 千 野 根 友 治
生 年 月 日 昭 和 3 0 年 7 月 11 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 30 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 氏 家 943 番 地 1
氏 名 手 塚 智 枝 子
生 年 月 日 昭 和 2 7 年 11 月 22 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 31 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 早 乙 女 345 番 地
氏 名 七 久 保 勉
生 年 月 日 昭 和 2 7 年 9 月 14 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
議 案 第 32 号
さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 の 任 命 同 意 に つ い て
下 記 の 者 を さ く ら 市 農 業 委 員 会 委 員 に 任 命 し た い か ら 、 農 業 委 員 会 等 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 2 6 年 法 律 第 88 号 ) 第 8 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 議 会 の 同 意 を 求 め る 。
記
住 所 さ く ら 市 松 山 新 田 531 番 地 1
氏 名 古 澤 一 郎
生 年 月 日 昭 和 2 6 年 6 月 13 日
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
報 告 第 1 号
令 和 元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 繰 越 明 許 費 繰 越 計 算 書 の 報 告 に つ い て
令 和 元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 繰 越 明 許 費 に 係 る 歳 出 予 算 の 経 費 を 令 和 2 年 度 に 繰 り 越 し た の で 、 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 1 46 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 別 紙 の と お り 報 告 す る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志
(別紙)
国県支出金 地 方 債 そ の 他
3 民生費 1 社会福祉費
特別養護老人 ホーム整備助 成事業
16,200,000 16,200,000 16,200,000
6 農林水
産業費 1 農業費
強い農業・担 い手づくり総 合支援交付金 事業
1,600,000 700,000 525,000 175,000
6 農林水
産業費 1 農業費 畜産振興事務 16,150,000 16,150,000 16,150,000
6 農林水
産業費 1 農業費 県単かんがい
排水事業 17,442,000 13,902,000 6,475,000 7,427,000
6 農林水
産業費 2 林業費 お丸山公園平
地林管理事業 6,250,000 6,250,000 6,250,000
7 商工費 1 商工費
駅前交流拠点 施設維持管理 事業
8,100,000 8,100,000 8,100,000
令和元年度さくら市一般会計繰越明許費繰越計算書
(単位:円)
左 の 財 源 内 訳 未 収 入 特 定 財 源
款 項 事 業 名 金 額 翌 年 度
繰 越 額 既 収 入
特 定 財 源 一般財源
国県支出金 地 方 債 そ の 他
8 土木費 1 土木管理費 急傾斜地崩壊
対策事業 600,000 600,000 600,000
8 土木費 2 道路橋梁費 市道U1-10号道
路改良事業 14,916,000 14,916,000 13,600,000 1,316,000
10 教育費 1 教育総務費 学校ICT管理事
業 77,693,000 77,693,000 38,192,000 37,800,000 1,701,000
10 教育費 5 社会教育費
ミュージアム 施設維持管理 事業
27,294,000 16,775,000 600,000 16,175,000
11 災害復 旧費
1 農林水産業 施設災害復旧 費
農業用施設災
害復旧事業 694,681,000 615,268,000 0 478,832,000 56,700,000 13,255,000 66,481,000
11 災害復 旧費
2 公共土木施 設災害復旧費
道路橋梁災害
復旧事業 30,000,000 30,000,000 15,086,000 7,600,000 7,314,000
11 災害復 旧費
2 公共土木施 設災害復旧費
公園施設災害
復旧事業 6,500,000 6,500,000 6,500,000 左 の 財 源 内 訳
未 収 入 特 定 財 源
款 項 事 業 名 金 額 翌 年 度
繰 越 額 既 収 入
特 定 財 源 一般財源
報 告 第 2 号
令 和 元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 事 故 繰 越 し 繰 越 計 算 書 の 報 告 に つ い て
令 和 元 年 度 さ く ら 市 一 般 会 計 事 故 繰 越 し に 係 る 歳 出 予 算 の 経 費 を 令 和 2 年 度 に 繰 り 越 し た の で 、 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 1 50 条 第 3 項 の 規 定 に よ り 別 紙 の と お り 報 告 す る 。
令 和 2 年 5 月 29 日 提 出
さ く ら 市 長 뤷 塚 隆 志