成
月~
成
月
昭島市清掃センター
環
境
報
告
書
第
章
事業概要
1
第
章
私たちの環境への取組
4
第
章
コミュニケ
ション
10
末巻資料
1-1
1-2
2-1
環境方針
2-2
2-3
2-6
環境活動
2-7
2-4
2-5
環境負荷を減らす取組
社会的活動
事業のあゆ
3-1
3-2
環境情報の公開
施設の見学
案内図
連絡先
資料
搬入ご
エネルギ
消費
施設のあら
し
活動
物質収支
廃棄物処理
おける環境対策
再資源化の推進
目 次
3-3
3-4
搬出物
ご
分析
安全衛生
の取組
2
3
5
6
7
8
9
私たちの組織
第1章
事業概要
施設のあらまし
1-1 施設
あら
し
所在地等
施設名称
昭島市清掃センター
所在地
〒190-0014
昭島市田中町四ㄠ目3番14号
電話番号
042-541-1342
FAX番号
042-541-4560
敷地面積
11,531
㎡
施設概要
焼却施設
型式
全連続ストー
ー式
処理能力
95㌧/日×2炉
190トン/日
竣工
1号炉
成6
6月
2号炉
成7
10月
処理
概要
昭島市清掃センター 以下 本センター いう ㄟ般廃棄物 処理施設 し 市内 家庭及び小規模事業所から出 ㄟ般可燃
を焼却処理し い す
そ 他 不燃 プラスチック 資源 粗大
等 成23 4月に新たに ープンした環境コミュニケーションセン ター 破砕処理 分別を行い資源化を行っ い す
1-2
私たち
組織
清掃センタヸ
組織
職員23名
81名
資源ヷ粗大ご 以外 収集業務
夜間ヷ休日 焼却施設運転業務
本センタヸ
市内
家庭ご
収集
一般廃棄物収集運搬許可業者
可燃
ご
受入
及び可燃ご
焼却処理を職員
委託業者
よ
行っ
い
す
そ
他
不燃ご
プラスチック
資源
粗大ご
市民
方
ご
持込
環境コミュニケヸションセンタヸ
処理し
い
す
お 資源ヷ粗大ご 以外 収集 業 務委託し い す
ご 収集 関す 業務を行っ い す
環境部
施設係
10名委託業者従業員
委託業者
69名
委託業者
12名
焼却処理施設 関す 業務を行っ い す
お 一部運転業務を委託し い す
環境課
ご 対策課
清掃センタヸ
環境コミュニケヸションセンタヸ
清掃センタヸ長
第2章
私たちの環境への取組
1
環境方針
2
活動
物質収支
fuukei
3
廃棄物処理
おける環境対策
4
再資源化の推進
5
環境負荷を減らす取組
6
環境活動
2-1
環境方針
基本理念
2
基本方針
水
自然
大切
し
す
地
水
崖線
動植物
自然環境
大切
し
す
緑
ふ
あう文化
ち
し
す
緑
守
育
ち
文化
し
え
保全し
い
す
健康
暮
し
守
す
環境汚染
防止
努
生活環境
保全し
す
地球
け
負担
少
くし
す
環境
学び
組
す
fuukei
昭島市
成25
9月25日
ルSO14001認証
解除し
成26
4月
ルSO14001規格
踏
えた昭島市環境マネ
ント
テ
運用
開始し
した
伴い
成26
4月1日
環境方針
改定し
し
た
省エネ
創エネ
省資源
サイ
減量
推進し
地球温暖化対策
組
持
可能
社会
実現
目指し
す
昭島市 多摩川や地 水 象徴 豊
自然 恵 け い す
一方 私たち 社会活動 自然環境へ
負荷 今日深刻 問題 い す
うした環境問題 積極的 組 た
美しい水 緑 将来 世 望 しい環
境像 し 人 自然 共生し 環境へ 負荷
少 い持 可能 ち く 目指し す
そ 具体的 足 し 昭島市 環
境マネ ント テ 基本的 しく 位
置付け 事務事業 け 環境へ 配慮 進
全職員 一体 環境保全等 組
市域 影響力 あ 組 行
い す
そ た 基本方針 次 定 す
市民や事業者
連携し
環境
大切
す
人
く
や活動
推
進し
す
組
い
環境保全
関す
法
や約束
遵守し
環境目
的
目標
定
環境マネ
ント
テ
定期的
見直し
2-2
活動
物質収支
成26
度
物質収支
物質収支フロー図
[ 単ㆮ:トン]
可燃
搬入量
焼却処理搬出量
25, 175 トン
焼却
内訳
トン
収集量 16, 582 トン
焼却量
搬入量 6, 694 トン
トン
埋立内 広 域 支 援 量 1, 743 トン 0
トン
内せ 定枝 39 トン 1号炉トン
エコセメント化内古布 1 トン 2号炉
トン
トン
環境コミュニケーション 内広域支援分
センターよ 1, 899 トン 190
トン
焼却残
資源化 骨材化焼却
トン
トン
焼却 混入物
エネルギー投入量
トン
資源化
せ
定枝資源化
焼却
混入物
電気
Kwhトン
トン
水
㎥
古布資源化
せ
定枝
油
㍑
トン
トン
古布
トン
減容率:
ㅚ酸化炭素排出量
トン/
焼却
伴う排出
電力消費
伴う排出
トン/
燃料使用
伴う排出
トン/
本センター
おけ
成26
度
一般廃棄物処理
伴う搬入
搬出及び
燃料
収支
以下
お
す
焼却
必要
水
地下水及び場内
使用した水
排水処理し使用し
い
す
お
成23
4月よ
環境コミュニケーションセンター
稼働
伴い
本
センター
可燃
収集
許可業者
搬入受入及び可燃物
焼却処理
行
い
す
焼却
い
セメント原料等資源化し
い
す
そ
他
不燃
資源等
環境コミュニケーションセンター
処理
資
源化
行
お
す
た
本センター
ㅙ業活動
伴う地球温暖化ガス
CO2)排出
次
お
い
す
引き続き
環境負荷
ㆯ減
努め
いき
す
3, 853, 311 5, 733 8, 858 25, 135 12, 654 39 12, 481 1 59 5, 684 2, 042
7,748
3912.4%
1 22 59トン/
3, 016
3, 016
2, 209
2-3
廃棄物処理
け
環境対策
排
ス中
害物質
規制値
成26 度 成25 度 成24 度 成23 度い
0.15 0.004以下 0.004以下 0.004以下 0.003以下[ /年㎥]
い
う酸化物
100 0.08以下 0.08以下 0.09 0.08以下[年㎥/ ]
窒素酸化物
250 62 38 93 56[ppm]
塩化水素
430 3 6 3 2[ppm]
※数値 各 最 分析結果 使用 い
排出物中
ダイオ
シン類濃度
規制値
成26 度 成25 度 成24 度 成23 度排出
ス
5 0.00025 0.00023 0.00041 0.00001 [p -TEQ/年㎥]焼却灰
3 0.00078 0.00061 0.000092 0.00039 [p -TEQ/年㎥]い
3 0.69 0.60 0.37 0.21[p -TEQ/年㎥]
※数値 各 最 分析結果 使用 い
本センター
業務
け
環境対策
排出
資源化
推進
焼却量
削減
収集車両
環境
や
い天然
ス車
導入
そ
廃棄物焼却
伴い発生
燃焼
ス中
害物質対策
講
等
環境負荷
低減化
図
主
具体的
発生
害物質
少
く
う
焼却炉
運転
行い
発生
害物質
取
除い
い
本センター
対策
行う
焼却施設
国
定
基準
満
運転
い
現在稼働中
焼却炉
建設時
高性能
集塵装置
設置
あ
わせ
ダイオ
シン類
発生
くい方法
運転
行い
害物質
排出量
基準内
い
本センター
多摩川
河川敷
設置
い
本センター内
使用
水
排水処理施設
処理
焼却施設
冷却
全
使用
河川へ
放流
行っ
い
せ
廃棄物処理施設 適用 法 排出 ダイオ シン類 測定 6ヶ
義務 け 本センター 定期的 実施 い
以下 そ 数値 報告い
本センター 害物質 窒素酸化物 い う酸化物 塩化水素及び い 常
時監視 行う中 け 害物質 排出量 少 く う 運転 い
そ ほ 定期的 排出 ス中 害物質 採取 法 定 方法 分析
行っ い
2-4
再資源化
推進
資源化率
推移
成26 度 成25 度 成24 度 成23 度 成22 度
資源化率
%
昭島市 34.0 34.0 33.3 33.5 33.6 三多摩 均 32.8 32.7 32.7 32.9 32.7
総資源化率
%
昭島市 37.1 37.1 36.7 37.1 37.1 三多摩 均 37.6 37.5 37.6 37.9 37.6
※三多摩 均 多摩地域 実態調査 公表値 ※ 成 8 度 焼却灰 資源化実施
資源化率
総資源化率
資源化率 資源及び収集 資源化 た割合
総資源化率 資源化率 計算 際 集団回収 資源 回収量 含 計算 た値
総資源化率 =
資源 資源化量+収集 資源化量+集団回収量 総 量+集団回収量
資源化 推進 た結 表 資源化率 いう数値 あ い 具体的 数値基準 い 三多摩 均値 併記 そ 値
以下 そ 数値 報告
数値 環境コミュニケーションセンター 処理 含
昭島市
成
月
環境コミュニケー
ションセンター
新た
オープン
可燃
以外
資源
分別
破砕処理
行い資源化
推進
行
本センター
環境コミュニケーションセンター
稼働
伴い
成
月
可燃
焼却処理
行
い
焼却処理
伴う焼却灰
い
日
出町
エコセメント化施設及び骨材化施設
へ搬入
資源化
行
い
た
焼却灰混入物及びせ
定
い
分別
資源化
図
い
=
資源化率
総 量
2切5
環境負荷を減
す取組
cng
収集車両
天然ガス転換率
焼却炉運転時間
成26 度 成25 度 成24 度 成23 度 成22 度 焼却炉
運転時間 時間 8分184 8分452 8分425 8分330 8分823 天然ガスへ
転換率 % 100.0 100.0 100.0 100.0 100.0
※転換率 度 数値
※転換率 C年ラ車両/保 車両数
2切6
環境活動
2切7
安全衛生
取組
センタヸ プラスチック等 別収集 焼却 環境 負荷を け 処理量を減 すこ 努 います
さ ㅚ酸化炭素等 削減 天然 ガスを燃料 す 収集車両を使用し環境負荷 低減 努 います
併せ 焼却施設 効率的 運用を図 適 焼却時間を確保し うえ 施設 運 転時間 短縮 努 います
センタヸ内 環境整備 一環 し 施設内 緑化 努 います
センタヸへ 搬入道路 多摩川河川敷へ アプロヸチ っ い こ 多摩 川 散策 気持 良く利用し い け う 道路清掃を行っ います
ま 定期的 実施さ 多摩川一斉清掃や市内 クリヸン運動 参加し 周辺環境 市内 美化 努 います
第3章
コミュニケーション
1
環境情報の公開
2
施設見学
3
社会的活動
3-1
環境情報
公開
3-2
施設
見学
kengaku
※ 成26 度 645名 方 見学 訪 た
3-3
社会的活動
suteka
毎
市内
小学生を
自治
会
各種団体
多く
方
施設見学
訪
い
た
大学生ヷ高校生
研究
た
施設見学
訪
本センタヸ
希望
応
施設見学を行
い
本センタヸ
市内
収集
た
多く
車両
市内を走行
い
そ
収集車
各種
マ
ネット
ヸ
トを
業務
併せ
市民
安全安心
パトロヸルを行
い
た
一人暮
高齢者世帯
緊急時
支援体制
高齢者ふ
あいネッ
トワヸ
参加
い
全職員
上級救命講習
を
受講
い
災害等
遭遇
た場合
役立
体制を整
え
い
本市以外
地域
災害
発生
た際
災害復旧
応援
専門技能を生
参加
場合
あ
廃棄物問題
興味
あ
方
大学
研究用資料
必要
方々
資料要求
対
本センタヸ
廃棄物
焼却状況
測定結果
を整理
要望
応
提供
い
そ
他
定期的
東京都へ一般廃棄物処理施設
関
数値を報告
い
興味
あ
方
東京都
ホヸムペヸ
公表
い
3-4
ㅙ業のあゆ
昭和28 12 清掃法施行 ご 収集始 る
昭和32 12 清掃施設の都市計画決定
昭和33 4 焼却能力7.5㌧/日の固定炉完成
昭和36 1 焼却能力7.5㌧/日の固定炉完成 合計処理能力15㌧/日 る
昭和38 8 収集車両 る収集開始
昭和41 3 焼却能力15㌧/日の固定炉完成 合計処理能力30㌧/日 る
昭和44 8 焼却能力25㌧/8Hの准連続炉完成 16時間運転 開始
昭和46 6 焼却能力75㌧/日 焼却炉完成
昭和49 3 粗大ご 処理施設完成 50㌧/5H
昭和54 2 焼却能力90㌧/日 号炉完成 固定炉の運転終了
成 10 新炉建設 着手
成5 2 仮設施設 の資源選別開始
成6 4 焼却能力95㌧/日 新炉 号炉 完成 運転開始
成6 5 旧炉 運転終了
成6 7 施設名称 清掃センター 変更
成7 9 焼却能力95㌧/日 新炉 号炉 完成 運転開始
成8 10 旧炉 解体
成10 4 三多摩地域廃棄物広域処分組合谷戸沢処分場か ㅚツ塚処分場
移し開場
成12 2 ご の7分別収集開始 プラスチッ 分別収集開始
成14 4 家庭ご 収集の 料化
成16 3 集塵機 バ フィルター 整備工ㅙ完了
成16 4 料金改定 ㅙ業系持込30 /㎏
成16 4 せ 定枝の資源化委託 開始
成16 10 市 全域 戸別収集 開始
成18 7 焼却灰のエコセメント化ㅙ業開始
成20 焼却施設延命化 向けた修繕 開始
成21 12 環境コミュニ ーションセンター 建設着手
成21 焼却施設延命化 向けた焼却制御装置更新
成22 焼却施設延命化修繕実施 防衛省調整交付金充当
成23 4 環境コミュニ ーションセンター 稼働開始
成23 焼却施設延命化修繕実施 防衛省調整交付金充当
成24 焼却施設延命化修繕実施 防衛省調整交付金充当
成25 4
使用済
小型家電製品の拠点回収
開始
成25 焼却施設精密機能検査実施 防衛省調整交付金充当
成26 焼却施設延命化修繕実施 防衛省調整交付金充当
資料-1
搬入ごみ
kesiki
エネルギー消費
資料-2
搬出物
資料-3
ごみの分析
案内図
資料-1
搬入
環境コミュニケーションセンター分含成26 度 成25 度 成24 度 成23 度 成22 度
人
112,647 113,092 113,181 113,672 113,697可燃
23,276 23,934 23,941 23,076 25,026不燃
1,376 1,554 1,506 1,573 1,732プラスチッ
1,832 1,818 1,858 1,909 1,830資源
1,672 1,704 1,691 1,713 1,751紙
3,274 3,380 3,411 3,499 3,527害
44 50 50 51 50粗大
915 907 866 764 301型家電
0.2 0.5量
変化
成22 度 100 し
95
98
97
95
100
※人 各 10 日 数値 使用し い す ※ 量 直接搬入量及び広域支援量 含 い す ※ 成25 度 型家電 拠点回収 実施し い す
エネル
ー消費
清掃センター分成26 度 成25 度 成24 度 成23 度 成22 度
電力
平wh 3,853 3,903 3,957 4,033 4,596ㄥ水道
㎥ 5,733 6,433 9,636 8,696 6,574地ㄦ水
㎥ 40,800 42,172 42,331 38,521 33,341灯油
㍑ 8,858 6,600 7,646 6,461 10,967 可燃 トン当た電力
Kwh 153 150 151 161 134ㄥ水道
㎥ 228 247 367 348 192地ㄦ水
㎥ 1,623 1,619 1,613 1,541 975灯油
㍑ 0.35 0.25 0.29 0.26 0.32 市内 家庭 排出 や市内 事業所 排出す 一般 収集車 集可燃 本センターへ搬入 す そ 他 や資源 環境コミュニケーショ ンセンターへ搬入 処理 行っ い す 成25 度 使用済 型家電製品
市内公共施設 拠点回収 開始し した
た 成 9 度 多摩地域 処理広域支援体制実施要綱 基 広域支援 行っ い す
以ㄦ そ 数値 報告し す
処理 多量 エネル ー 必要 し す 本センター せ 定枝 資源化 等 焼却量 削減 紙 排出指 減量 努 エネル ー投 入量 削減 努 い す
以ㄦ そ 数値 報告し す
資料-2
搬出物
成26 度 成25 度 成2ブ 度 成2フ 度 成22 度
焼却対象物
25,1フ5 26,050 26,251 25,001 26,121焼却灰
フ,016 フ,2ブ5 フ,217 フ,198 フ,057エコセメント化 2, 209 2, 089 2, 20フ 2, 168 2, 217
骨材化 807 1, 156 1, 01ブ 1, 0フ0 8ブ0
焼却灰混入物
59 62 78 69 70※エコセメント化 広域支援分 含 い
粗大
成26 度 成25 度 成2ブ 度 成2フ 度 成22 度
取扱総数
件 17,7ブ2 19,016 18,ブ58 16,フ22 1ブ,879重量
㌧ 915 907 866 76ブ フ01取扱い数
位
い い い い い取扱い数
位
本棚 ふ ふ ふ 自転車取扱い数
位
ふ 本棚 本棚 自転車 ふ取扱い数
位
衣装箱 た 自転車 た た取扱い数
位
た 自転車 た 本棚 テーブル本センター 搬入 た 焼却 行い 焼却 よ 生 た灰 日 出町 二ツ塚 処分場内 成 月 稼働 開始 たエコセメント化施設等 資源化 い
た 焼却灰 混入 た鉄類 磁選機 よ 取 除き 資源化 い
お そ 他 や資源 つい 環境コミュニケーションセンター 破砕 処 理 行い 分別 資源化 い
本センター 通常 収集 処理 き い粗大 つい 個別 申 込 よ 収集 い
収集 た粗大 環境コミュニケーションセンター 分別処理 十分使用 き も つい 修理 清掃 行い マンスリーフリーマーケット開催時 リサイクル品展示会 市民 方 無料 提供 い
資料-3
分析
可燃
成 2 6 度 成 2 5 度 成 2 4 度 成 2 3 度 成 2 2 度
可燃物
紙ヷ布
5 7 .7 4 6 .6 4 9 .9 5 4 .6 5 4 .3合成樹脂
1 5 .1 1 6 .2 1 7 .8 1 9 .3 1 9 .4ムヷ皮革
0 .9 0 .5 0 .5 1 .1 0 .5木ヷ竹ヷわ
9 .6 1 9 .2 1 5 .5 9 .9 7 .5厨芥
1 2 .4 1 3 .4 1 1 .2 1 0 .7 1 2 .5そ
他
2 .4 2 .9 3 .1 3 .1 3 .0不燃物
不燃物
1 .8 1 .3 1 .8 1 .3 2 .8理化学的性状
単ㆮ容積重量
㎏/㎥ 1 9 2 .0 1 5 2 .0 1 5 1 .0 1 7 4 .0 1 6 1 .0水分
% 4 6 .4 4 2 .8 4 3 .6 4 7 .7 4 2 .6灰分
% 5 .6 6 .1 5 .6 4 .8 6 .1可燃分
% 4 8 .0 5 1 .2 5 0 .8 4 7 .5 5 1 .3ㆯㆮ発熱量 計算 kcal/㎏ 1 ,8 8 4 2 ,0 4 5 2 ,0 2 4 1 ,8 5 1 2 ,0 5 2
ㆯㆮ発熱量 実測 kcal/㎏ 2 ,0 0 9 2 ,1 9 3 2 ,1 5 0 2 ,0 0 3 2 ,2 2 7
元素
炭素 % 2 6 .1 4 2 6 .4 3 2 4 .8 5 2 5 .7 0 2 6 .7 9
水素 % 3 .5 8 3 .8 0 3 .6 3 3 .6 0 3 .6 8
窒素 % 0 .4 2 0 .9 2 1 .2 5 0 .6 1 0 .7 0
硫黄 % 0 .0 2 0 .0 5 0 .0 6 0 .0 3 0 .0 4
塩素 % 0 .5 3 0 .7 3 0 .7 4 0 .4 7 0 .5 4
酸素 % 2 0 .5 6 2 0 .8 1 2 0 .4 5 1 7 .7 3 1 8 .8 6
※
本センタヸ う 収集 い 定期的 調べ い す そ
結 報告し す
成23 4月 環境 ミュニケヸションセンタヸ 新た 稼働 開始し 本
センタヸ 可燃 処理 たた 可燃 組成分析 い そ 他
資源 い 環境 ミュニケヸションセンタヸ い す
※各数値 い 各 均 分析結 す
[単ㆮ:重量%]
可燃 組成分析 乾ベヸス い ピット内 均一化し 焼却炉 投入す
搬入可燃
成 2 6 度 成 2 5 度 成 2 4 度 成 2 3 度 成 2 2 度
紙類
リ イクル 可能 9 .2 1 2 .3 1 5 .3 1 0 .1 9 .8
リ イクル 適 い 1 9 .7 2 4 .8 1 6 .9 1 2 .8 1 5 .7
布類
リ イクル 可能 8 .0 2 .7 4 .1 4 .1 7 .0
リ イクル 適 い 4 .7 2 .3 1 .3 2 .2 0 .8
合成樹脂類
袋 1 .1 0 .9 1 .2 1 .3 0 .9
袋以外 8 .1 8 .2 1 0 .4 5 .5 6 .8
ムヷ皮革
0 .3 0 .8 0 .5 0 .7 0 .4木ヷ竹ヷわ
類
せ 定 0 .0 3 .8 3 .2 7 .5 0 .9
せ 定 以外 5 .8 5 .7 7 .9 4 .2 5 .3
厨芥類
3 8 .9 3 4 .4 3 4 .6 4 5 .2 4 5 .4そ
他可燃物
3 .8 3 .4 4 .1 5 .8 4 .4金属類
0 .2 0 .2 0 .1 0 .1 0 .4ガラス類
0 .1 0 .2 0 .2 0 .2 0 .0土砂ヷ陶磁器類
0 .1 0 .2 0 .1 0 .3 2 .0そ
他不燃物
0 .0 0 .1 0 .1 0 .0 0 .2単ㆮ容積重量
㎏/㎥ 1 5 5 1 2 9 1 2 9 1 4 4 1 4 8※
搬入可燃 組成分析 湿ベヸス い 成22 度 実施16
16 奥多摩街道 奥多摩バイパス
市役所
拝島橋北バス停
田中町団地南バス停
多摩川 拝島橋
中央高速 八王子IC
交通経路
◎バスをご利用の場合
JR 青梅線昭島駅より田中町団地行き 「田中町団地南」下車 徒歩 20 分
JR 立川駅より拝島駅または拝島営業所行き 「拝島橋北」下車 徒歩 20 分
◎車をご利用の場合
昭島方面より
国道 16 号で拝島橋を渡り、橋のたもとを左折
八王子方面より
中央高速八王子 IC より国道 16 号を川越方面へ 滝山を越えて、正面に煙突が見える .
煙突の下の信号を左折し、すぐ右折して 16 号の下を 通過して正面
相模原方面 秋川方面
昭島市清掃センター
所在地:昭島市田中町四丁目 3 番 14 号 電 話:042-541-1342
名 称 昭島市清掃センター
所在地 〒196-0014 昭島市田中町四丁目 3 番 14 号 電 話 042-541-1342
FAX 042-541-4560
Email [email protected]
発 行 昭島市
編 集 昭島市環境部清掃センター
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