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五十嵐顕・論文目録

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五十嵐顕・論文目録

黒崎 勲

 五十嵐顕・民主教育文庫に所蔵された文献を基礎に作成した。五十嵐顕の著 書・訳書などの目録は『五十嵐顕追悼集』(同時代社,1996年)に収録されて いる。なお,いずれ機会を改めて五十嵐顕著作目録を作成する予定でいるので,

本論文目録の誤り,あるいはここに収録されていない論文など,お気づきの点 にっいて,お知らせいただければ幸いです。

   192−0364 八王子市南大沢1−1 東京都立大学人文学部教育学研究室    TEL O426−77−2084 FAX O426−77−2083       (黒崎 勲)

1947年〜1950年

1947・

1948・05 1948・06 1949・01 1949・04 1949・09

1950・

1950・01 1950・01

1950・02

1950・06 1950・12

アメリカ教育議員会制度 教育研修所紀要 1 教育委員会制度の成立と問題 教育

アメリカの教育委員会 教育

教育行政の本質と現下の問題 教育科学 18

教育費の問題 社会と学校(東京教育大学内教育社会学会編)

学校統廃合運動の立場と問題 高校教育 教育財政論 講座・学校教育 1

米国地方教育委員会の予算議定権 教育学研究 18−1

教育とその財政問題:過渡期の教育財政とシャウプ勧告(1)

 6・3教室 4−1

教育とその財政問題:過渡期の教育財政とシャウプ勧告(2)

 6・3教室 4−2

教育の機会均等と教育財政 社会と学校 4−6 教育と財政 福島県教育委員会月報

(2)

1951年 1951・02

1951・06 1951・07 1951・08 1951・09 1952年 1952・03 1952・03

1952・04 1952・07 1952・09 1952・11 1952・12

1953年 1953・01 1953・02 1953●02●26 1953・05 1953・06 1953・08 1954年 1954・05 1954・05 1954・05 1954・06

ポール・R・モート『教育行政の原理』(文献解説)教育調査  8

アメリカ連邦政府の教育費補助1 国立教育研究所所報 5 アメリカ連邦政府の教育費補助1 国立教育研究所所報 6 教育財政 教育学研究入門 福村書店

アメリカ連邦政府の教育費補助皿 国立教育研究所所報 7

地方教育委員会の実態調査(共同) 国立教育研究所紀要 六三制の財政的基礎:とくに廿二年一廿四年における(大田尭  と共著) 季刊教育学 2

教師のための教育財政学 岩波講座・教育 4 計画的実践の成長(共同) 教育 9

島恭彦「現代地方財政論』(書評) 教育 11 文教政策の確立をめざして 教育評論

教育委員会の運営について:排斥さるべき反動的要素は何か?

 新しい学校 4−13

高校進学問題の動向 教育 15

占領下の教育改革(共同) 日本資本主義講座 2 教師の訴え 神戸

教育政策の反省 鳥取県中学校教職員組合パンフレット 教育政策と教員組合 教育評論

公教育財政における公共性の矛盾 教育学研究 20−4

教育二法律と公教育 思想

大学教育における人口計画の問題 教育統計 28 本年度の教育予算 教育 32

教育制度の問題を研究する場合に 教育評論

(3)

1954・07

1954・09 1954・10 1954・11 1954・12 1954・12 1955年

1955・

1955・01 1955・01 1955・01

1955・02

1955・07 1955・07

1955・08 1955・08 1955・10 1955・12 1956年 1956・02 1956・04 1956・05 1956・08

       五十嵐顕・論文目録 125

コムニケーションと心のふれあい:「教育二法案」におもう

 TUP通信 16

進学問題についての再考 教育評論 第三回教科研全国大会総会報告 教育

「教師の実践記録」をめぐって(一) (座談会) 教育 39

「教師の実践記録」をめぐって(二) (座談会) 教育 40 寺島洋之助「入道雲」教師の友

教育行財政 上原他編『国民教育の課題』 門脇書店 教育と労働の現場 教育 42

経済と教育との関連にっいて 教育調査 15

道徳教育の根をおろすために工場労働者に学ぶ(座談会) 教  育 42

戦後の教育費政策の見方にたいする反省:とくに国民生活の実  態との関連において 日本教育学会教育政策特別委員会小冊  子

労働者の学習と公教育 教育 48

義務教育九年は長すぎるのではありませんか?他 勝田守一・

 国分一太郎編『お母さんから先生への100の質問』 中央公論  社

教育財政と国民教育 思想 374

労働者の学習活動(座談会) 教育 49 教師と父母・青年のむすびつき 教育 51

教育委員会問題についての考え方 教育評論 4−9

民主主義教育の保証 教育評論(教育友の会)

教育委員会制度改正を批判する 教育 58

教育委員会制度はいかにあるべきか 日本の教育 5 人権を尊重し国際理解を深める教育(共著)教育 62

(4)

1956・08

1956・10 1956・10 1956・11 1956。11 1956・12 1957年 1957・01 1957・01 1957・03

1957・03 1957・04

1957・05

1957・05●05

1957。08 1957・10 1957・10

1957・12

1957・12

1957・

1957・

1957・

教育の最高諮問機関の覚書 梅根他共著『あれはこうだったの  教育史』 教育弘報社

ハーモニカ工場の青年たち(座談会) 教育 64

公教育財政における公共性の矛盾(承前) 教育学研究 23−5

「職場民主化」研究討議のために 教育評論 学校統廃合(共同) 教育評論

教育科学における実践の問題 宗像編『教育科学』 国土社

義務教育 長田新編『教育基本法』 新評論

教育の機会均等 長田新編『教育基本法』 新評論

教育費政策における実績主義:昭和32年度の義務教育費予算の  検討(1) 教育評論 6−3

旭ケ丘中学校における教師の研究 東京大学教育学部紀要 2 地方教育行政再編過程における財政的諸問題(伊ケ崎暁生と共  著) 宗像編『教育行政論』 東京大学出版会

教育費政策における実績主義:地方財政政策における教育費の  検討(2) 教育評論 6−5

日本教育学会教育政策特別委員会第一部会報告要旨 日本教育  学会教育政策特別委員会

産業構造の理解と生産技術の基礎 教育 76 教育科学研究の方向を求めて 教育 79

日本の教育費はどうなっているか 宗像編『日本の教育』 毎  日新聞社

勤評問題を理解する一っの手がかり 教育評論 (教育友の会)

 128

高等学校教育の本質 教育 82

階級対立と公教育(対談) 講座・学校教育 12 小沢昭己「昔の子ども・今の子ども」教師の友 55 学校における教育費の実態 日教組教財部

(5)

1957・

1958年 1958・01 1958・03 1958・04

1958・08 1958・09 1958●09.15

1958・10 1958・10 1958・10

1958・10 1958・10・30 1958・11 1958・11 1958・11 1958・12 1958・12

1958・

1958・

1959年 1959・01 1959・01 1959・03 1959・03・25 1959・05

義務教育費政策の問題点

       五十嵐顕・論文目録 127

日本教育学会教育政策特別委員会

教育財政 講座・世界の教育 3

書評・清水義弘『試験』永井道雄編『受験地獄』 教育 85 アジア・アフリカの新しい動向と日本の道徳教育(対談) 教  育 86

教師の集団的成長とはどういうことか(共同研究)教育 90 教師の教育研究の意義と根拠にっいて 教育 91

労働と教育:労働運動と教育運動の統一のために 日教組教育  情報 422

戦争教育の記録:「山形の教育」より(共著) 教育 92 教育の機会均等にっいて(上)教育 92

まえがき(戦争教育の記録一『山形の教育』より一) 教育  92

進路・適性に応ずる教育にっいて 教師の友 高校の基本問題:要旨 日教組教育情報 号外 教育の機会均等について(続) 教育 93

教育の自由の意味 カリキュラム

国民の教育要求のたかまり 日教組編『国民教育』合同出版 教師の責任(久保田浩と対談) カリキュラム

教育科学の現実的課題 教育 95

勤評をめぐる社会的背景 日教組情宣部編『勤務評定』

教育行政の性質と機能 海後他編『教育総説』誠心書房

勤評闘争と教育原則 教育 96

国民の教育的要求と教育の自由(座談会) 教育 96 民主教育における国民と労働者の教育要求 教師の友

「新しい教師集団」を吟味する(座談会)日教組教育情報439

『教育』のこれまでとこれから(座談会)教育 100

(6)

1959・06 1959・06

1959・06 1959・07 1959・08

1959・09 1959・10

1959・10 1959.10・30 1959・11 1959・12

1959・

1959・

1960年 1960・01 1960・01

1960・02

1960・04 1960・05 1960・06 1960・06 1960・07 1960・08

新しい教師集団 教育評論

理科教育をすすめるための諸条件(シンポジウム)理科教室  9

教育費の父兄負担と無償教育の問題 学校経営 4−6 日教組教育研究推進について 教育 102

対日管理政策における教育政策の性格との関係において 日本  教育学会教育政策特別委員会『教育基本法研究中間報告:第  十条を中心として』

旭ケ丘の実践から今日何を学ぶか(対談)教育評論

教育における研究の自由(上) 講座・小学校現場の理科教育  4

社会教育と国家:教育認識の問題として 日本の社会教育 4 自主編成に政治的自覚を 日教組教育新聞

中学卒業生の進路をどう考えるか(座談会) 教育 107 政治と教育 教育

改訂にひきっつくもの(共同研究)教育評論 別冊 教育基本法第一〇条に関する研究経過報告 日本教育学会

民主教育の本質 教育評論

教育創造の主体としての教師集団 新評論編集部編『ゆずりわ  たすことのできぬもの』新評論

教育における研究の自由(下) 講座・小学校現場の理科教育  5

学校行財政(共同執筆) 日教組『教研活動の一〇年』

教育基本法の擁護と国民教育運動(座談会)教師の友 教育における民主主義の問題 教師の友

戦後教育の上部構造的性質 講座・教育 1 国民の幸福と利益のために 教育評論 絶対にゆるさない 教育 177

(7)

1960・09 1960・11 1960・11 1960・11 1960・11 1960・12

1960・

1960・

1961年 1961・01 1961・01

1961・02 1961・03 1961。05 1961・06 1961・09 1961・09 1961・10

1961・12 1961・12 1961・12 1962年 1962・02 1962・03 1962・06 1962・06

五十嵐顕・論文目録 129

安保闘争に参加して 東大職員組合編『六・一五前後』

国民教育としての高校教育 日教組編『高校新教育課程の批判』

教育実践で社会を考える 教育 121 池田内閣と教育基本法 教育 121

義務教育費無償の原則 教育評論 臨時増刊 人間尊重と民族課題 教育 122

警視庁への質問(投書) 朝日ジャーナル 28 赤木広報課長に望む(投書) 朝日ジャーナル 29

教育機会の普及と均等化 岩波講座・現代教育学 4

教育における頭と心 新評論編集部編『民主教育をきずくもの』

 新評論

教えるが故に学習する道を 教育評論 父母の教育費負担 教育 126

子どもの教育と民族の独立 教育 128 国民教育 社会科教育大系 2

教育財政の解明 岩波講座・現代教育学 3

くらしと教育のゆがみ:教育と経済の関係 子どものしあわせ A・B・ルナチャルスキーの教育思想についての覚書き ソ教  研編『ソビエト教育学研究』 明治図書

託されたこと:中国からかえって教育136 現代と教師の問題 岩波講座・現代教育学 18 国民教育と教師 岩波講座・現代教育学 18

「学力テスト」闘争と教師 教育 139

清水義弘『二〇年後の教育と経済』(書評) 教育 140 教育基本法と学力調査の問題 教師の友 97

教育基本法の民主主義と全国一せい学力調査 教育学研究 29

 −2

(8)

1962・07

1962・08 1962・08

1962・09 1962・11

1962・

1962・

1962・

1963年 1963・01 1963・02 1963・03

1963・07 1963・08

1963・09 1963・11

1963・

1964年 1964・01

1964・10●22

1964・

1964・

教育基本法の民主主義と全国一せい学力調査 日本教育学会教  育基本法研究委員会『学力問題と教育基本法』

政治と教育 教育 146

科学技術の問題点にっいての証言 宗像・国分編「日本の教育』

 岩波新書

大学管理制度問題の焦点 法律時報

教師活動の政治的基準について 教育 149

ソビエト教育科学の発刊によせて ソビエト教育科学 1 矢川徳光「国民教育学の探求」(書評) ソビエト教育科学 6 教育基本法と学力調査の問題 教師の友

大学管理制度の将来 教育展望 9−1

「教育白書」の思想 国民教育研究 13

教育研究における帝国主義の観点にっいて 東京大学教育学部  紀要 6

日本人青年による朝鮮人青年の傷害事件 教育 158

教育基本法の今日的意義 日本教育学会教育基本法研究委員会  『教育基本法研究委員会報告一』

研究の科学性を保っ条件 教育 161

ソビエト教育学をどう受けとめるか ソ教研編『第ニソビエト  教育学講話』 明治図書

教育要求論と生活綴方 講座・生活綴方 5

社会主義の教育原則をめぐって 日本民間教育研究団体連絡会  編『現代中国の教育』

復帰によせて 青木・島田両先生を守る会通信 2

ヘルンレ「プロレタリア教育における家族の問題」(翻訳) ソ  ビエト教育科学 16−18

中国学術代表団をお迎えして ソビエト教育科学 13

(9)

1964・

1964・

1964・

1964・

1964・

1965年 1965・09 1965●09・29 1965・12

1965・

1965・

1965・

1965・

1966年 1966・02 1966・03 1966・03 1966・05

1966・07 1966・08

1966●11●14

       五十嵐顕・論文目録 131

北京科学シンポジウムと日本の教育学部門のとりくみ ソビェ  ト教育科学 15

北京科学シンポジウムと教育部門の活動 ソビエト教育科学  16

教育学のスタイルについて ソビエト教育科学 17

「二っのよびかけ」とルナチャルスキー ソビエト教育科学 18 第三回ソ教研入門講座での質問について ソビエト教育科学  18

複雑な国際情勢と教育者の姿勢 教育評論(教育友の会) 218 経済白書にみる教育費の増加 山形新聞

ワイマール体制下におけるドイッ共産主義少年運動に関する資  料 国民教育研究 30

民主的少年団について ソビエト教育科学 19

日朝学術交流促進の会第二回総会のこと ソビエト教育科学  22

ソ教研の活動と総括の課題 ソビエト教育科学 23 無題 『宮坂哲文教授追悼文集録』

教育の機会均等 宗像編『教育基本法』 新評論 教育実践の点検の指標は何か 生活教育

国民教育の主体 教育 194

在日朝鮮人の民族教育:学校教育法改正案の問題点 エコノミ  スト 44−20

母の像:お供えのぼたもち 子どものしあわせ

在日朝鮮人の教育問題と戦後日本の教育反省について 国民教  育研究 35

書評・ゴンチャロフ『ロシア教育思想史入門』 日本読書新聞  1382

(10)

1966・

1966・

1966・

1966・

1966・

1966・

1967年 1967。01 1967●01・20 1967・02 1967・02 1967●02.22

1967・04 1967・05・01 1967●05●25 1967・06・12

1967・07 1967・08 1967・08

1967。08

1967・09

1967・

一九六五年日本教育の概観 ソビエト教育科学 24 教育現実の中の新たな志向 ソビエト教育科学 25

教育者がみずから教育した記録(書評) ソビエト教育科学  26

クルプスカヤ「ピオネールへの手紙」(翻訳) ソビエト教育科  学 27

ソ教研の活動とこれからの課題 ソビエト教育科学 27

藤島宇内・小沢有作「民族教育論」(書評) ソビエト教育科学  27

「義務教育の無償」とは 母と子 13−1

教育基本法の立場で 教育弾圧に反対する全都守る会ニュース 権力の教育破壊 教育 205

まえがき 佐山喜作編『五人の先生』労働旬報社

書評・大橋精夫/矢川徳光監訳『レーニン教育論大系』 学生  新聞 223

義務教育の無償とPTAの公費負担 PTA問題 9 改革的意義に注目:教基法の今日的意義 東京大学新聞 赤いチョッキ おやこ新聞

書評・小沢有作『民族教育論」:民族教育の必然性を明示 東  京大学新聞

教育の軍国主義化と民主教育の課題 青年運動 47 政治と教育 教科研編『教育科学入門」 国土社

研究費提供の問題:参議院決・予算委員会会議録より 日本の  科学者 2−2

教育基本法をめぐる思想状況と教育:国土地理院の軍用地図米  軍研究費の問題 生活教育 225

国民教育運動 日本の教育 16

レーニン教育論(書評) ソビエト教育科学

(11)

1967・

1967・

1968年 1968・02 1968・05

1968・07

1968・07 1968・07・10

1968・

1969年 1969・01 1969・02・22

1969・04 1969●04・28 1969・05 1969・08 1969・10 1969・12

1969・

1969・

1969・

1970年

       五十嵐顕・論文目録 133

民主教育の展望 鈴木朝英編『民主教育の理論』下 明治図書 世界的意義をもっ措置 朝鮮時報

政治と教育(共同執筆)教育 218

教育を受ける権利と国体の問題 埼玉県高教組編『埼玉国体白

 書』

テオドール・ノイバウエル・社会主義における新しい教育と彼  の生涯(その1) 国民教育研究 45

子どもの権利について 保育の友 16−17

教育の軍国主義化の集中的な現われ 学生新聞

テオドール・ノイバウエル・社会主義における新しい教育と彼  の生涯(そのll) 国民教育研究 48

大学人は無力をなげいていいか 文化評論

大橋精夫・矢川徳光訳「レーニン教育論大系」(書評)

 聞

現代日本における大学教育とは何か 青年運動 70 教育基本法に逆行する答申 東京大学新聞

大学紛争を語る(座談会)生活指導 山住論文をよんで 教育 238

かなしみ 教育 240

民主主義と教育事業の結合のために 生活指導 135 大学の自治と国民教育 共編『大学政策・大学問題』

 報社

今日の大学もんだい(講演)東京母親連絡会 大学管理法反対運動 子ども白書 1969年度

1970・01・14七〇年代と日本の民主教育 赤旗

1970・02  現代教育史における民主主義教育の発展

学生新

労働旬

講座・現代民主主義

(12)

1970●03●05 1970.03・26 1970・04 1970・04

1970●05●09 1970・06 1970・07●25 1970・08 1970・08 1970・11 1970●12・14

1970・

1970・

1971年 1971・01 1971・01・24 1971・06 1971●06●22

1971・07 1971・08 1971●08●30

1971・09 1971●10●16 1971・11

 教育 1

レーニンの教育論 日本とソビエト

圧力に抵抗の歴史:日本教育学会 日本経済新聞 教育権理論と障害児教育 みんなのねがい

大学の自治:学生青年がになうものとして 『 70生協のしおり』

 (東京大学等5大学生協共同編集)

こどもの教育と父母の願い 赤旗

教育にっいてのレーニンの思想 文化評論 教科書裁判の判決と中教審 赤旗

教育基本法と新教育 子ども白書 1970年度 この日 季刊国民教育 5

教育権理論における価値の問題 季刊国民教育 6 書評・勝田守一『教育と教育学』 読書の友

父母の一人として 和光大学父母通信 2

「学生とは何か」のために 日本教育学会編『大学教育の諸問

 題』

教育をうける権利と公教育費および教育費 教育 258 日教組・日高教の教研20年の歩みと日本の教育 赤旗 独占資本と中教審路線 学習の友 214

中教審答申の思想と論法:六・三・三制の非民主的改悪 東京  経済大学新聞

教育の貧困と教育労働者の貧困 労働農民運動 64 平和の教育学と死の教育学 生活指導

大学のもんだい 第17回日本母親大会記録『わたしたちはあゆ  みつづける』

書評・日高六郎著『日高六郎教育論集』 教育 267 注目すべき教育史的偉業 朝鮮時報

いくっかの思い出:編集責任者としての経験から 教育 269

(13)

1971・11.14 1971●11・14 1971.12・20 1971・12 1971・12

1971・

五十嵐顕・論文目録 135

現実矛盾に関心を 日本教育新聞 公選制教育委員会の意味 赤旗 制度の歴史的運命 東京大学新聞

中教審答申の一性格 季刊国民教育 10

終らない戦後をみつあて 中山報恩会星友14

わたしの一冊の本・ゴールドスミス著ウェークフィールドの牧  師 大宮市立図書館大宮市読書グループ連絡協議会『考える  市民』 1

1972年

1972・01   沖縄通信 教育 272

1972・01  奪われてなお一層せまくなっている沖縄に平和の基地が 国民         教育研究所レポート『教育を国民とともに』

1972・03   沖縄の教育制度と教育の原点(永井憲一と対談)法学セミナー 1972・03   戦後教育改革の精神 教育 274

1972・03  憲法・教育基本法25年 季刊教育法 3 1972・03・31 教育基本法の思想 赤旗

1972・04・15 書評・杉尾敏明『国民の教育権』 赤旗

1972・05   『国民の教育権を求あて一宗像誠也・人と業績』(書評) 作文         と教育 23−5

1972・06   教育基本法25年と国民の教育権(座談会) 法律時報 44−8 1972・06・19改革の気風を育てよ:全学シンポジウム 東京大学新聞 1972・07   今日における民主的政治教育をめぐって 民主主義教育 9 1972・07  おおた・しょうさんとその仕事 大田健君を偲ぶ(追悼集)

1972・07・5 諸過程の一つの複合体 学生新聞

1972・08  図書と利用者のあいだ 学校図書館 262

1972・11・19 各党の政策に見る教育・科学・文化(座談会)1 赤旗 1972・11・20各党の政策に見る教育・科学・文化(座談会)2 赤旗 1972・11・21 各党の政策に見る教育・科学・文化(座談会)3 赤旗 1972・11・25 各党の政策に見る教育・科学・文化(座談会)4 赤旗

(14)

1972・11・26

1972。

1972・

1972・

1972・

1973年

1973●01●15 1973・03

1973●03●10 1973・03●14 1973・04 1973・05 1973・05 1973・05 1973・08 1973・08 1973・09・28 1973・10 1973・12 1973・12

1973・

1973・

1974年 1974・01 1974・02

各党の政策に見る教育・科学・文化(座談会)5 赤旗 沖縄県における教育委員会公選制の意義 国民教育小冊子 宗像誠也と教育の未来像(座談会) 『国民の教育権を求あて』

大学のもんだい 第18回母親大会討議資料

日本の教育を考える人一はじめてあったとき 『国民の教育  権を求あて』

レーニンにみる文化建設の精神 日本とソビエト 699

大学の大衆化と学生の教養(その1) 日本教育学会大学教育  研究委員会

刊行の言葉 矢川徳光教育学著作集

教育学における国家と教育との関係 学生新聞 教師について 教育 288

岡本洋三『教育労働運動史論』(書評) 文化評論 142 教育の民主的発展の課題と小選挙区制 赤旗

解説 矢川徳光教育学著作集 5 青木書店

平和と『あさ』:山下会誌『あさ』の紹介 生活教育 297 民衆の生活の発展と教育(座談会)生活教育

海後宗臣先生の会長辞任によせて

レーニンにおける教育と倫理 科学と思想 10 教育裁判と日本の教育 季刊教育法 10

あそび 星友 16

おちこぼれのない教育を(講演) 民主教育を守る千種区民の  会母親学級

社会の変革と青年期教育(講演)和光学園・第二回青年期教  育研究集会記録

教訓 森居君の裁判を支援する会『暴力との闘い』

真実味を感じさせた人 作文と教育 25−2

(15)

1974。04 1974・04 1974・04●03 1974・04・24 1974・05 1974・05 1974・08 1974・09 1974・09 1974・09 1974・10 1974・11 1974●12・16 1974・12

1974・

1974・

1975年

1975・02●10 1975・03 1975・04 1975・05 1975・06●23 1975・07 1975・09 1975・10 1975・10 1975・10・12

       五十嵐顕・論文目録 137

レーニン教育論 生活教育 305 小川太郎さんを偲んで 教育 301 小野田元少尉のこと 学生新聞

私が感動した一冊の本 祖国と学問のために 三菱樹脂高野事件と教育(鼎談) 教育 302 教育労働者の課題 季刊国民教育 20

談話 朝鮮画報

喜びと美しさを与える社会を 親子読書 教師がはたすべきこと 子どものしあわせ

書評・長井和雄著『シュプランガー研究』教育学研究 41−3 教育と裁判 判例時報

解説(共同執筆) 『宗像誠也教育学著作集』 2 青木書店 棚沢書店のおやじさん 東京大学新聞

N先生のこと 星友 17

「国民教育と民主主義」について ソ教研編『クルプスカヤ入  門』 明治図書

現代教育の課題と教職員の任務(講演) 香川県高等学校教育  交流集会記録

国民教育と大学づくり 東京大学新聞

国民としての大学(共同研究) 東京大学教育学部紀要 14 宗像さんとの出会い 教育 315

高校職業教育の改革(書評) 季刊国民教育 24 書評・小林栄三「民主教育と教師論」 赤旗

教育の機会均等 宗像編改訂新版『教育基本法』 新評論 今日の教育と婦人:その広がりと深まり 婦人通信 182 高校教育の基本問題 教育 321

戦後の教育改革と民主主義 文化評論

社会荒廃が子どもを侵す(インタヴュー) 山陰中央新報

(16)

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国民の自己教育としての社会教育 講座・日本の教育 9 新  日本出版社

教育の物質的基礎 季刊国民教育 26

教師論の今日的課題 講座・日本の教育 7 新日本出版社 うたったうた 星友 18

「八高一一・二二その日 第一集」にっいて 科学と思想 16 大学における一般教育について(講演) 日教組大学部他編  『一般教育と教養部改革』

すばらしい教師の生きかたを求めて(座談会)子どもと教育  8

バラバラ教育をどうたてなおす:日本の輝かしい未来はここか  ら(羽仁説子と対談)子どものしあわせ 246

わかることと生きる力:教科研の課題をもとあて(座談会)

 教育 325 読書と私 前衛

戦後教育史研究の意義と方法(共著)東京大学教育学部紀要  15

人間関係が人格をっくる 子どものしあわせ

高校教育の目的にっいて 講座・日本の教育 4 新日本出版  社

日本の教育を考えるたあに 講座・日本の教育 1 新日本出  版社

小さい報告・その他のこと 教育 333

戦後日本の教育科学 古川原他編『日本の教育科学』 日本文  化社

東大・矢内原事件を慨嘆 『資料第四高等学校学生運動史』 総  合図書

時どきの想い 星友 19

(17)

1976・

1977年 1977・02 1977・02

1977・03 1977・03 1977・03 1977・04 1977・05 1977・05 1977・07

1977・07 1977●07・06 1977●07●13 1977・08 1977。09●07 1977・10●22

1977・12 1978年

1978●01●06 1978・02 1978・03 1978・03 1978●05・10 1978・07 1978・07

       五十嵐顕・論文目録 139

宗像誠也教育学著作集(読書ノート) 科学と思想 19

折り返しの戦後教育文化評論

宮原理論の教育学的骨格 『宮原誠一教育論集』月報 3 国土  社

わが幼き日・事件のない幼年時代 ちいさいなかま 教育基本法はどこで生きるか 別冊国民教育 70 腹がにえる 起点 69

教育基本法と法規,法則 季刊教育法 23

あなたにすすめたい3冊の本子どもと教育 24 私たちにとって教育基本法とは 青年運動 169

八月六日のひろしまに寄せて 新日本婦人の会国分寺支部編  『炎と飢えと』7

人間の形成と社会の形成 科学と思想 25 マルクス,エンゲルスの教育思想 学生新聞 マルクス,エンゲルスの教育思想(続)学生新聞 教育の本質,平和のたあの教育 季刊国民教育 33 近代教育思想の歩み 17 学生新聞

教育基本法制定30周年と教職員の任務 第11回兵高教西播支部  教育研究集会の記録

朝をうこかす声 星友 20

教育に人間形成の回復を 赤旗

自学自習について 棒 埼玉高教組文化誌 記念講演 埼玉県定通教育三十周年記念誌 花休み 起点 72

教師をめざすAさんへの手紙 緑の旗 山下会の皆さんへ あさ 14

よろこびの日に戦争を語りつこう 3埼玉母親連絡会

(18)

1978・07

1978・09 1978・09 1978●10。25 1978・11 1978●11●08 1978・12 1978・12 1978・12 1978・12

1978・12 1978・12

1978・

1978・

1979年

1979●01・01

1979●01●05 1979・02 1979・03 1979・04 1979・04 1979・05 1979・05 1979・05 1979・06

戦争はなぜ防げなかったか(座談会)戦争を語りっこう 3  埼玉母親連絡会

自主性をきたえる 子どものしあわせ 喜びの日に 起点 73

新時代の子どもたちのために 勤評下の教育を考える 58 月曜随想 赤旗

読書のすすめ:教育学 祖国と学問のために 教育の本質における矛盾について 教育 366 宮原誠一さんを偲ぶ 教育運動研究 9

田中実先生をおもう 理科教室

子どもはむさぼるような目でじっと周囲の生活をみている ち  いさいなかま

共に生きて 起点 74 日日の想い 星友 21

事実をしっかり見っめよう ドキュメント『とりもどそう平和  なわが街』 国際勝共連合の被害から市民生活を守る会

教育の物質的基礎 唯物論 51

子どもに必要なもの「新婦人」に期待するもの 新婦人さいた  ま

心ひらく教育の花を 赤旗

まわりまわって 子どものしあわせ 289 お年賀のはがき 子どものしあわせ 290 いま大切なこと 子どものしあわせ 291

国民の教養と青年教育の目的 高校教育講座 草土文化

「わがまち」で 唯物論 11

平和と子ども 子どものしあわせ 292 冬の日の蔦 起点 75

少年一小さい旅のなかで 子どものしあわせ 293

(19)

1979・06

1979・06・11 1979●06●30 1979・07 1979・07 1979・08 1979・09 1979・09 1979・10 1979●10●23 1979・11 1979・11●11 1979.11・18 1979・12 1979・12 1980年 1980・01 1980・02 1980・03 1980・03 1980・03 1980●03・01

1980・03・12 1980・05●24

1980・07

       五十嵐顕・論文目録 141

現代の教育制度・政策と子どもの発達 岩波講座・子どもの発  達と教育 1

勲章 『赤旗』評論特集版 しっかりした準備を 緑の旗

解放への道:大塚金之助・歌集『人民』 教育 373 習うこと 子どものしあわせ294

人民公共の教育 子どものしあわせ 296 はげまし 子どものしあわせ297

赤赤と椿は咲きこぼれ 起点 76

知的と道徳的と 子どものしあわせ 298

社会の動きに目を向け「生きた学問」の習得を 朝日新聞 教育とお金のこと 子どものしあわせ 299

私と中国 1 日中友好新聞 私と中国2 日中友好新聞

私の国民教育論:発憤と渋滞 現代と思想 38 子どもの安心子どものしあわせ300

学ぶ大きさ 子どものしあわせ 302

心のうごき一回想 子どものしあわせ 303

増してくる疑問 東大教育行政学科研究室通信・福寿草 1 とにかく喜び 中間研究集会の印象 教科研ニュース 46

「粒みたい……」 子どものしあわせ304

ゆたかな人間性あふれた創造力を 全日本学生自治会総連合第  31回定期全国大会へのあいさっ

徴兵制国家防衛論と国民教育 赤旗

小さな旅 日本共産党を支持する東京の学者・研究者の会『ニュー  ス』22

母である母と母でない母と 共著『続・私の心に残る母の教育』

 明治図書

(20)

1980・07 1980●07・07

1980・08 1980・10 1980・10・15 1980・11 1980・11 1980。11 1980・11

1980●11・10 1980。11。11

1980●12●31 1981年

1981・02 1981・04 1981・05 1981・05

1981・05

1981・07

1981・07 1981・09 1981・09

1981・

道 起点 77

旭丘中学校のことにおいて:小川さんとの出あい・「戦後」と  の出あい 『小川太郎教育学著作集』 第6巻月報 青木書店 書評・大槻健『学校と民衆の歴史』 赤旗

夜明け前の闇が 起点 78

私と資本論学生新聞

育っ心:教育とお金のこと 子どものしあわせ クルプスカヤ『国民教育と民主主義』 前衛

『教育費と教育財政』のこと 季刊教育法

教育への道程(対談) 嶋田正対談集『教師が語るとき』 ゆき  のした文化協会

ねんごろな愛情:沢田五郎歌集『朴の風ぐるま』 短歌新聞 子どもにどう働きかけるか:坂元忠芳著『子どもとともに生き  る教育実践』 赤旗

希望 赤旗

お別れ 起点 79

教育の課題:その覚え書 科学と思想 40

あとになってわかること,しかしただ子どもの本棚

菅忠道さんの元気 『児童文化とともに:菅忠道追悼文集』 あ  ゆみ出版

百合子の文芸評論の私にとっての意味 『宮本百合子全集』第  18巻月報 新日本出版社

教育委員準公選の歴史的意義:戦後教育改革の視点からみた東

 京・中野の準公選季刊教育法40 B・C級戦犯裁判と国民教育 別冊国民教育 戦争体験と教育改革 文化評論 245

八月の蔦 起点 81

清水寛著『発達保障思想の形成』(書評)障害者問題研究

(21)

1982年 1982・01 1982・01 1982・06

1982・08 1982●08●09 1982・09 1982・09 1982・10

1982・10

1982・

1983年 1983・01 1983・01

1983・02 1983・02

1983・04 1983・04

1983●04・13

1983●05。10 1983・06

       五十嵐顕・論文目録 143

歴史の岐路と教育の課題 科学と思想 43 人間的成長と教育 国民教育 51

子どもと平和  82埼玉子ども白書 国際児童年子どもの人権  を守る埼玉連絡会議

矢川徳光さんをいたむ 母と子 28−8

歴史の歪曲と人間教育:「教科書検定」問題に思う 赤旗 人間の回復と教育学の課題 日本教育学会課題研究

矢川徳光さんのこと 窓 42

教育学における教育史の位置 青木講座・現代教育学の理論  1

教育実践にっいての考察:生活綴方における時間の問題(上)

 教育実践 36

青年の勉強 高校教育研究会議ニュース(埼玉県高等学校教育  研究会議)

屈せぬ精神:宮本百合子について 赤旗

教育実践にっいての考察:生活綴方における時間の問題(中)

 教育実践 37

地下水ノ如クニ 新日本短歌

組合に入らない若い先生がふえているというが 子どものしあ  わせ 345

中間研究集会の感想 教育 424

教育実践にっいての考察:生活綴方における時間の問題(中の  2) 教育実践 38

教育深部からの問い:田中孝彦『子どもの発達と人間像』・書  評 赤旗

あおぎり科あおぎり 起点87

恩師の思い出 福井商業学校第二十四回卒業生同窓会『五十周

(22)

1983・06

1983・08

1983・08

1983・09 1983・09 1983・10

1983・10 1983・10

1983・11 1983・11●14 1984年

1984・07 1984・07 1984・10

1984.12●15 1985年

1985・01●06 1985・02 1986・05 1985・07●03 1985●07・09

 年記念誌』

級友の思い出 福井商業学校第二十四回卒業生同窓会『五十周

 年記念誌』

矢川徳光さんをいたむ:その教育学研究の意義にふれて 母と  子

戦争体験をきょうの日に 埼玉県高等学校教職員組合編『きょ  うという日を生きて』第2集

人間の存在 健康 242

知性・理性をきたえるとき 前衛 406

家庭における教育者としてのクララ・ツェットキン 季刊国民  教育58

中橋賢造先生と姉のこと 月刊保団連 189

教育実践についての考察:生活綴方における時間の問題(中の  3) 教育実践 40

人間教育としての政治教育 教育 431

『矢川徳光一人と仕事』寄稿依頼文案

戦後教育改革の評価 季刊教育法 52

『あさ』と私のこと あさ 18

民族の将来と教育改革 大槻健・浜林正夫編『教育改革を問う』

 大月書店

たたかいの波涛 波涛 51

現実に働きかける熱い時 赤旗 戦後教育改革を準備したもの 前衛 黄な粉 反戦のこえ 6

投稿 赤旗 (無依頼投稿)

未然に防止せよ:豊田商事会長の刺殺と「国家機密法案」(上)

 赤旗

(23)

1985●07●10

1985・08

1985・08 1985・09●08 1985・10●22 1985.11●25 1985・12

1986年

1986●01・01 1986●03・10 1986・04

1986●04●05 1986●04・12

1986・05 1986●06●01 1986。08 1986・09 1986・12 1986・12

1986・

1987年

1987・01●04 1987。03

       五十嵐顕・論文目録 145

未然に防止せよ:豊田商事会長の刺殺と「国家機密法案」(下)

 赤旗

きょうという日のために 中林隆信『夜の記録』序文 しんふ  くい出版

教育における「自由」の問題 子どもと生きる 教育改革と教育思想 赤旗

文化の伝達と教育の自由 高校教育研究会議ニュース 20 二十一世紀にむけて (入試公報室の求めに応じて)

「人間としての価値判断」の回興を…:「体罰的風潮」の克服  のために 教育 461

現在をふみしめて未来を望もう 赤旗 NHK報道に事実のわい曲 赤旗

自分の人間形成に目を向けるところから始まる 全学連中央執  行委員会『WHAT S THE CAMPUS LIFE?』

自分自身に注目 祖国と学生のために

日本の青年にとっての大切な識見 日本民主青年同盟『浪人時  代を有意義で充実した青春に』

いま,現在を生きる気持 月刊健康 談話 赤旗

詩集『ながれ』によせて 高原 429

歴史の闇と認識と(対談) ゆきのした 295

道他赤木健介編『詩集起点』ベルデ出版

友へ 坂本清泉追悼集『清泉 道ひとすじ』

会員消息 会員消息(四高五十会) 2

歴史をっくる 赤旗

戦後教育改革の精神:矢内原忠雄にそくして  (名古屋大学教育学部)6

教育改革研究

(24)

1987・03 1987・04 1987●04。01 1987・06 1987・07・01 1987・08 1987・08 1987・10 1988年 1988・02 1988・02 1988・03 1988・05

1988●05・20

1988・11・26

1989年 1989・01 1989・01 1989・03 1989・05●21 1989・10 1990年 1990・03 1991年 1991・02

会員消息 会員消息(四高五十会) 3 新入生の諸君へ 赤旗・号外

談話 赤旗

知的廉直なくして人格なし 社会科教育

書評・畠山英高『臨教審と大学の危機』 民主青年同盟新聞 第26回ソビエト教育学研究会夏季講座宣伝文

書評・観雄二『わすれられた命の詩』子どもと教育 美しい人子どものしあわせ411

っぼみ 起点 106

愛という知性 日本の学童ほいく 150 会員消息 会員消息(四高五十会)4

教育の機会均等(第三条) 宗像誠也編『新装版教育基本法』

 新評論

教師という仕事 教師 教育を考える会『教職をめざす君へ」

  福村出版

子どもと教育を守るとは 本木・関原・扇・興野・西新井地域  子どもと教育を守る会『十周年記念誌』

同時代の問題に真正面から取り組む知性を子どもと教育181 五十年間往来のこと 女性のひろば 119

会員消息 会員消息(四高五十会)5

一九八九年二月二四日 わだっみのこえ 88

民族の将来と教育改革 浜林他編『教育改革を問う」大月書店

会員消息 会員消息(四高五十会) 6

『きけわだっみのこえ』をいかに聴くか 中京大学社会学部紀

 要 5−2

(25)

1991・03 1991・06 1991・07

1991。11・17 1992年

1992・02●10 1992・03 1992●07・11

1992●07・28

1992●07・28

1992・07

1992・09

1992・09 1993年 1993・03 1993・04 1993・07

1993・09 1994年 1994・03 1994●05・30

五十嵐顕・論文目録 147

会員消息 会員消息(四高五十会)7 健康の土台 月刊健康

むりに死んではあかん,むりに殺してはあかん:出征にさいし  て私にくれた母のことば 学習の友

木村久夫の遺書の問題提起 わだっみのこえ 93

テレジン収容所の人間的源泉 テレジン通信 2 韓国の友への手紙 会員消息(四高五十会)8

フリードル・ディッカー=ブランディズについて テレジン通  信 7

絵のうしろにフリードル・ディッカー=ブランディズ パンフ  レット『テレジン収容所の幼い画家たち展』

解放と克服,戦争と平和:子どもの絵の意味するもの 『テレ  ジン』(テレジン収容所の幼い画家たち展名古屋実行委員会)

木村久夫の遺書における「全日本国民の遠い責任」 わだつみ  のこえ 94

木村久夫の遺書における「全日本国民の遠い責任」 ヒロシマ  ナガサキを考える 44

歴代事務局長の回顧 教育学研究 59−3

ドイッ語 会員消息(四高五十会) 9

赤木健介先生の悲しみと愛 赤木健介追悼集

テレジンの子どもの絵とフリードル・ディッカー=ブランディ  ズ先生 テレジン収容所の幼い画家たち展名古屋実行委員会  記録集

侵略主義を批判した思想 『あたらしい歴史』 3 大月書店

こぶしの花 会員消息(四高五十会) 10 そよ風 『浜木綿:宗像なみ子追悼文集』

(26)

1994・08 1994・10 1995年 1995・03 1995・05 1995・06

1995・09

『きけわだっみのこえ』をいかに聴くか 感想 梢 6

作文と教育

他人の死の悲しみ 月刊健康

「わだっみのこえ」をいかに聴くか人間と教育

第三中隊の日日 『雲山万里:南方軍幹部候補生隊の活動と戦  後五十年の回顧』

審判 『教育学年報』第4号・付録 世織書房

不詳のもの 1979●05●24 1980・10 1971・04・05 1988・09・25

学生新聞(原稿)

教育学部史随想:教育行政学科『東京大学教育学部30年史』

私の学生時代の読書 東京大学新聞(原稿)

人間の解放と学童保育:1987年研究大会の印象から (原稿)

父兄負担の教育費についての一考察 学校経営(第一法規)

 1−3

コロンビア区の教育調査報告ホ教育調査 1−6 地方教委と教育長に望む*新しい教室 8−4

財政の見地から六・三制問題を検討する カリキュラム 34

参照

関連したドキュメント

   ︵大阪讐學會雑誌第十五巻第七號︶

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東京都 資源循環推進部 古澤課長 葛飾区 環境部 五十嵐課長. 神奈川県 環境農政局 環境部 加藤部長 広島県

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