ねやがわ
広報
特集
こどもの日イベント
特
集
子
ど
も
の
笑
顔
を
守
る
8
平成28年
(2016年)
No.1361
次
代
を
担
う
子
ど
も
た
ち
は
か
け
が
え
の
な
い
宝
で
す
。
子
ど
も
が
安
全
で
心
豊
か
に
、
そ
し
て
笑
顔
で
成
長
で
き
る
よ
う
、
地
域
社
会
全
体
で
子
ど
も
た
ち
を
大
切
に
守
り
育
て
る
取
り
組
み
を
進
め
て
い
ま
す
。
子
ど
も
の
笑
顔
を
守
◆ダンスの練習もできるよ
大きな鏡があるから、ダンスや一発 芸などなんでも練習できるスペース もあります!
◆自習室は冷暖房完備
ゆったりと勉学に励むことがで きますよ。参考書も自由に使って ください。
スマイルに防音のスタジオがで きました。楽器演奏や歌の練習な どに利用してください。
みんなとゲームをしたり、マ ンガを読んだり、ゴロゴロもで きちゃう!
「スマイル」「ハピネス」
ならこんなことができる!
スマイルの相談室です。悩みや 相談事があるときは、いつでも来 てください。
スタジオ
相談室
〇住 所 池田西町24番5号
市立池の里市民交流センター2階 〇電話番号 838・0195
「スマイル」
拡充
8月1日(月)から毎日開室! 活動時間も午後8時まで延長!
防音のスタジオなど新しい設備が増えました。
府 道 京 都 守 口 線
至
京
都
京
阪
電
車
消
費
生
活
セ
ン
タ
ー
寝
屋
川
市
駅
西小学校 産業
振
興
セ
ン
タ
ー
産
業
振
興
セ
ン
タ
ー
第二中学校
京阪バス車庫 府
道
木
屋
門
真
線
寝
屋
川
寝
屋
川
N 府 道 京 都 守 口 線
市道池田秦線
府
道
木
屋
門
真
線
総合センター・ 保健福祉センター
◆
設
置
場
所
◆
スタジオ 自習室 活動室
相談室 拡充場所
休憩室 居場所スペース 2
居場所 スペース ◆
見
取
り
図
◆
地
域
の
な
か
で
安
心
し
て
過
ご
せ
る
場
所
と
し
て
、
「
青
少
年
の
居
場
所
」
づ
く
り
を
推
進
し
て
い
ま
す
。
市
内
在
住
・
在
学
の
中
学
生
か
ら
お
お
む
ね
30
歳
ま
で
の
青
少
年
が
気
軽
に
立
ち
寄
れ
る
と
こ
ろ
で
す
。
8
月
か
ら
拡
充
・
新
設
さ
れ
、
フ
ル
オ
ー
プ
ン
し
ま
す
。
問
青
少
年
課
~
青
少
年
の
居
場
所
~
ハピネス・スマイル 開所日時
〇平 日 月~金(祝日を除く)…午後3時~8時
〇学校休業日 土・日・祝日、春・夏・冬休みなど…正午~午後8時 〇休 館 日 スマイルのみ第4月曜日
「ハピネス」
オープン
〇住 所 八坂町28番13号
市立こどもセンター3階
〇設 備 居場所スペース・マルチスペースなど
至
総
合
セ
ン
タ
ー
至京都 中央子ども
家庭センター
至大阪
市道 池田秦線
国
道
1
7
0
号
国
道
1
7
0
号
消
費
生
活
セ
ン
タ
ー
市
役
所
寝屋川 保健所
寝 屋 川 市
駅 N
寝
屋
川
寝
屋
川
ハピネス ◆
設
置
場
所
◆
N
ew
!
N
ew
!
個人・団体利用可
深
夜
防
犯
パ
ト
ロ
ー
ル
を
行
っ
て
い
ま
す
昔
の
よ
う
に
お
と
な
が
近
所
の
子
ど
も
た
ち
を
気
に
か
け
、
子
ど
も
を
犯
罪
か
ら
守
る
た
め
、
啓
発
ポ
ス
タ
ー
を
各
公
共
施
設
な
ど
に
掲
示
し
て
い
ま
す
。
常
に
お
と
な
が
子
ど
も
を
見
守
っ
て
い
く
ま
ち
へ
、
地
域
の
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
問
青
少
年
課
子ども
の笑顔を守る
子ども
子ども
の
安 全
を 守 り ま す
地
域
で
の
活
動
が
難
し
い
深
夜
・
明
け
方
の
時
間
帯
に
子
ど
も
を
犯
罪
か
ら
守
る
た
め
、小
・
中
学
生
の
夏
休
み
期
間
に
防
犯
パ
ト
ロ
ー
ル
を
行
い
、
子
ど
も
に
対
し
声
か
け
な
ど
を
行
っ
て
い
ま
す
。
▽
期
間
8
月
21
日
(
日
)
ま
で
▽
時
間
帯
午
前
0
時
~
6
時
ま
で
▽
方
法
市
の
委
託
業
者
に
よ
り
青
色
回
転
灯
を
装
着
し
た
車
両
2
台
に
よ
り
実
施
問
危
機
管
理
室
各
小
学
校
区
、
自
治
会
・
P
T
A
・
防
犯
委
員
な
ど
地
域
の
住
民
で
、「
子
ど
も
の
安
全
見
守
り
隊
」
を
組
織
し
、
子
ど
も
た
ち
の
安
全
確
保
の
た
め
、
登
下
校
時
の
見
守
り
活
動
や
、
地
域
パ
ト
ロ
ー
ル
カ
ー
に
よ
る
巡
回
パ
ト
ロ
ー
ル
を
行
っ
て
い
ま
す
。
問
青
少
年
課
子
ど
も
の
安
全
見
守
り
隊
おせっかいをやきまっせ!!
子
ど
も
の
安
全
を
見
守
る
神
保
功
さ
ん
「
お
っ
ち
ゃ
ん
、お
は
よ
う
」
「
お
は
よ
う
。
気
イ
つ
け
て
行
き
や
」
市
立
成
美
小
学
校
区
で
「
子
ど
も
の
安
全
見
守
り
隊
」
の
活
動
を
続
け
る
神
保
功
さ
ん
(
71
歳
・
錦
町
)
=
写
真
=
は
、
今
日
も
元
気
に
街
頭
に
立
っ
て
い
ま
す
。
神
保
さ
ん
は
定
年
後
、「
子
ど
も
た
ち
を
守
り
た
い
」
と
、
登
下
校
時
に
街
頭
に
立
っ
て
き
ま
し
た
。
以
来
、
11
年
間
、
見
守
り
隊
の
仲
間
も
増
え
、
学
校
と
地
域
に
欠
か
せ
な
い
存
在
に
。
声
を
掛
け
、
見
守
っ
て
き
た
子
ど
も
た
ち
は
、
大
学
生
や
社
会
人
に
な
り
ま
し
た
。
「
恥
ず
か
し
が
っ
て
い
た
子
ど
も
が
、
向
こ
う
か
ら
声
を
掛
け
て
く
れ
る
よ
う
に
な
る
の
が
う
れ
し
い
。
や
め
る
に
や
め
ら
れ
な
く
な
り
ま
し
た
」
子
ど
も
た
ち
か
ら
は
、
バ
レ
ン
タ
イ
ン
デ
ー
や
卒
業
式
に
感
謝
の
手
作
り
チ
ョ
コ
レ
ー
ト
な
ど
が
届
く
そ
う
で
す
。
「
体
の
許
す
か
ぎ
り
、
見
守
り
隊
を
続
け
た
い
で
す
ね
」
成
美
小
学
校
に
通
う
1
年
生
と
4
年
生
の
孫
も
「
ジ
イ
ジ
、
が
ん
ば
っ
て
や
」
と
応
援
し
て
く
れ
ま
す
こんな様子
こんな様子
は あ り ま せ ん か ?
子 ど も
に
子ども
の笑顔を守る
子 ど も
の
未 来
を
育 て ま す
市内在住・在職・在学などの中学 生以上の若者を対象に、市のこれま でやこれからについて自由に語り合 う会議を開きます。
<若者会議を見学できます>
○日時 8月9日(火)午後1時 30分~4時30分(受付は 午後1時から)
○場所 市立市民会館2階第1会 議室
申込 当日直接(先着順) ※席は数に限りがあります。
問 企画政策課 異年齢集団の体験を通して、生きる力と
リーダー性を育む社会教育活動です。小 学生クラブ、中高生クラブ、ユースクラブ があり、仲間づくりを通してコミュニケー ション力を身
につけ、将来 の寝屋川市の 担い手となる リーダーの養 成を行ってい ます。
問 青少年課
ねやがわ若者会議
寝屋川リーダーズ
市内全中学校の生徒会執行部が 集まり、学校生活を始め、市をより 良くしていくために何ができるのか を考え、活動を行っています。 毎年夏には「いじめ撲滅劇」を 上演し、その取り組みのなかでい じめについて話し合っています。 このような活動をとおして、自 分たちの問題について自分たちで 考え、解決できるよう子どもたち の自主性を育てています。
問 教育指導課
中学生サミット
次代を担う子どもたち誰もが輝き、未来に向かって歩むことができるよう、 青少年の健全育成を推進しています。
いじめのサイン「守ってあげたい」の サービスの提供
携帯電話やパソコンからアクセスし、いじ めの兆候への気づきを促し、相談につなげる ことを目的とするサービスです。児童生徒本 人のほか、家族の人も利用で
きます。
右のQRコードを読み取っ て利用してください。
登
校
時
間
に
な
る
と
頭
痛
、
腹
痛
な
ど
を
訴
え
、
登
校
を
渋
る
よ
う
に
な
っ
た
。
学
校
へ
行
き
た
く
な
い
と
言
い
だ
す
こ
と
が
増
え
た
。
帰
り
が
遅
く
な
っ
た
り
、
理
由
を
言
わ
ず
外
出
す
る
よ
う
に
な
っ
た
。
体
や
持
ち
物
の
外
か
ら
は
見
え
な
い
部
分
に
落
書
き
が
さ
れ
て
い
る
。
衣
服
が
汚
れ
て
い
た
り
、
け
が
を
し
て
帰
宅
し
た
り
す
る
こ
と
が
多
く
な
っ
た
。
持
ち
物
が
な
く
な
っ
た
り
、
壊
さ
れ
た
り
し
て
い
る
。
18
歳
未
満
の
子
ど
も
お
よ
び
保
護
者
を
対
象
に
、
子
ど
も
に
つ
い
て
の
い
ろ
い
ろ
な
相
談
を
受
け
付
け
て
い
ま
す
。
臨
床
心
理
士
を
増
員
し
、
相
談
体
制
の
充
実
に
取
り
組
ん
で
い
ま
す
。
発
達
検
査
な
ど
も
受
け
付
け
ま
す
。
児
童
虐
待
は
子
ど
も
へ
の
人
権
侵
害
で
、
保
護
者
も
子
ど
も
も
傷
つ
く
も
の
で
す
。
虐
待
を
受
け
て
い
る
と
思
わ
れ
る
子
ど
も
に
気
づ
い
た
と
き
や
、
虐
待
を
し
て
し
ま
い
そ
う
な
と
き
は
迷
わ
ず
相
談
し
て
く
だ
さ
い
(
秘
密
は
厳
守
し
ま
す
)。
子
ど
も
・
い
じ
め
に
つ
い
て
の
相
談
児
童
虐
待
に
つ
い
て
の
相
談
相 談
月~金曜日の午前9時~午後5時 30 分(祝日・年末年始を除く、予約 が必要)にこどもを守る課(こども 相 談 担 当、 池 田 西 町 28 番 22 号 市 立 総 合 セ ン タ ー 内 ☎ 838・0181)・ 児童虐待についての相談(☎ 838・ 0466)・こども専用フリーダイヤル (☎ 0120・7830・66)。
相 談
相 談
し て く だ さ い
ねやがわ
広報も く じ
2
7
13
40 41 42 44
47
特集
「子どもの笑顔を守る」
トピックス
市職員を募集
市自転車安全利用条例を改正 乳児用防災用品を贈ります ほか
インフォメーション
・市からのお知らせ…………13
・安全・安心………19
・税・保険・年金………20
・健康・福祉………22
・人権………29
・子育て・教育………29
・アウトドア・スポーツ……33
・文化・交流………36
公共機関・団体 市民情報ひろば
地域で子育て(子育てイベントの案内) フォトニュース
議会だより
「広報ねやがわ」アンケートの結果
今月の表紙
7月2日に成 田南 町 で 行 われ た 「どろリンピック」。町なかの田んぼ に、子どもたちの歓声が弾けました。
納 期 限 の お 知 ら せ
~忘れずに納めましょう~★市民税・府民税(普通徴収)
第2期(市民税課)………8月31日
★国民健康保険料(保険事業室)…………8月31日
★後期高齢者医療保険料(保険事業室)…8月31日
★保育所保育料(保育課)………8月31日
★介護保険料(高齢介護室)………8月31日
★留守家庭児童会保育料(青少年課)………8月31日
<口座振替が便利です>
市民税・府民税や固定資産税・都市計画税、軽自動車税は、納期限日に自動で口座から引き落として 納税する口座振替が利用できます。口座振替は納税課、課税内容は各担当課に問い合わせてください。
8
平成28年 (2016年)
ト
ピ
ッ
ク ス
ト
ピ
ッ
ク
ス
大切なお知らせ
大
切
な
命
の
誕
生
を
祝
う
と
と
も
に
、
次
代
の
市
を
担
う
か
け
が
え
の
な
い
財
産
で
あ
る
子
ど
も
た
ち
の
命
を
守
り
、
笑
顔
を
守
る
取
り
組
み
と
し
て
、
非
常
時
に
役
立
つ
乳
児
用
防
災
用
品
セ
ッ
ト
を
贈
り
ま
す
。
▽
配
布
開
始
時
期
8
月
29
日(
月
)
▽
配
布
場
所
市
民
課
(
戸
籍
届
出
窓
口
)
▽
対
象
平
成
28
年
4
月
1
日
~
29
年
3
月
31
日
生
ま
れ
で
、
出
生
時
に
市
に
住
民
登
録
を
し
た
乳
児
が
い
る
世
帯
▽
贈
呈
方
法
母
子
手
帳
に
出
生
届
出
済
証
明
を
受
け
た
と
き
に
渡
し
ま
す
(
母
子
手
帳
を
持
っ
て
い
な
い
と
き
は
、
後
日
証
明
を
受
け
る
と
き
に
渡
し
ま
す
)
∧
贈
呈
開
始
前
に
出
生
し
て
い
る
と
き
∨
9
月
以
降
に
行
わ
れ
る
市
の
4
か
月
健
診
時
に
贈
り
ま
す
。
当
日
持
ち
帰
る
こ
と
が
で
き
な
い
と
き
は
、
後
日
、
市
民
課
で
受
け
取
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
母
子
手
帳
が
必
要
で
す
。
∧
夜
間
休
日
に
届
け
出
し
た
と
き
∨
後
日
、
母
子
手
帳
に
出
生
届
出
済
証
明
を
受
け
る
と
き
に
、
市
民
課
で
受
け
取
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
∧
ほ
か
の
市
区
町
村
で
の
届
け
出
な
ど
、
出
生
届
の
と
き
に
持
ち
帰
る
こ
と
が
で
き
な
か
っ
た
と
き
∨
市
民
課
で
受
け
取
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
母
子
手
帳
が
必
要
で
す
。
※
詳
し
く
は
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
「
市
民
課
」
を
見
て
く
だ
さ
い
。
問
市
民
課
(
総
務
担
当
)
連
日
非
常
に
暑
い
日
が
続
い
て
い
ま
す
。熱
中
症
に
注
意
が
必
要
で
す
。
こ
ま
め
に
水
分
・
塩
分
を
と
る
こ
と
や
外
出
時
に
は
帽
子
を
着
用
す
る
な
ど
暑
さ
を
し
の
ぐ
工
夫
を
す
る
と
と
も
に
、
屋
内
に
お
い
て
も
扇
風
機
や
エ
ア
コ
ン
を
利
用
し
て
高
温
多
湿
を
避
け
る
な
ど
熱
中
症
を
予
防
し
、
暑
い
夏
を
乗
り
切
り
ま
し
ょ
う
。
さ
て
、
ス
ポ
ー
ツ
の
祭
典
、
リ
オ
デ
ジ
ャ
ネ
イ
ロ
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
・
パ
ラ
リ
ン
ピ
ッ
ク
の
開
幕
が
近
づ
い
て
き
ま
し
た
。
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
・
パ
ラ
リ
ン
ピ
ッ
ク
で
は
、
世
界
の
ト
ッ
プ
ア
ス
リ
ー
ト
た
ち
が
自
分
自
身
の
限
界
に
挑
み
、
世
界
の
頂
点
を
目
指
し
た
熱
い
戦
い
が
繰
り
広
げ
ら
れ
、
毎
回
多
く
の
感
動
や
素
晴
ら
し
い
記
録
が
生
ま
れ
て
い
ま
す
。
私
は
こ
れ
ま
で
競
技
を
問
わ
ず
、
日
本
代
表
選
手
を
応
援
し
て
き
ま
し
た
が
、
大
阪
府
で
代
表
合
宿
を
行
っ
て
い
た
シ
ン
ク
ロ
ナ
イ
ズ
ド
ス
イ
ミ
ン
グ
日
本
代
表
チ
ー
ム
「
マ
ー
メ
イ
ド
ジ
ャ
パ
ン
」
が
、
本
市
に
宿
舎
を
構
え
た
と
い
う
縁
も
あ
り
、
今
回
は
特
に
マ
ー
メ
イ
ド
ジ
ャ
パ
ン
の
活
躍
に
注
目
し
て
い
ま
す
。
6
月
9
日
の
激
励
会
で
は
、
最
高
の
舞
台
で
最
高
の
演
技
を
披
露
す
る
た
め
、
井
村
ヘ
ッ
ド
コ
ー
チ
の
指
導
の
も
と
、
合
宿
中
は
朝
か
ら
夜
ま
で
長
時
間
に
わ
た
る
厳
し
い
練
習
に
励
ん
で
お
ら
れ
る
話
を
聞
か
せ
て
い
た
だ
き
ま
し
た
。
一
日
一
日
を
本
当
に
大
切
に
し
て
い
る
姿
に
本
番
に
か
け
る
思
い
が
ひ
し
ひ
し
と
伝
わ
っ
て
き
ま
し
た
。
シ
ン
ク
ロ
ナ
イ
ズ
ド
ス
イ
ミ
ン
グ
は
2
人
で
演
技
を
行
う
「
デ
ュ
エ
ッ
ト
」
と
8
人
で
演
技
を
行
う
「
チ
ー
ム
」
の
2
種
目
が
行
わ
れ
、
日
本
代
表
チ
ー
ム
は
そ
れ
ぞ
れ
に
出
場
し
ま
す
。
合
宿
を
と
お
し
て
演
技
に
磨
き
を
か
け
成
長
し
た
力
を
全
て
出
し
切
っ
て
、
一
番
輝
く
メ
ダ
ル
を
手
に
し
た
満
面
の
笑
顔
が
見
ら
れ
る
こ
と
を
大
い
に
期
待
し
、
熱
い
声
援
を
送
り
た
い
と
思
い
ま
す
。
「
が
ん
ば
れ
、
マ
ー
メ
イ
ド
ジ
ャ
パ
ン
!
リ
オ
で
咲
か
せ
満
開
の
笑
顔
の
華
!
」
北
川
市
長
笑
顔
だ
よ
り
の
乳児用
防災用品
を
出生の記念に…
贈ります
▽
採
用
予
定
職
種
・
受
験
資
格
な
ど
左
の
表
の
と
お
り
▽
試
験
日
時
・
場
所
9
月
18
日
(
日
)
午
前
9
時
30
分
(
集
合
)
、
大
阪
電
気
通
信
大
学
寝
屋
川
市
駅
前
キ
ャ
ン
パ
ス
(
早
子
町
)
※
試
験
案
内
は
8
月
1
日
(
月
)
か
ら
人
事
室
で
配
布
し
ま
す
。
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
「
人
事
室
」
か
ら
も
ダ
ウ
ン
ロ
ー
ド
で
き
ま
す
。
申
込
8
月
24
日
午
前
9
時
~
9
月
6
日
午
後
5
時
30
分
に
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
「
人
事
室
」
※
原
則
、
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
で
申
し
込
ん
で
く
だ
さ
い
。
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
で
申
し
込
み
で
き
な
い
人
は
問
い
合
わ
せ
て
く
だ
さ
い
。
問
人
事
室
(
〒
572
―
8
5
5
5
本
町
1
番
1
号
)
採用職種 受 験 資 格 採用
予定 人数 区分 年齢要件(生年月日) そ の ほ か
行
政
職
事
務
系
大
学
卒
平成元年4月2日以降に 生まれた人
学校教育法による大学を卒業した人(平成29年3月卒 業見込みを含む)
※学部・学科は問いません
12人
短
大
・
高
専
卒
平成3年4月2日以降に 生まれた人
学 校 教 育 法 による短 期 大 学 、高 等 専 門 学 校また は 修 業 年 限2年 以 上 の 専 修 学 校 の 専 門 課 程 を 卒 業した 人( 平 成 2 9 年3月卒 業 見 込 みを含む) ※学科などは問いません(区分における「大学卒」該
当者を除く)
高
校
卒
平成5年4月2日~11年 4月1日に生まれた人
学校教育法による高校を卒業した人(平成29年3月卒 業見込みを含む)または高校卒業程度の知識をもつ人 (中学校卒業を含む)
※学科などは問いません(区分における「大学卒」「短
大・高専卒」該当者を除く)
土
木
系
昭和61年4月2日以降に 生まれた人
学校教育法による大学、短期大学、高等専門学校また は修業年限2年以上の専修学校の専門課程を卒業し た人(平成29年3月卒業見込みを含む)で、土木に関 する専門課程を修了した人
4人
保
育
士
兼
幼
稚
園
教
員
平成元年4月2日以降に 生まれた人
「保育士(国家戦略特別区域限定保育士を含む)の資 格」及び「幼稚園教諭の1種免許または2種免許」の両
方をもつ人(平成29年3月取得見込みを含む) 4人
福
祉
系
昭和61年4月2日以降に
生まれた人 「社会福祉士の資格」をもつ人(平成29年3月取得見込みを含む) 5人
保
健
師
昭和61年4月2日以降に
生まれた人 「保健師の免許」をもつ人(平成29年3月取得見込みを含む) 5人
職員の募集内容
※性別・国籍は問いません。
▽
日
時
8
月
16
日
(
火
)
午
前
10
時
~
正
午
(
受
付
は
午
前
9
時
30
分
~
10
時
)・
午
後
2
時
~
4
時
(
受
付
は
午
後
1
時
30
分
~
2
時
)
▽
場
所
市
役
所
議
会
棟
4
階
第
1
委
員
会
室
(
受
付
)
▽
内
容
市
の
概
要
や
仕
事
、
職
員
採
用
な
ど
に
つ
い
て
の
説
明
・
ブ
ー
ス
形
式
の
質
疑
応
答
な
ど
▽
対
象
平
成
28
年
度
実
施
(
平
成
29
年
度
採
用
)
市
職
員
採
用
試
験
の
受
験
申
し
込
み
を
検
討
し
て
い
る
人
、
午
前
・
午
後
各
1
0
0
人
(
申
込
順
)
申
込
8
月
1
日
午
前
9
時
~
14
日
午
後
5
時
30
分
に
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
「
人
事
室
」
か
ら
リ
ク
ナ
ビ
※
リ
ク
ナ
ビ
で
申
し
込
み
で
き
な
い
人
(
高
校
生
な
ど
)
は
住
所
、
氏
名
、
電
話
番
号
、
最
終
学
歴
(
平
成
29
年
3
月
卒
業
見
込
み
を
含
む
)
を
書
い
て
、
8
月
12
日
(
金
)
=
必
着
=
ま
で
に
郵
送
で
人
事
室
(
〒
572
―
8
5
5
5
本
町
1
番
1
号
)
問
人
事
室
説
明
会
説
明
会
職
員
採
用
職
員
採
用
市 職 員
市 職 員
市 職 員
ト
ピ
ッ
ク ス
ト
ピ
ッ
ク
ス
大切なお知らせ市 自 転 車 安 全 利 用 条 例
を
改 正
自転車保険の加入義務化
自転車利用者が損害賠償責任を負ったときの経済的 負担の軽減と、被害者の保護のため、自転車損害賠償 保険の加入が義務化されました。
~保険に加入しましょう~
<高額賠償事例>
賠償額
9,521
万円
男子小学生(11 歳)が夜間、 自転車で帰宅途中に歩行中の 女性(62 歳)と正面衝突。 女性は頭蓋骨骨折などで意 識が戻らず、監督責任を問わ れた親に賠償命令。
高齢者ヘルメット着用
65歳以上の高齢者が自転車に乗車 するときはヘルメットを着用し、自 分の身を守りましょう。
ヘルメットは自転車で転倒したと きに頭部を守ってくれます。
※13歳未満の児童、幼児が自転車に乗車 するときは、道路交通法により保護者 がヘルメットをかぶらせるよう努めな ければなりません。
自転車の点検及び整備
反射器材の装着、タイヤ の 空 気 圧 や ブ レ ー キ の 効 きなどの自己点検のほか、 異常を感じたときには、販 売業者の点検整備を受けま しょう。
自転車保険の種類 保険の概要
個人賠償 責任保険
自転車向け保険 自転車事故に備えた保険
自動車保険の特約 自動車保険の特約で付帯した保険
火災保険の特約 火災保険の特約で付帯した保険
傷害保険の特約 傷害保険の特約で付帯した保険
共 済 全労済・市民共済など
団体保険
会社等の団体保険 団体の構成員向けの保険
PTAの保険 PTAや学校が窓口となる保険
TSマーク付帯保険 自転車の車体に付帯した保険
クレジットカードの
付帯保険 カード会員向けに付帯した保険
自転車保険の種類・概要一覧
∧
お
も
な
改
正
内
容
∨
○
自
転
車
損
害
賠
償
保
険
な
ど
へ
の
加
入
の
義
務
化
○
高
齢
者
の
自
転
車
利
用
時
に
お
け
る
自
転
車
乗
車
用
ヘ
ル
メ
ッ
ト
の
着
用
の
努
力
義
務
○
自
転
車
の
側
面
へ
の
反
射
器
材
の
装
着
の
努
力
義
務
自
転
車
保
険
の
種
類
・
概
要
に
つ
い
て
は
、
下
の
表
の
と
お
り
で
す
。
※
詳
し
く
は
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
「
道
路
交
通
課
」
を
見
て
く
だ
さ
い
。
4
月
1
日
に
「
大
阪
府
自
転
車
の
安
全
で
適
正
な
利
用
の
促
進
に
関
す
る
条
例
」
が
施
行
さ
れ
た
こ
と
な
ど
に
よ
り
、
市
自
転
車
安
全
利
用
条
例
を
7
月
1
日
に
改
正
し
ま
し
た
。
問
道
路
交
通
課
携帯電話で メールしながら携帯電話で
メールしながら 差しながら差しながら傘を傘を 大音量※で
音楽等を 聴きながら 大音量※で 音楽等を 聴きながら
これらの
ながら運転
ながら運転
は
禁止行為
禁止行為
です。
事
前
の
準
備
大
地
震
が
発
生
し
た
と
き
に
備
え
、
建
物
の
耐
震
化
や
、
家
の
な
か
の
家
具
転
倒
防
止
対
策
を
す
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
地
震
発
生
時
の
行
動
地
震
が
発
生
し
た
と
き
は
パ
ニ
ッ
ク
に
な
っ
て
慌
て
て
外
に
飛
び
出
す
の
は
危
険
で
す
。
屋
根
瓦
や
ガ
ラ
ス
の
破
片
が
落
ち
て
く
る
こ
と
が
あ
る
か
ら
で
す
。
揺
れ
が
収
ま
り
、
身
の
安
全
が
確
認
で
き
た
ら
、
コ
ン
ロ
や
ス
ト
ー
ブ
な
ど
の
火
を
消
し
、
ガ
ス
の
元
栓
を
閉
め
、
電
気
の
ブ
レ
ー
カ
ー
も
落
と
し
ま
し
ょ
う
。
パ
ニ
ッ
ク
に
な
ら
ず
、
冷
静
に
判
断
し
行
動
し
て
く
だ
さ
い
。
避
難
所
開
設
後
は
家
庭
内
備
蓄
品
な
ど
を
持
っ
て
避
難
し
ま
し
ょ
う
。
避
難
所
な
ど
か
ら
自
宅
に
戻
る
と
き
ど
う
し
て
も
自
宅
に
戻
る
必
要
が
あ
る
と
き
は
二
次
災
害
を
防
ぐ
た
め
、
最
新
の
地
震
情
報
や
建
物
の
安
全
性
を
確
認
し
た
後
に
自
宅
に
戻
る
よ
う
に
し
ま
し
ょ
う
。
※
応
急
危
険
度
判
定
な
ど
で「
危
険
」、「
要
注
意
」
と
判
定
さ
れ
た
と
き
は
、
建
築
士
な
ど
の
専
門
家
に
相
談
を
し
て
く
だ
さ
い
。
生
活
再
建
に
向
け
て
地
震
の
後
は
、
罹
(
り
)
災
証
明
書
発
行
の
た
め
の
被
害
認
定
調
査
が
行
わ
れ
る
こ
と
が
あ
り
ま
す
が
、
す
ぐ
に
調
査
が
行
わ
れ
る
と
は
限
り
ま
せ
ん
。調
査
の
前
に
、
応
急
の
措
置
を
含
め
た
修
繕
な
ど
を
行
う
と
き
に
は
、
被
害
の
状
況
な
ど
を
写
真
な
ど
で
記
録
し
て
お
く
こ
と
も
重
要
で
す
。
用語解説
<応急危険度判定>地震後の余震などによる二次被 害を未然に防ぐため、被災した建 物の被害状況を確認し、その建築 物が使用できるか否かの判定・表 示を応急的に行うこと
<被害認定調査>
地震や風水害などの自然災害に より被害にあった住宅について、 内閣府の定める「災害の被害認定 基準」などに基づき、全壊、半壊 などの被害の程度を認定する調査
応
急
危
険
度
判
定
の
た
め
市
職
員
2
人
、
被
害
認
定
調
査
の
た
め
市
職
員
1
人
を
派
遣
し
ま
し
た
。
現
地
で
経
験
し
た
地
震
災
害
時
の
課
題
や
注
意
点
に
つ
い
て
、
日
頃
か
ら
心
掛
け
る
こ
と
を
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
問
ま
ち
づ
く
り
指
導
課
・
危
機
管
理
室
学
ぶ
学
ぶ
か
ら
震
地
熊
本
「危険」と判定された住宅
◀現地調査状況
ト
ピ
ッ
ク ス
ト
ピ
ッ
ク
ス
大切なお知らせ市内産業の振興を推進する事業として、学生を対象にビジネス プランを募集します。
○応募部門 ①工業(ものづくり)②商業③農業④協働(各分野 連携)⑤中高生部門(テーマあり)
※アイデアのみではなく、事業化に向 けて具体性のあるビジネスプランを 募集します。
○対象 学校法人大阪電気通信大学、 学校法人常翔学園、学校法 人聖母女学院、学校法人同志 社、公立大学法人大阪府立大 学、学校法人関西医科大学、 学校法人大阪国際学園、学校 法人大阪音楽大学の学生(個 人またはグループ)
○募集期間 8月1日~9月30日 ※申込方法など詳しくは市ホームペー
ジ「募集情報」を見てください。
申込・問 産業振興室
出
店
や
舞
台
出
演
を
募
集
し
ま
す
。
▽
日
時
10
月
16
日
(
日
)
午
前
9
時
…
開
会
式
=
雨
天
中
止
▽
場
所
打
上
川
治
水
緑
地
∧
満
腹
コ
ー
ナ
ー
∨
▽
対
象
売
り
上
げ
の
全
て
を
活
動
資
金
に
充
当
す
る
市
内
ス
ポ
ー
ツ
サ
ー
ク
ル
・
社
会
教
育
団
体
・
福
祉
団
体
▽
募
集
店
舗
20
店
舗
(
申
し
込
み
が
多
い
と
き
は
抽
選
)
▽
出
店
内
容
ア
ル
コ
ー
ル
を
除
く
飲
食
物
の
販
売
(
食
べ
物
は
1
店
舗
2
種
類
ま
で
、
飲
み
物
類
の
同
時
販
売
は
可
)
※
①
火
気
使
用
の
と
き
は
消
火
器
が
必
要
②
発
電
機
・
机
な
ど
は
レ
ン
タ
ル
が
あ
り
ま
す
。
▽
出
店
料
6
0
0
0
円
(
テ
ン
ト
代
・
衛
生
費
を
含
む
)
申
込
所
定
の
申
込
用
紙(
電
話
で
請
求
)
を
直
接
ま
た
は
郵
送
で
8
月
23
日
(
火
)
=
必
着
=
ま
で
◎
抽
選
会
・
打
ち
合
わ
せ
…
8
月
30
日
(
火
)
午
後
7
時
、
市
役
所
職
員
会
館
3
階
会
議
室
。
※
代
表
者
は
必
ず
参
加
し
て
く
だ
さ
い
。
∧
舞
台
演
技
参
加
者
募
集
∨
▽
時
間
午
前
10
時
~
午
後
3
時
(
1
団
体
5
分
~
15
分
程
度
)
▽
内
容
ダ
ン
ス
・
エ
ア
ロ
ビ
ク
ス
・
各
種
演
武
・
体
操
な
ど
の
見
せ
る
ス
ポ
ー
ツ
ま
た
は
会
場
に
い
る
人
が
い
っ
し
ょ
に
楽
し
め
る
演
技
な
ど
▽
対
象
ス
ポ
ー
ツ
団
体
・
サ
ー
ク
ル(
2
人
以
上
)
15
団
体
(
申
し
込
み
が
多
い
と
き
は
抽
選
)
▽
舞
台
の
大
き
さ
9
m
×
9
m
、
高
さ
50
㎝
申
込
所
定
の
申
込
用
紙(
電
話
で
請
求
)
を
直
接
ま
た
は
郵
送
、
F
A
X
で
8
月
30
日
(
火
)
=
必
着
=
ま
で
※
※
問
エ
ン
ジ
ョ
イ
フ
ェ
ス
タ
in
ね
や
が
わ
実
行
委
員
会
事
務
局
(
〒
572
―
8
5
5
5
本
町
1
番
1
号
文
化
ス
ポ
ー
ツ
室
内
☎
8
1
3
・
0
0
7
4
、
X
8
1
3
・
0
0
8
7
)
ベンチャービジネスコンテスト
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ワ ガ ヤ ネ ヤ
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ジ
ョ
イ
フ
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ス
タ
ね
や
が
わ
in
2016
納
税
者
が
パ
ソ
コ
ン
や
ス
マ
ー
ト
フ
ォ
ン
な
ど
を
利
用
し
、
申
告
書
の
作
成
や
市
民
税
・
府
民
税
な
ど
の
税
額
計
算
が
で
き
る
申
告
書
作
成
シ
ス
テ
ム
を
導
入
し
ま
し
た
。
市
民
税
・
府
民
税
の
税
額
計
算
を
行
っ
た
内
容
を
平
成
28
年
度
市
民
税
・
府
民
税
申
告
書
に
し
て
出
力
す
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
27
年
分
の
所
得
税
の
税
額
計
算
お
よ
び
所
得
税
の
還
付
の
有
無
も
確
認
す
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
問
市
民
税
課
申
告
書
作
成
シ
ス
テ
ム
申
告
書
作
成
シ
ス
テ
ム
導
入
導
入
を
を
市
民
税
・
府
民
税
満腹コーナー