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款 項 目
●事業の内容【PLAN】
●事業費の内訳【DO】
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
人 人 人
円 円 円
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円
円 円 円
円 円 円
●担い手の点検【DO】
様式:H27 主な業務の委託状況 一部委託している 委託している場合の委託内容 リサイクルプラザ家具等再生業務等 市民との協働状況 ①全て行政だけで行っている 協働の内容
活動一単位当りのコスト (③÷④)
平成25年度 平成26年度 平成27年度
(実績)
4,006
(実績)4,100
(見込)4,241
単位 (実績)15,823
人
(実績)16,605
人 (見込)17,000
人 (目 標 値 ) 成 果 指 標
○事業で得たい成果を示すもので、受益者(市民)の観点からとらえた具体的な効果や効用。事業の目的とリンクする(アウトカム) 具体的な指標 来場者数
指標の推移 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
単位 (実績)
1,933
点
(実績)1,887
点 (見込)1,900
点 (目 標 値 ) 活 動 指 標
○事業全体の結果を示すもので、具体的な活動量や活動実績(アウトプット) 具体的な指標 展示販売点数
指標の推移④ 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
家具等の修理、清掃
1,834,996
自転車再生業務委託料 自転車の修理、点検、整備、登録
1,263,600
●指標の設定【DO】
(この事業を全体にみて、どれだけ活動して(活動指標)、どれだけの成果(成果指標)が得られたか) 事業費の増減理由
(対前年度比率10%超の場合に記入)
事業費の中の 主な支出項目 (H26決算額)
項 目 概 要 金 額
臨時職員 賃金
3,465,427
家具等再生業務委託料
その他 (売上)
4,017,970
3,774,300
2,760,000
平成26年度 総事業費③の対前年度差額
-8,049
平成26年度 総事業費③の対前年度比率0.1
%減 総事 業 費 ③ の 財 源 内 訳
0
0
0
市費
3,726,319
3,961,941
5,298,500
県からの支出金
使用料・手数料
0
0
0
国からの支出金
0
0
0
事業にかかる人件費②
352,350
354,023
361,500
総事業費③(①+②)
7,744,289
7,736,241
8,058,500
事業費①
7,391,939
7,382,218
7,697,000
事業にかかる人工
0.05
0.05
0.05
事業の対象
(誰(何)のために) ごみを排出する市民、3R(リデュース・リユース・リサイクル)に協力していただける方。
事業の概要
(具体的に何を) ・ごみの中から再生可能な物を整備して展示販売する。・リサイクル作品講習会を開催し、参加者が不用品を利用した物づくりを体験できる。
平成25年度 平成26年度 平成27年度
年度 作成月 平成27年10月
事
事
事
事
業
業
業
業
の
の
の
の
概
概
概
概
要
要
要
要
事業の目的
(どうするために) リサイクル品の展示販売、及びリサイクル作品講習会を行うことにより、ごみの有効利用を積極的に進める。 新實 悟 総合計画施策コード
552
予算科目4
2
6
事業開始年度 平成12
西尾市事務事業評価シート
事務事業
No.
57
事務事業名リサイクルプラザ運営事業
担当課名 環境業務課
●近隣の状況【CHECK】
●市民等からの参考意見等s
●改善案【ACTION】 市民サービス向上に
向けた意見等 (市民等からの参考意見等)
・本のリサイクルを行うと、リサイクル意識の向上が図られるのではないか。 (H27.11月 他課職員の意見)
・展示品の販売を入札にて実施し、開札が1ヶ月に1回であるが、開札をもう少し短い期間に実施し ては。
(H27.11月 他課職員の意見)
今後の改善策 ・リサイクル品展示販売について、開札期間の短縮、本のリサイクル等は、費用対効果の観点から難しいため、リサイクルプラザを有効に活用し、リサイクルの推進とごみ減量の啓発に努め、ごみ の有効利用を積極的に進める。
様式:H27 民間委託または市民協働
拡大の方向性 民間委託に変更しても経費を節減できるとは考えにくい。また、業務の安定的かつ継続的運営を考慮すると委託は無理と考える。
事業全体の課題 リサイクルプラザの存在を知らない方がいるので、もっとPRしていく。
同類事業の
近隣市の実施状況 近隣自治体も同様の事業を行っている。 評価の総合的な
コメント ・展示品の種類、数量とも適正である。・作品講習会は、予約が数日で予定数に達し受付終了となる。
事業の方向性
(評価)
1 今後も、ほぼ現行どおり(事業の内容・規模・手法)進める
(理由) 展示品の種類、数量とも適正であり、現行どおり進めていく。
事業成果が上位施策の目標達成に貢献しているか ○ 受益者負担の割合は適切か ○ 他市町村と比べて上位に位置しているか ◎ サービスの提供方法に公平性を欠いていないか ○ 有
効 性
事業の目的は達成できているか ○ 公 平 性
受益者に偏りはないか ○
事業を継続することで、成果の向上が期待できるか ○ 受益者負担を求めていない、また、求めている状況は適当か ○ 委託等、手段を変更してもコスト削減は期待できないか ○ 事業に対する市民ニーズを把握しているか ○ 事務の手段を工夫しても業務時間は短縮できないか ○
○ 効 率 性
単位コストは、前年を下回っているか ○ 国・県・市・民間との役割分担は適切か ◎ 事業実績や目的に対して費用がかかりすぎていないか ○ 変化する社会情勢の中で、事業の意義は失われていないか ◎
評
評
評
評
価
価
価
価
●個別評価【CHECK】
(評価の見方 ”◎”…適正、”○”…概ね適正、”△”…適正ではない、”―”…いずれにも該当しない)
評 価
評 価 項 目 評価 評 価 項 目 評価
妥 当 性