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免責事項 本プレゼンテーション資料に記載されている株式会社グラファイトデザインの今期の事業内容に関する記述 将来の数値 各種グラフなどは弊社における将来の見通しを示すものです 当該資料の作成にあたっては 経営部門が入手した情報に基づく予測及び判断を基礎としております したがいまして これらの実現につ

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(1)

第24期(2013年2月期)

第24期(2013年2月期)

2012年 10月 15日(月)

株式会社グラファイトデザイン

#7847

第2四半期累計 決算説明会

第2四半期累計 決算説明会

(2)

免責事項

本プレゼンテーション資料に記載されている株式会社グラ

ファイトデザインの今期の事業内容に関する記述、将来の数値、

各種グラフなどは弊社における将来の見通しを示すものです。

当該資料の作成にあたっては、経営部門が入手した情報に基

づく予測及び判断を基礎としております。

したがいまして、これらの実現については、弊社が継続して

事業を展開する上で不可避の潜在的リスクである、経済状況、

新サービスの成否、他社との競争状況などの不確実性を含ん

でいます。

本プレゼンテーションにおいて使用されている商標は、関係

各社の保有する登録商標または出願商標です。

(3)

1.2013年2月期 第2四半期累計の実績

(4)

第2四半期累計の実績(GD単体)

(百万円)

2011年

第2四半期

累計

2012年

第2四半期

累計

2013年

第2四半期

累計

構成比

増減

増減率

売上高

1,146

1,332

1,405

73

5% 増

営業利益

135

226

△ 69

△ 295

経常利益

131

206

△ 83

△ 289

当期純利益

2

△ 3

189

1 3 .5 %

192

(5)

売上構成(GD単体)

0

2 0 0

4 0 0

6 0 0

8 0 0

1 0 0 0

1 2 0 0

1 4 0 0

2010年2月期上期 137 566 21 2011年2月期上期 293 818 34 2012年2月期上期 224 1074 34 2013年2月期上期 153 1206 46 O EM 自社ブランド その他

725

1,146

1,332

1,405

(百万円)

(6)

第2四半期累計の実績(GDI)

(百万円)

2011年

第2四半期

累計

2012年

第2四半期

累計

2013年

第2四半期

累計

構成比

増減

増減率

売上高

229

233

517

284

1 22 % 増

営業利益

△ 73

△ 72

△ 17

55

経常利益

△ 86

△ 74

△ 24

50

当期純利益

△ 86

△ 74

△ 24

50

※2012年2Qレート: 81円/$ 2013年2Qレート: 79円/$

(7)

製品分類別比較(GDI)

(百万円)

0

50

100

150

200

250

300

350

2011.2上期

172

56

2012.2上期

142

90

2013.2上期

348

168

OEM

自社ブランド

229

233

517

※自社ブランドには、カスタム・Coブランドも含まれます。

(8)

第2四半期累計の実績(連結)

(百万円)

2011年

第2四半期

累計

2012年

第2四半期

累計

2013年

第2四半期

累計

構成比

増減

増減率

売上高

1,351

1,528

1,774

246 16% 増

営業利益

63

154

△ 102

△ 256

経常利益

52

133

△ 119

△ 252

当期純利益

5

0.8

182

10.3%

181

(9)

2.2013年2月期の通期見通し

(10)

2013年2月期業績見通し(GD単体)

(百万円)

上期実績

下期

通期

構成比

売上高

3,046

3,595

1,405

1,895

3,300

- 8% 減 8% 増

営業利益

609

952

△ 69

489

420

12.7% 56% 減 31% 減

経常利益

612

955

△ 83

493

410

12.4% 57% 減 33% 減

当期純利益

258

726

189

331

520

15.8% 28% 減 102% 増 対2011 増減率 対2012 増減率

2013年2月期 予想

2012年 2月期 2011年 2月期

(11)

売上構成半期別推移

(百万円) 0 200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800 10.2上期 137 566 21 10.2下期 299 1027 21 11.2上期 293 819 34 11.2下期 409 1433 57 12.2上期 224 1074 34 12.2下期 486 1704 73 13.2上期 153 1206 46 13.2下期 320 1500 75 OEM 自社ブランド 他

(12)

自社ブランド別出荷推移

(本数ベース) 0 5 10 15 20 25 30 2008.2期 2009.2期 2010.2期 2011.2期 2012.2期 2013.2期 万 Tour AD 2013年モデル Tour AD BB シリーズ Tour AD DJ シリーズ Tour AD DI シリーズ Tour AD EV シリーズ Tour AD QUATTRO TECH MID Tour AD QUATTRO TECH

(13)

2013年2月期業績見通し(GDI)

(百万円) 上期実績 下期 通期 増減 増減率 増減 増減率 売上高 548 539 517 233 750 211 39% 増 202 37% 増 営業利益 △ 95 △ 103 △ 17 △ 28 △ 45 58 - 50 - 経常利益 △ 106 △ 104 △ 24 △ 26 △ 50 54 - 56 - 当期純利益 △ 106 △ 104 △ 24 △ 26 △ 50 54 - 56 - 対2011 2013年2月期 予想 2012年 2月期 2011年 2月期 対2012 ※前期実績レート:79円/$ 上期実績レート:79円/$ 下期予想レート:79円/$

(14)

製品分類別比較(GDI)

0

1 00

2 00

3 00

4 00

5 00

6 00

2 0 1 1 . 2 4 8 1   6 7   2 0 1 2 . 2 4 6 0   7 9   2 0 1 3 . 2 予 想 5 3 0 2 2 0 O E M 自 社 ブ ラ ン ド

548

539

750   

(百万円)

(15)

2013年2月期業績見通し(連結)

(百万円)

上期実績

下期

通期

構成比

売上高

3,542

4,055

1,774

2,126

3,900

- 4% 減 10% 増

営業利益

508

843

△ 102

492

390

10.0% 54% 減 23% 減

経常利益

510

846

△ 119

499

380

9.7% 55% 減 25% 減

当期純利益

263

724

182

339

521

13.4% 28% 減 98% 増 対2011 増減率 対2012 増減率 2012年 2月期

2013年2月期 予想

2011年 2月期

(16)
(17)

GDグループ 体制

設計・開発

(本社集中管理) 先端材料入手 研究評価

秩父

本社工場

・国内向OEM ・自社ブランドシャフト

GD

GDI

日本

アジア

市場

米国

欧州

市場

中国

提携先工場

・米国OEM ・米国オリジナルモデル

製造

営業

―― 市場環境の違い ――

プレースタイル

プレーヤーの体格

(18)

【GDの営業戦略】

トップダウン戦略

<ツアーサポート>

プロの使用率アップ

信頼の品質

上級ブランド地位確立

ブランド地位を強固に

Coブランド対応(OEM)

ゴルフクラブに標準装着されるシャフト

に「

TourAD」を使用することで一般ゴ

自社ブランド拡大

TourAD」周知により

自社ブランドの販売拡大

(カスタム用)

(リシャフト用)

(19)

2012年度日本プロツアー Driver Shaft使用率(男子)

(資料:ダレルサーベイ社) 0% 5% 1 0% 1 5% 2 0% 2 5% 3 0% 3 5% 4 0% 4 5% 5 0% 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1 0 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 G D フジクラ 三 菱

※男子プロ:当社Driver17戦中7勝

トップダウン戦略

GDの営業戦略

※女子プロ:当社

Driver28戦中11勝

(20)

自社ブランド拡大①

Tour ADシリーズ

DI

GDの営業戦略

付加価値の高い自社ブランドシャフトの販売拡大

新製品

Tour AD GT

DJ

BB

(21)

AD-50

AD-115

GDの営業戦略

Tour AD

アイアンシリーズ

自社ブランド拡大②

ADアイアン 数種類のカラーリング

DI‐75

HYBRID ~

DI‐105

HYBRID

UT専用シャフト

Z9003

スペシャルモデル(数量限定販売)

アイアン・HYBRID

クラブメーカー専用カスタムカラーの提供

(22)

自社ブランド出荷数

GDの営業戦略

※原色部分:各モデル別の発売当初から1年間の出荷数量

【モデル別初年度出荷数&累計】 0 5 10 15 20 25 30 QT MD EV DI DJ BB 万

(23)

テストセンター活用

テストセンターの活用による

販売促進

GDの営業戦略

レーダー弾道測定機

有名なティーチングプロや、

多数のプロゴルファーが来

場し、テストや撮影に使用

試打ロボット

ハイスピードカメラ

(24)

【GDIの営業戦略】

自社ブランド展開

日本№1ブランド「TourAD」シリーズの サブブランドとして「Gシリーズ」を 米国モデルとして展開

トップダウン戦略

ツアーサポートを強化し プロの使用率を促進し 認知度向上

販売拡大

<クラブメーカー取引拡大> ・Coブランド・OEM採用 ・カスタム採用 <リシャフト拡大> ・大手フィッティングスタジオと連携

(25)

米国PGAツアーDriver Shaft 年間使用率(男子)

0% 5% 1 0% 1 5% 2 0% 2 5% 2 0 0 5 2 0 0 6 2 0 0 7 2 0 0 8 2 0 0 9 2 0 1 0 2 0 1 1 2 0 1 2 G DI F U JI K U R A M ITSU B ISH I A LDILA U ST M am i ya TR U E TEM PER MA TR I X

(資料:ダレルサーベイ社)

GDIの営業戦略

(26)

ブランド展開

Tour ADシリーズ

Tour AD BB

GDIの営業戦略

日本の自社ブランドシャフトを世界市場へ

Gシリーズ

GDIオリジナルブランドシャフト

Tour AD DJ

(27)

・当社技術のカーボンパイプを利用した各種研究開発品

研究開発品

【ボールペン】

【産業用途】

当社技術を利用した

精密なカーボン部品

カーボンパイプ品

ニーズの高まり

【 TRDフロントストラットタワーバー 】 【 TRDパーツ装着車 】 【 エンジンルーム内装着イメージ 】

(28)

スポーツサイクル

(29)

本日は、ご清聴ありがとうございました。

今後とも、宜しく御願いいたします。

(30)
(31)

スポーツサイクル事業

欧米自転車に違和感

(カーボンの特性を

生かせていない)

カーボン積層設計技術

シャフト設計ノウハウ

(飛距離・正確性)

日本人に合ったコンセプトのバイク

しなり → 推進力・疲れない

乗り味 → 楽しさ・喜び

(32)

History(沿革)1

2007年8月

サイクルプロジェクト発足

フォーク・フレーム開発開始

2008年

エキップアサダ「梅丹本舗・GDR」に機材供給

(アルミラグ+カーボンパイプのフレーム)

2008年8月

北京用プロトタイプフレームを供給

「梅丹本舗・GDR」

2009年9月

フルカーボンフレーム完成、エキップアサダに供給

ツールド北海道総合優勝、ポイント賞、山岳賞

2009年11月

フレームセット発売

スポーツサイクル事業

(33)

History(沿革)2

2010年

オリジナルパーツの開発開始 ~2011年発売

2011年

「VAX RACING」に機材供給開始「METEOR Launch」

ツールド美ヶ原、富士ヒルクライム、

乗鞍ヒルクライム他

2012年

トライアスロンチーム「チームケンズ」に

機材供給開始

アジア選手権 女子1・2位、男子2位

スポーツサイクル事業

VAX RACING

(34)

サイクル営業戦略

スポーツサイクル事業

・販売体制

・ブランドポリシー

・ブランドの確立

・商品展開

(35)

ブランドポリシー

「サイクリストの “五感に響く製品” の創造」

こだわり:

素材、性能、品質だけに留まらず、

乗り味にも徹底的にこだわる

本 物 :

奇をてらわず、時流に流されず、

常に本物を追求する

楽しさ :

人と一体になる、乗って楽しくなる

ものづくりをする

喜 び :

乗って、触れて、眺めて、

全てにおいて所有する喜びを感じる

スポーツサイクル事業

(36)

ブランドの確立

スポーツサイクル事業

【VAX RACING】

【チームケンズ】

― 有力チームに機材供給 ―

(37)

2012シーズンレース結果

スポーツサイクル事業

開催地

レース名称

成績

静岡

東京都ウインターシリーズ ロードレース

4位

静岡

チャレンジサイクルロードレース大会

1位

群馬

ツールド草津

1位

長野

ツールド美ヶ原

3位

ハワイ

サイクル to ザ・サン

1位

群馬

嬬恋・万座ハイウエー・ヒルクライム

1位

埼玉

秩父宮杯自転車ロードレース

3位

※成績上位のレースを抜粋(20レースに参加)

(38)

販売体制

お客様と直の接触

密着度アップ

接点拡大

ネット環境の整備

情報発信力の強化(ブランド認知)

サービス強化

お客様情報の正確迅速な把握

将来の布石(グローバル展開)

GD

総代理店

個人ユーザー

販売店

GDダイレクト

ストア

販売店

個人ユーザー

個人ユーザー

<新体制>

<従 来>

ネット

スポーツサイクル事業

(39)

サイクル製品

共通コンセプト「乗り味」「しなり」「楽しい」

想定顧客層「中・上級者」

ロードバイク

ZANIA

マウンテンバイク

DOKKE

シクロクロスバイク

WROCCA

スポーツサイクル事業

(40)

今後の新製品1

コードネーム「T800」

GDが考える最高レベルのレーシングフレーム

<コンセプト>

軽量且つ戦闘能力の高い

レーシングモデル

航空機に採用のカーボン素材

「T800」を使用

2013年2月 販売予定

スポーツサイクル事業

(41)

今後の新製品2

カラーオーダープログラム

スペシャルカラー8色+特殊コーティング

受注生産

日本人の匠による塗装

2012年11月受注開始予定

スポーツサイクル事業

(42)

今後の新製品3

カスタム完成車の販売

GDフレーム+GD推奨パーツ

対象フレーム「ZANIAH」

2012年11月受注開始予定

スポーツサイクル事業

(43)

END

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