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予習 : 内観パース (5) で作成した図の進行状況を確認授業 : 内観パース (6) 住宅 ( 足線法 ) p 復習 : 内観パース (6) 配布資料と作成した図を確認 第 12 回 予習 : 事前配布資料を確認 予習授業 : 外観パース (1) 商業施設 (D 点法 ) 復習 :

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☆図学と透視画の基礎/空間造形基本 C(透視画の基礎)

科目名称 ☆図学と透視画の基礎/空間造形基本 C(透 視画の基礎) 科目分類 B52-1 担当教員 佐藤・堀邉 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 空間や立体を正しく図面に表現する方法を、図法幾何学に沿って学ぶ。特に、建築・インテリア・造形に必要な透 視図法(パース図法)による内観・外観の空間表現を中心に進める。またデザインの検証やプレゼンテーションに使 用する、パース図の着色表現技術を習得する。 到達目標 設計やデザイン課題で必要となる立体表現の基礎的技術を習得すること。図面が示す空間や立体を正しく理解し、 また空間や立体を正確に図面化する手法を身に付け、相応しい表現方法を選択できること。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :「パース」「透視画」という言葉を調べておく 授業 :ガイダンス p002-009 復習 :必要製図用具を確認し、用意する 【第 2 回】 予習 :製図用具の確認と持参 授業 :基礎平面図形(1) 復習 :3 次元を表す 2 次元図面名を覚える 【第 3 回】 予習 :先回に書いた図面を確認、持参 授業 :基礎平面図形(2) 復習 :基礎平面図形配布資料と作成した図を確認 【第 4 回】 予習 :正投影図(1) 事前配布資料を予習 授業 :正投影図(1) p024-025, p052-053 復習 :正投影図(1) 配布資料と作成した図を確認 【第 5 回】 予習 :正投影図(2) 事前配布資料を予習 授業 :正投影図(2) p024-025, p052-053 復習 :正投影図(2) 配布資料と作成した図を確認 【第 6 回】 予習 :内観パース(1) 事前配布資料を予習 授業 :内観パース(1) 住宅(グリッド法 a) p052-069 復習 :内観パース(1)配布資料と作成した図を確認 【第 7 回】 予習 :内観パース(1)配布資料と作成した図の状況を確認 授業 :内観パース(2) 住宅(グリッド法 a)着彩 p052-069 復習 :内観パース(2)配布資料と作成した図を確認 【第 8 回】 予習 :内観パース(3)用の事前配布資料を確認、予習 授業 :内観パース(3) 住宅(グリッド法 b) p052-069 復習 :内観パース(3)配布資料と作成した図を確認 【第 9 回】 予習 :内観パース(3)で作成した図の進行状況を確認 し着彩用具準備 授業 :内観パース(4) 住宅(グリッド法 b)着彩 p052-069 復習 :内観パース(4)配布資料と作成した図を確認 【第 10 回】 予習 :内観パース(5)用の事前配布資料を確認、予習 授業 :内観パース(5) 住宅 (足線法) p052-069 復習 :内観パース(5)配布資料と作成した図を確認 【第 11 回】

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予習 :内観パース(5)で作成した図の進行状況を確認 授業 :内観パース(6) 住宅 (足線法) p052-069 復習 :内観パース(6)配布資料と作成した図を確認 【第 12 回】 予習 :事前配布資料を確認、予習 授業 :外観パース(1) 商業施設(D 点法) 復習 :外観パース(1)配布資料と作成した図を確認 【第 13 回】 予習 :外観パース(1)で作成した図の状況を確認 し着彩用具準備 授業 :外観パース(2) 商業施設(D 点法) 復習 :外観パース(2)配布資料と作成した図を確認 【第 14 回】 予習 :外観パース(2)で作成した図の状況を確認 授業 :外観パース(3) 商業施設(D 点法)着彩 復習 :外観パース(3)配布資料と作成した図を確認 【第 15 回】 予習 :ここまでの各自の提出物状況を確認 授業 :講評 復習 :作成してきた図をすべて確認 授業開始前学習 製図の基礎 の学習内容を確認しておくと理解しやすい 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 各課題の実施後に講評を行う。 テキスト・教材 「新しいインテリアデザインの実技」 村口峡子著 市ヶ谷出版社刊 その他、適宜必要資料を配布 参考書 評価の基準と方法 出席を含めた積極的な取り組み等の受講態度 4 割、提出作品 6 割の総合的な判断に基づき評価する。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ △ 関連科目 製図の基礎 その他 製図用具一式、着色画材等を持参すること。

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☆平面と立体表現の基礎/空間造形基本 D

科目名称 ☆平面と立体表現の基礎/空間造形基本 D 科目分類 B59-1 担当教員 鈴木(利)・堀邉 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 基本的な立体の構成を通して三次元としての建築空間の基礎を学び、同時にそれを二次元に表現する技法を学ぶ。 課題を通じて空間構成や三次元的空間認識力を高め三次元的思考を養う。 到達目標 三次元としての建築空間の基礎を理解し、同時にそれを二次元に表現する技法を習得する。 空間構成や三次元的空間認識力を高め三次元的思考を身につける。 材料や道具の基本的な使用方法を習得する。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :シラバス参照 授業 :ガイダンス及びカッターその他道具の使い方の説明 復習 :道具の使い方練習 【第 2 回】 予習 :立方体の作成 授業 : スチレンボードによる立方体の製作の指導 復習 :提出課題の自習 【第 3 回】 予習 :事例検索 授業 : 課題Ⅰ(大小複数の立方体による連続する建築空間の構成 復習 :提出課題の自習 【第 4 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅰ エスキース 復習 :提出課題の自習 【第 5 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅰ エスキース 復習 :提出課題の自習 【第 6 回】 予習 :発表準備 授業 : 課題Ⅰ講評及び課題Ⅱ説明(基本ユニットによる三次元構造体の作成) 復習 :課題内容の確認 【第 7 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅱ エスキース 復習 :提出課題の自習 【第 8 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅱ エスキース 復習 :提出課題の自習 【第 9 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅱ エスキース 復習 :提出課題の自習 【第 10 回】 予習 :発表準備 授業 :課題Ⅱ講評及び課題Ⅲ説明(上記2課題の平面表現) 復習 :課題内容の確認

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【第 11 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅲエスキース 復習 :提出課題の自習 【第 12 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅲエスキース 復習 :提出課題の自習 【第 13 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅲエスキース 復習 :提出課題の自習 【第 14 回】 予習 :提出課題の自習 授業 :課題Ⅲエスキース 復習 :提出課題の自習 【第 15 回】 予習 :発表準備 授業 :講評会及びまとめ 復習 :授業プロセスの振り返り 授業開始前学習 出来るだけ多くの建築雑誌、展覧会、建築等を見る事 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 各課題終了時に講評会を行い、個別の質問に対応する。 テキスト・教材 特になし 参考書 適宜紹介する 評価の基準と方法 課題、出席状況、授業に対する取り組み(エスキース)等を総合して評価する。配点(100 点満点に於ける)は、 課題評価 40 点・エスキース 20 点・出席点 40 点とする デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 ◎ △ 関連科目 建築・インテリアデザイン入門、プロダクトデザイン入門 その他 模型材料費若干必要な場合もある(費用は個人の材料選択による)

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☆製図の基礎/空間造形基本 F(製図の基礎)

科目名称 ☆製図の基礎/空間造形基本 F(製図の基礎) 科目分類 B52-1 担当教員 小川(弾)・山崎 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 図面による建築空間の理解と図面表現の基礎的技術を学ぶ。企画・計画・設計・施工の一連の設計活動において、 図面は最も重要な表現手段の1つであり、伝達手段である。建築図面の読み方を学び、図面から空間を正確に把握 できるようにする。また、建築図面のトレース作業を通して、正確な図面表現技術の基礎を習得する。 到達目標 設計やデザイン課題で必要となる図面表現の基礎的技術を習得すること。図面が示す空間を正しく理解し、また図面の種類に応じて空間を正確に図面化する手法を身に付けること。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :テキスト p.04-09 の精読 授業 :ガイダンス 製図のルール 図面の概要 p.04-09 復習 :製図の基本、製図用具の基本の復習 【第 2 回】 予習 : テキスト p.02-03 の精読 授業 :製図の用具、線の練習 p.02-03 復習 : 製図の用具、線の練習の復習 【第 3 回】 予習 : テキスト p.12-17 の精読 授業 :木造 平面図 通り芯・柱 p.12-17 復習 : 木造 平面図 通り芯・柱 までの製図仕上 【第 4 回】 予習 : テキスト p.17-18 の精読 授業 :木造 平面図 柱・壁 p.17-18 復習 :木造 平面図 柱・壁までの製図仕上 【第 5 回】 予習 : テキスト p.18-19 の精読 授業 : 木造 平面図 建具・家具 p.18-19 復習 : 木造 平面図 建具・家具までの製図仕上 【第 6 回】 予習 : テキスト p.19 の精読 授業 : 木造 平面図 家具・設備機器 p.19 復習 : 木造 平面図 家具・設備機器までの製図仕上 【第 7 回】 予習 :テキスト p.20-23 の精読 授業 :木造 平面図 寸法・仕上げ p.20-23 復習 :木造 平面図 寸法・仕上げまでの製図仕上 【第 8 回】 予習 : テキスト p.31-32 の精読 授業 : 木造 断面図 p.31-34 復習 :木造 断面図 p.32 までの完成 【第 9 回】 予習 : テキスト p.33-34 の精読 授業 :木造 断面図 p.31-34 復習 :木造 断面図の完成 【第 10 回】 予習 : テキスト p.36-39 の精読 授業 :木造 立面図 p.36-39 復習 :木造 立面図の完成 【第 11 回】 予習 : テキスト p.82-85 の精読 授業 :RC 造 平面図 p.82-89 復習 :RC 造 平面図 p.85 までの完成 【第 12 回】

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予習 :テキスト p.86-87 の精読 授業 :RC 造 平面図 p.82-89 復習 :RC 造 平面図 p.87 までの完成 【第 13 回】 予習 :テキスト p.88-89 の精読 授業 :RC 造 平面図 p.82-89 復習 : RC 造 平面図の完成 【第 14 回】 予習 :テキスト p.92-94 の精読 授業 :RC 造 断面図 p.92-94 復習 :RC 造 断面図の完成 【第 15 回】 予習 :テキスト p.95-97 の精読 授業 :RC 造 立面図 p.95-97 復習 :RC 造 立面図の完成 授業開始前学習 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 各課題の実施後に講評を行う。 テキスト・教材 「超入門 建築製図」 (株)市ヶ谷出版社 参考書 評価の基準と方法 出席状況と課題の総合点で評価する。 出席点 20% 課題合計点 80%の配分とする。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ △ 関連科目 その他 シャープペンシル・定規等の製図用具一式を毎回持参すること。 製図用紙は課題ごとに配布する。

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☆建築・インテリアデザイン入門/建築計画入門

科目名称 ☆建築・インテリアデザイン入門/建築計画入門 科目分類 B52-1 担当教員 佐藤・茂木・山崎 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 建築・インテリア計画の基礎的なプロセスと考え方について学ぶ。日本の近代・現代における住宅作品を題材に、 住宅の計画手法を習得する。また、身近な空間のスケール感を身につけ、インテリアの計画手法についても習得す る。 到達目標 建築やインテリアデザインの基本的な考え方を習得すること。図面の読み方、寸法計画、環境計画、内装計画など の空間デザインプロセスの基礎を理解し、建築・インテリアデザインを多面的な視点から捉えられること。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :授業準備 授業 :ガイダンス 復習 :授業計画の確認 【第 2 回】 予習 :住宅の建築計画 事前学習 授業 :住宅の建築計画とは? 復習 : 住宅の建築計画 資料確認 【第 3 回】 予習 :寸法計画(1) 事前学習 授業 :寸法計画(1) 復習 :寸法計画(1) 資料確認 【第 4 回】 予習 : 敷地の読み方と分析 事前学習 授業 :敷地の読み方と分析 復習 :敷地の読み方と分析 資料確認 【第 5 回】 予習 :住宅の機能を考える 事前学習 授業 :住宅の機能を考える 復習 :住宅の機能を考える 資料確認 【第 6 回】 予習 :住宅の動線計画を考える 事前学習 授業 :住宅の動線計画を考える 復習 :住宅の動線計画を考える 資料確認 【第 7 回】 予習 :実際の住宅を分析・考察する 課題準備 授業 :実際の住宅を分析・考察する【課題①】(1) 復習 :実際の住宅を分析・考察する 課題作業 【第 8 回】 予習 :実際の住宅を分析・考察する 課題作業 授業 :実際の住宅を分析・考察する【課題①】(2) 復習 :実際の住宅を分析・考察する 課題作業、まとめ 【第 9 回】 予習 :住宅のインテリア計画 事前学習 授業 :住宅のインテリア計画とは? 復習 :住宅のインテリア計画 資料確認 【第 10 回】 予習 :寸法計画(2) 事前学習 授業 :寸法計画(2) 復習 :寸法計画(2) 資料確認 【第 11 回】 予習 :図面の読み方 事前学習 授業 :図面の読み方 復習 :図面の読み方 資料確認 【第 12 回】

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予習 :室内環境の考え方 事前学習 授業 :室内環境の考え方 復習 :室内環境の考え方 資料確認 【第 13 回】 予習 :内装計画の考え方 事前学習 授業 :内装計画の考え方 復習 :内装計画の考え方 資料確認 【第 14 回】 予習 :実際の住宅インテリアを分析・考察する 課題準備 授業 :実際の住宅インテリアを分析・考察する【課題②】(1) 復習 :実際の住宅インテリアを分析・考察する 課題作業 【第 15 回】 予習 :実際の住宅インテリアを分析・考察する 課題作業 授業 :実際の住宅インテリアを分析・考察する【課題②】(2) 復習 :実際の住宅インテリアを分析・考察する 課題まとめ 授業開始前学習 前期「製図の基礎」科目の内容を見直してしておくこと。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 課題提出後の授業で講評を行う。 テキスト・教材 特になし 参考書 評価の基準と方法 課題と出席状況(授業態度を含む)を総合して評価する。 配点(100 点満点)は、課題①30 点、課題②30 点、出席状況 40 点とする。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 〇 ◎ △ 関連科目 その他 必要な道具等は授業中に適宜説明する。

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☆設計製図Ⅰ

科目名称 ☆設計製図Ⅰ 科目分類 B52-2 担当教員 三戸・佐藤・内・佐々木・田中 授業区分 演習・実習・実技 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 小店舗を併用した住宅の計画及び設計を行う。敷地に対して最適な住宅の計画、設計、小店舗部分についてはイン テリアの計画を行い、建築設計とインテリアデザインを総合的に学ぶ。図面作成方法やプレゼンテーション手法な ども指導する。 到達目標 住宅の計画および設計、建築図面の作成の基礎を修得する。 インテリアデザインの計画および設計、インテリア図面の作成の基礎を修得する。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :シラバスを確認しておく 授業 : ガイダンスと課題「小店舗併用住宅」の説明 復習 :材料、道具の確認 【第 2 回】 予習 :敷地分析と規模確認 授業 :敷地分析と事例研究 復習 :事例収集 【第 3 回】 予習 :店舗のプログラム構想 授業 : エスキース 復習 :チェックされた部分の確認・修正 【第 4 回】 予習 :中間発表用図面作成 授業 :中間発表 復習 :中間発表の講評確認 【第 5 回】 予習 :修正・検討 授業 :エスキース 復習 :チェックされた部分の確認・修正 【第 6 回】 予習 :修正・検討 授業 :建築図面の作成 復習 :チェックされた部分の確認・修正 【第 7 回】 予習 :修正・検討 授業 :建築図面の作成、模型制作 復習 :チェックされた部分の確認・修正 【第 8 回】 予習 :模型材料購入 授業 :模型制作 復習 :模型作業続き 【第 9 回】 予習 :事例収集 授業 :小店舗のインテリア計画 復習 :修正・検討 【第 10 回】 予習 :修正・検討 授業 :エスキース 復習 :チェックされた部分の確認・修正 【第 11 回】

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予習 :図面の作図方法確認 授業 :インテリア図面の作成 復習 :修正・検討 【第 12 回】 予習 :修正図面作図 授業 :インテリア図面の作成 復習 :修正・検討 【第 13 回】 予習 :模型制作準備 授業 :インテリア模型の作成 復習 :修正・検討 【第 14 回】 予習 :模型制作準備 授業 :インテリア模型の作成 復習 :修正・検討 【第 15 回】 予習 :提出準備 授業 :プレゼンテーション・講評 復習 : 講評確認・作品記録 授業開始前学習 「製図の基礎」で学んだ製図方法、「建築・インテリアデザイン入門」で修得した模型表現について復習しておく。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 毎回の授業で教員のチェックを受ける事を必須とする。 第5回、第10回、第15回の提出は、毎回のチェックの積み重ねとする。 テキスト・教材 参考書 建築計画設計シリーズ 41 新・住宅Ⅰ」(市ヶ谷出版社) 「新しいインテリアデザインの実技」(市ヶ谷出版社) 「第3版コンパクト建築設計資料集成」日本建築学会編(丸善出版) 評価の基準と方法 課題と出席状況(授業態度を含む)を総合して評価する。 配点(100 点満点)は、課題 50 点、プレゼンテーション 20 点、出席状況 30 点とする。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 ◎ △ 〇 関連科目 関連科目 建築・インテリアデザイン入門、建築計画 A、インテリアデザイン計画 A その他 建築・インテリアデザイン入門を修得しないと履修できない。(段階科目) 建築計画 A と同時に履修する事を勧める。 製図道具(製図用ペン、面取り三角定規等)、模型制作に必要な道具(カッター、カッターマット、スチレンのり、 金じゃく、ピンセット等)と材料は個人で購入になるが、授業中に適宜説明する。 課題点には、遅れ提出による減点あり( 一週につき5%) 授業開始後すぐに作業の説明等があるため、遅刻は厳禁。遅刻3回で欠席1回分とする。

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☆設計製図Ⅱ

科目名称 ☆設計製図Ⅱ 科目分類 B52-2 担当教員 神村・山崎・中村・茂木・リヴィエレ・三宅 授業区分 演習・実習・実技 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 シェアハウスの計画及び設計を行う。敷地分析からコンセプトの立案、平面・断面・動線計画、インテリア計画、 ランドスケープ計画などを踏まえた総合的な建築・インテリアデザインの計画・設計スキルを学ぶ。計画内容を図 面や模型等で表現し、プレゼンテーションを行う。 到達目標 建築・インテリアデザインの総合的な計画・設計スキルを習得する。建築・インテリアデザインの図面や模型等の作成方法やプレゼンテーション力を習得する。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :シラバスの内容を確認する 授業 :ガイダンスと課題「シェアハウス」の説明 復習 :配布資料を再読し、理解を深める 【第 2 回】 予習 :シェアハウスの資料収集を行う 授業 :敷地分析・コンセプト立案・事例研究 復習 :事例研究を行う 【第 3 回】 予習 :雑誌や書籍、ネット等を活用してシェアハウスの資料収集を行う 授業 :エスキース 復習 :エスキースで指摘された箇所について改善する 【第 4 回】 予習 :エスキースのための準備をする 授業 :エスキース 復習 :エスキースで指摘された箇所について改善する 【第 5 回】 予習 :エスキースのための準備をする 授業 :エスキース 復習 :エスキースで指摘された箇所について改善する 【第 6 回】 予習 :中間発表の準備をする 授業 :中間発表 1(基本計画について) 復習 :講評で指摘された箇所について改善する 【第 7 回】 予習 :エスキースのための準備をする 授業 :エスキース 復習 :エスキースで指摘された箇所について改善する 【第 8 回】 予習 :製図作業を進める 授業 建築図面の作成 復習 :製図作業を進めた図面に間違え等ないかチェックする 【第 9 回】 予習 :製図作業を進める 授業 :建築図面の作成 復習 :製図作業を進めた図面に間違え等ないかチェックする 【第 10 回】 予習 :製図作業を進める 授業 :建築図面の作成 復習 :製図作業を進めた図面に間違え等ないかチェックする 【第 11 回】 予習 :中間発表の準備をする 授業 :中間発表 2(図面レイアウトについて) 復習 :講評で指摘された箇所について改善する 【第 12 回】

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予習 :インテリア図面作業を進める 授業 :インテリア図面の作成 復習 :作業を進めた図面に間違え等ないかチェックする 【第 13 回】 予習 :インテリア図面作業を進める 授業 :インテリア図面の作成 復習 :作業を進めた図面に間違え等ないかチェックする 【第 14 回】 予習 :模型材料を準備する 授業 :プレゼンテーションシート・模型の作成 復習 :プレゼンテーションシート・模型を完成させる 【第 15 回】 予習 :プレゼンテーションの準備をする 授業 :発表・講評 復習 :講評内容をもとに、自己評価を行う 授業開始前学習 シェアハウスの様々な事例を調べておくことを推奨する 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 エスキース中の個別質問にはその都度回答する。また中間発表を重ねることで、学生間の学び合い促進する。各講 評では全員へ抑えるべきポイントを伝達する。 テキスト・教材 参考書 「建築計画設計シリーズ 41 新・住宅Ⅰ」(市ヶ谷出版社) 「新しいインテリアデザインの実技」(市ヶ谷出版社) 「第3版コンパクト建築設計資料集成」日本建築学会編(丸善出版) 評価の基準と方法 課題と出席状況(授業態度を含む)を総合して評価する。 配点 (100 点満点)は、課題 50 点、プレゼンテーション 20 点、出席 30 点とする。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 ◎ △ 〇 関連科目 設計製図Ⅰ、建築計画 A、インテリアデザイン計画 A その他 製図道具(製図用ペン、面取り三角定規等)、模型制作に必要な道具(カッター、カッターマット、スチレンのり、 金じゃく、ピンセット等)と材料は個人で購入になるが、授業中に適宜説明する。

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住空間とライフスタイル

科目名称 住空間とライフスタイル 科目分類 B59-2 担当教員 伊藤 香織 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 ライフスタイルは時代の流れとともに変化し、近年は非常に多様化している。 快適な生活を送るためには、ライフスタイルと住空間の関係が重要である。 住宅における様々な生活シーンと空間との関係を理解し、多様化するライフスタイルにあった住空間を考えるため の知識を習得することを目的としている。 到達目標 多様化するライフスタイルに対応した、様々な生活シーンと住空間の関係を理解できるようになる。 さらに、ライフスタイルと住空間の関係性について、自らの考えや意見を的確にまとめられるようになる。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 シラバスを読み込んでおく 授業 ガイダンス 復習 授業のテーマと目的をよく理解しておく 【第 2 回】 予習 住空間の変遷をリサーチ 授業 住空間とライフスタイルの変遷 復習 住空間とライフスタイルの変遷のレジュメを確認 【第 3 回】 予習 食空間についてリサーチ 授業 食空間とライフスタイル① 復習 食空間とライフスタイル①のレジュメを確認 【第 4 回】 予習 食空間についてリサーチ 授業 食空間とライフスタイル② 復習 食空間とライフスタイル②のレジュメを確認 【第 5 回】 予習 サニタリー空間についてリサーチ 授業 サニタリー空間とライフスタイル① 復習 サニタリー空間とライフスタイル①のレジュメを確認 【第 6 回】 予習 サニタリー空間についてリサーチ 授業 サニタリー空間とライフスタイル② 復習 サニタリー空間とライフスタイル②のレジュメを確認 【第 7 回】 予習 家事動線についてリサーチ 授業 家事動線の考え方 復習 家事動線の考え方のレジュメを確認 【第 8 回】 予習 収納計画についてリサーチ 授業 収納計画① 復習 収納計画①のレジュメを確認 【第 9 回】 予習 収納計画についてリサーチ 授業 収納計画② 復習 収納計画②のレジュメを確認

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【第 10 回】 予習 子育て空間についてリサーチ 授業 子育て空間とライフスタイル① 復習 子育て空間とライフスタイル①のレジュメを確認 【第 11 回】 予習 子育て空間についてリサーチ 授業 子育て空間とライフスタイル② 復習 子育て空間とライフスタイル②のレジュメを確認 【第 12 回】 予習 高齢者の住空間についてリサーチ 授業 高齢者の住空間とライフスタイル 復習 高齢者の住空間とライフスタイルのレジュメを確認 【第 13 回】 予習 リフォームについてリサーチ 授業 リフォームの考え方① 復習 リフォームの考え方①のレジュメを確認 【第 14 回】 予習 リフォームについてリサーチ 授業 リフォームの考え方② 復習 リフォームの考え方②のレジュメを確認 【第 15 回】 予習 これまでの授業で取り上げたテーマの中から、自分の最も興味があるテーマを見つける 授業 まとめ 復習 全 15 回の授業内容をよく理解する 授業開始前学習 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 授業内で実施する課題については、後日授業内で返却・コメント等によりフィードバックする。 テキスト・教材 授業中に配布する。必要に応じて指示する。 参考書 「図説 住まいの計画 住まい方から住空間をデザインする 新訂版」 林知子/大井絢子他著 彰国社刊 「間取りの方程式」 飯塚豊著 エクスナレッジ刊 評価の基準と方法 出席(受講態度含む)、授業内の小課題(レポートなど)、最終レポートを総合して評価する。 配点は、出席点 40 点、小課題 20 点、最終レポート 40 点。 出席回数が 10 回未満の場合は、単位修得不可。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ 〇 〇 関連科目 インテリアデザイン論 住空間とインテリアプロダクト その他 授業の順番等は、適宜変更することもある

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福祉住環境デザイン

科目名称 福祉住環境デザイン 科目分類 B59-2 担当教員 茂木 弥生子 授業区分 講義 研究室 1-203 オフィスアワー 前期 水曜日 10:40~12:10 金曜日 10:40~12:10 後期 火曜日 10:40~12:10 木曜日 10:40~12:10 授業のテーマ・内容 高齢者や障がい者を取り巻く社会状況を把握し、福祉住環境に関連する分野についての基礎的な知識を身につける。また、高齢者や障がい者が安全・安心して生活するための具体的な住環境整備の手法を学ぶ。 到達目標 福祉の視点から住環境について考え、高齢者や障がい者が安全・安心して生活できる環境を整備するための手法や、 その背景にある社会制度などについての基礎的な知識を習得する。高齢者や障がい者の身体的・精神的特性を理解 したうえで、住環境を整備するための具体的な手法を習得する。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :シラバスの内容を確認する 授業 :ガイダンス 復習 :配布資料を再読し、理解を深める 【第 2 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :少子高齢社会の現状と福祉住環境整備の重要性 復習 :テキストを再読し、「少子高齢社会の現状と福祉住環境整備の重要性」について復習する 【第 3 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :福祉に関する制度としくみ 復習 :テキストを再読し、「福祉に関する制度としくみ」について復習する 【第 4 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :高齢者や障害者の日常生活 復習 :テキストを再読し、「高齢者や障害者の日常生活について」復習する 【第 5 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :住まいの整備のための基本技術 ①移動 復習 :テキストを再読し、「移動ための基本技術」について復習する 【第 6 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :住まいの整備のための基本技術 ②水廻り 復習 :テキストを再読し、「水廻りの基本技術」について復習する 【第 7 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :住まいの整備のための基本技術 ③温熱環境 復習 :テキストを再読し、「温熱環境の基本技術」について復習する 【第 8 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :住まいの整備のための基本技術 ④インテリアデザイン 復習 :テキストを再読し、「インテリアデザインの基本技術」について復習する 【第 9 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :住まいの整備のための基本技術 ⑤屋外空間 復習 :テキストを再読し、「屋外空間の基本技術」について復習する 【第 10 回】 予習 :体験場所についてを調べる 授業 : シニアシミュレーション体験 復習 :体験レポートをまとめる 【第 11 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :高齢期の住まい方① 復習 :テキストを再読し、「高齢期の住まい方」について復習する

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【第 12 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :高齢期の住まい方② 復習 :テキストを再読し、、「高齢期の住まい方」について復習する 【第 13 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :福祉のまちづくり① 復習 :テキストを再読し、、「福祉のまちづくり」について復習する 【第 14 回】 予習 :テキスト(指定されたページ)を読む 授業 :福祉のまちづくり② 復習 :テキストを再読し、「福祉のまちづくり」について復習する 【第 15 回】 予習 :前回までの要点を読み返す 授業 :まとめ 復習 :演習課題を復習する 授業開始前学習 バリアフリーについてインターネットや書籍等で調べる。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 毎回ミニテストを実施し、講義の中で解説を行う。 テキスト・教材 適宜プリントを配布する 参考書 「心地よいバリアフリー住宅をデザインする方法」(エクスナレッジ) 評価の基準と方法 ミニテストと演習課題、出席状況(授業態度を含む)を総合して評価する。 配点(100 点満点)は、ミニテストと演習課題 70 点、出席状況 30 点とする。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 〇 ◎ 関連科目 その他 正課学外活動でシニアシミュレーション体験を予定している。交通費などは各自負担とする。

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☆住空間とインテリアプロダクト/造形デザイン論

科目名称 ☆住空間とインテリアプロダクト/造形デザイン論 科目分類 B59-2 担当教員 橘田 洋子 授業区分 講義 研究室 1-206 オフィスアワー 前期 火曜日 14:40~16:10 木曜日 14:40~16:10 後期 火曜日 13:00~14:30 木曜日 14:40~16:10 授業のテーマ・内容 現代の住空間は様々なインテリアプロダクトによって構成され、機能している。 この授業では、それら様々なインテリアプロダクトの知識とともに住空間との関係を考え学んでいく。 到達目標 インテリアプロダクトの数々を通して、造形・素材・機能・サスティナブル’&ユニバーサルデザインの知識を得 ること、住空間でのコーディネートスキルを高めることを目標とする。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :シラバスを参照 授業 :ガイダンス(インテアリプロダクトとは何か) 復習 :授業計画の確認 【第 2 回】 予習 :住まいの中の家具① 事前調査 授業 :住まいと家具① 復習 :住まいの中の家具①のキーワードの確認 【第 3 回】 予習 :住まいの中の家具①配布資料の講読 授業 :住まいと家具② 復習 :住まいと家具②のキーワードの確認 【第 4 回】 予習 :家具の実測 事前調査 授業 :家具の実測・物のサイズ 復習 :家具の実測・物のサイズのキーワードの確認 【第 5 回】 予習 :家具の実測・物のサイズ配布資料の講読 授業 :住まいと明かり① 復習 ::住まいと明かり①のキーワードの確認 【第 6 回】 予習 ::住まいと明かり①配布資料の講読 授業 :住まいと明かり② 復習 :住まいと明かり②のキーワードの確認 【第 7 回】 予習 :住まいと明かり②配布資料の講読 授業 :住まいと家電 復習 :住まいと家電のキーワードの確認 【第 8 回】 予習 :住まいと家電配布資料の講読 授業 :ショールーム見学 復習 :ショールーム見学レポートの作成 【第 9 回】 予習 :ショールーム見学レポートの発表準備 授業 :ショールーム見学発表/ウィンドートリートメントについて 復習 :ウィンドートリートメントのキーワードの確認 【第 10 回】 予習 :ウィンドートリートメント配布資料の講読 授業 :住まいのしつらえ① 復習 :住まいのしつらえ①のキーワードの確認 【第 11 回】 予習 :住まいのしつらえ①配布資料の講読 授業 :住まいのしつらえ② 復習 :住まいのしつらえ②のキーワードの確認 【第 12 回】

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予習 :住まいのしつらえ②配布資料の購読 授業 :住まいのしつらえ③ 復習 :住まいのしつらえ③のキーワードの確認 【第 13 回】 予習 :住まいのしつらえ③配布資料の講読 授業 :ユニバーサルデザインについて 復習 :ユニバーサルデザインのキーワードの確認 【第 14 回】 予習 :ユニバーサルデザイン配布資料の講読 授業 :サスティナブルデザインについて 復習 :サスティナブルデザインのキーワードの確認 【第 15 回】 予習 :サスティナブルデザイン配布資料の講読 授業 :まとめ 復習 :全回の住空間とインテリアプロダクトのキーワードの確認 授業開始前学習 出来るだけ多くのデザインに触れるように。様々なプロダクトを出来るだけ見るように。 デザインには経験のストックが重要。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 課題に対する方向性や考え方をディスカッション・発表をする機会を作る。 テキスト・教材 特になし。適宜プリントを配布する。 参考書 建築インテリア関係雑誌等。 評価の基準と方法 小レポート及びレポート(50%)出席(50%)とする。出席が 3 分の 2 未満、又は提出物が不足の場合単位が取得 できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ 〇 〇 関連科目 住空間とライフスタイル その他 学外で見学会を行うことがあります。その際に必要な交通費・入場料などの経費は自己負担となります。

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☆環境デザイン

科目名称 ☆環境デザイン 科目分類 B52-2 担当教員 石原 朋子 授業区分 講義 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 持続可能な発展(サステナブル・ディベロップメント)を理解するため、地球の生態系保全(エコロジー)につい て考える「地球環境」の基礎知識を踏まえ、住宅や建築物における人間の快適性を追求する「生活環境」に重点を 置いた「環境デザイン」を学ぶ。 到達目標 建築をとりまく環境を様々な側面から捉えて理解し、これからの循環型社会・持続可能な社会づくりに主体的に参画できるよう、応用力をつける。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 第 1 回 予習 :シラバス参照 授業 :環境デザインの基本的な考え方 復習 :建築を取りまく『環境』について考える 第 2 回 予習 :エネルギー白書を読む 授業 :地球環境 ~エネルギーの消費と地球温暖化 復習 :消費の実態を知る...地球規模から自らの生活まで 第 3 回 予習 :自然エネルギーの種類と利用方法 授業 :地球環境 ~再生可能エネルギーと創エネ 復習 :自然エネルギーの特徴を理解する 第 4 回 予習 :環境保全に向けた各制度 授業 :地球環境 ~身近なエコと環境ラベリング制度 復習 :様々な商品や取組みについて知る 第 5 回 予習 :世界の住宅 授業 :生活環境 ~地域の気候と住まい方① 復習 :気候・地形・素材・文化を知る 第 6 回 予習 :世界の住宅 授業 :生活環境 ~地域の気候と住まい方② 復習 :住まいの作り方、技術と工法 第 7 回 予習 :色彩および採光と照度 授業 :生活環境 ~光環境のデザイン 復習 :考える際の要点と関連用語を確認する 第 8 回 予習 :熱の伝わり方 授業 :生活環境 ~温熱環境のデザイン 復習 :断熱・蓄熱の効果および材料の性質を知る 第 9 回 予習 :空気質 授業 :生活環境 ~空気環境のデザイン 復習 :空調・換気の種類と特徴を理解する 第 10 回 予習 :建築環境における音の基礎知識 授業 :生活環境 ~音環境のデザイン 復習 :騒音と対策を考える 第 11 回 予習:緑化とその効果 授業 :生活環境 ~室内環境と緑化① 復習 :緑化の種類と方法を知る 第 12 回 予習:緑化の実例 授業 :生活環境 ~室内環境と緑化② 復習 :様々な緑化方法の特徴を知る 第 13 回 予習 :身近で起こる熱的現象 授業 :生活環境デザイン演習① 復習 :様々な現象を理論的側面から理解する 第 14 回 予習 :自らの生活を振り返る 授業 :生活環境デザイン演習② 復習 :エネルギー消費の傾向と対策を考える 第 15 回 予習 :持続可能な社会とは 授業 :生活環境デザインのまとめ 復習 :関連用語の確認と考察

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授業開始前学習 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 各回授業後に演習問題を出し、その回答と解説を次の授業で実施する。 テキスト・教材 授業開始時にテキスト・教材を指示する。 参考書 評価の基準と方法 定期試験、小テスト(またはレポート)、出席状況で評価を行う。 詳細については学生の理解度を勘案し調整するものとする。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 〇 ◎ 関連科目 その他

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☆CADⅠ

科目名称 ☆CADⅠ 科目分類 B52-1 担当教員 三戸・小川(弾)・三宅 授業区分 演習・実習・実技 研究室 オフィスアワー 授業のテーマ・内容 建築設計やプロダクトデザインなどの分野で一般的となっているコンピュータによる作図(CAD:キャド、 Computer Aided Design)技術の基礎を学ぶ。CAD ソフトは VectorWorks(エーアンドエー株式会社)を使用する。

到達目標 VectorWorks の基本操作を習得し、テキストの指示通りのモデリングができる。また、与えられた課題について操作方法の解説が無くても独力でモデリングができる。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習:シラバスを読んでおく。テキスト購入。 授業 :ガイダンス 復習 :教場、機材、ログイン方法再確認。 【第 2 回】 予習 : 教科書 p.020-040 下読み 授業 :作業環境と基本操作 p.020-040 復習 :教科書 p.037-040 の例題自習 【第 3 回】 予習 :教科書 p.041-056 下読み 授業 :作図操作に慣れる p.041-056 復習 :教科書 p.041-056 の例題。p.056 画面表示の検討 【第 4 回】 予習 :教科書 p.057-080 下読み 授業 :基本図形(1) p.057-80 復習 :教科書 p.057-080 の例題。p.080 の属性パレット確認。 【第 5 回】 予習 :教科書 p.081-108 下読み 授業 :基本図形(2) p.081-108 復習 :教科書 p.081-108 の例題。 【第 6 回】 予習 :教科書 p.109-122 下読み 授業 :名刺と表札を作る p.109-122 復習 :名刺課題の提出 【第 7 回】 予習 :取り込みたい画像(写真等)の準備 授業 :スキャナを使って画像を取り込む 復習 :スキャナ課題の提出 【第 8 回】 予習 :一般図(前期「製図の基礎」)の種類を復習しておく。 授業 :住宅の平面図兼配置図を描く(1) p.189-208 復習 : 開口部の表現は前期「製図の基礎」より復習しておく。 【第 9 回】 予習 :教科書 p.209-217 下読み 授業 :住宅の平面図兼配置図を描く(2) p.209-217 復習 :教科書 p.217 までの作業完了 【第 10 回】 予習 :教科書 p.218-230 下読み 授業 :住宅の平面図兼配置図を描く(3) p.218-230 復習 :教科書 p.230 までの作業完了 【第 11 回】 予習 :教科書 p.231-242 下読み 授業 : 住宅の断面図を描く(1) p.231-242 復習 :教科書 p.242 までの作業完了 【第 12 回】

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予習 :教科書 p.243-256 下読み 授業 :住宅の断面図を描く(2) p.243-256 復習 :教科書 p.256 までの作業完了 【第 13 回】 予習 :教科書 p.257-282 下読み 授業 :住宅の立面図を描く p.257-282 復習 :教科書 p.282 までの作業完了 【第 14 回】 予習 :教科書 p.360-379 下読み 授業 :ビューポート、シートレイヤ p.360-379 復習 :教科書 p.379 までの作業完了 【第 15 回】 予習 :提出済み課題の確認。 授業 :到達度チェック 復習 :到達度チェック問題でできなかった部分の確認 授業開始前学習 「製図の基礎」で学んだ手描きの製図方法について復習しておく。 テキストを購入しておく。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 毎回の課題は翌週の講義の最初にポイントを解説し、課題の上書きができる。テキスト内の基礎課題については、 回答例がテキストに付属の DVD で確認できる。 テキスト・教材 「10 日間でマスター!Vectorworks」(エクスナレッジムック) 参考書 「はじめての設計製図」<建築のテキスト>編集委員会(学芸出版社) 評価の基準と方法 出席状況、授業中の演習課題の提出内容および授業態度を 5 割、期末に行う到達度チェックを 5 割の目安で総合し て評価する。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ △ 関連科目 CADⅡ その他 ・CAD の操作は順を追って学ぶものであるので、出席を重視する。 ・テキストは基本操作の解説書であり、他の授業でも CAD の操作は必要であるため必ず購入すること。 ・テキストはバージョンアップする可能性があるため、初回受講時に指導する。 ・再履修者は CADI-a、CADI-b または CADI-c のどれを履修してもよいが、初回授業で履修したいコマを申しでるこ と。

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CADⅡ

科目名称 CADⅡ 科目分類 B52-2 担当教員 小川 弾 授業区分 演習・実習・実技 研究室 1-210 オフィスアワー 前期 月曜日 10:40~12:10 金曜日 13:00~14:30 後期 月曜日 10:40~12:10 金曜日 13:00~14:30 授業のテーマ・内容 建築設計やプロダクトデザインなどの分野で一般的となっている CAD ソフト VectorWorks を用いて、3D の基本を学 び、住宅や商業施設などの建築物のモデリングやプレゼンテーション技術を習得する。 到達目標 VectorWorks の基本操作を習得し、テキストの指示通りのモデリングができる。また、与えられた課題について操作方法の解説が無くても自力でモデリングができる。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :授業テキストの見直し 授業 :ガイダンス 復習 :授業計画の再確認 【第 2 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :モデリングの基礎 p.124-152 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 3 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :三面図(1) p.153-161 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 4 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :三面図(2) p.162-174 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 5 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :三面図とモデリング p.175-188 復習 :課題以外の形状のモデリングを試行する 【第 6 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :住宅(木造)のモデリング(1) p.284-302 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 7 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :住宅(木造)のモデリング(2) p.303-314 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 8 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :住宅(木造)のモデリング(3) p.315-323 復習 :自由な要素を追加してモデリングを試行する 【第 9 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :商業施設(RC 造)のレンダリングとライティング(1) p.324-332 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 10 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :商業施設(RC 造)のレンダリングとライティング(2) p.333-340 復習 :自由な要素を追加してモデリングを試行する 【第 11 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :商業施設(RC 造)のテクスチャマッピング p.342-358 復習 :自由なテクスチャを追加してモデリングを試行する 【第 12 回】

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予習 :該当ページの通読 授業 :建築物のプレゼンテーション p.360-379 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 13 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :応用課題 1 住宅(木造)のプレゼンテーション 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 14 回】 予習 :該当ページの通読 授業 :応用課題 2 住宅(RC 造)のプレゼンテーション 復習 :設定を変えて操作を試行する 【第 15 回】 予習 : 過去課題を見直す 授業 :到達度チェック 復習 : 到達度チェック 内容の見直し 授業開始前学習 「CADⅠ」で学んだ2次元の操作方法について、復習しておく。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 提出された課題について、学生の中からとくに代表的なものを複数選び、スクリーンに表示しながら解説してフィ ードバックする。 テキスト・教材 「10 日間でマスター!Vectorworks」(エクスナレッジムック) 参考書 評価の基準と方法 授業中の演習課題の提出内容および授業態度を 5 割、期末に行う到達度チェックを 5 割の目安で総合して評価する。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 ◎ 〇 関連科目 CADⅠ その他 ・CAD の操作は順を追って学ぶものであるので、出席を重視する。 ・テキストは基本操作の解説書であり、他の授業でも CAD の操作は必要であるため必ず購入すること。 ・テキストはバージョンアップする可能性があるため、初回受講時に指導する。 ・この授業を履修するには、「CADⅠ 」を修得済であること。

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☆CADⅢ

科目名称 ☆CADⅢ 科目分類 B52-2 担当教員 三戸 美代子・小川 弾 授業区分 演習・実習・実技 研究室 オフィスアワー 授業のテーマ・内容 VecterWorks(CAD ソフト)を用いて、三次元データを CG にするための技能を習得する。 また、他のアプリケーションを用いて、効果的なプレゼンテーション表現についても学ぶ。 到達目標 CAD ソフト、画像処理ソフト等を用いて、図面、3D パースなどを含むプレゼンテーション資料が作成できる。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :授業準備 授業 :概要、3D ボリューム作成レビュー 復習 :授業計画の確認 【第 2 回】 予習 :3D フィレットと NURBS 曲線等 事前学習 授業 :3D フィレットと NURBS 曲線等 復習 :3D フィレットと NURBS 曲線等 見直し 【第 3 回】 予習 :課題演習 a ボリューム作成補足 事前学習 授業 :課題演習 a ボリューム作成補足 復習 :課題演習 a ボリューム作成補足 見直し 【第 4 回】 予習 :課題演習 b テクスチャについて 事前学習 授業 :課題演習 b テクスチャについて 復習 :課題演習 b テクスチャについて 見直し 【第 5 回】 予習 :課題演習 c マッピングについて 事前学習 授業 :課題演習 c マッピングについて 復習 : 課題演習 c マッピングについて 見直し 【第 6 回】 予習 :課題演習 d テクスチャの編集と作成 事前学習 授業 :課題演習 d テクスチャの編集と作成 復習 :課題演習 d テクスチャの編集と作成 見直し 【第 7 回】 予習 :課題演習 e ライティング 1 事前学習 授業 :課題演習 e ライティング 1 復習 :課題演習 e ライティング 1 見直し 【第 8 回】 予習 :課題演習 f ライティング 2 事前学習 授業 :課題演習 f ライティング 2 復習 :課題演習 f ライティング 2 見直し 【第 9 回】 予習 :課題演習 g アングルの作成、登録画面の作成 事前学習 授業 :課題演習 g アングルの作成、登録画面の作成 復習 :課題演習 g アングルの作成、登録画面の作成 見直し 【第 10 回】 予習 :課題演習 h 画像ファイルの保存と活用 事前学習 授業 :課題演習 h 画像ファイルの保存と活用 復習 :課題演習 h 画像ファイルの保存と活用 見直し 【第 11 回】 予習 :課題演習 i 3D データの補足 事前学習 授業 :課題演習 i 3D データの補足 復習 :課題演習 i 3D データの補足 見直し 【第 12 回】

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予習 :課題演習 j Photoshop で添景を加工する 事前学習 授業 :課題演習 j Photoshop で添景を加工する 復習 :課題演習 j Photoshop で添景を加工する 見直し 【第 13 回】 予習 :課題演習 k 添景を合成する 事前学習 授業 :課題演習 k 添景を合成する 復習 :課題演習 k 添景を合成する 見直し 【第 14 回】 予習 :課題演習 l CG 完成作業 事前学習 授業 :課題演習 l CG 完成作業 復習 :課題演習 l CG 完成作業 見直し 【第 15 回】 予習 :全授業内容の再確認 授業 :まとめ 復習 :見直し 授業開始前学習 「CADⅠ」「CADⅡ」で学習した Vectorworks の2次元、3次元の基本的操作を復習しておく。 授 業 内 課 題 の フ ィ ードバックの方法 毎回の課題は翌週の講義の最初にポイントを解説し、課題の上書きができる。 テキスト・教材 必要資料を適宜配布する。 参考書 「10 日間でマスター!Vectorworks」(エクスナレッジムック) 評価の基準と方法 出席状況、授業中の演習課題の提出内容および受講態度 4 割、提出作品 6 割の総合的な判断に基づき評価する。 出席回数が授業回数の 3 分の 2 未満の場合は単位取得できない。 デ ィ プ ロ マ ポ リ シー 建築・インテリアデザイン から家具、陶芸、織物等く らしの環境に関する基礎 的、綜合的な知識と、豊か な人間性の養成 住 まい とくら しの 提 案が出来る企画力や発想 力、表現力と共に、十分な プレゼンテーション能力 と社会性の養成 住まいとくらしの提案が 出来る専門的な知識と、多 様な価値観の存在を踏ま えた柔軟な思考力の養成 住まいとくらしの空間デ ザインを提案できる多様 な技術力と、それを社会の 中で広く応用していく実 践力の養成 学修指針 教養力 人間性 コミュニケ ーション力 社会性 専門力 判断力 技術力 実践力 科目の該当 〇 ◎ 〇 関連科目 CADⅠ、CADⅡ その他 ・「CADⅡ」までの単位を取得していること。 ・CAD の操作は順を追って学ぶものであるので、出席を重視する。 ・履修者がパソコン台数を超えた場合、初回の講義への出席、学年等に配慮してクラスを調整する。 ・履修制限を行う場合は、初回の講義への出席が基本条件となる。

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☆プレゼンテーション技法/3DⅡ

科目名称 ☆プレゼンテーション技法/3DⅡ 科目分類 B52-3 担当教員 神村・山崎 授業区分 演習・実習・実技 研究室 - オフィスアワー - 授業のテーマ・内容 CAD にて取得してきた VecterWorks(CAD ソフト)の技能に加え、手書きスケッチ、グラフィックソフト等を融合して、 よりレベルの高い建築、インテリア等のプレゼンテーションを学ぶ。 到達目標 VecterWorks(CAD ソフト)の 2D,3D の上級技能を習得し、手書きスケッチやグラフィックソフト等と融合して建築、インテリア等のプレゼンテーション能力向上を目標とする。 各回の授業内容と課題学習(予習・復習) 【第 1 回】 予習 :CADII の内容を復習しておく 授業 :概要 復習 :基本 3D ボリューム作成技法を確認 【第 2 回】 予習 :習得済みの CAD 技能を復習しておく 授業 :CAD 技能レビュー 復習 :CAD 技能全般を見直す 【第 3 回】 予習 :cad の 3D 表現の活用、レンダリングを確認しておく 授業 :課題演習 a cad の 3D 表現の活用、陰線消去 復習 :3D 表現の活用、陰線消去を復習 【第 4 回】 予習 :陰線消去を 活用したパース例を調べる 授業 :課題演習 b 陰線消去活用によるパースの作成 復習 :陰線消去に向けた 3D ボリュームを作る 【第 5 回】 予習 :陰線消去に向けた 3D ボリュームを作る 授業 : 課題演習 c 陰線消去活用によるパースの作成 復習 :陰線消去活用によるパースの作成を進める 【第 6 回】 予習 : Illustrator、Photoshop の機能を確認 授業 :課題演習 d Illustrator、Photoshop による着色 復習 : Illustrator、Photoshop による着色を復習する 【第 7 回】 予習 : Illustrator、Photoshop による着色を進める 授業 :課題演習 e Illustrator、Photoshop による着色 復習 :Illustrator、Photoshop による着色を完成 【第 8 回】 予習 :添景を 使用したパースの例を調べる 授業 :課題演習 f 添景の合成 復習 :添景の合成機能を復習する 【第 9 回】 予習 :プレゼンテーションレイアウト例を調べる 授業 :課題演習 g レイアウト演習 1 復習 :レイアウトを進める 【第 10 回】 予習 :理解し易いプレゼンテーションを研究する 授業 :課題演習 h プレゼンテーション演習 1 復習 :プレゼンテーション資料作成を進める 【第 11 回】 予習 :グラフィックソフトによるスケッチ補完例を調べる 授業 :課題演習 i グラフィックソフトによるスケッチ補完 復習 :グラフィックソフトによるスケッチ補完技術を復習 【第 12 回】

参照

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ことの確認を実施するため,2019 年度,2020