以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 自己紹介と趣味について、3分のスピーチと7分の質疑応答(計10分) 事前に自分が発表する原稿を書き出し、先生に添削してもらう。そして発音練習も先生や中級クラスの生徒に手伝ってもらい、とにかく 先生はもちろん、クラスメイトの人にも会話が通じるように気を付けた。 E-mail 氏名 最初は慣れない地で毎朝授業があることは正直きついと思うこともあったが、良い勉強環境、クラスメイト、そしてなによりも良い先生 のおかげで毎日楽しく、充実した大学生活を送れた。消極的で、韓国語能力も不安で、あまり発言を自らすることに抵抗があったため、 先生との会話がうまくできないこともあったが、クラスメイト全体で反省し、進んで先生とコミュニケーションをとるよう心掛けた。 参加者の方はどんなに自分の語学能力に自信がなくても積極的に現地の方とコミュニケーションをとっていくよう頑張ってほしいと思い ます。 学部/研究科 2回 基本の文法ができていれば文章は一日で完成すると思います。せっかく現地の先生が指導してくださるので発音に集中して取り組むと よいと思います。 板門店、景福宮、キムチ作り、民俗村、講演鑑賞、世宗大王の墓
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回生 今回のプログラム以外ではなかなか体験できないことができ、一生の思い出になった。また、日本の文化との比較、そして韓国文化の 魅力を肌で感じることができ、より韓国語を学ぶ意欲が高まった。 板門店は服装に制限があるため、なるべく地味な色の服を用 意しておくとよいと思います。 産業社会学部 異文化理解セミナー高麗大学 レベルごとにクラス分けが行われ、同じレベルの学生同士で一緒に授業を進めていったのでとてもやりやすかった。普段大学の授業 (副専攻)では文学部の学生や初修重視の学生と混合で授業を行うので、ついていけないことも多く不安だったので、今回の授業スタ イルは私にとって安心且つ集中できた。教材特に難しい内容ではなかったが、その課に関連する文法や、単語が記載されていて、帰 国後も役に立つと思った。テストは筆記は復習をしていれば簡単に解けるものだった。先生との会話をはじめ、スピーチや会話テスト、 現地の大学生へのインタビュー等、実践的な取り組みも多く、韓国語を実際に使う機会を与えていただき、とても為になった。 入学式の日に筆記テスト(自己紹介)と先生との会話テストが行われ、初級1、初級2、中級の三クラスに配分された。初級1が一番多 く、初級2、中級は比較的少人数で授業が行われた。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 3 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 夫婦で経営しているようだった。掃除は別の方がしてくださった。 皆とても優しい方で、積極的に話しかけてくださった。日曜日の朝食は毎週韓国料理を準備してくださり、とても美味しかった。正直、三 人部屋で一か月は精神的にきついときもあったが、うまく共同生活できたと思う。 とにかく勉学のことを第一に考えた施設で、大学生には実によい勉強環境だった。次年参加者の方はぜひ図書館も利用してみてほし いと思う。 自習は主にゲストハウスで行ったが、図書館も開放的で学生で混んでいるようではなかったため、落ち着いて自習できると思う。 変圧器 C型コンセントプラグ リーダーの方は経過報告を大学に送る必要があるのでパソコンを持参しておくと便利だと思います。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない このプログラムでしか体験できないこと、出会えない人がたくさんで、私によって一生の思い出になる短期留学でした。今後もずっと交 流していきたいと思える韓国の方との出会いは本当に宝物です。一か月も日本を離れて生活したことがなかったため、不安な点も多く ありましたが、現地の方や同じ留学をする仲間のおかげで充実した一か月間を送ることができました。三回生になり、また大学では韓 国語の授業が再開しますが、以前よりも広い視野で韓国と向き合える気がします。この経験を生かしてこれからも勉学および文化の勉 強に励みたいと思います。国際教育センターの方をはじめ、多くの方々に感謝しています。ありがとうございました。 日本に比べて安いものが多かった。 極寒だと聞いていたので耳あてや大量のカイロを持参したが一回も使わなかった。 明洞 6万 8万 自己紹介をあらかじめ大体用意していたこと。大学で使用した教科書を復習していたこと。 単語の知識がまだ浅かった。 600000ウォン 800000ウォン 日本のお土産があると喜ばれます。 トウミという留学生二人につき一人ついてくれる現地の大学生がいる。日本語が喋れる学生が多いがその差は人それぞれだった。韓 国と日本の文化をお互いに分かち合える良い機会だった。
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。 韓服体験 板門店で韓国軍人と 自炊もできます 立命館大学国際教育センター
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 今回(または以前)の韓国滞在中に起こった特別なor驚いた出来事 一度原稿を書いて先生に訂正してもらった。 E-mail 氏名 クラス分けテストは難しくなく、基本的なことしか聞かれないので、緊張せず精いっぱいの力を出せればいいと思います。クラス分けテ ストや期末のスピーキングテストの評価の基準は、発音やスピードもありますが、どれだけ多くの表現方法を覚えていて、それを実践で 使えているかだったと思います。 学部/研究科 2 クラスや先生によってテーマが異なりましたが、どのクラスもだいたい3~5分が目安でした。初級のクラスのテーマは、Ⅰが自己紹介 でⅡが自分の尊敬する人についての紹介だったと思います。授業で習った内容を使って発表できるようにテーマを考えてきてくださる ので、教科書を見ながら文法や単語を拾えばいいと思います。 陶磁器作り、チムチルバン、キムチ作り、ソウルシティツアー(景福宮、ソウルタワーなど)、民俗村、板門店、公演観覧(Painters)
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回生 民俗村や板門店などソウルを出るとなかなか寒かったです。あと、板門店は派手な服装やミニスカートなどの露出の多い服は禁止でし た。陶磁器を作ったりキムチを作ると想定外の重さの荷物が増えるので、余裕をもって荷物の量を調整することをお勧めします。 経営 異文化理解セミナー高麗大学 中級クラスは教科書1冊と宿題用のテキスト1冊の計2冊。内容は、基本の文法が理解できている前提で、中級レベルの文法を習った り、実際に韓国で生活するための会話や単語などを学習した。テストは、筆記とスピーキングがあり、筆記の試験は小テストと期末テス トの2つがあった。どちらも教科書の内容からのみ出題された。また、校内にいる学生にインタビューする授業もあった。 クラス分けは、入学式の日に先生との面談と自己紹介文の筆記のレベルによってされた。初級Ⅰ、初級Ⅱ、中級の3クラスに分けられ たが、平等な人数に分けられるのではなく、個人にあったレベルで分けられているので各クラスでばらつきがあった。今年度は、中級は 7人で初級Ⅰのクラスが一番人数が多かった。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 2 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: ゲストハウス 管理人さんが二人 洗濯は各自あいている時間にできる。また、タオルは用意してくれており洗濯も毎日やってくださるので持っていく必要なし。洗剤は各 自持参。また、朝はコーヒーと食パン・ジャムを用意してくれているので、飽きない限り朝ごはんはそれでまかなえます。日曜日の朝だ け、管理人さんが韓国料理を作って出してくれました。 キャンパスがとても広くて坂も多いので朝は余裕をもってゲストハウスを出た方がいいと思います。 自習室がたくさんあり、テスト期間でもなかったので混んでいて使えないということはなかった。 ノートパソコンは使わなかったので荷物になりました。たぶん、来年度も必要ないと思います。ゲストハウスのWi-Fiは、みんなが使い 始めると重くてものすごく時間がかかるので、ケータイなどをたくさん使いたい人はWi-Fiルーターなどを借りて持ってくることをお勧め します。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない この研修を通して、語学の力だけでなく、実際に生活をすることを通しての文化体験や韓国生活をおくるための知恵などを身につける ことができたと思う。授業だけではなかなか実践で自分の力を伸ばすことが難しいが、トウミさんと韓国語でやり取りをしたり、お店の注 文の際に話したり、一緒に学ぶ友人同士でも韓国語で会話してお互いの間違いを指摘しあったりして、使える韓国語を学ぶことができ た。また、フィールドトリップでは、個人の旅行ではなかなか体験できないようなこともたくさんあって、とくに板門店では戦争の歴史や韓 国と北朝鮮とのいまの状況を生々しく体験できたので、平和学習の面でもいい経験になった。この研修で、たくさんの友達・後輩がで き、様々な体験や遊びができて、韓国の大学生ライフも味わうことができたので、とてもいい思い出になった。 韓国はどこでもクレジットカードが使えるので、カードで支払う方が楽だと思います。私は現金を日本で替えていきましたが、現地の両 替所で両替する方がレートがいいので、友人のほとんどは明洞などにある両替所で両替していました。そっちの方が、使いたい量を使 いたいときに替えられるのでいいと思います。 カイロ、洗濯ものを干すためのひも・洗濯バサミなど、部屋の中が狭くカバンなどを置けないためフックなどを持って行ってベットのふち に吊った パソコン、あったらいいものリストにのってあった水着、クロックス、スリッパ、タオル 13万円 15万円 簡単な会話表現、生活でよく使う単語 中級は日本の文化や常識・礼儀などを先生に説明することが多かったので、日本の文化などを調べてそれを韓国語で説明できるよう にしておけばよかったと思う。 130万ウォン 150万ウォン お土産をトウミさんの分だけではなく、先生やスタッフなどの分を合わせて3~4人分くらいで多めに持っていった方がいいです。 トウミさん紹介と簡単なゲーム、キャンパス案内
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム スピーチは「私の好きな人・好きだった人」というテーマで授業で習った文法や表現などを使っておっこなった。また,現地大学の学生に インタビューをする授業もあった。 現地大学の学生にインタビューをする。 E-mail 氏名 先生は日本語を話すことが出来ないので,授業中に意味の分からない単語が出てきたとき,意味を先生に尋ねても韓国語でその意味 を説明される。もし,その説明が分からなかった時のために,分からない単語はメモを取っておいて後で調べるというかたちにした方が 良い。自分から積極的に発言して授業に参加しないと,自分の韓国語の力も伸びないし授業自体も盛り上がらないので,発言は積極 的にするべき。 学部/研究科 1 インタビューと聞いてはじめは緊張するし怖いと思っていたけど,現地の学生はみんな優しくインタビューに応じてくれるので,積極的に 話しかけることが大切だと思った。 平日の午後から週に2回と土曜日にフィールドトリップがある。韓国料理作りや公演観覧,チムジルバンやサムルノリ,DMZ(韓国と北 朝鮮の国境に行くツアー)など。
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回生 法学部 / 法学科 異文化理解セミナー高麗大学 現地大学からクラス別に教科書が配布され,読み書き・リスニングの授業が月~金まで毎日午前中4時間行われた。テストは,はじめ のクラス分けテスト・中間テスト・最終テストの3回ある。中間テストは筆記とスピーチで,最終テストは筆記と先生との会話というもので あった。 クラスはテストによって分けられ,今年度は上級7人,中級5人,初級12人という人数比だった。テストは韓国語で自己紹介を書くもの と,先生との会話があり,その結果によりクラス分けがされた。どのクラスも立命館の生徒だけで授業が行われた。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 2 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: シャワーを浴びる際にビーチサンダルがあったほうがよい。洗濯物を干す洗濯ロープやハンガーもあると役に立った。ドライヤーやタオ ルはゲストハウスにあるので持って行かなくてもよかった。 入学式の際に図書館利用カードがもらえるので,そのカードを使って図書館を利用することもできるし,ゲストハウスの共有スペースの 机を使って課題などをしている生徒が多かった。 変換プラグ ヘアアイロン パソコンは使う時がないので,持って行かなくて良いと思う。
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 協力してもよい 協力できない 留学だからこそできることを見つけて,日本ではできないことを体験してほしい。せっかく韓国に来て韓国語の勉強をしているのだか ら,伝わらなかったらどうしようなど思わずに積極的に韓国語を使ってほしい。勉強はもちろん大事だけど,休みの日とかには好きな アーティストの収録に行ったり,授賞式を見に行ったり,たくさん買い物したり,そういったことも楽しんでほしい。 マスク,ビーチサンダル,洗濯ロープ,ハンガー,学校へ行くときや遊びに行くとき用の小さめのカバン 服を現地で買う予定なら,荷物が重くなるのであまり持って行かないほうが良いと思う。パソコンもいらなかった。 明洞や東大門など 12万円 10万円 単語や文法 日本の文化について勉強しておけばよかった。 120万W 100万W トウミさんに渡すお土産があればよいと思う。(1~2人分) 週に1~2回の頻度でトウミさんとご飯に行ったり,遊んだりした。
7.写真提供のお願い
プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: クラス数と受講人数(クラス分け方法)、本学以外の学生の参加: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): どこも普段旅行に来ただけでは行けないような場所に連れて行ってくれて、とてもいい勉強になった。とくに板門店では、韓国と北朝鮮 の軍事境界線に行って、停戦状態という緊張感を身に染みて感じた。
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たくさんの異文化を体験できて、とてもいい経験になる。ただ、見て楽しむだけでなく、その歴史や文化まで学んでほしい。事前に韓国 の歴史や行く場所について調べてから行くといいと思う。 大変分かりやすいテキストだった。日本のテキストだったため勉強しやすかった。 クラス数は適切だったが、受講人数が極端に多かったり少なかったりした。初級一のクラスは12人なのに対して、初級2のクラスは5人 だった。もう少し配分を考えたほうがいいのではないかと思った。 好きな食べ物、季節などについてのレポート、自分の趣味についてのスピーチ 日本で使っていた教科書やノート、現地で配られたテキスト、辞書を参考にレポートやスピーチを作成した。スピーチの発音練習は現 地の大学生に教えてもらった。 日本で使っていた教科書や自分でまとめたりテスト対策で作ったノートを持っていくべき。とても役に立った。 氏名 E-mail 言語力について不安を抱えていても、クラス分けテストで自分に合ったクラスで自分と同じくらいのレベルの人と勉強するので、そこま で心配する必要はない。ただ、単語力の差は大きいので、単語を覚えて、読み書きできるようにしてから参加するべきだと思う。 この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 異文化理解セミナー高麗大学 学部/研究科 国際関係学部国際関係学科 回生 一回生3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 3 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: 電子辞書には韓国語が少ししか入っていなかっため役に立たなかった。単語を調べるときには、教科書の裏の辞書を使った。 全員立命館生。全員女子。 あまり快適ではなかった。トイレはすぐに詰まるし、シャワーの出が悪かった。wi-fiも使えない日が何日かあった。キッチンはあるが、狭 い上に使えるものが少なくほとんどキッチンを使用しなかった。現地で食事に困ったとき用に、カップラーメンやインスタントのスープを 持っていくことを勧める。 ゲストハウスは、友達もいて、テレビもあってとても勉強できる環境ではないので、大学の図書館で勉強することを勧める。24時間利用 可能で、利用している学生もまじめな方ばかりなので、とてもいい刺激になる。 ゲストハウスでは自主環境があまりなかった。そのため、近くのカフェで勉強したり、学校の図書館で勉強した。ゲストハウスで勉強す る時は、深夜に誰もいない食事場でやった。 PCを使うことがなかった。 プラグ 電子辞書 ゲストハウス
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの ⑤実際にプログラムを体験しての感想や、来年度参加者へのアドバイス、メッセージ等記入してください。 協力してもよい 協力できない トウミがつくことによって、新しい文化を見つけたり、自分たちでは行けない場所に連れて行ってくれてとても助かった。会話を通して、 韓国語の勉強にもなった。 明洞やホンデの個人で経営している両替所 このプログラムを通して、たくさんの韓国文化に触れ、実際に体験し、学習することが出来ました。語学力はもちろん向上し、様々な体 験を通して今までの韓国に対する考え方が180度変わりました。来年このプログラムに参加する学生には、事前学習をたっぷりとした 上で参加し、私たちのようにたくさんのこと体験し、学び、異文化を理解してほしいと思います。 大金を持ち歩くのは怖いし、現金が足りなくなったことを考えて、クレジットカードは持っていたほうがいい。 リュック(教科書が重いので、手提げだと疲れるかも) パソコン、カイロは持っていき過ぎないこと。 文法など、日本で習ったことを復習してから行った。授業は主に日本での授業の復習だったのでとても役に立った。また、地図を見て 韓国の街を頭に入れてから行った。自分たちで行動するため迷子にならないよう、地下鉄の路線を見て置いたりした。 筆記があまりできなかったため、レポートなどでは単語を書けず、苦労した。 5万円 7万円 最初二週間はとてつもなく寒いため、厚着したほうが良いが、最後のほうになると気候が暖かくなり、服装もだいぶ薄くなる。厚着して 行くことを勧めるが、韓国で買い物をするのであれば、あまり服を持っていく必要はない。帰り荷物が入らなくて送るとなると五千円くら いかかるので、荷物は少なめにして持っていくことを勧める。
7.写真提供のお願い プログラム紹介のための写真の提供をお願いします。 写真をこのページに添付してください。 ↓板門店 向かい側に見える灰色の建物は北朝鮮領 ↓チムジルバン(韓国のサウナ) 立命館大学国際教育センター
以上の目的以外には使用せず、成績評価にも影響しません。 公開しても差し支えなければ、以下に氏名、学部、連絡先、回生、性別を記入してください。 男 女 @ed.ritsumei.ac.jp ※以下、回答は、該当するものにチェックをつけ、記述はできるだけ具体的に記入してください。 1.現地での講義について ①講義の内容など 内容、使用教材、テストについて: コメントと次年度参加者へのアドバイス: ②現地研修語によるレポート・プレゼンテーションなど 取り組んだテーマ: 事前準備・現地でのリサーチ方法: コメントと次年度参加者へのアドバイス: 2.フィールドトリップについて 行き先・行程について: フィールドトリップについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス(携行品等): この報告書に記載された情報は国際教育センターにて管理をし、今後のプログラム改善の参考や、プログラムに関する情報提供に利用します。 プログラム 自分の故郷と趣味について 自分の故郷の事を振り返り、韓国語でどのように話せば伝わるのか考えた。 E-mail 氏名 このプログラムに参加することで言語だけでなく、文化や習慣なども体験することが出来ます。初めは、すべて韓国語の授業や周りと の語学力の差に帰りたいなと考えてしまうこともありました。しかし、分からなければすぐに優しく教えてくれる先生やトウミがいるので 安心して下さい。きっと日本に居る時よりもさらに韓国語を好きになることが出来ます。そして、帰ってきてからも韓国語力をもっと高め たいと思えるようになるはずです。私もそうでした。不安に思うこともたくさんありますが、それ以上に素敵な経験をすることが出来ま す。 学部/研究科 1 ある程度、自分のことを説明することが出来るようにしていくと楽になると思います。 板門店
2015年度海外留学プログラム 参加者報告書
回生 板門店に行くと伝えられたとき、恐怖心しかありませんでした。日本では、本物の銃を見ることもましてや、軍人を見ることさえありませ ん。しかし、現場を目にして恐怖心とは他に、緊迫感や静けさに深く考えさせられました。留学から帰ってきても一番に記憶に残ってい るのは、やはり板門店でのことです。来年度もあった欲しい企画だと思いました。 産業社会 異文化理解セミナー高麗大学 一番に、授業がすべて韓国語ということが新鮮でした。テキストも初歩的な内容かと初めは思っていましたが、一回生の時習っていた ことで自分が抜けている部分を再確認でき、もう一度学ぶことで実践的に使えるようになった。教員との会話を韓国語で行うことで、使 い方や自分の欠点を見つけることが出来た。教員との距離感を含めとても勉強になるプログラムだった。3.現地の環境について ①現地キャンパスについて 自習環境について その他の施設・設備についてコメントと次年度参加者へのアドバイス: ②住居について(当てはまるものにチェック) ・住居は? 寮 ホームステイ その他( ) ・食事は? 自炊 食堂 外食 ホスト提供 その他( ) ・食費は? <平日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 <休日> プログラム費用に含む 朝食 昼食 夕食 別途実費負担 ・寝室は? 1人部屋 相部屋( 2 名でシェア→ルームメイトは 立命館生 現地学生 その他) ・共有施設は? キッチン トイレ シャワー 無し(すべて自分/ルームメイト専用) ・洗濯は? ランドリー: 有 無 洗濯機の使用: 可 不可 洗濯してくれた 家族構成or寮の住人の構成は?: 寮orホームステイについてのコメントと次年度参加者へのアドバイス: <2箇所以上に滞在した場合は、上欄と同じ内容を他の箇所について記入> ③パソコン・インターネット環境について(当てはまるものにチェック) ・PCの利用場所は? 大学 ( 台あり) ホームステイ先・寮 その他( ) ・ノートパソコンは日本から持参しましたか? 持参した 持参しなかった ・インターネットへのアクセスは? 自室から可能 大学から可能 不可能 一定の場所から可能( ) ・日本語ソフトは? 読める 入力できる 読み・入力ともに可能 どちらも不可能 ・Wi-Fiは利用可能? 大学で可能 寮・ホームステイ先で可能 不可能 一定の場所から可能( ) その他持参した電子機器・プラグ・変圧器などあれば記入ください: ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった ・持参したもの 役に立った 役に立たなかった その他( ) その他気付いた点と次年度参加者へのアドバイス: ゲストハウス 寮の住人2人 とても環境が良いです。 とてもよかった。 変換プラグ
4.現地学生・スタッフとの交流イベント等について 内容: 次年度参加者へのアドバイス(あらかじめ用意したほうがよいもの、服装・靴など): 5.事前学習について 事前に学習しておいてよかったこと 事前に学習しておけばよかったと思うこと 6.その他 ①今回のプログラム費用以外に、現地で使った費用はいくら位ですか? ・使ったお金 日本円 または 現地通貨 くらい 十分だった ・持参したお金 日本円 または 現地通貨 くらい 不十分だった ②主にお金はどのように持参しましたか?(複数回答可) 現金 トラベラーズチェック クレジットカードを利用 国際キャッシュカードを利用 その他( ) ③どこで現地通貨に両替しましたか?(複数回答可) 予め日本の銀行で 出発時、日本の空港で 到着後、現地の空港で 現地の大学構内にある銀行で その他( ) お金・現地物価についてのコメント ④持参したほうが良いもの、不要なものがあれば教えてください。 必要なもの 不必要なもの 今後、募集説明会や事前ガイダンス、留学フェアなどを行う場合に、協力(体験談を話すなど)をお願いできますか? 協力してもよい 協力できない このプログラムに参加して良かったです。韓国語へのやる気は向上し、さらに文化や歴史もさらに勉強したいと思うようになりました。帰 りたいなと思う時もありましたが、乗り越えると楽しく過ごせて韓国語を話すことも楽しいと思うようになりました。留学前にゲストハウス に問い合わせたり、インターネットで調べることも大切です。不安に思うことや悩むことも留学前、留学中問わずあると思います。そんな 時は、私たちのような前年度の参加者や先生、旅行会社の方に相談せるだけでも、違うと思います。頑張って下さい。 ある程度、現金を持っていく方が良いと思います。 参考書 パソコン、タオル 12万円 5万円 自己紹介 接続助詞 暖かい服装をおススメします。 トウミとの会話はとても勉強になります。しかし。もう少し現地の学生との交流の場を設けていただいたかったです。
7.写真提供のお願い
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