訪問設定サポート[初回無料(一部有料)]もございます。
詳しくは別紙「訪問設定サポート」をご覧ください。
Thunderbirdメール設定
メール(Windows10)設定
トラブルシューティング
Mail 6.x (Mac OS X 10.8)設定
Outlook 2016設定
Outlook 2013設定
設定
※ようこそ画面が表示されない場合は、「設定」をクリックして「アカウント」を選択後表示される
インターネット メール アカウント情報を入力します。入力後「サインイン」をクリックします。 メールアドレス お客様のメールアドレス 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp ユーザー名 お客様のメールアドレスを入力してください。 パスワード 設定したパスワード アカウント名 自分の名前(もしくは会社名) この名前を使用して メール送信時に、受取人側で表示される メッセージを送信 「差出人の名前」 受信メールサーバー mail.bnet.jp アカウントの種類 POP3 メールの送信サーバー mail.bnet.jp:587 送信サーバーには、 チェックしません。 認証が必要です 受信メールにはSSLが必要 チェックしません。 送信メールにはSSLが必要 チェックしません。
以上でメールの設定完了です。 当社ホームページにも設定方法を記載しております。 ↓ ↓ http://www.bnet.ne.jp/contents/manual_web/bnet.html 尚、訪問設定サポート[初回無料(一部有料)]もございます。 詳しくは別紙「訪問設定サポート」をご覧ください。
設定
・ Outlook 2016を起動します。
・ 「Outlook へようこそ 」の画面が表示された方は、画面を閉じてこのまま進んでください。 ・ 「Outlook 2016 へようこそ 」の画面が表示された方は、[次へ」を選んで(
2.
)へ進んでください。・ 画面左下にある検索ボックスに「コントロールパネル」と入力し、検索結果の「コントロールパネル」を選択してください
・ 「ユーザーアカウント」を選択してください。
・ メール画面が表示されたら、「追加」を選んでください。
・ 新しいプロファイル画面が表示されるので、プロファイル名を入力して「OK」選んでください。 (※プロファイル名は何でも構いません。例では「outlook」を入力しています。)
・ 「OK」選択後は(
3.
)へ進んでください。「自分で電子メールやその他のサービスを使うための設定をする(手動設定)」にチェックし、 「次へ」ボタンをクリックします。
以下のように入力します。 ユーザー情報 名前 自分の名前(もしくは会社名) ※「表示名」は、漢字、ひらがな、カタカナ、英数字が 電子メールアドレス お客様のメールアドレス 利用できます。 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp サーバー情報 アカウントの種類 POP3 受信メールサーバー mail.bnet.jp 送信メールサーバー mail.bnet.jp メール サーバーへのログオン情報 アカウント名 お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp パスワード 設定したパスワード 「詳細設定」をクリックします。 「詳細設定」タブをクリックし、送信サーバーを”587”に変更します。 「OK]ボタンをクリックしてダイアログを閉じます。
@△△(お客様のドメイン).bnet.jpまで入力して下さい
587に変更
前の画面に戻りますので、「次へ」をクリックします。
「完了」クリックし、セットアップ完了画面を閉じれば、設定完了です。
・ (
8.
)完了後、Outlook起動時に下記のような画面になりましたら、「常に使用するプロファイル」にチェックが入っている。 プロファイル名が(1.
)で作成した名前になっていることを確認して、「OK」を選んでください。設定
Outlook 2013を起動します。 「Outlook 2013 スタートアップ」の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。スタートアップ画面が表示されない場合
メニューバーから「ファイル」→「情報」→「アカウント追加」をクリックします。 ( へ進んでください)Outlook 2013設定
「はい」を選択し、「次へ」をクリックします。
「自分で電子メールやその他のサービスを使うための設定をする(手動設定)」にチェックし、 「次へ」ボタンをクリックします。
以下のように入力します。 ユーザー情報 名前 自分の名前(もしくは会社名) ※「表示名」は、漢字、ひらがな、カタカナ、英数字が 電子メールアドレス お客様のメールアドレス 利用できます。 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp サーバー情報 アカウントの種類 POP3 受信メールサーバー mail.bnet.jp 送信メールサーバー mail.bnet.jp メール サーバーへのログオン情報 アカウント名 お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp パスワード 設定したパスワード 「詳細設定」をクリックします。 「詳細設定」タブをクリックし、送信サーバーを”587”に変更します。 「OK]ボタンをクリックしてダイアログを閉じます。
@△△(お客様のドメイン).bnet.jpまで入力して下さい
587に変更
前の画面に戻りますので、「次へ」をクリックします。
テストアカウントの設定の画面になり、テストが送信が行われますので、終了後「閉じる」クリックします。
設定
Thunderbirdを起動します。 メニューバーから「ツール」→「アカウント設定」をクリックします。 下にある「アカウント操作」→「メールアカウントを追加」をクリックします。 メールアカウント設定画面が出てきましたら、以下のように入力します。 ※「表示名」は、漢字、ひらがな、カタカナ、英数字が お客様のメールアドレス全てを入力 利用できます。 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp 設定したパスワード 「続ける」をクリックします。 自分の名前(もしくは会社名) あなたのお名前 メールアドレス パスワードThunderbirdメール設定
「手動設定」ボタンをクリックします。 アカウント設定画面の左側「サーバ設定」を選択。すると右側に出てきた画面を以下のように入力します。 mail.bnet.jp お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp 左側の「送信(SMTP)サーバ」を選択 右側の「〇〇.bnet.jp」を選択し「編集」をクリックします。 インターネットメールログオンを以下のように入力します。 mail.bnet.jp 587 認証なし 「OK」をクリックします。 ポート番号 認証方式 サーバ名 ユーザ名 サーバ名
@△△(お客様のドメイン).bnet.jpまで入力して下さい
「OK」をクリックします。
以上で設定完了です。
尚、訪問設定サポート[初回無料(一部有料)]もございます。 詳しくは別紙「訪問設定サポート」をご覧ください。
設定
デスクトップ画面上の「Dock」の中にある「メール」のアイコンをクリックして、メールを起動します。 画面左上のメニューバーから「メール」→「環境設定」をクリックします。 ※「メール」をはじめて起動する際には、「ようこそメールへ」の画面が表示されますので、手順 4. にお進みください。 「アカウント」をクリックし、「+」をクリックします。Macメール設定
「ようこそメールへ」画面が出てきましたら、以下のように入力します。 自分の名前(もしくは会社名) ※「氏名」は、漢字、ひらがな、カタカナ、英数字が利用できます。 お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp 設定したパスワード 「続ける」をクリックします。 「受信用メールサーバ」画面が出てきましたら、以下のように入力します。 POP 任意の名前
mail.bnet.jp
お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp 設定したパスワード 「続ける」をクリックします。 メールアドレス パスワード ユーザ名 パスワード 氏名 アカウントの種類 説明 受信用メールサーバ@△△(お客様のドメイン).bnet.jp
まで入力して下さい
「パスワードを暗号化してサーバに送信できませんでした。」画面が出てきましたら、「続ける」をクリックします。 「送信用メールサーバ」画面が出てきましたら、以下のように入力します。 mail.bnet.jp チェックを入れる チェックを入れる お客様のメールアドレス全てを入力 例:○○○@△△(お客様のドメイン).bnet.jp 入力しない 「続ける」をクリックします。 「送信メールのセキュリティ」画面が表示されましたら、「続ける」をクリックします。 送信用メールサーバ パスワード 認証を使用 ユーザ名 このサーバのみを使用
「アカウントの概要」の画面が表示されますので、
「アカウントをオンラインにする」のチェックを入れて、「作成」をクリックします。
以上でアカウント作成終了です。
設定
「アカウント」をクリックし、アカウント一覧の中から設定を確認したいアカウントをクリックして選択します。 「アカウント情報」のタブが表示されますので、各項目を確認します。
確認が終わりましたら「送信用メールサーバー(SMTP)」の上下矢印をクリックします。
「アカウント情報」のタブをクリックして選択し、各項目を確認します。 「詳細」のタブをクリックして選択し、各項目を確認します。 587 なし 確認が終わりましたら「OK」をクリックします。 認証 カスタムポートを使用
画面左上の「クローズボックス」をクリックし、Mailの環境設定の画面を閉じます。
以上で設定完了です。
尚、訪問設定サポート[初回無料(一部有料)]もございます。 詳しくは別紙「訪問設定サポート」をご覧ください。