⽬的と学習内容
・HULFTとは
・HULFTが選ばれる理由
・HULFT基本機能
・HULFT8の新機能
・HULFT製品・サービス
この動画では次の内容をご紹介します。
企業間・企業内のデータ連携をセキュアかつシームレスにします!!
BI DWH 発注処理 販売管理 受注・売上処理 取引先 取引先 EDI 取引先 注文 注文 注文 注文 注文 仕入先 在庫管理 購買管理 注文 注文 注文 SFA 注文HULFT
のご利⽤シーン
お客様の声
(HULFT導⼊前)
A社の場合
D社の場合
E社の場合
下記の要望どおりファイル転送を⾏いたい。 ・夜間の決まった時間に確実に送受信できる こと ・回線断等の障害時の的確な対応できること ・「いつ・どんなデータが・誰の⼿で・どの サーバーに渡ったのか」を追跡する事ができ ること FTPによるファイル送受信では送達管理が まったくできず、データ圧縮や⽂字コード変 換等の周辺機能の開発の⼿間と時間が発⽣。 FTPによるファイル転送システムを作り込んで 使⽤したが、送達確認や⼤量データの転送な ど動作保障の⾯で問題が発⽣。 FTPあるいはRJEを使ってファイル転送してい たが、操作に⼿間がかかり、動作も不安定。 ファイル転送の確実性と、システム開発およ び運⽤上の作業負荷を軽減をしたい。 安全性を確保しつつ、コストセービングした 形で⾼速転送を実現したい。 従来のような煩雑な作りこみは極⼒避けたい。C社の場合
FTP利⽤してファイル転送していたが、操作 に⼿間がかかり動作も不安定で、様々な場⾯ で問題として顕在化。B社の場合
F社の場合
FTP利⽤における懸念
機能性
運用・
管理性
信頼性
マルチプラットフォーム間のデータ連携における
⽂字コード差異を
吸収
する必要がある。
FTPデータ転送前後のシステム連動はスコープ外。
FTPのファイル転送には転送データについて
完全性の保障はない
。
保障するには
データ検証を⾏う仕組み
を⽤意する必要がある。
また、
転送エラー時の処理
についても別途実装が必要。
「いつ・誰が・どんなデータを・どこに」を追跡するための
ログ情報を
出⼒する仕組みが必要
。
また、基本的にCUIによるオペレーションとなり、管理画⾯が存在
しないため、運⽤する上で
操作性が良いとは⾔えない
。
HULFT
基本機能
信頼性
■HULFT⽤語■
・ファイルを送り出すことを「配信」
・ファイルを受け取ることを「集信」
・ファイルの受け渡しのことを「集配信」
ファイル転送
集信側ホスト 集信側ホスト 配信側ホスト 配信側ホスト 集信側ホスト 集信側ホスト 配信側ホスト 配信側ホスト HULFTのファイル転送はHULFTがインストールされているマシン同⼠で⾏います。 配信側からファイルを転送するプッシュ型と、集信側からファイルを要求するプル型があります。 HULFTではプッシュ型を「配信要求
」、プル型を「送信要求
」と呼びます。 運⽤に合わせて、どちらのサーバからも転送を実⾏することができます。 アプリケーション (utlsend) HULFT配信 HULFT集信 ■配信要求コマンド (utlsend)はHULFTの 配信システムにファ イル転送を依頼しま す ■送信要求コマンド (utlrecv)はHULFTの 要求受付にファイル 転送を依頼し、要求 受付がHULFTの配信 システムに依頼を受 け渡します アプリケーション (utlrecv) HULFT要求受付配信要求
送信要求
ファイル転送 ファイル転送 要求発⾏ 要求発⾏ 要求発⾏ 要求発⾏ 要求発⾏ 要求発⾏ネットワーク負荷の軽減
圧縮転送
ファイル転送
配信側
集信側
間⽋転送
1ブロック
1ブロック
1ブロック
転送
間隔
転送
間隔
ファイル転送
データ圧縮、ネットワークを占有しない間⽋転送など様々な集配信機能を実装。 HULFTは、さまざまな通信環境に対応する機能があります。 配信 ファイル 集信 ファイル 圧縮 解凍 配信 ファイル ネットワーク回線 転送ファイルをHULFT固有の⽅法で圧縮し、効率のよいファイル転送を⾏います。 圧縮する/圧縮しないはファイル単位で配信管理情報にて選択できます。 転送データの1ブロックごとの転送間隔を配信管理情報に指定できるので、ネット ワークを占有することなくファイル転送を⾏えます。転送データの整合性検証
配信側ホスト 配信側ホスト 配信 ファイル 集信側ホスト 集信側ホスト ファイル転送 集信 ファイル 異常検知 転送データに 異常発⽣!!! ファイル転送で受信したデータに対して、配信時と送られたデータとの整合性を検証することで、 転送途中で変更が加えられていないか確認ができます。 データの安全性を保証することができます。 以下の⽅法で整合性の検証を⾏えます。 ■レコード件数によるチェック ■サイズによるチェック ■ハッシュ値によるチェック集信側ホスト 集信側ホスト
チェックポイント再配信機能
配信側ホスト 配信側ホスト 配信 ファイル ファイル転送 500ブロック⽬で エラー発⽣!!! 集信 ファイル 集信側ホスト 集信側ホスト 配信側ホスト 配信側ホスト 配信 ファイル ファイル転送 再送コマンド 集信 ファイル 500ブロック⽬から再配信 転送中に異常が発⽣した場合、異常が発⽣した箇所をチェックポイントとして記録を⾏い、 再配信するときには、そのチェックポイントから転送を開始します。 ⼤容量のファイル転送の再配信などに有効です。(ファイルの先頭から再配信することも可能です)暗号化
FTP
の暗号化 … アプリケーション側で暗号化・復号化
(他のミドルウェアが必須)
集信側ホスト
APHULFT
の暗号化 … HULFTが⾃動的に暗号化・復号化
HULFTは、お客様のデータを安全に転送するために、標準で暗号化通信を実装
しております。 暗号⽅式は、HULFT暗号・AES(オプション)・C4S(オプション)の3種類から選択可能です。配信側ホスト
AP 配信 データ 配信要求集信側ホスト
配信 データ配信側ホスト
AP 【平⽂】 配信 データ 【暗号】 配信 データ 【平⽂】 配信 データ 【暗号】 配信 データ 暗号化 復号化 暗号化 FTP送信 復号化FTP
サーバ
FTPサーバ
クラスタ対応
クラスタシステム環境下でのアクティブ-アクティブ及び、アクティブ-スタンバイの動作で、他社クラス タソフトと連携し、ミッションクリティカルなシステムでの利⽤が実現します。 管理情報や履歴の⼆重化をおこない耐障害性を⾼め、転送中のフェールオーバーも⾃動的に待機系へ引き 継ぐことが可能です。共有ディスク
フェイルオーバー
異常発⽣
※WindowsのServerグレード、および UNIX/LinuxのEnterpriseグレード で使⽤可能HULFT
基本機能
マルチプラットフォーム対応
UNIX Linux Windows IBM:z/OS 富⼠通:MSP, XSP ⽇⽴:VOS3 NEC:ACOS IBM:i5/OS(IBM i) 富⼠通:K Oracle:Solaris HP :HP-UX IBM :AIX Redhat Novel:SUSE Linux MIRACLE:Asianux Windows Server 2012/2008 Windows 8/7 HP:NSK ミッドレンジコンピュータ メインフレーム 他 (※1) ※1… JIS第⼀⽔準、第⼆⽔準で変換。それ以外は外字テーブルにて変換可能 ※2… 対応OSは上記以外もございますので、弊社HPをご覧ください。2バイトコード変換
1バイトコード変換
IBM英⼩⽂字拡張 IBM英⼩⽂字拡張 IBM英⼩⽂字 IBM英⼩⽂字 NECカナ⽂字 NECカナ⽂字 ユーザテーブルユーザテーブル 英⼩⽂字 英⼩⽂字 ASCII ASCII ASPEN ASPEN カナ⽂字 カナ⽂字 JEF JEF KEIS KEIS Shift_JIS Shift_JIS EUC EUC IBM漢字 IBM漢字 NEC漢字 NEC漢字 (※2) UTF-8 UTF-8幅広い対応OSにより、企業内・企業間ファイル転送の標準化を実現
IBMカナ⽂字拡張 IBMカナ⽂字拡張ジョブ起動
集信側ホスト 集信側ホスト 配信側ホスト 配信側ホスト HULFT配信 ファイル転送ファイル転送 配信前ジョブ HULFT集信 正常時ジョブ 異常時ジョブ 正常時ジョブ 異常時ジョブ HULFTでは、集配信の前後でジョブを実⾏することができます。 配信前にジョブを実⾏する「配信前ジョブ
」 ファイル転送の結果から実⾏する「正常時ジョブ
」「異常時ジョブ
」の3種類があります。 これらを組み合わせて、転送とジョブの連携が簡単に作成可能です。 ⽇常業務の運⽤で発⽣するデータ連携などを⾃動化し、業務の効率化を図ることができます。HULFT
基本機能
履歴参照・状況表⽰
履歴ファイル 履歴ファイル 配信 履歴 集信履歴 ジョブ実⾏ 履歴 要求受付 履歴 ■バッチ処理から履歴を削除 ■HULFT管理画⾯から履歴を削除 ■バッチ処理で履歴をリスト出⼒ 配信履歴 リスト 集信履歴リスト 履歴リスト要求受付 HULFT は集配信の履歴や要求受付の履歴、ジョブ実⾏の履歴をファイルに出⼒して管理し、 集配信業務の管理・運⽤をサポートします。履歴参照・状況表⽰(配信状況⼀覧)
集信側ホスト 集信側ホスト
世代管理
data.txt.0001
data.txt.0001 data.txt.0002
data.txt.0001 data.txt.0002 data.txt.0003
1回⽬ 2回⽬ 3回⽬ 配信側ホスト 配信側ホスト
転送
前回集信したファイルを保存しておきたい場合、世代管理ファイルとしてデータを集信することが できます。⼀⽇に何回も同⼀ファイルを不定期に受信する運⽤を⾏う場合に有効ですファイルトリガ
特定のファイルで⾏われた操作 ( 作成・削除・変更 ) を監視し、操作を検知したタイミングでジョブを ⾃動実⾏することができます。 監視するファイル名にアスタリスク (*) を使⽤することで、複数のファイルを同時に監視することもでき ます。 ホスト ホスト 監視対象ファイル 監視対象のファイルに、ファイル操作 (作成・削除・変更)が発⽣ジョブ実⾏
※WindowsのServerグレード、および UNIX/LinuxのEnterpriseグレード で使⽤可能ネットワークファイルの集配信
情報系システム NAS/ファイルサーバーファイル転送
※ネットワークファイル対応が可能な環境を事前に、 ご確認いただく必要がございます。 「ネットワークファイル機能導⼊確認ツール」をご利⽤ください。 情報系システム NASやファイルサーバー上の ファイルを別サーバーのHULFT Server/Enterpriseグレードから 集配信可能に!NAS(Network Attached Storage) や Windows を利⽤したファイルサーバで管理されるファイルに 対し、HULFT の集配信処理を⾏うことができます。
転送前後を含めた
豊富な機能
保障あり
FTP
・不正アクセス対策可能
・エラー時の原因究明が容易
・充実したGUI
保障なし
転送のみ
CUIと転送ログ
機能性
運用・
管理性
信頼性
まとめ
⽐較項⽬(保守・運⽤) FTP HULFT 備考 運⽤(オペレーション) 8.5 4.0 転送数×障害発⽣率×再送までに費やす⼈的コスト(FTP) 障害発⽣率1.25倍、再送コスト1.5倍(HULFTとの⽐較)
前提条件
処理概要:Windows間のファイル転送(10件/1⽇)ファイル受信後に業務処理を実⾏する。 障害時の復旧作業:1.0⼈⽇(障害件数:4回/1年) ⽐較項⽬(システム構築) FTP HULFT 備 考 構築(インストール) 0.0 0.3 インストーラによるインストール(HULFT) (環境設定) 5.0 2.7 サーバーおよび各種ネットワーク設定(HULFT・FTP) 設計 12.0 6.0 ・転送プログラムの設計(FTP) ・バッチ処理の設計(HULFT・FTP) 開発 (転送確認、存在チェック) 4.0 0.0 バイト数チェック、ファイル存在チェックの機能実装(FTP) (⽂字コード変換) 10.0 0.0 ⽂字コード変換機能の実装(FTP) (転送履歴管理) 8.0 0.0 ファイル転送履歴管理機能の実装(FTP) (アプリケーション⾃動連携) 6.0 0.0 転送ファイルの確認→業務処理の⾃動実⾏機能(FTP) 検証(システムテスト) 10.0 8.0 ・⼿組みプログラムのテスト(FTP) ・システムテスト(HULFT・FTP) 合計 55.0 17.0 ⼈⽇ FTPの構築⼯数の約70%減! ・ノンプログラミング ・テスト作業の短縮⼯数(TCO)⽐較
・FTPと⽐較して、転送速度は
6倍!!
・HULFT7と⽐較し、転送設定の
⾃動最適化
と
新データ圧縮⽅式の採⽤
で
速度UP!
〜FTPとの転送時間⽐較〜
HULFT
8で解決
転送時間(秒)Fast!!
【測定条件】 OS:Linux 使用製品:HULFT8 for Linux 転送区間:当社~Amazon AWS(東京リージョン) ファイルサイズ:500MB 新方式の圧縮設定あり 転送方法: AWSの環境から当社へ500MBの ファイルを配信 ※自社計測による参考値です。 お客様の利用環境により結果は異なり、 転送速度を保証するものではありません。HULFT
8
パフォーマンス向上
・データサイズ設定をHULFTが
⾃動設定
チューニングなし
でHULFT7カスタマイズ時と
同等の速度を実現!
〜転送設定の⾃動最適化〜
・転送先のホスト毎に転送速度の最⾼値を探すのは難しい
HULFT7
の課題
HULFT
8で解決
製品導⼊
〜製品導⼊から転送本番までの流れ〜疎通確認
転送設定
確認
チューニング
相⼿毎に
疎通確認
製品導⼊
疎通確認
転送設定
確認
チューニング
相⼿毎に
疎通確認
〜製品導⼊から転送本番までの流れ〜⾯倒なチューニングが不要に!
※ネットワークの帯域制御を⾏う機能ではありませんHULFT
8
パフォーマンス向上
・圧縮ロジック「DEFLATE」を採⽤し、
⾼圧縮を実現
データサイズが減り、
遅い回線でも素早く転送
できます!
・HULFTがオンメモリで圧縮を⾏うため、バッチの作成、
維持管理の⼿間から解放されます!
〜データ圧縮率の改善〜
・HULFTのファイル圧縮率は低い
・圧縮率を⾼めるための ファイル圧縮・解凍バッチの作成は⾯倒
HULFT7
の課題
HULFT
8で
解決
圧縮
ファイル転送
解凍
前JOBバッチで作成 後JOBバッチで作成圧縮
ファイル転送
解凍
コード変換などのを同時に使⽤できるようになります他のHULFT機能HULFT
8
パフォーマンス向上
圧縮ファイルの転送では、コード変換 などの、他のHULFT機能を同時に使⽤ できない〜(参考)GUIの刷新「HULFT管理画⾯」〜
HULFT
8
運⽤性強化
HULFT
8のGUIが⾒やすく、使いやすくなりました。
■メニュー(スタートページ)
英語表示 モード・ ⽇本語版と英語版を統合
→
製品間の差異がすべてなくなります
→1つの環境に対して、
作業者毎に操作画⾯の⾔語切替
が可能
→国内ライセンスで国外利⽤も可能(
国内外共通ライセンス
)
→
リリースタイミングも同時
になります
〜1パッケージで複数⾔語に対応/ロケールによる⾔語選択〜
・
HULFT7
⽇本語版でできることが
HULFT7
英語版でできない
→対応OSが⽇英で異なっている
→クラスタ環境に導⼊したいが、
英語版は対応していない
→AES暗号オプションが必要なのに、
英語版は対応していない
HULFT
8
グローバル対応
HULFT7
の課題
HULFT
8
で解決
利⽤者のスキルに依存することなく
簡単にバッチ処理を作成・変更
できます。
かつ、そのような処理をゼロから作成するのではなく、テンプレートを
ご提供しますので、すぐにジョブ作成が実現できます。
HULFT Script
とは?
HULFT Scriptは、企業内・企業間データ連携ミドルウェアであるHULFTのオプション製品です。 HULFTと同じ環境に追加導⼊することでご利⽤いただけます。HULFTのファイル転送前後のよくある処理を、GUI(Graphical User Interface)ベースでより簡 単に作成し運⽤できます。
スクリプト
マッピング
HULFT
の前後処理を
<補⾜> ・HULFT Script のテンプレート(サンプルスクリプト)は、予告なく変更する場合がありますのでご了承願います。 ・対応するOSが限られております。詳しくは弊社HPにてご確認ください。
HULFT Script
テンプレート(抜粋)
HULFT Script
が標準で実装するテンプレート群です
HULFT
データ連携の運⽤に⽋かせない機能を、
配信処理
、
集信後処理
、
運⽤
の各シーン毎にご⽤意
カテゴリ 名前 概要 1 配信系 フォルダ内全ファイル配信 指定されたフォルダ内の全ファイルに対し配信要求を1件づつ発⾏します。 2 指定ファイル配信 ファイルトリガーなどを利⽤し、作成や更新を契機にファイルへの配信要求を発⾏します。 3 後処理系 転送異常のメール通知 転送異常が発⽣した場合に、転送異常に関する情報をメールで通知します。 また、期限切れファイルを削除します。 4 圧縮+メール添付送信 転送ファイルを圧縮し、メールに添付、送信します。 5 圧縮+過去ファイル削除 指定フォルダ配下の指定⽇時以前のファイルを削除します。 6 運⽤系 集配信ファイルバックアップ 指定ファイルや指定フォルダを⽇時付きファイル名でZIP圧縮します。主に集信/配信ファイルの バックアップを取る際に利⽤します。 7 HULFT起動 HULFTのサービスを起動します。 8 HULFT停⽌ HULFTのサービスを停⽌します。 9 HULFT再起動 HULFTのサービスを再起動します。 10 制限時間と起動処理中断 指定時間内に集信、配信処理が完了しない場合、エラーとします。 11 時間帯判定 稼働⽇、⾮稼働⽇、サービス提供時間の判定を⾏います。集信、配信を⾏う際に、独⾃の稼動⽇、 ⾮稼働⽇、サービス時間を定義したい場合に利⽤します。HULFT
ファイル操作
メール送信
アダプタ
HULFT
ファイル
スケジュール
トリガー
HULFT Script
は、HULFT
データ連携や
関連する業務処理を実現するための、
様々な機能を搭載しています!
HULFT Script
のコンポーネント
統合開発環境
「HULFT Script
studio for WEB」
開発環境
繰り返し
分岐・条件
数値・⽂字列
HULFT
製品・サービス
のご紹介
HULFT8
for zOS
HULFT8
for UNIX-Enterprise
HULFT8
for UNIX-Standard
HULFT8
for i5OS
HULFT8
for zLinux-Enterprise
HULFT8
for zLinux-Standard
HULFT8
for Linux-Enterprise
HULFT8
for Linux-Standard
HULFT8
for Windows-Server
HULFT8
for Windows-Client
HULFT8
for MSP
HULFT8
for XSP
※2015年度リリース予定
HULFT8 暗号オプション(C4S)
HULFT8暗号オプション(C4S) for UNIX
HULFT8
Manager
HULFT8暗号オプション(AES) for UNIX
HULFT8暗号オプション(C4S) for Windows HULFT8 暗号オプション(AES) for Windows HULFT8 暗号オプション(C4S) for Linux
HULFT8 暗号オプション(AES) for Linux
Standard/Clientグレード・・・通常のサーバ系OSを対象とし、標準装備の機能を搭載
Enterprise/Serverグレード・・・標準グレードに加えて特殊・付加機能のハイエンド製
※クラスタ環境対応、SMB/CIFS、NFS対応
HULFT8 暗号オプション(AES) HULFT8 暗号オプション(C4S) HULFT8暗号オプション(AES)HULFT8製品ラインナップ
※2015年度リリース予定 ※Manager接続オプションについては、標準機能となります。HULFT8Script オプションfor Windows
HULFT8暗号オプション(C4S) for zLinux