斬 新 なアイデア にか たちを 与え、イン パクトのある
そこでは、思 い 描 い たイメージを 的 確
デ ザイン へ の こだわりを 鮮 や か に 表 現 できるカラー マネ
そして、スタッフとスムースに 連 携 できるデータワーク。
プレゼンテーション の 場 で
バラつく色 味を統 一
色 味をシミュレーション
デザインのこだわりをアピール
入 稿 前 の データチェック
C o l o r P A S S - G X 1 0 0
PSプリントサーバユニット・H1(V2)
PSプリントサーバユニット・J1(V1.1)
製 品 概 要・仕 様 一 覧
C o l o r i m a g e R U N N E R
iR C5185
/C4580
/C4080
iR C3580
/C3080 製品概要
企 画 書 のクオリティを高 める
大 容 量 データも素 早く出 力
ネットワークでアイデアを共 有
クライアントの 機 密 情 報を守る
Color imageRUNNER 対応 対 応 機 能 アイコンについて… ColorPASS- GX100 対応 ColorPASS- GX100(オプション)対応 PSプリントサーバユニット・ H1(V2)/J1(V1.1) 対応 PSプリントサーバユニット・ H1(V2)/J1(V1.1)(オプション)対応表 現として 完 成させ てゆくクリエイティブワーク。
に 伝 えるドキュメントが 不 可 欠 で す。
ジメント、企 画 書 の 仕 上 がりに 差 を つ けるフィニッシング、
そ んな 多 彩 な 機 能 がクリエイター に 深 い 満 足 を 与 え、
も 大 きな 成 果 を 発 揮 します。
カタログやリーフレットなど広く一 般 的に 使われる高品位印刷です。 ◎カタログ ◎ポスター ◎チラシ ◎説明書 ◎パッケージ オフセットに近い色 再 現 を求めるクリエイティブの 現場に、特に適しています。 ◎デザイン画 ◎イラスト ◎ パース ◎ C G ◎ 写 真出 力 高 画 質 生 産 性 グラフィックデザイン クリエイティブワーク オフィスのさま ざまな 文 書 の 出 力を幅 広く カバーします。 ◎ビジネス 文書全般 デザインや編集の現場で、毎日のカラー カンプ制作を多彩なカラーマネジメント 機能でサポート。デザイナーや編集者、 プランナーなど、さまざまなクリエイターに ご活用いただけます。 ◎カンプ ◎ 企 画 書 ◎ 提 案 書 ◎アイデアスケッチ ◎サムネイル ※ G A … G r a p h i c A r t s(グラフィックアーツ) オフィス プリンティング 商業用 オフセット印刷Light GA
Real GA
出力における色の再現性は気温・湿度など によって微妙に変化するため、定期的なキャリ ブレーションが不可欠です。「Calibrator」 の「ColorCal」機能では、272個のパッチ を測色して高度なカラーマネジメントが可能。 さらに、濃度計もオプションで用意しています。
デザイナーの「こだわり」をしっかり再現できるよう、5つのツールを利用してカラーマネジメントを容易に行える「ColorWise Pro Tools」を 搭載。キャリブレーションやICCプロファイルの管理など、ネットワーク上のパソコンからスムースに操作することができます。 パッチを測色して 色味を安定させる「Calibrator」 プリンタ出 力 の 色 味を管 理するために、 「P r o f i l e M a n a g e r」に登 録されている ICCプロファイルを編集して、環境や仕様に 合ったI C Cプロファイルを作 成 。C M Yの かけ合わせによるグレーを自動的に適正化 する「AutoGray」を使えば、グレーバランスの 調整も簡単に行えます。 「Color Editor」でICCプロファイルの 新規作成や編集が可能 ICCプロファイルを管理するとともに、プリンタ ドライバから指定できるように設定を行います。 DIC標準色やJapan Color、JMPAカラー (雑誌広告基準カラー)などがプレインストール されており、同梱CD-ROMのライブラリから 追加登録することも可能です。さらに、印刷機で 使用するICCプロファイルを登録して、日常の プリントに反映させることも可能です。 ICCプロファイルの管理や設定が 容易な「Profile Manager」
手軽な操作でカラーマネジメントをサポートする「ColorWise Pro Tools」
微 妙な色 味 の 違 いが、完 成 度を左 右する。
だから、色 のコントロールには納 得 のいくまでこだわりたい。
微 妙な色 味 の 違 いが、完 成 度を左 右する。
だから、色 のコントロールには納 得 のいくまでこだわりたい。
特色を利用した機能拡張を実現する 「Spot-On Ver.2」 「Spot-On」機能により、カラーテーブルを 編集して特色の設定や新色の登録ができます。 標準でDIC・TOYO・HKS・PANTONEを 用意。各特色に対して、CMYKの数値を入力 するだけで編集や新規登録ができます。コーポ レートカラーやロゴ色などに便利な機能です。 特色プロファイルの 設定が可能な「Spot-On」 2色刷りシミュレーション機能に対応しています。 たとえばM版とK版をそれぞれ異なるDICの特色 に置き換えて出力することなどが可能です。 カラーセットアップの基 本 的な情 報である RGBソースプロファイルやCMYKシミュレー ションプロファイル、出力プロファイルの設定 や確認を、画面を見ながら行うことができます。 各種プロファイルの 設定が可能な「Color Setup」※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
簡単な操作でキャリブレーションを実行する「C o l o r C a l」
キャリブレーション 結 果のばらつきが 少 な い 安 定し た 調整が可能です。◎固定パッチ
色パッチとグレースケールを使って、容易に 精 度 の 高いキャリブレーションができる 「ColorCal」。まず色パッチを出力し、グレー スケールと合わせて読み込んで、出力濃度 を補正します。色パッチは「固定」と「可変」 から選択でき、本体の状態にあわせて適正 なキャリブレーションが可能です。 「比較ページ」を出力して、 キャリブレーション前と後 の写 真やカラーチャート を並べて比較できるので、 キャリブレーション結果を 簡 単 に 確 認することが できます。任 意の 画 像を サンプル画像として出力 も可能です。スキャナ調整によって
キャリブレーションの精度を向上
テスト印刷でキャリブレーション
結果の確認が可能
キャリブレーションを行う場合は、出力した色パッチをスキャナで読み込み ます。スキャナキャリブレーションを行えば、まずスキャナの状態を把握して 測色能力を本来の状態に戻すことができるので、「ColorCal」による キャリブレーションの精度をより高めることができます。測色機による緻密なキャリブレーションに対応
利 用 可 能 な 測 色 機
*「ColorCal」同様に、「ColorWise Pro Tools」のメニュー から出力した測 定 用 ページを測 色してキャリブレーションを 行うことができます。
◎ GretagMacbeth i1 Pro
◎ X-Rite DTP32、X-Rite DTP32 series II ◎ X-Rite DTP41、X-Rite DTP41 series II
*ColorPASS-GX100のみコントローラ本体に直接接続して使用可能です。 別売の測色機を使用することで、より精度の高いキャリブレーション が行えます。また、カラーチャートのプリンタ出力を測 色 機で測 定し、 専用の I C Cプロファイルを作成*できます。 *ICCプロファイルを作成できるのはColorPASS-GX100のみとなります。 C M Y K の 混 色によるグレーのパッチを測 色してトーンカーブを自動 調整します。混色によってニュートラルなグレーが出力されるよう、各 色 のトーンカーブをコントロールします。
微妙なグレーのコントロールを
自動化する「AutoGray」
用紙シミュレーション時に、紙白の基準となる白色点を 編集することができます。シミュレーションによりプリント された紙色の微調整が可能です。
グラフィカルなインターフェースを採用し、
簡単な操作手順で行える「カラーシミュレーション」
RGBによる写真データなども、最終的に印刷物に使用するためにはCMYKモードに変換しなければ なりません。作業の最終段階でCMYKモードに変換するか、最初からCMYKモードで作業するかによって、 確認出力時のデータの補正方法が違ってきます。印刷結果を再現するためのCMYKシミュレーションの 方法は、画面の指示に従って順番に選択していくことで希望の設定を容易に選ぶことが可能です。色変換の誤差を軽減する
「デバイスリンクプロファイル」に対応
デバイスリンクプロファイルの
編集や作成も可能
最 終 的な 印 刷 やカンプのイメージをつかむためには、
微 妙な 色 の 再 現 が 欠か せない 。
CMYKデータからの
カラーシミュレーション
カラープロファイルと連携した用紙シミュレーション
◎用紙シミュレーション時の白色点補正にも対応Device Independent Color Spaceを介さずに、 入力したRGBやCMYKを出力用CMYKに変換する ため、演算誤差の少ない高精度な色処理が可能です。 あらかじめソースプロファイルと出力プロファイルに 関連付けて利用します。
標準装備の「imageWARE Profile Editor Ver.3.0」を利用 して、シミュレーションプロファイルと出力プロファイルを指定 することによりオリジナルのデバイス リンクプロファイルを作成することが できます。 「ColorWise」によるCMYKシミュレー ション方法は、「クイック」、「フル(ソース GCR)」そしてカラーマッチング精度が 最も高い「フル(出力GCR)」の3種類 から選択できます。K版を常に分離 処 理する「フル(ソースG C R )」に 対して、「フル(出力GCR)」では分離 処理するかどうかを選択できます。
RGBデータからの
カラーシミュレーション
RGBの色定義(sRGBなど)をColor imageRUNNER の色空間でシミュレーションして出力したい時は、「RGB ソースプロファイル」からシミュレーションするRGB色空間 を定義します。さらに「カラーの表現」では、「連続調」、 「ビジネスグラフィックス」、「相対カラーメトリック」、「絶対 カラーメトリック」の4種から色空間の変換方法(レンダ リングインテント)を選択可能。「絶対カラーメトリック」 選択時は、RGBの色定義中の白色点を再現します。RGBデータを用いた
CMYKカラーシミュレーション
指定された「RGBソース」(RGBの色 定義)と「カラーの表現」に基づきRGB データをCMYKに色分解し、指定された 「CMYKシミュレーションプロファイル」 によりシミュレーション出力できます。 同じ色指定でも、印刷する用紙によって発色は大きく異なります。「CMYK用紙 シミュレーション」では、プロファイルによる色補正とあわせて、光沢紙や新聞など 用紙の地色を想定したシミュレーションが行えます。用紙シミュレーションの選択に 応じて、適正な色空間の変換方法(レンダリングインテント)が自動的に選択されます。 用紙シミュレーション OFF 用紙シミュレーション O N(新聞紙)※Graphic Arts Feature Set V.2.0拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
◎ PANTONE Coated ◎ PANTONE Uncoated ◎ PANTONE Matte ◎ PANTONE Pastel Coated ◎ PANTONE Pastel Uncoated ◎ PANTONE Metalic Coated
◎ DIC Color Guide ◎ HKS K(Coated) ◎ HKS E(Continuous Forms) ◎ HKS N(Uncoated) ◎ HKS Z(Newspaper) ◎ TOYO Color Finder
ICCプロファイルの編集ができる「image WARE Profile Editor Ver.3.0」を標準添付。新たに対応したデバイスリンクプロファイルの 作成が可能なほか、カラーバランスなどの調整値を少しずつ変えた 同一画像を、一面に表示して比較検討できる「ガイドプリント」機能も 搭載しています。
「ICCプロファイル作成サービス」をご用意
お客様の使用環境や目的に合ったオリジナルの ICCプロファイルを 有料にて作成します。印刷機や校正機などのプロファイルに加えて、 使 用しているC o l o r i m a g e R U N N E R の 状 態に応じた最 適な プロファイルが、より高精度な色再現を可能にします。業界で主流のカラーを取り揃えた
「CMYKシミュレーションプロファイル」
PANTONEなどの
特色プロファイルもご用意
「DIC」や「PANTONE」、「TOYO」、「HKS」など、代表的なスポット カラーのプロファイルを標準でプレインストール。日常のデザインカンプに 簡単に使用することができます。最新のICCプロファイルフォーマット
Ver.4.2をサポート
業 界 標 準である色 再 現の数 値 化 基 準「I C Cプロファイル」の最 新 バージョン4.2に対応。ICCプロファイルは「ColorWise Pro Tools」の 「Profile Manager」から管理・登録が行えるほか、「Color Editor」から編集が行えます。
sRGBやAdobe
®RGBに
対応した「RGBソースプロファイル」
Mac OSのデフォルト設定でモニタ用の色空間として使用される「Apple Standard」や、Windows®用の「sRGB(PC)」をはじめ、近年では DTP業界の主流として使用されている「Adobe® RGB 1998」など6種類 のRGBソースプロファイルを標準プレインストール。Webページのデザイン カンプなど、RGBデータのまま色再現の差異を軽減したプリントが可能 です。任意の I C Cプロファイルを
「出力プロファイル」に設定可能
カラーマッチングの手間を省く
「用紙定義プロファイル」
あらかじめ用紙名と出力プロファイルを関連付けることにより、用紙の 種類を選ぶだけで自動的に関連付けられた出力プロファイルを利用した カラーマッチング出力が行えます。 印 刷 業 界で幅 広く使 用されている「D I C」や「S W O P」、「J a p a n C o l o r 2001 type1」、「Euroscale」、「JMPA ver.2」などに対応し たプロファイルを標準装備しています。◎ DIC(EFI): 大日本インキ化学工業株式会社の印刷標準に近い色空間を定義します。 ◎ Euroscale(EFI): ヨーロッパの印刷標準に近い色空間を定義します。 ◎ SWOP-Coated(EFI): 米国の印刷標準に近い色空間を定義します。 ◎ Japan Color 2001 type1(EFI)
◎ JMPA ver.2(EFI)-[New]/ISO Coated-[New] ◎ ISO Uncoated-[New] 使用メディアの選択結果に応じて、 予め関連付けられた出力プロファイル が適用される 一部のプリント方法で任意の出力プロ ファイルを適用する際の名称を定義し ます。 ICCプロファイル作成サービスの流れ お客様の作業 キヤノンの作業 任意のICCプロファイルを、自由にインストールして出力プロファイルとして 利用することができます。例えば、用紙の種類ごとにICCプロファイルを 作成してインストールすれば、用紙の種類に起因する微妙な色味の違いを 補正して出力することができます。
「imageWARE Profile Editor Ver.3.0」を
標準同梱
■主な特色プロファイル 1.お申し込み 2.カラーパッチデータ送付 3.ターゲット出力機でパッチの出力 4.出力物を送付 5.測色&プロファイル作成 6.プロファイルの送付 7.ColorPASS-GX100、PSプリントサーバへの組み込みディテール の 忠 実な 再 現 がクオリティを決 める。
細 部 にまでこだわった表 現 が 与える印 象を大 切 にしたい 。
ディテール の 忠 実な 再 現 がクオリティを決 める。
細 部 にまでこだわった表 現 が 与える印 象を大 切 にしたい 。
例えば、入力データがR G Bグレー( 信 号 値が等 量 )の場 合、これを CMYKに変換する際にBKトナー単色で再現するか(グレイ補償)、 CMYトナーを含んだ混色で再現するかを指定できます。また入力データ がCMYKの場合、BK信号のみのオブジェクトをBKトナー単色で再現 するか( 墨 版 保 持 )、 C M Yトナーを含んだ 混 色で再 現するかを 指 定できます。これら によりグレーの表現力 を大幅に拡大します。◎純ブラックでニュートラルなグレーを出力
「リッチブラック」を選択すると、テキストやグラフィックのブラック部分を 自動的に「K100%+C50%」で出力。C版はK版よりわずかに縮小されて 版ズレを抑止します。 K版のみでは出せない 深 み のある表 現 が 可能です。◎C版をプラスして深みのあるブラックを出力
高品位な出力を実現するグレー・ブラック処理
簡単操作で「ブラックオーバープリント」が可能
アプリケーションのスウォッチライブラリから指定した特色のオブジェクト に対し、同じ色情報の「スポットカラープロファイル」を選択してプリント することができます。実際に印刷される特色との色差を軽減します。◎特色の再現に適した「スポットカラープロファイル」
◎代替カラーテーブルによる色の置き換えが可能
MacintoshとWindows®など、環境が異なっても同じように文書などが 表示されるPDFファイルは、デザインの確認などで使用されるケースが 増えています。Adobe PDF 1.6フォーマットの文書データに埋め込まれた スポットカラーのプロファイルを参照して、適切なカラー出力を可能にします。※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
◎PDFデータのスポットカラー情報を自動認識
◎特色2色刷りのシミュレーションを容易に実現
特色のカラーマッチングや、2色刷りのシミュレーションをサポート
テキストやグラフィックのブラック処理方法を、目的に応じて「純ブラック」 「リッチブラック」「通常」の中から選択して使用できます。◎テキストと画像のブラック処理方法を選択可能
分版機能をサポートしていないアプリ ケーションからでも、スミ文字やブラック オブジェクトのオーバープリントが できる「ブラックオーバープリント」 機 能を搭載。スミ文字の周囲に発生 しがちな色ヌケを軽減し、淡い地色の 上にレイアウトしてもキレイにプリント 可能です。 シアン 50% ブラック 100%ABC
ABC
0 0 0 0 255 128 0 0 0 255 255 K 版 C 版 128 0 128 128 255 0 255 255 混色 ブラック 128 0 128 128 255 0 0 0 0 255 255 墨版のみで 表現 ■ 純ブラックでグレーを印刷 ■ リッチブラック ■リッチブラック DTPアプリケーション側で指定した色のデータ(CMYK/RGB/スポット カラー)を、出力時に特定の色(CMYK)に自動的に置き換えること ができます。「RGB=0,0,0」のオブジェクトを「CMY=0,K=100」に 置き換えたり、ロゴマークやコーポレートカラーを指 定の 色で再 現する といった便利な活用が可能です。 2色刷りデータの確認出力を容易に行うことができます。たとえば特色2色刷り のデータを作成する場合、K版とM版などに置き換えてデータを作成します。その 仕上がりイメージを見たい場合、K / M各版を印刷する特色にカラー設定を置き 換えて出力することができるため印刷 イメージのシミュレーションが行えます。※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及び Graphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。ImageViewer 1.5で生成したPDF は印刷・再編集できません。
◎CMYK+特色も、分版データを合成してフルカラー出力
分版合成によるオーバープリント機能をサポート
◎カンプのクオリティを高める「自動トラッピング」
版ズレや白抜けを抑える「自動トラッピング」 機能を搭載。色分解やトラッピングに対応して いないアプリケーションからも利用可能です。◎イメージスムージング
150dpi以下の低解像度ラスターイメージに対し、自動的にスムージング処理を施して 見やすく出力。ウェブなどで使われる低解像度画像データの出力などに適しています。◎トナーリダクション
トナー量を制限しながらも、適正なカラーチューニングを行って出力できる機能です。 コスト削減とクオリティ維持を両立する機能です。◎プリンタハーフトーン
画 像 /グラフィック/テキストの各オブジェクト別にスクリーン処 理を割り当てる ことができます。オブジェクト別にニュアンスの異なるデザインが行えます。◎細線濃度補正
◎グラデーション補正
グラデーションの滑らかさを調整し、トーンジャンプなどを抑制。グラデーションの 状態に応じて、「強 / 弱 / オフ」の切替ができます。◎色細線補正
グラフィックオブジェクトのみトナー量をコントロールできる機能です。2色以上で指定 された小さなアウトライン文字や細い線のつぶれや太りを軽減します。◎オーバーラップ幅や濃度などの任意設定が可能
さまざまなアプリケーションから使用可能な「自動トラッピング」
「ImageViewer 1.5」で色編集 したデータをソフトプルーフ用の PDFとして書き出し、保存する ことができます。◎色編集済みデータをPDFデータにエクスポート
出力前にモニタで色味のチェックができる「プルーフ機能」
出力をもとに色調を変更する作業は時間のかかる もの。「ImageViewer 1.5」なら、RIP済みの データに対して色補正が行えるため、編集後に 再RIPすることなくスピーディーに出力すること ができます。◎RIP済みデータの色編集が行える「ImageViewer 1.5」
デザインワークを支える多彩な「画質調整」を搭載
[対応ファイルフォーマット]色分解の組み合わせは、プリプレス の現場で使われているDCS 2.0フォーマットに対応しており、 「Hot Folders」を利用したダイレクトプリントも可能です。 アプリ上での 色指定 アプリからは 分版出力 モノクロページが 6枚出力 C M Y K 特色1 特色2 C M Y K 特色1 特色2 特色1 特色2 色分解の 組み合わせ OFF 色分解の 組み合わせ ON ■ 色分解の組み合わせ(CMYK4色+特色2色)処理列 1200dpiで出力する際に、小さい文字や細い線が部分的にかすれたり薄くならない よう、細線部分の濃度を調整します。 「自動トラッピング」はStandardタイプのほか、オプションによりAdvanceタイプ の選択が可能になります。Advanceタイプでは、よりきめ細かな設定が可能。 トラッピングの幅や濃度、トラッピングセルの形状、トラッピングの方法が指定でき ます。 CMYKだけでは表現できないような色を使う場合、特色を加えることがよくあり ます。その場合も、DTPアプリケーションから送られた分版データを合成して、 「CMYK4色+特色」のフルカラーとして出力可能です。◎コンポジット出力からオーバープリントを再現
アプリ上での色指定 C M Y K C M Y K アプリから コンポジット出力 O F F O N オーバープリント ■ コンポジットオーバープリント アプリケーションでオーバープリント指定したオブジェクトを含むデータを、 分 版データではなくコンポジットデータのままプリント指 示が行えます。 自動的にオーバープリントを再現して出力可能です。 ※HOTFOLDER VER.2拡張時。 自動トラッピングなし 自動トラッピングあり ■自動トラッピングデザインカンプの 仕 上がりを高める再 現 力を提 供
1200dpi×1200dpiの高解像度フルカラーデータの画像処理を可能にする「ERS」 (Effective Resolution System)を搭載。線の太さや間隔を均一に美しく再現します。 600dpiでの出力と比較して小さな文字の プロポーションを美しく保ち、読みやすい ドキュメントの出力が可能です。
◎文字のプロポーションを美しく再現する「ERS」
「ベタ」部のみならず「ハーフトーン」部においてもスムージング処理を行い文字 のジャギーを軽減する「AST(アドバンスド・ スムージング・テクノロジー)」。細部のこだわり まで鮮明に再現する独自の画像処理システム です。◎繊細なディテールの再現を可能にする「AST」
写真などの高濃度部は適度なグロス感で、テキスト部はマット な風合いで読みやすく再現する「Sトナー」を採用。オイル レス定着により、出力後の書き込みや押印も可能です。◎カラー表現力が豊かな「Sトナー」を採用
トナー ワックスColor imageRUNNER Technology
AST/ON 白抜け部分が ジャギーの原因に AST/OFF ■600dpi ■1200dpi トナーの溶融特性を向上させ、オンデマンド定着方式に適した QFカラートナーを採用。トナーにワックスを微細に分散させる ことでオイルレス定着を実現し、出力後すぐに加筆や捺印が 可能なほか、自然な光沢の出力を実現します。
◎オンデマンド定着に最適な「QFカラートナー」を採用。
※iR C3580/C3080 キヤノン独自の多値誤差拡散処理「T-MIC」により、文字・写真・グラフィックと いった各要素ごとに最適な中間調の処理を行い、クリアに再現します。◎オブジェクトごとに中間調を美しく再現する「T-MIC」
※iR C5185/C4580/C4080 ■ トナー模式図 ■ QFカラートナー出力データのチェックに便利なのが「Postflight」機能です。RIP時に データを解析して、CMYKやRGB、スポットカラーなどのオブジェクトを それぞれ異なる色で出力します。入稿前に画像の変換ミスなどがないかを 簡単に確認することができます。 「コントロールバー」は、カラーパッチやジョブ設定情報(カラー設定情報 や印刷日時、ユーザ名など)を、出力紙の欄外に印刷する機能です。 色味や設定状況の確認が明確に行えます。印刷位置やカラーパッチ、 ジョブオプションを任意で指定することができます。
設定状況を確認できる
「コントロールバー」を印刷可能
RIPデータのCMYK版それぞれの出力や、複数の色版を自由に組み 合わせた出力が可能です。たとえば「C+K」や「C+M+K」といった 出力により、オーバープリントやトラッピングの仕上がりを確認できます。CMYK版の自由な組み合わせができる
「プログレッシブ分版印刷」
アプリケーションで作成した資料などを出力する際に、 任意のページにインデックス紙を挿入することができ ます。挿入ミスを軽減するために、出力前に仕上がり イメージをプレビューから確認することも可能です。 また、インデックス紙のタブ部分に任意の文字を印字 でき、フォント・サイズも指定することができます。 RIP前にあらかじめデータを解析し、RIP後のエラー 発 生を予 防します。未 対 応フォントや低 解 像 度 画像、再現できない細線などが使用されていないか チェックでき、その結果に応じた適切な対策を指定 することができるので、効率的に作業できます。エラー予防に効果的な「Preflight」
「R I Pプレビュー」による
簡単操作で面付けをサポート
スプールしたR I Pデータのプレビュー表 示が可 能です。プレビュー 画 面で直接確認しながら、印刷ジョブの結合や面付け設定の確認が 簡単に行え、出力ミスを低減することができます。 ISO規格であるPDF/X-1aと PDF/X-3のプリフライト機能を 「Hot Folders」のオプションと して提供。規格に適合しない PDF/Xファイルの場合、ドロップ しプリントされないように設定 できます。※Graphic Arts Feature Set V.2.0及び Graphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
入稿前のデータチェックを
サポートする「Postflight」
P D F / X 形 式の
プリフライトをサポート
ひとつのジョブについて、最大4種類の版 の組み合わせを指定できます。インデックス紙の挿入・印字設定が
可能な「タブ挿入」
K C+K C+M+K C+M+Y+K ■ コントロールバー設定方法 ■ プログレッシブ分版印刷印 刷トラブル がないように、細 心 の 注 意を払うデータチェック。
効 率と信 頼 性を高 めるために、システムを有 効 に 活 用したい 。
カラーコードページ Postflightレポート 用紙サイズ毎に定義 (サイズはpointで指定) コントロールバー(カラー ストリップ)指定(EPSファイル) プリント画像に付加する ジョブ・オプション指定 ジョブ・オプションの 印刷開始位置指定※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0又はProduction Printing Package拡張時。 ※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
異なるアプリケーションで作成したファイルをまとめてひとつの文書として 出力する場合、従来はそれぞれ出力した後にソート・製本しなければなり ませんでした。「EFI Impose 2.7」なら、データをスプールした後でプレビュー 画面を見ながらデータ結合や面付けなどの編集作業を行い、製本出力 を簡単な操作で実現します。編集作業では、「EFI Impose 2.7」に付属 された「PitStop」を使ってスプール後のPDFデータのオブジェクトを編集 可能。また、1枚のシートに最大10×10枚まで面付けができます。さらに、 宛名部分などを差し替えて印刷できるバリアブルデータの面付けにも対応。 出力は「中とじ」や「無線とじ」、「巻き三つ折り」、「W字型折り」、「内巻き 四つ折り」など、多彩なテンプレートを利用した製本が可能です。
効率的なドキュメントワークを実現
◎「ジョブ結合」で設定の異なる原稿をまとめて出力
複数の原稿束に対して、フルカラー/モノクロや片面/両面などの異なる 設定を行ったうえ、ひとつにまとめてコピー、ソートすることができます。 従来は手作業で行っていたプロセスを大幅に効率化します。◎多彩なレイアウトを実現し、目的にあわせたプリントをサポート
拡大・縮小プリントやNページ印刷、両面印刷などプリントデータの レイアウトを幅広く設定することができます。また、印字位置の調整 が行え、表裏のレイアウトを整えたり、パンチ穴用の余白を設定する こともできます。 Color imageRUNNERに原稿をセットし、スタートボタンを押すだけの手軽 さで、お手持ちのカタログやチラシなどをimagePROGRAFの用紙サイズに あわせて拡大コピーすることにより、簡単にポスターを作成できます。標準 添付されているimagePROGRAFプリンタドライバの機能を使用するため、 特別なソフトウェアも必要ありません。◎さまざまな仕上げ設定がフィニッシュワークをサポート
用紙の上下左右にとじのための余白をつくる「とじしろ」や、両面印刷 時に表裏の印字位置を合わせる「画像シフト」、フェイスアップ/フェイス ダウンといった排紙面指定など、出力物の仕上がりを高める多彩な 機能を搭載しています。効率的な印刷製本を手軽に実現する
「EFI Impose 2.7」
バリアブル印刷を手軽に
サポートする「FreeForm v2.1」
掲載内容の一部分だけを変えたい場合でも、従来は1枚ごとに「マスター データ+差し替えデータ」を組み合わせてデザインを行い、それぞれの スプール処理を行っていたために時間を取られていました。バリアブル 印刷が可能な「FreeForm v2.1」なら、プリントサーバ内にマスターデータ を登録し、差し替え用データのみを送信するだけで自動的に合成を行い スピーディーに出力。スプールするトータルのデータ容量が抑えられるため、 処理時間が大幅に短縮されます。PPMLに対応した
「VDP Resource Manager」
バリアブルプリント 合計13MBの処理 従来のプリントフロー 合計40MBの処理 10MB マスター 9MB 10MB 10MB 10MB バリアブル 1MB バリアブル 1MB バリアブル 1MB バリアブル 1MB ■ FreeForm v2.1 ■ ジョブ結合練り上 げたプランを凝 縮した企 画 書だからこそ、
メッセージが 効 果 的 に 伝わるかたちで提 案したい 。
「Command WorkStation」上で、複数の PDFファイルをインポートする際に、ファイル 順を指定するだけの簡単操作でデータを 統合してひとつのジョブとしてプリントする ことができます。スプールデータの結合や
ページの入れ替えなどが可能
ジ ョ ブ 結 合 フルカラー片面 フルカラー両面 モノクロ4 in1 「Command WorkStation」上のスプール データを、プレビュー表示を見ながら効率よく 編集。複数のジョブを結合したり、ページの 入れ替えなどのデータ編集が行えます。◎ファイルの結合ができる
「Quick Doc Merge」
◎ページの入れ替えなども
こなす「EFI Compose 2.0」
+
+
+
+
+
+
+
バリアブル印刷に使われる共通オブジェクトを管理する「VDP Resource Manager」。複数のグラフィックオブジェクトをひとつのマスターまたはバリア ブルデータとして使用できる標準記述言語「PPML」に対応しています。 ※Impose 2.7拡張時。※Production Printing Package拡張時。
表-2 表-3 P-2 P-7 P-4 P-5 P-3 P-6 P-8 表-4 P-1 表-1 ■ EFI Impose 2.7 面付け状態で出力されたものを中とじするだけで製本完了 プレビューで面付けの結果を確認 Color imageRUNNER 拡大コピーしたい原稿をセット。 提携業務ボタンにあらかじめ登録した 設定を選択し、スタートボタンを押す。 フルカラー拡大コピー。 用紙サイズにあわせて imagePROGRAF
※Color imageRUNNERのUniversal Send機能を使用します。
※対応機種、動作環境、およびimagePROGRAFシリーズについての詳細は、imagePROGRAFカタログまたはcanon.jp/imageprografをご確認ください。 Universal Send機能を利用 ■ imagePROGRAF連携拡大コピー
◎キヤノン大判プリンタと連携した
「imagePROGRAF連携拡大コピー」
画像9MB + 文字1MB 10MBバーチャルプリンタで
プリント設定の登録が可能
スプールデータの編集・印刷指示が可能な
「Command WorkStation 4」
「Hot Folders」を使った
ダイレクトプリントを実現
プリント接続タイプを選択して
出力をコントロール
プリント接続タイプを変更することによって、出力タイミングをコントロールで きます。「印刷キュー」では、プリントジョブをスプール後にRIP処理して出力。 「直接接続」では、スプールせずにすぐRIPを行って出力。そして「待機キュー」 では、プリントジョブをスプールして、いつでも出力できるよう待機します。 「Command WorkStation 4」はスプールデータの印刷はもちろん、 複数のジョブを結合したり、ページを入れ替えたりすることが可能なため、 修正のたびに新たにスプール する時間を削減 。変 更した データはプリントサーバ内 に保存でき、再度編集したり、 アプリケーションを立ち上げず に直 接 出力することができ ます。 プリンタドライバには直感的な操作が行えるグラフィカルなインターフェース を採用。両面印刷時に表裏の印字位置を調整できる「画像シフト」や、 表紙や中扉などに異なる用紙を使用できる「用紙種類の混合」(Windows® のみ)をはじめとする多彩なプリント機能の設定が簡単に行えます。 また、ColorWise Pro Toolsで おなじみのカラーワークフロー 画面を使ったカラーマネジメント 設定も可能になりました。 TIFF/ITといったプリプレス向けファイルを「Hot Foldersフィルタ プラグイン」を利用してPostScriptファイルまたはPDFファイルに 変換し、そのままプリント処理を行うことができます。また、オプション によりCT/LW、DCS2.0 などの幅広いファイル形式に対応。さらに、 JPEGやTIFF、EPSファイルは画像のサイズや配置位置、解像度 などの指定が可能です。 利用可能な用紙や一般的な用紙の種類をデータベース化。用紙の種類 やサイズ、光沢値、坪量などのデータを管理できます。用紙の特徴をデータベース化できる
「用紙カタログ」
多彩なデータ形式に対応する
「Hot Foldersフィルタプラグイン」
USBメモリを接続するだけで、その中のファイルを自動的に取り込むことが できます。また、USBメモリ内のファイルを確認して取り込むこともできます。柔軟にデータの出力が行える
「U S Bメディアサーバ」
「Fiery Downloader」によりファイルを直接プリントサーバ内にダウン ロードしてアプリケーションを介さずにプリントすることができます。また、 欧文フォントをインストールすることも可能です。快適なプリントを支援する
「Fiery Downloader」
簡単に意図するプリント設定が
行える「プリンタドライバ」
「電子メールプリント」を
校正作業などに活用
PDFファイルを電子メールに添付してプリントサーバに送るだけで、自動 的にプリントアウトが行われます。アドレス帳のダウンロードや電子メール のログを出力することも 可能です。クライアント とのコミュニケーション に「電子メールプリント」 を活用することで校正の やり取りが 行えるなど 作業効率がアップします。 E-Mail Server 送 信 Color imageRUNNER から自動出力 Ethrenet Ethrenet E-Mail Server ■ Hot Foldersによる ダイレクトプリント ■ 電子メールプリント概念図 各種印刷設定を登録した仮想プリンタを作成し、クライアントPCから 利用できるようにすることができます。登録時に「印刷キュー(Print)」、 「待機キュー(Hold)」から選択 できるほか、任意で名称設定が 可 能 。出力時に登録した仮想 プリンタを使用することで、設定 の手間を省きスムースな出力が 行えます。ファイルを「Hot Folders」へドラッグ&ドロップするだけでアプリケーション を立ち上げることなく出力することができます。あらかじめトラッピングや分版、 面付け指定などのプリントオプションを設定しておけば、出力のたびにプリ ント設定をする必要もなく、複雑なワークフローをシンプルな操作で行えます。 ドラッグ &ドロップ 出力 出力設定 などを登録 Hot Folders
※Hot Folders Ver.2拡張時。
※Hot Folders Ver.2拡張時。
※Graphic Arts Feature Set V.2.0及びGraphic Arts Package, Premium Edition, V.2.0拡張時。
※Production Printing Package拡張時。
※MacOS9のみ対応。
多忙なクリエイターのプリントワークを支える、
先進のパフォーマンス
◎先進技術を結集した
「SmartRIP 2 Technology」
RIP処理を行うソフトウェアの高速化を実現し、出力のトータル スピードを向上しています。◎「Continuous Print」で
連続出力をスピードアップ
複数のジョブを出力する場合に、プリンタエンジンを止めること なく、連続して出力することによりスピードアップを図っています。◎効率的なRIP処理を実現した
「RIP 1 While Print 2」
出力しながら次のジョブのRIP処理を行い、出力時間を短縮。 メモリを使い切ることなくRIPが可能です。
◎保存したRIPデータを利用した「高速再印刷」
出力が済んだRIPデータを消去せずにHDDに保存。再印刷の際 はRIP処理を行うことなく、すぐに出力することができます。◎ 3 種の「画像圧縮」モードを採用
プリントサーバへ転送されるデータの圧縮率を「スピード優先」、 「普通」、「画像優先」の3種から選択可能です。速度を優先させる か、画像品質を優先させるか、ニーズにあわせて設定可能です。 待機中のジョブの順番を 変更して、出力をスピー ディーに行うことができ ます。用 紙トレイやプリ ント設定が共通のジョブ を連続させれば、トレイな どを切り替える手 間が 減って時間短縮につな がります。プリント作業を効率化する
「ジョブの並べ替え」
指定した日時に出力することができるので、納品の遅れや失念を防ぐこと ができます。大量部数の出力も時間を空けて出力すれば、連続出力に よって他のジョブが長時間にわたり待機中になるタイムロスを防げるほか、 本 体 へ の 負 荷も 軽減されます。印刷する部数や時間帯を指定できる
「印刷スケジュール」
用紙切れの場合、従来は 処理が中断されてそのまま 待 機 状 態 になっていま した。「ミスマッチ一時停止」 機能では、このようなジョブ をスキップして次のジョブを 処理。出力作業の中断に よるタイムロスを軽減します。スムースなプリントワークを
提供する「ミスマッチ一時停止」
■ RIP 1 While Print 2
印刷 印刷 印刷 印刷 印刷
1 2 3 4 5
Job1 Job2 Job3 Job4 Job5
RIP 1 RIP 2 RIP3 RIP4 RIP 5
プレゼンにむけて、少しでも長く考える時 間が欲しい。
だから、データ容 量 の 大きな企 画 書でも
スムースに出 力したい。
◎小さい文字も見やすい
12 0 0 d p i プリント解像度切り替え
解 像 度を6 0 0 d p iから12 0 0 d p i に 切り替えることにより、小さい文字の 線の間隔や太さが均一になって、 見やすくなります。 ■600dpi ■1200dpi ※Production Printing Package拡張時。※Production Printing Package拡張時。 ※Production Printing Package拡張時。
「 S c a n B u i l d e r 」を活用し、
スケッチやサムネイルをネットワークで配信
手書きのラフスケッチや校正指示を書き込んだ色校正など、さまざまなペーパーメディアも「ScanBuilder」 によるスキャニングでデジタル化することにより、利用範囲が大きく広がります。まず、毎分70枚(A4ヨコ、300dpi) の高速スキャンが可能なDADFに原稿をセットしてスキャニング。取り込んだ画像データをメールに添付して 送るなど、多彩な活用が可能です。保存先および転送先は4つの中から選ぶことができます。スキャンデータの取り込み・送信が可能な
「 F i e r y R e m o t e S c a n 」
*アプリケーション「Fiery Remote Scan」はパソコンからの操作でスキャン画像をプリントサーバ内やパソコンに保存したり、電子メールに添付して 送信したりすることができます。また、TWAIN対応アプリケーションを使えば、アプリケーションに直接読み込むことも可能です。
新 鮮な発 想 が行き交 い、新しいもの が生まれる。
アイデアのやりとりは可 能な限りスムースに、
スピーディーに。
◎待機キューに
プリントジョブとして保管
保管したデータは、「Command Work S t a t i o n」上から任 意に出力できます。 他のジョブとのデータ結合やページ編集 なども行えます。◎ FTPで送信
ファイルフォーマットをJPEG/ T I F F / P D F から選 択し、 スキャンデータを指 定 の アドレス/ディレクトリへFTP 送信できます。◎メールボックスに保存
プリントサーバのメールボックス内 に保管されます。ネットワーク上の パソコンから「Fiery Remote S c a n 」を使ってデータを取り 込むことができます。◎ディスクに保存
ファイルフォーマットを JPEG/TIFF/PDF から選択し、スキャン デ ータをアクセス 可 能な任意のハード ディスクなどへ直接 保存することができ ます。◎電子メールで送信
スキャンデータを添付ファイル として、または、格納場所の U R L 情 報を電 子メールで 送信できます。添付ファイル はJ P E G / T I F F / P D Fから ファイルフォーマットを選択 可能です。◎インターネットファクスで送信
インターネットを利用して、 スキャンデータを指定の アドレスへ送信可能です。 *マルチカラーイメージリーダー装着時は、両面反転スキャンはできません。本体内に保存・登録された
情報保護にも配慮
◎ネットワークを活用した一斉同報送信を
実現する「Universal Send」
◎ネットワークへの負荷を軽減する「高圧縮PDF」
◎ジャギーを抑えた高画質表示が可能な
「アウトラインPDF」
◎データの改ざんなどを抑止する「電子署名PDF」
◎セキュリティを高める「暗号化PDF」に対応
◎情報の検索性を高める「サーチャブルPDF」
クライアントの機密を守る
◎情報流出や不正アクセスなどのリスクに配慮したセキュリティ機能
ジョブデータ 管理情報 実際の データ 管理情報 実際の データ 管理情報 実際の データ 通常のジョブによる データの消去の場合 HDDデータ上書き消去キット・A1 によるジョブデータ消去の場合 出力後に管理情報 のみを消去 出力毎に0データ またはランダムデータを 上書き 実際のデータは ハードディスクに 残っている 残存する ジョブデータ を消去します ■ ジョブデータの消去 01010101010 01010101010 01010101010 01010101010 実際の データデータの 有 効 活 用 でネットワークコミュニケーション
ドキュメントをスキャンして、図形が美しく文字も読みやすい「アウトラインPDF」 を生成することができます。文字はアウトライン化されているため、拡大して もジャギーの少ない高品位な表示が可能。さらに、図形や背景写真の 画質やデータサイズを詳細に設定することができ、Adobe®Illustrator®を 使用して、グラフィックデータを再利用することも可能です。 データ量を約1/10まで圧縮する「高圧縮PDF」を採用。文字とイメージ を識別して別々に圧縮を行うため、出力しても文字はクッキリと、画像も キレイに再現。ネットワークやサーバへの負担を軽減しながら、スムースな コミュニケーションを実現します。 同じ文書を複数の宛先へ送る場合、これまでは相手の通信環境に応じて 何度も操作しなければなりませんでした。しかし、「Universal Send」 機能を使えば、複数の宛先へスキャンしたデータをE - M a i lや F A X、 インターネットFAXなど異なる通信手段を介して一斉に送信すること ができます。また、自分のパソコンにもバックアップ用として転送する といった使い方が可能です。Adobe®Acrobat®7.0で採用されている次世代標準暗号化方式AES(128bit)
に対応。ファイルを開くにはスキャン時に設定したパスワードが必要なため、 第三者による不正閲覧を防止します。さらに、閲覧者による印刷や画像 抽出・文書変更などを許可/不許可とする設定も可能です。 ※オプションの「暗号化PDF拡張キット・C1」などが必要です。 PDF生成時に証明書と秘密鍵を用いる「電子署名PDF」。「電子署名 PDF」を開いて署名を検証することで、作成者の特定や文書が原本から 変更されていないかどうかを確認できます。署名は、オフィスのセキュリティ ポリシーにあわせて「機器署名」*1、「ユーザ署名」*2から選べます。また、 スキャン時に「タイムスタンプ」*3を付与することも可能です。 *1 オプションの「機器署名PDF拡張キット・A1」が必要です。 *2 オプションの「ユーザ署名PDF拡張キット・A1」 が必要です。 *3 オプションの「タイムスタンプPDF拡張キット・A1」及びタイムスタンプ局との契約が必要です。 原稿スキャン時にOCR処理を行い、テキスト情報をPDFに付加。ファイル の全検索ができたり、文章をコピー&ペーストして再利用することができます ※オプションの「サーチャブルPDF拡張キット・B1」などが必要です。 ■ U n i v e r s a l S e n d 高圧縮PDF ■ 高圧縮PDF(標準モード) 文字抽出 背景抽出 文字部専用圧縮 下地部専用圧縮 合 成 ■ アウトラインPDF アウトライン レイヤ 背景レイヤ 文字抽出 ラインアート抽出 背景抽出 背景専用圧縮 合 成 ア ウ ト ラ イ ン 化 アウトラインPDF
Color imageRUNNER Function
大切なクライアントの機密情報を取り扱うクリエイティブの現場には、確かなセキュリティ対策が 不可欠。ウィルスや不正アクセスなどによる被害や、情報流出のリスクを軽減するさまざまなセキュリティ 機能を装備しました。ウィルスへの対策として、NortonやMcAfee、TrendMicroなど主要アンチ ウィルスソフトに対応。また、「ポートブロック」や「IPフィルタリング」により不正アクセスを抑止する ほか、SSLやIPsecといったプロトコルを使用した暗号化通信が可能。情報を管理するデバイス として、通信経路からの情報漏えいにも配慮し、セキュアな環境を提供します。 PC クライアントPC G3 FAX ボックス インターネットFAX カラーインターネットFAX カラーイントラネットFAX FTPサーバ WebDAVサーバ NetWareサーバ スキャン 出力 E-MAIL 公衆回線 公衆回線 Internet Internet NetBIOS NS-RPC × × × 192.168.0.2∼192.168.0.30 192.168.0.50∼192.168.0.70 Port 137∼139 Port 135 192.168.0.2∼192.168.0.30 192.168.0.50∼192.168.0.70 Port 137∼139 Port 135 ※iR C5185/C4580/C4080はオプションの「Send拡張キット・L1」などが必要です。iR C3580/C3080は オプションの「Send拡張キット・N1」などが必要です。 ※iR C5185/C4580/C4080はオプションの「Send拡張キット・L1」などが必要です。iR C3580/C3080は オプションの「Send拡張キット・N1」などが必要です。 ※iR C5185/C4580/C4080はオプションの「Send拡張キット・L1」などが必要です。iR C3580/C3080は オプションの「Send拡張キット・N1」などが必要です。 コピーやプリントの際に生成されるジョブデータ。Color imageRUNNERではジョブデータを自動的に暗号化*1する ことで万一の情報漏えいを抑止します。また、本体の移動 や廃棄時に、容易な操作ですべての登録情報を一括消去*2 できます。さらに、オプションの「管理キーユニット・A1」*3を 装着して、セキュリティロックシステムの構築も可能です。 *1 オプションの「HDDデータ暗号化キット・B1」が必要です。 *2 オプションの「HDD 上書き消去キット・A1」が必要です。 *3 iR C3580/C3080はオプションの「管理キーユ ニットキット・A2」を装着します。
Adobe® PostScript® 3 Co-Dev3017 126書体 10書体 IPv4対応、IPv6対応(LPD、SNMPのみ)、SMB、LPD、Port9100、IPP1.1(SSL対応)、 FTP、HTTP、SLP、ポートフィルタリング、IPフィルタリング、LDAPユーザ認証(SSL対応)、 SNTP、IPsec、SSL、SNMP(v3対応)、POP3/IMAP4、SMTP(OP25B)、Bonjour NDS、Bindery、NDPS*11 PAP
*1 AdobePS8.7.3付属。 *2 64bitバージョンをサポートします。 *3 一部機能制限があります。 *4 Windows®
版Hot Foldersのみ利用可能。Microsoft Office 2000以降のアプリケーション、およびAdobe Acrobat DistillerまたはPSプリンタドライバがインス imageRUNNERの本体機能になります。 *10 Color imageRUNNERの本体機能になります。1200dpi出力時のみ利用可能です。 *11 「NDPS Gateway」による対応。
基本仕様 ユーザソフトウェア 対応OS カラーマネジメント機能 ダイレクトプリント 対応ファイル iR C5185 iR C4580 iR C4080
ColorPASS-GX100
「トラッピング」の自動 処 理や「 多 色 版 合 成 」など、 デザインのこだわりを表現できるP o s t S c r i p t® 環境の 構築を強力にサポート。さらに、デザインカンプなどの プリントワークをより効率化する機能拡張も可能です。 日常的なカラーシミュレーションなどが簡単な操作で行えるほか、 快適にサポートします。C o l o r i m a g e R U N N E R と一 体となっ
プロの要 求に応える多 彩な機 能に対 応し、
創 造 的なワークフローを実 現する
A d o b e
®P o s t S c r i p t
®3
T M環 境を提 供
PSプリントサーバユニット・H1
(V2)
ColorPASS-GX100 / PSプリントサーバユニット・H1(V2) / PSプリントサーバユニット・
仕 様 一 覧
基本システム(ハードウェア) CPU メモリ HDD リムーバブルHDD その他のドライブ インターフェース コントローラサイズ(幅×高さ×奥行き) 質量256MB Option memory Kit Removable HDD Kit-B1 1GB Option memory Kit GretagMacbeth i1 Pro 基本システム(ソフトウェア) PDL(Page Description Languages) SmartRIP 2 Technology RIP 1 While Print 2 Continuous Print 高速再印刷 ColorWise OS フォント 内蔵 欧文CID フォント 欧文TrueType 和文New CID フォント 欧文 インストール 和文/New CID 和文/OCF フォントバックアップ Open Type フォントサポート ATM フォントサポート ネットワークプロトコル IPv4対応 IPv6対応 TCP/IP Netware AppleTalk PSプリントサーバユニット・H1(V2)/J1(V1.1) CeleronM 1.5GHz 256MB(MAX512MB) 80GB × × USB(ホスト機能(背面×2))、 Ethernet(10Base-T/ 100Base-TX、1000Base-T)、 Ethernet to MFP、 IEEE802.1x 9.3×33.2×28.7cm 4.95 kg オプション⑦ × × オプション⑩ ○ ○ ○ ○ 3.7 Linux 2書体(リュウミンL-KL/ 中ゴシックBBB) ○(Fiery Downloader) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○(LPDのみ) PSプリントサーバユニット・H1(V2)/J1(V1.1)
MacOS9.2以降*1/MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU)
Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2*3/Windows Vista™*2
MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
Windows®
2000/2000Server/XP*2/Windows Vista™*2
MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
MacOS9.2以降
MacOS9.2以降*3/MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU)
Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
Windows®
2000/2000Server/XP/2003Server*2/Windows Vista™ MacOS X10.3.9以降/MacOS X10.4.x以降(Intel CPU) Windows®
2000/2000Server/XP*2/2003Server*2/Windows Vista™*2
ColorPASS-GX100 PSプリントサーバユニット・H1(V2)/J1(V1.1) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ × × × ColorPASS-GX100 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ オプション① オプション①② ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ オプション①② ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ オプション①② ○ ○ ColorPASS-GX100 PentiumIV 3.2GHz 1GB(MAX2GB) 120GB オプション⑨ DVD-R/W USB(ホスト機能(前面×1、背面×4))、 PS/2(マウス、キーボード)、シリアル(濃度 計など)、D-Sub15(モニタ)、Ethernet (10Base-T/100Base-TX、1000Base-T)、 Ethernet to MFP 20.5×46.0×49.5cm 15.49 kg × オプション⑨ オプション⑧ オプション⑩ ○ ○ ○ ○ 3.7 Microsoft Windows® XP Embedded 5書体(リュウミンL-KL/中ゴシックBBB/ 太ゴB101/太ミンA101/じゅん101) ○(Fiery Downloader) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○(LPDのみ) プリンタドライバ Command WorkStation ImageViewer Impose/Pitstop(オプション) ColorWise Pro Tools WebTools Hot Folders Fiery Downloader Fiery Remote Scan Fiery Email Port Monitor VDP Resouce Manager カラーキャリブレーション ColorCal ColorCal シングルパターン 濃度計キャリブレーション 利用可能な濃度計 GretagMacbeth i1 X-Rite DTP32 X-Rite DTP32 series II X-Rite DTP41 X-Rite DTP41 series II カラープロファイル ICC version 4.2 サポート RGB ソースプロファイル CMYK シミュレーションプロファイル スポットカラープロファイル カラーの表現(RGBレンダリングインテント) RGB色分解 CMYKシミュレーション方法 CMYKレンダリングインテント 用紙シミュレーション 白色点補正 出力プロファイル 用紙定義プロファイル デバイスリンクプロファイル 特色・二色刷り スポットカラーマッチング PDFスポットカラー対応 Spot-On 特色プロファイルの追加/削除 カラーテーブルの編集 色の置き換え 2色刷りシミュレーション グレー処理 「純ブラックでグレーを印刷」 (RGB) (CMYK) ブラック処理 ブラック処理 ブラックオーバープリント オーバープリント/トラッピング 色分解の組合せ(CMYK4色+特色対応) コンポジットオーバープリント 自動トラッピング(1pixelタイプ) 自動トラッピング(Advanceタイプ) imageWARE Profile Builder Ver.3.0 imageWARE Profile Editor Ver.3.0 ICCプロファイル作成サービス PSプリントサーバユニット・H1(V2)/J1(V1.1) ColorPASS-GX100 PostScript、PDF1.6、 EPS/DCS2.0、TIFF6.0 PostScript、PDF1.6、 EPS/DCS2.0、TIFF6.0 TIFF/IT-P1、EPS DCS2.0、CT/LW、ExportPS、 PDF/Xプリフライト、PDF2GO、TIFF、JPEG Word/Excel/PowerPoint/Publisher*4 Command WorkStation(インポート) Hot Folders 標準フィルタ オプション①② オプション④ バリアブルプリント 電子メールプリント/ Fiery Downloader 相対のみ オプション オプション③ オプション③ ― ― iR C5185 iR C4580 iR C4080 PostScript、PDF1.7、 EPS/DCS2.0、TIFF6.0 PostScript、PDF1.6、 EPS、TIFF6.0 PostScript、PDF1.7、 EPS、TIFF6.0 FreeForm v1/FreeForm v2.1、PPML1.5、PPML2.1、VPS(準拠)