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2016323 rad8ECBA 市長定例記者会見(平成28年3月23日)PDFファイル

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全文

(1)

三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料

月間行事予定

月 日から移住 定住のための住宅サポ トスタ ト

日時

午前

分~

(2)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

度機構改革について

今後の行政課題と市民ニーズへ的確に対応す とともに、行政改革を一層推進し行政運営の効率化を図

ため、また、 成2 年度に策定した 第4次三島市総合計画後期基本計画 及び三島市版総合戦略 住

む 三島総合戦略 ~まち ひと しごと創生~ に掲げた施策を着実に実行していくため、 成28

年4月 日 、次のとお 市役所の行政機構を見直します

環境市民部

分掌業務をよ わ やすくす ため、生活環境課を 廃棄物対策課 に名称変更す

社会福祉部

。1) 子育て支援課に課内室 子 も子育て応援室 を新設し、若い世代の子育てに関す サポートや め

細 支援の充実に努め とともに、同課の子育て企画係を 子 も家庭係 に名称変更す

。2) 臨時福祉給付金の給付事務にあた 部内室として 臨時福祉給付金室 を新設す

財政経営部

。1) 管財課の用地財産係を 公共財産保全係 に名称変更し、公共施設保全計画の策定 推進を図

。2) 収税課の滞納市税回収室を廃止し、同課に 収税特別対策係 を新設す

企画戦略部

。1) 住む 三島総合戦略 ~まち ひと しごと創生~ に掲げた施策の実効性を高め、総合的 戦

略的に施策を推進す ため、政策企画課の戦略まち く 室及び広域連携推進室を統合し、 住む

三島戦略室 に改組す とともに、同課の企画 土地政策係を 政策推進係 に名称変更す

。2) 広報広聴課の電子広報推進室を 電子広報戦略室 に、同課の広報係を しまプロモーション係

にそ 名称変更し、ICT 情報通信技術 の一層の活用を図 、広報活動をよ 戦略的に進めて

いくとともに、併せて、同課の市民相談室を 市民生活相談センター に名称変更す

。3) 危機管理課に 消防連携係 を新設し、従前は消防本部 所管していた消防団事務を移管す ととも

に、富士山南東消防組合との緊密 連携を図

都市整備部

。1) 都市計画課に本市の都市政策全般を統括す 課内室 都市政策室 を新設す とともに、同課の計画

係を 歴史 まち く 係 に名称変更し、魅力あ まち く に向けた計画策定に取 組む

。2) 従来の住宅行政に加え、移住 定住対策の促進を図 ため、建築住宅課の市営住宅係を廃止し、同課

に課内室 三島住まい推進室 を新設す

6 消防本部

富士山南東消防組合の設立に伴い、消防組織が同組合に移行す ため、三島市消防本部を廃止す

7 組織数

部 9部 事務所 、2事務局 部 本部 廃止

45課 4 課 園 館 2事務局 4課 課、 署 廃止

2部内室 室新設

8課内室 4室新設、4室廃止

82係 2係新設、 係廃止

(3)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

市制施行7

を迎えます

三島市は、 成28年4月29日に市制施行 5周年を迎えます

市制施行7 周 記念式典

日時 成 8 月 9日 祝) ~

会場 三島市民文化会館 大 ール

内容 記念アトラクション、感謝状贈呈式、市政功労者表彰式 ど

※ 感謝状贈呈対象者、市政功労表彰受賞者について 別添資料のとおり

主 予定関連事業

○みしまびとプロ ェクト映画 映会 月 9日 祝) 午後) 市民文化会館 大)

○みしま花のまちフェア 月 8日 土)~ 9日 日) 市内各所

○東京 ニーシー スペシャルパレー 月 9日 日) 大通り商店街

○みしまの文化百花繚乱 市内各所 今秋開催予定

○NHK全国 送番組招致 新・BS日本のうた 9月8日 木)市民文化会館 大)

○ レビ東京番組招致 開運! ん も鑑定団 成 9 月 日 土) 文化会館 大)

7 周 記念ロゴが完成しました

(4)

市制

5周

記念式典における市長感謝状贈呈対象者一覧

No. 団体 設立 周 代表者

故 緒明登美子様 ― ― ―

三島花の会 昭和55 3 会長  美子

3 三島市建設事業協 組合 昭和50

会長 山本良一 山本建設

三島建設業協力会 昭和5 33

会長 兼子安久 富士精工

5 三島ゆうすい会 成3 5 会長 塚 冷子

ウンドワー 三島 成 理事長 小松幸子

東 株式会社 三島工場 ― ― 工場長 黒目泰一

法人 三島市体育協会 昭和 3 会長 須 德男

三島市文化芸術協会 昭和 3 会長 齊藤静雄

0 農兵節普及会 昭和3 0 会長 須 德男

し サンバ振興会 成 会長 土屋俊博

公益社団法人 三島青 会議所 昭和3 5 理事長 朝日孝徳

3 三島市ふるさとガイドの会 成3 5 会長 大村洋子

三島 イオンズ ブ 昭和3 53 会長 高橋邦

5 三島泉 イオンズ ブ 昭和 3 会長 池辺義宏

三島 ータ ー ブ 昭和3 5 会長 浅倉幸久

三島西 ータ ー ブ 昭和 会長 鈴木郁

(5)

別紙

成28 度市政功労表彰受章者

※功績別50音順 < 労表彰 3 >

◎教育又 文化 振興 献 た方

齊 藤 義 次 い う つ スポ ツ推進委員 萩

◎産業 開発又 経済 振興 献 た方

渡 邉 俊 一 わ た べ い ち 商工会議所議員 大社

◎運輸 交通 通信等 献 た方

岡 本 稔 交通指導員 芙蓉台

<有 表彰 18 >

◎自 進展 献 た方

田 代 敬 一 た いいち 地 委員 大宮

杉 本 政 夫 地 計画審議会委員 清住

三 橋 良 士 明 つ あ 個人情報保護審査会委員 静岡市駿河

◎教育又 文化 振興 献 た方

石 井 俊 一 い い 校 東本

林 隆 つ ば や た 校 錦 丘

◎産業 開発又 経済 振興 献 た方

渡 邉 忠 昭 わ た べ た あ 商工会議所役員 中

◎社会福祉又 民生 安定 献 た方

杉 浦 邦 子 う く こ 民生委員児童委員 茂

石 井 広 美 い い 保護司 幸原

長 谷 川 光 宏 わ つ 保護司 御園

衣 川 わ 市立保育園 嘱託 東京都港

◎社会福祉又 民生 安定 び保健衛生 向 献 た方

平 川 彰 生 わ あ

市立保育園 嘱託 歯科 師会理事

◎保健衛生 向 献 た方

鈴 木 啓 昭 あ 歯科 師会理事 御園

星 山 壽 男 ほ や 歯科 師会理事 東本

吉 岡 康 こ う 歯科 師会理事 津市

鷲 巣 暢 夫 わ ぶ 歯科 師会理事 長伏

(6)

成28 度市政功労表彰受章者

※功績別50音順

◎市民 生命 産 安全維持又 災害防除 尽力 た方

鈴 木 孝 則 た 消防団員 谷田

宮 澤 和 や わ 消防団員 三ツ谷新田

<篤行表彰 1 1団体>

◎市民 模範 べ 篤行 た方 び団体

大 村 俊 之 寄附 大宮

株 式 会 社 共 開 発

ぶ い

う う い つ

(7)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

第 4 次三島市総合計画後期基本計画の策定について

三島市の最 位計画 ある第 4 次三島市総合計画前期基本計画の期間が 成 2】 度をも て終

了することから、後期基本計画を策定しました

策定にあた て ガー ンシ みしま や スマートウエルネスみしま の推進 ど、6

つの重点プロ ェクトを位置付け、 住む ら三島・総合戦略~まち・ひと・し と創生~ との

整合を図るとともに、団体 アリン の実施や 総合計画審議会 における審議 ど、市民との

協働により策定作業を進 て ました

本計画において 現行計画の成果を確実に踏まえ、更に発展させるとともに、地方創生や女性

の活躍推進 ど、地方自治体が直面する新た 環境の変化に加え、人口減少対策や公共施設の老

朽化対策 どの喫緊の行政課題や、一層多様化する市民ニー どに適切に対応することにより、

総合的・計画的 まち くりを進 、将来都市像の実現を図 てい ます

計画期間 成 28 度~ 成 」2 度

市民参画等

特徴

市民が主役のまち くりをさらに進 るた 、団体 アリン や総合計画審議会 ど多く

の市民・事業者の参画のもとに策定したこと

地方創生や女性の活躍推進 どの取り組みを積極的に取り入れるとともに、 まち・ひと・

し と創生法 により策定した 住む ら三島・総合戦略~まち・ひと・し と創生~ と

の整合を図り、一体的に推進していくこと

前期基本計画の見直し 位置 けた 防災・減災対策 、 スマートウエルネスみしま 、 地

域の ず くり 、 ガー ンシ みしま 、 企業立地・産業振興 、 フ シリ マネ

ント の6つの重点プロ ェクトの更 る推進を図 ていくこと

後期基本計画の公開

4 月以降、市 ームペー に掲載するほか、市役所情報公開コーナー、図書館 閲覧 ます

名称 実施回数 備考

審議会 成 2】 11 月~ 成 28 」 月

総合計画審議会 6 回 市議会議員 】 人、公共的団体等代表者 20 人、知識経験者 」 人 市民参画

団体 アリン 」4 団体 成 2】 2 月 16 日~4 月 21 日 市民意識調査 成 2】 5 月 14 日~5 月 」1 日

パ リック・コ ント 1 回 後期基本計画案 成 28 1 月 8 日~2 月 8 日 市議会

(8)

記者会見資料 三島市

せせ と緑と元気あふ 協働のまち 三島 ~環境と食を大切に~

三島市公共施設等総合管理計画

の策定について

三島市 こ 多く 公共施設 整備 進 た 今後 大規模 改修や建 替え 集中 的 発生 本市 政 大 担 く こ 予想

一方 少子高齢社会 進行 生産 齢人口 減少 市税収入 伸び 期待 い厳 い状況 見込 こ 応 三島市 将来課題 く こ 懸念

こ たび策定 た 公共施設等総合管理計画 平成 月 作成 た 公共施設白書 た 平成 月 作成 た 公共施設保全計画基本方針 引 続い ファ テ マネ メント 取 組 あ 本計画 公共施設等 全体 把握 長期的 視点 更新 統廃合 長 命化 計画的 行うた ンフ 等 含 べ 施設 象 現状や将来 見通 管理 関 方針 施 設分野 基本方針 示 い

平成 度 引 続 施設 将来あ べ 姿 明確 た個別計画 あ 公共施設 保全計画 策定作業 取 組 い こ たび策定 た本計画 内容 つい 市民 皆様 十分 説明 行う ワ ク ョップ 開催等 通 市民 皆様 ニ ズ 的確 捉え 長期的 視点 立ち 公共施設 あ 方 つい 検討 い

本計画の主 内容 (1)公共建築物について

基本方針 3 原則 市民ニーズを的確に捉えた資産活用 総量の最適化と複合化 多機能化の推進

計画的 維持保全によ 長寿命化

将来更新費用 見込額 830 億円 30 年間総額 一般財源不足額 見込 159 億円 30 年間総額

数値目標 総延床面積を今後 30 年間 29%削減す

(2)インフラ系施設について

基本方針 3 原則 持続可能 管理運営体制の確立 ライフサイクルコストの縮減

社会情勢の変化や市民ニーズへの適切 的確 対応

将来更新費用 見込額 931 億円 30 年間総額 ※このうち一般会計施設 585 億円 30 年間総額 一般財源不足額 見込 18 億円 30 年間総額

※一般財源不足額の算出にあたっては、施設の改修等の費用に加え、地方債元利償還金の一般財源への必要額も併せて算出しています 本計画の特徴

本計画は、 成 26 年 4 月に総務省よ 全国のすべての地方公共団体に対して策定要請が さ たもの

、総務省が示した指針に基 、 成 28 年度 ま に策定を完了す よう求め ていますが、本市

は、 成 27 年度 の策定を目指し、作成作業を進めて ました

主 特徴としましては、インフラ系施設を含む全ての施設において試算した将来更新費用に対して、

長期 30 年間 にわた 財政シ ュ ーションを行う中 、施設の改修や更新に充当 財源を確認

した 数値目標や方針等を設定しています

今後の取り組み

公共施設保全計画 個別施設計画 の策定作業 成 28 年度~

本計画の公表

本日よ 市ホームページに掲載す ほ 、広報 しま 5 月 1 日号に概要を掲載します

(9)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島市消費者教育推進計画の策定について

計画名称 三島市消費者教育推進計画

計画の目的 消費者教育の推進に関す 法律に基 、消費者教育の体系的 一体的 推

進を図 ことを目的に策定す もの す

計画の期間 成28年度 成 2年度ま の5年間

計画の内容

(1)計画の基本方針

安心して豊 消費生活を送 ことが 社会

ま ち

三島の実現

(2)基本的 方向

さま ま 担い手。主体)によ 消費者教育の理解と促進 子 も 若年者に対す 消費者教育の推進

高齢者等への啓発と福祉関係者等との連携によ 支援 ※詳細は別添 三島市消費者教育推進計画 のとお す

消費者教育と

自立した消費者 を育成、支援す ために行わ 消費生活に関す 教育のこと

消費生活(経済活動等)に関わ 教育と ますの 、大変幅広く っています

消費者教育の例

環境教育、食育、国際理解教育、法教育、金融経済教育、人権教育、動物愛護、もの く 技能継 、情報リテラシー教育、防災教育

(10)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

教育に関する大綱並びに教育関連計画の策定について

教育に関する大綱

地方公共団体としての教育政策に関する方向性を明確化するた に、市長と教育委員会 構

成される 総合教育会議 において 回に渡り協議・調整を尽くし、市長が策定したもの す

□基本理念 学びと文化と子どもを育むまち・みしま

□大綱の柱に位置付けた計画

・三島市学校教育振興基本計画

・三島市生涯学習推進プラン

・三島市文化振興基本計画

・三島市子ども・子育て支援事業計画

三島市生涯学習推進プラン

三島市生涯学習推進プラン 、市民一人ひとりが、現代社会を生 抜くた の学習、

地域を理解し人との絆を結 学習 ど、生涯のあらゆる場面に通じる学びを深 、生涯を通じ

て心豊かに安心して生 がいのある生活を送ることが るよう、いつ も、どこ も自由に

学 ことが る学習機会の提供を図ります そして、学びの成果をさま ま 形 生かすこ

とが る活動を支援します

□基本目標 心豊かに学び 夢と希望のあふれるまちに

□計画期間 成 8 度から 成 7 度ま

三島市文化振興基本計画

三島市文化振興基本計画 、三島市文化振興基本条例 成 26 6 月制定)第 9 条に基 、

文化振興施策の総合的かつ計画的 推進を図るた 、同条例に定 られた基本理念を踏まえ、

基本的施策を具体化するもの す 同計画 、まち くりの最 位計画 ある三島市総合計画

に掲 られた将来都市像を文化の面から実現するた に策定したもの す

□将 来 像 創造力あふれる人とまち・みしま

□計画期間 成 8 度から 成 7 度ま

詳細 別添資料を 覧く さい

問合せ 教育政策室 電話 055‐983-2668 生涯学習課 電話 055‐983‐0881

(11)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

低所得の高齢者向けの

年金生活者等支援臨時福祉給付金の支給について

一億総活躍社会 の実現に向けて、賃金引 げの恩恵が及びにくい所得の少 い高齢者を対象に、年金生活

者等支援臨時福祉給付金 高齢者向け を支給します

三島市 は、県下の他市町に先がけて、 月25日 金 よ 申請受付を開始します

また、事務の執行にあた 万全を期す ため、4月 日よ 社会福祉部内室として 臨時福祉給付金室 を創

設します

受付期間 月25日 金 月 日 木 ま

支給対象者 次の要件のすべてにあてはま 方

成28年度中に 5歳以 あ 昭和2 年4月 日以前に生ま た方

2 成2 年 月 日 基準日 時点 、三島市に住民登録があ

成2 年度分の市民税 均等割 が課税さ てい い、又、ご自身を扶養し

てい 方がい 場合は、その扶養者も課税さ てい い

※た し、次の方は支給対象者と ませ

○支給決定前に亡く た方、○生活保護制度の被保護者

支 給 額 支給対象者 人につ 万円 支給は 回限

申 請 書 対象と思わ 方に対し、 月下旬に郵送します

申請方法

。1) 郵送

。2) 窓口 市役所本館玄関ロビー 月25日 金 ~ 月 日 木 9:00~17:00

文化プラザ 5月 日 水 ~5月 日 金 9:00~16:00

中郷文化プラザ 5月 8日 水 ~5月2 日 金 9:00~16:00

錦田公民館 5月25日 水 ~5月2 日 金 9:00~16:00

6 問い合わせ先

○申請に関す 問い合わせ 午前9時~午後5時 土 日 祝日は除く

三島市役所 給付金窓口 電話: 55 9 5 5 5 ※ 月25日

○制度に関す 問い合わせ 午前9時~午後 時 土 日 祝日は除く

厚生労働省 給付金専用ダイヤル 電話: 5 92

(12)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

いず

ぱこ電車マナー教室下敷

の寄贈について

このたび、駿豆線沿線市町 三島市、函南町、伊豆の国市、伊豆市 と伊豆箱根鉄道㈱ 構成 す 駿豆線沿線地域活性化協議会 会長 三島市長 に対して、構成委員 あ ます伊豆箱根鉄 道㈱よ 、鉄道沿線におけ 事故防止及び電車利用マナー向 の周知を図 ため、今春、駿豆線 沿線市町の小学校に入学す 全児童に い っぱこ電車マナー教室下敷 を寄贈していた け ことに ましたの 、下記のとお 、寄贈式を実施いたします

日時

成28年 月25日 金 時 分

場所

三島市役所 市長応接室

配布物及び配布対象者

。1)配 物

い っぱこ電車マナー教室下敷 。2)配 対象者

今春、駿豆線沿線市町の小学校に入学す 全児童 全児童数 ,8 人 三島市955人、函南町 8人、伊豆の国市 54人、伊豆市 8 人

児童への配布について

当協議会 各市町の教育委員会を通して各小学校に配 し、児童には、入学時に配 いた します

出席予定者

伊豆箱根鉄道㈱、三島市長、教育長ほ 関係者

(13)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

スマートウエルネスみしまアクションプラン

第 2 期)の策定について

三島市 は、健康を核としたまち く スマートウ ルネス しま を通 て、市民が健康 まちも元気 活気あふ 健幸 都市 く を進めています

当 事業を進め に当た 、具体的 取 組 の方向性を示す指針として 成 24 年度に スマ ートウ ルネス しまアクションプラン を策定し、4 つの テ リー 27 のコアプロジ ェクトを掲げ、庁内連携と市民参加、協働の取 組 推進す こと 健幸都市 三島の実現を 図ってい とこ す

現アクションプランは 成 25 年度 成 27 年度ま の 3 年計画 あ ましたの 、本年 度、次期アクションプランの策定に向け、組織横断的に幅広い部署の職員 構成す スマート ウ ルネス しま庁内連携プロジェクトチーム を立ち げ、各委員 の意見を抽出す 中 既存事業の検証と新規事業の検討を重 て ましたが、このほ 成 28年度 30年度ま の 新 3 年プラン あ スマートウ ルネスアクションプラン 第 2 期 が策定さ ましたの 報道方よ しくお願いいたします

計 画 名 スマートウ ルネス しまアクションプラン 第 2 期 成 28 年度~30 年度

2 改訂概要 既存の 27 プロジェクト全ての事業検証を行い、従来のコアプロジェクト等の 統廃合を図 つつ、新た 取 組 タニタとの協働事業、 しま健幸塾事業、 ノル ィックウ ーキング事業、 ルシーメニュー事業、健幸観光事業等 を 盛 込 、更には今後取 組む事業 健康気 プロジェクト、まちの未来を 創 人材育成プロジェクト等 を新た コアプロジェクトに位置付け、市民が 自然に健康 豊 に 新た 都市モ ルの構築を図

更新時期 成 28 年 4 月 1 日

4 パンフ ット 3 月 に完成

(14)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

住む

ら三島中古住宅情報サイトの開設について

主旨

三島市公式ホームページ内において、三島市外 、新たに住宅を取得し移住していた く方 へ向けた 住む 三島中古住宅情報サイト を開設します

このサイト は、三島市内にあ 中古住宅 、住宅診断 インスペクション を実施した物件 を掲載す ことによ 、その住宅の屋根や外壁の状態 シロアリ被害の 無 の情報、その他 基本的 物件情報を確認 、安心して物件購入の検討が ことを目的としてお 、県外の 方 も、市内におけ 物件の位置関係や周辺の施設情報 がわ よう、地図によ 視覚的に わ ものとしています

成28年度4月よ 住む 三島移住サポート事業 、 移住 子育て 耐震リフォーム事 業 の補助制度の紹介も併せて行い、こ の情報発信す ことによ 、三島市へ移住 定住す っ けと っていた け よう、また併せて、中古住宅の流通を促進させ、空 家の増加が 軽減す ことを期待しています

公開日

成28年4月 日

公開場所

三島市公式ホームページ内

(15)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

住む

ら三島移住サポート事業について

主旨

市外 移住す 若い世帯に対して、住宅の建設又は取得に要す 費用の一部を助成す こと 、三島市への移住の促進を図 ます

助成の対象及び助成額等

対 象:市外 転入し住宅を取得す 、い が 40 歳未満の夫婦又は中学生以下の子供の い 40 歳未満の親

助成額

県外 の移住者 120 万円 2 市外 の移住者 50 万円

記(1)(2)に中学生以下の子供一人につ 10 万円を 乗せ 限 3 人ま

予定件数 予算)

県外 の移住者 120 万円× 10 件 1,200 万円 市外 の移住者 50 万円×50 件 2,500 万円 子供 乗せ 10 万円×100 人分 1,000 万円 合 計 4,700 万円

事業の開始時期

成 28 年 4 月 開始予定

(16)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

移住・子育て・耐震リフォーム事業について

主旨

若い世帯の移住や子育て世帯が居住環境の改善ために行うリフォーム工事及び耐震補強工事と 併せて行うリフォーム工事に掛 費用の一部を助成す こと 、三島市への移住 定住及び住 宅の耐震化の促進を図 ます

助成の対象及び助成額等

。1)県外 移住す 若い世帯が行うリフォーム

対 象:県外 移住者す 夫婦い が 40 歳未満又は 40 歳未満の配偶者の い方 、 中学生以下の 1 親等以内の親族と同居す 世帯が行うリフォーム工事

助成額:リフォームに要す 経費の 20% 20 万円を 限 。2)子育て世帯が行うリフォーム

対 象:15 歳以下 3 親等以内の親族と同居す 世帯が行うリフォーム工事 助成額:リフォームに要す 経費の 30% 30 万円を 限

。3)耐震附帯リフォーム

対 象:耐震補強工事と併せて行うリフォーム工事。耐震化附帯リフォーム工事の を行う場 合は、市内施工業者が自 施工す ものに限 ます )

助成額:補助対象経費の 15% 15 万円を 限

※。1)、。2)、。3)そ の併用が可能 す

予定件数(予算)

県外 移住す 若い世帯が行うリフォーム工事 20 万円× 5 件 100 万円 子育て世帯が行うリフォーム工事 30 万円×11 件 330 万円 耐震附帯リフォーム 15 万円×10 件 150 万円 合 計 580 万円

※申請の内容によ 予定件数が変わ ことがあ ます

事業の開始時期

成28年4月 開始予定

(17)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

三島の魅力情報誌

三島市じゃらん

どの発行について

市制 5周年を前に、下記のとお 三島の魅力を発信す つの情報誌が完成しました

子育てのまち せせらぎのまち 住む ら三島

仕様 A つ折り

発行部数 , 部

- 情報誌 三島じゃらん 成 8 月下旬発行

仕様 A 6ペー

発行部数 , 部 フリーペーパー

冊 観光編、移住編の2つの表紙構成

- PC版 じゃらん net

特集記事

観光地情報コーナー 旅ト

掲載期間 成 8 月~ か月

ホテル、旅館予約サイト

- スマートフォンアプリ 週刊じゃらん

特集記事 ペー

掲載期間 成 8 月~ ヶ月間

9 万件のダウンロー 実績 ユーザーの %が女性

年齢層は2 代が %、 代 %、 4 代24%

住む ら三島 月 日記者会見 報告済み)

(18)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

パパ向けパンフレット

MISHIMA

)A)

シマダッ

の発行について

三島市 子育て世代に選 れるまち を目指し、子どもや子育て家庭を支援する各種施策

を推進しているとこ す

このたび、子育て世帯 も特にパパに対して、子育てへの理解を深 、育児参加を促進させる

ことを目的に、パパの視点 編集した、パパへ向けたパンフレット MISHIMA )A) シマダッ )

を製作し発行します 三島市 これま 、子育て世帯全般、あるい ママ向け冊子 いくつか

発行していますが、パパ向けに特化したもの 初 てと ります

このパンフレット 、パパ目線 三島 子育てする 、 三島 生活する ことの魅力をお伝

えする内容と ており、これを かけに、パパとママが協力し がら、三島 の子育てを楽

しむた に役立ててもらうもの す

パンフレット概要

名 称:MISHIMA )A) シマダッ )

2 配 開始: 成28年4月 日 金

仕 様:B5版 8ページ ール ラー 4 発行部数: , 部

5 掲載内容:

お けに強いパパに !、 危機管理に強いパパに !、

三島の子育て事情に強いパパに !等 配 :子育て支援課窓口等 、

子育て世帯のパパを中心に配 ※子 もが生ま 、

市民課に出生届けを出さ た後、 各種手続 のため子育て支援課に 見え のは 8 割がパパ す

(19)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

第79回 三島みどりまつりの開催について

開催日時

成 28 年 4 月 2 日 土 及び 3 日 日 ※両日とも午前 9 時~午後 4 時 雨天決行

開催場所

長伏公園

内容

○花苗、植木、園芸資材、竹細工、金魚、新鮮野菜の展示即売

※お買い げ 1000 円以 の方におたのし 抽選券を渡しています ○地元園芸家を講師とした花と緑の ニ講習会…4 回開催

※体験教室も実施予定

○来場者参加によ チャリティーせ 市…3 回実施 ○花苗、苗木の無償配 …4 回実施

○埴土の無償配 …無く 次第終了

○緑の相談コーナー…病害虫対策等緑の手入 に関す 相談所 土壌改良材も配 ○地産地消 軽食コーナー…箱根西麓三島野菜の PR と軽食の販売 ほ

○おもち ボチャの種子配 …秋に開催す コンテスト用種子

○フラワーコンテスト… ンギングバスケットの部 コンテナガー ンの部 の 2部門 開催

○フリーマーケット…芝生広場 2 日間実施

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

月の楽寿園イベント

楽寿園桜まつり

しま桜の妖精 しま こち と く ぼ

日時 成28年4月2日 土 午前 時 午後 時 分ま

内容 ントをたよ に しま こち を探してく さい しま こち はあ 一定 の時間に と園内の こ に登場します しま こち を見つけて しま く

ショップ メアリーズ へ行くとプ ゼントがも えます 桜空コンサート ~春風の弾 語 ~

桜木の下、春の風を奏 音楽の中 ご家族皆様 癒しのひと時をお過ごしく さい 日時 4月 日 日 午前 時 /午後2時 各4 分

出演 た

春の動物ふれあい広場

日時 成28年4月 日 日 午前 時 午後 時ま 場所 う つふ あい広場

内容 アルパ や ニチュアホースと間近 ふ あうことが ます

三島 イン ア 6 カレー博in楽寿園

スパイシー 香 に満ちた三島 、美味しく楽しいイベントが開催さ ます 日時 成28年4月 日 日 午前 時 午後4時ま

場所 楽寿園内ステージ付近 内容

▼ ー ース 全9店 杯 円~9 円

本場イン ーや子 もも食べやすい ー、 リンク、ラッシー、イン ビール を 販売します 店舗一覧 卓朗商店、うめロク商店、柿田川湧水 ー、スパイス十二番、 極メンチ、御殿場イン ィア、 ラッチェ、パークイン フェ クニック 園内売店 ※ ー ースはチケット制 園内特設 ースにて販売 ※入園料は別途

チケットは当日に限 返金可能

▼イン ィア ース ナアート、イン 雑 、イン の衣装着付け教室 ▼新鮮野菜が手に入 マルシェ

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

みしま ックフェス~書を持 てまちに出よう~

ック ィ クター幅充孝氏プロ ュースの図書室が楽寿園と大社の杜に同時 ープンしま す そこ 、 子 も読書の日 に合わせ、 所 本を楽しむイベントを開催します

日時 4月2 日 土 午前 時 午後 時ま 内容

楽寿園 古本市、幅氏トークショー 予定 、ジンタ号がやってく 、紙芝居

大社の杜 こと のパズル 。優秀作品には豪華?商品が!) 、旅す 本屋放浪書 他、 おもし 本屋出店 ース、その他楽しいコンテン 盛 くさ

図書館 パラパラ絵本をつく う ※内容は変更と 場合があ ます ▼古本市出店者募集

当日、楽寿園内 開催さ 古本市への出店者も募集してお ます 受付 問い合わせは商工 観光課ま sとoつkoつ@ciっと.mishima.shiどつoka.jた 983-2766)

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

国立遺伝学研究所一般公開について

概要

国立遺伝学研究所の研究に触 ことの 、年に一度の特別 日 展示や講演によ 研究成果が紹介さ ます また、所内には つて研究のために収集さ た約200種類の桜が あ ます

日時

成28年4月2日 土 午前9時 午後4時ま ※雨天決行

場所

国立遺伝学研究所 谷田 ※入場無料

内容

▶テーマ展示▶講演会 ゲノムの歩 方 午前 時~正午 ▶講演会 進化研究とゲノム 午後 1 時~2 時

※駐車場はあ ませ

無料シャトルバス 三島駅 口⇔遺伝研、午前8時 50 分~午後 時ま 15~30 分間隔 運行 または公共交通機関をご利用く さい

※飲食の販売はあ ませ

問合せ

商工観光課 電話 983-2656 三島市観光協会 電話 971-5000 国立遺伝学研究所広報 電話 981-5873

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

入学式における交通安全用品及び防犯用品の贈呈について

新入学児童の交通事故防止と防犯に役立て とともに、交通安全意識や防犯意識の高揚を図 ため

に、 黄色い ルメット 防犯 ザー 黄色いワッペン 等の贈呈を、下記のとお 市立西小学校の

入学式おいて実施いたします

日時

成28年4月 日 水 午前8時 分~

場所及び日程

三島市立西小学校 会議室 午前8時45分~ 黄色いワッペン 寄贈

2 三島市立西小学校 入学式 体育館 午前9時 分~

黄色い ルメット 防犯 ザー 防犯グッズ 交通安全グッズ 等贈呈

入学式における贈呈について

贈呈

黄色い ルメット 、 防犯 ザー の贈呈は、三島市長

黄色いワッペン の贈呈は、三島市教育長

(株) ほフィナンシャルグループ・損害保険ジャパン日本興亜(株)

明治安田生命保険相互会社 第一生命保(株)よ の寄贈

防犯グッズ の贈呈は、三島警察署生活安全課長

防犯協会よ の寄贈

交通安全グッズ の贈呈は、交通安全協会三島地区支部長

2 数量 月 日現在 西小学校 58人分 市内全体 952人分

出席予定者

西小学校入学の児童 保護者、三島市長、教育長ほ 関係者

その他

黄色い ルメット の贈呈は昭和42年よ 、 黄色いワッペン の贈呈は昭和40年 実施

さ てお ます

2 黄色いワッペン に付いてい 交通事故傷害保険の内容は、死亡が50万円、後遺障害は程度

に応 て50万円の範 内 、 効期間は 成28年4月6日 成29年3月31日ま の 年間と

ってお ます

問合せ 黄色い ルメット 地域安全課 電話 055‐983‐2651

(24)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

成 28 年度

春の全国交通安全運動の実施について

期間

成 28 年 4 月 6 日 水 ~4 月 15 日 金 ま の 10 日間

2 スローガン

安全を つ げて広げて 事故ゼロへ

運動の基本

子供と高齢者の交通事故防止

4 運動の重点項目

○自転車の安全利用の推進 特に、自転車安全利用五則の周知徹底

○後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャイル シートの正しい着用の徹底 ○飲酒運転の根絶

○横断歩道 の交通事故防止

5 行事関係

別紙の実施計画書を参照して下さい

(25)

成28年

春の全国交通安全運動実施計画書

期 間 4月 日 水 ~4月 5日 金 ま 日間

2 スローガン ~ 安全を つ げて広げて 事故ゼロへ ~ 運動の基本 ○ 子供と高齢者の交通事故防止

4 運動の重点 ○ 自転車の安全利用の推進 特に、自転車安全利用五則の周知徹底 ○ 後部座席を含めた全ての座席のシートベルトと

チャイル シートの正しい着用の徹底 ○ 飲酒運転の根絶

○ 横断歩道 の交通事故防止

5 行事関係

◎は主催者 は参加予定人数

行 事 名 実 施 日 行 事 内 容 実 施 場 所 関係機関 団体

一斉街頭広報

4月 日

7:30~8:05

交通安全運動の周知徹底と、地域住民

の交通安全意識の高揚を図 正しい交通

ルールと交通マナーの実践を促すため、 関係機関団体の協力を得て、市役所前、

自治会主要交差点、通学路 街頭広報

指 を実施す 市長 副署長出席

三 島 市 役 所

前 自治会主

要交差点 通学路

◎三島市

三島警察署 警 会

交通安全協会 安全運転管理協会

交通指 員会

交通安全母の会 交通事故撲滅市民の会 シルバーポリス

地域交通安全活動推進委員会 200名

新入学児への黄色い

ヘルメ ト ペ 贈呈式

入学おめ とうキャンペーン

4月 日

水 午前

入学式において、新入学児童に黄色い ルメット、黄色いワッペン、防犯グッ

ズを贈呈す 市長出席

三島西小学校

◎三島市 三島警察署

交通安全協会 教育委員会

100名

交通安全教室

4月 日

13:00~14:00

高齢者に対す 交通事故防止のための

講習会を開催す

本町タワー

◎芝J B C

交通安全指 員

交通事故死ゼロを 目指す日

4月 日

7:30~8:00

交通事故死ゼロを目指す運動の周知を

図 ため、パネルやのぼ 旗を持って通

行車両に呼び け

国道 号線

奈良橋 交差点

◎三島市 三島警察署 交通安全協会

交通安全指 員

交通指 員会

30名

交通教室

4月 日

月 午前

小学 年生を対象に交通安全教室を開

催し、交通ルールの指 を行い、交通事

故防止を図

長伏小学校

◎長伏小学校

三島警察署 交通安全協会

交通教室

4月 2日

火 午前

小学 年生を対象に交通安全教室を開

催し交通ルールの指 を行い、交通事故

防止を図

向山小学校

◎向山小学校

三島警察署

交通安全指 員

二人三脚 高齢者訪問指

4月 2日

13:30~15:30

交通安全指 員と民生委員が協力し、

三島市内の高齢者宅を訪問し交通安全を

呼び け

三島市 西部地区

◎三島市 民生委員

三島警察署

(26)

交通教室

4月 2日

14:15~15:00

高校生を対象に交通安全教室を開催し

交通ルールの指 を行い、交通事故防止

を図

日大三島高校

◎日大三島高校

三島警察署

シートベルトと

チャイル シートの

着用推進

4月 日

。水)

7:30~9:30

園児の保護者に対し、シートベルト チ

ャイル シートの正しい着用の徹底を推

進す

錦田保育園 錦田幼稚園

◎三島市 三島警察署

交通安全指 員

交通教室

4月 日

水 午前

小学 年生を対象に交通安全教室を開

催し交通ルールの指 を行い、交通事故

防止を図

三島南小学校

◎三島南小学校

三島警察署

交通安全指 員

交通教室

4月 4日

。木) 午前

小学 年生と 年生を対象に交通安全

教室を開催し交通ルールの指 を行い、

交通事故防止を図

錦田小学校

◎錦田小学校

三島警察署

交通安全指 員

春の優良運転者 表彰式

4月 4日

。木)

14:00~

交通安全活動に貢献した交通安全協会

優良運転者等に対す 表彰を行 う

静岡県 総合健康 センター

◎交通安全協会 三島警察署

交通教室

4月 5日

金 午前

小学 年生と 年生を対象に交通安全

教室を開催し、交通ルールの指 を行い、

交通事故防止を図

徳倉小学校

◎徳倉小学校 三島警察署 交通安全協会

交通安全教室

4月 5日

金 午後

外国人研修生に対す 交通事故防止の

ための講習会を開催す

国際総合技 能育成協会

研修セ タ

三島警察署

交通安全指 員

自転車マナー向 の

ための街頭指

4月 5日

7:30~8:30

自転車利用者に対して、マナー遵媉の

ための指 及び啓発活動を行 う

広小路周辺 交差点

◎三島市 三島警察署

交通安全指 員

交通指 員会

自転車組合

(27)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

度三島市消防団入退団式の実施について

日 時

成28年4月 日 日 午前9時 分 開式

会 場

三島市民文化会館 大ホール

目 的

新旧の消防団員が一同に会し、心を新たにして、強固 団結と一層の士気高揚を図 、消防 体制の万全を期す ことを目的とす

参加人員

水口消防団長以下 約 名

実施内容

。1) 団者への感謝状及び記念品の贈呈 。2) 表彰関係 消防庁長官 日本消防協会 。3) 新役員の辞 交付

。4) 新入団員の辞 交付 。5) 団者の送別等

6 その他

成28年度よ 富士山南東消防組合が運用開始と ため消防団所管が企画戦略部危機管 理課と ます 危機管理課 電話 055-983-2650

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

女性学級開講式について

三島市教育委員会 は市内在住の女性の教養向 及び女性リーダーの育成、仲間 く を目的 に、 成28年度も三島市中央婦人学 を開講す ほ 、中郷、 、錦田の各公民館において も仲間 く や地域 く を推進す 機会と場を提供す ことを目的に女性学 を開講します

三島市中央婦人学級

学習内容 全体学習及びグループ学習 コーラス、写真等 2グループ ※学習場所は 生涯学習センター、市民文化会館 ほ

2 開講式 4月 日 水 午後 時 分 三島市民文化会館 小ホール 申込 4月5日 火 ~ 日 木 午前 時~正午、午後 時~午後 時ま

生涯学習センター5階美術室 受付

中郷女性学級

学習内容 全体学習及びグループ学習 絵手紙、トリム体操等 グループ

2 開講式 4月28日 木 午前9時 分 中郷文化プラザ2階多目的ホール)

申込 月2 日 水 ~4月 日 木 午前9時 午後5時ま 中郷公民館 事務所 受付 ※ 月28日 月 、4月4日 月 は休館日のため除く

北 女性学級

学習内容 全体学習及びグループ学習 生け花、茶道等 グループ

2 開講式 4月2 日 火 午前9時45分 文化プラザ 階多目的ホール 申込 4月2日 土 ~8日 金 午前9時 午後5時ま 公民館事務所

受付 ※4月 日 日 は休館日のため除く

錦田女性学級

学習内容 全体学習及びグループ学習 卓球、パソコン初 等 グループ 2 開講式 4月2 日 水 午前9時 分 錦田公民館 2階講堂)

申込 4月2日 土 ~8日 金 午前9時 午後5時ま 錦田公民館 受付 ※4月 日 日 は休館日のため除く

その他

各学 の全体学習は教養講座や野外学習 を実施

2 地域の仲間 く を推進す ため、南婦人会、西女性の会に婦人学 事業を委託し、そ 婦人学 を開設します 開講式は5月頃を予定

参照

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