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KXR L4D AssyManual V 2 0

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Academic year: 2018

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(1)

組立説明

K

L4D

116-0014 侵 依 侵倣 4-17-7

 サービス部

T

 03-3807-7648(サービス奲通)

を く 00 12 00 1 00 17 00

お い合わ /

はこ らから

(2)

目 次

電 に接続した 態では、 本体/充電器の内部にはわずかながら電流が流れます。 ●通電箇所は定 的に し こりがたまらない様に保 します。

構成部品に 電子部品が使用されていますので、 および 電、 ショートによる の となります。 予墤 可能な事 により または を う があります。

/水 の場合には、 当社サービス部へご 夢ください。

で使用する 合は、

認可が必 な 合が ります。 ご確認ください。

定な

では動作さ ない。

バランスが れて侦れたり、 下による の となることがあります。

動作 は、

全に注意し

の事 に

できるようにする。

部品が、 ショートを こす危

を認 する。

または

のみが

する

さ る

です。

または

などを

さ る

です。

または

などを

が切 して

ることが

さ る

です。

本製品には、セットによりニッケル水素、またはリチウムフェライトバッテリーが付属

しています。 要になったバッテリーは な を るため しないで充電 電天

リサイクル 侂へお ください。

組み立て説明の内容 の分解や 修理は、 します。 や 電 の となります。

異 や異 な 倳の はただ に電 を ります。 や 電 の となります。

かい部品な での 、 の があります。

本体/充電器を使用しないときには、電源から く。

が こ たら、す にバッテリーの ネクタを く。

完 品のサーボ

基 の 解や

をしない。

充電器

ー ルを 解/破損をしない。

部品は、 さいお子 に ら ない。

作 は、

なスペースを確 し、倠体的精 的に

で う。

本 を倭らしたり、

侢や結 が 生する

では使用しない。

動作させた については 100 の安全性が保 されていない侉を れないでください。 の動作が 分が予 した動作と大きく異なる場合、 指 の や な の 性がありますので、ご注意ください。

コントロール基 な の夒子は容易にショートする 性があることを認 してください。 ショートはバッ テリーまたは配 の を き こします。 また、 接続についても同様の があります。

●本製品を倣本 内 でのご使用については、 サポート とさせていただきます。

充電器とバッテリーの ネクタを す際には、

ネクタ部 を つ。

コード部分を って くと夝 やショートによる 電や の となる場合があります。

使用する夥 または により、 法 上の手続きが必要になる場合があります。

■ 安全について

3

■ はじめに

4

■ 組立から動作までの流れ

5

■ 組立の前に

6

 ●使用部品リスト

6

 ●付属製品について

9

 ●サーボについて

11

 ●ビスの扱い方について

12

 ●フレームパーツについて

13

 ●サーボIDと配置について

15

■ ロボットの組立

16

 ●全身の組立手順

16

 ●サーボIDの設定

17

 ●ボディの組立

20

 ●脚の組立

30

 ●頭部の組立

35

 ●合体

41

■ ロボットの動作

49

 ●バッテリーの搭載

49

 ●PCとの接続

50

 ●トリムの調整

53

 ●サンプルモーションの再生

60

 ●電圧低下時モーションの設定

66

■ オプション紹介

67

 ●オプションパーツリスト

67

(3)

安 全 に つ い て

電 に接続した 態では、 本体/充電器の内部にはわずかながら電流が流れます。 ●通電箇所は定 的に し こりがたまらない様に保 します。

構成部品に 電子部品が使用されていますので、 および 電、 ショートによる の となります。 予墤 可能な事 により または を う があります。

/水 の場合には、 当社サービス部へご 夢ください。

で使用する 合は、

認可が必 な 合が ります。 ご確認ください。

定な

では動作さ ない。

バランスが れて侦れたり、 下による の となることがあります。

動作 は、

全に注意し

の事 に

できるようにする。

部品が、 ショートを こす危

を認 する。

または

のみが

する

さ る

です。

または

などを

さ る

です。

または

などを

が切 して

ることが

さ る

です。

本製品には、セットによりニッケル水素、またはリチウムフェライトバッテリーが付属

しています。 要になったバッテリーは な を るため しないで充電 電天

リサイクル 侂へお ください。

組み立て説明の内容 の分解や 修理は、 します。 や 電 の となります。

異 や異 な 倳の はただ に電 を ります。 や 電 の となります。

かい部品な での 、 の があります。

本体/充電器を使用しないときには、電源から く。

が こ たら、す にバッテリーの ネクタを く。

完 品のサーボ

基 の 解や

をしない。

充電器

ー ルを 解/破損をしない。

部品は、 さいお子 に ら ない。

作 は、

なスペースを確 し、倠体的精 的に

で う。

本 を倭らしたり、

侢や結 が 生する

では使用しない。

動作させた については 100 の安全性が保 されていない侉を れないでください。 の動作が 分が予 した動作と大きく異なる場合、 指 の や な の 性がありますので、ご注意ください。

コントロール基 な の夒子は容易にショートする 性があることを認 してください。 ショートはバッ テリーまたは配 の を き こします。 また、 接続についても同様の があります。

●本製品を倣本 内 でのご使用については、 サポート とさせていただきます。

充電器とバッテリーの ネクタを す際には、

ネクタ部 を つ。

コード部分を って くと夝 やショートによる 電や の となる場合があります。

使用する夥 または により、 法 上の手続きが必要になる場合があります。

(4)

は じ め に

このたびは、ロボット組み立てキット「KXR」をお買い上げいただきありがとうございます。 KXR システムは、サーボモーターを構造体の一部としてフレームパーツを組み合わせることで多 様なロボットが作成できます。代表的な形態はワンセットになっており、サンプルモーションも 付属しますので、組み立ててすぐにロボットの動作を確認できます。サーボとフレームパーツの 主要部品はオプション販売されますので、様々な形態のロボットを増やすことや、オリジナルロ ボットへの拡張も容易です。部品の消耗や破損に対しても必要なパーツのみ交換すれば安価に修 理可能です。

組み立てに当たっては、この説明書および付属の説明書を熟読の上で行ってください。また、必 要に応じてプリントアウトしてご覧になることをお勧めします。

本製品は、幅広い年齢層の方に多様な形態のロボットを楽しんでいただくために構成されております。

しかしながら、玩具ではございませんので低年齢のお子様では理解が難しい部分または作業が出来ない部分もござい ます。そのため、理解出来ないまたは組立が困難だと思われる箇所については、保護者または指導者の方の助言をお 願いいたします。

本製品は、組立キットという製品の性格上、組み立てた機体の動作については、必ずしもこれを保証できませんので ご承知ください。また、組み立てた後の動作については、組み立ての方法によって大きく左右される場合があるために、 ご質問をいただいた場合でも、必ずしも的確な回答ができない場合がございますことをご承知ください。

本製品の組立および操作には、PC(Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 が動作し、USB ポートが使用できるもの) を使用します。そのため、関連する説明書では、PC の基本操作ができる前提での説明となり、PC または OS に関 するご質問やお問い合わせについては弊社ではお答えできかねますのでご理解ください。

1

2

3

本製品では、組み立ておよび操作(動作)のために本製品キット以外に下記の工具などが必要になりますので別途ご用意ください。

● PC の動作環境

●工具類

組 立 前 の ご 注 意

別 途 ご 用 意 い た だ く も の

*精密なビスを使用しますので、必ず2本ご用意ください。  サイズの合わないドライバーはビスを破損します。

0 番:軸の直径 4mm 以下 1番

●ハサミ / カッターナイフ

 デカールやシールのカットに。

●ニッパー

 パーツのランナーからの切り離しなどに。

●テープ(粘着力の高いもの)  ケーブルの抑えに。

●ネジロック剤(中強度の樹脂用)  ビスやナットの緩み防止に。

●マニュアルに記載の会社名、商品名、またはロゴマークは、それぞれの会社の商標、または登録商標です。

●マニュアルの内容及び商品の内容は、改良その他の理由により予告無く変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

対応 OS : Windows Vista(SP1 推奨) 、Windows7 、8 、 8.1 、 10

CD-ROM ドライブ(ソフトウェアインストール用)  USB ポート(1.1、2.0) ※使用する .NET のシステム要件を満たすこと。

推奨:No.04045 〜 04048 クッショングリップドライバー 610    (ロボスポットウェブショップ取扱品)

(5)

組 立 か ら 動 作 ま で の 流 れ

キットガイダンス:セットに同梱された印刷されたマニュアル

KXR シリーズ共通のご注意事項と CD-ROM の内容について記載されています。

HTH4 ユーザーズマニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル

コントロールボード RCB-4HV/mini とモーション作成ソフト「HeartToHeart 4」について説明しています。 使用部品リストで同梱部品の名称と必要数を確認してください。

付属製品と組立て方のポイントについて良くご理解の上、組立に進んでください。 また、組立前にバッテリーを充電しておきましょう。* 10 ページをご参照ください。

Dual USB アダプター HS を PC に接続します。USB アダプターに必要な KO ドライバーのインストールは、 組み立て前のサーボ ID 設定にて完了しています。ここでは、新たに HeartToHeart4(HTH4)を PC にインストー ルしてロボットを接続します。

ロボットが正しく組み立てられているか、トリムポジションでチェックします。各サーボのトリム(開始角度) を調整して安定した姿勢を作り、サンプルモーションを再生します。

まずは、各サーボの ID 番号を設定します。ホイールタイプのロボットは、必要なサーボを回転モードに変更します。 ボディ、腕、脚の順に組み立て、全体を合体して、電子部品を搭載します。

● KO Driver インストールマニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル

PC の USB と接続するための Dual USB アダプタ HS 用ドライバーのインストールについて説明しています。

● ICS マネージャーマニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル

バッテリーと充電器付属のマニュアル:同梱のバッテリーと充電器に付属する印刷されたマニュアル

サーボの ID や各種パラメーターを変更可能なマネージャーソフトの操作方法について説明しています。 ※セット内容により、ニッケル水素、またはリフェバッテリーが同梱されています。

バッテリーの充電前に必ず付属マニュアルをご確認ください。

電源はロボットと PC を接続するまで入れないでください。

● Dual USB アダプター HS マニュアル:CD-ROM またはダウンロード可能な PDF マニュアル

PC と USB 通信するためのアダプターの説明書です。付属品や接続方法はセット内容により異なります。

このマニュアルではロボットの組立から動作までを、ご説明しています。

各ステップでは関連する別紙の

付属マニュアル

をご参照ください。

組立の前に

:部品の確認と付属製品などの解説です。

組立

:ロボットを組み立てます。

バッテリーについて

:バッテリーを搭載します。

PC との接続:

ロボットと PC を通信可能にします。

モーション再生:

姿勢を調整して実際に動かしてみます。

オプション紹介:

カスタム / スペアパーツについて

1

0

2

3

4

(6)

*セットに同梱されるパーツは使用数よりも多い場合があります。

* o.00000 はオプションパーツの品番です。 / お問い合わせにご 用ください。 KRS-3301 ICS

KRS-3304 ICS

ID シール來付例

シール

o.03115

o.03116(6 セット)

o.03103

o.03104(6 セット) o.03105(18 セット)

必ず組立前に 定のサーボ ID を設定してください。

フレームパーツ

サーボ

アームサポーター 3300

4

4

4

4

E

アッパーアーム 3300-20

ボトムアーム 3300-20 o. 02304

o. 02304

アッパーアーム 3300-26

ボトムアーム 3300-26 o. 02303

o. 02303

アッパーアーム 3300-38

ボトムアーム 3300-38 o. 02302

o. 02302

o. 02306

A

B

C

ボディパネル パネルスペーサー

ロックリン キャップ ロックリン

BT ボックスプレートBT サイドプレート BT ハッチ

バックパックカバー

BT レッ プレート

バックパック ース

o. 02313 o. 02313

o. 02312 o. 02312

o. 02313 o. 02313

o. 02311 o. 02313

o. 02311 o. 02311

D

ダミーサーボ

- アッパー ダミーサーボ- ボトム o. 02309 o. 02309

使用数

F

o. 02157 ホーン B

o.02159 フリー ホーン C o.03146

o.03147(6 セット) KRS-3302 ICS

(7)

*セットに同梱されるパーツは使用数よりも多い場合があります。

* o.00000 はオプションパーツの品番です。 / お問い合わせにご 用ください。

フレームパーツ

使用数

4

4

4

アン ル ラケット -a o. 02308

アン ル ラケット -o. 02308

H

M2.6 - 21 奭ナットo. 02308

J

L

リッパー -a o.02318

リッパー -o.02318

リッパー

スペーサー / ッシュ o.02318

ボトムスペーサー 3300

o.02316

アームサポーター 3300B

o.02315

サポーター B スペーサー 2 o.02315

(8)

*数 はロボット各タイプでの 大使用数です。

*セットに同梱されるパーツは使用数よりも多い場合があります。

* o.00000 はオプションパーツの品番です。 / お問い合わせにご 用ください。

o.02177 o.02166

H 変換ケー ル

シリアル 奭ケー ル V 電 スイッチハーネス

o.02116

Dual USB アダプター HS

100mm

1.5m

ケー ル / ビス

コントロールボード / バッテリー / 充電器

o.02308

o.02325 o.02326 o.02324 o.02086

低頭ビス 低頭ビス 低頭ビス BH ビス フラット ッドビス ホーン めビス ホーン めビス o.02164 o.02176 o.02083

2 ー 4 2 ー 6 2 ー 8 2.6 ー 10 2.6 ー 4 3 ー 6 3 ー 8

0 番

4

4

2.6 ー 21 奭ナット

1 番

(バインド ッド) o.02332 o.02331

o.02330 120mm

4

200mm 160mm

H 接続ケー ル 2 タイプ

o.02146

●キット イダンス

付属品

o.03120

BX-32MH

 (ニッケル水素 用) または

BX-31 F  (リフェ 用)

ROBO パワーセル タイプ

 (ニッケル水素バッテリー: i-MH) または

ROBO パワーセル F2-850

 (リチウムフェライトバッテリー: i-Fe) RCB-4mini

充電器

コントロールボード バッテリー

●シール:ロボット用デカール(KXR 用)  サーボ用 ID シール  ケー ル用 ID シール

(9)

組立の前に 

付属製品について

付属製品について

KRS-3300シリーズ(サーボモータ)について

RCB-4mini(コントロールボード)について

なスペック

*各部の は次ページをご参照ください。

なスペック

※ロボットの ーション操作にはパソ ン用ソフトウェアを使用します。

については、「Hear o Hear 4 ユーザーズマニュアル」をご参照ください。

サーボ ー は、 力トル を高める と、 意の 度で 止で るよ な が さ ています。 ロボットの にサーボ ー を使用することで の ー ーを に することが に えます。

このキットで使用するKRS- 00シ ー は、 シ アル により、 のサーボに に動作 ンドを ま すので、 ル ドロップ デイ ー ェーン (サーボ を な に する )でケーブルを することがで ま す。こ により、 ントロールボードとの ケーブルの本 を らし、す りとした イアウトにすることが です。さら に各サーボを サーボに えてパ フルな動作にアップ ードも に えます。

このキットで使用するRCB-4miniは、 の CS .0 . . 対応デ イ ス用S O(シ アル)ポートを各 ポート、 ポート用意しており、

の CS .0 . . デ イスを です。

また、 D(アナロ )ポートを ポート していますので、 イロ 度 などのアナロ ンサーが使用 です。

EEPROMを 用することで な ーション を としています。

0 12 mm ※ く 7.

イン ーフェイス S Oポート        Dポート       COMポート 1       ( ) 直 .0 12.0V

な俪   詳細はKRSサーボ アルをご参照ください。

●ICSマネージャをを使うことで、サーボ俪 を設定 可能。 ● 1.25 通信に ●ロボット 用サーボとして による 定が可能。 ●キュー タイプの ンパクトデザイン。 ●3300シリーズは俘 のため に置き てパ ーアップが可能。

外 : 2. 2 2 (mm) ※ ま    動作 度:270   使用 :直 .0 7.4V

:2 .4  ※ 品 ま トル : .0 m 高ス ード:0.14s 0  (7.4V )

: CS . :樹脂

K S 3301 ICS K S 3304/3304 2 ICS

: .7  ※ 品 ま トル :1 . m 高ス ード:0.1 s 0  (7.4V )

: CS . . (R2 :

:2 .4  ※ 品 ま トル : .7 m 高ス ード:0.20s 0  (7.4V )

(10)

組立の前に 

付属製品について

バッテリー/充電器について

ご使用前に必ずバッテリーと充電器のマニュアルをご参照ください。

ットにより する ッテ ーと の が なります。

バッテリーをご 用いただく前に、 下の倉 をよくお俰みください。

●本体を つ ない。

倉部が した になるとバッテリーが破損し、 の 合 します。 使用 に本 の が な か、またボデ ーにし かりと まり などの で しないかを してスイッ を てください。

● ー ルの

で使用しない。

ー ルは、使用を り していくう に てしまう 合が ります。 フ ームの で かいたり 、 などで本 からケーブルが した に くことも ります。 た の から中の が しシ ョートする も りますので にケーブルは ェッ してください。

●そのまま

かない。

しない。

バッグなどで いた際に、 子に 属製のものが接 してショートしたり、本体に が付いてそこからショ ートする 合も ります。 によ ては が たり、 をか てショートする も ります。 動や の 、使 ないと には必 ーフテ ー ッ にい てください。

●使用しないときはロボットから取り す。

ロボットに接続したまま したり、 をしますと、 てスイッ が入 た 合にサーボが破損し、 する 合が ります。 ロボットを使用しないと は、必 ッテ ーを外してください。

●充電器は 用のものを使い、設定 を

ない。 充電に注意すること。

ビー用充電器は なものから なものまで数多く りますが、それ れ充電できるバッテリーが なり ます。 の に対応したもの、 i- の は ランス がで るものをご 用ください。また、 ッテ

ーによ て が なりますが、必 ッテ ーの に た を し、 は ッテ ーの推奨 を下 る で するよ にしてください。高い で に し ると、 に ながり します。 中は 対に を離 、細 の 意を て てください。

●ショートさ てはい ない。

子がショートしますとバッテリーが破損し、 の 合 します。

取り外しの にはケーブルを ることなく をし かりと てください。また、 のケーブルや ーは しないでください。 の使用中に、フ ームやパーツにこす たりすることで、ケーブルの が ることが りますので、 に ェッ しショートを に防 よ にしまし 。

必ず組み立て前、動作前に充電を

てください。

下はLi Feバッテリーをご 用の際の注意事項です。

●低電圧のまま使 てはい ない。

電に注意すること。

ッテ ーは使 ていく に が てい 、 が下がります。 は i- も です。

. のLi Feは .0 、6.6 のLi Feは6.0 を下 で使用すると破損しバッテリー本体が らみます。 こ を さ た といいます。さらにこの で使用し ると の になります。

●バッテリーが ら だら使わない。

本体が ら できたら のサインです。 お まいの のルールに てすみやかに してください。 ッケル ッテ ーの は、 らしが必要です。 、 を り すことで、 ス ッ を   します。

(11)

アッパーケース

アッパー (出 )

ケースビス フレームパーツ り付

ホーンやアームな を り付 て ロボットの関 部分を 動します。

ホーンやアームな を り付 て で を 助する回転 です。

の の「セレーション」という で パーツの 定 を めています。

の上には「 侉」の みがあり、こ の 置を確認してパーツを り付 ます。

このキットではM3ビスを使用します。 ネジ は られていないので、ビスの

り付 にご注意ください。

このキットでは2.6-4ビスを使用します。 ネジ は られていないので、ビスの

り付 にご注意ください。

フレームパーツの 定に使用 する場合、一夌 り してから 再度使用します。

電 O 時に侉侽します。 KRS-3301/3302 ICS KRS-3304 ICS

このキットではM2ビスを使用します。

ネジ は られていないので、ビスの り付 に ご注意ください。

レーション

ミドルケース

ボトムケース

Hコネクタ

H接続ケー ルでコントロールボードやサーボ同 を接続 します。 らに接続しても動作に はありませんが、 ケ

ー ルがねじれたり ならないようご注意ください。

サーボモーター KRS-3300シリーズ の各部名称

3ビス用

2.6ビス用

L D

俴 の 置を合わせて、しっかり まで し みます。 に さないようご注意ください。

各フレームパーツの り付 きについては「アッパー增」「ボトム增」と表記します。 ボトム (フリー )

(12)

ビスの佤め方

複数のビスの 合

上に佤めます

く佤める 増し佤め

数のビスでパーツを 定す る場合は、一度す てのビス を く佤めてから増し佤めを すると、 係な でパーツを

定できます。

4本 上のビスでパーツを 定する場合は、一部に無 理な がかからないよう、 対角 上にあるビスを して佤めていきます。

ドライバーでビスの頭を し つ ながら、ビスが 奲に立 つように佤め みます。

 一度佤めたビスを めると、ビス はねじが形成された 態になっています。   たたびビスを佤め奲す時は、必ず の手順で作業します。

ビスを

にはめる

 佤める前にビスを く 回転させ、ビスがまっすぐきれいにはまったことを確かめます。

しつ ずに佤める

  く回ることを確認しながら、ビス に合わせて佤めてください。

 ※ビスを く しつ ながら佤め と、ビス が破損してビスを 定できなくなります。   また、侜夼で くなる場合、 めに倥っている場合があります。ご注意ください。

しつ ながら 佤めます。

パーツはビスを佤めす ると、ビスの頭がめり んで変形します。また、奭いビスや めに 倥れてしまった場合な 、侜夼で に くなりビスの「 」部分をナメてしまうことがあります。 ナメてしまった場合は、無理せずに っくり いて新しいビスをお使いください。

 *破損したビスは再 用しないでください。

佤め が くなったら、数回転 して確認しながら佤めてください。

このキットでは、

のケースやナットに奲接ビスをねじ んでいきます。

ビスの種類や奭さが り付

と合っているか、またドライバーのサイズは合っている

かをよくご確認ください。ドライバーの使用方法は、下記のポイントをご一読ください。

無理な でビスの頭やネジ を破損しないようご注意ください。

このキットでは、「M2: 番 M2.6 上: 番」を使用します。

*Mとはミリ 格によるネジ のことです。併合する 属ナットを使用することができます。

める の

必ずビスの頭に合 たドライバーをご使用ください。

■一度ビスをはずしてまた佤める場合

ケースビスの再使用、ロボットの組み奲しの場合な に

(13)

組立の前に 

基本的なフレームパーツについて

M2部 M2.6部

M2.6部を り げます。

ジョイント ースにはめ みます。

表增同 を かい合わせにします。

(ナット增を 增に

ます)

M2-8 4

M2部をカットします。

ジョイントナットのビス

ジョイントナットの り付 方

ダ ルジョイント ース (ジョイント ース同 を り付 る場合)

り付 るパーツにより、

り付

きにご注意ください。

表增(ホーン增)

增(ナット增)

ジョイント ース

アームやフレームとサーボを ぐジョイントパーツです。

のジョイント ットをはめ

でビスで 定します。

(14)

組立の前に 

基本的なフレームパーツについて

アーム

サーボを

して回転させるパーツです。

アッパー とボトム のペアで使用します。

り付

と奭さの いに注意してください。

アーム 20

ご注意ください:クロスアーム 28 はクロスフレーム 用です。

20

取付

26

38

レーション フリー

フリー

ケー ル イド用の ビス がありません。

セレーションが表增に いています。

レーション フリー

レーション

レーション クロスフレーム組立例

フリー アッパー ボトム

ボトム

アッパー ボトム

アッパー

アッパー

ボトム

アーム 26

(15)

組立の前に 

サーボ ID と配置について

サーボ同 、サーボと RCB-4mini は、 H- H 接続ケー ルで接続します。

RCB-4mini の SIO ポート(サーボ用コネクタ)は、SIO1 3、SIO5 7 の 俆に分かれています。 同一 俆内ではポートが変わっても動作に はありませんが、 俆を えると 動作しますのでご 注意ください。 サーボの ID シールでは、「 」と「 」で しています。

* ID 0 は、必ず SIO5 7 の 俆に接続してください。

この説明書では下記の配 でご説明します。

接続ケー ル用デカールの來り方

デカールを り します。

*必要に応じて のデカールシールに番号シールを  來るか、必要な を書き んでご使用ください。

*夒子付 でケー ルが がりやすいよう   m ておきましょう。

1 m

るようにケー ルを んで來ります。

SIO 1〜3

SIO 1 SIO 2

SIO 5 SIO 6

SIO 5〜

200

200 160

160

160 160

160 160

120 120

120 120

120

120 120

120

160 160

SIO

K S 3304 ICS K S

3304 ICS K S

3304 ICS K S3304 ICS

K S 3304 ICS K S 3304 ICS

K S 3304 ICS K S 3304 ICS

ルーの部 に K S 3304 ICS を使用します。

*SIO3は使用しません。

(16)

全身の組立手順

KXR-L4D

手順1 ボディの組立

手順 3 頭部

手順 4 合体

手順 2 脚の組立

複数使用パーツの組立

1 BT ボックス

2 結合

1 脚の組立

1 グリッパー

2 首部

1 脚部と頭部の取付

2 電子部品の搭載

*組立完了時の参考イメージです。

KXR-L4D

(17)

サーボ ID の設定 1

1. D a USB ア プ ー S のスイッ を

CS ードに し、シ アル ケーブ

ルを してからお使いのパソ ンの

USB ポートに します。 CS ードで

USB ポートに すると D a USB ア

プ ー S 本 の ED が に します。

2. に した には、 しい ード

ウェアの ウ ード が 動します。

CD-ROM に さ ている Man a フ

ル の KO D i 201 nsta Man

-a に て ットアップを さ てくだ

さい。

● KO Driver のインストール

D a USB ア プ ー S のドライ のインストールが したら COM ポートの番 を ます。

この番 はソフトウェアを使用する に必要になりますので、 を取るなどしてください。COM 番

の は、CD-ROM に さ ている Man a フ ル の KO D i 201 nsta Man a

をご 下さい。

● Dual USB アダプター HS CO の確認

D a USB ア プ ー S シ アル ケーブル

サーボ

ケーブル

PC 1. m

フト アのマニュアルとは、接続に使用する ー ルが なりますのでご注意ください。

D a USB ア プ ー S とシ アル ケーブルに、 ケーブルでサーボと します。

● 接続

ID シール來付例

シール

サーボに ID シールを來ります。

KRS- 01 と 04 の のサーボを  使用しますので D と の組み にご   意ください。

サーボ ID を設定します

シ アル ケーブル 1. m

D a USB ア プ ー S

向きに注意

ICS モード 接続時に LED が

赤に点灯します。

K S 3301

K S 3304

(18)

サーボ ID の設定 2

● サーボ ID を設定

する

1. .K R フ ル に さ て い る S ia

Mana フ ル を PC のデス トップに

ーしてください。

2. ー し た S ia Mana フ ル

CS . Mana . を ブル ッ して

CS . S ia Mana を 動してください。

CS . S ia Mana は、 CS . .

のサーボの D や ード、各 パラ ー

を することがで ます。

3. の D a USB ア プ ー S COM の

で した COM 番 を します。

では COM1 を していますが、お使

いのパソ ンによ て COM 番 は りま

すので必 した番 を してください。

4. サーボと するための 度を します。

to を すると 動で 度を

て してく ます。

度が さ て

(工 の KRS- 00 シ ー は 11 200)

ボ ンが 切 に たら です。

が するとサーボに て D も 動で

切り ります。

D シールの と は、 D に りま ので

番 のみ してください。

(19)

サーボ ID の設定 3

5. D のプル ウン ーから する D 番 を します。

. のため D の を います。 取 ボ ンを すとプル ウン ーに だ

D が さ ます。

    下に D 取 と さ ているのを し、プル ウン ーに しい D が さ ているか してください。

上が「サーボ ID」の設定変更方法です。手順 3 7 を り して、 りのサーボ ID を変更してくだ さい。全ての作業が わったら、必ずソフトウェアを 了してから Dual USB アダプター HS を PC から きます。

※ 回の作業は、設定変更のみですので PC のバスパワーで通信していますが、動作確認を行う場合は  電 を接続してください。接続方法と 侜必要なケー ル類について、サーボマネージャー付属の説  明書をご参照ください。

6. D の ボ ンを しサーボに D を     みます。

    すると 下の に D: み    と さ ます。

   

    した は と さ ます    ので、 を し 度 ボ ンを    してください。 に D a USB ア プ ー     S が シ アル ード にな ていないか     意してください。

(20)

複数使用パーツの組立

数使用するパーツをまとめて組み立てておきます。

D

使用パーツ

ダミーサーボ - アッパー 2 ダミーサーボ - ボトム 2 ジョイント ース 22 ジョイントナット 22  

M2 ー 6 2 M2 ー 8 4

G

ジョイント ースとジョイントナットを組み立てておきます。

M2部

M2.6部

1.M2.6部を り げます。

1.M2部を4 ともカット  します。

2.ジョイント ースにはめ みます。

2.ジョイント ースに  はめ みます。 ジョイントナットのビス

ダミーサーボを組み立てます。

ダミーサーボ - アッパー

ダミーサーボ - ボトム

2 ー 6

2 セット組み立てます

ジョイント ース :19

ジョイント ース B:1

ダ ルジョイント ース:1

1. ナットの のM2部を

  全てカットします。 2. つのジョイント ースをビスで 定します。

表增同 を かい合わせにします。

(ナット增を 增に ます)

カットしたM2部

2 ー 8 4

(21)

複数使用パーツの組立

数使用するパーツをまとめて組み立てておきます。

使用パーツ

ジョイント ース 9(組立 み) ジョイントフレーム 3300 8 ジョイントフレーム 3300B-a 1 ジョイントフレーム 3300B- 1

M2.6 ー 10 18

ジョイント ース フレーム :4 セット

ジョイント ース フレーム B:5 セット

G

ジョイント ース

ジョイントフレーム 3300 ジョイントフレーム 3300

2.6 ー 10

ジョイント ース にジョイントフレーム 3300 を り付 ます。

-2. 対增も同様に り付 ます。 -1. ジョイントフレーム 3300 を り付 ます。

2.6 ー 10

ジョイント ース にジョイントフレーム 3300B-a/ を り付 ます。

-1. ジョイントフレーム 3300B-a を    り付 ます。

-2. ジョイントフレーム 3300B- を    り付 ます。

ジョイントフレーム 3300B-a

ジョイント ース

ジョイントフレーム

3300B-2.6 ー 10 2.6 ー 10

(22)

複数使用パーツの組立

数使用するパーツをまとめて組み立てておきます。

使用パーツ

サーボ(ID1、ID5)各 アン ル ラケット -a 4 アン ル ラケット - 4 アームサポーター 3300B 4 ジョイントフレーム 3300B-a 4 ジョイントフレーム 3300B- 4

M2 ー 8 16

M2.6 ー 21 奭ナット 4

G

J

H

アン ル ラケット -a アン ル ラケット

-ジョイントフレーム

3300B-ジョイントフレーム 3300B-a アームサポーター 3300B M2.6 ー 21

奭ナット

アン ル ラケットを組み立てます。

アン ル ラケットに奭ナットを し みます。 サーボにフレーム B とサポーター B を り付 ます。 アングル ラ ット:4 セット

脚の付 を組み立てます。

脚の付 :4 セット

2 ー 8 4

(23)

ボディの組立 1 

首部

2 ー 8 4 1.M2.6部を4 ともカットします。

(付 くをカットします) 2.ボトムスペーサー3300にはめ みます。

カットした M2.6 部のう 、 をバックパックカバーの 付に使用します。その他も ナットとして使用できますの で保 しておきましょう。

のサーボ ニットを組み立てます

首部

使用パーツ 組立て部

G J

ボトムスペーサー 1 アームサポーター 3300B 1 サポーター B スペーサー 2 1 ジョイントナット 1 ダミーサーボ 1(組立 み)

M2 ー 6 4 M2 ー 8 4

ダミーサーボに

 ボトムスペーサーを り付 ます。

ボトムスペーサーに M2.6 部をカットしたジョイントナットを り付 ます。

みが上 き

アームサポーター 3300B を り付 ます。

ボトムスペーサー

アームサポーター 3300B

サポーター B スペーサー 2

ダ ーサーボ ダ ーサーボ

ボトム增

アッパー增 2 ー 6

4

(24)

ボディの組立 2 

BT ボックス

BT ボックス

使用パーツ 組立て部

BT ボックスに配 を通して組立てます。

B

BT ボックスプレート 2 BT サイドプレート 2 BT ハッチ 2

M2 ー 6 8 H 接続ケー ル 2  160mm 4

デカール

BT ボックスプレートに 160mm の H- H 接続ケー ル 本を配 します。

-3. ケー ルをフックのスキマをタテにしながら    通してフックの下に 偁します。

-2. ケー ルを下記の奭さに き出しておきます。

6

160mm 2 本

H- H 接続ケー ル -1.BT ボックスプレートに BT サイドプレート

   を り付 ます。

*BT サイドプレートの   きにご注意ください。

BT ボックスプレート

BT サイドプレート 2

2 ー 6 4

(25)

ボディの組立 2 

BT ボックス

前脚

前脚

*テープを 俳に合わせて  しっかり し付 ます。

-5. にくいようテープな で めておきます。 -4. ケー ルにデカールを來っておきます。

前方增

後方增

* して たとこ

( えやすいよう BT ボックスプレートのみの としています)

-4. BT ハッチ を んで 対增のプレートを 付 ます。

BT ハッチ 2

* 付が難しい場合は、BT ボックスプレートを めして

 BT ハッチを つ し んでみてください。

ハッチの ンジ 置

BT ボックスプレート

*テープを 俳に合わせて  しっかり し付 ます。

* して たとこ

( えやすいよう BT ボックスプレートのみの としています)

2 ー 6 4

もう の BT ボックスプレートに 160mm の H- H 接続ケー ル 本を配 します。

6 6

160mm

160mm

-1. ケー ルを下記の奭さに き出しておきます。

* 增から たとこ :完成時はこ らが後方になります。

BT ボックスプレート

-2. にくいようテープな で めておきます。 160mm

160mm

160mm

160mm

160mm

160mm

(配 みのケー ル) -3. 配 を通しておきます。

(26)

ボディの組立 2 

BT ボックス

ハッチの開 方法

ラッチをつま ように く しながらスライドさせます。

增とも同様に開きます。

LOCK

OP N

BT ボックス

ケー ルにデカールを來っておきます。

(配 みのケー ル)

(27)

ボディの組立 3 

結合

ボディ

ボディを組み立てます。

4 セット作成します

B C A

2 ー 8 8

使用パーツ 組立て部

ジョイント ース

ボディパネル

-1. ボディパネルにジョイント ース を り付 ます。

ジョイント ース 8  (組立 み)

ボディパネル 4 バックパックカバー 1 バックパック ース 1 ロックリン 1 ロックリン キャップ 1

M2 ー 6 2 M2 ー 8 36 M2.6 ー 10 10

H 接続ケー ル 2  160mm 4

BT ボックスにボディパネルとバックパックを り付 ます。

-2. BT ボックスにボディパネルと    バックパック ースを り付 ます。

ケー ルを通しておきます。

バックパック ース

ボディパネル

BT ボックス

前方

●BT レッ プレート ロックリン  バックパック

●BT ボックス增の俴

●ロック增の表增 ロック

り きと俴 を合わせてはめこみます。 右にカチッと まるまで回してロックします。

ボディのロック部 について

の付 1(組立 み)

脚の付 4(組立 み)

(28)

ボディの組立 3 

結合

2 ー 8 4 -3. 回り めのビスを り付 ます。

-5. バックパックカバーを り付 ます。

. 部を り付 ます。

. ボディパネルを り付 ます

-4. バックパックカバーをはめます。

バックパックカバー

ロックリン キャップ

ロックリン

ボディパネル * ンジ部分を合わせます。

2.6 部

首部

に 取りが付いている をビス き にします。 2 ー 6

2

カットした M2.6 ナット 2 2.6 ー 10

2

(29)

ボディの組立 3 

結合

2.6 ー 10 2

160mm

後方に出しておきます。

160mm

160mm 160mm

後方に出しておきます。

160mm

後方に出して おきます。

160mm

後方に出しておきます。

サーボの ネクタ 置と ー ルの きを下 のように すると ー ルの取り しがしやすくなります。

*この 佣で した 使用の H 接続 ー ル2 160  接続します。バッテリーボックスからの ー ルでは りま

ボディ:組立完了

. 脚の付 を り付 ます。

-2. ケー ルを接続して、右前脚の付 を     り付 ます。

-1. サーボにケー ルを接続しておきます。

-4. ケー ルを接続して、左前脚の付 を     り付 ます。

-5. ケー ルを接続して、左後脚の付 を     り付 ます。

-3. ケー ルを接続して、右後脚の付 を     り付 ます。

2.6 ー 10

2 2.6 ー 10 2

2.6 ー 10 2

(30)

脚の組立

脚部

を組み立てます。

使用パーツ 組立て部

E

脚部

サーボ(ID2、ID6)各 2

ジョイント ース フレーム

  4(組立 み)

アッパーアーム 3300-26 4

M2 ー 6 8 M3 ー 6 4

サーボのケースビスを します。 ジョイント ース フレーム を  サーボに 付 ます。

アッパーアーム 3300-26

ジョイント ース フレーム

ースビス 8

2 ー 6 2

アッパーアーム 3300-26 を り付 ます。

ット組み立てます。

*サーボの 侉を確認して   っ奲ぐに り付 ます。

アーム取付のポイント

3 ー 6

(31)

脚の組立

3 ー 6

2 ー 6 2

2.6 ー 10

■脚部 B を つ組み立てます

脚部 B

使用パーツ 組立て部

サーボ(ID3、ID7、ID4、ID8)各 2 アン ル ラケット 4(組立 み) アッパーアーム 3300-38 4 ボトムアーム 3300-38 4 ケー ル イド X 4

M2 ー 6 12 M2.6 ー 10 8 M3 ー 6 4 2.6 ー 4 4

H- H ケー ル  120mm 4

ット組み立てます。

アッパー

アッパーアーム 3300-38

-1. ケースビスを します。 -2. サーボにアン ル ラケットを り付 ます。

アッパーアーム 3300-38 を り付 ます。 サーボにアン ル ラケットを り付 ます。

*サーボの 侉を確認して   っ奲ぐに り付 ます。

ースビス 8

G

E

(32)

脚の組立

2 ー 6

2.6 ー 10 2.6 ー 4

脚部 B

120mm

ット組み立てます。

ボトムアーム 3300-38

ケー ル イド X

ボトムアーム 3300-38 を り付 ます。

ケー ルを り付 ます。

(33)

脚の組立

3 ー 6

2.6 ー 10

2 ー 6

2.6 ー 10

2.6 ー 4

アッパーアーム 3300-26

脚部 B 脚部

ボトムアーム 3300-26

G

E

脚部 前脚 /

120mm

■脚部を 合します

脚部

使用パーツ 組立て部

脚部 4(組立 み) 脚部 B 4(組立 み) アッパーアーム 3300-26 4 ボトムアーム 3300-26 4 ケー ル イド X 4

M2 ー 6 4 M2.6 ー 10 8 M3 ー 6 4 2.6 ー 4 4

H- H ケー ル  120mm 4

2 ット組み立てます。

ケー ル イド X

アッパーアーム 3300-26 を り付 ます。

ケー ルを り付 ます。

ボトムアーム 3300-26 を り付 ます。

前脚:

脚:

(34)

脚の組立

3 ー 6 2.6 ー 10

2 ー 6

2.6 ー 10 2.6 ー 4

アッパーアーム 3300-26 ボトムアーム 3300-26

脚部 B

脚部

脚部

前脚 /

120mm

ケー ル イド X

アッパーアーム 3300-26 を り付 ます。

ケー ルを り付 ます。

ボトムアーム 3300-26 を り付 ます。

2 ット組み立てます。

前脚:

脚:

(35)

頭部1 

グリッパー

G

L

ホーン B

サーボのケースビスを します。

ホーン B を り付 ます。

ジョイント ース

フレーム B を り付 ます。

ジョイント ース フレーム B

ボトム

■ リッパーを組み立てます

グリッパー

使用パーツ

組立て部

サーボ(ID9)

ジョイントフレーム 3300 2 リッパー -a 2

リッパー - 2 ッシュ 2 スペーサー 2

ジョイント ース 2(組立 み) ジョイント ース B 1(組立 み) ジョイント ース フレーム B 1  (組立 み)

ホーン B 1 フリーホーン C   3

M2 ー 4 16 M2 ー 6 3 M2 ー 8 4 M2.6 ー 10 6 M3 ー 6 1 2.6 ー 4 1

サーボの 点の 合わ ます。

アッパー への取り付 のポイント

点が の 置からずれているときは、アームを く し で して 置を してください。 俪に 定がない 合は、 のラインに か てま

す に取り付 ます。

ースビス 2

2 ー 6 2

(36)

頭部1 

グリッパー

3 ー 6

2.6 ー 10

2 ー 6

-1. リッパー -a を り付 ます。

アッパー 增の リッパーを り付 ます。

ボトム 增の リッパーを り付 ます。

付角度参

付角度参

-2. フリーホーン C を り付 ます。 -3. リッパー - を り付 ます。

-1. リッパー - に フリーホーン C と    ジョイント ース を り付 ます。 リッパー -a

リッパー

リッパー

-ジョイント ース

ッシュ

スペーサー

フリーホーン C

フリーホーン C

2 ー 4 4

2 ー 4 4

2 ー 4 4

(37)

頭部1 

グリッパー

2.6 ー 4

2.6 ー 10 ースビス

-2. ボトム に リッパー - を り付 ます。 -3. ケースビスを します。

-5. リッパー -a に

   ジョイント ース を り付 ます。

-6. リッパー -a を り付 ます。

ジョイント ース B を り付 ます。

-4. フリーホーン C を り付 ます。

リッパー -a

ジョイント ース

ジョイント ース B

ッシュ

スペーサー フリーホーン C

2 ー 4 4

ースビス 2.6 ー 10

2 ー 8 4

(38)

頭部1 

グリッパー

2.6 ー 10

ジョイントフレーム 3300 を

  り付 ます。

  り付 ます。

ジョイントフレーム 3300 を

ジョイントフレーム 3300

ジョイントフレーム 3300

グリッパー:組立完了

2.6 ー 10

(39)

頭部 2 

結合

3 ー 6

2.6 ー 10

アッパーアーム 3300-38

アッパーアーム 3300-38 ボトムアーム 3300-38

ダ ルジョイント

ダ ーサーボ

45 度

*頭部の角度はお みで調整可能です。

サーボにダ ルジョイントと

 アッパーアーム 3300-38 を り付 ます。

下 のようにダミーサーボを り付 ます。

ボトムアーム 3300-38 を り付 ます。

■ 部を組み立て、 リッパーを り付 ます

頭部

使用パーツ

組立て部

サーボ(ID 0)

アッパーアーム 3300-38 2 ボトムアーム 3300-38 2 ダ ルジョイント 1(組立 み) ダミーサーボ 1(組立 み)

リッパー 1(組立 み) ケー ル イド X 4

M2 ー 6 8 M2.6 ー 10 4 M3 ー 6 2 2.6 ー 4 2

H- H ケー ル  200mm 1

*サーボの 侉を確認して   っ奲ぐに り付 ます。

2.6 ー 4 2.6 ー 10

2.6 ー 10 3 ー 6

G

E

(40)

頭部 2 

結合

2.6 ー 10

2 ー 6 4

ボトムアーム 3300-38

2.6 ー 4

頭部:組立完了

200mm

ボトムアームを り付 ます。

ケー ルを り付 ます。

リッパーを り付 ます。

(41)

3 ー 6

2.6 ー 10

2 ー 6

2.6 ー 10

2.6 ー 4

アッパーアーム 3300-26

脚部 B 脚部

ボトムアーム 3300-26

G

E

脚部

前脚 /

120mm

■脚部を 合します

脚部

使用パーツ

組立て部

脚部 4(組立 み) 脚部 B 4(組立 み) アッパーアーム 3300-26 4 ボトムアーム 3300-26 4 ケー ル イド X 4

M2 ー 6 4 M2.6 ー 10 8 M3 ー 6 4 2.6 ー 4 4

H- H ケー ル  120mm 4

2 ット組み立てます。

ケー ル イド X

アッパーアーム 3300-26 を り付 ます。

ケー ルを り付 ます。

ボトムアーム 3300-26 を り付 ます。

前脚:

脚:

(42)

合体 1 

脚部と頭部の取付

KXR-L4D

2.6 ー 10

2.6 ー 4

脚部 の ネクタと ー ルガイドは 全て上 きです。

脚部を り付 ます。

とも取り付 ます。

とも取り付 ます。

下記の きに取り付 ます。

つま を り付 ます。

-1. ケースビスを します。 -2. ジョイント ース フレーム B を り付 ます。

ジョイント ース フレーム B

き 内 き

前方

後方

前方

後方

内 き

下記の きに取り付 ます。

ースビス 8

(43)

合体 1 

脚部と頭部の取付

KXR-L4D

2.6 ー 10

2 ー 4 4

とも取り付 ます。

下記の

を取り付 ます。

2 ー 6

-1. ホーン B をジョイント ースに    り付 ます。

-2. ジョイントフレーム B-a をジョイント ースに    り付 ます。

-3. ジョイントフレーム B- をジョイント ースに    り付 ます。

ケー ル イド X

ジョイントナット

ジョイント ース

ジョイントフレーム B-a

ジョイントフレーム B-ホーン B

侉が前方に くようにフレーム B の 付 きに注意してください。 前方

前方

前方

ケー ルを り付 ます。

ジョイント ースとフレーム B を組み立てます。

160mm

(44)

合体 1 

脚部と頭部の取付

KXR-L4D

2 ー 6 2

合体:組立完了

200mm

ジョイント ース フレーム B

頭部を合体します。

-1. ジョイント ース フレーム B を り付 ます。 -2. ケースビスを します。

-3. 頭部を り付 ます。 -4. のケー ルを り付 ます。

*ケー ルにシールを來っておきます。

3 ー 8

ースビス 2

(45)

合体 2 

電子部品の搭載1

H/ H ネクタとは

ST(倣本圧夻夒子)社製コネクタ製品の品番です。 弊社製品では、主電 にVH 、シリアル通信 に H 、 またはXH を 用しています。

俘じ の ネクタでも、接続を うと となりますので、ご注意ください。

RCB-4mini 1

V 電 スイッチハーネス 1 H 変換ケー ル 1

L 電源スイッ

ーネス

CB 4 i i

PC からモーションデータを転 して ロボットを動かすためのコントロール ボードです。

H ジング 3PIN H ース 3PIN 12

H ジング 2PIN

RCB-4mini へ

H ース 2PIN H ース 2PIN

電 スイッチへ

バッテリーへ い 增が電 O です。 ロボットを動作させる時

は に OFF にします。

サーボ ネクター / メス

シリアル 奭コード(PC へ

COM ポートへ サーボな へ

PC と接続するシリアル 奭ケー ルと、 RCB-4mini の COM ポートをつなぐための 変換ケー ルです。

H

ー ル

搭載する電子部品を確認しましょう。 *この 侉は KXR シリーズ共通です。

バックパックに電子部品を り付 、接続します。

バックパック

使用パーツ

組立て部

M2 -6 4 2.6 -4 6

(46)

合体 2 

電子部品の搭載 2

COM 通信用ポート

*コネクタを す時は俴 の   きにご注意ください。

バッテリーボックスへ

RCB-4miniへ

RCB-4miniの COMポートへ い が上に来るように

り付 ます。

-1. RCB-4mini を り付 ます。

電子部品を り付 ます。

KXR シリーズ共通のため、 はバックパック

のみの 態で記載しています。

-2. H 変換ケー ルを り付 ます。

-3. V 電 スイッチハーネスを り付 ます。

2.6 ー 4 2 2.6 ー 4

2

2 ー 6 4

(47)

合体 2 

電子部品の搭載 3

カバーのロック

160mm 160mm

*コネクタを す時は きにご注意ください。

SIO1 SIO2 SIO3

SIO5

COM

電源

SIO6 SIO7

AD1 AD2 AD3 AD4 AD5

:CO ポート

サーボ/ 信機な

前脚

前脚

センサーな

H変換ケー ル(PC通信用) V電 スイッチハーネス

:SIOポート

: Dポート

H ジング 2PIN

H ジング 3PIN

H ー ル

L 電源スイッ ーネス

俴 の きに注意して無理に し まないでください。

ロック/ イドの きを確認して 接続にご注意ください。

ケー ルを接続します。

ロボットの動作時には、 意に開 しない

ように、2.6-4 ビスでカバーをロックします。

160mm 160mm 200mm

2.6 ー 4 2

(48)

組立完了

組立完了です

き続き、バッテリーの搭載とモーション再生方 について解説します。

(49)

バッテリーの搭載

バッテリーを搭載します。

-1. ハッチの妒を く して下にスライドさせます。

取付前に、電源スイッ が OFF で ることを確認してください。

PC 接続が わるまで、電源スイッ を ON にしないでください。

の方 でコネクターが に倥るように  バッテリーを倥れます。

コネクターを接続します。 增のハッチを じれば完了です。

-2. ロックを してからハッチを 增とも開きます。

 ※無理に し まず、ケー ルが っかかっていないか

   対增から確認してください。

※ 性にご注意ください。

 妒がかみ合うように同じケー ルの 同 をつなげて  ください。

※参 は KXR- 4 です。使用方法は同様です。

OFF

ットにより、Ni H ニッ ル 、または Li Fe リフ バッテリーと 用充電

器が付属しています。電 の俪 が なるため、必ずご使用前に、バッテリーと充電器の

マニュアルをご確認ください。また、Li Fe バッテリーは 電による破損 のため、「電

参照

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