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市議会政務調査費補助金(議会事務局) そのほかの補助(平成25年度)|浦安市公式サイト

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全文

(1)

補助金等調査表(チェックシート)

所属

(1)補助金の内容

市政の健全な発展に資するため、調査研究を行うのに必要な費用を補

助することにより、円滑に調査研究を推進していくことができる。

政務活動費

浦安市議会政務活動費の交付に関する条例、同施行規則

浦安市議会議員の調査研究その他の活動に資するため、必要な経費の

一部として政務活動費を交付する。

会派または議員への政務活動費として、月額30,000円を交付する。

終了予定年度

平成14年度~

会派または議員

「政務活動費交付申請書」

確認内容

地方自治法の改正に伴い、政務活動費を充てることができる経費の範囲を定

めるとともに、収支報告書の保存並びに政務活動費の適正な運用及び透明性

の確保について定めるため、所要の改正を行うものである。

平成24年度

受領書類

交付額・交付先等の確認

確認内容

「政務活動費収支報告書」

なし

なし

事業報告書、収入・支出伝票、通帳の写しをもとに、支出の内容につ

いて確認している。

受領書類

受領書類

確認内容

調査研究費、調査旅費、資料作成費、資料購入費、広聴費、その他経

見直した時期

内 容

直 近 の 見 直 し

交付金額の差はあるが、地方自治法に基づき、同様に実施している。

議会事務局

庶務課

事業補助

運営補助

混合補助

割合が大きいのは

事業補助

運営補助

(2)

(2)補助金の評価

*小額補助金(30万円以下)については、回答不要

評価

評価理由

市民の福祉の増進など公益性を目的としたも

のであるか?

事業が基本計画における施策の方向性と合致

しているか?

事業の目的などが社会経済情勢に合致してい

るか?

団体の維持目的に使われていないか?

事業を実施できる団体が他にいないか?

市民からのニーズが高いか?

事業を実施しなかった場合に、多大なマイナ

スの影響があると認められるか?

市が関与する妥当性があるか?

他に類似の事業がないか?

創設当時と比べて、市民ニーズや補助目的が

薄れたり・補助対象が減少していないか?

具体的に説明できる効果があるか?

補助額に見合う効果があると認められるか?

補助がなければ事業の継続ができないと認め

られるか?

過去3年以内に補助金の内容・補助額を見直

したことがあるか?

補助期間(終期)を設定しているか?

対象経費は、規則・要綱等により規定されて

いるか?

対象経費に対して、補助割合(補助率)を設

定しているか?

交付申請・実績報告の際に、効果や評価の検

証を行っているか?

事業計画に沿った活動を行い、適切な会計処

理を行なっているか?

団体の決算における繰越金(剰余金)が補助

金の額を超えていないか?

事業の目的・内容・実施時期に緊急性が認め

られるか?

施策の目的に対する貢献度が高いか?

市の主要事業または特性を生かした取り組み

であるか?

施策として遅れており、弱点を補完する取り

組みであるか?

市民参加または協働を推進する目的がある

か?

評価項目及び内容

(3)

(3)補助金の総合評価及び課題

(4)補助金の今後の方向性

(5)所属長の評価・今後の方向性

補助金評価のグラフ

*小額補助金(30万円以下)については、グラフなし

■現行のまま継続

現行

継続の

理由

議員の調査研究の領域は多岐にわたり、例えばIT

関連ツールなどは技術開発が進んでおり、これら

に関連する経費などについて、どのような取扱い

を適正とするか検討を要するものも出てくると考

える。

補助金の課題

政務活動費は、議員の本分である市政の向上と発展のための調査研究活動の一助となっており、今

後、議会の機能と役割がさらに大きくなる中、補助金を交付することで、議会活動の活性化と市政

の健全な発展向上につながるものと考えている。

見直しをしたうえで継続

廃止

その他

その他の内容

廃止の時期

廃止の

理由

見直し

の内容

議員の調査研究活動に必要であるため

見直しの時期

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