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商店街共同施設設置等事業費補助金交付(商工観光課) 市内各種団体への補助(平成22年度)|浦安市公式サイト

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Academic year: 2018

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全文

(1)

補助金等調査表(チェックシート)

所属

(1)補助金の内容

■事業補助 □運営補助

□混合補助 ⇒割合が大きいのは □事業補助 □運営補助

浦安市商店街共同施設設置等事業費補助金交付

浦安市商店街共同施設設置等事業費補助金交付要綱

商業環境の整備を促進し、もつて商店街の振興を図る

市内の商業団体が行う共同施設の設置事業及び当該施設の維持管理に

要する経費の一部に対し補助金を交付する。

終了予定年度

昭和53年度

商店街の活性化や振興が図れる。ひいては市民生活が良好なものとな

る。

見直した時期

内 容

直 近 の 見 直 し

市川市、船橋市、千葉市、松戸市など

受領書類

確認内容

受領書類

商店街共同施設設置事業計画書、見積書、工事仕様書、収支予算書など。

街路灯の電気料または修繕については、領収書、街路灯配置図

計画書、見積書の内容確認、修繕する街灯の現場確認

受領書類

確認内容

補助対象施設は、アーケード、アーチ、街路灯、駐車場等の設置事業

や街路等の電気料および修繕費用。

確認内容

中小企業等協同組合、市長が適当と認める任意の商業団体

浦安市商店街共同施設設置事業完了報告書、浦安市商店街共同施設設

置等事業費補助金交付請求書

街路灯修繕費に係る概算払いの方法による補助金の交付 平成20年3月31日

申請時点の計画書と合致しているか、収支予算書と請求額を確認

市民経済部

商工観光課

(2)

(2)補助金の評価

*小額補助金(30万円以下)・個人等への補助金については、回答不要

評価

評価理由

市民の福祉の増進など公益性を目的としたも

のであるか?

はい

商店街に対する補助であるが、地域の防犯面も有してい る。

事業が基本計画と合致しているか? はい 共同事業の推進と環境の整備が促進される。

事業の目的などが社会経済情勢に合致してい

るか?

はい 商業環境の整備を促進、商店街の活性を図れる。

事業を実施できる団体が他にいないか? はい 商店街に対する事業補助のため

市民からのニーズが高いか? いいえ

対象団体が商店街であるため、市民ニーズは捕らえにく い

事業を実施しなかった場合に、多大なマイナ スの影響があると認められるか?

はい

商店街を活性化することは街に活力を与えることがで き、ひいては市民生活の環境を整えることができる。

市が関与する妥当性があるか? はい 商業環境の促進を図るため。

他に類似の事業がないか? はい ない

具体的に説明できる効果があるか? はい 商業環境の整備が促進されている。

補助金額に見合う効果があると認められる か?

はい

商業環境が整備されることは補助金額に見合う効果とい える。

事業の効果が広く市民に波及しているか? はい

商店街へ対する事業であるが、防犯の面も有しているた め間接的であるが波及しているといえる。

補助がなければ事業の継続ができないと認め

られるか?

いいえ 各商店街が自主的に整備等を行う。

対象経費は、規則・要綱等により規定されて

いるか?

はい 要綱に規定されている。

対象経費に対して、補助割合(補助率)を設

定しているか?

はい

各設置事業は、対象事業費の3分の1以内とし、その限度額は、1、000万円。 街路灯電気量は、現に支払った額の10分の3以内。

街路灯の修繕は、1基あたりの修繕に要した経費の10分の3以内とし、その額は 1基につき5万円を限度とする。

交付申請・実績報告の際に、効果や評価の検

証を行っているか?

いいえ

申請時や実績報告の時点で効果や評価の検証を行うこと は難しい。

事業計画に沿った活動を行い、適切な会計処

理を行なっているか?

はい 事業の目的がはっきりしており、領収書等もある。

事業の目的・内容・実施時期に緊急性が認め

られるか?

はい 商業環境の整備促進し、商店街の振興を図るため。

市民参加と協働を推進する目的があるか? いいえ 商店街へ対する奨励金のため

施策として遅れており、弱点を補完する取り

組みであるか?

いいえ 商店街の環境の整備を促進できる

創設当時と比べ必要性(社会需要や補助対

象)が減少していないか?

はい 商店街のあり方は、創設当時と変わらない。

評価項目及び内容

(3)

(3)補助金の総合評価及び課題

(4)補助期間や見直し期間の設定の可能性

(5)補助金の今後の方向性

(6)所属長の評価・今後の方向性

補助金評価のグラフ

*小額補助金(30万円以下)については、グラフなし

現行のまま継続

街路灯の老朽化に伴う修繕費用などの予算が増加することが考えられるため、全体的な見直しが必

要となってくる。

現行

継続の

理由

現時点では特に課題はないと認識している。

補助金の課題

今後も引き続き、商業環境の整備を促進し、もつて商店街の振興を図るため実施していくものとす

る。

見直しをしたうえで継続

廃止

その他

その他の内容

廃止の時期

廃止の

理由

見直し

の内容

商業環境の整備を促進し、もって商店街

の振興を図るため

見直しの時期

0 1 2 3 4 公益・ 公平性

必要性

効果性 合規性

優先性

参照

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