新しい風 30分 人権全般、DV・虐待 2002年 あなたの偏見、わたしの差別~人権に気 づく旅~ 36分 人権全般 2012年 いのちを学ぶ 生きること死ぬこと 22分 人権全般 不明 今、地域社会と職場の人権は! 36分 人権全般 絵のある町 …ひまわり公園で… 54分 人権全般 2002年 えっ!これも人権?-4コマ劇場よりー 30分 人権全般 2007年 風かよう道 35分 人権全般、同和問題 2001年 仮免許 練習中 30分 人権全般 2004年 Pア- 130-DVD 人権という言葉はよく耳にしますが、自身の問題として考える機会は少ないのではないで しょうか。少し視野を広げてみれば、さまざまな人権に関する問題や課題があるのです。 本作では人権問題に興味をもつ若者たち4人に集まってもらいました。彼らが気づき、体験 し、感じたことは、まさに人権に向き合うための旅とも言えます。4人の中で深まっていく 議論とそれぞれの意見は、人権問題を考えるための確かな手がかりになるはずです。 Pイ- 080-VHS 今、子どもたちの生活様式は変化し生命の尊さを学ぶ機会も少なくなってきている。生と 死の現場にいる実際の人々を取材し、かけがえのない命の尊さを伝え、命を支える家族や周 囲の人々の真摯な姿から命の大切さを訴える。 Pア- 050-VHS 配偶者からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)や親から子への虐待の問題をテーマに、家族に おける一人ひとりの人権の大切さを描いたドラマ。 Pエ- 030-VHS 「人権」=「○○」。あなたなら人権という言葉をどう置き換えますか?誰にとっても大切な人権、それは「愛」でもあり「やさしさ」でもあります。そう考えると「人権」は決して 難しいものではありません。 Pイ- 170-DVD この作品は、「増え続ける高齢者の問題」「子育てする女性の問題」「パワハラ・セクハ ラの問題」「同和問題」に焦点をあて、だれもが地域と職場で、自分の持っている能力や個 性を発揮し、生きがいを持って働ける環境づくりの大切さを問いかけていきます。そして皆 が『いきいきと安全で安心できる社会』の取り組みと、共に支え合う「共生社会」の実現を めざす人権問題学習教材用ドラマである。 Pエ- 010-VHS 大阪郊外の公園で、青空保育のリーダーを務める武見紀子は、育児に悩む主婦のよき相談 相手だったが、最近母を病気で亡くした孫の駿が自分に心が開かないのを苦にしていた。 Pカ- 010-VHS 古い因習にとらわれている主婦とその家族を通して、六曜、占い、穢れなどが差別意識を形成する土壌となっていることを提起しながら、今日的な問題であるインターネットを悪用 した差別事件も絡めて展開します。
Pカ-家庭の中の人権 生まれ来る子へ 25分 人権全般 2013年 家庭の中の人権 生まれ来る子へ 25分 人権全般 2013年 家庭の中の人権 カラフル 31分 人権全般 2014年 希望の春 54分 人権全般 2000年 企業に求められる人権意識とは? 24分 人権全般 2006年 公正な採用って? 29分 人権全般 2001年 こころの交響楽(アニメ) 43分 人権全般、子ども 不明 Pコ- 020-VHS 家庭や身近なところで起こる言葉や力による暴力の問題を取上げ、「人間の尊厳・いのちの尊さ」、「自他共により良く生きていくためには何が必要か」、「家族のあり方」などを 考える。 Pカ- 100-DVD このドラマでは、「家庭の中の人権」に目を向け、祖父母と孫夫婦の会話を通して、私た ちの身の回りにある人権問題をクローズアップしました。家庭の中で、人権の尊さについて 語りあい、伝えて行くことは、すべての「いのち」を大切にすることでもあります。気づく こと、そして、行動することの大切さを描きます。 Pカ-10 1-DVD このドラマでは、「家庭の中の人権」に目を向け、祖父母と孫夫婦の会話を通して、私たちの身の回りにある人権問題をクローズアップしました。家庭の中で、人権の尊さについて 語りあい、伝えて行くことは、すべての「いのち」を大切にすることでもあります。気づく こと、そして、行動することの大切さを描きます。 Pカ- 110-DVD 「”人権”の問題は、”人間”の問題」。気づかずにいると、知らず知らずのうちに他者 の人権を侵害してしまうこともあります。そして人権に対する意識の基盤は、家庭の中で育 まれていきます。このビデオでは、両親と人生の巣立ちの時を迎えた子どもたちの会話を通 じて、家庭の中にある人権課題を取り上げました。1人ひとりが「人権」に対する意識と知識 を高め、家庭内で話し合うきっかけとしてお役立てください。 Pキ- 020-VHS 高校進学を断念してバイクで遊び回っていた伸一と、難病を抱え死と直面しながらも希望を失わず周囲の期待に応えている隆志の友情と心の成長、そして二人を支える院内学級の教 師の気づきを描く。 Pキ- 060-VHS 企業が社会の中で果たすべき責任はますます大きくなっています。 この作品は、企業に求められる人権意識のあり方を、若い社員の目を通してわかりやすく 描き、問題提起するものです。 Pコ- 010-VHS 公正採用選考人権啓発推進委員に任命された川崎紀子は、先輩社員の投げかける設問に戸惑いながらも、役割を全うしようと研究を始める。「職業安定行政機関との連携」「公正な 採用選考システムの確立」「経営問題と人権問題の展望」等、整理しながら学んでいく。
心のメガネ曇ってませんか? 20分 人権全般 2000年 秋桜の咲く日 34分 障がい者・人権全般 2014年 採用と選考~いま一度,見直してみませ んか~ 25分 人権全般 1999年 シャッターチャンス(アニメ) 25分 人権全般、同和問題 1999年 身障犬ギブのおくりもの 40分 人権全般 2002年 人権入門~日常から考える10のヒント ~ 23分 人権全般 2005年 人権の扉をひらく 25分 人権全般 不明 人権と向きあうー違いを認めあうため にー 28分 人権全般 2006年 Pシ- 150-VHS 人権を身近に感じてもらうために、生活の中で出会う幅広い人権のテーマを取り上げ、身 近に起こる様々な事例を通して人権について考えていきます。「もしも自分だったら…」 Pシ- 人権とは、人が生まれながらにしてある権利ですが、その権利が尊重されずに様々な問題 Pシ- 060-VHS 生まれつき足に障がいをもつ犬を飼うことになった家族。犬とのかかわりの中で成長して いく主人公の少女の姿を通して、命の尊さ、思いやりの大切さを訴える。 Pコ- 150-DVD 主任介護士として働くちひろは、新しく入った介護士直也に期待するが、直也は空気の読めない発言 をしたり、指示が伝わらなかったり、コミュニケーションが取りづらい。そんな中、直也が入居者の乾 一成を連れて外出したところ、乾が倒れて意識不明になってしまう。病院に駆けつけたちひろは、パ ニックを起こした直也に、介護士失格だと激しく叱責する。 翌日から直也は欠勤。直也の母が退職願 を持って「向陽園」を訪れ、直也がアスペルガー症候群であることを告白する。 Pシ- 010-VHS 写真家志望の大樹(高3)は、自分の価値観に固執して進学を強く勧める父親と対立して家を飛び出した。下町で指物師をする叔父や、地域に溶け込んでいるタイ人の叔母、同和地区出身の写真家の生き 方等に接し、一人一人の人権が守られることの大切さ等を知る。 Pシ- 140-VHS 人権ってなんだろう・・・と、関心をもって周りを見ると、いろんな人が自分の言葉で人権を語っていることがわかります。人権は、侵害されている人の問題ではなく、すべての 人、一人ひとりの大切な思いです。 Pサ- 010-VHS ある企業の人事部を舞台に「募集」「選考」「面接」の各場面を設定し、公正な採用選考のための重要なポイントを提起。公正な採用は、優秀な人材の確保にもつながる。いくつか の模擬設問を通して「就職差別につながるおそれのある事柄」とは何かを考えていく。 Pコ- 050-VHS 日常の生活の中にみられるいくつかの事例を紹介して、思いこみや偏見がどうして形成され ていくのか、どうすればそれをなくしていけるのかを考えてもらう教材ビデオです。
職場の人権~相手のきもちを考える~ 27分 人権全般 2008年 職場の人権~相手のきもちを考える~ 27分 人権全般 2008年 親愛なる、あなたへ 37分 人権全般 2008年 人権のヒント 地域編 25分 人権全般 2010年 人権のヒント 職場編 22分 人権全般 2010年 善良な人々 56分 人権全般 2003年 旅立ちの夏 49分 人権全般 1999年 Pシ- 230-DVD ごく普通の会社員の日常を描きながら、日頃は気づかない「人権のヒント」を探り、職場 のなかで私たちが考えるべき人権問題について提起する内容。 Pタ- 010-VHS 父母の離婚が自分の就職に不利になるのではと悩む健一とその母は、担任の諸岡先生に相談する。諸岡は心配する健一親子に健一の希望する会社に入社したばかりの美華を紹介す る。就職差別をテーマに、差別解消と人権尊重を訴えます。 Pシ- 191-DVD 社員相談室・新人相談員の佐藤が、様々な職場で起こるトラブルや悩みに遭遇することによって、”相手の気持ち”を考えるとはどういうことなのかを理解していく過程をドラマ仕 立てで描く。 Pシ- 200-VHS 小野寺弘務は、仕事一筋に生きていた。妻陽子は、地域のボランティアをしているが、弘 務は地域のことに全く関心がない。ところが、退職を目前にして、陽子は脳梗塞で急死しし てしまう。葬儀後、自分に反発心をもつ一人息子と口論し、孤立する。そして陽子がいなく なった今後を思うと、途方にくれる。 このドラマでは、無関心、無理解という冷たい壁を 破って、温かい見守りと相互支援を進めることの大切さを語りかけます。 Pシ- 220-DVD 街の喫茶店「カフェ・ヒューマンライツ」のママのところに、さまざまな思いをいだいた人々が集まってくる。その交流のなかから、「人権のヒント」を考え、それぞれの違いを思 いやる心の大切さを理解していく内容。 Pセ- 050-VHS どこにでもある家族の日常の問題を、異なる視点から描き、善意の中にある差別について 3話構成で描き、問題を提起する。 Pシ- 190-VHS 社員相談室・新人相談員の佐藤が、様々な職場で起こるトラブルや悩みに遭遇することによって、”相手の気持ち”を考えるとはどういうことなのかを理解していく過程をドラマ仕 立てで描く。
旅立ちの日に(アニメ) 40分 人権全般 2005年 父さんが泣いた日 28分 人権全般、同和問題 2001年 とべないホタル(アニメ) 17分 人権全般 不明 何気なく 22分 人権全般 1997年 何だろう?自分らしい生き方って-男女 平等を考える- 17分 人権全般、女性 2001年 なぜ企業に人権啓発が必要なのか 22分 人権全般 2014年 鉢かづき姫(アニメ) 34分 人権全般 2001年 働きやすい職場をめざして~こころの健 康と人権~ 25分 人権全般 2007年 Pナ- 010-VHS Pト- 010-VHS 家族ぐるみの付き合いをしていた、安田家と岡本家。ある事件がきっかけで、仲たがいす る事になってしまった。その訳は…。人権を身近な問題として考えてもらいます。 Pト- 020-VHS 羽が縮んで生まれたために飛べないホタルと、彼を励まし助け合う仲間のホタルたち。足が不自由で歩くことのできない女の子のためにホタルを採りにやってきた姉と弟。子どもた ちとホタルのふれあいを通して、やさしさと思いやりの大切さを描きます。 私たちが日頃何気なく使っている言葉を検証して行きます。「・・のくせに」「・・らし く」「みんなが言っている」「世間体が・・」等、ビデオをご覧いただいた後はみんなで話 し合ってください。 Pナ- 060-DVD 企業にとっての人権啓発とは、何なのでしょうか?具体的な人権課題を並べてみましょ う。頭では、差別や偏見なく、人権に配慮して行動しなければいけないと知っているとは思 いますが、では、自分の日々の業務の中で、何ができるのでしょうか。この教材は、人権啓 発を考えるためのヒントを、企業を舞台に日常の会社生活の一コマを切り取ったわかりやす いドラマとして構成し、あらためて考えていただくための素材としてご活用いただけるよう 制作しました。 Pハ- 030-VHS いじめと差別の中で、苦境にも負けず、力強く生きた日本の民話「鉢かづき姫」の物語 は、今の社会における親子の関係と人権問題を語り合える作品と言えるでしょう。 Pナ- 020-VHS 「男女の役割の逆転」を導入するなど、男女平等という問題を、自分自身の問題として具体的に思考させる内容 となっています。将来の家庭生活や職業生活について考えさせます。 Pタ- 020-VHS 仕事と家庭の両立に悩む主人公を通じて、結婚式の裏に見え隠れする差別や偏見、思い込 みについて描いたアニメーション映画です。 Pハ- このビデオは、ミニドラマと解説で構成しています。職場で「心の病」に発展しがちなス
陽だまりの家(アニメ) 42分 人権全般 不明 ひまわりのように(アニメ) 42分 人権全般 2006年 ヒーロー 34分 人権全般 2014年 二つめの門 43分 人権全般 1995年 故郷は心の中に 50分 人権全般 不明 ふれあい家族 48分 人権全般 1997年 ふれあい人権噺 桂 文福 25分 人権全般 2002年 蛍の舞う街で(アニメ) 42分 人権全般 2000年 Pホ- 040-VHS 寺内さんと小林さんという二つの家族の交流を通して、私たちが日常生活の中でごく当た り前だと思っていることの中に、様々な人権問題が潜んでいることに気づいてもらい、人が 自分らしく生きるための自立と共生、家族の絆、地域社会の連帯等について問題をなげかけ ています。 誰もが幸せになるためには、まず自分の生き方を自分自身が認め、そして相手の考え方や 生き方も同じように認めることが大切です。「自分を認めるとは…」「相手を認めるとは …」「生命の尊さとは…」「共生とは…」などを感じていただき、そこから様々な人権問題 を考えていただきたい。 鶴巻行男は町内会の副会長。秋祭りのヒーローショーで、転倒して腕を骨折する。共働き で忙しいにもかかわらず副会長を引き受けたことへの不満や、ケガをしたことのふがいなさ を妻の恭子にもらす。楽しみにしていた家族旅行もキャンセルになってしまい、リフレッ シュ休暇を1人で過ごすことになる。 Pヒ- 070-VHS 小学6年生の主人公の父親のリストラからくるうつ病を軸にして、心の中の格差、心の病に対する正しい理解、自殺に対する偏見を学び、支え合うことの大切さや夢を持って生きるこ との大切さを描いていく。 Pヒ-10 0-DVD 子どもの頃からの吃音のハンディをバネに「真の笑いは平等な心から」をテーマに「ふれ あい人権噺」を語ってきた落語家桂文福が、職業差別・障がい者への偏見・古典落語の中に ある差別・外国人への偏見・子どもの人権など様々な人権問題について語る。 この映画は、仮設住宅で一人暮らしをする主人公の孫が起こした事件をきっかけに、息子 の家族や同じ仮設住宅に住む人々が織りなす人間模様を通して、誰もが一人の人間として尊 重され、差別のない共に生きる喜びを実感できる社会を築くことが必要であり、大震災で学 んだ助け合い、支え合う心こそ大切にしなければならないものであるということを描いてい ます。 Pフ- 050-VHS Pフ- 040-VHS Pフ- 010-VHS 父が死んで故郷に戻り再就職した伊東は、身上調査書等を、彼の入社手続きをしてくれた ミドリに住所変更届とともに提出することになっていたが・・・。伊東はその用紙を見て目 をむいた。企業の管理用紙が投げかけた波紋をドラマで描き、内在する人権の問題点を考え ます。 Pフ- 020-VHS 毎日の生活の中で私たちは言葉をあまり大切にしていません。気づかぬうちに人を傷つけていませんか。同じ屋根の下に住む家族の中にも思い当たるはずです。家を飛び出したおじ いちゃんを追う少年。その行動を通して人間の心の優しさとふれあいを教える作品です。 Pヒ- 060-VHS
ボクとガク 42分 子ども、高齢者、人権全般 2009年 ほんとの空 36分 人権全般 2012年 未来を拓く5つの扉 46分 人権全般 2014年 未来を拓く5つの扉 46分 人権全般 2014年 めばえの朝(アニメ) 41分 人権全般 2003年 桃香の自由帳 36分 子ども、高齢者、人権全般 2011年 山本家の場合 13分 人権全般 2000年 夢、空高く(アニメ) 41分 人権全般 不明 Pミ- 040-VHS 全国中学生人権作文コンテストでは、次代を担う中学生が、身の周りで起きたいろいろな出来事や自分の体験などから、人権について考えています。入賞作品の中から5編の作文を 朗読して、アニメーションやイラストで紹介します。 Pホ- 090-DVD 向井弓枝は、パート先のスーパーで、高齢の客のおぼつかない行動に不快感を持つ。自宅 のマンションのエレベータでも、高齢の人や障害のある人に対してイライラを募らせる。弓 枝は、面倒な人が多く住むこのマンションではなく、一戸建てや新築マンションに引つ越し たいと、夫の勇に訴える。 Pホ- 080-DVD 希望(のぞむ)と岳(ガク)という二人の子どもと近所に住むおばあさんとの交流を描き ながら、子どもの人権と、地域をはぐくむ人権文化というものに目を向けた作品。 Pモ- 030-DVD このドラマは、どの地域でも起こりうる出来事に光を当て、日常の何気ない言動を振り返ることで、現代を生きる私たちが見失いつつある、人と人とは寄り添い、共に生きる温かな 世界とは何かについて語りかけます。 Pメ- 020-VHS この映画は、新しい生命の誕生を控えた家族とその周りの人々のふれあいや葛藤を通し て、「相手を理解すること」、「尊重しあうこと」、そして「自分の問題として行動するこ と」の大切さやすばらしさを描いています。この作品を通して、誰もが自分らしく、幸せに 生きていけるように、様々な人権問題を自分自身の問題として考えていただきたいと思いま す。 Pヤ- 010-VHS 私たちは、日頃気がつかないままに人を傷つけていることがあります。人権ショートストーリー「山本家の場合」で、振り返ってみませんか。話し合ってみませんか。第1話 男 女平等の日 第2話 仏滅鬼門 第3話 縁談と釣書 第4話 親子の友情 Pユ- 成人に達しても親に依存する人の増加や、子どもに対する親の過干渉や無関心など、親や子どもの自 Pミ- 041-VHS 全国中学生人権作文コンテストでは、次代を担う中学生が、身の周りで起きたいろいろな出来事や自分の体験などから、人権について考えています。入賞作品の中から5編の作文を 朗読して、アニメーションやイラストで紹介します。
「よいお年を」(88分)「青葉のころ よ いお年を2」(84分)2枚組 2時間52分 子ども 高齢者 人権全般 1996年 私自身を見てください 27分 人権全般 2001年 私たちと人権 課題編 30分 人権全般 1994年 私たちと人権 家庭編 26分 人権全般 1991年 私たちと人権 職場編 29分 人権全般 1991年 私たちと人権~赤ちゃんのささやき~ 31分 人権全般 1996年 私たちと人権 子育て編~愛ちゃんのつ ぶやき~ 32分 人権全般 2004年 わたしたちの試み 第一部 53分 人権全般 1999年 Pワ- 100-VHS 一般公募で集まった16人の高校生が、差別問題について本音をぶつけ合い激論する。対 立や分裂を経ながら語り合った8日間のドキュメンタリー。自分と向き合う時間の中で変化 していく高校生たちの姿が問題解決へのヒントになって…。 (全2巻) Pワ- 090-VHS 「子育て」は「親育ち」・・・共稼ぎ夫婦が子育てをする過程で、職場や家族などにみられる人権にかかわる問題を取り上げ、人権意識について問題提起している。(育児・介護と仕事、少子・高齢化問 題、同和問題、男女共同参画社会の実現、企業の社会的責任等) Pワ- 080-VHS 私たちの身近な問題を取り上げ、根拠のない風習や慣習にとらわれたり、ホンネとタテマエを使い分けていては、真に人権の守られる社会をつくりあげることはできません。ここで は、それらの問題に赤ちゃんのささやきが聞こえてきます。 Pワ- 070-VHS 職場の一人ひとりがお互いの立場を尊重し、人権意識を高めていくことは、明るく楽しい 職場につながっていきます。そのためにどうすればよいのかを考える。 Pワ- 060-VHS 私たちの生活で最も基礎となる家庭に焦点をあて、私たちの意識やものの考え方について、いろいろな角度から問題提起をしています。なぜ、私たちはこのような意識や考え方に とらわれるのか。それをなくしていくにはどうすればよいのかを考える。 Pワ- 050-VHS 差別をなくすことは、地域や職場、家庭などあらゆる場での人間関係を豊かで明るいものにしていきます。自分自身の人権意識を問い直し、自ら考え、生き方を変え、行動すること を願います。 Pワ- 040-VHS 私たちの暮らしの中にある身近な固定観念・ステレオタイプ・偏見をドラマと解説部の2部構成で問題提起しています。人権研修・ワークショップでの活用に最適な新しいタイプの ビデオ教材です。 Pヨ- 020-DVD 介護保険制度が始まる5年前、1995年に、埼玉県坂戸市の民間福祉施設“元気な亀さん” を一年間にわたって追いかけた長編ドキュメンタリー。ステイとデイケアの認知症の老人 と、障がいを持つ青年、乳幼児を含む子供、養護学校に通う児童たちが集う。それはまる で、かつての普通の家族のよう。そんな施設の日常を記録しながら、そこで働く人々へのイ ンタビューなどもおりまぜ、“生きる”ということを見つめ直す。
わたしたちの試み 第二部 55分 人権全般 1999年 「私」のない私~同調と傍観~ 30分 人権全般 2003年 私たちの人権宣言~転校生はおばあちゃ ん!?~ 50分 人権全般 2005年 わたしたちが伝えたい、大切なこと-アニメで見る 全国中学生人権作文コンテスト入賞作品- 31分 人権全般 2016年 わたしたちが伝えたい、大切なこと-アニメで見る 全国中学生人権作文コンテスト入賞作品- 31分 人権全般 2016年 Pワ- 110-VHS 一般公募で集まった16人の高校生が、差別問題について本音をぶつけ合い激論する。対 立や分裂を経ながら語り合った8日間のドキュメンタリー。自分と向き合う時間の中で変化 していく高校生たちの姿が問題解決へのヒントになって…。 (全2巻) Pワ- 130-VHS 人権侵害に気づいているのに行動できない私。行動化を妨げている同調と傍観について、 ドラマと解説部の2部構成で問題提起しているビデオ教材。 Pワ- 201-DVD このDVDでは、「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品に基づいて制作されました。 どの作品も、日常生活の中で「人権」について理解を深めていった気付きのプロセスを描い ています。入賞作品を原作とした4つのアニメーションを通して「人権ってなんだろう」 と、自分自身の問題として考えてもらうことを目的としています。 Pワ- 140-VHS 中学2年生の川島みちるたちのクラスに、坂野ウメという74歳のおばあちゃんが転校し てくる。ウメさんの戦争時代の辛い体験と、「勉強したい」という夢が叶えられずに亡く なった幼なじみの話を聞く。「どうしたら人権侵害はなくなるんだろう」と考えたみちる は、あることを思いつく・・・。 Pワ- 200-DVD このDVDでは、「全国中学生人権作文コンテスト」入賞作品に基づいて制作されました。 どの作品も、日常生活の中で「人権」について理解を深めていった気付きのプロセスを描い ています。入賞作品を原作とした3つのアニメーションを通して「人権ってなんだろう」 と、自分自身の問題として考えてもらうことを目的としています。