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セントラル警備保障株式会社

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Academic year: 2022

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(1)

通信 vol.21

2013年3月1日─2014年2月28日

第 42 のご報告

(2)

代表取締役執行役員社長

鎌田 伸一郎

顧客満足 No.1 の警 備会社をめざします

42

期の業績と評価をお聞かせください。

 今後も、ますます高齢化が進み、かつ人口が大都市に集中 する傾向にあるかと思います。そのような中、高齢者向けサー ビスやカメラなどを活用した地域防犯のニーズが高まってい ます。しかしながら警備業界では、依然として同業他社との 厳しい価格競争が続く事業環境に置かれています。

 このような状況の中、当社の第

42

期連結業績における売上 高は、常駐警備における臨時警備が堅調に推移したことに加 え、機械警備における画像巡回サービスなどの画像関連サー ビスが好調だったこともあり、

414

億3千9百万円(前連結会

計年度比

1.5

%増)となりました。また、利益面につきまして は、売上が伸びたことに加えて、グループ企業を中心とした アウトソーシングを活用し、低採算契約の見直しを図ると共 に、販売費及び一般管理費の細かな経費を見直すなどのコス ト削減等により、営業利益は

10

億7千3百万円(同

12.5

% 増)、経常利益は

12

億9千2百万円(同

5.6

%増)、当期純利益 は6億8千万円(同

8.4

%増)と2期連続の増収増益での決算 で手応えを感じています。

中期経営計画の施策などの成果について お聞かせください。

 第

42

期は、中期経営計画「

CSP

パワフル

50

計画」の2年目 となりましたが、前期に引き続き、品質もコストも重視した 競争力のあるパワフルな企業を目指して取り組んできました。

 品質面につきましては、

CS

(顧客満足)に最も力を入れま した。社内で標語を毎年策定しておりますが、第

42

期も「わ たしたちは、顧客満足

No.1

の警備会社をめざします」とし、

様々な啓蒙や推進活動を積極的に行ってきました。当社の対 応がお客さまに評価され、それがきっかけとなり大型契約の 受注に結びついたという実績も出ており、着実に浸透してい

トップインタビュー

TOP INTERVIEW

(3)

顧客満足 No.1 の警 備会社をめざします

ると思います。

 もう1つは警備品質に関してのインスペクション(品質調査)

の導入です。この点についても当社は業界の中で最上位クラス であると自負しておりますが、調査結果を基に、

PDCA

Plan

: 計画、

Do

:実行、

Check

:確認、

Action

:改善)サイクルを 回し、さらにより高いレベルまで磨き上げております。

 コスト面については、グループ力を活用した低採算契約の 見直しや仕入れ原価の圧縮、積算方法の刷新など、削減対象 を明確にした6つのプロジェクトを立ち上げて取り組んでま いりました。

 これらの取り組みが、競争力の強化に活かされ、パワフル な企業にまた一歩近づいたと感じております。

 営業面については、前期に引き続き鉄道関連と画像関連 サービスに力を注ぎました。鉄道では、東京駅において、駅 構内を繋ぐ通信ネットワークの敷設整備が完了しました。こ のネットワークを活用して、当社のオリジナル商品である鉄 道系

IC

カードを利用した入退室管理システム「

centrics

(セン トリックス)」を導入することが決定しております。来期以降 は、さらに防犯カメラの増設などを含めた監視体制が強化さ れます。更に、山手線全駅にもこのような最新のセキュリティ システムを導入し、

2020

年東京オリンピック・パラリンピッ

クに向けたセキュリティインフラを整備すべく東日本旅客鉄 道㈱と検討を進めております。また、画像関連としては、

CSP

画像センターの強化を図るとともに、当社の協力先である

CSL

(セントラルセキュリティリーグ)でも画像監視サービスが提 供できる体制を整え、急速に展開しております。

株主・投資家の皆様へ メッセージをお願いします。

2020

年東京オリンピック・パラリンピックが決まるなど、

明るい材料も出ておりますが、未だデフレ脱却には至らず、

今後も厳しい経営環境が続くと見込まれます。この向かい風 の中でも前進できる体力を養ってこそ、真の競争力が身に付 くと考えております。

 当社の

2014

年2月末時点での総株主数は、当初目標として いた6千人を大きく上回り7千人を超えております(前年同 期比

1,590

人増)。業績予想の上方修正をしたことなどが評価 されたものと考えております。今後も株主の皆さまのご期待 にお応えできるよう、全社員一丸となって業績の向上に取り 組みますので、引き続きのご支援をお願い申し上げます。

(4)

4 8 12 16

2 4 6 8

15 30 45 60

1.5 3.0 4.5 6.0

8 16 24 32 150

300 450 600

408.1

408.1 12.2 12.2 6.2 6.2

28.0

28.0 28.0 28.0 28.0 28.0 414.3

414.3

12.9

12.9 6.8 6.8

33.28 33.28

43.64

43.64 47.30 47.30

2.9 2.9

3.6 3.6

4.7 10.6 4.7

10.6 399.4

399.4

3.8 3.8

40 41 42 40 41 42 40 41 42

40 41 42 40 41 42 40 41 42

0 0 0

0 0 0

売上高(億円)

1

株当たり当期純利益(円)

経常利益(億円)

自己資本利益率

(ROE)

%

当期純利益(億円)

1

株当たり配当金(円)

決算のポイント 2 期連続で増収増益を達成

増収増益の主な要因

連結財務ハイライト

FINANCIAL HIGHLIGHTS

セキュリティ事業が牽引し、過去最高売上高を更新

売上高

グループ企業を中心としたアウトソーシングを活用した 低採算契約の見直しによる原価抑制

売上総利益

販売費及び一般管理費の細かな経費見直しによるコスト圧縮 5 期振りに 10 億円を超える営業利益を達成

営業利益

(5)

平成26228

平成25228

資産の部

流動資産

15,978 15,212

固定資産

19,376 20,223

 有形固定資産

8,850 9,005

 無形固定資産

1,301 1,473

 投資その他の資産

9,224 9,745

資産合計

35,355 35,435

負債の部

流動負債

12,286 11,346

固定負債

5,050 5,896

負債合計

17,337 17,242

純資産の部

株主資本

15,252 14,975

 資本金

2,924 2,924

 資本剰余金

2,784 2,784

 利益剰余金

9,939 9,662

 自己株式 △

395

394

その他の包括利益累計額

2,633 3,107

 その他有価証券評価差額金

2,637 3,115

 繰延ヘッジ損益 △

3

8

少数株主持分

131 109

純資産合計

18,017 18,192

負債純資産合計

35,355 35,435 1

株当たり純資産(円)

1,244.16 1,257.77

自平成253 1 至平成26228

自平成243 1 至平成25228

売上高

41,439 40,814

売上原価

33,351 33,070

売上総利益

8,087 7,744

販売費及び一般管理費

7,014 6,789

営業利益

1,073 954

営業外収益

307 362

営業外費用

89 93

経常利益

1,292 1,224

特別利益

0 0

特別損失

8 2

税金等調整前当期純利益

1,283 1,222

法人税、住民税及び事業税

580 541

法人税等調整額

5 39

少数株主損益調整前当期純利益

698 641

少数株主利益

18 14

当期純利益

680 627

1

株当たり当期純利益(円)

47.30 43.64

連結貸借対照表(要旨)

(単位:百万円) 連結損益計算書(要旨)

(単位:百万円)

自平成253 1 至平成26228

自平成243 1 至平成25228

営業活動によるキャッシュ・フロー

2,561 2,183

投資活動によるキャッシュ・フロー △

1,359

1,482

財務活動によるキャッシュ・フロー △

1,040

985

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

162

284

現金及び現金同等物の期首残高

3,488 3,773

現金及び現金同等物の期末残高

3,651 3,488

連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)

(単位:百万円)

連結財務諸表

FINANCIAL STATEMENTS

(6)

運輸警備 工事・機器販売

セキュリティ事業セキュリティ事業ビル管理・不動産ビル管理・不動産

ビル管理・不動産

常駐警備 機械警備

210.3 億円

前期比

1.4%UP

売上高

131.3 億円

前期比

1.4%UP

売上高 大型案件の新規開始はなかっ

たものの鉄道関連の臨時警備 が堅調だったこともあり、売 上高は

210

億3千万円(前期

1.4

%増)となりました。

概況

画像巡回サービスなどの画像 関連サービスなどが堅調だっ たこともあり、売上高は

131

億3千7百万円(前期比

1.4

%増)となりました。

概況

27.4 億円

前期比

1.1%UP

売上高

10.1 億円

前期比

3.5%DOWN

売上高 集配金・精査サービスの向上

に注力した結果、売上高は

27

億4千2百万円(前期比

1.1

%増)となりました。

概況

35.1 億円

前期比

4.9%UP

売上高

画像関連商品の販売が堅調に 推移したこともあり、売上高は

35

億1千8百万円(前期比

4.9

%増)となりました。

概況 業務内容

業務内容

業務内容

業務内容 業務内容

商業ビル、オフィスビル、ホテル、テレ ビ局、JRの駅、工場、研究所など、さ まざまな施設での立哨、監視、巡回、出 入管理などの人的警備サービス

清掃業務や電気設備保安業務等の建物総合管理 サービス及び不動産賃貸

オ フ ィ ス ビ ル や 個 人 邸 な ど に お け る 防 犯・防火の監視からマンションなどの設 備異常に対する一次対応などの警備サー ビス

指定の場所に、現金・貴 重品などをお届けすると共 に、 現 金 管 理 に 伴 う 付 加 サービスも提供

入退室管理システムや防犯 カメラシステムなど警報装 置の設置工事、販売

セグメント及び業務別の概要

OVERVIEW BY SEGMENT

売上高

構成比 50.8

%

8.5

%

6.6

%

31.7

%

2.4

%

(7)

「お客さま」「株主」「社員」の

ステークホルダー三者を軸とした基本方針を柱に、

5

年間で取り組むべき課題を明確にし、

コスト競争力のある筋肉質でパワフルな企業を 目指してまいります。

中期経営計画

MIDDLE TERM MANAGEMENT PLAN

お客さま

〜品質もコストも〜

お客さまの信頼とご期待に応える パワフルなグループ

株 主

〜業界トップを目指して〜

株主のご期待に応え 成長し続けるグループ

社 員

〜更なる企業価値向上へ〜

働き甲斐があり 人材豊富なグループ

45 期(創業 50 周年)に 売上高 500 億円

中期経営計画 CSP パワフル 50 計画

CS 推進室を立ち上げ、

顧客満足度向上に最注力

CSP 画像センターの拡張と画像サービス メニュー(見守り・巡回)の充実

収益力の強化

(原価圧縮、積算改定など)

BCP 体制の強化

ほか ほか ほか

キャリアプランの充実 福利厚生の充実

半日年次有給休暇制度の導入

仕事と家庭を両立させる支援制度の見直し(育児短時間勤務制度)

基本方針 42 期の具体的な成果

(8)

トピックス

TOPICS

AED でも 使えます!

意識の確認

  ⬇

助けを呼ぶ

  ⬇

呼吸の確認

電源オン

胸骨圧迫

正常な呼吸が認められ ない場合は、ただちに 胸の真ん中を「強く」

「早く(少なくとも100 回/分)」「絶え間なく」

押します。

電気ショック

ショックの要否は 音声案内に従う

胸骨圧迫

加速度センサー部を 押す。音声案内に従 う(5cm以上、100回 /分に誘導します)。

パッド装着

加速度センサー

成 人 5cm以上押す

未就学児 胸の厚さの 1/3の深さまで押す

気道を確保 胸骨圧迫30回につき

2回のペースで息を吹き込む

※できる方は人工呼吸も

AEDが 到着するまで

 

を続けます

成人用パッド

(小学生以上)

※できる方は  人工呼吸も(  と同様)❷❷ 30回につき胸骨圧迫

2回のペースで 息を吹き込む 119番通報

AED運搬

救命処置の流れ(心肺蘇生法と

AED

の使用)

AED(自動体外式除細動器)とは、心停止状態の心臓に電気ショ

ックを与え、心停止から回復させようとする高度管理医療機器及

び特定保守管理医療機器です。厚生労働省により、2004年から

医師や救命士などの専門的な医療従事者以外の一般市民にも使

用が認められ、現在では色々な場所に設置が進んでいます。

(9)

2004年7月の厚生労働省より、非医療従事者である一般 市民が救命の現場でAEDを使用することは、医師法第17 条には違反しないとの通知が出たことから、一般市民の 方も使用できるようになりました。AEDは音声案内に従 うことで誰でも使用することができます。

心室細動や無脈性心室頻拍による心停止状態では、早期 に電気的除細動を行うほど社会復帰率が高く(5分以内で 約5割)、救急隊の到着以前に現場にいる一般市民がAED を使用することの重要性を示唆しています。

除細動が1分遅れるごとに社会復帰率は7~10%低下する

社会復帰率

経過 時間

(分)

参考文献)アメリカ心臓協会(AHA)「心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン2000」

0 1 2 3 4 5 6 7 8 9

10 20 30 40 50 60 70 80 90 100

一般市民がAEDを用いて 早期に除細動!

119番通報から 救急隊到着までに 要する時間は平均6~7分

誰でも使えるのですか?

除細動までの時間と社会復帰率

2014年2月6日19時20分頃、JR東京駅総武線地下第1 ホームに意識不明の男性がいるとの連絡が駅内勤室よ りあり、当社のJR東京駅派遣隊に所属する本田警務士が 現場に、中原警務士が救急隊の誘導のため、丸の内北口 にそれぞれ急行した。現場では駅社員2人が対応にあた っており、40歳代と見られる男性傷病者が心肺停止状 態であったため、本田警務士は駅社員により持ち込まれ ていたAEDのパッドを傷病者に装着、合流した駅社員1 人を含め計4人でAEDのメッセージに従い、胸骨圧迫、

人工呼吸、除細動を実施。しばらくして到着した丸の内 救急隊と丸の内ポンプ隊を現場に誘導し、対応を引き継 いだ。この時には傷病者の脈拍が確認され、自発呼吸を 行うまでに回復した。当事案を受けて、対応にあたった 当社警務士に対して、丸の内消防署長より消防総監感謝 状が贈られた。

AED を使用した事例

左から中原警務士、本田警務士

(10)

株式の状況/会社概要

(平成26228日現在)

STOCK INFORMATION / CORPORATE DATA

セントラル警備株式会社 津軽警備保障株式会社 北上ビルメン株式会社 ユーアイ警備保障株式会社 株式会社セロン東北 新安全警備保障株式会社 東亜警備保障株式会社 群馬警備保障株式会社 富士総業株式会社

セントラルセキュリティリーグ(CSL)会員会社 株式会社ホクタテ 日本連合警備株式会社 日本連合警備株式会社 東洋警備保障株式会社 株式会社アイビックス 株式会社トーノーセキュリティ イセット株式会社 和歌山警備保障株式会社 中央警備保障株式会社 株式会社山陽セフティ 北陽警備保障株式会社 株式会社中国警備保障 東洋警備保障株式会社 四国警備保障株式会社 株式会社フジセキュリティ 株式会社エフティオー 第一警備保障株式会社 株式会社ふよう長崎 日本連合警備株式会社 企業警備保障株式会社 全国警備保障株式会社 全島警備保障株式会社 東京研修センター

関西研修センター 札幌支社 仙台支社 埼玉支社 千葉支社 東京システム事業部 東京事業部 多摩支社 東京警送事業部 中央事業部 横浜支社 三島支社 名古屋支社 京都支社 大阪事業部 神戸支社 広島支社 福岡支社

福島営業所 高崎営業所 熊谷営業所 新潟営業所 埼玉営業所 秋葉原営業所 荻窪営業所 神奈川営業所 湘南営業所 浜松営業所 滋賀営業所 岡山営業所

本 社 研修センター 事業部・支社 営業所 CSL会員会社

関東近郊各社 発行可能株式総数

40,000,000

発行済株式の総数

14,816,692

株主数

7,478

株主名 持株数(千株)持株比率(%)

東日本旅客鉄道株式会社

3,704 25.8

株式会社もしもしホットライン

726 5.0

セントラル警備保障社員持株会

645 4.5

セントラルセキュリティリーグ持株会

458 3.2

三井物産株式会社

445 3.1

住友商事株式会社

362 2.5

株式会社三井住友銀行

310 2.2

株式会社みずほ銀行

303 2.1

東洋テック株式会社

229 1.6

徳田伸子

228 1.6

(注) 1.持株数は、千株未満を切捨てて表示しております。

2.持株比率は、自己株式(440,317株)を控除して計算しており、

 小数第2位以下を四捨五入して表示しております。

個人・その他

5,859,728株 40.8% 6,304,831国内法人株 43.9%

金融機関・証券会社 2,005,433株 13.9%

外国法人等 206,383株 1.4%

商   号 セントラル警備保障株式会社

CENTRAL SECURITY PATROLS CO.,LTD.

創   業

1966

3

10

日 設   立

1972

4

19

日 資 本 金

29

2,400

万円 従業員数

3,568

取締役会長 白川保友 代表取締役執行役員社長 鎌田伸一郎 取締役専務執行役員 小澤駿介

取締役常務執行役員 眞壁純夫 古屋正仁 中野 豊 田端智明

取締役執行役員 小俣力男 横塚 厚 常任監査役 久須美康博

監査役(社外) 横山泰和 吉村真琴 後藤啓二 専務執行役員 大塚静夫

常務執行役員 山根温海 保坂良春

執行役員 中村敏郎 池田克義 竹元 修 佐々木明信 岡本 宏 堀場敬史 高橋幸二 渋谷元和

事業年度 毎年

3

1

日から翌年

2

月末日まで 定時株主総会 毎年

5

月開催

基準日 期末配当金 毎年

2

月末日 中間配当金 毎年

8

31

そのほか必要があるときは、

あらかじめ公告して定めた日

公告の方法 当社のホームページに掲載する。

http://www.we-are-csp.co.jp/

株主名簿管理人および 特別口座の口座管理機関

東京都千代田区丸の内一丁目

4

1

三井住友信託銀行株式会社 株主名簿管理人

事務取扱場所

東京都千代田区丸の内一丁目

4

1

三井住友信託銀行株式会社

証券代行部

(郵便物送付先)

168-0063

東京都杉並区和泉二丁目

8

4

三井住友信託銀行株式会社 証券代行部

(電話照会先)

0120-782-031

(インターネット

ホームページURL

http://www.smtb.jp/

personal/agency/index.html

特別口座について 株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用されていなかった株主さまには、株主名簿管理人である上記の三井住友信託銀行株式会社に口座

(特別口座といいます。)を開設しております。特別口座についてのご照会および住所変更等のお届出は、上記の電話照会先にお願いいたします。

株式の状況

所有者別株式分布状況

株主メモ

(平成26522日現在)

大株主

会社概要

(11)

ネットワーク

NETWORK

セントラル警備株式会社 津軽警備保障株式会社 北上ビルメン株式会社 ユーアイ警備保障株式会社 株式会社セロン東北 新安全警備保障株式会社 東亜警備保障株式会社 群馬警備保障株式会社 富士総業株式会社

セントラルセキュリティリーグ(CSL)会員会社 株式会社ホクタテ 日本連合警備株式会社 日本連合警備株式会社 東洋警備保障株式会社 株式会社アイビックス 株式会社トーノーセキュリティ イセット株式会社 和歌山警備保障株式会社 中央警備保障株式会社 株式会社山陽セフティ 北陽警備保障株式会社 株式会社中国警備保障 東洋警備保障株式会社 四国警備保障株式会社 株式会社フジセキュリティ 株式会社エフティオー 第一警備保障株式会社 株式会社ふよう長崎 日本連合警備株式会社 企業警備保障株式会社 全国警備保障株式会社 全島警備保障株式会社 東京研修センター

関西研修センター 札幌支社 仙台支社 埼玉支社 千葉支社 東京システム事業部 東京事業部 多摩支社 東京警送事業部 中央事業部 横浜支社 三島支社 名古屋支社 京都支社 大阪事業部 神戸支社 広島支社 福岡支社

福島営業所 高崎営業所 熊谷営業所 新潟営業所 埼玉営業所 秋葉原営業所 荻窪営業所 神奈川営業所 湘南営業所 浜松営業所 滋賀営業所 岡山営業所

本 社 研修センター 事業部・支社 営業所 CSL会員会社

関東近郊各社

CSP が中心となり、信頼のネットワークで安心をお届けします。

CSP

では、主要な拠点都市に事業部、支社を配置すると共 に、

1992

(平成

4

)年に各地の優良警備会社と提携する「セ ントラルセキュリティリーグ(

CSL

)」を結成し、品質の良 い警備サービスを全国にご提供する体制を整えています。

当初

13

社だった会員会社も年ごとに増えて、北海道から沖 縄まで現在、

CSP

を含め

32

社を数えるまでになり、営業の 相互協力、営業情報の交換、技術・警備勉強会、各種研修 会など活発な活動を展開しています。

(12)

株式会社

1

インターネットホームページ

【メール配信サービス】

「会社・

IR

情報」をクリック

会社・IR情報ページで

「メール配信サービス」をクリック

http://www.we-are-csp.co.jp/

最新情報をメールで配信しております。

上記ホームページ上の「会社・IR情報」にアクセス。

左下段にある「メール配信サービス」をクリックし、開いたウインドウで 必要事項を入力し、送信して下さい。

1 2

星野仙一氏サイン入り CSP オリジナル図書カード

1500円相当)

対象株主 毎年

2

月末日及び

8

31

日現在の実質株主名簿に記載された

100

株以上の株式を保有する株主に贈呈いたします。

2

月末日現在の対象株主には

5

月下旬、

8

31

日現在の対象株主には

10

月下旬に送付予定です。

優待基準 贈呈時期

保有株式数 贈呈枚数

100

株以上〜

1,000

株未満

1

枚(

500

円相当)

1,000

株以上〜

10,000

株未満

2

枚(

1,000

円相当)

10,000

株以上

10

枚(

5,000

円相当) サイズ:ヨコ85.5㎜×タテ53.5 株 主 優 待 制 度 の ご 案 内

参照

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1 アマノ株式会社 1 アイ・ケイ・ケイ株式会社 2 株式会社NTTフィールドテクノ 2 アイシン軽金属株式会社 3

4期 山田 貴仁 共同輸送株式会社 吉本 清実 ホイテクノ物流株式会社 橋本 進 ホイテクノ物流株式会社 長濱 英己 株式会社メイコン 重盛 真治 株式会社日本陸送 大場 勝

マディソン証券株式会社 株式会社マネースクエア 株式会社マネーパートナーズ マネックス証券株式会社 丸國証券株式会社 丸三証券株式会社

国内連結子会社 ・八戸東洋株式会社 ・甲府東洋株式会社 ・フクシマフーズ株式会社 ・宮城東洋株式会社