通信
vol.23
2014年3月1日─2015年2月28日 証券コード:9740
トップインタビュー
TOP INTERVIEW警 備 業 は 「 技 術 サ ー ビ ス 産 業 」
第
43
期の業績を
振り返ってみて如何でしょうか
当期の国内経済は、企業収益や雇用環境などに改善の動き が見られたものの、消費税引き上げによる反動や円安に伴う 物価の高騰などの影響もあり、依然として先行き不透明な状 況が続きました。 警備業界では、雇用状況の厳しさから要員確保や労務原価 に懸念が残るものの、地域における街頭防犯カメラの有効性 が認識され、安価で高性能なカメラの普及が進んでおりま す。そうした状況下にあって、当社グループは、5
ヵ年中期 経営計画「CSPパワフル50
計画」の推進を通じ、品質もコ ストも競争力のあるパワフルな企業の実現へ向け着実に歩み を進めてまいりました。 常駐警備部門における鉄道関連が順調に伸長、加えて同業 他社との厳しい競争が続く機械警備部門での健闘、運輸警備 部門の集配金サービスの堅調、工事・機器販売部門の小規模 カメラシステムの販売や鉄道系IC
カードを利用した入退室管 理システム「centrics
(セントリックス)」シリーズ、AED
(自 動体外式除細動器)の着実な成長に支えられ、連結売上高は428
億2
千4
百万円(前期比3.3%
増)となりました。利益面 については、営業利益は10
億8
千5
百万円(同1.1
%増)、経 常利益は13
億1
千1
百万円(同1.5
%増)、当期純利益は6
億9
千4
百万円(同2.1
%増)となり、東日本大震災後3
期連続で 増収増益を達成する結果となりました。特に力を入れている分野について
お聞かせください。
警備業は「技術サービス産業」であり、「サービス力」と「技 術力」が重要になってくると考えています。当社の略称であ るCSP(Central Security Patrols
)ですが、見方を変え れば、Customer Satisfaction Patrols
=「CS(お客さま 満足)を重視するCSP」であり、また、Creative Security
Patrols
=「セキュリティを創造し革新していくCSP」でも あり、社名そのものが、進むべき方向と、やるべきことを示 しております。 まず、「サービス力」ですが、私をトップとするCS推進体 制の下、お客さまの声を聞き、それに応えることに全社体制 で取り組んでおります。また、社員が模範的なCS活動を実 代表取締役執行役員社長鎌田 伸一郎
警 備 業 は 「 技 術 サ ー ビ ス 産 業 」
践した場合には、そうした活動を評価し社員を褒める制度を 取り入れるなど、褒める企業文化・社風を目指しております。 今後もCSにさらに磨きをかけるよう努力してまいります。 もう一つの「技術力」ですが、キーテクノロジーは、カメ ラとそれらをネットワークに接続する無線・通信技術、そし て、クラウド、ビッグデータ、人工知能(AI
)です。カメラ も高性能で安価な製品が市場に入ってきており、やがては、 カメラ自体に解析・分析・AI
機能が搭載された「考えるカメ ラ」の時代になります。これら最先端の技術をいち早く取り 入れ、業界の中で「セキュリティ技術NO.1
」を目指します。 また、第43
期はM&A
を積極的に推進した結果、2014
年10
月に㈱HOPE
が、同年12
月には日本キャリアサービス㈱が 新たにCSPグループの仲間となりました。㈱HOPE
傘下の 長野県パトロール㈱は、創立46
周年という歴史と高収益であ る機械警備を中心とした堅実経営で、長野県下のトップブラ ンドであります。また、近年、最新鋭のデータセンターを新 設し、警備会社としていち早く同事業に進出するなど、将来 を見据えた積極的な事業運営を展開しております。データセ ンター事業は、既存のサービスと融合することで、今後さら なる発展と企業価値の向上、イノベーションに間違いなく繋 がるものと確信しております。 また、2015
年3
月には、ユニティガードシステム㈱より機 械警備事業を取得しました。同社は首都圏を中心に展開して おり、当社が展開しているエリアと重複することから、新た な設備投資をせずに機械警備部門の収益向上が見込まれま す。 今 後 も、 機 械 警 備 部 門 のM&A
を 積 極 的 に 推 し 進 め、 CSPグループの企業価値向上に繋げてまいります。株主の皆様へメッセージをお願いします。
鉄道営業推進部を事務局に「東京オリンピック対策プロジ ェクト」を立ち上げました。50
年前の東京オリンピックの警 備は、いわゆる「雑踏警備」が中心でしたが、今回は「テロ 対策」が最重要課題であり、警備の質、中身が全く異なりま す。加えて「サイバーテロ」に対しても準備が必要となります。 今後、2020
年の東京オリンピック・パラリンピック開催に 向け、社会のセキュリティ・インフラの整備が急速に進むと 見込まれます。とりわけ、JR
の駅・車両基地など鉄道関連施 設に高度な技術を活用したセキュリティ・インフラをいかに 効率的かつ経済的に構築していくかは、非常に重要な課題で あり、それに係るプロジェクトに当社も参加しております。 オリンピック終了後も鉄道のお客さまの安全、信頼に寄与 し、レガシーとして東京の都市力向上に繋がるものと考えま す。 創立50
周年を翌年に控える第44
期は、「CSPパワフル50
計画」の必達に向けても、非常に重要な1
年となります。「今 までだれもなし得なかったことを初めて行う」「前人未到の境 地を切り拓く」そうした「破天荒」の精神・気構えで仕事に 取り組み、新たなセキュリティ・インフラ構築のトップラン ナーとして、さらなる飛躍に向け邁進してまいります。引き 続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。連結財務ハイライト
FINANCIAL HIGHLIGHTS3
期連続で増収増益を達成
決算のポイント
売上高鉄道関連の常駐の好調により過去最高の売上高
売上総利益広告宣伝費などコスト見直しによる販管費の圧縮
営業利益ビル管理・不動産事業が2桁成長
4 8 12 16 2 4 6 8 15 30 45 60 1.5 3.0 4.5 6.0 8 16 24 32 150 300 450 600 414.3 414.3 12.912.9 6.8 6.8 28.0 28.0 28.028.0 28.028.0 428.2 428.2 13.113.1 6.9 6.9 47.30 47.30 43.64 43.64 48.0248.02 3.6 3.6 3.8 3.8 6.2 6.2 12.2 12.2 408.1 408.1 3.7 3.7 第41期 第42期 第43期 第41期 第42期 第43期 第41期 第42期 第43期 第41期 第42期 第43期 第41期 第42期 第43期 第41期 第42期 第43期 0 0 0 0 0 0売上高
(億円)1
株当たり当期純利益
(円)経常利益
(億円)自己資本利益率
(ROE)
(%)当期純利益
(億円)1
株当たり配当金
(円)当期 平成27年2月28日 平成26前年期2月28日 資産の部 流動資産 18,227 15,978 固定資産 23,561 19,376 有形固定資産 10,818 8,850 無形固定資産 1,161 1,301 投資その他の資産 11,582 9,224 資産合計 41,789 35,355 負債の部 流動負債 14,223 12,286 固定負債 7,013 5,050 負債合計 21,237 17,337 純資産の部 株主資本 15,788 15,252 資本金 2,924 2,924 資本剰余金 2,836 2,784 利益剰余金 10,231 9,939 自己株式 △202 △395 その他の包括利益累計額 4,167 2,633 その他有価証券評価差額金 3,535 2,637 繰延ヘッジ損益 △1 △3 退職給付に係る調整累計額 633 ̶ 少数株主持分 595 131 純資産合計 20,551 18,017 負債純資産合計 41,789 35,355 1株当たり純資産(円) 1,367.57 1,244.16 当期 自平成26年3月 1日 至平成27年2月28日 前期 自平成25年3月 1日 至平成26年2月28日 売上高 42,824 41,439 売上原価 34,678 33,351 売上総利益 8,146 8,087 販売費及び一般管理費 7,061 7,014 営業利益 1,085 1,073 営業外収益 318 307 営業外費用 92 89 経常利益 1,311 1,292 特別利益 20 0 特別損失 23 8 税金等調整前当期純利益 1,308 1,283 法人税、住民税及び事業税 633 580 法人税等調整額 △30 5 少数株主損益調整前当期純利益 705 698 少数株主利益 11 18 当期純利益 694 680 1株当たり当期純利益(円) 48.02 47.30 連結貸借対照表(要旨) (単位:百万円) 連結損益計算書 (要旨) (単位:百万円) 当期 自平成26年3月 1日 至平成27年2月28日 前期 自平成25年3月 1日 至平成26年2月28日 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,657 2,561 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,197 △1,359 財務活動によるキャッシュ・フロー △1,050 △1,040 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1,409 162 現金及び現金同等物の期首残高 3,651 3,488 現金及び現金同等物の期末残高 5,060 3,651 連結キャッシュ・フロー計算書(要旨) (単位:百万円)
連結財務諸表
FINANCIAL STATEMENTSセグメント及び業務別の概要
OVERVIEW BY SEGMENT 運輸警備 工事・機器販売セキュリティ事業セキュリティ事業
ビル管理 ・ 不動産 ビル管理 ・ 不動産 常駐警備 機械警備219.5
億円
前期比4.4%UP
売上高134.8
億円
前期比2.6%UP
売上高 大型案件の新規開始はなか ったものの鉄道関連の臨時 警備が好調だったこともあ り、売上高は219
億5千5 百万円(前期比4.4
%増)と なりました。 概況 受注単価は下がる傾向では あるものの、警備サービス の付加価値向上に努めた結 果、売上高は134
億8千1 百万円(前期比2.6
%増)と なりました。 概況27.9
億円
前期比2.0%UP
売上高 集配金・精査サービスの向 上に注力した結果、売上高 は27
億9千6百万円(前期 比2.0
%増)となりました。 概況34.7
億円
前期比1.2%DOWN
売上高 大型案件が少なかったこと もあり、売上高は34
億7千 6百万円(前期比1.2
%減) となりました。 概況 業務内容 業務内容 業務内容 業務内容 商業ビル、オフィスビル、ホテル、テレ ビ局、JRの駅、工場、研究所など、さ まざまな施設での立 、監視、巡回、出 入管理などの人的警備サービス オ フ ィ ス ビ ル や 個 人 邸 な ど に お け る 防 犯・防火の監視からマンションなどの設 備異常に対する一次対応などの警備サー ビス 指定の場所に、現金・貴 重品などをお届けすると共 に、 現 金 管 理 に 伴 う 付 加 サービスも提供 入退室管理システムや防犯 カメラシステムなど警報装 置の設置工事、販売 ビル管理・不動産11.1
億円
前期比10.3%UP
売上高 業務内容 清掃業務や電気設備保安業務等の建物総合管理サービス及び不動産賃貸売上高
構成比
51.3
%8.1
%6.5
%31.5
%2.6
%中期経営計画
MIDDLE TERM MANAGEMENT PLAN
「お客さま」「株主」「社員」の ステークホルダー三者を軸とした基本方針を柱に、
5
年間で取り組むべき課題を明確にし、 コスト競争力のある筋肉質でパワフルな企業を 目指してまいります。お客さま
∼品質もコストも∼ お客さまの信頼とご期待に応える パワフルなグループ株 主
∼業界トップを目指して∼ 株主のご期待に応え 成長し続けるグループ社 員
∼更なる企業価値向上へ∼ 働き甲斐があり 人材豊富なグループ45
期(創業
50
周年)に
売上高
500
億円
中期経営計画
CSP
パワフル
50
計画
CS
推進体制を確立し、
全社で顧客満足を追求する活動を実践
画像サービス販売体制の強化
(改組・販促ツール・画像センター活用)
キャリアプランに基づく、部門間人事交流の実施
具体的施策の実行による、勤務環境改善の推進
基本方針
第
43
期の具体的な成果
JRE
グループへの販売拡大と、他の鉄道系企業
への販路拡大(鉄道関連サービス)
M&A
への積極的取り組み
㈱HOPE
(2014年10月) 日本キャリアサービス㈱(2014年12月)トピックス
TOPICS マンション入居者様は、ご自身で利用しているアクトビラ対応テレビ(販売台数:2015
年4
月1
日現在5,240
万台)を通じ て、マンション管理会社様からのお知らせ、管理組合の議事録配布など、入居者様へのお知らせがいつでも閲覧可能です。CSP
の生活支援サービス『ユアライフ』のご提供や共用施設の予約状況の確認、小売店のお得情報など、入居者様の 住生活の質向上に寄与します。 マンション入居者様は、テレビのリモコン操作により、ご家族などの指定のメールアドレスへメール送信する「ご機嫌通 知機能」を利用することで、遠隔地にいるご家族に代わって、入居者様の状況確認を行う「みまもりサービス」もご利用 いただけます。(オプション対応)CSP
アクトビラ
マンションタイプ
T V を 利 用 し た
情 報 配 信
サ ー ビ ス
の 展 開
~ ア ク ト ビ ラ 社 と の コ ラ ボ レ ー シ ョ ン 商 品 ~
入居者様
アクトビラ ユアライフ マンション管理会社 最新の映画やドキュメンタリー、 テレビの見逃し番組まで! マンションアクトビラのお得なお値段の映画も! サービス依頼 入居者様へサービス提供 共用施設予約やご要望 お知らせ配信 個人宛てにも情報が配信 お知らせ配信 マンション全体 エントランスの電子掲示板 でも情報共有ご自宅のテレビから!
ビデオ・オン・デマンド 管理会社からのお知らせ 暮らしのサービスなどを オンデマンドビデオマンションのエントランスに大型
TV
を設置し、ご入居者様へのご連絡等を当該TV
に配信することで、従来の紙媒体の掲 示板に比べ、スピーディーな情報配信を可能とすることができます。 また、ご入居者様へのご連絡を当該TV
へ配信することで、紙媒体の連絡表等を掲示板へ貼る作業と取り外す作業が不要 となり、マンション管理会社様の業務効率向上に寄与いたします。デジタルサイネージ
(電子掲示板)
テレビ掲示板をマンションエントランスに設置することで……
知りたい情報、お得な情報を、
マンションエントランスの電子掲示板で常にキャッチ!
デジタルTVやBDレコーダーなど、市販のアクトビラ対応機をブロードバンド回線に接続するだけで、いつでも見 たいときに見たい映画やドラマなどのコンテンツがご覧頂ける株式会社アクトビラが提供するVODサービスです。 株式会社アクトビラが提供するVODサービスに加え、マンション管理会社様のお知らせ機能などを追加し「電子 掲示板」、「CSPアクトビラ」を商品化しました。アクトビラとは
長い文章は、自動スクロールで表示。 リモコン操作は必要ありません。 お知らせスクロール 緊急のお知らせ 映像配信 緊急時には画面切り替えが可能。必ず見せる 必要があるお知らせを一画面で表示します。 テレビ媒体を生かした映像配信。 (地域企業PRやお得情報など) 情報を見逃さないようシンプルに!
自動で次のお知らせに切り替わり!
株式の状況/会社概要
(平成27年2月28日現在) STOCK INFORMATION / CORPORATE DATA発行可能株式総数 40,000,000株 発行済株式の総数 14,816,692株 株主数 7,007名 株主名 持株数(千株) 持株比率(%) 東日本旅客鉄道株式会社 3,704 25.0 株式会社もしもしホットライン 726 4.9 セントラル警備保障社員持株会 671 4.5 三井物産株式会社 445 3.0 セントラルセキュリティリーグ持株会 430 2.9 住友商事株式会社 362 2.4 株式会社三井住友銀行 310 2.1 株式会社みずほ銀行 303 2.0 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 260 1.8 竹花 長雅 230 1.6 (注) 1.持株数は、千株未満を切捨てて表示しております。 2.持株比率は、自己株式(224,397株)を控除して計算しており、 小数第2位以下を四捨五入して表示しております。 個人・その他 6,122,686株 41.3% 6,297,150株 42.5%国内法人 金融機関・証券会社 2,108,185株 14.2% 外国法人等 288,671株 2.0% 商 号 セントラル警備保障株式会社
CENTRAL SECURITY PATROLS CO.,LTD.
創 業 1966年3月10日 設 立 1972年4月19日 資 本 金 29億2,400万円 従業員数 3,517名 取締役会長 白川 保友 代表取締役執行役員社長 鎌田 伸一郎 取締役執行役員副社長 小澤 駿介 取締役専務執行役員 眞壁 純夫 古屋 正仁 取締役常務執行役員 田端 智明 取締役執行役員 小俣 力男 横塚 厚 常任監査役 久須美康博 監査役(社外) 吉村 真琴 後藤 啓二 周藤 晴子 専務執行役員 大塚 静夫 常務執行役員 山根 温海 中野 豊 執行役員 中村 敏郎 竹元 修 岡本 宏 堀場 敬史 高橋 幸二 渋谷 元和 郡司 良雄 盛田 仁 石津 昭彦 竹花 長雅 谷本 良平 事業年度 毎年3月1日から翌年2月末日まで 定時株主総会 毎年5月開催 基準日 期末配当金 毎年2月末日 中間配当金 毎年8月31日 そのほか必要があるときは、 あらかじめ公告して定めた日 公告の方法 当社のホームページに掲載する。 http://www.we-are-csp.co.jp/ 株主名簿管理人および 特別口座の口座管理機関 東京都千代田区丸の内一丁目三井住友信託銀行株式会社 4番1号 株主名簿管理人 事務取扱場所 東京都千代田区丸の内一丁目三井住友信託銀行株式会社 証券代行部4番1号 (郵便物送付先) 〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 (電話照会先) 0120-782-031 (インターネット ホームページURL)http://www.smtb.jp/personal/agency/index.html 特別口座について (特別口座といいます。)を開設しております。特別口座についてのご照会および住所変更等のお届出は、上記の電話照会先にお願いいたします。株券電子化前に「ほふり」(株式会社証券保管振替機構)を利用されていなかった株主さまには、株主名簿管理人である上記の三井住友信託銀行株式会社に口座 株式の状況 所有者別株式分布状況 株主メモ 役 員(平成27年5月28日現在) 大株主 会社概要 セントラル警備株式会社 津軽警備保障株式会社 北上ビルメン株式会社 ユーアイ警備保障株式会社 株式会社セロン東北 新安全警備保障株式会社 東亜警備保障株式会社 群馬警備保障株式会社 富士総業株式会社 セントラルセキュリティリーグ(CSL)会員会社 株式会社ホクタテ 日本連合警備株式会社(山梨) 日本連合警備株式会社(長野) 東洋警備保障株式会社(石川) 株式会社アイビックス 株式会社トーノーセキュリティ イセット株式会社 和歌山警備保障株式会社 中央警備保障株式会社 株式会社山陽セフティ 北陽警備保障株式会社 株式会社中国警備保障 東洋警備保障株式会社(徳島) 四国警備保障株式会社 株式会社セキュリティエヒメ 株式会社エフティオー 第一警備保障株式会社 株式会社ふよう長崎 日本連合警備株式会社(大分) 企業警備保障株式会社 全国警備保障株式会社 全島警備保障株式会社 東京研修センター 関西研修センター 札幌支社 仙台支社 埼玉支社 千葉支社 東京システム事業部 東京事業部 多摩支社 東京警送事業部 中央事業部 横浜支社 三島支社 名古屋支社 京都支社 大阪事業部 神戸支社 広島支社 福岡支社 福島営業所 高崎営業所 熊谷営業所 新潟営業所 埼玉営業所 秋葉原営業所 荻窪営業所 神奈川営業所 湘南営業所 浜松営業所 滋賀営業所 岡山営業所 本 社 研修センター 事業部・支社 営業所 CSL会員会社 関東近郊各社 HOPEグループの株式取得 により、CSPのネットワーク が広がりました。 長野県の有力な警備会社である HOPEグループが、 新たにCSPグ ループの一員となりました。HOP Eグループではデータセンターを 保有しており、連携体制をより一 層密にすると共に、シナジーによる 営業力の強化を図ります。
ネットワーク
NETWORK セントラル警備株式会社 津軽警備保障株式会社 北上ビルメン株式会社 ユーアイ警備保障株式会社 株式会社セロン東北 新安全警備保障株式会社 東亜警備保障株式会社 群馬警備保障株式会社 富士総業株式会社 セントラルセキュリティリーグ(CSL)会員会社 株式会社ホクタテ 日本連合警備株式会社(山梨) 日本連合警備株式会社(長野) 東洋警備保障株式会社(石川) 株式会社アイビックス 株式会社トーノーセキュリティ イセット株式会社 和歌山警備保障株式会社 中央警備保障株式会社 株式会社山陽セフティ 北陽警備保障株式会社 株式会社中国警備保障 東洋警備保障株式会社(徳島) 四国警備保障株式会社 株式会社セキュリティエヒメ 株式会社エフティオー 第一警備保障株式会社 株式会社ふよう長崎 日本連合警備株式会社(大分) 企業警備保障株式会社 全国警備保障株式会社 全島警備保障株式会社 東京研修センター 関西研修センター 札幌支社 仙台支社 埼玉支社 千葉支社 東京システム事業部 東京事業部 多摩支社 東京警送事業部 中央事業部 横浜支社 三島支社 名古屋支社 京都支社 大阪事業部 神戸支社 広島支社 福岡支社 福島営業所 高崎営業所 熊谷営業所 新潟営業所 埼玉営業所 秋葉原営業所 荻窪営業所 神奈川営業所 湘南営業所 浜松営業所 滋賀営業所 岡山営業所 本 社 研修センター 事業部・支社 営業所 CSL会員会社 関東近郊各社 HOPEグループの株式取得 により、CSPのネットワーク が広がりました。 長野県の有力な警備会社である HOPEグループが、 新たにCSPグ ループの一員となりました。HOP Eグループではデータセンターを 保有しており、連携体制をより一 層密にすると共に、シナジーによる 営業力の強化を図ります。CSP
が中心となり、信頼のネットワークで安心をお届けします。
CSP
では、主要な拠点都市に事業部、支社を配置すると共 に、1992
(平成4
)年に各地の優良警備会社と提携する「セ ントラルセキュリティリーグ(CSL
)」を結成し、品質の良 い警備サービスを全国にご提供する体制を整えています。 当初13
社だった会員会社も年ごとに増えて、北海道から沖 縄まで現在、CSP
を含め32
社を数えるまでになり、営業の 相互協力、営業情報の交換、技術・警備勉強会、各種研修 会など活発な活動を展開しています。株式会社 1