「収支簿の写し」の様式・作成例等について
平成19年度以降、本補助金の交付決定を受けた課題については、実績の報告時に、
当該補助事業に係る「収支簿の写し」等の提出を求める予定です。
この「収支簿」の様式については、必要な内容がすべて網羅されていれば、用紙の規 格、形式は任意であっても差し支えないこととする予定ですが、別紙の様式・作成例を 参考とし、遺漏のないようにしてください (補助事業の額の確定を適正に受けられな。 かった場合、交付された補助金を返還していただく場合もあります )。
<学術定期刊行物>
(様式C−2−2)学術定期刊行物 収支簿 【作成例・作成上の注意】
(様式C−2−2)学術定期刊行物 収支簿 【様式】
※ 実績報告書の添付書類として提出を要するものは、補助事業に係る収支に関する
。 、 。
ものです 刊行事業全体の収支に関するものではありませんので ご注意ください
<データベース>
(様式C−2−2A)データベース(研究成果データベース) 収支簿
【作成例・作成上の注意】
(様式C−2−2A)データベース(研究成果データベース) 収支簿
【様式】
(様式C−2−2B)データベース(学術誌データベース) 収支簿
【作成例・作成上の注意】
(様式C−2−2B)データベース(学術誌データベース) 収支簿
【様式】
式C−2−2)(金額単位:円 申請団体名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)刊行物 申請代表者職名・氏名 学術定期刊行物収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 月日摘要収入支出残額 海外レフェリー 直接出版費欧文校閲費伝票番号支払先その 郵送料 (例示) 補助金受入 直接出版費 巻号、部数 欧文校閲経費 校閲枚数 海外レフェリー郵送料 国別発送部数 計 作成上の注意) 1この収支簿は、課題ごとに補助事業に係る収支について作成してください(支出の合計は受け入れた補助金額及び管理に伴い生じた利子の範囲内となります)。。 2「年月日」欄には、支出(支払)を行った日及び補助金、預金利息の受入日を記入してください(通常は、通帳の支出日と一致します)。。 3「摘要」欄には、巻号、部数等、次に掲げるような事項を記入してください。 (例示) ①「直接出版費」の場合・・・・・・・・・巻号、部数 ②「欧文校閲費」の場合・・・・・・・・・校閲枚数 ③「海外レフェリー郵送料」の場合・・・・・・・・・国別発送部数 ④「補助金受入「預金利息「解約利息」」、」、 4「備考」欄には、伝票番号、支払先等を記入してください。 5本様式については、上記の内容がすべて網羅されていれば、用紙の規格、形式は任意であっても差し支えありません。
【作成例】
式C−2−2)(金額単位:円 申請団体名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)刊行物 申請代表者職名・氏名 学術定期刊行物収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 月日摘要収入支出残額 海外レフェリー 直接出版費欧文校閲費伝票番号支払先その 郵送料 計
式C−2−2A)(金額単位:円 作成組織の名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)データベース 申請(代表)者職名・氏名 データベース(研究成果データベース)収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 月日摘要収入支出残額 CD/DVD入力作業協力入力作業著作権国内連絡 消耗品費その他伝票番号支払先その 委託費使用料旅費作成経費に対する謝金等 (例示) 補助金受入 消耗品費 品名、数量 入力作業協力に対する謝金等 ()謝金:氏名○日分 国内連絡旅費 旅行者名、旅行先 入力作業委託費 ()委託契約名○月分 計 作成上の注意) 1この収支簿は、研究成果データベース作成事業の課題ごとに作成してください。 2「年月日」欄には、支出(支払)を行った日及び補助金、預金利息の受入日を記入してください(通常は、通帳の支出日と一致します)。。 3「摘要」欄には、巻号、部数等、次に掲げるような事項を記入してください。 (例示) ①「消耗品費」の場合・・・・・・・・・品名、数量 ②「入力作業協力に対する謝金等」の場合・・・・・・・・・作業従事者等氏名、作業従事期間 ③「国内連絡旅費」の場合・・・・・・・・・旅行者名、旅行先 ④「補助金受入「預金利息「解約利息」」、」、 4「備考」欄には、伝票番号、支払先等を記入してください。 5本様式については、上記の内容がすべて網羅されていれば、用紙の規格、形式は任意であっても差し支えありません。
【作成例】
式C−2−2A)(金額単位:円 作成組織の名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)データベース 申請(代表)者職名・氏名 データベース(研究成果データベース)収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 月日摘要収入支出残額 CD/DVD入力作業協力入力作業著作権国内連絡 消耗品費その他伝票番号支払先その 委託費使用料旅費作成経費に対する謝金等 計
C−2−2B)(金額単位: 応募団体名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)データベース 申請代表者職名・氏名 データベース(学術誌データベース)収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 日摘要収入支出残額 CD/DVD委員会委員会入力作業著作権入力作業協力 消耗品費その他伝票番号支払先そ 出席謝金出席旅費委託費使用料作成経費に対する謝金等 (例示) 補助金受入 消耗品費 品名、数量 入力作業協力に対する謝金等 ()謝金:氏名○日分 委員会出席旅費 旅行者名、旅行先 入力作業委託費 ()委託契約名○月分 計 成上の注意) この収支簿は、研究成果データベース作成事業の課題ごとに作成してください。 「年月日」欄には、支出(支払)を行った日及び補助金、預金利息の受入日を記入してください(通常は、通帳の支出日と一致します)。。 「摘要」欄には、巻号、部数等、次に掲げるような事項を記入してください。 (例示) ①「消耗品費」の場合・・・・・・・・・品名、数量 ②「入力作業協力に対する謝金等」の場合・・・・・・・・・作業従事者等氏名、作業従事期間 ③「委員会出席旅費」の場合・・・・・・・・・旅行者名、旅行先 ④「補助金受入「預金利息「解約利息」」、」、 「備考」欄には、伝票番号、支払先等を記入してください。 本様式については、上記の内容がすべて網羅されていれば、用紙の規格、形式は任意であっても差し支えありません。
【作成
C−2−2B)(金額単位: 応募団体名称 平成19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)データベース 申請代表者職名・氏名 データベース(学術誌データベース)収支簿の名称 経理担当者所属・職・氏名 交付決定額課題番号 支出費目備考 日摘要収入支出残額 CD/DVD委員会委員会入力作業著作権入力作業協力 消耗品費その他伝票番号支払先そ 出席謝金出席旅費委託費使用料作成経費に対する謝金等 計