一 次の 線の都道府県名の読みがなを書き ま しょう。 【各一点】
( )
(1)滋賀県の琵琶湖は、日本一大きい湖だ 。
( )
(2)たこやきは、大阪府の名物だ 。
( )
(3)国宝の姫路城は、兵庫県にある。
( )
(4 )奈 良県で 、 大仏 とシカを 見 る 。
( )
(5)鳥取県には、さきゅうがある。
( )
(6 )徳島県 は、 阿波 おどりが始ま った場所だ 。
( )
(7)たいめし は 、愛媛県のきょうど料理だ 。
( )
(8)大分 県 では 、 多 くの温泉がわき出 ている。
( )
(9)長崎県では、ちゃん ぽ ん がよく食べ ら れる。
( )
(
10 )沖縄県の海では、サンゴが見られる。 組 番 小学校四年生 *単 元確認 テスト * 二学期
①氏 名 都道府県の旅 2
/
10
び
わ
ひめ
じ
ほう
あ
わ
せん ぶつ
一 次の 〔 〕に入る同じ言葉をひらがなで
に書き
ま しょう。
【各二点】
しょうゆを〔 〕 電話を〔 〕
めがねを〔 〕 かば ん を 〔 〕
気温が〔 〕 手が 〔 〕
花火 が〔 〕
写真 を〔 〕 よごれを〔 〕
魚を〔 〕
バイオリンを〔 〕 つなを〔 〕
かぜ を〔 〕
電灯を〔 〕 火を〔 〕
丸を〔 〕 気を 〔 〕 組 番 小学校四年生 *単 元確認 テスト * 二学期
②氏 名 いろいろな意味をもつ言葉
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10
(2)
(3)
(4)
(5) (1)
一 昔話 「おむす びころりん」に つ いて 、 の言 葉を 一回 ず つ 使って 、 お話 を書き ま しょう 。 「 ま た 」 「しかし 」な ど、 つ な ぎ言 葉を使ってみましょう。 ( 「 転が る」を「転がって 」のように書き直してもよい。 )
【各五点 教師 判 定 】
(例 )
おじいさんは、 急いで おに ぎりを 追い かけ まし た。
しか し 、おに ぎ り は どん ど ん 転が って 、 深い あなに
落ち
てし まい まし た。
(1)
(2) 組 番 小学校四年生 *単 元確認 テスト * 二学期
③氏 名 漢字 の広 場 3
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10
皿 お酒
飲む お礼 小づち
幸福
小ば ん おむすびこ ろ り ん
急ぐ 追う
転がる
深い
一 タケシくんはあ る 日の学 校 で の 出 来 事を 日記に 書 きま した 。例にならって
の言 葉を 一回 ず つ 使って 文 章を 書 き ま し ょう 。
( 「 打 つ 」を 「打 っ(て ) 」 の よう に 書 き直 してもよ い。 )
【各五点 教師 判 定 】
(例 ) 総合の 時 間
(1) 読書の時間
(2 ) 算数の時間 組 番 小学校四 年生 *単 元確認テスト* 二学期④
氏 名 漢字 の広 場 4
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10
タケシくん の 日記
昭和 昔
実物 遊び
図書 委員 返す
神話 童話
倍 横
問題 面積 総合の 時 間に、近所の方が 昭和 の時 代 の 昔
の 遊び につ いて 実物 を見せて教え てくれまし
た。
かん
く
一 慣用 句を 使った 文 です 。 正 しい 言葉を○ でか こみ ま し ょう 。 【各二点 】
(1)
わた
し の 家 の 畑 は 、( ねこ うし )の ひたいほどの 広さだ。
(2) 発表会 が 近づき、 練習に、 ( モータ ー エン ジン ) がかかってき た 。
二 ( ) に 入 る 慣用句を 、 あ と の
から選んで書きま
しょう 。 【各二点】
(1) ふた ご の 弟 は 、ま るで ( )だ 。
(2) クイズ番 組の問題に(
) 。
(3) 運動会 で 、毎日の練習 が(
) 。
組 番 小学校四年生 *単 元確認 テスト * 二学期
⑤氏 名 慣
かん用句
く/
10
油を売る うり 二つ 実を 結 ぶ
頭をひ ね る 水をうった よ う なみだを のむ
一 休日の 様 子 を 、 の中の言 葉を 一回 ずつ使って、 例 の ように、 どこで 、 ど ん な 人 が ど ん な こ と を し て い る か を 書 き ま し ょ う
。 ( 「 消 す
」 を
「 消 し ( て
) 」
のように 書き直し てもよい 。) 【各五点 教師 判 定 】
(例 )
(1)
(2 ) 組 番 小学校四年生 *単 元確認 テスト * 二学期⑥
氏 名 漢字 の広 場 5
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10