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生涯学習社会における社会教育関係団体のあり方について ( 諮問 ) 協議用資料 各種団体の定義と登録状況 各種団体定義具体的な支援内容根拠となる法令 社会教育関係団体 継続的かつ計画的に適切な社会教育に関する事業活動を行い その成果が期待できる団体 社会教育施設 ( 公民館 サンフレアこが 社会体育

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(1)

生涯学習社会における社会教育関係団体のあり方について(諮問) 協議用資料

■社会教育関係団体とは

法人であると否とを問わず、公の支配に属しない団体で社会教育に関する事業を行う

ことを主たる目的とするもの

(社会教育法第 10 条)

■あらためて、

「社会教育」とは

○法律による位置付け

・個人の要望や社会の要請にこたえ、社会において行われる教育

(教育基本法第 12 条)

・学校の教育課程として行われる教育活動を除き、主として青少年及び成人に対して

行われる組織的な教育活動

(社会教育法第 2 条)

○より分かりやすく、

「社会教育の意義」とは

・自立と社会参加により社会的な責任を果たしえる市民を育てること、そして自治のため

の「合意形成能力」を養うこと。

「健全な自由社会」に必要な「しかるべき人間関係」をつくるための活動

(個々の個人の関係行為、または行為の関係性がないと「社会」ではない)

■H20答申における「社会教育関係団体の判断基準について」(抜粋)

・社会教育関係団体とは…

学習・文化・スポーツなど社会教育に関する事業を行うことを主たる目的とし、その活

動を、地域文化・スポーツの向上や生活文化の振興、さらには社会福祉の増進につなげ、

自主的な運営をする団体で教育委員会に申請し、登録された団体。

1 社会教育に関する事業とは

技術の習得や教養を高めたり、生活を充実させたり、地域をよくするために行われ

る学習・文化・スポーツ等(学習活動、文化芸術活動、スポーツ・レクリエーション

活動、ボランティア活動)のこと。

2 自主的な運営とは

学習・文化・スポーツ等の活動を行おうとする人たちが、自発的に団体をつくり、

目的、活動内容、運営組織、役員、予算、会費等を会員全員で話し合い、活動を進め

ていくこと。

※次のような団体は、社会教育関係団体ではない。

○塾や各種教室のような講師が中心になり月謝をとり活動している団体

○会員相互の親睦や交流のみが目的となっている団体

(2)

生涯学習社会における社会教育関係団体のあり方について(諮問) 協議用資料

■各種団体の定義と登録状況

各種団体 定義 具体的な支援内容 根拠となる法令

社会教育関係団体

継続的かつ計画的に適切な社会教 育に関する事業活動を行い、その 成果が期待できる団体 社会教育施設(公民館、 サンフレアこが、社会体 育施設)の使用料が半額 減免 古賀市社会教育 関係団体登録要 綱

公民館使用料減免

団体

広く一般に開放され、学んだ知識 や技能、あるいはその精神を生か して、心豊かな市民生活の実現及 び活力ある地域社会の形成に寄与 するもの 公民館の使用料が半額 減免 古賀市公民館条 例施行規則第1 3条第2項

市民活動団体

地域の課題に関する市民の自主的 かつ自発的な活動を行う団体 (社会的な使命を達成することを 目的にした市民による組織) 支援センター会議室の 貸出、情報提供、広報活 動 等 ※施設使用料の減免適 用はなし 古賀市市民活動 団体等の登録に 関する要綱

→登録状況は別紙のとおり

(3)

社会教育関係団体一覧

公民館使用料減免団体一覧

団体名

団体名

活動内容

団体名

活動内容

団体名

活動内容

1

特定非営利活動法人 古賀市文化協会

1 カトレアフォークダンス同好会フォークダンス 37 古賀ハーモニカ同好会 ハーモニカ 73 ミュージカルオペラki オペラ 2

日本ボーイスカウト古賀第1団

2 グレイスフルFD同好会 フォークダンス 38 古賀マンドリンクラブ マンドリン・ギター 74 絵画同好会 絵画 3 (社)ガールスカウト日本連盟 福岡県第31団 3 古賀フォークダンス同好会 フォークダンス 39 アンダンテ リコーダー 75 玄界義塾 学習会 4

古賀海洋少年団

4 古賀フォークダンス土曜会 フォークダンス 40 玄海古賀太鼓 和太鼓 76 手芸A 手芸 5 特定非営利活動法人 古賀新宮子ども劇場 5 すずらんフォークダンス同好会フォークダンス 41 日本民謡大久保会 日本民謡 77 古賀市相撲甚句会 相撲甚句

古賀市体育協会

6 ホップステップFD同好会 フォークダンス 42 ねじめの会民謡三味線 民謡・三味線 78 古賀市はんめん会 博多にわか (及び各加盟協会) 7 ポピーフォークダンス同好会 フォークダンス 43 エコーすみれ コーラス 79 ワクワクドキドキ同好会 マジック等 7

なにはがた会

8 りんどうフォークダンス同好会(火曜会) フォークダンス 44 女声コーラスアマービレ コーラス 80 リトミックサークルいちごみるく リトミック 8

古賀市老人クラブ連合会

9 りんどうフォークダンス同好会(木曜会) フォークダンス 45 女声コーラスコールウィング コーラス 81 装道和装礼法教室 装道 9

特定非営利活動法人 エコけん

10 サタデーダンスサークル 社交ダンス 46 啓峰吟詠会古賀支部 詩吟 10

古賀市ほたるの会

11 ダンスサークルウィング 社交ダンス 47 啓峰吟詠会古賀第二支部 詩吟 11

古賀子どもの本の交流会

12 フレンズ 社交ダンス 48 啓峰吟詠会古賀第三支部 詩吟

※市民活動団体との重複:14団体

12

古賀市子ども会育成会連合会

13 サンフレッシュダンス ダンス 49 安来節保存会 安来節 13

古賀市緑のまちづくりの会

14 にこにこジャズダンス ダンス 50 日本歌謡連盟 カラオケ 14

写団こが

15 フリーダンス21 ダンス 51 みさカラオケ教室 カラオケ 15

古賀市少年の船の会

16 古賀ジャスミン スポーツダンス 52 吉住歌謡教室 カラオケ 16

古賀ふるさと見分けの会 

17 Double D(sugar) チアダンス 53 玄海カラオケ教室 カラオケ・リズム体操 17 社団法人倫理研究所 家庭倫理の会 筑前古賀支部 18 松富士会 日本舞踊 54 アルテミス フラワーアレンジメント 18

古賀市市民劇団DAICOON

19 玄海一座 日本舞踊 55 NPO法人ヘルスカウンセリング学会福岡勉強会 傾聴ボランティア 19

古賀市「第九」実行委員会

20 手島会D組 日本舞踊 56 九州鉄道OB会古賀地区会 市事業補助、清掃等 20 古賀市環境市民会議(ぐりんぐりん古賀) 21 手島会なかよし 日本民踊 57 (社法)実践倫理宏正会 子育て相談等 22 ばらの会 日本舞踊 58 希望の架け橋 ダンス、絵画、楽器遊び 23 三千久賀会 日本舞踊 59 太極拳(金)の会 太極拳

※市民活動団体との重複:14団体

24 茂寿の会 日本舞踊 60 福岡ヨーガ道友会 ヨーガ 25 クラシックバレエ エトワールバレエ 61 (公社)日本3B体操協会 体操 26 ユカリクラシックバレエ バレエ 62 さざなみ会 書道 27 HANA ALOHA フラ 63 市老連いきいきクラブペン習字 ペン習字 28 ラウレア フラ 64 ペン習字さくら草 ペン習字 29 よさこい古賀連(舞) よさこい踊り 65 着付け研究科 和服着付 30 古賀市民吹奏楽団ハイドレンジア・ブラス・ソサエティ 吹奏楽 66 百合の会 和服着付 31 ボランティア・フリーバンド・ブルーファンタジア 吹奏楽 67 English class 英会話 32 古賀三線島唄会 三線・唄・琉球舞踊 68 コガコリア 韓国語学習 33 津軽三味線小山会 津軽三味線 69 古賀市陶芸同好会 陶芸 34 ウクレレおかはち ウクレレ 70 古賀陶友会 陶芸 35 古賀市民オーケストラ 管弦楽 71 いけばな小原流水葉の会 いけばな 36 アンサンブルポピー 大正琴 72 古賀市囲碁同好会 囲碁 6

(4)

No. 団体名 法人 格 No. 団体名 法人 格 No 団体名 法人 格 No 団体名 法人 格 1 古賀手話の会 26 MOA アートボランティア古賀 52 古賀郷土研究会 68 古賀海洋少年団 2 古賀市音訳ボランティア「カナリヤ」 53 古賀市「第九」実行委員会 69 市立図書館おはなし会 3 古賀市福祉会連絡会 27 古賀市体育協会 70 古賀子どもの本の交流会 4 特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス日本・福岡

28 日本民謡 「大久保会」 54 レインボーKOGA 71 しらさぎ文庫 5 古賀要約筆記の会「うさぎ」 29 手芸A 55 古賀市緑のまちづくりの会 72 星の子文庫 6 古賀市食生活改善推進会 30 古賀市民オーケストラ 56 里川を愛する会 73 たけのこ文庫 7 傾聴ボランティア「ひだまり」 31 NPO法人フットボールクラブ花鶴

57 花見校区コミュニティ運営協議会 ”松原ネット花見” 74 こじか文庫 8 特定非営利活動法人コスモキャンパス

32 特定非営利活動法人古賀市文化協会

58 古賀市ほたるの会 75 あすなろ文庫 9 特定非営利活動法人市民後見センターふくおか

33 写団こが 59 わんにゃんフレンズ古賀 76 こが語りの会 10 希望の架け橋 34 リコーダーグループ アンダンテ 60 仮認定NPO法人 エコけん

77 古賀市子ども会育成会連合会 11 ひまわりの会 35 古賀市市民劇団DAICOON 61 ぐりんぐりん古賀(古賀市環境市民会議) 78 ガールスカウト福岡県連盟第31団 12 点訳奉仕「ルイの会」 36 三線バッターズ 62 NPO法人九州山口CO2カウンセラー協会

79 布おもちゃ「とまと」 13 古賀市「コッコ❤サポ」の会 37 ボランティア フリーバンド ブルーファンタジア 80 太陽の会 14 歩きんしゃい会 38 和太鼓 華音 63 ふわりネットワーク・福岡 81 特定非営利活動法人古賀新宮子ども劇場

15 リンパトリートメントアソシエイツボラボラリンパの会 39 古賀市文化のまちづくりの会 82 お母さんのレッツ! 16 shining heartこが 40 古賀マンドリン・クラブ 64 こがみなみ会 83 おはなし会昔っコ 17 古賀市登山協会 41 Natural One 84 リトミックサークル いちごみるく 18 発達支援の会ふんわりこ 42 さざなみ会 65 ウリ・サフェ(私たちの社会)~「在日」の人権と生活を共に創造する会~ 85 古賀市少年の船の会 43 いけばな小原流 水葉の会 66 つながる研究会HSJ!ホップ・ステップ・ジャンプ 19 くらしのわ・福岡 44 古賀市 フォークダンス協会 86 NPO法人 福岡ふれんず

45 太極拳(金)の会 67 NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク

20 よさこい古賀連 46 舞の里おやじバンド 21 古賀市史跡案内ボランティア 47 古賀ジャスミン 22 特定非営利活動法人 晴天人

48 着付け研究科 23 かたろう会~井戸端会議~ 49 古賀市民吹奏楽団 ハイドレンジア・ブラス・ソサエティ 24 古賀ふるさと見分けの会 50 古賀紙芝居サークル「カチカチ会」 25 古賀すたいる 51 古賀ひよっとこ愛好会

市民活動登録団体一覧 

保健、医療、福祉

まちづくり

社会教育

まちづくり

学術、文化、芸術、スポーツ

地域安全

人権・平和

職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動

国際協力

(平成26年8月現在)

学術、文化、芸術、スポーツ

子ども健全育成

環境

災害救助活動

(5)

○古賀市社会教育関係団体登録要綱

平成21年6月26日 教育委員会告示第4号 改正 平成24年10月16日教委告示第2号 (目的) 第1条 この要綱は、本市において社会教育法(昭和24年法律第207号)第10条等に規定する社会 教育関係団体(以下「団体」という。)の活動を支援するため、団体の登録について必要な事項を定め ることにより、社会教育及び生涯学習の振興を図ることを目的とする。 (登録の基準) 第2条 団体として登録する基準は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1) 国又は地方公共団体の支配に属さない団体であること。 (2) 継続的かつ計画的に適切な社会教育に関する事業活動(以下「活動」という。)を行い、その 成果が期待できる団体であること。 (3) 活動を始めてから、おおむね1年以上の実績があること。 (4) 他の団体と積極的に連携、交流及び協力し、並びに青少年育成又は社会貢献を行う団体である こと。 (5) 構成員が5人以上で、その7割以上が市内に在住、勤務又は在学していること。 (6) 誰もが時期を問わず、入退会が可能な団体であること。 (7) 団体の主たる活動の場所及び活動の拠点が市内にあること。 (8) 団体で独立した経理を行っていること。 (9) 未成年者によって組織される団体については、成人の育成者又は指導者がいること。 (10) 次の各号のいずれにも該当しない団体であること。 ア 営利を目的とする活動又はそれに類する活動を行う団体 イ 特定の政党の利害に関する活動又は公の選挙に関し、特定の候補者を支持し、若しくはこれを支 持しない活動を行う団体 ウ 特定の宗教を支持し、又は特定の教派、宗派若しくは教団を支援する活動を行う団体 (登録の申請) 第3条 登録を受けようとする団体は、古賀市社会教育関係団体(登録・更新・変更)申請書(様式第1 号。以下「申請書」という。)に、次の各号に掲げる書類を添えて古賀市教育委員会(以下「教育委員 会」という。)へ提出しなければならない。 (1) 団体規約 (2) 役員名簿又は会員名簿 (3) 事業計画書及び予算書 (4) 事業報告書及び決算書 (登録の決定等) 第4条 教育委員会は、前条の申請書の提出を受けたときは、古賀市社会教育委員会議の意見を聴き、登

(6)

録の可否を決定する。 2 教育委員会は、前項の規定により登録を受けた団体(以下「登録団体」という。)に対して、古賀市 社会教育関係団体登録証(様式第2号。以下「登録証」という。)を交付する。 (登録の有効期限) 第5条 登録の有効期限は、前条の登録を受けた日から3年以内で、教育委員会が定める日までとする。 (登録の変更等) 第6条 登録団体は、第3条に規定する申請書等の記載事項に変更が生じたときは、速やかに申請書を教 育委員会に届け出なければならない。 2 登録団体が解散する場合は、文書により届け出るとともに、速やかに登録証を返却しなければならな い。 (登録の更新) 第7条 登録団体が登録の更新をしようとするときは、登録の有効期限満了期日より30日以前に、更新 手続をしなければならない。 2 第3条の規定は、前項の更新手続について準用する。この場合において、第3条中「登録を受けよう とする団体」とあるのは「登録を更新しようとする団体」と読み替えるものとする。 (登録の取消し) 第8条 教育委員会は、登録団体が規約又は事業等の変更により、第2条の基準に適合しないと認めたと きは、当該団体の登録を取り消すことができる。 (報告) 第9条 教育委員会は、登録を受けようとする団体又は登録団体に対し、必要に応じて活動内容等の報告 を求めることができる。 (補則) 第10条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、教育委員会が別に定める。 附 則 (施行期日) 1 この告示は、平成21年7月1日から施行する。 (決定を行うために必要な準備) 2 教育委員会は、この告示の施行日前においても、団体の登録に関し、必要な手続を行うことができる。 附 則(平成24年10月16日教委告示第2号) (施行期日) 1 この告示は、公布の日から施行する。 (経過措置) 2 この告示の施行の際現に改正前の古賀市社会教育関係団体登録要綱第4条第2項の規定により交付さ れている古賀市社会教育関係団体登録証は、改正後の古賀市社会教育関係団体登録要綱第4条第2項の 規定により交付を受けた古賀市社会教育関係団体登録証とみなす。

(7)
(8)
(9)

○特定非営利活動促進法 (抜粋)

(平成十年三月二十五日) (法律第七号) (目的) 第一条 この法律は、特定非営利活動を行う団体に 法人格を付与すること並びに運営組織及び事業 活動が適正であって公益の増進に資する特定非 営利活動法人の認定に係る制度を設けること等 により、ボランティア活動をはじめとする市民が 行う自由な社会貢献活動としての特定非営利活 動の健全な発展を促進し、もって公益の増進に寄 与することを目的とする。 (平二三法七〇・一部改正) (定義) 第二条 この法律において「特定非営利活動」とは、 別表に掲げる活動に該当する活動であって、不特 定かつ多数のものの利益の増進に寄与すること を目的とするものをいう。 2 この法律において「特定非営利活動法人」とは、 特定非営利活動を行うことを主たる目的とし、次 の各号のいずれにも該当する団体であって、この 法律の定めるところにより設立された法人をい う。 一 次のいずれにも該当する団体であって、営利 を目的としないものであること。 イ 社員の資格の得喪に関して、不当な条件 を付さないこと。 ロ 役員のうち報酬を受ける者の数が、役員 総数の三分の一以下であること。 二 その行う活動が次のいずれにも該当する団 体であること。 イ 宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及 び信者を教化育成することを主たる目的と するものでないこと。 ロ 政治上の主義を推進し、支持し、又はこ れに反対することを主たる目的とするもの でないこと。 ハ 特定の公職(公職選挙法(昭和二十五年 法律第百号)第三条に規定する公職をいう。 以下同じ。)の候補者(当該候補者になろ うとする者を含む。以下同じ。)若しくは 公職にある者又は政党を推薦し、支持し、 又はこれらに反対することを目的とするも のでないこと。 別表(第二条関係) (平一四法一七三・平二三法七〇・一部 改正) 一 保健、医療又は福祉の増進を図る活動 二 社会教育の推進を図る活動 三 まちづくりの推進を図る活動 四 観光の振興を図る活動 五 農山漁村又は中山間地域の振興を図る活動 六 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る 活動 七 環境の保全を図る活動 八 災害救援活動 九 地域安全活動 十 人権の擁護又は平和の推進を図る活動 十一 国際協力の活動 十二 男女共同参画社会の形成の促進を図る活 動 十三 子どもの健全育成を図る活動 十四 情報化社会の発展を図る活動 十五 科学技術の振興を図る活動 十六 経済活動の活性化を図る活動 十七 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支 援する活動 十八 消費者の保護を図る活動 十九 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又 は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 二十 前各号に掲げる活動に準ずる活動として 都道府県又は指定都市の条例で定める活動

参照

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●協力 :国民の祝日「海の日」海事関係団体連絡会、各地方小型船安全協会、日本

一般社団法人 葛西臨海・環境教育フォーラム事務局作成 公益財団法人 日本財団

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間 計画に参画する住民等. 13 根上校下婦人会 (能美市)

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番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

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番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間 計画に参画する住民等. 13 根上校下婦人会 (能美市)