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中小企業 小規模事業者等消費税軽減税率対策補助金 申請者様向け手引き C-3 型 請求書管理システム 事務機器改修 導入型 2019 年 4 月 26 日 軽減税率対策補助金事務局

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(1)

中小企業・小規模事業者等

消費税軽減税率対策補助金

申請者様向け手引き

請求書管理システム・事務機器改修・導入型

C-3型

2019年4月26日

190426

(2)

1 軽減税率対策補助金事務局

複数税率対応として、3つの申請類型があります。

C-3型

請求書管理システム・事務機器改修・導入型

ハードウエアと一体化した請求書管理システム・事務機器を改修・

導入する場合の費用を補助対象とします

※代理申請協力店による代理申請

(リース利用する場合は指定リース事業者との共同申請)

C-1型

請求書管理システム・指定事業者改修・導入型

請求書管理システムを改修・導入する場合の費用を補助対象とします

※改修・導入をシステムベンダー等に発注・実施する場合

請け負う指定事業者による代理申請

(リース利用する場合は指定リース事業者を含む3者で申請)

C-2型

請求書管理システム・ソフトウェア自己導入型

請求書管理システムを自己導入する場合の費用を補助対象とします

※中小企業・小規模事業者等が自らパッケージ製品およびサービスを

購入し導入する場合

※リースによる導入も補助対象となります。詳しくはP.15をご覧ください。 軽減税率対象商品を将来にわたり 継続的に販売するために複数税率 対応レジ又は区分記載請求書等保 存方式に対応した請求書等を発行 する券売機を導入又は改修する必 要のある事業者が使える補助金で す。

A型

複数税率対応レジ

の導入等支援

軽減税率対象商品を将来にわた り継続的に取扱うために、電子 的受発注システムの改修・入替 を行う必要がある事業者が使え る補助金です。

B型

受発注システム

の改修等支援

C型

請求書管理システム

の改修等支援

軽減税率に対応するために必要 となる区分記載請求書等保存方 式に対応した請求書管理システ ムの改修・導入を行う必要があ る事業者が使える補助金です。

C型は、指定事業者改修・導入型(C-1型)と、ソフトウェア自己導入型(C-2型)、

事務機器改修・導入型(C-3型)の合計3種類の申請方法に分かれますが

ここでは、C-3型の「事務機器改修・導入型」での申請方法を説明します。

(3)

申請の流れ

補助金の交付

消費税軽減税率制度とは

既存製品の改修・対象製品の導入を

検討

する

補助金を

算出

してみる

申請の

準備

をする

1

3

4

5

事務局へ

郵送

する

7

→P.4

→P.10

→P.12

→P.14

→P.37

申請書を

記入

する

6

→P.27

申請した後は

8

→P.40

申請の要件を

確認

する

2

→P.6

(4)
(5)

1

消費税軽減税率制度とは

消費税軽減税率制度とは

消費税軽減税率制度の対象品目

2019年10月より、消費税率引き上げ(10%)に伴う低所得者対策として、軽減税率

制度を実施します。以下の品目について軽減税率(8%)が適用されます。

①飲食料品(お酒や外食サービスは除く)

②週2回以上発行される新聞(定期購読されるものに限る)

消費税率が2つになりますので、 適用税率ごとに区分して消費税額を計算します。 請求書にはどの商品が軽減税率の 対象であるかを記載します。 軽減税率制度実施後も、納税額の計算方法は現行のものと 変わりません。しかし、消費税率が8%と10%の2つに なることから、「売上げ」と「仕入れ」を税率ごとに区分 して税額計算を行う必要があります。 消費税額の計算は、受け取った請求書等に 基づいて行われますので、軽減税率対象品目であるこ とを明示し、適用税率ごとに合計金額を記載します。 ●事業者が発行する請求書等 課税売上げ/仕入れ 等に係る消費税額 標準税率が適用 される取引総額 10/110 =

×

軽減税率が適用 される取引総額

×

8/108

新聞

週2回以上発行される新聞 (定期購読されるものに限る)

対象品目

対象外品目

持ち帰りのために容器に入れ、

または包装を施して行う飲食料品

・牛丼屋のテイクアウト ・コンビニの弁当

外食

・牛丼屋などでの店内飲食 ・フードコートでの飲食 ●軽減税率実施後の税額計算

一体商品

1万円以下の少額のもので、価 額のうちに軽減税率の対象とな る食品の占める割合が2/3以 上である場合に限り、全体が軽 減税率の対象となる

飲食料品

(食品表示法に規定する食品)

酒類

医薬品

医薬部外品

出張料理など

有料老人ホーム等

で提供される

飲食料品

提供

①飲食するための設備 (椅子・テーブルなど) のある場所において、 ②飲食料品を飲食させる サービス 免税事業者であっても新しいルールに沿った請求書等の発行 が必要となる場合があります。

(6)
(7)

2

申請の要件を確認する

□中小企業支援法に規定する中小企業者および特定非営利活動法人、社会福祉法人、

消費生活協同組合、商工会・都道府県商工会連合会、商工会議所、商店街振興組合、

商店街振興組合連合会、その他中小企業庁長官が認める者

のうち、以下の(1)~(8)を満たす者が本事業の申請者となります。

申請者(中小企業・小規模事業者等)の要件

*1 軽減税率対象品目 ①飲食料品(お酒や外食サービスは除く) ②週2回以上発行される新聞(定期購読されるものに限る) ただし、外食(飲食店)の場合、テイクアウトや飲食料品の出前・宅配等が軽減税率の対象となります。 *2 「軽減税率対象商品を将来にわたり継続的に取引」とは、請求書管理システムを使用して請求書等を発行し、 下記を満たすものとする。 ①日頃から軽減税率対象商品を取引(著しく安価なものの取引は、認められません。)している。 ②(軽減税率制度が実施される2019年10月1日以降も)継続して軽減税率対象商品を取引している。 よって、①・②を満たしていることを事務局が確認できない場合は、本事業の申請者となりません。 *3 財産処分制限期間とは、取得財産の単価が50万円以上の場合、または、効用の増加価格(改修等で機器に 付加された価値)の単価が50万円以上の場合、取得または改修から耐用年数の間、廃棄、目的外の使用、 他者へ譲渡・貸付、交換、債務の担保とすることができない期間です。 (パーソナルコンピュータの耐用年数4年、その他の電子計算機の耐用年数5年、事務機器、通信機器その他の 事務機器の法定耐用年数は5年。) ただし、取得財産の単価が50万円未満であっても汎用端末(補助率1/2のもの)については、財産処分制限 期間が2年となります。 補助対象機器等を補助事業の完了後においても、善良な管理者の注意をもって適切に管理す るとともに、財産処分制限期間*3の間、補助対象機器等を継続的に維持運用できる事業者で あること ※共同申請者となるリース事業者を含む (4) 改修・導入を行った補助対象のシステム等に関する使用状況等について事務局が行う調査に 協力できること (6) 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号。以下「風営 法」という。)第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関連特殊営業」及び「接客業務受 託営業」を営むもの(旅館、ホテル又は飲食店を営むものであって、風営法第3条第1項の規 定に基づき、風俗営業を営むことについて都道府県公安委員会の許可を受けているものを除 く。)でないこと (5) 日本国内で事業を行う個人又は法人であること (8) 反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思がないこと (7) 補助金等指定停止措置または指名停止措置が講じられていない者であること 軽減税率対象商品*1を将来にわたり継続的に取引を行い*2 、区分記載請求書等保存方式に対 応した請求書を発行するために、請求書管理システムの改修・導入を行う必要がある事業者 であること (1) 交付申請書に記載している軽減税率対策補助金事務局(以下「事務局」という。)が定める 「同意事項」を確認し、同意していること (2) (3)

(8)

軽減税率対策補助金事務局 7

ただし、次の(1)~(3)のいずれかに該当する中小企業者(「みなし大企業」という。)

は補助対象外となります。

(1)発行済株式の総数又は出資価格の総額の1/2以上を同一の大企業(*)が所有している中小

企業者

(2)発行済株式の総数又は出資価格の総額の2/3以上を大企業(*)が所有している中小企業者

(3)大企業(*)の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の1/2以上を占めている中小企業者

(*) 次のいずれかに該当する者については、大企業として取り扱わないものとする。

① 中小企業投資育成株式会社法に規定する中小企業投資育成株式会社

② 投資事業有限責任組合契約に関する法律に規定する投資事業有限責任組合

※業種は日本標準産業分類に基づきます。

※複数の業種に分類される事業を行っている場合、直近の決算書において「売上高」が大きい

ものを主たる業種として判断します。売上高が同じ場合には、「各事業の従業員数」から判断

します。ただし、「製造小売」は「小売業」に該当することとします。

※常時使用する従業員の数には、事業主、法人の役員、臨時の従業員は含まれません。

※一例として、医療法人・学校法人・宗教法人等は補助対象外となります。

小売業 5千万円以下 50人以下 サービス業 5千万円以下 100人以下 2.中小企業支援法第2条第1項第3号(中小企業支援法施行令第1条)に規定される中小企業者 ゴム製品製造業 (自動車又は航空機用タイヤ及びチューブ製造業並びに工業用ベルト製造 業を除く) 3億円以下 900人以下 ソフトウェア業又は情報処理サービス業 3億円以下 300人以下 旅館業 5千万円以下 200人以下 3.中小企業支援法第2条第1項第4号に規定される中小企業団体 事業協同組合 事業協同小組合 協同組合連合会 企業組合 協業組合 商工組合 商工組合連合会 4.特別の法律によって設立された組合又はその連合会であって、その直接又は間接の構成員たる事業者の2/3以上が上記1 及び2の中小企業者(中小企業支援法第2条第1項第5号に規定される中小企業者) 5.特定非営利活動法人 ― 50人以下 6.社会福祉法人 ― 50人以下 7.消費生活協同組合 5千万円以下 50人以下 8.商工会・都道府県商工会連合会及び商工会議所 9.商店街振興組合及び商店街振興組合連合会 10.その他中小企業庁長官が認める者 法人格を持たない団体で飲食料品を継続的に事業として販売している団体等 風営法の許可を受けた事業者であって風営法の適用外の事業で複数税率対応レジ等の導入や改修、受発注システム、 請求書管理システムの改修等の必要がある者

(9)

2

申請の要件を確認する

■既に軽減税率に対応(区分記載請求書等保存方式に対応した請求書等の発行)している

請求書管理システム・事務機器が導入されている場合、申請できません。

■ポイント(クーポン等を含む)を利用して支払いを行った場合、ポイント利用相当額に

ついては補助金の交付対象にはなりません。

■区分記載請求書等保存方式に対応した請求書等の発行をしない仕様とする場合は、

補助対象外となります。

■中古の請求書管理システム・事務機器は補助対象外となります。

■売上・原価等に計上されない取引や自社内取引のみシステムを使用する場合は、

補助対象外となります。

■申請の単位について

・1事業者1社あたり、原則、1申請とします。

・1台の請求書管理システム・事務機器を「他の端末(パソコン等)」から操作する

場合、「他の端末(パソコン等)」は、1台としてカウントしません。

・リースを利用する場合、申請単位の一部に対するリース契約は認められません。

■同一機器を複数回申請することはできません。

■他の補助金事業との重複について

・本事業と、他の補助金との併用はできません。

申請における注意事項

2019年1月1日(火)から2019年9月30日(月)までの間に改修・導入

および支払いを完了したもの

※導入期間(納入・導入日および支払い完了を含む)は、2019年1月1日以降の導入

着手から2019年9月30日までとします。(着手日は契約日とします。)

導入期間が補助対象期間内であっても。請求書管理システム・事務機器の購入日が

2018年12月31日以前である場合は補助対象となりません。

※リース契約を利用する場合は、リース契約日及びリース開始日が当該期間であることが

必要です。

対象となる製品の改修・導入期間(補助対象期間)

2019年1月1日(火)から2019年12月16日(月)消印有効

補助金交付申請の受付期間

・改修・導入完了後、これに係る代金の支払いを終えた場合はすみやかに補助金の交付申請を

行ってください。

※分割払い等で支払いの完了が確認できない場合は、補助金の交付はできません。

・リース契約を利用する場合は、リースの開始日以降に補助金交付申請を行ってください。

(10)
(11)

3

既存製品の改修・対象製品の導入を

検討

する

対象となる請求書管理システム・事務機器

区分記載請求書等保存方式に対応した請求書等の発行機能を持つもの

以下の7つの事項を記載した請求書等を発行できる機能を有すること

■請求書発行者の氏名または名称

■取引年月日

■取引の内容

■対価の額

■請求書受領者の氏名又は名称(不特定多数を対象とする場合には省略可)

■軽減税率の対象製品である旨の表記

(枠で囲っている※の表記及び※印が軽減税率の対象商品である旨の表記を含む。)

■税率ごとに合計した対価の額

区分記載請求書等保存方式の記載例

※2023年10月から導入される「適格請求書等保存方式」に対応する場合も補助対象と

なります。

本事業において補助対象となる製品は、以下の要件を満たす区分記載請求書等

保存方式に対応した請求書を発行できる請求書管理システム・事務機器である

こと、指定メーカーにより、事務局に登録された請求書管理システム・事務機

器であることが必要です。

補助対象製品の一覧は、事務局ホームページでご確認ください。

(12)
(13)

補助率及び補助金上限

1事業者あたりの上限額は150万円となります。 (C型「請求書管理システムの改修等支援」における異なる申請タイプで申請した場合を含みます。) なお、補助率を乗じた際に発生した小数点第1位以下の数値は切り捨てとします。

4

補助金を算出してみる

対象となる経費について

≪補助対象外となる経費≫ ・企画、要件定義に係る費用 ・通常保守契約で対応可能な改修費用 ・ハードウェアおよびソフトウェアの保守費用、月額払いなどのサービス利用料 ・サーバーやLAN、NAS等ネットワーク機器 ・既存システム等の撤去、除去費用 ・改修・導入の当日ではない交通費、会議費等の諸費用 ・オプション機器の入替のみに係る費用 ・消耗品 ・消費税 等 次の各区分毎において、補助対象経費に補助率を乗じた額となります。ただし、補助金上限額の範囲を上回ることは できません。 ※ 領収書等の費用明細(リースの場合、「リース対象機器の見積書」)において、補助対象経費の内訳が不明瞭な場合は、 補助金の交付はできません。

区分

対象範囲

改修 1.事務機器の改修 事務機器の改修に係る費用、商品マスタ設定変更費 (商品マスタフォーマットを改修する場合に限る) 導入 2-1.事務機器の導入 事務機器本体、付属機器 (プリンタ、ディスプレイ、キーボード、マウス、タッチペン) 2-2.設置に要する経費 商品マスタ設定費、運搬費、設置に要する経費 顧客マスタの移行・設定費用

区分

補助率

補助金上限額

改修 1.事務機器の改修 3/4 1台あたり 20万円 1事業者 あたり 150万円 導入 2-1.事務機器の導入 3/4 1台あたり 20万円 2-2.設置に要する経費 導入する事務機器の台数 ×20万円が上限額 ※C型とB型の両方の補助金を申請する場合の補助金上限額 C型とB型の両方の補助金を申請する場合の1事業者あたりの補助金上限額は、上記の条件を満たし、さらに、 B型の1事業者あたりの補助金上限額をC型とB型の合計額の補助上限額として適用します。

B型(受発注システム)の申請内容

B型とC型の合計の補助金上限額

発注システムを申請した 1事業者あたり 1000万円 受注システムを申請した 1事業者あたり 150万円 発注システムと受注システムの両方を申請した 1事業者あたり 1000万円

(14)
(15)

対象製品を購入される際、以下の内容に注意の上ご購入ください。

●改修証明書

・改修したメーカー・改修事業者等が発行した改修証明書を入手してください。

・改修する請求書管理事務機器の台数や店舗数によって必要な枚数が異なります。

複数台の場合は2枚目以降も入手してください。

・改修証明書の発行の可否については、メーカー・改修事業者等にお問い合わせください。

※導入の場合は、事務機器本体および付属機器の保証書等をご提出ください。

【購入した証明と購入対象が分かる書類】

【購入した製品が補助対象製品であることを証する書面】

申請時に必要になるもの

5

申請の準備をする

対象製品を購入される場合の注意事項

代理申請協力店について

≪費用明細で必要な記載項目≫

■購入日(発行日)

■購入者名(宛先)

■販売者名(発行者名)及び販売者の押印

■補助対象経費として申請する経費の品目及び購入額

(製品の製品名、型番の記載があること)

■申請書の記入

■申請書類の準備

■事務局への郵送手続き

■不備等の解消における窓口

代理申請協力店は、申請者が対象製品を協力店で導入もしくは改修した場合について、

本補助金の申請に関する以下の手続きについて、協力をしていただける販売店等です。

代理申請は事務局に登録された代理申請協力店に限ります。

●領収書などの費用の明細がわかるもの

・原則、領収書などの支払が完了したことがわかる書類が必要です。

※補助対象経費の金額のみがわかる書類を入手してください。

※領収書等で明細の記載がない場合は、別途明細がわかる見積書や契約書を添付してください。

(領収書の金額と明細書の金額が一致しているものが必要)

※税別金額での金額がわかる明細書をご提出ください。

※2019年1月1日以降に支払いを完了したもの

・各明細の確認を行うため、一式での金額表記(出精値引き等も含む)の場合は

修正していただく場合があります。

(16)

軽減税率対策補助金事務局

●売買契約書

※指定事業者とリース会社が交わしたもの

●リース契約書

※申請者(中小企業・小規模事業者等)と

リース会社が交わしたもの

●物件借請書

※申請者(中小企業・小規模事業者等)と

リース会社が交わしたもの

指定リース事業者との契約

指定リース事業者

申請に必要になる証憑

メーカー・

販売店(指定事業者)

申請者

(中小企業・小規模事業者等)

●売買契約書

●リース契約書

●物件借請書

(2)注意事項

・補助金の交付先は、共同申請者となる指定リース事業者となります。

提出書類はP.16を確認してください。

※指定リース事業者の方は通帳のコピーを提出して頂く必要はありません。

15 ・請求書管理システムの改修・導入にあたり、リースを利用する場合、リース事業者は独立行政法人中小企業基盤整備機構が 指定したリース事業者でなければなりません。その場合、請求書管理システムの使用者を申請者(中小企業・小規模事業者 等)、請求書管理システムの所有者を共同申請者(指定リース事業者)として共同で補助金の申請を行うことになります。 また、以下の契約内容であることを確認してください。

リース契約の場合は申請者(中小企業

者・小規模事業者等)と指定リース事

業者との共同申請となります。

・リース期間中の中途解約又は解除が原則できない契約 ・物件価額と付随費用がリース料でおおむね(90%以上)回収される契約 ・リース事業者は申請者に対して補助金交付相当額についてリース料総額を減額させるなど、 申請者の資金的負担が軽減されている契約 ・同一申請において、自己購入とリース併用はできません。 ・財産処分制限期間が課せられた機器をリースする場合は、当該期間中使用することを前提と した契約

(17)

5

申請の準備をする

申請に必要な書類

№ 書式/原本orコピー 書類名 備考 必ず提出が必要な書類 1 指定/原本 軽減税率対策補助金補助金交付申請書 C-3型 請求書管理システム・事務機器改修・導 入型 2 指定/原本 【改修の場合】改修証明書(事務局指定) -/コピー 【導入の場合】 事務機器本体および付属機器の保証書等 以下の内容がわかるものとしてください。 ①製品名称(製品型番、バージョン、シリーズ) ②製造番号(シリアル番号、シリアルナンバー、プ ロダクトキー、アカウントナンバー) 保証書等に記載がない場合は、以下の書類でもかま いません。 ・同梱されているシール ・該当する部分のコピーや写真 等 3 -/コピー 振込口座が確認できる通帳等 ※口座名義は申請者と同一者であること。 ※リース契約の場合は不要です。 4 -/コピー 【法人の場合】全部事項証明書 【個人事業主の場合】開業届 【法人格のない団体等】 ※中小企業・小規模事業者であること、軽減税率対 象商品を継続的に取引していることを確認します。 ※開業届においては、税務署受理印のあるもの 5 自由/コピー 飲食料品等を記載した仕入請求書(または仕入納品書) ※事業および取引の実態が確認できるものを提出し てください。提出が困難な場合、提出できない理 由を書面で提出してください。 ※軽減税率対象商品を継続的に取引していることを 確認します。審査の過程で、必要に応じ追加資料 の提出を求める場合があります。 6 自由/コピー 改修・導入した請求書管理システムから発行されたサ ンプル、または、実際に発行された請求書 ※提出された請求書の写しを含め、実際の取 引(入金確認、経理書類の証拠書類)を事 務局が確認する場合があります。 7 自由/コピー 2019年1月1日以降に改修・導入したことが 確認できる資料 以下のような書類のコピーを提出してください。 ・申請者と代理申請協力店間の作業請負契約 書または発注書 ・納品書または受領書、検収書 など 8 自由/コピー 領収書等の費用明細 リースを利用して申請を行う場合(上記資料に加えて下記の資料が必要です。) 9 自由/コピー 指定事業者と指定リース事業者間の売買契約書 中小企業・小規模事業者等と 指定リース事業者間のリース契約書 中小企業・小規模事業者等と 指定リース事業者間の物件借請書 費用の明細等がわかるもの(すべて写し) 3者契約も可 10 指定/原本 リース料金の算定根拠明細書 申請者が法人格を持たない団体等の場合 (個人事業主、法人の場合は不要) 11 -/コピー 団体の規約 12 自由/コピー 構成員の名簿 ※構成員の2/3以上が中小企業・小規模事業 者であることが必要です。 13 -/コピー 決算書 (または納税証明書) ※直近2期分を提出すること。 14 自由/原本 誓約書 ※責任者が、本補助金に関する全ての責任を 負う旨誓約していただきます。 15 自由/写真 店舗の写真(常設販売状況) 風営法の許可を受けた事業者であって風営法の適用外の事業で軽減税率対応のための請求書管理システムの改修等の必要がある者の場合 16 -/コピー 風営法の営業許可証 17 自由/原本 風営法に規定する営業の概要

(18)

軽減税率対策補助金事務局 17

■申請台数及び設置店舗台数を確認の上、申請に必要な枚数をご用意ください。

(19)

【改修の場合】改修証明書

入手方法 指定メーカー・改修事業者より入手してください。

5

申請の準備をする

■事務機器を複数台改修した場合、2台目以降は本紙にご記入ください。

■店舗が複数にわたる場合でも設置台数は通しの番号で付番をお願いします。

1

SAMPLE

(20)

軽減税率対策補助金事務局 19

・製品名称(製品型番、バージョン、シリーズ)

・製造番号

(シリアル番号、シリアルナンバー、プロダクトキー、アカウントナンバー)

(21)

5

申請の準備をする

飲食料品等を記載した仕入れ請求書(または仕入れ納品書)

入手方法 仕入れ先から入手してください。

■必要項目

・購入年月日

・仕入先(販売元)名

・事業主(申請者)名/店名

・仕入れ、購入品目

●A4サイズの用紙にコピー(モノクロ可)をお願いします。

3

■必要項目

・金融機関名

・支店名または・支店コード(数字3桁)

・預金種別

・口座番号

・口座名義人(カナ表記)

4

入手方法 振込先となる申請者の通帳等の用意。

※通帳の表紙および表紙の裏面に記載されている箇所をコピーしてください。

●A4サイズの用紙にコピー(モノクロ可)をお願いします。

※口座名義は申請者と同一者であること。

※リースの場合は不要

振込口座が確認できる通帳等

(22)

21

・生年月日

・税務署受理印

※電子申請の場合は、税務署が受け付けたことを示す、

メール詳細画面(受信通知)および届出書を提出してください。

●A4サイズの用紙にコピー(モノクロ可)をお願いします。

入手方法 全部事項証明書の写し(コピー)をとってください。

※中小企業・小規模事業者であること、軽減税率対象商品を継続的に

取引していることを確認します。

≪申請者が法人の場合≫

全部事項証明書

軽減税率対策補助金事務局

6

(23)

5

申請の準備をする

改修・導入した請求書管理システムから発行されたサンプル、または、

実際に発行された請求書(コピー)

※見本であることがわかるように、「

出力見本

」と記載してください。

7

入手方法 指定メーカー・販売店等より入手してください。 ※下記の7つの事項が記載された、改修・導入時のテスト(サンプル)帳票で結構です。

提出された請求書の写しを含め、実際の取引(入金確認、経理書類の証拠書類)を補助金事務局が確認

(ⅰ)区分記載請求書等保存方式に対応した請求書等の発行機能を持つもの

以下の7つの事項を記載した請求書等を発行できる機能を有すること

①請求書発行者の氏名または名称

②取引年月日

③取引の内容

④対価の額

⑤請求書受領者の氏名又は名称(不特定多数を対象とする場合には省略可)

⑥軽減税率の対象品目である旨の表記

(枠で囲っている※の表記及び※印が軽減税率の対象商品である旨の表記を含む。)

⑦税率ごとに合計した対価の額

出力見本

発行日: 2019年8月31日 請求 № ○○○○○○ 株式会社 keigen様 有限会社複数税率商店 〒336-00xx 東京都○○○○区○○○○ x-x 税率 対象金額計 消費税等 税率 消費税等 ご請求額 担当:事務 一郎 電話:0xx-xxx-xxxx 日付 数 量 単位 税率区分 税抜金額 備考 10/1 5 グラム ※ 1,000 3 パック ※ 1,050 10/16 2 袋 ※ 10,000 500 グラム ※ 5,000 1 袋 280 20 個 ※ 2,000 10/25 3 袋 ※ 12,600 1 袋 320 注)※印は軽減税率(8%)適用商品 振込先: 令治銀行 築地支店 普通 01234567 32,250

御  請  求  書

単価 350 5,000 品名 豚肉(もも) いちご こしひかり(新潟県産)10kg 200 ※  31,650  3,165 10 280 100 牛肉(国産) 割り箸 4,200 320 りんご つや姫(山形県産)10kg キッチンペーパー 振込日 2019年9月30日 対象金額計 10% 600 60 8%

(24)

23 軽減税率対策補助金事務局 下記のとおり納品いたします。 商品名 型番 単価 数量 単位 金額(税込) 備考 1 改修導入費    設計 45,000 2 人日 90,000 作業工数 対象経費    構築 45,000 2.5 人日 112,500 作業工数 対象経費    テスト 45,000 0.5 人日 22,500 作業工数 対象経費    本番環境構築 45,000 0.5 人日 22,500 作業工数 対象経費 2 導入経費    教育費 30,000 2 人日 60,000 工数 対象経費 3 物品費    クライアントPC本体 KZT-10011 80,000 1 台 80,000 対象経費    モニター24インチ GEN27-5200 35,000 1 台 35,000 対象経費    ドットインパクトプリンタ PT50-600 120,000 1 台 120,000 対象経費 消費税 43,400 補助対象外 有限会社複数税率商店  御中

納 品 書

合計       585,900円 軽減税率株式会社 東京都●●区△△1-1-1 下記のとおり納品、請求いたします。 商品名 型番 単価 数量 単位 金額(税込) 備考 1 改修導入費    設計 45,000 2 人日 90,000 作業工数 対象経費    構築 45,000 2.5 人日 112,500 作業工数 対象経費    テスト 45,000 0.5 人日 22,500 作業工数 対象経費    本番環境構築 45,000 0.5 人日 22,500 作業工数 対象経費 2 導入経費    教育費 30,000 2 人日 60,000 工数 対象経費 3 物品費    クライアントPC本体 KZT-10011 80,000 1 台 80,000 対象経費    モニター24インチ GEN27-5200 35,000 1 台 35,000 対象経費    ドットインパクトプリンタ PT50-600 120,000 1 台 120,000 対象経費 消費税 43,400 補助対象外 振込先: 令治銀行 築地支店 普通 01234567        発行日  2019年1月15日 有限会社複数税率商店  御中

納品書 兼 請求書

合計       585,900円 東京都●●区△△1-1-1 軽減税率株式会社

(25)

■必要項目

・購入日(発行日)※発行日が2019年1月1日から2019年9月30日までであること

・補助対象として申請する費用の品目とその購入費用

(各補助対象機器等の製品名や製品型番の記載があること)

・購入者名(宛先)※申請者名と同一であること

・販売者名(発行者名)及び販売者の押印

・領収書で費用明細が確認できない場合、領収書に加えて、

領収書と金額が一致する費用明細 をご用意ください。

見積書、納品書、請求書など

・税抜金額の記載があること

5

申請の準備をする

領収書等の費用明細(写し)

入手方法 メーカー・販売店等より入手してください。 ※リースの場合は提出不要

9

※申請に伴うすべての費用明細が記載されたレシート(領収書)をご用意ください。 レシート(領収書)が1枚にまとまって記載されていない場合は、それぞれの項目ごとにコピーを とり各該当箇所にマーカーを引いて下さい。 ※補助対象経費の内訳が不明瞭な場合は、補助金の交付はできません。

※支払いが完了したことを

確認します。

(リースの場合を除く)

商品名 型番 単価 数量 金額(税込) 備考 事務機器本体 JIMU-100 1,000,000 1 1,000,000事務機器 セットアップ・環境設定費用 80,000 2 160,000設置に要する経費 システム設定料 120,000 1 120,000設置に要する経費 保守費用 50,000 1 50,000 2019年1月15日 受領いたしました。        発行日  2019年1月15日 有限会社複数税率商店  御中 領収書 合計       1,330,000円 軽減税率株式会社 8 ■インターネットバンキング等を利用されている場合 ※下記の必要項目が記載されているネットバンキング明細票を印刷 していただくか、銀行より口座情報一覧をお取り寄せください。 (印刷する際、1画面で情報が不足する場合は、必要項目が確認で きる書類を複数合わせてご提出ください。 ※口座名義は申請者と同一者であること。 ・金融機関名 ・支店名 ・口座番号 ・口座名義人 ・振込の完了が確認できる日付 ・振込先名(受取人名)

必要項目

2019/08/30 8/24 8/26 8/26 8/29

(26)

軽減税率対策補助金事務局 25

■中小企業・小規模事業者等と指定リース事業者間の物件借受書

●A4サイズの用紙にコピー(モノクロ可)をお願いします。

(27)

6

C-3型

(28)

軽減税率対策補助金事務局 27 氏 名 〒 氏 名 代理申請者または共同申請者は、事務局が定める同意事項を確認・同意の上、補助金申請を代行します。 氏 名 〒 氏 名 事務局使用欄(申請者は記入不要) 2019年3月版 補 助 金 申 請 額 補 助 金 交 付 申 請 額 事 業 完 了 日

260,000

円 西 暦 2 0 ■ ■ 年 ■ 月 ■ 日 担 当 者 連 絡 先 ※ い ず れ か 必 ず 記 入 固 定 03-0000-×××× 携 帯 ※ 確 認 時 の 連 絡 先 の た め 、 日 中 に 連 絡 が と れ る 番 号 を 記 入 F A X 03-0000-▲▲▲▲ メ ー ル ア ド レ ス 担 当 者 名 所 属 営業部 フ リ カ ゙ ナ ダ イ リ ジ ュ ン イ チ 氏 名 代理 順一 太郎 代 理 申 請 者 ま た は 共 同 申 請 者 の 所 在 地 フ リ ガ ナ ト ウ キ ョ ウ ト   チ ュ ウ オ ウ ク   ツ キ ジ 100-000× 東京都 中央区 築地●―●―● 第一ビル4階 ※ 事 務 局 か ら の 郵 送 物 は 、 本 欄 の 住 所 に 送 付 さ れ ま す 。 ※ 部 屋 番 号 、 建 物 名 を 省 略 せ ず 記 入 フ リ ガ ナ 直 近 1 年 分 の 売 上 高 代 理 申 請 者 ま た は 共 同 申 請 者 フ リ ガ ナ ケ イ ゲ ン ゼ イ リ ツ カ ブ シ キ ガ イ シ ャ 事 業 者 名 ( 屋 号 ) 軽減税率株式会社 ※ 個 人 事 業 主 の 場 合 は 事 業 者 名 に 屋 号 を 、 代 表 者 氏 名 に 個 人 名 を 記 入 代 表 者 肩   書 ( リ ー ス 契 約 に よ り 補 助 機 器 を 導 入 し た 場 合 ) 指定リース事業者番号 代 表 取 締 役 社 長 フ リ カ ゙ ナ ホ ジ ョ フ リ カ ゙ ナ タ ロ ウ 補助     代 理 申 請 者 ま た は 共 同 申 請 者 の 情 報 種 別 ど ち ら か 選 択 代理申請協力店番号 人 主 た る 業 種 ] 中 小 企 業 者 で あ る こ と の 確 認 資 本 金 ( 出 資 金 ) 1,000 万 円 従 業 員 数 20 主たる事業内容 [ ス ー パ ー マ ー ケ ッ ト × × × × × ] 担 当 者 連 絡 先 ※ い ず れ か 必 ず 記 入 固 定 03-2222-×××× 携 帯 ※ 確 認 時 の 連 絡 先 の た め 、 日 中 に 連 絡 が と れ る 番 号 を 記 入 F A X 03-2222-●●●● ア ド レ スメ ー ル [email protected] 担 当 者 名 所 属 総務部 フ リ カ ゙ ナ ゼ イ リ ツ ハ ジ メ 氏 名 税率 一 申 請 者 の 所 在 地 フ リ ガ ナ ト ウ キ ョ ウ ト   チ ヨ ダ ク   マ ル ノ ウ チ 100-0005 東京都 千代田区 丸の内▲―▲―▲ ※ 事 務 局 か ら の 郵 送 物 は 、 本 欄 の 住 所 に 送 付 さ れ ま す 。 ※ 部 屋 番 号 、 建 物 名 を 省 略 せ ず 記 入 フ リ ガ ナ ※ 法 人 の 場 合 は 法 人 番 号 を 、 団 体 等 及 び 個 人 事 業 主 の 場 合 は 生 年 月 日 を 記 入 ※ 団 体 等 で 法 人 番 号 が あ る 場 合 、 法 人 番 号 も 記 入 生年月日 2 3 4 5 6 ▲▲ 年 ▲ 月 ▲ 日 代 表 取 締 役 社 長 フ リ カ ゙ ナ フ ク ス ウ フ リ カ ゙ ナ 8 9 0 1 2 申 請 す る 中 小 企 業 者 の 情 報 申 請 者 名 ( 中 小 企 業 者 等 ) 事 業 者 名 ( 屋 号 ) 有限会社複数税率商店 [ タ ロ ウ 複数 太郎 申 請 者 の 種 別 い ず れ か 選 択 法人番号 0 1 ※ 個 人 事 業 主 の 場 合 に は 事 業 者 名 に 屋 号 を 、 代 表 者 氏 名 に 個 人 名 を 記 入 ※ 代 理 申 請 ま た は 共 同 申 請 を 行 う 場 合 で あ っ て も こ の 欄 は 、 申 請 者 が 記 名 、 押 印 、 チ ェ ッ ク し て く だ さ い 。 代 表 者 肩   書 7 = 申請内容に偽りがある場合、補助金を返還し、加算金を納付することを理解しています。 日頃から軽減税率対象商品を取引しており、軽減税率に対応した請求書を発行する必要があります。 法人 団体等 個人事業主 大正 明治 昭和 平成 みなし大企業に該当しない 1,000万円以下 1,000万円超~5,000万円以下 5,000万円超~1億円以下 1億円超~10億円以下 10億円超 風営法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」「接客業務受託営業」の許可又は届出をしていません 反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思はありません 1 = 1 押印 代理申請者 共同申請者 = 2 押印 卸売業 小売業 サービス業 旅館業 その他 補助金交付申請額 ※交付申請書3/3の【s】または【v】を記入 導入と改修を合わせて行った場合は【s】+【v】を記入 5 6 7 3 4 9 8

985.000

(29)

項目 番号 項目 注意事項 複数回申請の 確認 ●過去に本補助金B型及びC型において申請したことがある場合、□にチェックをして、 申請番号を記入してください。 作成日 ●申請書の作成日を記入してください。 申請者名 (中小企業者・ 個人事業主) ●事業者名(屋号):登記している会社名(個人事業主は屋号)を記入してください。 ●代表者肩書:代表者の役職名等を記入してください。 個人事業主で特に肩書がない場合は空欄としてください。 ●代表者氏名:代表者の氏名を記入してください。 ●押印:法人の場合は、代表者印もしくは社印を捺印してください。 団体等及び個人事業主の場合は、代表者印もしくは代表者の個人印を捺印してください。 ●「申請内容に偽りがある場合、補助金を返還し、加算金を納付することを理解しています」の□にチェックを入れてください。 ●「日頃から軽減税率対象商品を取引しており、軽減税率に対応した請求書を発行する必要があります」の□にチェックを 入れてください。 ※ □にチェックがない場合は、本事業の申請はできません。 申請者の 種別 ●該当する項目の□にチェックを入れてください。 ●法人の場合は、法人番号を記入してください。 団体等及び個人事業主の場合は代表者の生年月日を記入してください。 ※団体等で法人番号がある場合、法人番号も記入してください。 申請者の所在地 担当者名 担当者連絡先 ●事業者の住所:事務局から送付する郵送物の送付先を記入してください。 ●担当者名所属:ご担当者の所属を記入してください。ない場合は空欄としてください。 ●担当者名氏名:事務局からの連絡事項・確認事項の窓口になっていただく方を記入してください。 ●担当者連絡先:ご担当者と連絡が取りやすい番号を、固定・携帯のいずれか記入してください。 中小企業者で あることの確認 ※申請時点の企業情報を 記入してください。 ●資本金:資本金(出資金)を記入してください。※個人事業主の場合は記入不要 ●従業員数:従業員数を記入してください。 ※個人事業主の場合も記入必須 ●主たる業種:該当する項目の□にチェックを入れてください。 「その他」の場合は、カッコ内に業種を記入してください。 ●主たる事業内容:主たる事業の内容を記入してください。 ●みなし大企業:該当しない場合は□にチェックを入れてください。 直近1年度分の 売上高 ●直近1年度分の売上高について、該当する項目の□にチェックを入れてください。 宣誓事項 ●「風営法に規定する「風俗営業」「性風俗関連特殊営業」「接客業務受託営業」の 許可又は届出をしていません」に該当する場合、□にチェックを入れてください。 ●「反社会的勢力に該当せず、今後においても、反社会的勢力との関係を持つ意思はありません」に 該当する場合、□にチェックを入れてください。 ※ □にチェックがない場合は、本事業の申請はできません。 代理申請者 または 共同申請者の 情報 ●代理申請者または共同申請者(指定リース事業者)が記入・押印してください。 ※代理申請は事務局に登録された代理申請協力店に限ります。 ※代理申請協力店番号は、事務局に代理申請協力店として登録された後、各代理申請協力店に付番されます。 代理申請協力店番号が付番された後に記入してください。 補助金申請額 ●導入完了日:導入を完了した日を記入してください。 ※リースによる導入の場合はリース開始日を記入してください。 ●交付申請書3/3の【s】または【v】を記入してください。 導入と改修を併せて行った場合は【s】+【v】を記入してください。 ※1事業者あたりの上限額は150万円となります。

■交付申請書 1/3

6

申請書を記入する

1

2

3

4

5

6

7

8

9

(30)

軽減税率対策補助金事務局 29 ヨ ウ ] ( 例 ) 本 補 助 金 を商 工 会 議 所に よ る広 報 誌で 知 っ た 場 合 、 【 質 問 ② 】 は商 工 会 議 所と広 報 誌 ・ 機 関 誌 ・ チ ラ シに チ ェ ッ ク し て く だ さ い 。 【 注 意 事 項 】 記 入 漏 れ 等 が あ る 場 合 、 確 認 の た め の 連 絡 を し ま す 。 そ の 他 重 要 確 認 情 報 は必ず回答してください。 そ の 他 重 要 確 認 情 報 【質問①】以下のいずれかの団体に所属していますか。(複数回答可) ※ い ず れ か に 必 ず チ ェ ッ ク を し て く だ さ い 。 [ ] 【質問②】本補助金は、何によって知りましたか。(複数回答可) ※ い ず れ か に 必 ず チ ェ ッ ク を し て く だ さ い 。 [ カ

2

3

事務局使用欄(申請者は記入不要) 2019年3月版 口 座 情 報 は 正 し く 記 入 し て く だ さ い 。 記 入 を 間 違 え る と 、 入 金 で き な い こ と が あ り ま す 。 「口座名義人」欄の記入方法について  カ タ カ ナ で 記 入 し て く だ さ い 。   濁 点 ・ 半 濁 点 は 1 文 字 と し て 扱 い ま す 。   口 座 名 義 が 枠 内 ( 3 0 文 字 ) を 超 え る 場 合 は 、   名 義 名 称 の 冒 頭 か ら 3 0 文 字 ま で を 記 入 し て く だ さ い 。 「 口 座 名 義 人 ( カ ナ 表 記 ) 」 の 記 入 上 の 注 意        ( 通 帳 等 に 記 載 さ れ て い る カ タ カ ナ を 記 入 し て く だ さ い 。 ) ● 【 株 式 会 社 鈴 木 商 店 】 と 記 入 す る 場 合 ① 濁 点 ・ 半 濁 点 は 1 文 字 と し て 記 入 し て く だ さ い 。 ② 小 文 字 は 大 文 字 に 直 し て く だ さ い 。 ③ ス ペ ー ス ( 空 白 ) ・ 音 韻 を 正 し く 記 入 し て く だ さ い 。 ン ゛ リ ツ シ

支 店

4

5

イ ゛ イ シ ヤ フ ク ス ウ セ 口 座 名 義 人( カ ナ 表 記 ) ※ 法 人 が 申 請 す る 場 合 、       個 人 の 口 座 は 指 定 で き ま せ ん 。 テ ユ ウ ケ ゛ ン

銀 行

預金種別( 該 当 の も の に ○ 印 を つ け て く だ さ い ) 口座番号( 右 詰 め で 記 入 し て く だ さ い )

0

1

0

6

1

1

支店コード( 数 字 3 桁) 支店名

0

0

0

3 税 率

補 助 金 の 振 込 先 に 関 す る 情 報 補 助 金 の 振 込 先 = = ! 1 普通 当座 その他( ) 2 3 = = = 商工会議所 商工会 組合 商工会議所 商工会 組合 取引先の民間金融機関(銀行や信金、信組など) 取引先の公的金融機関 税理士 自治体 レジメーカー・システムベンダー 中小機構 税務署 その他団体 その他 所属していない テレビ ラジオ 新聞 広報誌・機関誌・チラシ インターネットサイト(Youtube) インターネットサイト(NewsPicks) その他のインターネットサイト(Yahoo!、Google等) SNS 展示会・説明会

(31)

■交付申請書 2/3

6

申請書を記入する

項目

番号

項目

注意事項

●口座情報は正しく記入してください。記入を間違えると入金できないことがあります。 金融機関 コード ●振込先の金融機関コード(数字4桁)を記入してください。 ※預金通帳に記載されている番号を記入してください。不明な場合は金融機関の ホームページや窓口でご確認ください。 金融機関名 ●振込先の金融機関名を記入してください。 支店コード ●振込先の金融機関の支店コードを記入してください。 ※預金通帳に記載されている「店番号」「支店番号」を記入してください。 不明な場合は金融機関のホームページや窓口でご確認ください。 支店名 ●振込先の支店名を記入してください。 ※支店名は、預金通帳に記載されている内容をそのまま記入してください。 預金種別 ●①普通 ②当座 ③その他 のうち該当するものに○印をつけてください。 ③その他 の場合はカッコ内に種別を記入してください。 口座番号 ●口座番号を右詰めで記入してください。 ※0から始まる場合もそのまま記入してください。 口座名義人 ●カタカナで記入してください。 ●濁点・半濁点は1文字として扱います。 ●口座名義が枠内(30文字)を超える場合は、名義名称の冒頭から30文字目まで記入 してください。 ※口座名義は申請者と同一者であること。

1

その他重要確認 情報 ●必ずご記入ください。 ※記入漏れがある場合には、確認のためご連絡いたします。

2

(32)

軽減税率対策補助金事務局 31 円【a】 (【a】申 請 額×3/4) 200,000 円【b】 上限 20万円 事 務 機 器 に 関 わ る 情 報 事 務 機 器 1 台 目 メーカー名 ●●株式会社 購入額 400,000 事 務 機 器 2 台 目 製品名 ●●請求発行 メーカー名 ●●株式会社 購入額 400,000 円【c】 (【c】申 請 額×3/4) 200,000 円【d】 上限 20万円 事 務 機 器 3 台 目 製品名 メーカー名 円【f】 上限 20万円 製品名 メーカー名 購入額 購入額 円【e】 (【e】申 請 額×3/4) -円【i】 (【i】申 請 額×3/4) - 円【j】 上限 20万円 【h】 上限 20万円 事 務 機 器 5 台 目 製品名 メーカー名 購入額 円【g】 (【g】申 請 額×3/4) - 円 事 務 機 器 4 台 目 申 請 額 (【k】×3/4) - 円【l】 上限 20万円 事 務 機 器 6 台 目 製品名 メーカー名 購入額 円【k】 【n】 上限 20万円 事 務 機 器 8 台 目 製品名 メーカー名 事 務 機 器 7 台 目 製品名 メーカー名 購入額 円【m】 (【m】申 請 額×3/4) 円【p】 上限 20万円 機 器 購 入 台 数 2台【q】 購入額 円【o】 (【o】申 請 額×3/4) - 《交付申請額を計算する上での注意事項》  ・1円未満の数字は切り捨てて計算してください。  ・交付申請額の計算他補助対象となる金額に誤りがある場合は、交付申請額を事務局で訂正の上で、交付決定をする場合があります。 事務局使用欄(申請者は記入不要) 2019年3月版 円【r】 上限 20万円×【q】 補助金申請額の計算 (消費税別) 補助金交付申請額 (【 b 】 + 【 d 】 + 【 f 】 + 【 h 】 + 【 j 】 + 【 l 】 + 【 n 】 + 【 p 】 + 【 r 】) 422,500 円【s】 ※上限150万円 設 置 に 要 す る 経 費 の 補 助 金 申 請 額 30,000 円 × 3/4= 22,500

2

3

4

5

(33)

■事務機器を

改修

した場合、以下を記入 軽減税率対策補助金 交付申請書 3/3-B 機 器 改 修 台 数 3台【t】 562,500 【u】 上限 20万円×【t】 補助金申請額の計算 (消費税別) 補助金交付申請額 (【u】) 562,500 円【v】 ※上限150万円 事 務 機 器 の 改 修 の 補 助 金 申 請 額 750,000 円 × 3/4=  《交付申請額を計算する上での注意事項》  ・1円未満の数字は切り捨てて計算してください。  ・交付申請額の計算他補助対象となる金額に誤りがある場合は、交付申請額を事務局で訂正の上で、交付決定をする場合があります。 事務局使用欄(申請者は記入不要) 2019年3月版 請求書管理システム・ 事務機器改修・導入型

C-3

6

申請書を記入する

■交付申請書 3/3-B

1

6

7

8

(34)

軽減税率対策補助金事務局 33 事務機器に 関わる情報 ●製品名:事務機器の製品名をご記入ください。 ●メーカー名:事務機器のメーカー名をご記入ください。 ●購入額:事務機器(1台)の購入額を消費税別の金額でご記入ください。 ●【a~o】欄で算出した費用に3/4を掛けた金額をそれぞれ【b~p】欄にご記入く ださい。 機器購入台数 ●事務機器の購入台数を【q】欄にご記入ください。 設置に要する 経費 ●設置に要する経費を消費税別の金額で記入し、3/4を掛けた金額を【r】欄にご記入 ください。 補助金申請額の 計算 ●補助金申請額の合計額を【s】欄にご記入ください。 ※【b】~【p】の合計+【r】の金額をご記入ください。 《事務機器を改修した場合》 機器購入台数 ●事務機器の改修台数を【t】欄にご記入ください。 改修の補助金 申請額 ●改修に係る補助対象経費の金額を消費税別の金額で記入し、3/4を掛けた金額を 【u】欄にご記入ください。 補助金申請額 ●【u】欄の金額を【v】欄にご記入ください。 ※1事業者あたりの上限額は150万円となります。 2 3 ※なお、補助率を乗じた際に発生した小数点第一位以下の数値は切り捨てるものとします。 4 5 6 7 8

(35)

C3型 指定 営業部 03-○○○○-△△△△ 03-○○○○-□□□□ 1,800,000 30,000 1,500,000 25,000 300,000 5,000 事務局使用欄(申請者は記入不要) 月額リース料金 (消費税抜き) リース料金総額 (消費税抜き) 円 円 円 開始日 20 ●● 年 ● 月 ● 日 リース契約期間 60      ヶ月 補助金相当額 300,000       円 2.リース料金 補助金なしの場合 補助金ありの場合 差額 パッケージ製品名またはサービス名 ●●請求発行 <リース会社>担当者 氏名: 所属: TEL: FAX: <申請者> 住所 東京都千代田区丸の内△-△ 名称 有限会社複数税率商店 以下の内容に誤りなく、同意いたします。 1.パッケージ製品名またはサービス名・開始日・リース契約期間・補助金相当額 端末 太郎 住所 東京都新宿区西新宿2-▲-▲ 名称 日本レジリース株式会社

軽減税率対策補助金

リ ー ス 料 金 の 算 定 根 拠 明 細 書 西暦20 ●● 年 ● 月 ● 日   <リース会社> 印 印 レジリース 株式会社 有限会社 複数税率

■リース料金の算定根拠明細書

6

申請書を記入する

1 1 2 3 4

リースを利用して申請する場合

(36)

軽減税率対策補助金事務局

個人事業主の場合は、代表者印もしくは代表者の個人印を捺印してください。

記入日

●申請書を記入した日付を記入してください。

リース会社

●共同申請者となる指定リース事業者の住所と名称および担当者名と所属・

連絡先の電話番号とFAX番号を記入の上、押印をしてください。

パッケージ製品 名またはサービ ス名・開始日・ リース契約期 間・補助金相当 額

●パッケージ製品名またはサービス名とリースの開始日・リースの契約期間

および補助金相当額を記入してください。

リース料金

●補助金が交付されない場合のリース総額料金および月額料金と補助金が

交付された場合のリース総額料金および月額料金とその差額を記入して

ください。

■記載の内容確認

<申請者>欄以外の項目は、リース事業者によって記載されますので、

申請する書類(コピー)の「リース契約書」と相違ないか、必ず確認を行ってください。

■注意事項

・補助金相当額を減額したリース料総額でリース契約を締結し、補助金の申請を行う

場合には、補助金の交付を受けた場合と受けない場合のそれぞれについて、リース料

総額及び月額リース料金を記入してください。なお、月額リース料が期間均等でない

場合には、その内訳を記入してください。

・補助金の交付が確定した段階でリース契約を変更し、受領する補助金相当額分を減額

する場合には、リース料総額のみ記入し、月額リース料金の記入は不要です。

・受領する補助金相当額について、リース料を減額する方法以外の方法で中小企業者の

資金的負担軽減を図る場合には、その方法をリース料総額欄に記入してください。

1 2 3 4 35

(37)

7

C-3型

(38)

軽減税率対策補助金事務局

<封入のご注意>

■申請書は

折り曲げ厳禁

です。

■資料の最初は、軽減税率対策補助金(C-3 請求書管理システム 事務

機器改修・導入型)交付申請書(事務局指定)を一番最初に重ねてください。

■申請1件ごとにクリアファイルやクリップでまとめて、複数の申請書が

バラバラにならないよう気をつけてください。

※ホチキスは利用しないようにお願いいたします。

■代理申請の場合等、複数の申請を一つの封筒に入れて郵送する場合は、

封筒に「

複数申請書在中

」と記入してください。

1枚目

2枚目以降~

まとめてください

37

・提出書類のコピーとりましたか?

⇒控えとしてコピーをお手元に残し、大切に保管ください。

※提出した申請書類の返却はできません。

(39)

〒115-

8691 赤羽郵便局 私書箱4号 軽減税率対策補助金事務局 申請係 行

〒***-****

申請者の 住所/氏名

A4サイズの申請用紙を

折り曲げない

で入れることのできる

■角形2号(角2)240×332㎜

■角形A4号(角A4)228×312㎜

以上の大きなサイズを推奨します。

※会社名などが印刷されている封筒でも構いません。

簡易書留

【申請書類送付先】

〒115-8691

赤羽郵便局

私書箱4号

軽減税率対策補助金事務局

申請係

7

事務局へ郵送する

<郵送の際のご注意>

■改修・導入完了後、これに係る代金の支払いを済ませたうえで、すみやかに申請を

行ってください。

■郵送につきましては、2019年12月16日の消印のものまでは有効とさせて頂きます。

■必ず郵送にて送付してください。メール便や宅配便などはご利用いただけません。

■封筒には差出人の住所・氏名を必ず記入してください。

■書類の量により郵送料が変わります。料金不足による不着とならないよう、

郵便窓口からの郵送をおすすめします。

■申請書類には個人情報が多く含まれますので、郵送の際は簡易書留など、

記録の残る方法での送付をおすすめします。

■郵送料は申請者のご負担となります。

■郵送後に申請書類の不備に気づいても、追加の郵送は行わないでください。

(追加で郵送されても受付けできません。)

事務局からの不備の連絡(お知らせ)に従い、改めて郵送してください。

■事務局が申請書類を受取る前に発生した書類の紛失や郵送の遅延等の事故及びその事故

に起因して生じる損害等に対して、事務局はその一切の責任を負いません。

(40)
(41)

審査

補助金の受取りについて

8

申請した後は

<審査>

●申請に不備や確認事項がある場合

申請に不備や確認事項がある場合は、追加で資料の提出を求める場合があります。 本人申請の場合は申請者本人へ、代理申請の場合は代理申請者へその旨を連絡いたします。 連絡手段(電話、通知《郵送》、FAX)は、連絡の内容により異なります。 なお、不備や不足等がある場合は、提出書類一式を返却する場合があります。 ※補助金の要件を満たしていない場合は、補助金の交付はしません。

●審査の期間

不備等のない場合で、申請から2~2.5か月を要します。

●補助金交付が確定した場合

確定通知が申請者宛に発行されます。 リースを利用して申請した場合は、申請者及び共同申請者となるリース事業者宛に発行されます。

<補助金の受取り>

●補助金の交付

補助金は、申請書に記載された振込先の口座に振り込まれます。 リースを利用する場合は、補助金の受取りは、共同申請者となる指定リース事業者となります。 ※リースを利用する場合、補助金交付相当額について、リース料総額を減額される為、導入した 申請者への補助金の交付はありません。 なお、交付決定により補助金額が確定し、補助金を交付したものは、原則、補助金額の変更はできません。

<補助金交付後の利用状況>

●情報の提供や現地検査の協力

交付後も正しく機器等を利用しているか確認する場合があります。 その際は、事務局の求めに応じて、情報の提供や現地検査への協力を行っていただきます。 補助金交付後に、補助対象となる機器に「軽減税率対策補助金」を利用して取得していることが分かるように、 以下の記載例の形で、申請者(中小企業・小規模事業者等)自身がシールを作成し、貼付をおこなっていただ きます。 (ペン等での記載も可) また、取得財産の単価が50万円以上の場合、又は、効用の増加価格(改修等で機器に付加された価値)の単 価が50万円以上の場合は、取得財産等管理台帳を備え付け管理を行ってください。 なお、補助の対象となった機器等(付属機器を含む)は、補助金の目的に沿った使い方をしてください。

<申請者情報の変更>

●申請者の情報に変更がある場合

申請者の会社名、代表者名、所在地、連絡先等に変更があった場合は、補助金の交付にかかわらず、すみやか にコールセンターまでご連絡ください。

補助金の返還について

●補助金の返還

申請者(中小企業・小規模事業者等)による虚偽の申請、補助金等の重複受給、善管注意義務違反、その他交 付規程、公募要領に反する事項が判明した場合、次の措置が講じられることになります。 ・交付決定の取り消し、補助金等の返還及び加算金を納付して頂きます。

軽減税(20●●年)

シール貼り

【記載例】

※取得年を記入してください。

(42)

《 公式ホームページ 》

http://kzt-hojo.jp

軽減税率対策補助金事務局

《軽減税率対策補助金事務局コールセンター》

0120-398-111

※通話料はかかりません。

0570-081-222

(IP電話等からの問い合わせ先:03-6627-1317)

※通話料がかかります。

9:00~17:00(土・日・祝日を除く)

■問い合わせ先

41

参照

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