今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
おもむきのある景観の形成
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、建築主、広告主、設計者、建築家等
2.取組の意図、目標 7
6
0. 46 537 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
景観法、屋外広告物法、景観条例、屋外広告物 条例
まち政策部 所管課等
4
22 42201
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
5, 746 年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
5, 682
茂福 隆幸
308 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
308 537
0. 53
作成
0. 38
17 15
5, 438
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 53
予算
部長名
13
20
0 6, 219
18 予算
28年度
16 建築物景観誘導事務
寝屋川市屋外広告物条例に基づく許可事務 大阪府景観形成誘導推進協議会事務 景観審議会事務
・平成27年度で市内4駅周辺を含めた既成市街地の景観重点地区指定が完了したことから、平成28年度以降は指定済景観重点地区の検 証を行い、検証結果を踏まえながら、より良好な景観形成につなげていく。
・今後の都市計画事業等の進捗状況を踏まえながら、新たに良好な景観形成を図る必要がある候補地区の検討を進めていく。 ・屋外広告物については「屋外広告物条例」の周知・啓発活動を継続して行う。
市民、建築主、広告主、設計者、建築家等に景観形成意識の醸成を促し、魅力あるまちなみの形成の推進 を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・良好な景観形成を更に推進するため、「景観条例」及び「景観計画」に基づき、市民、事業者等への指 導・助言を継続して実施する。
・市内4駅周辺の景観重点地区など、これまで指定してきた景観重点地区の検証を行い、今後の景観行政に 反映させていくことと併せて、都市計画事業等の進捗状況を踏まえながら、平成29年度以降の景観重点候補 地区の検討を進める。
・屋外広告物においては、「屋外広告物条例」に基づく許可申請等の審査を適正に行うことと併せて、周 知・啓発活動を継続して行うことにより、良好な景観形成の促進を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 見直しのうえで継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
100 29年度
既に良好な景観が形成され重点的に保全を図る地域、又は新たに良好な 景観の形成を重点的に図る地域(重点地区指定箇所)の累計
件 景観重点地区の指定箇所数(累 計)
景観重点地区については独自の基準を設け、それぞれの地域特性をいかした景観形成を目指しており、 指定箇所数が増えることで、魅力あるまちなみの形成の推進が図られるため。
設定 根拠
協議完了数÷ 景観条例に基づく届出件数× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
景観条例に基づく届出協議完了 率
・「景観条例」に基づく届出 28件
・景観審議会開催(H27/ 7/ 30、H27/ 10/ 6、H28/ 1/ 22)3回
・大阪府景観形成誘導推進協議会総会・講習会( H27/ 8/ 4)
・都市計画審議会への意見聴取( H27/ 11/ 6)
・「屋外広告物条例」を平成27年4月1日から施行し、周知・ 啓発活動に取り組むとともに、新たな規制、誘導基準等につい て指導を行った。
・屋外広告物 新規許可 73件 継続許可 177件 変更許可 25件
・「景観条例」に基づく届出 26件
・景観審議会開催(H26/ 7/ 18、H26/ 10/ 8、H27/ 1/ 21)3回 ・大阪府景観形成誘導推進協議会総会・講習会( H26/ 10/ 29) ・近畿景観シンポジウム( H26/ 11/ 14)
・都市計画審議会への意見聴取( H26/ 11/ 19) ・東大阪ブロック会議開催(H27/ 2/ 20)
・大阪府景観形成誘導推進協議会視察研修会( H27/ 3/ 24)
・「大阪府屋外広告物条例」に基づく許可業務を遂行しながら、本市独 自の「屋外広告物条例」の制定に向け、制定作業に取り組み成案化を 図った。
・屋外広告物 新規許可 66件 継続許可 170件 変更許可 27件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
13 19 20
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
100
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
14
100
18
32年度 100
12 92. 3%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度
平成27年度 28÷ 28× 100 協議期間に約2週間 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
景観条例に基づく事務が適正に行われることにより、良好な住宅・住環境の創出につながるため。
16
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
市営住宅の再編整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市営住宅入居者
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
公営住宅法、住宅地区改良法、寝屋川市営住宅 条例
まち政策部 所管課等
4
22 42202
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり事業推進室
1, 073, 110 年
11
27 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
0
大坪 史郎
1, 060, 025 取組類型
監物 宏一
3 2
0 大綱
819, 229 0
1. 48
作成
0. 34
17 15
13, 085
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 00
予算
部長名
13
20
240, 796 0
18 予算
28年度
16 市営住宅再編整備事業
国庫補助(地域居住機能再生推進事業補助金)申請・完了報告事務
市営住宅は、明和地域に偏って立地しており、また、教育施設等の整備課題、人口減少等が見込まれる中、将来を見据えた東寝屋川 駅周辺の新たなまちづくりを展開していく必要があるため、寝屋川市営住宅再編整備 第1期建替事業の見直しを行い、「(仮称)東 寝屋川駅周辺地区整備計画(案)」を作成した。
市営住宅入居者が安全で安心して暮らせる良好な住環境の確保を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・「(仮称)東寝屋川駅周辺地区整備計画(案)」の実現化に向け、関係部署と連携した取組を進める。 ・将来の人口減少や社会情勢を見据え、市営住宅・府営住宅などの公的賃貸住宅の住宅施策について、事業 管理者との意見交換会において調査・検討する。
・寝屋川市営住宅再編整備 第1期建替事業の見直しによる継続事業を進める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 13日
月 日
4 29年度
設定 根拠
公的賃貸住宅の事業管理者(大阪府、大阪府住宅供給公社、UR都市機構 等)における、住宅施策の意見交換会の回数
備 考 回
5 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
公的賃貸住宅の住宅施策につい ての意見交換会の実施回数
・寝屋川市営住宅再編整備 第1期建替事業の見直しを行 い、「(仮称)東寝屋川駅周辺地区整備計画(案)」の 構想を作成した。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
2
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
5
32年度 2
0. 0%
4 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
5
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
意見交換会の開催により、人口減少や社会情勢を見据えた住宅施策を検討できるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
計画的な住宅施策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
大阪府、関係部署、市民、関係団体
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 11 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
住生活基本法、空家等対策の推進に関する特別 措置法 等
まち政策部 所管課等
4
22 42203
施策
27年度
10
所管部局
都市計画室
6, 549 年
11
23 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
5, 954
茂福 隆幸
11 取組類型
竹本 明広
3 2
0 大綱
11 11
0. 80
作成
0. 00
17 15
6, 538
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 72
予算
部長名
13
20
0 5, 965
18 予算
28年度
16 空き家対策事業
住宅購入等資金融資制度要望事業 住宅マスタープラン見直し・拡充事業
・上記住宅施策の推進に対し、住宅マスタープラン庁内推進委員会で協議するとともに、実施施策のアクションプランを作成し、進捗 管理等を行った。
・空き家対策について、「空家等対策の推進に関する特別措置法」の施行を踏まえ、施策検討、条例制定等について協議、調整を進め ている。
住生活の安定の確保及び向上に関する施策について基本理念を定め、住宅関連事業者の責務を明らかにす るとともに、施策の実現を図るため、基本となる事項を定め、計画的に推進することで、市民生活の安定と 社会福祉の増進を図ることを目的とする。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・「住宅マスタープラン」に基づく住宅施策を推進するため、住宅マスタープラン庁内推進委員会において 実施、検討する。特に、具体的に取り組んでいる施策については、アクションプランにおいて進捗管理を行 う。
・優先して取り組む施策として、新規に定めた空き家対策等について、平成25年度から実施の摂南大学との 協働による空き家対策検討、関係部署で構成する空き家対策検討部会における検討、「空家等対策の推進に 関する特別措置法」の施行等を踏まえた空き家対策に係る施策の検討、空き家対策計画の策定等に向けた取 組を進める。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
15 29年度
設定 根拠
住宅マスタープラン庁内推進委員会等の会議の開催回数
備 考 回
15 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
住宅マスタープラン庁内推進委 員会等の開催回数
・住宅マスタープラン庁内推進委員会、幹事会及び空き家対策検討部会 を開催( 3回) し、アクションプランに基づき進捗管理を行った。 ・空き家対策については、平成25年度より摂南大学と協働し、空き家に 関する調査、検討( 4回) を進め、施策の素案作成及び条例制定等に向け 取組を行った。また、大阪府の助言に基づき、大阪府内の関係市からな る大阪府空き家等対策市町村連携協議会を設置、ブロック幹事市として 会議運営( 2回) を行った。「空家等対策の推進に関する特別措置法」に 基づく国・府のガイドライン等を踏まえ、関係部署等との協議を行った ( 4回) 。
・住まいに関する総合的な相談窓口の代替手段として、庁内・庁外の情 報を市ホームページに掲載した。
・大阪府の住まいの活性化フォーラムに参画し、その中に設置されるリ ノベーションまちづくり部会にアドバイザーとして参画した( 3回) 。 ・空き家対策、地区計画等に関し、各種関係団体との情報交換会を開催 した( 1回) 。また、公的賃貸住宅等に関し、大阪府、大阪府住宅供給公 社、独立行政法人都市再生機構、関係部署との情報交換会を開催した ( 2回) 。
・住宅マスタープラン庁内推進委員会において、空き家 対策を優先的に取り組む施策とし、大学との連携によ り、空き家の実態調査、所有者の意向調査を行い、庁内 推進委員会で報告を行った。
・住まいに関する総合的な相談窓口の代替手段として、 庁内・庁外の情報を市ホームページに掲載した。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
19
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
15
32年度 15
0. 0%
15 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
15
126. 7%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
「住生活基本法」等による国・府の政策体系の変化に対応するとともに、本市の地域特性に応じた施策 の調査、検討、実施等に関する協議、調整を行うことで、住宅施策の推進が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
民間開発に係る規制誘導
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
開発事業者、市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 94 242 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法、宅地造成等規制法、開発事業に関 する指導要綱
まち政策部 所管課等
4
22 42204
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
32, 918 年
11
48 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
33, 664
茂福 隆幸
730 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
730 242
3. 75
作成
0. 53
17 15
32, 188
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
3. 75
予算
部長名
13
20
0 33, 906
18 予算
28年度
16
寝屋川市開発事業に関する指導要綱に基づく事務
土地利用等調整協議会等事務 宅地造成等規制法関係許可事務
都市計画法に基づく開発事務(審査・検査)
指定確認検査機関への調査書発行事務 位置指定道路に関する申請・廃止事務 開発審査会事務( 処分庁)
「開発事業に関する指導要綱」については、平成21年7月に改正を行い、最低敷地面積(55平方メートル→65平方メートル)の見直 し、ワンルーム形式集合建築物(駐車場及び管理人規定)やパチンコ店の開発において規制誘導を行ってきているが、前回の改正から 6年が経過していることから、「開発事業に関する指導要綱」で定める事項が社会情勢や市民ニーズの変化、市街化に伴う公共施設整 備の進捗状況等に即したものであるか否かの検証を行い、必要な改正の検討を行う。
民間の開発計画を通して、道路、下水道などの必要な公共施設の整備や良好な宅地供給に関する規制誘導 を行い、安全で安心なまちの形成を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「開発事業に関する指導要綱」については、近年の人口減少、少子高齢化等に伴う社会情勢、市民ニーズ などの変化を踏まえ、持続可能な都市経営や災害に強い快適でうるおいのあるまちづくりの実現に向けた 「立地適正化計画」の策定を見据え、駅周辺への都市機能の誘導を図るとともに、空き家など土地活用の潜 在的需要を喚起し、人口減少対策、建築物の不燃化・耐震化の促進、居住水準の向上を目的とした、まちづ くり誘導型開発行政への転換を図るため、指導要綱の改正を行う。また、引き続き、「都市計画法」「宅地 造成等規制法」による許可や、「開発事業に関する指導要綱」に基づく行政指導を行い、良好な住環境の創 出を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 見直しのうえで継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
100 29年度
協議完了数÷ 小規模開発事業申請件数× 100
300平方メートル未満の開発事業に対し、「開発事業に関する指導要綱」 に基づいた指導により、協議が調った割合。
% 小規模開発事業の協議完了率
300平方メートル未満の開発事業である小規模開発事業の協議が調うことにより、良好な住環境を創出 できるため。
設定 根拠
協議完了数÷ 一般開発事業申請件数× 100
300平方メートル以上の開発事業に対し、「開発事業に関する指導要綱」 に基づいた指導により、協議が調った割合。
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
一般開発事業の協議完了率
・一般開発事業
申請81件 協議済56件 完了24件
・小規模開発事業
申請367件 協議済362件
・建築確認調査報告書発行 258件
・宅地造成等規制法 許可5件
・開発審査会 開催1回 ・一般開発事業
申請63件 協議済44件 完了16件
・小規模開発事業
申請325件 協議済323件
・建築確認調査報告書発行 286件
・宅地造成等規制法 許可3件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
100 100 100
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
69. 1
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
100
100
100 平成27年度
362÷ 367× 100 協議期間に約2週間 32年度
100
98. 6 98. 6%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
69. 1%
目標値
31年度 目標値
27年度
平成27年度 56÷ 81× 100 協議期間に約2、3ヶ月 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
300平方メートル以上の開発事業である一般開発事業の協議が調うことにより、良好な住環境を創出で きるため。
100
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
まちづくりの誘導(開発指 導・審査)
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
開発事業者、市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 07 3, 426 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法、宅地造成等規制法、土砂災害規制 法
まち政策部 所管課等
4
22 42205
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
5, 360 年
11
62 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
7, 061
茂福 隆幸
95 取組類型
野口 勝彦
3 2
1, 660 大綱
95 5, 086
0. 63
作成
0. 04
17 15
5, 265
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 83
予算
部長名
13
20
0 12, 147
18 予算
28年度
16 宅地耐震化推進事業事務
近畿ブロック開発審査会事務 開発等に係る各種証明書交付事務 土砂災害防止法に基づく事務
大阪府開発指導行政協議会事務
近畿ブロック開発許可・宅地防災行政連絡協議会事務 大阪府砂防協会事務
・大規模盛土造成地変動予測調査については、第1次スクリーニング実施後、引き続き、大阪府や府内行政庁との情報の共有化を行う など、宅地防災に関する取組における連携を図る。また、土砂災害については、平成28年度においても特別警戒区域等の追加指定に係 る作業を進め、住民への情報伝達の周知啓発を的確、迅速に取り組む。
・各協議会等に参加し、知識の習得、情報の共有・収集等を行い、他の行政庁との更なる連携を図る。
・宅地耐震化推進事業については、大規模盛土造成地の公表による周知啓発を行うことにより、市民の防災意識の向上を図る。
・「土砂災害防止法」に基づき土砂災害特別警戒区域等に指定された箇所における住民の生命、身体を守るための警戒避難体制の整備、建築物の安全性 の強化、開発行為の制限等を行う。
・開発に関しては、「都市計画法」などに基づき、市民や事業者に必要な情報の提供や証明を行い、良好な開発計画の促進を図る。 ・各協議会等に参加し、他の行政庁と連携を図りつつ、知識の習得、情報の共有・収集等を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・宅地耐震化推進事業による大規模盛土造成地変動予測調査(第1次スクリーニング)に基づく、大規模盛 土造成地マップを年度当初に市ホームページで公表し、市民に周知・啓発をすることで防災意識の向上を図 ることと併せ、引き続き、大阪府や府内行政庁との情報の共有化を行うなど、宅地防災に関する取組におけ る連携を図る。
・「土砂災害防止法」に基づく、土砂災害警戒区域及び特別警戒区域の住民等に対して、大阪府と連携し防 災意識の向上を図るとともに、定期的にパトロールを実施するなど、土砂災害の未然防止に努める。 ・「都市計画法」などに基づいた開発許可に関する証明書などの交付を行うとともに、適正な審査・指導を 行うための知識習得・情報共有を図ることを目的として、各協議会、協議会主催の研修会などに積極的に参 加する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
550 29年度
近畿ブロック開発審査会長会議、大阪府開発指導行政協議会会議、近畿 ブロック開発許可・宅地防災協議会などの会議、各種協議会等の出席回数 件
開発に関する会議出席件数
他の行政庁と連携し、各協議会等で知識の習得、情報の共有・収集等を行うことにより、良好な住環境 の創出が図られるため。
設定 根拠
各種証明書等発行・交付件数
備 考 件
550 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発に関する諸証明及び情報提 供の件数
・土砂災害警戒区域、特別警戒区域のパトロール 6回 ・区域周辺住民への周知啓発文書配布 約1, 100件
・開発許可不要証明発行件数 6件 ・開発事前調査書申請件数 12件 ・開発登録簿の写しの交付 146件 ・位置指定証明の交付 426件
・近畿ブロック開発審査会会長会議 出席1回 ・大阪府開発指導行政協議会会議 出席2回 ・近畿ブロック開発許可・宅地防災協議会 出席1回 ・大阪府開発指導行政協議会 北ブロック会議 出席1回 ・土砂災害警戒区域、特別警戒区域のパトロール 6回
・区域周辺住民への周知啓発文書配布 約1, 100件
・開発許可不要証明発行件数 5件 ・開発事前調査書申請件数 14件 ・開発登録簿の写しの交付 122件 ・位置指定証明の交付 414件
・近畿ブロック開発審査会会長会議 出席1回 ・大阪府開発指導行政協議会会議 出席2回 ・近畿ブロック開発許可・宅地防災協議会 出席1回 ・大阪府開発指導行政協議会 北ブロック会議 出席1回
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
5 5 5
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
590
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
5
550
5
32年度 590
5 100. 0%
550 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
550
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度
受動的事務であるため、 前年度実績に基づき目標 値の設定を行った。 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
開発行為に伴った各種証明書等を発行することにより、当該地の適法性の確認ができ、良好な宅地を市 民が取得することができるため。
5
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
所管用地等管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、事業者
2.取組の意図、目標 7
6
0. 04 4 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
都市計画法、開発事業に関する指導要綱 まち政策部
所管課等 4
22 42206
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
3, 290 年
11
45 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
3, 173
茂福 隆幸
4 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
4 4
0. 37
作成
0. 09
17 15
3, 286
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 37
予算
部長名
13
20
0 3, 177
18 予算
28年度
16 用地の寄付・帰属事務
市管理道路改修事業
明示・占用許可・筆界確認事務
市民から要望のある所管用地の補修等の依頼は、緊急性や必要性を十分考慮の上、迅速な対応を実施す る。
・所管用地の適正な維持管理を行う。
・開発等に伴い寄附・帰属された公共施設の手続などの事務の効率化を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・用地の寄附・帰属手続、所管用地の明示、筆界確認の実施及び管理用地(道路、公園等)の維持・修繕・ 改修を行う。
・開発等に伴い寄附・帰属された、公共施設の登記事務、引継事務などについて、関係部署と事務の簡素化 や効率化について意見交換などを行い、所管替え事務の円滑化を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 見直しのうえで継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
100 29年度
事務処理件数÷ 明示申請受付件数× 100 %
明示申請事務処理率
明示事務の速やかな処理を進めることで、市有財産の適正な管理ができるため。 設定
根拠
帰属・寄附の協議が調った件数÷ 道路整備が伴う開発事業件数× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
開発時における寄附、帰属によ る協議成立率
・用地の寄附・帰属件数 15件
・明示・筆界確認件数( 申請) 9件
・管理用地補修等件数 10件 ・用地の寄附・帰属件数 22件
・明示・筆界確認件数( 申請) 13件
・管理用地補修等件数 5件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
100 100 100
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
73. 9
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
100
100
100 平成27年度 6÷9×100
明示申請から現場立会・指令書交付 まで約2か月から3か月の期間を要 する。
32年度 100
66. 7 66. 7%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
73. 9%
目標値
31年度 目標値
27年度
平成27年度 17÷ 23× 100 平成27年度 協議中件数 6 件
◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
開発時に道路用地の寄附・帰属に応じていただくことにより、将来的に安定した道路管理と地域におけ る紛争を未然に防ぐことに寄与するため。
100
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
市営住宅の管理業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市営住宅入居者、明和温泉利用者
2.取組の意図、目標 7
6
1. 66 520, 431 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
公営住宅法、住宅地区改良法、寝屋川市営住宅条例、 水道法、消防法、浄化槽法、公衆浴場法、大阪府公衆 浴場法施行条例
まち政策部 所管課等
4
22 42207
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり事業推進室
76, 556 年
11
33 2.施設管理・整備業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
52, 070
大坪 史郎
54, 280 取組類型
監物 宏一
3 2
25, 645 大綱
12, 459 546, 076
2. 48
作成
0. 69
17 15
22, 276
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
5. 73
予算
部長名
13
20
41, 821 598, 146
18 予算
28年度
16 市営住宅施設管理事業
明和温泉維持管理業務
寝屋川市営住宅再編整備 第1期建替事業の見直しにより、耐震診断が必要な既存住宅が存置となるた め、「住宅・建築物耐震改修促進計画」に基づき、耐震診断を実施する。
・市営住宅入居者が安全で安心して暮らせる良好な住環境の確保を図る。 ・明和温泉の適切な維持管理による快適なコミュニティの場を提供する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、各施設の点検・法定検査を行い、年次計画的な修繕 工事や環境整備を行う。
・「住宅・建築物耐震改修促進計画」に基づき、耐震診断を行う。
・明和温泉の適切な維持管理を図るため、法令等で定められている業務(消防設備保守点検、浴槽水質法定 検査等)を行うとともに、施設・設備の修繕・改修を行う。
・明和温泉の今後の在り方について、引き続き検討する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 13日
月 日
95 29年度
明和温泉が営業した日数 日
明和温泉営業日数
適切な維持管理により、明和温泉利用者に衛生的で快適な場を提供できていると判断できるため。 設定
根拠
市営住宅内で耐震診断が実施された住宅の割合 実施棟数÷ 対象棟数× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市営住宅の耐震診断化率
・人口減少や社会情勢を見据え、市営住宅、府営住宅などの公 的賃貸住宅の住宅施策について、意見交換会を行った。 ・市営住宅の地域的偏在を解消するため、借上住宅の供給を推 進した。
・市営下木田住宅(A棟・B棟)の耐震診断を実施した。 ・市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、各施設 の点検・法定検査を行い、年次計画的な修繕工事や環境整備を 行った。
・寝屋川市営住宅再編整備 第1期建替事業の見直しを行った。 ・明和温泉の適切な維持管理を図るため、法令等で定められて いる業務(消防設備保守点検、浴槽水質法定検査等)を適正に 実施し、施設・設備の修繕・改修に努めた。
・明和温泉の今後の在り方について検討した。 ・市営住宅の適切で良好なストックの建替更新を効率的かつ効
果的に行うため、PFI 事業化に向けた取組を進めた。
・市営住宅の地域的偏在を解消するため、借上住宅の供給を推 進した。
・市営住宅入居者の居住環境の維持・保全を図るため、各施設 の点検・法定検査を行い、年次計画的な修繕工事や環境整備を 行った。
・共同浴場の適切な維持管理を図るため、法令等で定められて いる業務(消防設備保守点検、浴槽水質法定検査等)を適正に 実施し、施設・設備の修繕・改修に努めた。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
324 324 324
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
86
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
324
100
324
32年度 86
326 100. 6%
90 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
耐震化を推進することで、市営住宅入居者の安全で安心な居住環境を確保できるため。
324
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
市営住宅の運営業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市営住宅入居者
2.取組の意図、目標 7
6
2. 04 6, 000 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
公営住宅法、住宅地区改良法、寝屋川市営住宅 条例
まち政策部 所管課等
4
22 42208
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり事業推進室
34, 351 年
11
41 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
17, 752
大坪 史郎
13, 575 取組類型
監物 宏一
3 2
1, 742 大綱
11, 415 7, 742
1. 78
作成
2. 14
17 15
20, 776
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
1. 45
予算
部長名
13
20
2, 160 25, 494
18 予算
28年度
16 家賃等徴収関連事務
市営住宅等入退去事務 家賃等の決定及び変更事務
住宅管理システムの更新による住宅・駐車場管理の一元化により、作業効率の向上、諸経費の削減を図る ため、平成25年10月から駐車場使用料の口座振替を実施した。
市営住宅の適切な運営と健全な住宅経営を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市営住宅の地域的偏在を解消するため、借上住宅の供給を推進する。
・民間賃貸住宅の空き家ストックを活用するため、民間賃貸住宅の借上制度要綱を策定する。
・市営住宅の家賃収入申告・家賃決定・納入事務を適切に行うとともに、家賃、駐車場使用料の口座振替依 頼の推進を図る。
・市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土、日、夜間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応を 適宜行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 13日
月 日
60 29年度
設定 根拠
借上住宅の供給戸数
備 考 戸
120 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
借上住宅供給戸数
・市営住宅の家賃収入申告、家賃決定、納入事務を適切 に行うとともに、家賃、駐車場使用料の口座振替を推進 した。
・市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土・日・夜 間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応を適宜 行った。
・市営住宅の家賃収入申告、家賃決定、納入事務を適切 に行うとともに、口座振替依頼の推進を図った。 ・市営住宅の家賃滞納者への分納計画相談や土・日・夜 間を含む訪問徴収を行い、収入未申告者への対応を適宜 行った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
11
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
80
32年度 10
0. 0%
40 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
110. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
公的賃貸住宅や民間賃貸住宅への移転を促進することで、市営住宅の地域的偏在を解消が図られるた め。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
建築に係る規制誘導
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
建築主(市民・法人)、設計者、工事監理者、指定確認検査機関
2.取組の意図、目標 7
6
0. 74 3, 517 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
建築基準法、バリアフリー法、省エネルギー法、長期優良住宅の普及 の促進に関する法律、都市の低炭素化の促進に関する法律、大阪府建 築基準法施行条例、その他建築基準関係規定に定める16法令
まち政策部 所管課等
4
22 42209
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
17, 869 年
11
49 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
16, 726
茂福 隆幸
2, 356 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
2, 356 3, 517
1. 77
作成
0. 36
17 15
15, 513
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
1. 77
予算
部長名
13
20
0 20, 243
18 予算
28年度
16 建築指導事務
建築等確認申請審査事務 建築審査会事務(処分庁)
低炭素建築物新築等計画認定事務 建築基準法に基づく許認可事務
省エネ法による届出受理事務 中間・完了検査事務
建築台帳管理事務
福祉のまちづくり条例に基づく指導・誘導事務
長期優良住宅認定事務
浄化槽の設置に関する届出受理事務
建築確認の審査・検査業務及び指定確認検査機関に対する指導・監督業務は、意匠・構造・設備等の高度な専門的な 知識、経験が必要であるため、今後も職員の知識の向上や資格保有者の増員を図っていく必要がある。
・「建築基準法」及び関係法令に基づき、建築確認の審査や検査、許認可業務などを適正に実施する。 ・指定確認検査機関に対して、法令の適正な運用に関する指導・監督を行うことにより、安全で安心な建築 物を供給する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・建築確認の審査、検査などを適正に実施するとともに、長期優良住宅等の認定審査や許認可業務を適正に 実施する。
・指定確認検査機関に対して、府内特定行政庁と連携を図り、法令解釈の教示、適正な審査・検査の実施に 係る立入指導等を実施し、法令の適正な運用に関する指導・監督を行うことにより、安全で安心な建築物を 供給する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 6 月 23日
月 日
100 29年度
「建築基準法」に基づき確認済証を交付した件数(市及び民間確認検査 機関における総件数)
件 建築確認済証交付件数
建築物が法的基準を満たすことにより、良好な居住環境が確保できるため。 設定
根拠
「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づき、長期にわたって良 好な居住環境の確保がなされている住宅に対して認定を行った件数
備 考 件
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
長期優良住宅認定件数
・建築主事会議、実務者会議等において、法令解釈の意 見交換、情報の収集等により得た知識などを基に、申請 者、設計事務所等に指導を行った。
・各種法令、解説書、各協議会等で作成した運用、取扱 集を基に、建築確認の審査や検査及び許認可業務を厳格 に実施した。
・指定確認検査機関に対する立入指導を実施し、適正な 審査・検査等に関する指導を行った。
・建築主事会議、実務者会議等において、法令解釈の意 見交換、情報の収集等により得た知識などを基に、申請 者、設計事務所等に指導を行った。
・各種法令、解説書、各協議会等で作成した運用、取扱 集を基に、建築確認の審査や検査及び許認可業務を厳格 に実施した。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値
900 600 600
年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
97
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
600
100
600
32年度 110
589 65. 4%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
88. 2%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
良好な居住環境が確保されている住宅の増加により、快適でうるおいのあるまちづくりが推進できるた め。
600
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
違反建築物等の防止対策
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
違反建築物等の所有者、管理者、工事監理者、設計者、工事施工者等
2.取組の意図、目標 7
6
0. 94 27 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
建築基準法、都市計画法、宅地造成等規制法、建設リ サイクル法、屋外広告物法、屋外広告物条例
まち政策部 所管課等
4
22 42210
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
13, 409 年
11
49 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
14, 810
茂福 隆幸
27 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
27 27
1. 47
作成
0. 47
17 15
13, 382
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
1. 47
予算
部長名
13
20
0 14, 837
18 予算
28年度
16 建築基準法違反取締事務
建設リサイクル法違反取締事務 宅地造成等規制法違反取締事務 都市計画法違反取締事務
寝屋川市屋外広告物条例違反取締事務
・指導等に従わない悪質な違反建築物等の所有者、管理者、工事監理者、設計者、工事施工者等に対しては、勧告、命令等の行政処分 を行う。
・違反行為の抑止効果として、市ホームページ等において氏名等の公表を行うなど、違反指導の充実を図る。
・適法な住宅や宅地の供給を図ることにより、快適でうるおいのあるまちづくりを目指すため、違反建築物、違反開発 等を取り締まる。
・適正な分別解体を促進し資源の有効利用や廃棄物の処理の適正化を図るとともに、適法な屋外広告物の掲出の指導を 行い、良好な生活環境の確保を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市民に適法な住宅や宅地の供給を図り、快適でうるおいのあるまちづくりを目指すため、違反建築物、違 反開発等を取り締まる。
・生活環境の保全を図るため、特定の建設資材等の解体に伴う「建設リサイクル法」の届出義務違反や違法 屋外広告物に対して指導を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
100 29年度
設定 根拠
違反の是正済件数÷ 違反摘発件数× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
違反建築物の是正率
・パトロール実施件数:97件
・違反建築物の摘発件数:7件
・違反建築物の是正完了件数:7件
・違反広告物の指導件数:3件 ・パトロール実施件数:184件
・違反建築物の摘発件数:9件
・違反建築物の是正完了件数:3件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
100
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
100
32年度 100
0. 0%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
適正な指導により違反の是正率の向上を図り、快適でうるおいのあるまちの形成を図るため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
まちづくりの指導(建築指 導・審査)
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
国土交通省、各特定行政庁(都道府県、政令市、中核市、施行時特例市等)、指定確認検査機関
2.取組の意図、目標 7
6
0. 15 328 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
建築基準法 まち政策部 所管課等
4
22 42211
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
8, 369 年
11
49 3.内部管理業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
8, 362
茂福 隆幸
360 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
360 328
0. 98
作成
0. 00
17 15
8, 009
9 19
◇ 取組にかかる費用
昭和
14 4
0. 96
予算
部長名
13
20
0 8, 690
18 予算
28年度
16 防災計画指導事務
日本建築行政会議事務 大阪府内建築審査会事務 全国建築審査会事務
近畿建築行政会議事務
大阪府内建築行政連絡協議会事務 建築統計事務
「建築基準法」は、社会情勢の変化に伴い改正が頻繁に行われているため、担当者は設計者等へ指導する上で常に最新の法令解釈を 理解しておかなければならず、各協議会等での情報収集、能力向上に関する研修会への積極的な参加により、専門分野における知識を 高めることが不可欠である。
・各協議会等から提供される最新の法改正情報の入手、講習会等への参加により、担当者の能力向上を図 る。
・「建築基準法」の解釈、運用基準の統一化などに取り組むとともに、特定行政庁間での連携を深め、建築 行政の円滑な運営を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
各協議会等へ参加し、法改正などに係る情報収集、担当者の能力向上、各特定行政庁間での法令解釈、運 用基準の統一化などに取り組み、建築行政の円滑な運営を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
12 29年度
設定 根拠
大阪府内建築行政連絡協議会の各部会(総則・市街地部会、構造部会、設 備部会)に参加した回数
備 考 回
12 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
大阪府内建築行政連絡協議会参 加回数
・府内特定行政庁との連携を図り、法令解釈などの情報 収集、共有化を行った。
・インターネット等による情報収集を行い、業務に活用 した。
・各協議会等や講習会に積極的に参加し、能力の向上に 努めた。
・府内特定行政庁間で連携し、技術的な検討を重ね、構 造及び設備に関する取扱基準の作成を行った。
・府内特定行政庁との連携を図り、法令解釈などの情報 収集、共有化を行った。
・各協議会等や講習会に積極的に参加し、能力の向上に 努めた。
・府内特定行政庁の参加により、構造に関する取扱基準 の作成業務を行った。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
12
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
12
32年度 12
0. 0%
12 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
12
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
各協議会等への参加を行い、府内特定行政庁との連携を図るとともに、建築確認の審査に係る各分野ご との情報共有、運用基準などの統一化を図ることで建築行政の円滑な運営が図られるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 良好な住宅・住環境を創出する
関係法令に基づく許可等業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
各法令による届出者(市民、事業者など)
2.取組の意図、目標 7
6
0. 06 18 事業期間
総合 計画 体系
所属長名 根 拠
法 令
建設リサイクル法、租税特別措置法、住宅金融支援機構法、大阪府建 築物に附属する特定の設備等の安全確保に関する条例、採石法、砂利 採取法、高齢者の居住の安定確保に関する法律
まち政策部 所管課等
4
22 42212
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり指導課
3, 532
11
1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
3, 726
茂福 隆幸
18 取組類型
野口 勝彦
3 2
0 大綱
18 18
0. 43
作成
0. 00
17 15
3, 514
9 19
◇ 取組にかかる費用
不明
14 4
0. 43
予算
部長名
13
20
0 3, 744
18 予算
28年度
16 建設リサイクル法に基づく届出受付事務
府特定設備事故報告届出事務 住宅金融支援機構業務委託事務 優良住宅・宅地認定事務
岩石採取計画の認可事務
砂利採取時における採取計画の認可事務 終身建物賃貸借事業の認可事務
特定優良賃貸住宅の認定事務
・届出や認定申請については適正な事務を遂行し、申請実績のない認可事務は円滑に遂行できる体制の維持を図る必要がある。 ・建設リサイクル法の届出対象の解体工事では、近隣とのトラブル防止の観点から、届出者等に対して、付近住民等への事前説明など による周知を徹底するよう指導を行う。
申請に伴い、法及び条例に基づく認可、認定、届出等に関して、適正な事務の遂行を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
各関係法令に基づき適切に事務処理を行うため、継続して体制の維持を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 20日
月 日
100 29年度
設定 根拠
届出件数÷ (届出件数+届出違反摘発件数)× 100
備 考 %
100 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
建設リサイクル法による届出義 務件数の割合
・建設リサイクル法届出受理件数 306件 ・ 〃 通知受理件数 55件
・府特定設備事故報告受理件数 6件 ・建設リサイクル法届出受理件数 276件
・ 〃 通知受理件数 74件
・府特定設備事故報告受理件数 10件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
≪27年度に実施した取組≫
0. 0%
②
達成率
100
30年度 ≪26年度に実施した取組≫
100
32年度 100
0. 0%
100 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
100
100. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度
平成27年度
306÷ ( 306+0) × 100 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式 届出の指導啓発により、違反摘発件数が減少すると考えられるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式