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20四駅周辺のまちづくりを推進する

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Academic year: 2018

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(1)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 大西 道彦

香里園駅東地区第一種市街地 再開発事業

42001

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

・再開発施行区域約2. 6haのうち、都市計画道路香里 園駅東線及び駅前広場が約1/ 2を占めており公共性が 高い。

・また、再開発事業は周辺の土地利用等、まちづくり を誘導するものである。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

・都市計画道路や区画街路を整備することにより、歩 道の整備率が高められる。

・都市再開発法やその他関係法令を遵守しつつ、組合 施行による手続きの簡素化が図られる。

まちづくり事業推進室 仲西 淳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 権利者と協働することにより駅周辺のまちづくりを誘導することができた。 B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  再開発組合の解散認可を取得し、清算手続きを経て

決算報告の承認を取得し再開発事業を完了することが でき目標を達成できた。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

 香里園駅東地区は、交通広場、道路等の公共施設整 備を促進し、民間活力の導入により複合的な都市機能 の集積と土地の有効高度利用をすすめ、防災機能の向 上と市の北核に相応しい商業・業務・住宅・医療施設 の形成を図るものであることから、本事業は必要不可 欠である。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 平成26年10月に再開発組合の解散認可を取得し、清算手続を経て、平成27年2月に決算報告の承認を取得し再開発事 業が完了した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

16, 116 117, 824

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 15 256, 587 25年度

5, 437 14, 848 72 252, 487 72 509, 074 0. 66 0. 06 5, 365

◇ 取組に要した費用

1. 90

決算( 見込み)

0 523, 922

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 2. 00 24年度

118, 605 236, 429 252, 545 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

廃止・完了 3

3 3

(2)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 再開発事業に係る全ての手続が完了し、今年度で事務事業が完了した。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(3)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

京阪本線連続立体交差事業の 推進

42002

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

香里園駅周辺の交通渋滞の解消と市街地の一体化によ る都市機能のの向上を図ることを目的とした、重要施 策の一つであり、大阪府及び枚方市、京阪電気鉄道株 式会社との協働により実施。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

大阪府連続立体交差事業協議会の中で、工事手法等の 検討を行う作業部会等設置し、手段、手法の見直しを 行っている。

高架事業課 北川 博紀

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 土地・建物の権利者はもとより沿線住民の事業に対する理解・協力を得るよう努めていく。 B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  平成25年12月に事業認可を取得し、事業に着手

した。現在、平成31年度の工事着工を目指し、事業 用地の取得に取り組んでいる。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

踏切による交通渋滞や事故を解消し、市民や鉄道利用 者の利便性の向上が図れることから、早期完成が望ま れる。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

・用地取得のための用地測量、境界確定業務等を実施し、現地での境界確認が完了した。

・用地取得業務については、民間事業者に業務委託をすることにより、民間事業者のノウハウを活用し、平成31年度の 工事着工のために、計画的な用地取得業務を実施した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

6, 930 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 155, 920 25年度

813, 703 6, 764 762, 095 0 762, 095 155, 920 6. 55 0. 00 51, 608

◇ 取組に要した費用

0. 89

決算( 見込み)

0 162, 684

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 86 24年度

6, 762 6, 762 13, 692 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

現状維持 2

3 3

1 京阪本線連続立体交差事業及び関連事業 3

現状維持 2

3 3

(4)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 平成26年度に現地での境界確定・用地測量業務を完了させ、用地境界確定図の押印作業 と併せ、建物等の調査を実施し、用地取得交渉を進めていく。用地取得業務は平成31年度 の工事着工を目途に行う必要があり、計画的かつ集中的に進めていく。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(5)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

駅につながる道路整備やまちづ くりの推進1

42003

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

都市計画道路東寝屋川駅前線沿道地区については、地 権者によるまちづくり協議会が平成25年2月に設立さ れ、本市に対し支援要請を提出された。早期事業化が 必要な都市計画道路東寝屋川駅前線及び周辺地域のま ちづくりは本市重要施策であり、積極的に取り組む必 要がある。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会との連携を 深めるとともに、関係機関との協議を積極的に行うこ とにより、都市計画道路の早期着手と合わせた沿道ま ちづくりに取り組む。

都市計画室 大坪 史郎

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

まちづくりは市民との協働で行うことが必要不可欠であり、勉強会などを開催し、まちづくりの知識 を高めていただいている。

今後も東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会との連携により、地権者主体の事業化に向けた取り 組みを継続する。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である 東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会からの支援

要請を受け事業手法や地籍調査の勉強会等を実施し た。その結果地権者のまちづくりに対する機運を高め ることができ、次年度以降の取り組みにつなげること ができた。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会のまちづく りに対する気運は高く、東部地域の活性化のために都 市計画道路東寝屋川駅前線や周辺の土地区画整理事業 の事業化の優先度は高い。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 鉄道駅につながる道路やその周辺のまちづくりを進めるため、大阪府と連携して事業に取り組んだ。特に、都市計画 道路東寝屋川駅前線沿道地区については、地籍調査を行うとともに、土地区画整理事業等の事業化に向けた勉強会等を 実施した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

3, 224 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 59 25年度

10, 217 760 5, 725 0 1, 600 59 0. 57 0. 00 4, 492

◇ 取組に要した費用

0. 10

決算( 見込み)

4, 125 819

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 40 24年度

5, 891 5, 891 9, 115 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

拡大 2 2

3

(6)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 東寝屋川駅前線沿道地区まちづくり協議会から支援要請を受け、勉強会等を重ね、地域 特性をいかした取組を進めてきた。今後も、地籍調査を実施するとともに、事業化に向け てより具体的な整備手法に対する知識を深めていただき合意形成に努め、早期事業化を目 指す。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(7)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 大西 道彦

駅につながる道路整備やまちづ くりの推進2

42003

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

 ふるさとリーサム地区については地元自治会や地権 者等のまちづくりに関する機運の高まりから、平成23 年に支援要請を受け地域特性を活かした取り組みを進 めている。

 早期事業化が必要な東部地域のまちづくりは市の重 要施策であり積極的に取り組む必要がある。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

 ふるさとリーサム地区まちづくり協議会等との連携 を深めるとともに、関係機関との協議を積極的に行う ことにより、まちなか再生エリアの狭あい道路拡幅整 備に係る事業手法や制度要綱等の策定を早期に行う必 要がある。

まちづくり事業推進室 仲西 淳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 地元が主体的に実施するまちづくりに対して支援することを基本とし、地元住民の代表(自治会長 等)が役員に選出されたまちづくり協議会等が行う勉強会・協議会等に参画し、事業化に向けた取り 組みを進める。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  ふるさとリーサム地区まちづくり協議会等の勉強

会・協議会等に参画することにより、まちなか再生エ リアの明和南ブロック及び明和北ブロックにおいて地 籍調査を実施し、まちづくり協議会等と協働して安 全・安心のまちづくりに向け、防災軸となるエリア内 幹線道路の整備についての検討が行えた。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

 ふるさとリーサム地区のまちづくりに対する機運は 高く、市の重要施策である東部地域のまちづくりを進 めることの優先度は高い。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 ふるさとリーサム地区まちづくり整備計画(案)に基づき、まちづくり協議会等への運営支援を行い、まちなか再生エリアにおい て地籍調査を行った。

・明和南ブロック(約3. 2ヘクタール)一筆地調査(現地調査)、現地測量 ・明和北ブロック(約5. 3ヘクタール)地籍簿及び地籍図の閲覧・確認

 また、ふるさとリーサム地区まちづくり協議会等と協働して安全・安心のまちづくりに向け、防災軸となるエリア内幹線道路の整 備について、具体的にまちづくりを進めるための検討部会の設置を行い、整備についての検討を行った。

A

A

平成27 年 1 月 28日

0 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 30 1, 371 25年度

32, 477 27, 188 5, 671 2, 425 3, 468 3, 796 3. 26 0. 41 26, 806

◇ 取組に要した費用

3. 47

決算( 見込み)

2, 203 30, 984

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 00 24年度

0 0 0 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

拡大 3 2

3

(8)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 まちづくり整備計画(案)に基づき、まちづくり協議会等の運営支援を行い、地域特性 をいかした取組を進めてきた。今後も、まちづくり整備計画(案)の早期事業化を目指す とともに、地籍調査を実施する。また、平成27年度以降も権利関係等を把握するととも に、事業実施に向けた合意形成に努める。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(9)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

香里園駅周辺の整備 42004

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

駅周辺のまちづくりを推進するために、産学公民の協 働で取り組む必要がある。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

「寝屋川市公益活動支援・にぎわい創出公募補助金」 や「委員会会費」等を活用して写真展を開催するなど 地域資源の発掘に努めた。

高架事業課 北川 博紀

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

「香里園まちづくり委員会」(地域住民・市内大学・市役所等)等との協働のまちづくりを推進す る。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である 産学公民参加の「香里園まちづくり委員会」おいて、

まちの活性化と地域資源の発掘を目的とした各種イベ ントやまちづくり検討会等を実施した。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

A

D) 市民参加の制度を設けていない

第5次総合計画に基づき、市域鉄道四駅の一つである 香里園駅周辺のまちづくりを推進した。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

・平成20年2月に策定した「香里園駅周辺地区まちづくり構想」の実現に向けて、香里園まちづくり委員会など産学公 民の協働によるまちづくり活動に取り組んだ。

・引き続き「香里園界隈ええとこ百景」写真展を開催した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

2, 176 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 2 25年度

1, 576 1, 520 0 0 0 2 0. 20 0. 00 1, 576

◇ 取組に要した費用

0. 20

決算( 見込み)

0 1, 522

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 27 24年度

25 25 2, 201 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

現状維持 2

3 3

(10)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 引き続き、「香里園まちづくり委員会」等との協働による取組(まち歩き会、蓄積した データの解析・利用等)を進め、駅周辺の基盤整備状況、地域特性等を踏まえて、京阪連 立完成を考慮したまちの活性化や改善すべき都市基盤施設の整備等の推進を図る。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(11)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

萱島駅周辺の整備 42005

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

基本構想は、地域住民や各種団体代表者、関係機関、 当市との協働により策定しており、市において進捗管 理等を行なう必要がある。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

特定経路の対策については計画的かつ効率的に事業進 捗が図られたが、準特定経路については用地買収等を 必要とし実施が困難であることから、関係事業者と連 携を図りながら事業進捗を図る。

都市計画室 竹本 明広

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

「ユニバーサルデザイン政策大綱」の策定や「バリアフリー新法」の制定による対象者や重点整備地 区要件の拡大等により、一層のバリアフリー化が求められている。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である 近隣市の取組状況等データの収集により、基本構想に

おける準特定経路の整備を含めた「バリアフリー新 法」に合致した整備手法の検討資料とすることができ る。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

E

D) 市民参加の制度を設けていない

高齢者や障害者等が安心で安全に暮らせるまちづくり のためには、バリアフリー化の推進が必要である。 B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 全ての高齢者、障害者等が道路、公園、駅などの施設を円滑に利用、移動ができることを促進する法律「バリアフ リー新法」の活用事例について、他市の先進事例を調査・研究するとともに、関係機関と連携を図り、同法の適用拡大 を目指した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

1, 048 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 0 25年度

343 684 0 0 0 0 0. 04 0. 01 343

◇ 取組に要した費用

0. 09

決算( 見込み)

0 684

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 13 24年度

0 0 1, 048 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

廃止・完了 2

3 3

(12)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 萱島駅周辺の整備については、平成17年3月に「京阪萱島駅交通バリアフリー基本構 想」を策定し、平成21年度において基本構想に基づく特定経路等の整備が完了した。今後 は、駅につながる都市計画道路萱島堀溝線等の整備手法の検討などを行う。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(13)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

東寝屋川駅周辺の整備 42006

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

基本構想は、地域住民や各種団体代表、関係機関、当 市との協働により策定しており、市において進捗管理 等を行なう必要がある。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

特定経路の対策については計画的かつ効率的に事業進 捗が図られたが、準特定経路については用地買収等を 必要とし実施が困難であることから、関係事業者と連 携を図りながら事業進捗を図る。

都市計画室 竹本 明広

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

「ユニバーサルデザイン政策大綱」の策定や「バリアフリー新法」の制定による対象者や重点整備地 区要件の拡大等により、一層のバリアフリー化が求められている。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である 近隣市の取組状況等データの収集により、基本構想に

おける準特定経路の整備を含めた「バリアフリー新 法」に合致した整備手法の検討資料とすることができ る。

現状分析と今後の方針など

A

3 有効性

評 価

A

E

D) 市民参加の制度を設けていない

高齢者や障害者等が安心で安全に暮らせるまちづくり のためには、バリアフリー化の推進が必要である。 B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 全ての高齢者、障害者等が道路、公園、駅などの施設を円滑に利用、移動できることを促進する法律「バリアフリー 新法」の活用事例を調査・研究するとともに、関係機関と連携を図り、同法の適用拡大を目指した。

A

A

平成27 年 1 月 28日

1, 048 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 0 25年度

343 684 0 0 0 0 0. 04 0. 01 343

◇ 取組に要した費用

0. 09

決算( 見込み)

0 684

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 13 24年度

3 3 1, 051 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

廃止・完了 2

3 3

(14)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 東寝屋川駅周辺の整備については、平成15年3月に「JR東寝屋川駅周辺地区交通バリ アフリー基本構想」を策定し、平成23年度において基本構想に基づく特定経路等の整備が 完了した。今後は、東寝屋川駅前線沿道地区において、地域特性をいかしたまちづくりの 取組を市民と協働して推進する。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(15)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 茂福 隆幸

アドバンスねやがわ管理㈱調整 業務

42007

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

アドバンスねやがわ管理株式会社は過去に行われた再 開発事業の完了に伴い、市が資本金の一部を出資して 設立された法人(第3セクター)である。さらに、市 は会社に多額の貸付を行っていることから市の関与は 妥当である。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

アドバンスねやがわ管理株式会社との連絡調整事務と いう位置づけから連絡調整や協議を随時行なってい る。

都市計画室 大坪 史郎

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

アドバンスねやがわ管理㈱調整業務は、アドバンスと市との業務であり、市民参加はなじまない。 しかし、駅前図書館や駐輪場等市民の利用には、間接的に関わっている。

B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である 平成19年度以降一定金額の返済を続けており、貸付

金の早期償還のためにもあらゆる経費の見直し、経営 基盤の強化に努めるよう協議を重ねている。その結 果、継続した貸付金の償還がされている。

現状分析と今後の方針など

E

3 有効性

評 価

A

E

D) 市民参加の制度を設けていない

アドバンスねやがわ管理株式会社については、本市が主導し て出資し設立した経緯から、その経営及び在り方については 相応の責任がある。アドバンスの実資産等の調査や庁内で設 置した検討委員会からの提言に基づき、市として、アドバン ス管理株式会社に今後の経営等に関する改善計画書を作成さ せ、経営改善に対し積極的にかかわる必要がある。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 アドバンスねやがわ管理株式会社に対し、貸付金の早期償還、経営基盤の強化、経営健全化などについての協議、連 絡及び調整を行うとともに、庁内において「アドバンスねやがわ管理株式会社経営等検討委員会」を設置し、同社の適 正かつ健全な経営等について、今後の方向性を見出した。検討においては、公認会計士に経営状況等の調査委託を実施 し、専門的な調査を行い、今後の方向性についての指導・助言を求めた。

A

A

平成27 年 1 月 28日

1, 693 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 10 0 25年度

5, 544 2, 020 1, 998 0 1, 998 0 0. 45 0. 00 3, 546

◇ 取組に要した費用

0. 23

決算( 見込み)

0 2, 020

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 21 24年度

0 0 1, 693 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

現状維持 2

2 3

(16)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 今年度実施したアドバンスねやがわ管理株式会社の実資産等の調査や庁内で設置した検 討委員会からの提言に基づき、市として、アドバンス管理株式会社に今後の経営等に関す る改善計画書を作成させ、経営改善に対し積極的に関わっていく。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

(17)

A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている まち政策部 大西 道彦

市街地再開発促進関連業務 42009

26年度総合評価( Chec k)

2次評価実施

1 市関与の妥当性

取組項目名

2 効率性

1次評価者

(26年度評価)

確認

2次評価者

 協議会主催の講演会やセミナーは、市街地再開発の 動向や再開発制度の研究など当該事業を推進する上で 必要不可欠である。

評 価

≪評価≫

評 価

B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない

 輪番制による実施、また参加困難な場合は交代制で 対応したことにより、すべての職員が様々な情報を得 ることができた。

まちづくり事業推進室 仲西 淳

A) 税金を使う必要がある

企画段階

A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている

 職員を対象とした事務事業であり市民参加はなじまない。 B) 取組目標の達成に向かっていない

B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある

4 優先度

A) 可能な限り市民参加に努めている

A

実施段階

参加の状況

C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない

5 市民参画度

A) 優先的に実施すべき事業である  輪番制による実施、また参加困難な場合は交代制で

対応したが、参加できない研修等があり目標どおりの 参加率を達成できなかったが、職員一人ひとりが様々 な情報を得ることができた。(参加率 12/ 13回、 92%)

現状分析と今後の方針など

E

3 有効性

評 価

A

E

D) 市民参加の制度を設けていない

 講演会やセミナー等に参加することにより、市街地 再開発の動向、再開発制度の研究、さらに再開発にお ける最新情報を入手することができ、職員の資質向上 が図ることができた。

B) 事業を実施する優先度が低い

評 価

26年度の取組結果( 実績)

 市街地再開発事業の最新情報の収集を行うとともに、同じ問題意識を持った自治体が集まる協議会、研修会等へ積極 的に参加し、職員の資質の向上及び事業進捗に併せた問題解決を図ることができた。

A

A

平成27 年 1 月 28日

4, 029 0

年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内

源 訳

0. 00 89 25年度

1, 063 3, 420 35 0 35 89 0. 12 0. 03 1, 028

◇ 取組に要した費用

0. 45

決算( 見込み)

0 3, 509

決算

26年度

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

人 単位

年間延べ人数(正職員) 人

②人件費

千円 千円 ①事業費計

千円

特定財源

千円

0. 00 0. 50 24年度

140 140 4, 169 決算

今後の

方向性

※ 優先順位の高いものから10項目について評価

主な構成取組の評価( Chec k)

廃止・完了 2

2 3

(18)

・縮小 ・廃止 ・完了

( 何をいつまでにどうするのか等) )

 再開発事業に係る全ての手続が完了し、今年度で事務事業が完了した。

・見直しのうえで継続 ・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続

参照

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