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平成26年度歳入歳出決算に係る主要施策の成果等に関する報告書(50ページから261ページ)

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(1)

所 管

閉 会 中  ※   本会議日数

総 務 常 任 委 員 会

議 会 運 営 委 員 会

委  員  会  名 委 員 数

6日 会 期 中

6日 7人

7人 6日 2日

17 22

21日 6日 7

教 育 民 生 常 任 委 員 会

2日

247,059千円

1

決算

招 集 日 会議の種類 会  期

付 議 事 件

市長提出 議員提出 請願 陳情

247,072千円

常任委員会・議会運営委員会開催状況

開 催 日 数 定例会 21日 6日

平成26年9月1日 定例会 24日 6日 定例会

事  業  の  内  容  と  成  果

議員報酬等経費

決算書P63

議                 会                 事                 務                 局

議会開催状況

4日  *委員数 平成27年3月現在。

都 市 経 済 常 任 委 員 会 5人 7日 2日

9人

254,775千円

議会及び委員会を次のとおり開催しました。

予算現額

定例会 28日 5日

当初予算

平成26年6月6日

3

0

0

3 0

平成27年2月20日

0 1

平成26年11月28日 28

45

(2)

所 管

平成26年度 。39回)

神奈川県・神奈川県平塚市 東京都府中市 福岡県北九州市 広島県呉市

兵庫県川西市 宮崎県児湯郡新富町 沖縄県名護市 兵庫県明石市 新潟県

柏崎市 愛知県春日井市 大阪府大東市 兵庫県姫路市 千葉県市原市 大分県

佐伯市 山口県岩国地区消防組合 茨城県・茨城県土浦市・茨城県龍ヶ崎市・

茨城県取手市・茨城県つくば市・茨城県北相馬郡利根町 宮崎県宮崎市

奈良県奈良市 新潟県三条市 新潟県十日町市 大分県速見郡日出町

大阪府貝塚市 長崎県大村市 愛知県豊川市 北海道室蘭市

徳島県板野東部消防組合 新潟県南魚沼市 岐阜県安 郡輪之内町

千葉県市川市 鳥取県境港市 東京都江戸川区 愛媛県西条市

埼玉県戸田市 愛知県岡崎市 三重県桑名郡木曽岬町 福島県白河市

愛知県弥富市 愛知県一宮市・愛知県犬山市 筑紫野・小郡・基山清掃施設組合

定例会  4回 210,000部 207,500部

決算

2,705千円

市議会の活動状況を周知するため 議会 より を年4回。5月 8月 11月 2月の15日)発

行しました。

延折込部数 延発行部数

発行回数

決算

4,960千円

議会だより発行経費

決算書P63

当初予算

3,374千円

予算現額

2,774千円

議                 会                 事                 務                 局

事  業  の  内  容  と  成  果

議会事務運営経費

決算書P63

当初予算

5,793千円

予算現額

6,032千円

議会運営上必要な各種機器類の維持管理や図書の購入 市政概要の作成な を行い 議会事務

を 滑に進めることが きました。

また 他市からの視察についても随時受け入れを行いました。

視察来庁状況

本会議における速記者による会議内容の反訳及び会議録の作成 一定例会80部 委託を行い

図書館及び情報公開コーナー等に配置しました。併せて 各種委員会の記録をテープ起こしし

ました。

会議録作成経費

決算書P63

当初予算

6,328千円

予算現額

4,837千円

決算

4,029千円

(3)

・ ・

・ ・

・ ・

・ ・ 都 市 経 済

常 任 委 員 会

予算現額

2,631千円

決算

2,629千円

平成26年 5月19日~    5月21日

宮城県仙台市

藻類バイオマスに係る研究開発の推進及び 下水道震災復興推進計画について

常任委員会及び議会運営委員会の視察状況 次のとおり す。

委員会名

議員研修費

決算書P63

当初予算

4,400千円

実施年月日 視 察 先 視  察  目  的

総 務

常 任 委 員 会

平成26年 5月12日~    5月14日

栃木県宇都宮市 宇都宮ブランド戦略の取り組みについて 岩手県及び

宮城県内被災地

被災地フロントライン研修

三陸鉄道㈱が主催する被災地視察

教 育 民 生 常 任 委 員 会

平成26年 5月12日~    5月14日

福島県郡山市

郡山市こ も総合支援センター・ニコニコ こ も館の概要

岩手県及び 宮城県内被災地

被災地フロントライン研修

三陸鉄道㈱が主催する被災地視察 議

                会                 事                 務                 局

岩手県及び 宮城県内被災地

被災地フロントライン研修

三陸鉄道㈱が主催する被災地視察 議 会 運 営

委 員 会

平成26年 7月17日~    7月18日

(4)

所 管

・ 内容・成果

先進事例な 近年のシティプロモーションの傾向把握 市外在住者を対象としたアンケート 調査による浦安ブランドの実態と課題の整理 専門的知見を有する人材登用のあり方な 本格実施に向けた基礎調査を行いました。

当初予算

4,320千円

予算現額

4,320千円

決算

3,996千円

第2期基本計画推進事業

決算書P71

当初予算

8,316千円

予算現額

8,316千円

決算

8,078千円

内容・成果

市長の政策公約や国の制度改正 第2次実施計画 改訂版 の進捗状況な を踏まえて 第 2期基本計画の時点修正を行うとともに 第3次実施計画を策定しました。

決算書P73

当初予算

予算現額

6,979千円

先進防災 分野について 震災の経験や得られた教訓を後世に引き ぐとともに 防災・ 環境教育の推進が図れるよう 国の 被災地域記録デジタル化推進事業 を活用し 震災資 料のデジタルアーカイブ構築の事業化を図りました。

また 超高齢化 分野について 多様な世代・世帯がライフスタイルやニー に応 て暮 らせるよう 移住・住み替え支援機構 JTI 等への聞き取り調査 高齢者や若年層へのアン ケート調査な を通 て 現状と課題の整理を行うとともに 住み替えに関する情報提供や 仕組みな の支援方策について検討しました。

震災 低下した都市ブランドの回復と 環境や防災にも配慮した新しいまち くりを検討す るため 平成23年11月に産学官の連携により設立した 浦安環境共生都市コンソーシアム に引き続き参画しました。総会やワーキンググループな の開催を通 て事例研究を行うと ともに 親子 学ぶ防災セミナーな 先進防災に関する事業の具現化を図りました。 平成26年度 コンソーシアムの規約第8条に基 く総会 の決議により 負担金の支出 ありません した。

決算

4,034千円

                画                 政                 策                 課

内容・成果

内容・成果

シティプロモーション調査検討経費

施策・事業等を立案する際の基礎データとするため 人口及び世帯数の将来推計を行い 全 庁的に共有化を図りました。

また 市の福祉拠点として位置 けられているシビックセンター東野地区における 今後の 施設整備計画の基本的な方針を取りまとめました。

企画関係調査経費

4,658千円

内容・成果

市長公室

浦安環境共生都市推進事業

6,977千円

浦安環境共生都市コンソーシアム負担金

*表中の予算現額 当初予算の補正や流用等をした後の額 す。 事  業  の  内  容  と  成  果

決算書P73

当初予算

7,607千円

決算

決算書P73 決算書P73

当初予算

1,080千円

0千円

予算現額

1,080千円

決算

予算現額

4,613千円

(5)

本市の行政改革の取り組みを実践していくため 学識者や公募市民な 構成する行政改革 推進委員会を3回開催しました。

委員会 第四次行政改革推進計画の策定にあたり 本市行政改革の目的や今後の取り組 みの方向性な について 意見をいた きました。

内容・成果

専門的・学術的な視点や民間の経営感覚を市政に活かすことを目的に 有識者 構成する賢 人会議を3回開催しました。

賢人会議 持続可能な都市。まち)像やそれを実現化していくためのまち くりの視点に ついて また 生活困窮 子 もの貧困に対し 基礎自治体が講ずべき効果的な支援策な について 意見をいた きました。

行政改革推進事業

決算書P73

当初予算

決算

700千円

269千円

決算

213千円

内容・成果 企

                画                 政                 策                 課

予算現額

269千円

賢人会議運営事業

決算書P73

当初予算

928千円

予算現額

928千円

人権啓発推進事業

決算書P73

当初予算

1,852千円

予算現額

1,820千円

決算

1,799千円

一般財源 1,045千円 特定財源

 国県支出金 754千円

様々な人権課題について 市民から幅広く理解と共感が得られるよう ヒューマンフェスタ うらやす や人権に関する映画会な の人権啓発活動を実施しました。 ヒューマンフェス タうらやす 中学生による人権作文の朗読や講演会を行い 多くの市民の方に命の尊 さや他者を尊重することの大切さな を伝え 人権尊重意識の高揚を図ることが きまし た。

また 中学生に人権問題についての理解を深めてもらうため 中学生の意見や考え方を取り 入れた 人権・公民ノート を作成し 市内公立中学校3年生に配付しました。

内容・成果

内容・成果

平成24年3月に策定した 第2次うらやす男女共同参画プラン の進捗状況について意見を いた くため 有識者 関係団体 公募市民 構成する 浦安市男女共同参画推進会議 を 3回開催しました。また 男女共同参画社会に対する理解を深めるとともに 意識の醸成を 図ることを目的に職員研修を実施しました。

男女共同参画推進事業

決算書P73

当初予算

480千円

(6)

所 管

事  業  の  内  容  と  成  果

企                 画                 政                 策                 課

男女共同参画社会づくり事業

決算書P73

当初予算

12,140千円

予算現額

12,140千円

決算

11,794千円

内容・成果

1 男女共同参画センター運営経費

男女共同参画社会 くりを推進する拠点として 各種情報の収集・提供 交流の場の提供等 を行いました。

2 女性のための相談事業

女性の生き方や家庭 夫婦関係な 女性が抱える様々な問題について 相談者自らが問題を 解決 きるように 女性問題の視点とカウンセリング技法を備えた 女性のための相談

14日/月 と 弁護士による 女性のための法律相談 2日/月 を実施しました。特 にDV 緊急また 自立支援を要する被害者に 心理的負担の軽減を考え 職員が同行し 関係部署と連携をしながら支援を行いました。

女性のための相談事業 の26年度相談者数 相 談 名 延べ相談者数

女性のための相談 647人

女性のための法律相談 62人

3 男女共同参画意識 くり事業

男女共同参画を推進し市民意識を醸成するために 女と男うらやすかがやきフォーラム や子育てをテーマに 男女共同参画センター推進講座 を開催しました。また 男女共同参 画についての理解を促すため 年2回情報紙を発行し 新聞折込みや公共施設等 配布し市 民に情報提供を行いました。

決算

969千円

講演・講座名 延べ参加人数

女と男うらやすかがやきフォーラム 260人 男女共同参画センター推進講座 49人

内容

ドメスティック・バイオレンス DV の防止及び被害者の救済な を目的として DV 相談支援カード を作成しました。 また 配偶者からの暴力を受けた女性と子 もの自立を 支援する団体に対してステップハウスの賃料の一部を負担しました。

成果

26年度 ステップハウスに4件の入所があり 自立支援を促すことが きました。

ドメスティックバイオレンス

DV

対策推進事業

決算書P73

当初予算

1,144千円

予算現額

1,144千円

(7)

成果 ・

当初予算

1,449,350部 ・

通  常  号

放  送

市 の 施 策 や 事 業 な の 情 報 を 多 く の 市 民 に 提 供 す る こ と が き 市 民 生 活 に 役 立 て て も ら う とともに まち くりへの関心を深めてもらうことが きました。

広報うらやす等発行費

決算

区  分 発行部数

10 1,245,000部

数量 本 ・

広                 聴                 広                 報                 課

予算現額

61,333千円

行政情報番組及びコ

ュニティ番組制作事業

決算書P67

1 制  作

720 番組名 1本の制作分数

19,000部

特  集  号 234,750部 156,200部 (じtと 3eて上うらやす

21,600 4,200部

決算書P67

当初予算

53,110千円

市 の 施 策 や 事 業 な 市 政 に 関 す る 情 報 を 市 民 に わ か り や す く 正 確 に 提 供 す る た め 広 報 う ら や す を 毎 月 1 日 と 15 日 に 発 行 し ま し た 。 ま た 市 内 在 住 外 国 人 に 対 し て 市 の 主催行事な の情報を提供するため 毎月1日に (じtと 3eて上 うらやす を発行しました。さ ら に 広 報 紙 内 に 出 て く る わ か り に く い 言 葉 を 親 子 の 対 話 形 式 説 明 し て い く な こ も 向 け の コ ー ナ ー を 適 宜 広 報 う ら や す に 盛 り 込 ん 家 族 読 ん も ら う こ と が き る

広報うらやす くりに努めました。

折込部数 内容

48,482千円

予算現額

53,110千円

回数 回

60,278千円

こちら浦安情報局 30分

61,333千円

行政情報番組及びコミュニティ番組制作・放送実績

市 の 施 策 や 事 業 な の 行 政 情 報 や 市 民 生 活 に 密 着 し た 地 域 情 報 を 取 り 扱 っ た 番 組 を 制 作 し ㈱ジェイコム千葉浦安局 放送しました。

52

分数 分

市 民 に 伝 え た い 情 報 を 映 像 化 し 放 送 し た こ と よ り 市 民 の 市 政 へ の 理 解 を 深 め て も ら う ことが きました。

300 成果

決算

(8)

所 管

640

390

379

380

383 378

プレミアム付き商品券に関するアンケー ト

26年 4月25日~ 5月 1日

26年 5月23日~ 5月29日

26年10月 9日~10月15日

27年 2月 9日~ 2月15日 うらやす市民大学に関るアンケート 26年 5月 9日~ 5月15日

生涯学習に関するアンケート 26年 6月13日~ 6月19日

26年12月17日~12月23日

成果

市長への手紙 封書 メール FAX等 市民からの意見や要望 苦情な を受け付け ました。

回答者数 3月

2月

632 635

身近な行政課題な について インターネット環境を通 て 適時 市民の考えや意見を聞 くことが きるアンケートシステムを使用し 11回のアンケートを実施しました。

浦安の地域ブランド。商品編)に関するア ンケート

廃食油 古着・古布のリサイクルに関す るアンケート

635

812千円

予算現額

11月 4月 6月

件名 成果

60 37

内容

当初予算

市長への手紙経費

事  業  の  内  容  と  成  果

54 89

52

決算書P67

884千円

決算

892千円

防犯意識に関するアンケート 27年 3月27日~ 4月 2日

期間 登録者数

5月

決算書P67

決算

12月

内容

9月 10月 1月 合計

711件 7月 8月

30 76

5,273千円

65 80

58

5,333千円

5,325千円

予算現額

ンターネット市政モニター経費

実施計画

当初予算

56

短期間 市民の意見を把握する事が き 施策や事業の参考にしました。

26年11月21日~11月27日 640 359 640 378

635 368 パブリックコメントに関するアンケート

寄 せ ら れ た 意 見 や 要 望 苦 情 な 所 管 課 等 に 連 絡 し 問 題 解 決 に 当 た る と と も に 申 し 出 人 に迅速に回答を行いました。

広                 聴                 広                 報                 課

27年 3月 6日~ 3月12日 638 390 浦安市民の森に関するアンケート

637 54

642 383

商店街のあり方に関するアンケート

398

浦安市インターネット市政モニター制度 に関するアンケート

26年 8月28日~ 9月 3日

636 行政情報番組 こちら浦安情報局 に関

するアンケート

(9)

セッション数 月平均215,020件

ページビュー数 月平均726,249件

●重要なお知らせメールサービス登録者数 平成26年度末現在の総数

29,832件

成果 ・

予算現額

42,247千円

38,587千円

決算書P67

増加していた情報の整理を行い S3Sとの親和性 ウェブアクセシビリティへの配慮 高齢者

や 障 が い 者 す べ て の 人 に と っ て 利 用 し や す い な 今 ま 課 題 と な っ て い た 点 を 改 善 す る こ と が き ま し た 。 さ ら に ホ ー ム ペ ー ジ 利 用 者 が 見 や す く 必 要 な 情 報 を 探 し や す く な る な さ

らなる向上も図ることが きました。

成 7 月 日 ・

インターネットホーム

ージ作成事業

。2)システム

T上つ3aG4 ㈱フューチャーイン

決算

当初予算

1.公式ホームページ運営経費

2.公式ホームページリニューアル経費 実施計画

前回実施したリニューアルから5年が経過し ホームページ作成システムを全体的に再整理す

る必要性があることから 市公式ホームページのリニューアルを行いました。

42,247千円

広                 聴                 広                 報                 課

●アクセス数 平成26年度

成果 内容

市 民 と 市 と の 情 報 の 共 有 化 を 推 進 す る た め に 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ や 携 帯 電 話 用 ホ ー ム ペ ー

ジ 緊急情報システムな を利用した行政情報の提供を行いました。

。1)リニューアル日

市政情報の充実に努めるとともに 利用者の環境に対応した情報提供を行いました。

(10)

所 管

内容

・ ・

予算現額

平成26年5月24日 開催日

平成26年6月7日 平成26年10月17日

平成26年12月5日

3,702千円

審 議 内 容

平成27年3月13日

3,041千円

成果

当初予算

3,788千円

決算書P67

市民活動促進経費

決算

決算書P67 内容

市 民 参 加 を 適 正 に 推 進 す る こ と を 目 的 に 設 置 し た 市 民 参 加 推 進 会 議 以 下 の 事 案 に つ い て 審議をしました。

平成27年1月8日

決算

第2期市民参加推進計画策定について 平成25年度協働提案事業評価について

平成25年度市民活動補助金活性化事業評価について 第2期市民参加推進計画策定について

3,309千円

3,902千円

当初予算

決算

予算現額

734千円

第2期市民参加推進計画策定について 第2期市民参加推進計画策定について 第2期市民参加推進計画策定について 平成26年4月25日

480千円

予算現額

市民活動の普及・促進を図るため 市民活動に関する広報紙 あるU活ニュースを発行し 全戸配布しました。また 市民活動従事者等の活動に伴う賠償責任や傷害を補償対象とする 市民総合補償保険に加入しました。さらに 地域社会発展のために多様な分野 協力するこ とを目的に 学校法人千葉工業大学と締結した包括的連携協定を記念し 親子に科学への関 心を高めていた くイベントを市と大学との連携により開催しました。

市民の市民活動への関心を高めるとともに 安心して活動 きるように体制を整えること 市民活動の促進を図ることが きました。また 千葉工業大学と包括的連携協定を締結 し これま に協定を締結している明海大学と明治大学と合わせて 多様な主体との連携を 更に広 ることが きました。

第2期市民参加推進計画 を策定しました。また 市民参加・協働についての理解を深める ため 市民参加に関する意識調査から抽出した課題を基に 市民向け協働講演会 職員向 け協働研修会を実施し それ れ 60名 40名が参加しました。また 協働事業提案制度

5件の応募があり 4件を採択しました。 内容

成果

協 働 事 業 提 案 制 度 及 び 市 民 活 動 補 助 金 制 度 の 運 用 や 市 民 活 動 支 援 協 働 推 進 に 関 す る 事 項 に ついて 専門的見地から 意見をいた きました。

3,902千円

第2期市民参加推進計画 の策定に向けて 市民・団体・職員・学校・企業を対象に市民参 加に関する意識調査 及び市民活動団体を対象としたグループインタビュー等を行いまし た。また 市民参加・協働についての知識や理解を深めるために 市民向けの協働講演会及 び職員向け協働研修会を開催しました。

事  業  の  内  容  と  成  果

市民参加推進会議委員9名分報酬

決算書P67

734千円

協                 働                 推                 進                 課

成果

市民参加・協働推進経費

当初予算

(11)

内容 ・

成果 ・

 その他

予算現額

21,774千円

決算

協                 働                 推                 進                 課

市民活動センター管理運営経費

決算書P67

当初予算

21,781千円

20,770千円

一般財源

85千円 20,685千円 特定財源

市民活動センターの運営業務を特定非営利活動法人浦安まち くりネットに委託し 団体の交 流促進 市民活動に関する情報発信・啓発・講座・相談対応な の事業を行いました。

市民活動センターの主な事業

事業区分 内 容

情報発信

・センターホームページによる市民活動に関わる情報発信

・デジタルサイネージ の市民活動に関わる情報発信 逬2回更新 ・メールマガジンの発行 月2回

・市民活動センター よりの発行 隔月

若者のための 夏休みボラン ティア

7月から9月ま の期間に 市内在住・在学の中学生以上から20代ま の方 を対象に 市民活動団体の活動体験を通して社会貢献を学ぶ機会を提供 プログラム数:35   受け入れ団体数:23

参加者   :224人

市民活動フェ スティバル

市民活動団体の日頃の活動の発表な を通して市民活動を啓発するととも に 団体交流の場とするため 実行委員会を組織して開催

開催日 :平成26年10月13日。月・祝) 開催場所:イトー ーカドー新浦安店

参加団体:展示30団体 パフォーマンス8団体 来場者:4,944人 テーマ :会話から始めるまち くり

開催日 :平成26年9月7日。日) 開催場所:市民プラ  中ホール 講 師 :三遊亭楽春氏

事例発表:舞フレンド 家族・子育て相談室ゆずり葉 参加者 :60人

市民活動サロ ン

テーマ :3年後の姿 思い描けていますか 開催日 :平成27年3月28日。土)

開催場所:中央公民館

講 師 :小田知宏氏 NP 法人発達わんぱく会 参加者 :18人

まち くり 講座

市民活動団体 応援講座

テーマ :いつもの会議がガラリと変わる!~会議の上手なすすめ方~ 開催日 :平成27年2月1日。日)

開催場所:美浜公民館

講 師 :川中大輔氏 シチ ンシップ共育企画 参加者 :37人

市民の関心を高めるとともに 市民活動団体の活動への支援をとおして 市民活動を促進する ことが きました。

市民活動センター来館者数の推移        人 年度 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度 来館者数 7,960 9,386 10,312 11,377 12,012 市民活動センター利用登録団体数の推移        団体

年度 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度

(12)

所 管

事  業  の  内  容  と  成  果

協                 働                 推                 進                 課

市民活動補助金

決算書P67

当初予算

6,000千円

予算現額

6,000千円

決算

4,992千円

一般財源 -千円

特定財源

 その他 4,992千円

内容

1.補助金の概要

市 民 活 動 を 促 進 す る こ と を 目 的 に 市 民 活 動 団 体 が 自 立 や 発 展 に 向 け て 行 う 市 民 活 動 の 事 業 に補助金を交付しました。

2.補助金の種類・交付確定額

。1) 自立促進事業補助金 めの一歩 :1事業10万 以内 交付確定額  336,170

会員確保を目的とした団体活動の内容の 伝に関する事業な 団体の自立を促進するの に効果的な事業に交付しました。

。2) 活性化事業補助金。ステップアップ):1事業50万 以内 交付確定額  4,655,918

活 動 期 間 が 1 年 以 上 の 団 体 が 主 体 性 を 持 っ て 行 う 事 業 公 益 性 が 高 く 団 体 の 活 動 を 発 展させるのに効果的な事業に交付しました。

自立促進事業補助金 。 めの一歩)

活性化事業補助金 。ステップアップ)

申 請 事 業 数 4事業 17事業

交 付 決 定 事 業 数 4事業 14事業 成果

市民活動団体の自立や発展な に向けて 活動を支援することが きました。

(13)

1 うらやす市民大学運営事業

内容

・平成26年度 授業を17科目 オープンカレッジを2回実施しました。

成果

マイナンバー制度。社会保障・税番号制度)の導入について 72

10 211

348

オープンカレッジ 講義テーマ 受講人数

急速な高齢化に対応する地域包括ケアシステム 41

私の知らない浦安民俗物語

授業回数 延べ受講人数 世界とつながる We are てじth とoつ . うらやすを創る 11 577

うらやすから考える健康 くり 10 183

この他 学生同士の交流を深めていくため 学生会と協力してオープン講座の開講や校外 学習会を行いました。

協                 働                 推                 進                 課

うらやす市民大学事業

決算書P67

当初予算

22,419千円

予算現額

21,419千円

決算

20,490千円

一般財源 17,954千円 特定財源

 その他 2,536千円

平成26年度学生数 305人

授業出席率 74.9%

うらやすの歴史未来学を学ぶ

うらやす市民のための経済と経営の基礎 11

授業満足度 96.1%

授業科目名

10 203

みんな 参加 地域の子育て 4

浦安の再生まち くりを考えよう 10

57 210

浦安のまち くりと ディ ニー 10

これからのうらやすの学校を地域連携 支える 12

227 165

158 うらやすの地域コミュニティを考える 10

うらやすの街を花 彩る 18

85 360

16 地球に優しいうらやすの環境を守り創る 13

176 93 うらやすのブランド を創る:お食B編 15

市民が担ううらやすの街 くり 20

210

市民力 育むうらやすの高齢化社会 14 うらやす 豊かな人生を送るための介護予防実践 14

(14)

所 管

・ ・ ・ ・

・ ・ ・ 平成26年 5月22日 第72回

7月7日 第73回

諮問第35号 個人情報の取扱いに関する制限の適用を除外する事項について

諮問第36号 消防指令業務共同運用に伴う個人情報の収集及び外部提供並びにオン

ライン結合について

308千円

9月4日 第74回

総 務 部

事  業  の  内  容  と  成  果

情報公開・個人情報保護事業

決算書P65

情報公開・個人情報保護審査会の開催状況 次のとおり す。

開 催 日 審  議  内  容

504千円

決算

*表中の予算現額 当初予算の補正や流用等をした後の額 す。

総                                   務                                   課

当初予算

504千円

予算現額

諮問第32号 臨時福祉給付金給付事業に係る個人情報の利用について

平成25年度情報公開・個人情報保護制度実施状況について

諮問第33号 子育て世帯臨時特例給付金給付事業に係る個人情報の利用について

諮問第34号 健幸クラウドに係る住民健診データ等の個人情報の収集及び利用につ

いて

法人等の印影の開示・不開示決定について 報告

(15)

総                                   務                                   課

28 自 己 情 報 開 示 19 4 8

計 231 103 63

注:

請求1件に対し2件以上の決定となる場合があるため 。1)の表の請求件数とこの表の処 理件数 一致しません。

0 0 0 0 0

合 計

公 文 書 開 示 212 99 55

5 33

議 会

公 文 書 開 示 3 0 2 0 1

自 己 情 報 開 示

32

0

自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0

2 30 固 定 資 産 評 価

審 査 委 員 会

公 文 書 開 示 0 0 0 0

0

自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0

監 査 委 員

公 文 書 開 示 0 0 0 0

0 1

自 己 情 報 開 示 0 0 0 0 0

0 0 0 0 0

選 挙 管 理

委 員 会

公 文 書 開 示 2 1 0

2 1

教 育 委 員 会

公 文 書 開 示 23 12 6 2 3

自 己 情 報 開 示

19

消 防 長

公 文 書 開 示 9 2 3 0

自 己 情 報 開 示 3 0

開 示 部分開示

175 84 44 28

19

不開示 取下

市 長

。2) 実施機関別の開示状況 単位:件

実 施 機 関

情報公開制度及び個人情報保護制度の実施状況 次のとおり す。 。1) 公文書開示請求及び自己情報開示請求の状況

18 14 計

上記以外の者 理由を明示し請求する個人及び法人その他の団体

情報公開制度による公文書の開示請求及び個人情報保護制度による自己を本人とする保有個 人情報の開示請求の状況 次のとおり す。

区       分

35 27

自 己 情 報 開 示 16 4 6 2 4

4 0

件 数

公 文 書 開 示

処理件数

決   定   内   容 人 数

公 文 書 開 示

市内に住所を有する者 127 17

市内に事務所又 事業所を有する個人及び法人その他の団体 39

市内に存する事務所又 事業所に勤務する者 0 0

市内に存する学校に在学する者 0 0

201 63 自 己 情 報

開 示

市内に住所を有する者 12 11

市外に住所を有する者 6 3

(16)

所 管

・公文書開示及び自己情報開示に対する不服申立て 次のとおり す。

25年度からの諮問 続分 一部認容の決定となったものが1件 申立てがあったが 取下 となったものが1件 計2件ありました。

  調査目的 学校に関する基本的事項を調査し 学校教育行政上の基礎資料を得る。 調査対象 全ての公立私立の小中学校及び幼稚園

調査目的 

調査対象 全ての事業所。経済センサス‐基礎調査)  卸売・小売業を営む全ての事業所。商業統計調査)

調査目的 工業。製造業)の製造活動状況等の実態を明らかにし 工業に関する基礎資料を得 る。

調査対象 製造業を営む全ての事業所

調査目的 国民生活の実態について 家計の収支及び貯蓄・負債 耐久消費財 住宅・宅地 な の家計資産を総合的に調査し 消費 所得・資産に係る水準 構造 分布な

を明らかにする。 調査対象 抽出された120世帯

調査目的 平成21年経済センサス-基礎調査において設定した調査区を今後の経済センサス調 査区として管理し 必要な修正を行う。

6.平成27年国勢調査調査区設定

調査目的:平成27年国勢調査の準備として調査区の設定を行う。 7.2015年農林業センサス

調査目的  が国の農林業の生産構造 就業構造を明らかにするとともに 農山村の実態を 総合的に把握し 農林行政の企画・立案・推進のための基礎資料を作成する。 調査対象 農林業を営む全ての世帯や法人

4.平成26年全国消費実態調査

経済センサス‐基礎調査 事業所の事業活動及び企業活動の状態を調査し 事 業所母集団データベース等の母集団情報を整備するとともに が国における事 業所及び企業の産業 従業者規模等の基本的構造を全国的及び地域的に明らかに する。

商業統計調査 事業所数 従業者数 年間商品販売額等について業種別 規模 別 地域別等に把握し 事業所の分布状況や販売活動の基本的な構造を明らかに する。

平成26年度 事業所を対象とする調査を2つ行うこととなるため同時に実施し た。

5.経済センサス調査区管理 総

                                  務                                   課

当初予算

8,361千円

。3) 不服申立ての状況

計 一部認容

3.工業統計調査

事  業  の  内  容  と  成  果

実施機関 検討中

決  定 決定

手続中

審査会に 諮問中

取下

棄却 却下

2

国委託統計調査費

決算書P93

0 1 0 0 0

-千円 特定財源

 国県支出金 7,520千円

7,520千円

一般財源 0

総                                   務                                   課

認容

予算現額

7,661千円

決算

統計法に基 く各種統計調査について 法定受託事務として以下の調査を実施しました。

1.教育統計 学校基本 調査

2.平成26年経済センサス‐基礎調査及び平成26年商業統計調査

0 1

(17)

・ 成果

各階層を対象に 職責に応 て必要となる知識の習得及び能力の向上を図ることが きまし た。

管理者研修 ・ 9級・8級・7級

リスク・マネジメント/マスコミ対応等 半日間×2クラス 職員

129名

管理者研修 平成26年度 組織の基本と管理者の任務・役割/仕事の管理/問題解決と意思 決定/リー ーシップとコミュニケーション/人材育成/職場の 活性化と安全衛生等

1日間 課長級昇格者 14名 課長補佐・副主幹研修 平成26年度

課長補佐級職員に求められる役割/求められるリー ー像/リー ーシップと /リー ーとしての部下育成等

1日間 6級昇格者 12名 係長・主査研修 平成26年度

仕事の管理/指導・教育のポイント/適切な業務分担/部下の意 欲向上・メンタルケア等

2日間 5級昇格者 25名 副主査研修 平成26年度

キャリアと /自己の理解/職場において必要とされる自己の役 割

/職場のマネジメント/自己実現のための目標設定等 1日間 4級昇格者

31名 主任主事研修 主任主事

チーム目標を達成するために必要な仕事のマネジメント/チーム を活性化するために必要なリー ーシップ/仕事を 滑に行うた めに必要なコミュニケーション等

1日間 8年目以降の職員 18名

主任主事研修 主任主事昇格 創造性が求められる背景/発想や問題解決のための考え方/創造 的思考方法/業務改善の進め方/仕事や職場 の問題解決に活か す等

2日間 5年目以降の職員 19名

主任主事研修 平成26年度 キャリアと /今ま 経験してきたことを振り返る/求められる 期待と役割/異なる立場の人を巻き込めるようなコミュニケー ションスキルの習得/自己実現のための目標設定等

2日間 3級昇格者 19名 主事研修 平成22年度等

政策形成が必要な背景/現状把握 分析 政策形成の考え方/政 策形成に必要なプロセス/政策実現の為の政策形成実習等 2日間 採用職員

30名 主事・主事補研修 平成25年度

これま のキャリアを振り返る/求められる立場と役割/主体的 行動のためのスキル/仕事の進捗管理等

2日間 採用職員 13名

後期・民間派遣 新規採用職員 市内民間企業 清掃業務及び顧客の接客 案内等 11日間 11名 接客による接遇マナーの向上

協働について/防災トイレ組立て/市内視察/グループワーク/ 復旧・復興と今後予測される災害/防災倉庫見学/無線取扱等訓 練

宿泊 新規採用職員

1泊2日 12名

新規採用職員研修 平成26年度 <派遣先> 30名

新規採用職員研修 平成26年度

研修名・期間 対象・人数 科      目

新規採用職員研修 平成26年度

ビジネスマナー 接遇 /給与/福利厚生/安全衛生/地方自治 制度/地方公務員制度/浦安の歴史とまち くり/公務員倫理/ 財政状況・予算執行の流れ/市の組織と仕事/文書事務実務・情 報公開・個人情報保護/福祉体験/情報セキュリティ・グループ ウェア/普通救命 A分))/伝票処理事務/ み再資源化処理体験 /フレッシュパトロール/法規実務/議会のしくみ/議会傍聴

前期 新規採用職員

14日間

予算現額

3,099千円

決算

2,644千円

内容

新規採用職員から管理職ま 階層別に分け 必修の研修として行いました。

職員研修事業

職 員 の 資 質 向 上 を 図 り 多 様 化 す る 行 政 需 要 に 対 応 す る た め 各 階 層 別 に 実 施 す る 階 層 別 研 修 特別研修及び外部研修機関に職員を派遣する派遣研修を実施しました。

階層研修

決算書P65

当初予算

3,196千円

(18)

所 管

一般財源   2,590千円 特定財源

 その他    707千円

女性職員スキルアップ研修 2 クレーム対応研修 2

タイムマネジメント研修 1 コンプライアンス研修 2

特別研修

決算書P65

当初予算

1,613千円

事  業  の  内  容  と  成  果

1,803千円

内容

行政目的を達成するために必要な能力を醸成するため 特別研修を行いました。 研 修 名 ・ 期 間

予算現額

1,805千円

決算

対 象 ・ 人 数 科 目

人事評価者研修 平成26年度7級昇格・

人事評価を取り巻く自治体の環境変化/人事評価と人材育 成/目標による管理の重点ポイント/面接の目的とすすめ 方等

人事評価技法向上研 修

7級職員 人事評価に際しての留意事項/評価ルールの再徹底/人事 評価における事実の収集等

半日間×5クラス 59名

情報発信力向上研修 受講希望者 地方自治体における情報発信の意義/情報発信 ールの種 類/地域活性化を図るための情報発信/文章作成のポイン ト等

接遇向上推進研修 4級職員 非常勤職員 行政職員としての自覚の強化/窓口・電話応対の接遇意 識・応対スキルの向上

半日間 174名 104名 3市合同研修 中堅職員

職員の意識改革とリー ーシップの養成

半日間×5回 19名

成果

行政諸問題への対応能力が向上しました。

派遣研修

決算書P65

当初予算

4,565千円

予算現額

4,479千円

決算

3,297千円

内容

専 門 的 な 知 識 や 技 術 の 習 得 並 び に 資 格 取 得 等 を 目 的 と す る と 同 時 に 他 の 団 体 職 員 と の 交 流 を通 て 職員の意識改革を図ることを目的に行いました。

派 遣 機 関 課 程 名 人数 課 程 名 人数

市町村職員 地方自治制度 研修講師養成 1 地方公務員制度 研修講師養成 1

中央研修所 法令実務B。応用 1 住民行政事務 1

29名 ステップアップ自治体リー ー 4 I Tによる情報政策 1

固定資産税課税事務 家屋 1 市町村税徴収事務 2

自治体財政運営 1 住民と行政の協働 1

地域ブランドの発信 1 観光地域 くり・人 くり 1

超高齢社会の地域 くり 1 環境問題に関する政策法務 1

廃棄物処理対策と3Rの推進 1 高齢者福祉と介護保険 1

障がい者福祉政策 1 生活保護と自立支援対策 2

児童虐待防止対策 1 行政と教育の連携による地域 くり 1 災害に強い地域 くり 大災害に備えて 1 議会事務 1

千葉県自治 問題解決能力向上研修 2 住民協働推進研修 2

研修センターファシリテーション研修 2 環境行政研修 1

法令実務A 基礎 2

153名 折衝・交 能力向上研修 2 プレゼンテーション研修 2 3日間 7級採用者 13名

1日間 21名

(19)

建築構造審査 1

成果

より高度 専門的な知識及び技能の習得並びに他の団体職員との交流を通 て 職員の 意識改革を図ることが きました。

4名

建築指導/昇降機等安全・事故対策 研修センター

企業会計 1

国土交通

国土調査 1 総合交通体系 地域モビリティ戦略 1

建築物の維持・保全 1 建築確認実務 1

日本下水道事業団

下水道経営セミナー 下水道経営入門 2 水質管理 1

1

都市計画 1 区画整理 1

全国建設 公共工事契約実務 1 建設行政における法的トラブル防止方策 1 研修センター大規模災害発災直後における対応 1 不動産鑑定・地価調査 1

長生地区 4

東葛・葛南地区研修会 41

千葉・印旛地区研修会 2

固定資産税関連講座 1

公開セミナー 10 山武地区研修会 4

給与事務研修 2

危機管理・マスコミ対応 3 接遇研修指導者養成研修 1

JK分T指導者養成研修 3 JST指導者養成研修 1

中堅職員研修 3

課長補佐研修 9 課長研修 11

新任係長研修 8

滞納整理事務 上級 1 行政広報研修 1

議会事務研修 1 主任保育士研修 3

税務事務研修 3 市町村民税研修 4

固定資産税 家屋 研修 1 滞納整理事務 初級 研修 1

財務事務研修 1 契約事務研修 4

モチベーションアップ研修 1 法制実務 基礎 研修 2

2 コミュニケーションスキルアップ研修

大学校

メンタルヘルス セルフケア 研修

4名

10名 交通安全事業 市町村道 1 開発許可

1

(20)

所 管

内容 ・

平成26年度職員採用試験

1.平成26年5月11日実施 第一回 お任期付職員B

2.平成26年6月15日実施 第 回 271,620

3.平成26年7月6日実施 第三回 1,419,984

職員の学習意欲を高め 能力開発と視野の拡大 知識の向上を目的としたもの す。  修了者 4名

総合人事管理システム経費

決算書P65

500千円

500千円

決算

50千円

内容

通信教育講座等

予算現額

自己啓発研修助成金

決算書P65

事  業  の  内  容  と  成  果

内容

一般職員の人事データと給与データとの連携や 臨時的任用職員等に係る事務の簡素化を図 り これら事務を効率的に行うために必要な総合人事管理システムに係る経費 す。 成果

事務処理の簡素化・効率化を図ることが きました。

職員採用経費

決算書P65

当初予算

3,840千円

2人 2人 2人 成果

自己啓発意欲の向上に繋がりました。

当初予算

14,824千円

予算現額

14,365千円

決算

13,919千円

3人

保健師 2人 2人

予算現額

2,042千円

決算

2,032千円

行政運営に必要な人材を公正かつ効率的に採用するため 職員採用試験を実施しました。

5人 5人 5人 3人

試験区分 申込者数

第1次試験 最終試験

採用数 受験者数 合格者数 合格者数*

土木

計 7人 7人 7人 5人 5人

試験区分 申込者数

第1次試験 最終試験

採用数 受験者数 合格者数 合格者数*

保育士 43人 38人 28人 11人 11人 計 43人 38人 28人 11人 11人

第1次試験 最終試験

採用数 受験者数 合格者数 合格者数*

25人 行政事務上級 598人 465人 225人 36人 25人

465人 225人 36人

当初予算

計 598人 試験区分 申込者数

(21)

4.平成26年9月21日実施 第四回 341,312

・ 人

育児休業代替等臨時職員経費

決算書P65

当初予算

23,722千円

予算現額

23,722千円

決算

22,167千円

内容

職員が産前・産後休暇及び育児休業等を取得し 員を生 た所属 保育園 幼稚園につい て 保育幼稚園課が所管 に育児休業等代替職員を配置しました。

 育児休業等代替職員数 25人 成果

一時的な 員補充を図ることによって 事務の停滞を防ぐとともに各職員が育児休業を取得 しやすい環境を整備しました。

最終試験

保育士

合格者数 合格者数* 行政事務初級

試験区分 申込者数

第1次試験

採用数 受験者数

35人 30人 10人 3人 2人 34人 33人 23人 10人 7人 幼稚園教諭 37人 26人 11人 3人 3人

看護師 1人 1人 1人 1人 1人

栄養士 29人 25人 10人 4人 3人 消防士上級 22人 22人 12人 4人 4人 消防士初級 26人 22人 10人 4人 3人 行政事務初級

5人 3人 2人 1人 1人

。身体障がい者対象)

(22)

所 管

合計 125人 125人 100.0

62人 62 人 100.0%

対象職種

正規職員 63 人 63 人 100.0 %

保健師 看護師等

臨時的職員

% 予防接種

区  分 受診希望者。A) 受診者 B)

受診率 B/A)

合計 136人 136人 100.0

67人 67 人 100.0%

対象職種

正規職員 69 人 69 人 100.0 %

保健師 看護師等

臨時的職員

% 。4) B型肝炎予防接種

抗体検査

区  分 受検希望者。A) 受検者 B)

受検率 B/A)

合計 6 6人 100.0

3人 3人 100.0

対象職種

正規職員 3人 3人 100.0 %

給食員 人

受検者 B)

受検率 B/A)

合計 72人

% 94.4 95.3 %

消防士 保育士 給食員 作業員等

臨時的職員

% 頸肩腕検診

区  分 受検希望者。A)

事  業  の  内  容  と  成  果

臨時的職員 29 人 27 人 93.1

68 人

決算書P65

当初予算

10,447千円

予算現額

7,932千円

決算

7,463千円

職員健康診断経費

1.職員の健康管理について

職員の健康保持と各種疾病の予防 早期発見 治療に期するために次の事業を実施しました。

。1) 職員定期健康診断

区  分 対象者 A

受検希望者 B)

受検者 ()

受検率 (/B)

内    訳

正規職員 1,349人 397人 394人 99.2% 一般健診者。34歳以下)

502人

総合健診者。35歳以上) 470人

臨時的職員 593人 581人 578人 99.5%

合計 1,942人 978人 972 99.4%

*正規職員の対象者。A) 特別職・休職者等を除き 再任用職員を含む。

<正規職員健康診断受検状況>

 定期健康診断受検者数394人と自己検診受検者数。人間ドック等)945人 総受検者数 1,339

人となり 全体の受検率 99.3%となります。

。2) 職員特定業務従事者健康診断

区  分 受検希望者。A) 受検者 B)

受検率 B/A)

対象職種 %

人 160

消防士 給食員等

臨時的職員 8

正規職員 160 人 100.0

100.0

人 8人 100.0%

受検率 B/A) %

*特定業務従事者と 身体に負担や危険性の大きい業務や深夜業務等に従事する者となり

ます。

。3) 職員特別検診

合計 168人 168人

腰痛検診

区  分 対象職種

正規職員 43人 41 人

受検希望者。A) 受検者 B)

(23)

※定数及び実数 教育長を除きます。

人 人 人 人 人 人 人 人

1,454人 実  数 858人 10人 5人 5人 279人 177人 1,334人

機 関 定  数 880人 12人 7人 5人 350人 200人 区  分

市 長 議 会 選 管 監 査 教 委 部 局 事務局 事務局 事務局 事務局

1,334 ※給与費 共済費及び職員数 教育長を含みます。

30,45711,248,172 職 員 数 1,274 14 16 2 23 1 4

合 計10,729,512 154,186 15,769 187,594 9,009

0 63,955 27,883 1,361 5,062 1,731,658 児 童 手 当 63,955 0 0 0 0

2,214,521 災害派遣手当 0 0 1,036 0 0 0 0 1,036

24,016 29,637 2,732 36,988 1,713 6,427

0 0 0 0 0 1,283 7,358 通 勤 手 当 106,668 1,142 1,249 461 3,015 24 263 112,822 38 5 54,159 夜間勤務手当 7,358 0 0 0 0 0

2,483 11,240 980 269 533,631 休日勤務手当 54,081 28 0 7

104,644 特殊勤務手当 35,219 365 72 0 602 0 96 36,354 1,954 684,297 住 居 手 当 100,756 468 879 48 2,349 48 96

0 0 162,223 地 域 手 当 653,060 7,457 9,159 844 11,304 519

1,893 156 587 130,018 管 理 職 手 当 157,101 1,415 1,731 0 1,976

6,880 69,374 3,478 9,697 4,106,301 扶 養 手 当 123,284 852 2,934 312

25,395 9,516,514 給 料 5,161,752 71,664 6,719 90,337 4,170 15,698 5,410,213

千 千 千 千 千

9,075,748 130,963 13,599 159,711 7,648 % 作業員等

2.職員の給与について

会計別給与費の決算状況 次のとおり す。       会計区分

種  別

一般会計

国民健康 保 険 特別会計

公共下水 道 事 業 特別会計

墓地公園 事 業 特別会計

介護保険特別会計 正規職員 51人 51 人 100.0

VDT作業が1日平均4時間以上の 職員又 VDT作業が1日平均4時 間未満 が自覚症状の多い職員 ※ V D T と デ ィ ス プ レ イ キ ー ボ ー ド 等 に よ り 構 成 さ れ る Vじ上つal )じ上plaと

Termじnal上 機器を使用してデーター入力・検索・照合等 文章・画像等の作成・編集・ 修正等 プログラミング 監視等を行う作業 す。

。6) 破傷風予防接種

区  分 対象者。A) 受診者 B)

受診率 B/A)

対象職種 正規職員 628 人 537 人 85.5

。5) VDT検診

区  分 対象者。A) 受検者 B)

受検率 B/A)

59,873

対象職種

1.職員数について

職員数及びその配置状況 次のとおり す。

後期高齢 者 医 療 特別会計

合 計 保険事業

介 護 サービス 事業 定

59,299

時 間 外 勤 務 手 当 498,223 7,862 12,574 103,450

給 与 費

千 千 千

0 0

0 18,195 共 済 費 1,653,764

管理職員特別勤務手当 1,283 0 2,113,008

121,645

平成27年3月31日現在 消 防

○ 職員と給与について

一般職

期 末 ・ 勤 勉 手 当

43,577 職 員 手 当 等 3,913,996

23,223 2,170 人

(24)

所 管

<総合事務組合負担金及び返還金>

平成26年度末累計収支差の状況

千 千 千

19,184,577 12,684,350 6,500,227 退職手当負担金累計額 退職手当支給累計額 累計収支差額

。A) B) A)-。B)

退職手当支給額 千

999,366

 平成25年度からの退職手当支給水準の引下 に伴い 退職手当支給額が減額し今後の資金 需要額が大幅に減少することとなったため 平成20年度に導入された 定額負担金 の見直 しが行われました。

 その結果 平成26年度より累計収支差額が黒字の団体 平成26年度から平成30年度の5 年間の退職手当支給の予測額を当該期間の年数 除し 平準化した額を負担金とする 需要 額按分負担金方式 に変更されました。

 また 黒字額を縮減するため 累計収支差額が基準額 ある20億 を超えた部分を5年 除し 需要額按分方式により算出した負担金額から減額されることとなったため 本市 平成26年度から平成30年度ま の負担金の納付がなくなり 下記 金額が返還されることと なりました。

平成26年度総合事務組合負担金返還額 166,224 千 退職者数

53

101.5 37市中15番目 101.3 100.9

4.退職手当総合事務組合負担金

・平成26年度の退職手当支給の状況 次のとおり す。 3.ラスパイレス指数

平成26年4月1日現在のラスパイレス指数 次のとおり す。

本市の指数 県内の順位 千葉県の指数 県内37市の平均

事  業  の  内  容  と  成  果

(25)

予算現額

118千円

2,808千円

自主防災組織防災器材等購入補助金         67団体

地下水活用システム維持管理経費

地域防災計画事業

実施計画

予算現額

予算現額

8,238千円

決算書P79 市内の一時避難場所に設置する耐震性貯水槽について 液状化対策の調査及び検討を行いまし た。

地域防災計画の改定に伴い 新たな地震想定を踏まえて 編集及び印刷を行いました。

決算書P79 購入数 6,000セット

9,941千円

9,942千円

防                               災                               課

予算現額

27,074千円

決算

26,561千円

53千円

大規模な災害発生に備えて 地域防災計画の実効性を高めるため 実践型の図上訓練を実施 し 応急対策体制の強化を図りました。

予算現額

8,239千円

決算

予算現額

配付数 4,532セット

当初予算

当初予算

11,535千円

予算現額

決算

当初予算

決算

4,191千円

自主防災組織補助金        59団体

自主防災組織育成事業

決算

自主防災組織防災器材等購入補助金         67団体

決算書P79

当初予算

6,403千円

災害に備える住民の自主的な組織を育成するため 自主防災組織に対して補助金の交付を行 なったほか 自治会自主防災組織連絡協議会の実施する研修会や会議運営の支援を行いまし た。

決算書P79

当初予算

4,179千円

耐震性貯水槽維持管理費

2,160千円

8,846千円

防災袋無償配付事業

市民の防災意識の高揚を図るため 防災セットを購入し 転入世帯に無償配布しました。

25,865千円

当初予算

当初予算

決算

決算書P79

実践型訓練事業

実施計画

10,692千円

116千円

地下水活用システム賃借料

決算書P79

4,191千円

大規模な災害発生に備えて 飲料水を確保するため 地下水活用システムを導入しました。 決算書P79

6,402千円

2,808千円

(26)

所 管

一般財源   8,720千円 特定財源

 その他    887千円

災害時情報伝達経費

実施計画

災害非常用トイレ整備事業

実施計画

事  業  の  内  容  と  成  果

決算

9,607千円

決算

 災害非常用組立式トイレ購入数    35台

9,625千円

予算現額

11,448千円

災害発生後に避難生活等 緊急な対応が求められるトイレの備蓄を行うため 災害非常用トイ レ等を購入しました。

決算書P79

防災行政用無線の聴取における補完対策として 防災ラジオを購入し 希望者に配布しまし た。

当初予算

9,936千円

10,999千円

防                               災                               課

決算書P79

当初予算

13,230千円

予算現額

(27)

・ ・

一般財源   11,921千円 特定財源

 国県支出金 3,646千円

情報システムサーバの運用・管理にかかる経費の削減やシステム障害への迅速な対応 さらに 災害な からサーバ群を守るため 民間の堅牢なデータセンター サーバの維持管理を行いな がら仮想化技術を活用しサーバ統合を進めました。

社会保障・税番号制度の開始に向け 税システムや福祉システム 使用している宛名コードを 統一するための団体内統合宛名システムの構築等を実施しました。

庁内情報システムの更新に合わせて 現状業務を見直すための業務分析を行うとともに 提案 依頼書 RFP 作成な の業務を外部に委託し 各システムの調達を適正に行うための支援 を行いました。

当初予算

16,474千円

予算現額

10,105千円

決算

9,128千円

当初予算

12,181千円

予算現額

15,768千円

情報システム調達支援事業

決算書P81

情                 報                 政                 策                 課

予算現額

当初予算

128,029千円

15,567千円

127,530千円

127,194千円

住民情報システム基盤経費

決算

情報セキュリティ対策費

実施計画

予算現額

決算

10,372千円

情報システムサーバ統合基盤経費

実施計画

決算

情報セキュリティ対策の意識向上を図るため 全庁職員を対象とした情報セキュリティe- ラーニングや標的型メール対応訓練等を実施しました。

インターネットに公開しているサーバや新たに構築や運用を開始したサーバな に対し 外部 機関による情報セキュリティ監査を実施しました。

決算書P81 コンピュータウイルス対策ソフトの運用や インターネットからのアクセスに対し 不正なア クセス情報が含まれているか うかを24時間365日監視する 侵入防止システム。I5S)の運用な

技術的な対策を実施しました。

決算書P81

11,499千円

(28)

所 管

19,500,000円 平成27年度へ逓次繰越

・新庁舎建設工事において建設事業者が作成する実施設計を監修するため 平成25年度に新庁舎 建設工事実施設計監修業務を委託しましたが 実施設計業務の遅れに伴い実施設計監修業務を 事故繰越としました。

新庁舎建設工事 平成25年度に実施設計を進めるとともに旧老人福祉センターや地中障害物 の解体撤去工事な の準備工事を施工しましたが 解体撤去工事途中段階 の出来高確認が難 しいとの理由から 次繰越としていました。今年度 続費分と合わせて工事出来高を確認し ました。

新庁舎建設工事 実施設計の作成とともに地中障害物の撤去 液状化対策のための地盤改良 工事 杭工事 基礎工事や免震装置設置工事な を施工しました。また 新庁舎建設工事監理 業務 平成26年度から2カ年 続事業 行っておりますが 受託者より業務完了後一括請求し たいとの申し出があり 本年度分につきまして 平成27年度へ 次繰越としました。

一般財源 857,600千円

庁舎等建設事業

継続費分

平成25年度より逓次繰越分

当初予算

0千円

予算現額

決算

庁舎等建設事業関連経費

現年度分

当初予算

3,732千円

決算書P75

庁舎等建設事業

継続費分

現年度分

決算書P75

当初予算

1,091,500千円

地方債 庁

                  舎                   建                   設                   課

庁舎等建設事業

実施計画

予算現額

1,091,500千円

決算

庁舎等建設事業関連経費

平成25年度より事故繰越分

予算現額

13,440千円

決算

13,440千円

214,400千円

当初予算

0千円

新庁舎建設工事に伴う近隣住宅への影響等を調査するため 新庁舎建設工事に伴う家屋事前調 査業務 その2 を実施しました。

特定財源

決算書P75

64,000千円

事  業  の  内  容  と  成  果

予算現額

1,072,000千円

3,732千円

決算

64,000千円

3,192千円

新庁舎建設工事 設計施工一括方式により4カ年 続事業として建設しており 2年目にあたる 平成26年度 実施設計の作成とともに準備工事や基礎工事な を施工しました。また ユニ バーサルデ イン意見交換会を開催して障がい者の方々から意見を伺い 実施設計に反映しまし た。

決算書P75

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