• 検索結果がありません。

News Release バイエルホールディング株式会社広報本部 東京都千代田区丸の内 丸の内北口ビル TEL 本資料は 4 月 28 日にドイツ バイエル社が発表したプレスリリースを日本語に翻訳したもので 報道

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "News Release バイエルホールディング株式会社広報本部 東京都千代田区丸の内 丸の内北口ビル TEL 本資料は 4 月 28 日にドイツ バイエル社が発表したプレスリリースを日本語に翻訳したもので 報道"

Copied!
7
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

News Release

本資料は 4 月 28 日にドイツ・バイエル社が発表したプレスリリースを日本語に翻訳したもので、報道関係者各位へ 参考資料として提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容およびその解釈については英語をををを 優先します。原文は www.press.bayer.com をご参照ください。 ドイツ ドイツ ドイツ ドイツ レバクーゼン、レバクーゼン、レバクーゼン、レバクーゼン、2014 年年 4 月年 月月月 28 日日日 日― バイエルグループ(本社:ドイツ レバクーゼン、社長:マライ ン・デッカーズ)の 2014 年は、売上高、利益ともに大きく成長する好調なスタートとなった。デッカーズは 28 日の第 1 四半期決算発表で「当社のライフサイエンス事業は大きな進展が続き、為替の大幅なマイナ ス効果にもかかわらず、若干の増益を達成することができました」と述べた。ヘルスケア事業グループは医 療用医薬品の新製品の好調な売上増によって大きく成長した。農業関連事業グループはヨーロッパ地域 で作付時期が早く始まったことの恩恵を受けた。素材科学事業グループは特に大幅な増益となった。デッ カーズは「当社は 2014 年の残りの期間の事業動向についても自信を持っており、2014 年通年の業績は 予測した数値を達成できる見通しです」と述べている。 バイエルグループの 2014 年第 1 四半期の売上高は、前年同期比 2.8%増の 105 億 5,500 万ユーロ (2013 年第 1 四半期:102 億 6,600 万ユーロ)となった。為替・事業ポートフォリオ変更の影響調整後(「為 替・ポートフォリオ調整後」)では、売上高は 8.4%増えた。金利・税引前利益(EBIT)は、前年同期比 ドイツ・バイエル社 2014 年第 1 四半期

バイエル:

バイエル:

バイエル:

バイエル: 2014

2014

2014 年は非常に好調なスタート

2014

年は非常に好調なスタート

年は非常に好調なスタート

年は非常に好調なスタート

・全ての事業グループが大きく進展 ・医療用医薬品の新製品は好調な伸び ・グループ売上高は 105 億 5,500 万ユーロ(前年同期比 2.8%増、為替・ポートフォリオ調整後 8.4%増) ・EBIT は前年同期比 18.4%増の 20 億 9,600 万ユーロ ・特別項目計上前 EBITDA は、為替のマイナス効果(8%)にもかかわらず、前年同期比 11.6%増の 27 億 3,800 万ユーロ ・当期純利益は前年同期比 22.7%増の 14 億 2,300 万ユーロ ・1 株当たり中核利益は前年同期比 14.7%増の 1.95 ユーロ ・2014 年通年の業績は従来予測通り バイエル バイエルバイエル バイエル ホールディングホールディングホールディングホールディング 株式会社 株式会社株式会社 株式会社 広報本部 〒100-8268 東京都千代田区丸の内 1-6-5 丸の内北口ビル TEL 03-6266-7255 www.bayer.co.jp

(2)

18.4%増の 20 億 9,600 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:17 億 7,100 万ユーロ)となった。これは特別項目 (純額)のプラス 700 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:マイナス 4,500 万ユーロ)を考慮した後の数値であり、 特別項目計上前 EBIT は前年同期比 15.0%増の 20 億 8,900 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:18 億 1,600 万ユーロ)となった。約 2 億ユーロ(約 8%)に上る為替のマイナス効果にもかかわらず、特別項目計上前 の金利・税金・償却前利益(EBITDA)は前年同期比 11.6%増の 27 億 3,800 万ユーロ(2013 年第 1 四半 期:24 億 5,300 万ユーロ)となった。当期純利益は前年同期比 22.7%増の 14 億 2,300 万ユーロ(2013 年 第 1 四半期:11 億 6,000 万ユーロ)、1 株当たり中核利益は 14.7%増の 1.95 ユーロ(2013 年第 1 四半 期:1.70 ユーロ)であった。 2014 年第 1 四半期のグロス・キャッシュフローは、EBITDA の改善が要因となり、前年同期比 13.3%増 の 20 億 4,800 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:18 億 700 万ユーロ)となった。一方で、ネット・キャッシュフ ローは、運転資本として滞留するキャッシュの増加により、前年同期を下回る 1 億 6,300 万ユーロ(2013 年 第 1 四半期:3 億 2,700 万ユーロ)となった。純金融負債は 2013 年 12 月 31 日時点の 67 億ユーロから、 2014 年 3 月 31 日時点では 91 億ユーロまで増加した。この増加はアルジェタ社(ノルウェー)の買収によ るものであった。 ヘルスケア事業グループ(バイエル ヘルスケア事業グループ(バイエルヘルスケア事業グループ(バイエル ヘルスケア事業グループ(バイエル ヘルスケア社):ヘルスケア社):ヘルスケア社):ヘルスケア社):医療用医薬品の新製品医療用医薬品の新製品医療用医薬品の新製品医療用医薬品の新製品売上高売上高売上高は約売上高は約は約は約 6 億ユーロ億ユーロ億ユーロ億ユーロ ヘルスケア事業グループの 2014 年第 1 四半期の売上高は、前年同期比 2.9%増(為替・ポートフォリ オ調整後:8.9%増)の 45 億 7,200 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:44 億 4,300 万ユーロ)となった。デッカ ーズは「この成長は医療用医薬品の新製品によるものです」と述べている。売上高は新興市場で平均以 上の増加を見せた。 医療用医薬品部門の売上高は、低調であった前年同期に比べて大きな伸びを示し、14.9%増(為替・ ポートフォリオ調整後)の 27 億 8,200 万ユーロとなった。この好調な業績は、医薬品の新製品「イグザレル ト」「アイリーア」「スチバーガ」「Xofigo」および「アデムパス」によるものであった。これら 5 製品の売上高は、 合計で 5 億 9,800 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:2 億 4,400 万ユーロ)に上り、特にバイエルの医療用医 薬品で売上トップの経口抗凝固剤「イグザレルト」が牽引した。眼科用 VEGF 阻害剤「アイリーア」も大きく 売上を伸ばし、抗悪性腫瘍剤「スチバーガ」および「Xofigo」も好調であった。2013 年第 4 四半期に米国 で発売された肺高血圧症治療剤「アデムパス」も増収に貢献した。 バイエルの売上上位の医療用医薬品の中では、抗悪性腫瘍剤「ネクサバール」が全地域で売上を伸ば し、為替の影響調整後で 13.6%増加した。心筋梗塞の再発予防薬「Aspirin Cardio」は、主として中国に おける需要の拡大により、19.2%(為替の影響調整後)の増収となった。遺伝子組換え型血液凝固第Ⅷ因

(3)

子製剤「コージネイト」の売上高は減少したが(為替の影響調整後:5.7%減)、これは前年同期の売上が 高かったことが一因である。多発性硬化症の再発予防・進行抑制剤「ベタフェロン」「Betaseron」の売上高 は、米国での競争の激化が主因となり、前年同期比 21.5%減(為替の影響調整後)となった。経口避妊剤 「YAZ」「Yasmin」「Yasminelle」製品ラインは、主にジェネリック製品との競争によって、2.6%(為替の影響 調整後)減収となった。 2014 年第 1 四半期のコンシューマーヘルス部門の売上高は 17 億 9,000 万ユーロで、為替・ポートフォ リオ調整後で前年同期横ばいであった。コンシューマーケア事業部では、スキンケア製品ライン 「Bepanthen」「Bepanthol」(為替の影響調整後:21.9%増)と、栄養補助食品「Supradyn」(同:15.0%増)が 特に成長した。メディカルケア事業部では、米国の糖尿病治療関連事業の売上が、価格の低下によって 引き続き抑制された。血糖自己測定器「Contour」製品ラインの売上高は 11.5%(為替の影響調整後)減 少した。造影剤と医療機器(ラジオロジー&インターベンショナル事業)の売上高は、為替・ポートフォリオ 調整後で若干減少した。一方、動物用薬品事業部は好調で、特にノミ・マダニ駆除剤「アドバンテージ」製 品ラインの売上高が増加した(為替の影響調整後:10.8%増)。 約 1 億 3,000 万ユーロ(約 11%)に上る大幅な為替のマイナス効果にもかかわらず、ヘルスケア事業グ ループの特別項目計上前 EBITDA は、前年同期比 1.9%増の 13 億 100 万ユーロ(2013 年第 1 四半期: 12 億 7,700 万ユーロ)となった。この増益は医療用医薬品部門の非常に好調な業績によるものであり、一 方でコンシューマーヘルス部門の利益は若干減少した。販売費および研究開発費の増加も利益を押し下 げた。 農業関連事業 農業関連事業農業関連事業 農業関連事業グループ(バイエルグループ(バイエルグループ(バイエルグループ(バイエル クロップサイエンス社):クロップサイエンス社):クロップサイエンス社):クロップサイエンス社):作付時期に向けて好調なスタート作付時期に向けて好調なスタート作付時期に向けて好調なスタート作付時期に向けて好調なスタート 農業関連事業の 2014 年第 1 四半期の売上高は、前年同期比 4.9%増(為替・ポートフォリオ調整 後:11.8%増)の 29 億ユーロ(2013 年第 1 四半期:27 億 6,400 万ユーロ)となった。農薬/種子部門双方 およびエンバイロサイエンス事業がこの大幅な増収に貢献した。デッカーズは「当社の事業は、ヨーロッパ 地域で作付時期が早く始まったことと、中南米地域での好調な売上から主に恩恵を受けました」と述べた。 農業関連事業グループの売上は、ヨーロッパ地域では 17.0%増(為替の影響調整後)、中南米・アフリカ・ 中東地域では 21.3%増(同)、アジア太平洋地域では 8.2%増(同)、北米地域では 4.3%増(同)となった。 農薬部門では全ての事業が売上を伸ばし、これには 2006 年以降に発売された新製品が重要な役割を 果たした。殺菌剤(為替・ポートフォリオ調整後:16.6%増)、種子処理剤(同:19.1%増)および殺虫剤(同: 12.6%増)は全て 2 桁の増収率を記録した。除草剤(同:7.7%増)は主に穀物向け製品の好調から恩恵を 受けた。種子部門の売上高も大きな伸びを示した(為替・ポートフォリオ調整後:11.9%増)。エンバイロサ

(4)

イエンス事業は専門業者向けと一般消費者向け製品の両方で業績を伸ばし、売上高は 7.9%(為替・ポ ートフォリオ調整後)増加した。 約 7,000 万ユーロ(約 6%)に上る為替のマイナス効果にもかかわらず、農業関連事業グループの特別 項目計上前 EBITDA は、前年同期比 1.6%増の 10 億 9,800 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:10 億 8,100 万ユーロ)となった。この増益は主に販売量の大幅な増加と販売価格の上昇によるものであった。一方、 販売費と研究開発費の両方が増加して、利益を押し下げた。 素材科学事業グループ(バイエル 素材科学事業グループ(バイエル素材科学事業グループ(バイエル 素材科学事業グループ(バイエル マテリアルサイエンス社):マテリアルサイエンス社):マテリアルサイエンス社):大幅な増益マテリアルサイエンス社):大幅な増益大幅な増益大幅な増益 素材科学事業の売上高は、前年同期比 1.0%(為替・ポートフォリオ調整後:4.8%)増の、28 億 300 万 ユーロ(2013 年第 1 四半期:27 億 7,500 万ユーロ)となった。デッカーズは「この増収は、全事業および中 南米・アフリカ・中東地域を除く全地域で販売量が大幅に増加した結果です」と説明した。販売価格は前 年同期の水準を下回った。 フォーム原材料(ポリウレタン)事業の売上高は、前年同期比 6.5%(為替・ポートフォリオ調整後)増加し た。ほぼ全ての地域、特に北米地域とアジア太平洋地域で販売量が増加したことが、この増収に貢献した。 高機能性樹脂(ポリカーボネート)事業の売上高は、ほぼ全ての地域における販売量の増加により、2.3% (為替・ポートフォリオ調整後)増加した。塗料・接着剤・スペシャリティーズ事業の原材料の売上高は、全 地域での販売量の増加により、6.6%(同)増加した。 素材科学事業グループの特別項目計上前 EBITDA は、低調であった前年同期から 79.4%の大幅な 改善を見せ、3 億 6,600 万ユーロ(2013 年第 1 四半期:2 億 400 万ユーロ)となった。原材料価格の低下 がこの増益の主な要因となった。販売量の増加と効率改善策も利益を押し上げた。一方、販売価格の低 下は利益にマイナスの影響を及ぼした。 2014 年年年通年では年通年では通年では通年では為替・ポートフォリオ調整後為替・ポートフォリオ調整後為替・ポートフォリオ調整後 約為替・ポートフォリオ調整後約 5%約約 %%の増%の増の増の増収を計画収を計画収を計画収を計画 第 1 四半期が非常に好調だったことをうけて、バイエルは 2 月末に発表した 2014 年通年の業績予測 を確認した。当該予測は 2013 年第 4 四半期の平均為替レートに基づいており、2014 年第 1 四半期はこ の前提に比べて為替面でマイナス効果を受けたが、事業運営の改善と季節要因によるプラス効果によっ て現時点でこれを十分に吸収している。バイエルは、2014 年通年では為替・ポートフォリオ調整後で約 5%の増収を計画している。為替のマイナス効果は前年比約 2%と見込んでおり、これを考慮すると、グル ープ売上高は約 410 億ユーロから 420 億ユーロとなる見通しである。特別項目計上前 EBITDA について は、為替のマイナス効果を約 4 億 5,000 万ユーロ(約 5%)と予測し、これを考慮した上で、1 桁台前半か

(5)

測されることを考慮して、1桁台半ばの増加率を目指している。2014 年末の純金融負債は 90 億ユーロを 下回る見込みである。 ヘルスケア事業グループは、2014 年通年で為替・ポートフォリオ調整後で 1 桁台半ばの増収を見込ん でいる。為替のマイナス効果を約 2%と見込んだ上で、売上高は約 195 億ユーロから 200 億ユーロの見 通し。ヘルスケア事業グループでは、為替のマイナス効果を約 2 億 5,000 万ユーロと予測し、これを前提 に、特別項目計上前 EBITDA は前年の水準を若干上回ると予測している。 医療用医薬品部門は、為替・ポートフォリオ調整後で 1 桁台後半の増収を見込んでいる。当社の予測 では、同部門における為替のマイナス効果は 2013 年比で約 2%となる。医療用医薬品部門では、新製品 の売上高を 28 億ユーロまで増やす計画である。同部門で 2014 年に追加支出するマーケティング費およ び研究開発費は合計 5 億ユーロとなる見通しであり、これを背景として、医療用医薬品部門では、約 1 億 5,000 万ユーロに上る為替のマイナス効果を前提に、特別項目計上前 EBITDA は 1 桁台前半から半ば の増益を予測している。特別項目計上前 EBITDA マージンは前年と同水準となる見込みである。 コンシューマーヘルス部門は、1 桁台前半から半ばの増収(為替・ポートフォリオ調整後)の見通しであ る。為替のマイナス効果は 2013 年比で約 3%と予測している。為替のマイナス効果を約 1 億ユーロと予 測し、これを考慮して、特別項目計上前 EBITDA は前年の水準を若干下回ると見込んでいる。 農業関連事業グループについては、2013 年ほどではないものの、2014 年も良好な市況が続くと見てい る。同事業グループでは、市場を上回る成長と、為替・ポートフォリオ調整後で 1 桁台半ばから後半の増 収を見込んでいる。為替のマイナス効果は 2013 年比で約 3%と予測しており、約 1 億 5,000 万ユーロに 上る為替のマイナス効果を考慮して、特別項目計上前 EBITDA は 1 桁台前半の増益を見込んでいる。 素材科学事業グループは為替・ポートフォリオ調整後で 1 桁台半ばの増収を見込んでいる。為替のマ イナス効果は 2013 年比で約 2%と予測、約 5,000 万ユーロに上る為替のマイナス効果を考慮した上で、 特別項目計上前 EBITDA は増益を見込んでいる。同グループでは 2014 年第 2 四半期の売上高は第 1 四半期を上回ると予測している。特別項目計上前 EBITDA は、保守点検のための操業停止が予定され ているため、若干減少する見込みである。

(6)

注記: 注記:注記: 注記: 2014 年第 1 四半期のバイエルグループおよび各事業グループの主要データを記載した表を以下に 添付する。また、インターネット(www.stockholders-newsletter-q1-2014.bayer.com)からもダウン ロードが可能。 バイエル ホールディング株式会社 2014 年 5 月 15 日、東京

Bayer Holding Ltd. /Communications (14#4j/ JPN-BAG-2014-0106)

バイエル ホールディング株式会社のお問い合わせ先: 広報本部 松井、松本(Tel: 03-6266-7255, Fax 03-5219-9705) 将来予想に関する記述 将来予想に関する記述将来予想に関する記述 将来予想に関する記述 ((((Forward-Looking Statements)) このニュースリリースには、バイエルグループまたは各事業グループの経営陣による現在の試算および予測に基づく将来予想に 関する記述 (Forward-Looking Statements) が含まれている可能性がある。さまざまな既知・未知のリスク、不確実性、その他の要 因により、将来の実績、財務状況、企業の動向または業績と、当文書における予測との間に大きな相違が生じることがある。これら の要因には、当社の Web サイト上(www.bayer.com)に公開されている報告書に説明されているものが含まれる。当社は、これら の将来予想に関する記述を更新し、将来の出来事または情勢に適合させる責任を負うものではない。

バイエルグループ主要データ、2014 年第 1 四半期

バイエル バイエル バイエル バイエル グループグループグループグループ (百万ユーロ) 2013 年 第 1 四半期 2014 年年年年 第 第 第 第 1 四半期四半期四半期 四半期 前年同期比 (%) 売上 10,266 10,555 +2.8 EBIT 1,771 2,096 +18.4 特別項目 (45) 7 - 特別項目計上前 EBIT 1,816 2,089 +15.0 EBITDA 2,416 2,745 +13.6 特別項目 (37) 7 - 特別項目計上前 EBITDA 2,453 2,738 +11.6 当期純利益 1,160 1,423 +22.7 1 株当たり利益(ユーロ) 1.40 1.72 +22.9 1 株当たり中核利益(ユーロ) 1.70 1.95 +14.7 期末現在の従業員数(常勤相当数) 111,647 114,928 +2.9 バイエル バイエル バイエル バイエル ヘルスケア社ヘルスケア社ヘルスケア社ヘルスケア社 (百万ユーロ) 2013 年 第 1 四半期 2014 年年年年 第 第 第 第 1 四半期四半期四半期 四半期 前年同期比 (%) 売上 4,443 4,572 +2.9 EBIT 922 962 +4.3 特別項目 (31) 16 - 特別項目計上前 EBIT 953 946 -0.7 EBITDA 1,253 1,317 +5.1 特別項目 (24) 16 - 特別項目計上前 EBITDA 1,277 +1.9

(7)

バイエル バイエルバイエル バイエル クロップサイエンス社クロップサイエンス社クロップサイエンス社 クロップサイエンス社 (百万ユーロ) 2013 年 第 1 四半期 2014 年年年年 第 第 第 第 1 四半期四半期四半期 四半期 前年同期比 (%) 売上 2,764 2,900 +4.9 EBIT 964 988 +2.5 特別項目 (5) 0 - 特別項目計上前 EBIT 969 988 +2.0 EBITDA 1,077 1,098 +1.9 特別項目 (4) 0 - 特別項目計上前 EBITDA 1,081 1,098 +1.6 バイエル バイエル バイエル バイエル マテリアルサイエンス社 マテリアルサイエンス社 マテリアルサイエンス社 マテリアルサイエンス社 (百万ユーロ) 2013 年 第 1 四半期 2014 年年年年 第 第 第 第 1 四半期四半期四半期 四半期 前年同期比 (%) 売上 2,775 2,803 +1.0 EBIT 42 219 - 特別項目 (1) (2) - 特別項目計上前 EBIT 43 221 - EBITDA 203 364 +79.3 特別項目 (1) (2) - 特別項目計上前 EBITDA 204 366 +79.4 EBITDA、特別項目計上前 EBIT(DA)、1 株当たり中核利益は、国際財務報告基準には定義されておら ず、したがって補足情報とみなされるべきである。これらの指標の定義については、当期の年次報告書 (www.bayer.com にて閲覧可能)を参照されたい。

参照

関連したドキュメント

従って、こ こでは「嬉 しい」と「 楽しい」の 間にも差が あると考え られる。こ のような差 は語を区別 するために 決しておざ

絡み目を平面に射影し,線が交差しているところに上下 の情報をつけたものを絡み目の 図式 という..

つの表が報告されているが︑その表題を示すと次のとおりである︒ 森秀雄 ︵北海道大学 ・当時︶によって発表されている ︒そこでは ︑五

筆者は、教室活動を通して「必修」と「公開」の二つのタイプの講座をともに持続させ ることが FLSH

  臺灣教育會は 1901(明治 34)年に発会し、もともと日本語教授法の研究と台湾人の同化教育を活動

 上位20社のうち12社が日系貸付金融会社(帰化者を含む在日または日本人が 大株主)である。日系貸付金融会社で最初に韓国に進出したのは

2018 年 4 月 10 日に金融庁の協力で設立された一般社団法人日本仮想通貨交換業協会が

 さて,日本語として定着しつつある「ポスト真実」の原語は,英語の 'post- truth' である。この語が英語で市民権を得ることになったのは,2016年