• 検索結果がありません。

XXXXXシステム構築ご提案

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "XXXXXシステム構築ご提案"

Copied!
26
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

決算説明資料

-2018年3月期-

株式会社テクノスジャパン

2018年11月28日

2019年3月期

(2)

目次

1.

会社概要

2.

決算概要(2019年3月期 第2四半期)

3.

業績見通(2019年3月期)

4.

事業概況

5.

参考資料

(3)

1.会社概要

1 会社概要

2 決算概要

(2019年3月期 第2四半期)

3 業績見通(2019年3月期)

4 事業概況

5 参考資料

(4)

 会社概要

会社名

株式会社テクノスジャパン

東証一部:証券コード3666

代表者

代表取締役 執行役員社長 吉岡 隆

設 立

1994年4月27日

事 業

○ERPを中心としたICTシステムサービス事業

ビジネスコンサル・システムグランドデザイン・要件定義・

設計、開発・保守に至る一連のサービス

〇ビッグデータビジネス事業

IoT関連のコンサルティング・環境構築サービス

従業員数

単体 236名 連結 356名(2018年10月1日現在)

拠点

東京、大阪、愛知

資本金

5億6252万円

連結子会社 株式会社テクノスグローバルカンパニー

沖縄テクノス株式会社

Tecnos Global Company of America, inc.

Lirik,Inc.

Lirik Infotech Private Limited.

【日本 東京都】

【日本 沖縄県】

【米国 カリフォルニア州】

【米国 カリフォルニア州】

【インド ハリヤナ州】

(5)

 テクノスグループの沿革

1994年 東京都世田谷区にて創業 SAPの取り扱いを開始

1996年 東京都渋谷区に本社機能移転

1997年 大阪事務所(現ソリューションセンター関西)設立

2004年 『Fact』シリーズによるテンプレートソリューションの提供開始

2005年 mcframeパートナー契約締結

2006年 東京オペラシティに本社機能移転

2007年 沖縄テクノス設立

2011年 中部支店(現ソリューションセンター中部)設立

2012年 大阪証券取引所 JASDAQ市場へ上場

2013年 TGCA、TDSE設立

2015年 東京証券取引所市場第二部へ市場変更

東京証券取引所市場第一部へ市場変更

2017年 TGC設立

2018年 TGCAを通じてLirik社を子会社化

バブル崩壊

ITバブル崩壊

リーマンショック

BigData

Global

関西事務所

設立

沖縄テクノス

設立

TGCA

TDSE

設立

Lirik

子会社化

JASDAQ

上場

東証二部

東証一部

市場変更

TGC

設立

中部支店

設立

TGCA : Tecnos Global Company of America TDSE : Tecnos DataScience Engneering TGC : Tecnos Global Company

(6)

2.決算概要(2019年3月期 第2四半期)

1 会社概要

2 決算概要

(2019年3月期 第2四半期)

3 業績見通(2019年3月期)

4 事業概況

5 参考資料

(7)

 2019年3月期 第2四半期累計・決算概要

1.売上高は昨年対比増収

・売上高:3,088百万円

・前年同期比17.2%増

2.営業利益、経常利益ともに昨年対比増益

・営業利益:370百万円(前年同期比 8.7%増)

・経常利益:404百万円(前年同期比17.4%増)

3.当期純利益は増益

・親会社株主に帰属する四半期純利益

:277百万円(前年同期比 85.9%増)

(8)

 2019年3月期 第2四半期累計業績決算ハイライト

大手製造業のお客さまを中心とした受注拡大により増収・増益

売上高

営業利益率

情報処理サービス業3.88%*1

12.0%

売上高

経常利益率

情報処理サービス業5.22%*1

13.1%

*1)帝国データバンク全国企業財務諸表分析統計

(第60版)

*2) 2018年7月31日発表の業績修正数値との比較

2017年度

上期

2018年度

上期

対前年

同期比

売上高

2,635

3,088

117.2%

売上総利益

927

766

82.6%

利益率

35.2%

24.8%

営業利益

340

370

108.7%

利益率

12.9%

12.0%

経常利益

344

404

117.4%

利益率

13.1%

13.1%

当期純利益

149

277

185.9%

利益率

5.7%

9.0%

連結(単位:百万円)

(9)

 2019年3月期 第2四半期末財務状況

2018年3月期

残高

2019年3月期

第2四半期残高

増減額

流動資産

2,918

2,913

-4

固定資産

1,270

1,537

+266

資産合計

4,189

4,451

+261

流動負債

924

1,240

+315

固定負債

38

44

+5

負債合計

963

1,285

+321

純資産合計

3,225

3,166

-59

負債・純資産合計

4,189

4,451

+261

自己資本比率

76.8%

70.9%

-

堅実な事業運営により、安定した財務基盤維持

連結(単位:百万円)

(10)

◆業種別売上高構成比(2018年度上期)

製造業のお客さまを中心にビジネスを展開

(11)

3.業績見通(2019年3月期)

1 会社概要

2 決算概要

(2019年3月期 第2四半期)

3 業績見通(2019年3月期)

4 事業概況

5 参考資料

(12)

 2019年3月期・業績見通し

売上高、利益ともに順調に推移。過去最高益の実現を目指す

2019年3月期

前年度

通期比較

第2四半期

累計実績

通期予想

(2018/7/31)

通期実績

前年比

売上高

3,088

6,405

5,423

118.1%

営業利益

370

805

742

108.4%

12.0%

12.6%

13.7%

利益率

EBITDA

872

783

111.4%

経常利益

404

869

781

111.2%

利益率

13.1%

13.6%

14.4%

親会社株主に帰属する

四半期純利益

277

560

419

133.6%

利益率

9.0%

8.7%

7.7%

(13)

4.事業概況

1 会社概要

2 決算概要

(2019年3月期 第2四半期)

3 業績見通(2019年3月期)

4 事業概況

5 参考資料

(14)

 加速するデジタル化への潮流

国内生産人口が減少を続ける中で、日本企業の成長を支えていくためには、生産性の向上が必要です

生産性の向上に向けて、ITシステムによる効率化がこれまで以上に重要視されています

またグローバルでは、IoTやAI,ブロックチェーンなどのデジタル技術を駆使したデジタルビジネスが続々と生まれ、

従来のビジネスや産業構造そのものを変革する「デジタルトランスフォーメーション」の勢いが止まりません

「日本の将来推計人口(平成29年推計)」(国立社会保障・人口問題研究所) (http://www.ipss.go.jp/pp-zenkoku/j/zenkoku2017/pp_zenkoku2017.asp)

「生産労働人口の減少」と「デジタルビジネスの重要性」

(15)

 スマート&デジタル化への取り組み

加速するデジタル化への潮流に対応し「スマート&デジタル化」を推進

ERPビジネスの強みを生かし、

「スマート&デジタル化」に取り組みます

(16)

人財/組織・グローバルビジネス・プラットフォーム型ビジネスに注力

 企業価値向上に向けた注力分野

投資

人財

組織

グローバル

ビジネス

プラットフォーム型

ビジネス

(17)

◆グローバルビジネス

日本・米国・インドで人材交流

(18)

◆人財・組織

グループ経営基盤の構築(ひと、カネ、情報)

業績・タレント

ガバナンス

(19)

◆人財・組織

ソリューションビジネス推進とイノベーション創出

IT人財が足りない!!

グローバル

採用

テレワーク

優秀な人財獲得・定着のための投資

生産性を高めるための投資

オフィス

環境

教育

ダイバシティ

IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果

平成28年6月10日 商務情報政策局 情報処理振興課

IT人材が足りない!!

人事制度

改革

社内IT

(20)

Smart

Contract

◆プラットフォーム型ビジネス

IoT/AI/Blockchain

Securiy

デジタル技術で企業・コミニティ・社会をつなぐ

企業

企業コミニティ/社会

プラットフォーム型ビジネス

ERP

×

Smart Factory

Smart Office

CRM

×

ソリューション型ビジネス

個社システム

データ共有型システム

(21)

◆TDSE・東証マザーズ上場承認について

引き続き、適材適所でTDSEと連携

標準AI

カスタムAI

CLOUD

ビッグデータ

TDSE上場承認 両社のさらなる企業価値向上を目指す

上場で得られる資金を更なる成長投資へ

(22)

 株主への利益還元

バランスある資本政策を展開し、企業価値の維持・向上を図る

株主還元

成長投資

財務基盤

•長期的に安定した株主 還元 •適正な配当性向確立 •自己株式取得 •スマート&デジタル分野、 グローバ分野への投資 •成長を支える人財への 投資 •健全な財務基盤を維持 •適切な自己資本比率 配当性向 80%施策 20周年 記念 配当 上場 記念 配当 自己株式 取得 自己株式取得

三方バランスのとれた利益還元施策

過去の株主還元施策実績

2018年度の配当額は未定ですが、株主への利益還元については引き続き重要な経営課題と位置づけています。

株主還元の充実、成長に向けた投資、健全な財務基盤の3つのバランスを配慮しながら、規律ある資本政策を

展開し、テクノスグループの企業価値の維持・向上を図ります。

(23)

5.参考資料

1 会社概要

2 決算概要

(2019年3月期 第2四半期)

3 業績見通(2019年3月期)

4 事業概況

5 参考資料

(24)

 新聞記事及び主要プレスリリース

日程

標題

2018年

11/14

【ニュース】TDSEの上場承認及び株式売却に関するお知らせ

9/3

【マスコミ】週刊BCNの特集記事で当社の取り組みが紹介

7/31

【ニュース】業績予想修正のお知らせ

7/3

【マスコミ】日経XTECHに当社社長のインタビュー記事が掲載

6/13

【ニュース】シリコンバレーのクラウドインテグレータ Lirik(リリック)社を買収

5/24

【ニュース】『mcframe AWARD 2018』にて「Excellent Partner」を受賞

5/22

【ニュース】エンタープライズドキュメント管理プラットフォーム大手オープンテキスト社とパートナー契約を締結

3/14

【ニュース】ERPおよび製造業向けIoT分野における東洋ビジネスエンジニアリングとの協業強化に関するお知らせ

2/1

【ニュース】RPAプラットフォーム UiPathの導入サービス開始

1/11

【マスコミ】日本証券新聞に当社の「スマート&デジタル化」への取り組みが掲載

2017年

12/28

【ニュース】米国子会社 商号変更のお知らせ

11/14

【ニュース】Factシリーズが「SAP S/4HANA®」に対応、SAPのパートナーソリューションとして承認される

(25)

お問合わせは、下記までお願いいたします。

株式会社テクノスジャパン 広報・IR担当

〒163-1414 東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティタワー14階

TEL (03)3374-1212(代表) FAX (03)3374-1213

本資料にて開示されている、当社又は当社グループに関連する業績見通し、計画、方針、経営戦略、目標、

予定、将来の数値・数額、事実の認識・評価などといった、将来に関する情報をはじめとする歴史的事実以外

のすべての事実は、当社が本資料の発表日現在入手している情報に基づき、現時点における予測、期待、想

定、計画、認識、評価等を基礎としているものであります。

また、見通し、予想数値を算定するためには、過去に確定し正確に認識された事実以外に、見通し・予想を行

うために不可欠となる一定の前提を使用しています。

これらの事実または前提については、その性質上変化することがあり、客観的に正確であるという保証も、また将

来その通りに実現するという保証もありません。これらの事実または前提が、客観的には不正確であったり将来

実現しないこととなりうるリスクや不確定要因は多数あります。

従いまして、本資料の利用は、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の判断によって行って

下さいますようお願い致します。本資料利用の結果生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いま

せん。

(26)

2019年4月27日

参照

関連したドキュメント

 (b)還元作用トノ開係:酸化血色素ヨリ還元血色素ノ化生ハ細菌ノ還元作用昌因ル事ハ

事業セグメントごとの資本コスト(WACC)を算定するためには、BS を作成後、まず株

運用企画部長 明治安田アセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 大崎 能正 債券投資部長 運用企画部 運用企画G グループマネジャー 北村 乾一郎. 株式投資部長

  

(Weighted Average Cost of Capital:WACC)を上回るキャッシュフローを示し、株主価値を計 測する指標である。超過利潤は、経済付加価値、EVA ®

①Lyra 30 Fund LPへ出資 – 事業創出に向けた投資戦略 - 今期重点施策 ③将来性のある事業の厳選.

等に出資を行っているか? ・株式の保有については、公開株式については5%以上、未公開株

燃料・火力事業等では、JERA の企業価値向上に向け株主としてのガバナンスをよ り一層効果的なものとするとともに、2023 年度に年間 1,000 億円以上の