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1990 年代 2000 年 ~ 2011 年 ~12 年 2016 年 ~ ハイビジョン 2000 年 12 月 BS デジタル放送 BS 地上デジタル放送完全移行 (2K) 2K 8K 時代の本格到来に向けて ハイビジョン推進協会 HPA BS デジタル放送推進協会 BPA 2007 年 4 月

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(1)

4K8K

衛星放送の

周知と普及促進について

2018年1月30日

放送サービスの未来像を見据えた周波数有効活用に関する検討分科会 資料

一般社団法人 放送サービス高度化推進協会

専務理事・事務局長

土屋 円

資料1-3

(2)

1990年代

2000年~

2011年~12年

2016年~

ハイビジョン 推進協会

HPA

BSデジタル 放送推進協会

BPA

地上デジタル 放送推進協会

D-PA

ハイビジョン

2000年12月

BSデジタル放送

2003年12月

地上デジタル放送

デジタル放送 推進協会

Dpa

2007年4月 統合

BS・地上

デジタル放送

完全移行(

2K)

次世代放送 推進フォーラム

NexTV-F

2013年5月 設立

放送サービス

高度化推進協会

A-PAB)

2K・4K・8K

時代の

本格到来に向けて

2016年4月 統合

<現会員数は約300社・団体> ・放送事業者(地上/衛星) ・テレビ機器メーカー ・放送ソリューションベンダー ・通信事業者 ・CATV関連事業者 ・広告代理店 など

(3)

昨年1月24日に実用放送の11事業者(19Ch)が認定された

《右旋》

《左旋》

BS

4K

・NHK

・ビーエス朝日

・BSジャパン

・BS日本

(2019.12.1~)

・BS-TBS

・ビーエスフジ

・SCサテライト放送

・QVCサテライト

(2018.12.31~)

・東北新社メディアサービス

・WOWOW

(2020.12.1~)

BS

8K

・NHK

110度CS

4K

・スカパー・エンターテイメント8ch)

受信する

ためには?

4Kチューナーを購入

すれば、現状の

BS受信

環境で視聴可

4K・8K受信機の他、

アンテナや屋内配信機器

などの対応が必要

(4)

① 現在市販されている「4Kテレビ」では新放送を受信できない

チューナーや受信機内蔵テレビの購入が必要であることの周知

② 現在放送中の「4

K・8K試験放送」は専用受信機でしか視聴出来ない

NHK放送局等の他、視聴体験の機会拡大

BS試験放送は

7/23

終了のため、番組型デモ映像の提供拡大

③ 新放送の受信機・テレビは秋に市販?

価格イメージ・機能の情報はこれから

⑤ 「左旋」の放送受信には、新たな受信環境が必要

家電店・電気工事業者・マンション管理業者等への周知・支援

④ 12月からの放送内容等についても

これから各局の編成方針が見えてくる

販売現場とのパイプを太くし、

情報が速やかに伝わるネット

ワーク作り

番組パンフやデモ映像等、

購買に役立つ情報の準備

(5)

2000年のBSデジタルスタート時の教訓 ~放送と売り場が1直線になって推進すること重要~ ■アナログ放送終了&地デジ化推進で大手家電流通協会 及び全国電商連との結び付きも強固

(1)家電販売店との情報交流による周知広報

(2)集客が見込まれるイベントなどでの魅力訴求

昨年12月の新バージョン「周知広報用リーフレット」を広く配布

■どんな新放送が、いつ始まるのか

■どうすれば、受信が出来るのか

・「現在の

4K(対応)テレビでは、新放送を視聴するには対応

チューナーが必要」

(一般のお客様での認知率は約

1割)

・「左旋」での視聴環境のためのポイント

など

4K」「8K」に関する正しい情報をお届けすると共に、今まで以上に関心を持って頂

けるよう「周知広報」を地道に継続

全国的なイベントを展開することで、“試験放送”や“実際の番組風映像”を利用し、

新放送の魅力を一般のお客様に体感して頂ける機会を出来るだけ増やす

(「

4K・8K」の視聴経験者では、視聴意向が6割と高い)

<参考>「新4K8K衛星放送」 周知の柱

(6)

日付の時間は、 05:00~29:00( 日変わり は、 29:00) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 実施候補日 作業 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 実施候補日 〇 〇 作業 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 実施候補日 作業 トラポン移動期間 【1】帯域縮減ステップ BSフジ BS日テレ 2018年 1月 2月 平昌オリンピック 作業実施局 NHK BS1 BS-TBS NHK BSP BS朝日 作業実施局 放送休止局 放送休止局 作業実施局 NHK BSプレミアム 本番候補日5/21   ディズニーチャンネル 【2】トラポン移動ステップ 平昌パラリンピック 3月 4月 【2】トラポン移動ステップ 放送休止局 NHK BSプレミアム   BS日テレ NHK BS1 WOWOWプライム   BSフジ WOWOWプライム 本番候補日5/27    スターチャンネル 5月 6月 サッカーWC 本:5/7 予:5/10 予備日5/24        BSアニマックス   予備日6/3      予備日4/22  移動および帯域削減 帯域削減 共通予備日枠 BS-TBS BS朝日 本番候補日4/15   BSジャパン 帯域削減期間 トラポン移動期間 トラポン移動期間 GW

<参考>「BS右旋帯域再編作業」スケジュール

6チャンネルの4K放送をBS右旋で

実施するため既存チャンネルを圧縮

録画等への影響に

配慮し放送事業者

による周知を実施

(7)

(1)受信インフラの再構築を周知

受信インフラ(アンテナ、増幅器、分岐・分配器、壁面端子など)の3224Mhz対応が必要

■電気店、電気工事店などへ再構築の必要性を周知

■JEITA制定の「SHマーク」の周知とその認定機器利用の促進

(2)集合住宅への導入促進

特に既設集合住宅では受信インフラの改修には管理組合での議決に長い時間が必要

■マンション管理業団体等の研修会やセミナーを通じて、管理組合に対する周知と

理解促進の継続

(3)通信・機器との干渉(漏洩)対策の促進

既存の受信システムに左旋信号を伝送すると、ブースターなどから電波漏洩、また壁

面端子などに妨害が入り込むなど,他の通信や機器との干渉が発生

■電気店、電気工事店、CATV施工業者などに干渉(漏洩)対策

の周知をすると共に、全国300ヵ所での「技術講習会」を開催

■一般視聴者が自ら施工することも想定し、干渉(漏洩)発生の

可能性の周知すると共にコールセンターの設置(計画中)

<参考>「左旋受信環境の普及」に向けた施策

(8)

①日時:

2017年12月1日(金)10時~

②場所:

ホテルニューオータニ

③目的:

・新放送の周知広報キックオフと位置づけ、

1年後に

本放送が開始することを、多くのメディアを通じて

広く視聴者に訴求

・多くの関係者が

1年後の開始への本格始動を再確認

④内容:

・総務大臣、関連業界代表者などからのご挨拶

・ “

4K8K

推進キャラクター”深田恭子さん任命式

・「周知広報」の新たな発表ポイントをご紹介 など

<参考> 「新4K8K衛星放送開始

1年前セレモニー」

(9)

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

2020年

2025年頃

124/128 度CS 4K 実用放送 4K試験放送 4K 実用放送 4K 実用放送 4K試験放送 4K VOD実用 サービス 8Kに向けた実験的取組 8Kに向けた実験的取組

ケーブル

テレビ

IPTV等

4K試験放送 4K VOD トライアル 4K・8K 試験放送 (注1)ケーブルテレビ事業者がIP方式で行う放送は「ケーブルテレビ」に分類することとする。 (注2)「ケーブルテレビ」以外の有線一般放送は「IPTV等」に分類することとする。 (注3)BS右旋での4K実用放送については、4K及び8K試験放送に使用する1トランスポンダ(BS17ch)を含め2018年時点に割当て可能なトランスポンダにより実施する。この際、周波数使用状況、技術進展、参入希望等を 踏まえ、使用可能なトランスポンダ数を超えるトランスポンダ数が必要となる場合には、BS17chを含め2トランスポンダを目指して拡張し、BS右旋の帯域再編により4K実用放送の割当てに必要なトランスポンダを確保す る。 (注4)BS左旋及び110度CS左旋については、そのIFによる既存無線局との干渉についての検証状況、技術進展、参入希望等を踏まえ、2018年又は2020年のそれぞれの時点において割当て可能なトランスポンダにより、4K及 び8K実用放送を実施する。 (注5)2020年頃のBS左旋における4K及び8K実用放送拡充のうち8K実用放送拡充については、受信機の普及、技術進展、参入希望等を踏まえ、検討する。 4K 試験放送

BS

(右旋)

BS

(左旋) 110度CS (左旋) (BS17ch) トラポンの 追加割当 4K 実用放送 4K・8K 実用放送 トラポンの 追加割当 4K 実用放送 <目指す姿> ・2020年東京オリンピック・ パラリンピック競技大会 の数多くの中継が4K・8 Kで放送されている。 ・ 全国 各地に お け るパ ブ リックビューイングにより、 2020 年 東 京 オ リ ン ピ ッ ク・パラリンピック競技大 会の感動が会場のみで なく全国で共有されてい る。 ・4K・8K放送が普及し、 多 くの視聴者が市販の テレビで4K・8K番組を 楽しんでいる。 (BS17chを含め、 2トラポンを目指す) <イメージ> ・4K及び8K実用放送 のための伝送路として 位置付けられたBS左 旋及び110度CS左旋に おいて多様な実用放送 実現 ・右旋の受信環境と同 程度に左旋の受信環 境の整備が進捗

【別添】

4K・8K推進のためのロードマップ(2015年7月公表)

(10)

4K・8K放送に関する周知・広報計画(アクションプラン)の概要(

2017年11月公表)

1.一般向けの周知

(1)4K・8K放送の魅力・視聴方法の周知

①イベント等を活用した周知

a)関係業界全体による4K・8K放送周知イベント

・ 2017年12月1日に、実用放送開始1年前セレモニーを開催し、4K・8K放送の普及・推進に向けた関係 者の決意を示すとともに、メディアを通じて1年後の実用放送開始を広く周知・広報【A-PABを中心に全構成員】 ・ 実用放送開始1年前に合わせて、4K・8K放送及び放送分野以外の利活用に関する展示を実施【NHK】 ・ 実用放送開始半年前その他の節目に、周知・広報に資するイベントの実施を検討【A-PABを中心に全構成員】

b)関係団体が主催するイベント等

・ ケーブルコンベンション、CEATEC JAPAN、Inter BEEその他の関係団体が主催するイベント等において、4K・8 K放送の周知・広報用ブースを出展すること等により、4K・8K放送の魅力や視聴方法等の周知・広報を実施 【A-PAB、NHK、衛放協、ケーブル連盟、民間放送事業者、JEITA】

c)国際的なスポーツ大会等と合わせた周知

・ 国際的なスポーツ大会の開催期間に、ショールーム等の一般の人の来場が見込めるスペースや、家電販売店の店 頭(家電量販店約3,200店舗、電器店約15,000店舗(目標))において、4K・8K放送の魅力や視聴方 法等の周知・広報を実施【ケーブル連盟、民間放送事業者(ケーブル)、JEITA、家電協、全国電商連 等】 ・ 国際的なスポーツ大会の開催期間以外でも、4K・8Kに関するイベントを開催し、又は他のイベントの場を活 用し、全国において、4K・8K放送の魅力や視聴方法等の周知・広報を実施【総務省、A-PAB及びNHKを中心に関 係構成員】 4K・8K放送に関する周知・広報計画(アクションプラン)は、4K・8K放送の普及・推進に当たっての周知・広 報に関し、4K・8K放送推進連絡協議会におけるこれまでの議論等を踏まえ、2018年12月からのBS・東経11 0度CSによる4K・8K実用放送(以下「実用放送」という。)の開始に向けた具体的取組を取りまとめたものである。 4K・8K放送推進連絡協議会の構成員をはじめとした関係団体・事業者及び総務省は、今後、本計画に基づき、連 携・協力して取り組むこととする。

【別添】

(11)

4K・8K放送に関する周知・広報計画(アクションプラン)の概要

②業界ごとの特徴や強みを活かした周知

a)放送事業者等による周知

・ 4K・8K試験放送を通じて4K・8K放送の魅力等の周知・広報を実施【A-PAB、NHK、ケーブル連盟、 民間放送事業者(ケーブル)】 ・ 2017年12月から実用放送開始までの間に、周知・広報のための番組等を放送【NHK、民間放送事業者】 ・ 2018年9月頃までに、同年12月からの実用放送の番組編成を発表【NHK、民間放送事業者(衛星)】 ・ 2017年10月から2018年3月まで、毎月1回以上、全国各地で4K・8K大画面パブリックビューイン グを実施【NHK、配信機構】

b)家電販売店における周知

・ 2017年10月以降、家電販売店の店頭(家電量販店約3,200店舗、電器店約15,000店舗(目標)) において、一般の人が4K・8Kの魅力に触れる機会を広く提供するとともに、受信設備や視聴方法等に関する周 知・広報を実施【家電協、全国電商連、ケーブル連盟、民間放送事業者(ケーブル) 等】

③サービス呼称、ロゴ・マーク及び周知用素材の作成・活用

・ 2017年12月に、4K・8K放送に関するサービス呼称及びロゴ・マークを公表【A-PAB】 ・ 2017年12月に、4K・8K放送の視聴に必要な情報等を盛り込んだ改訂版の周知・広報用リーフレットを 作成し、展開(その後も定期的に改訂を実施)【A-PAB】 ・ 2018年10月までに、周知・広報用の共同ホームページ及びプロモーションビデオを作成【衛放協、民間放 送事業者(衛星)】 ・ サービス呼称、ロゴ・マーク、周知・広報用リーフレット、周知・広報用動画等を積極的に活用し、統一感のあ る周知・広報を実施【A-PAB、NHK、衛放協、ケーブル連盟、民間放送事業者、家電協、全国電商連 等】

(12)

4K・8K放送に関する周知・広報計画(アクションプラン)の概要

(2)BS右旋の帯域再編の周知

・ 2017年12月に、BS右旋の帯域再編(※)に関する計画を公表【A-PAB】 ※ BS右旋の第7chを4K放送に使用可能となるよう実施される帯域の削減と削減された帯域の集約(既存の2Kチャンネルの周 波数移行) ・ BS右旋の帯域再編に伴い、一部のテレビ等において再編直後に一時的に番組の視聴ができなくなる等の可能性が あるため、帯域再編の実施時期及び対処方法等について、2017年12月以降、ホームページを通じた視聴者への 事前周知を実施【A-PAB、NHK、衛放協、ケーブル連盟、民間放送事業者】 ・ 2017年12月に、視聴者からの問合せ窓口を設置【A-PAB】 ・ 周波数移行を行う1か月前から、継続的に放送による周知・広報を実施【NHK、民間放送事業者】

(3)IF漏えい・左旋受信対応

・ 左旋による4K・8K放送の受信に伴い、アンテナで受信した信号が宅内の受信設備から外部に漏れて電気通信 サービス等に影響を与えること(IF漏えい)がないよう、2017年12月以降、IF漏えいの可能性や対策等に ついて、一般の人に対してホームページ等で周知・広報を実施【A-PAB、JEITA、CATV技協】 ・ 2017年11月以降、IF漏えい対策工事の円滑な実施に資するため、技術講習会の受講済み工事店のホーム ページでの紹介等を実施【A-PAB】

(4)4K・8K放送に関する相談対応

・ 2017年12月に、4K・8K放送に関する相談対応のための「4K・8K放送コールセンター(仮称)」を設 置【A-PAB】

(13)

4K・8K放送に関する周知・広報計画(アクションプラン)の概要

2.関係業界内の取組

(1)4K・8K放送の魅力・視聴方法の周知

①関係業界内での情報共有

・ 効果的かつ効率的な周知・広報を行うため、実用放送番組編成の発表や、実用放送対応受信機・STBの販売開始 に関し、関係団体・事業者間で速やかに情報共有【NHK、ケーブル連盟、民間放送事業者、JEITA、メーカー】 ・ 地域におけるイベントを活用した4K・8K放送の周知・広報に必要な人員、コンテンツ、機器、周知・広報用 リーフレット、周知・広報用動画等について提供【A-PAB、NHK、民間放送事業者(ケーブル)】 ・ 4K・8Kの認知度・視聴意向等の放送市場調査を半年に1回以上継続的に実施し情報共有【A-PAB】

②家電販売店における周知・広報

・ 2017年12月までに、家電販売店の店舗等向けの4K・8K放送に関する周知・広報用リーフレット、周知・ 広報用動画、eラーニング教材等を作成し、提供【A-PAB】 ・ 2017年12月から実用放送の開始までに全国で60回程度、4K・8Kの周知・広報用素材等を用いた店頭ス タッフの知識習得のためのセミナーを開催【A-PAB、家電協、全国電商連】

(2)BS右旋の帯域再編対応

・ BS右旋の帯域再編の計画に合わせて、ケーブルテレビ加入者への告知計画を策定【ケーブル連盟】

(3)IF漏えい・左旋受信対応

・ 国において策定した衛星放送用受信設備に求められる技術基準を踏まえ、当該基準を満たす機器の製造・流通・販 売、工事が適切に行われるよう、2017年11月から2018年3月までに、全国約300カ所で、電器店、電気 工事店等の衛星放送用受信設備の施工業界等を対象とした技術講習会を開催【A-PAB、CATV技協】 ・ テレビ受信向上委員会が開催する電器店、電気工事店等を対象とした技術セミナーにおいて、左旋受信、IF漏えい 対策等に関する周知・広報を実施【A-PAB、NHK、CATV技協、ケーブル連盟、 JEITA】 ・ 2017年11月から2018年3月にかけて、工事費に関する事例を含む集合住宅の改修に関する施工マニュア ルを検討・策定し、同年4月をめどに公表【CATV技協】

参照

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